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なんでも&緊急連絡版

カテゴリー「異常気象、自然災害」の9件の記事

2013年10月 7日 (月)

キラー=ホーネッツ(殺人スズメバチ)

中国の通信社、中国新聞社によると、陝西省衛生当局は2日、
同省の3つの市で計1600人以上がスズメバチに襲われ、
41人が死亡したと明らかにした。
同省安康市では現在も206人が入院中で、うち37人が
重い症状という。

 

同省衛生当局は特別に編成した医療チームを現地の病院に派遣。
消防当局はスズメバチの処理に当たっている。
(共同:2013年10月2日)

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英語のわかる方はこちらのユーチューブもご覧下さい。



正直、このニュースを知った時はゾッとしましたね・・・先月もあったばかりだというのに。
私も夏期になると、時々庭先で背後をブ~ン!!とけたたましい羽音を立てて何かが通り過ぎていくかと思いきや、見ると --;
大きなスズメバチ・・・一瞬、顔から血の気が引きます。

そこで、なぜこのテーマを採り上げたかというと、上の動画を見ていただくとわかるのですが、この殺人スズメバチが黙示録9章の第五のラッパの記述に似ているというのです。

第五の御使が、ラッパを吹き鳴らした。するとわたしは、一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。この星に、底知れぬ所の穴を開くかぎが与えられた。
そして、この底知れぬ所の穴が開かれた。すると、その穴から煙が大きな炉の煙のように立ちのぼり、その穴の煙で、太陽も空気も暗くなった。
その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持っているような力が、彼らに与えられた。
彼らは、地の草やすべての青草、またすべての木をそこなってはならないが、額に神の印がない人たちには害を加えてもよいと、言い渡された。
彼らは、人間を殺すことはしないで、五か月のあいだ苦しめることだけが許された。彼らの与える苦痛は、人がさそりにさされる時のような苦痛であった。
その時には、人々は死を求めても与えられず、死にたいと願っても、死は逃げて行くのである。
これらのいなごは、出陣の用意のととのえられた馬によく似ており、その頭には金の冠のようなものをつけ、その顔は人間の顔のようであり、また、そのかみの毛は女のかみのようであり、その歯はししの歯のようであった。
また、鉄の胸当のような胸当をつけており、その羽の音は、馬に引かれて戦場に急ぐ多くの戦車の響きのようであった。
その上、さそりのような尾と針とを持っている。その尾には、五か月のあいだ人間をそこなう力がある。

彼らは、底知れぬ所の使を王にいただいており、その名をヘブル語でアバドンと言い、ギリシヤ語ではアポルオンと言う。

黙示 9:1~11

もちろん、この事故というか事件が第五のラッパの成就というわけではないでしょう。
しかしながら、確かに言われてみればスズメバチの記述と似ている --;

ひょっとしたら?何らかの予表かもしれない。のちのち何らかのヒントになるかもしれない。
少なくともこのようなことは異常であるし、前代未聞であるには違いない・・・何らかのパルスを使って、昆虫をコントロールする技術が既に存在するとか?考えすぎか?
でも聖書には、「くまばちを送り・・・」という記述が存在するし、無視は出来ない事件ではある。
第五のラッパの正体は昆虫兵器とか?デーモンの霊が活発に動けばあり得ない事ではない?・・・う~む?やはり時代は終末なのか・・・と、今回の妄想はこの辺にしておきましょう。

最後についでながら、
あえてブログ記事のテーマとしては採り上げていませんけど、今のアメリカの動向にはよくよく注意か。明日10月8日(18日と勘違いしてました、ここに訂正<(_ _)>)、時差を考えれば明日の夜、新100ドル札が発行されます。連邦政府は一部閉鎖されたまま・・・17日までに議会が債務上限引き上げに合意しなければデフォルトに陥る・・・

