ザアカイ=レポートーⅩ
きな臭い情報が入ってきました。
間違いなく地下ではマグマが煮えたぎってます。
ただ、情報量が少なく、その狙い、信憑性がどれほどのものかという論点も存在するゆえ、私個人としてのコメントは、極力控えたいと思います。無視はできないとは思いますが。
○ http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-464.html
我がブログの読者であれば知らない人はおそらくいない、ご存知玉蔵さんのブログ。
個人的にはHAARPデータのすべてを信じているわけではないのですが(ダミー、偽情報の可能性もあるだろうしーー;)、無視はできないでしょう。
カリフォルニアかイエローストーンあたりが危ないという噂もあることですし。
まさか東海沖、東京などということはないでしょうね?・・・祈りましょう。
○ http://news.goo.ne.jp/article/yonhap/world/yonhap-20091022wow007.html
北朝鮮で巨大な山火事(7ヶ所とか?)?が起っているらしい?
あの国のことだけに正体不明・・・核施設が爆発などしていなけりゃいいですが・・・
○ バイデンが「恐慌宣言」をした?
ついでにアメリカ政府が、FRBから借金してばら撒いたドル紙幣の推移。2008年までのようですが、すんげえ~量です!ましてや今年2009年など・・・考えただけでゾッとします。これだけ刷り散らかせば、いくら基軸通貨とは言え、価値は下がりますわね。アメリカ国債の格下げを、ムーディーズが検討しているなどという、明らかに「ある意図」を感じる話まで出て来ました。本気でハイパーインフレが来るかも?
その他、豚フルワクチン=パンデミックや、場合によってはマーシャル=ロー、アメリカとイスラエルのかつてない大規模な合同軍事演習開始・・・明らかに、イランに対する挑発でしょう。
というわけで以上、久々のザアカイ=レポートでした。
最後にお耳直しに音楽などを。
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長くなりそうなのでエントリーします。多くの方にも見て頂きたいとも思いますし。
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2014年から2015年に起きる天の印の詳細です。
1984(1948?の間違いでしょうか?)年のイスラエル共和国建設と1967年の6日戦争(エルサレム奪還)のときに同じような現象が起きているようです。久保氏は神殿建設の可能性を書いています。
太陽暦 ユダヤ暦 現象 ユダヤの祭り
(1)2014年4月15日 5774年ニサンの月15日 皆既月食 過ぎ越しの祭り初日
(2) 10月 8日 5年