いつものごとく金儲けを目的とした茶番劇で終わるのか?それとも今度こそ、深謀遠慮の極みとも言える仕上げに取り掛かるつもりか?
ただでさえシリアで失敗しているわけで、タイミング的に要注意ではあるでしょう。
連中こそ、狼の皮を被った狼そのものだから。

2012年8月13日 (月)

イランでの大地震

イランでM6クラスの地震が連発し、甚大な被害が出ているのはご存知でしょう。
確かにイランのカスピ海近く北西部は地震の巣窟です・・・が、何かこの時期でもあるし、引っかかるものがありました。

そしたらイーグル=ヒット(注;全面的に賛同しているわけではありません。おかしなコラムもあります。しかしよく比較される、ネバダの偏向報道、日本自虐感刷り込み、アメリカ・マンセーと違い、客観的な視点の貴重な情報も提供してくれるのも事実。)に参考となるコラムがありましたので、引用してみます。
私もこれは断定はしませんが、疑ってます。
アメリカが支援の用意があるなどと、ドンピシャタイミングで表明したり、イスラエルはこんな時にも関わらず、イランが核を持つなど言語道断とアナウンスしてますしね。

何か臭うんですよね?

◆イラン大地震、被害拡大!2012年8月13日 11:00

イラン北西部地震の死者200人以上に、救助活動は難航
イラン北西部の東アゼルバイジャン州で11日午後、マグニチュード(M)6を超える地震が立て続けに2回発生し、220人が死亡、1500人が負傷した。その後も40回以上の余震が続いている。米地質調査所(USGS)によると、初めに起こった地震の規模はM6.4で、その11分後にM6.3の地震が発生し、被害が拡大した。
農村部では多くの建物が倒壊しており、依然としてがれきの下敷きになっている人がいることなどから、イラン当局では今後も死傷者の数が増えるとみている。イランのメディアによると、6つの村が壊滅し、60以上の村で甚大な被害が出ているという。引き続き救助活動が続けられているが、まだ救助隊が到達できていない村もあり、活動は難航している。
メヘル通信の報道によれば、医療物資が不足する中、2人の医者で患者500人の対応を迫られている病院もあるという。同国政府は、48台の救急車と500袋の血液バッグを現地へ送り、支援を行っている。
東アゼルバイジャン州の州都タブリーズは貿易の要所であり、核施設があると言われている都市。【ロイター 12日】

別の報道では、死者は227人に上り、さらに被害は拡大している。
また、米政府は「深い哀悼の意」を表明し、「支援提供の用意がある」と発表している。
記事の最後に、被災地のタブリーズには「核施設がある」と付け加えられているが、
さらに北部に隣接するアルメニアのメツァモール原子力発電所は「世界で最も危険な原発」と言われている。

なにやらきな臭さが漂ってくるが、今後の米国・イスラエルの動きが注目される・・・。

2010年1月 7日 (木)

欧米で異常気象

2010年も早いもので今日は7日目 --;

政治、経済、地政学的な軍事面と、今現在、仕込中?というところでしょうか。

アメリカのイエメン軍事侵攻への道がクローズアップされるくらいかなあ?やはりあの国は救われませんね・・・

藤原氏もインターネットラジオで「ウォール害とペンタゴンを無くせば、素晴らしい国になる」と言ってましたが、私もそう思います。まあ、実現不可能でしょうけど。

しかしながら自然界へと目を向けるならば、凄いことになっているようですね。

世界的に火山活動が活発化してきました。特に環太平洋地帯の火山が火を吹いているようです・・・去年暮れより、フィリピンのマヨン山、コンゴの二アムラギラ山、インド洋フルネーズ火山、コロンビアのガレラス山など。

私は地震予知など出来ないので、いつどこで・・・などと言うつもりはありませんが、火山活動が活発化しているということは地震にも注意ということです。

そして欧米の大寒波。アジアでも中国、韓国の大雪はすごいようです。

フロリダの最高気温が0度だなどと --;

あり得ねえ~!!

スペインでは、前月から降り続いた豪雨と豪雪により、主に同国南西部で洪水が発生し、農場や民家が浸水する被害が出た模様。

1981年以来の記録的な寒さとなったイングランド南部では、気象当局が40センチの積雪を予報。ロンドン(London)も吹雪に見舞われ、通勤や買い物客の足が乱れたことによる経済的損失は、1日につき6億9000万ポンド(約1000億円)に上るらしい。気象予報によれば、寒波はこの先数週間続き、さらなる大雪も予想されるということのよう・・・

 欧州各地でも寒波の影響は大きく、ノルウェー中部レーロース(Roeros)では氷点下41度の最低気温を記録。各地で空の便に欠航や遅れが出て、オランダでは、ユトレヒト(Utrecht)のHenschoter湖の氷の厚さが、この冬初めてスケートができる厚さとなったそうです。

氷点下41度って・・・私だったら一発で凍死です(-_-;)・・・

http://www.afpbb.com/category/disaster-accidents-crime/disaster

AFPBBの↑サイトで、画像を見ることが出来ます。

AFPサイトの画像は保存出来ないので、興味のある方は、ジャンプしてご覧になってください。

年明け早々、これも終末の予兆なのでしょうか?天からのメッセージか?

あと気になると言えば、2月にイランが大規模軍事演習を開始するとか。イスラエルも世界の大使を先月、建国以来初めてらしいが、一斉に本国に召還しているし、

ロシアが本当に今月一杯を期限に、S-300をイランに引き渡す気があるのかどうか・・・これがキーポイントなのですが、ちょっと不確定要素。あの国の考えていることはわからない。S-300次第ですが、何となく点と線が結びつかなくもない。

おまけ~

謎多きマイケル=ジャクソンの死でありましたが、この頃は「ま・と・も」でありました。この頃のマイケルの音楽が、個人的には好きでした。

個人的に言わせてもらえば、晩年は見た感じ、完全にサタンに魅入られてしまった顔つきだったと感じます・・・残念です。

2009年2月 2日 (月)

世界的な火山活動が活発化~これも終末の予兆?

ちょっと気になるので箇条書きに。

○ イエロー=ストーン(アメリカ)

   相変わらず微震が続いている模様。

○ アラスカのリダウト山(アメリカ)

 イエロー=ストーン同様、環太平洋造山地帯に位置しますね。噴火の恐れ。

○ ネバドデウィラ山(南米コロンビア)

 噴火の恐れで800世帯が避難した模様。

○ ベスビオ火山(イタリア)

 65年ぶり噴火の恐れ。ご存知、イタリア版ソドムとゴモラであったポンペイを火山灰で覆い尽くしたあのベスビオ火山です。20年近く前、私ポンペイ遺跡へと行ったことがあります。ありゃ確かに退廃的な町だったんでしょうね・・・そこで食べたボンゴレ=ロッソと白身の魚のトマトソース煮・・・おいしかったなあ。

○ 浅間山(日本)

 使徒さんが、コメで報告してくださったように、噴火したようです。東京へも火山灰が。若い頃、軽井沢へテニスをやりに行ったついでに、鬼押ハイウェイを走った記憶が・・・

○ 桜島(日本)

 入山規制になったようで。我がブログの読者の中にも、近隣にお住まいの方がいらっしゃいますので、お気をつけ下さいますように。私が危惧するまでもないでしょう。私以上に桜島の事は知っていることでしょうし、信仰もしっかりしている方ですから、万が一の時には、主がみ翼でもって覆ってくれることでしょう。

民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。

マタイ 24:7~8

火山活動と地震はセットですので、万が一の時でも、主のご加護がありますように。大いなる御手をもって護られんことを。

2008年5月24日 (土)

カリフォルニアでの悪天候

カリフォルニアで山火事があったかと思えば、今度は悪天候被害だそうです。トルネード(ツイスター)はカリフォルニアでは珍しいらしい(unbelievable in California と言っていた)。

ここのところ・・・・・アメリカでの災害ウォッチング=ブログをやっているような(-_-;)・・・

以下転載、昨日、今日と手抜きです・・・と言っても、解説不要ですし・・・

2008年5月22日(木)
カリフォルニア州南部でトルネードが発生し、雹や雪、
豪雨にも見舞われている。

一番被害の報告が多かったのはRiverside County。
午後5時ちょっと前、同地区で30トンの貨物列車や
トラクターが横倒しとなり
215 Freewayのnorthbound lanesを遮断した。
トラクターの運転手が軽症を負い、病院に運ばれている。
トルネードはPerris地区に向かって進み、
付近一帯では電線が切れ停電となった。

また、Orange Countyでは浸水し、泥や瓦礫が
山のように積もった地区もある。
幸い同地区では怪我人の報告は出ていない。

Baldwin ParkとIrwindaleでは雹や雪が降り積もった。
Mira Lomaやその他の内陸地区では
落雷に見舞われている。

Los Angeles County中心地区のInterstate 10と
Riverside東部の60 Freewayでは、浸水と
地すべりが起き、一部の地区が閉鎖されている。

Corona地区のInterstate 15は同日夜、
トルネードが報告されている。
同地区では道路の一部が浸水している模様。

Modjeska, Silverado,Williams Canyon 地区では
大量の泥が積もり現在掃除中のため一部の道路が
閉鎖中である。

3913115523063531

http://www.latimes.com/video/?slug=la-me-weather23-may23-ktla

↑ LAタイムスのビデオが見れますぞ。キャスターのお姉タンも、エキゾチックな感じでグッドです(^^ゞ。

くどいようですが、アメリカでは特段珍しくもないんでしょうか?それともボディー=ブローのようにじわじわと・・・今のところ致命的というか、決定的な大惨事はありませんが、それだけに不気味です。

2007年8月 4日 (土)

ミネアポリス橋崩落事故は本当に事故なのか?それともテロか?

 またまた陰謀マニアの妄想か?と思われてしまいそうです・・・たぶん人災的要素もあれど、自然災害なのだろうと無理やり自分を納得させていました・・・次のブログ記事を読むまでは・・・

 ところが同じようなこと考えている人っているのですね・・・次の記事をご覧ください。人様のブログなので、そっくりパクルのは気が引けます、よって重要と思われるところを抜粋します。全文読みたい方はURLを貼り付けておきますので、そちらからお願いします。

http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/

ミネアポリスの橋崩壊、米軍のULF兵器によるテロの可能性

シベリアのイルクーツクにあるロシアの太陽地球物理研究所は、Siberian Solar Radio Telescope (SSRT=写真)が2日、米国のミネアポリスの橋が崩落した場所(北緯45 ° 00'、西経93° 15')、そしてまさにその時間に大量の極極超長波(ULF)の爆発発散を観測したことを明らかにした。

そして、ロシアの軍事報告によると、このような証拠を残さない「音響」兵器を米軍が保持し、かつその音響兵器の研究は、橋から1マイルも離れていないAugsburg College で行われているという。
そして、この橋が選ばれたもうひとつの理由は、全米でイスラム教徒が多く住む地域のひとつであること。とくに米国が支援するエチオピアの侵略でおわれてきたソマリア人が30,000人住んでいるという。

まあ、80年代から使用された文献もあるし、ULF兵器の危険性を警告する学者の声もあるので、信憑性はかなり高そうだ。もちろん、ロシアのプロパガンダの線も完全には拭えないが。

ロシアだけではなく、フランスもミネアポリスの橋崩壊時に、ULF兵器が使われた証拠をつかんだ模様。
もっとも、女王の金を盗んだことに対する英国の報復かという見方もあるようだ。

そして、ミネソタは米国下院で初めてコーランで宣誓したイスラム教徒のキース・エリソン民主党下院議員(写真)の地元。
しかも彼の誕生日は8月4日。心憎いまでの誕生プレゼントだったわけだ。腐りきってますな。

ー以上引用ー

* ソース元がソーチャ=ファールという謎の人物の関連サイト?のようなので、どこまで信憑性があるのかわかりませんが、まったくのでっち上げというわけでもないでしょう。米ロ間の軍事的色彩の強い情報戦争と捉えるならなおさらのこと・・・

まあこういう見立てもあるということで。私としてはフィフティー=フィフティーというポジションですが、あの橋の崩れかた・・・なんか9.11テロを髣髴とさせるような・・・

私としては、あの崩落事故が単なる老朽化だろうと、テロであろうと、あのような背筋もゾッとするような事故を、神が許されたと解釈します。そのことが何を意味するか・・・アメリカの近未来を顕しているような・・・アメリカのカタストロフィがそう遠くないうちに成就するような気がしてなりません・・・

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2007年7月20日 (金)

台風4号、新潟大地震はHAARPによる対日攻撃なのか?

 ザアカイです・・・昨日あれだけ大口たたいたにもかかわらず、早速キーボード叩いてます(-_-;)・・・“しんきち”のやつ、今のところまだアクセスして来ない、IPログはわかっている。あと一回だけ来ねえかな~、チキショ~・・・って懲りない男です(ーー;)・・・賢明な皆さんはこんなアホタレの真似、絶対してはいけませんよ。

いかん、いかん!こんな亡国の総理○倍と張り合えるような低レベルな精神性では、またお叱りを受けてしまう。

そしておそらくは・・・

特に、貴重な女性読者諸氏は「さすがは元ごろつき取税人のかしらザアカイそのものだわ!偉そうな事ばかりほざくくせに野蛮な人!バカがうつるわ、汚らわしい、大嫌い!」と思われたことでしょう・・・(涙)

とほほ・・・しばらく Cool Down! と考えてましたが・・・どうやら休ませてくれないようです、ピン!と来た情報があったのでアップします。書かないわけにいきませんから。まあ、多くは語らずに、手抜き記事になりますが。

 その前に、UNIさん、いつもどうも。示唆深いコメント感謝です、なかなかというか、おそらく一生無理・・・私、聖人君子にはなれませんね。まあ、そのために十字架による罪の贖いがあるのであって・・・って、自分の行為を正当化してしまいますが(^^ゞ、どうかお許しを。

小野寺光一さんのメルマガより抜粋

長野県に地盤を持つ北野建設 地震前の木・金と大きく株価上昇 。
 それまで250~260円前後の株価で出来高も3万株前後だったのが、 12日木曜日引け値は324円、出来高963万株、13日金曜引け値は337円、出来高794万株、そして16日の月曜日に新潟長野大地震があり、その後は、復興期待で 北野建設は、17日火曜日には、一番の値上がりを示した。

なぜ、地震直前の木曜日に300倍、金曜日に出来高が200倍にもなっているのか?事前に知っていた人物がいたのか?

そして世界各国で起こるテロ事件、今日から突然先物が大規模に売られ始めている。株価が大幅に下落することを予想しているわけだ。何か大きなことが引き起こされる予兆(オーメン)なのか?

ポイントは、大災害を引き起こしても、必ず、他の何者かが引き起こしたというすり替えを行うことである。

もし、隠れて何か破壊活動をするのが目的であれば、気象をコントロール、または地震をコントロールできればもっとも「ばれにくい」だろう。

~あくまで仮説の域を出ませんが、新潟大地震が気象兵器による人工地震であった可能性を疑っている人は意外と多いです。柏崎原発を狙ったのだと・・・陰謀マニアの妄想だと言われそうですが、私もその一人です。そしてその影には・・・常に付きまとう金儲け命、どす黒い血が流れているユダヤ拝金教(マモニズム)に毒されたデーモンとのハーフ連中とそのおこぼれに与ろうとする恥知らずな売国奴連中・・・

実際ロシア、アメリカは気象コントロール兵器を持っているらしい(ロシアのほうがはるかに高性能らしい)。もし、これが本当であるなら・・・絶対に許せない!!人を殺してまで、何の罪もない多くの善良な人々を不幸にしてまで金儲けしようなどと、赤い血の通った人間のやることではない!そしてそのようなサタンの陰謀を神はお許しになる・・・このようなことからも、やはり時は近いのか・・・

2007年7月10日 (火)

アルゼンチンを襲う大寒波

南半球は今、季節的に冬とはいえ・・・モスクワじゃないんだから!

アルゼンチンに大寒波、気温マイナス22度

【7月10日 AFP】アルゼンチンは独立記念日の9日、全域で冬の嵐に見舞われ、過去30年で最低の気温マイナス22度を記録した。この寒波でこれまでに2人が死亡した。(c)AFP

ボリビアで大雪、雪ダルマや雪ラマを作る人々

7月10日 AFP】ボリビア西部が9日、突然の大雪に見舞われた。各地で道路が寸断され、空港も閉鎖された。(c)AFP

ついでに中国も凄まじいですね、洪水被害です。

中国で豪雨被害拡大、死者、行方不明者68人

【7月9日 AFP】新華社通信(Xinhua)は8日、前週に中国各地を襲った豪雨による死者・行方不明者は少なくとも68人に上ると伝えた。死者の多くは南西部の長江(Yangtze)流域および支流域で発生した洪水によるものとしている。

 四川省(Sichuan)では集中豪雨により洪水が発生し、26人が死亡、17人が行方不明となった。住宅2万棟が損壊したほか、道路や電力が寸断され、43市町村で32万人が避難した。

 また、北部陝西省(Shaanxi)でも豪雨により5人が死亡。安徽省(Anhui)では、淮河(Huaihe)が警戒水位を上回り、当局が堤防の補強や付近の貯水池・湖への水の誘導などを行っている。

 これに先立つ2日、中国の防災当局は2007年に入ってからの洪水、地すべり、暴風雨などによる死者数を233人と発表していた。(c)AFP

 そして、山と岩とに向かって言った、「さあ、われわれをおおって、御座にいますかたの御顔と子羊の怒りとから、かくまってくれ。

 御怒りの大いなる日が、すでにきたのだ。だれが、そのまえにたつことができようか」。

黙示 6:16~17

2007年7月 8日 (日)

アメリカを襲う熱波

 ザアカイです、このブログと関わりのある九州地方在住の皆様、その他の方も、集中豪雨のなか心中察します・・・どうぞ主にあってご加護がありますようにお祈り申し上げます。

 07年度、日本の地にも洪水被害がとうとうやってきました・・・テレビで見ただけですが、熊本県の美里村(でしたっけ?)お年寄りの方々・・・気の毒としか言いようがありません・・・その年配者の言ですが「今までこんなこと経験したことがない」とのこと・・・そうです、いまだかつてなかった・・・何かを彷彿とさせますね。

 これまでついでながら記事にしてきましたが、今年に入ってからというもの、あまりにも世界的な異常気象、自然災害の発生頻度が上がってまいりました。よって新規で「異常気象、自然災害」カテゴリーを本日より設けます。「終末のしるし」の一つの指標となろうかと思うので。

○ 米西部で記録的な熱波、50度超も (AFP BB News)

2007年07月07日 09:36 発信地:ロサンゼルス/米国

【7月7日 AFP】米気象局(National Weather Service、NWS)によると、米西部一帯を襲っている記録的な熱波は各地で最高気温を更新し、6日も継続する見通しだという。

 6日午前のカリフォルニア州(California)は高気圧が去ったため若干過ごしやすくなったものの、州の大部分および隣接したネバダ州(Nevada)とアリゾナ州(Arizona)には熱波警報が継続して発令されている。気象局の予報によると、カリフォルニア州南部のサンディエゴ(San Diego)の最高気温は47度に達する見込みとされ、さらに前日5日には同州のベイカー(Baker)で52度が観測されている。

 熱波に襲われた一帯では5日、各地で最高気温を更新、ラスベガス(Las Vegas)も47度の灼熱に見舞われ観光客らを驚かせた。

 気象予報士らは、日中の外出時間を減らし、高齢の親戚や隣人に定期的に声をかけるよう呼び掛けている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2250038/1757064

○ モンスーンで100万人が孤立、インド東部 (AFP BB News)

2007年07月08日 04:25 発信地:コルカタ/インド

【7月8日 AFP】インド政府は7日、同国東部を襲ったモンスーンによる豪雨により沿岸部に居住する約100万人が立ち往生したまま取り残されていると発表した。各地で洪水に見舞われ、これまでの犠牲者は655人にのぼっている。

 被害の著しい西ベンガル州(West Bengal)の対策担当者はAFPに対し、「すべての川が危険水位を超えている。救助隊はこれまでに6500人以上を避難させた」と語る。

 またPTI通信(Press Trust of India)によれば、犠牲者が最も多いのは西部のマハラシュトラ州(Maharashtra)で、これまでに385人を数えている。

 犠牲者のなかには洪水による溺死のほか、崩壊した建物の下敷きになったり、落雷による死者も出ている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2250340/1759277

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PS; 7月も今日で8日が過ぎました・・・ケイ=ミズモリ氏によるとNESARA法案はどうやらまだ議会に提出すらされていないようですね。そして宇宙人はまったく関係ない、なぜか日本で一人歩きしてしまったと。この方が言うのであればおそらく本当かと。そして宇宙人をリンク付けした珍説は、どうやら怪しげな自称チャネラー連中の捏造?のような雲行きですね。これが真実だったのでしょうね・・・キリスト教的に言うのであれば、チャネリングは悪霊(デーモン、堕落天使)と繋がるようです。そして聖書は禁止しております。おそらく宇宙人とは悪霊、デーモンのことなのでしょう。そして悪霊は嘘を得意としています。

 またニューエイジャーの得意とするところは、予言が間違っていたことを認めず、「期日がずれた、変更になった」として先延ばしにすることです・・・そのくせ、知ったかぶりしてキリストと黙示録をバカにする。例 S.M.氏など。潔く騙されていたことを認めりゃいいと思うのですが。私などエリヤと比べたら、道端のごみ程度、比較すること自体おこがましいのですが、バールの祭司の一群とたった一人で戦った時の気持ちがほんのちょっと、爪の先くらい、わかったような気がします。

 これでまた憎まれ口をたたいてしまいましたが、ヤコブ書にもあるように、「しかりはしかり、否は否」と言わなくてはなりません。

 私的には預(予)言が成就しないのは、神からのものではないということ。個人的な妄想、よくて悪霊、デーモンからのものであるということです。今人気のスピリチャル系某氏、占い師某子などはこの類でしょうね。しかし注意しなくてはならないのは、そこそこ当たるということ。

 私だったら潔く「どうやら私が間違っていたようだ、主ご自身からのものではなかったようだ、お騒がせして申し訳ない、偽預言者の提灯持ちをしてしまったようだ」と認めますがね。そして場合によっては、ブログ活動を休止、やめるくらいの覚悟で書かないと。

 ただ13日のジュセリーノの日本列島大地震、30Mの津波は、90%以上の確率で外れるような気がしますが、スマトラ沖地震の津波の例からも、気象兵器を使ったNWO陣営の人工地震という選択肢が残されているので、一応気にしておいたほうがいいかと・・・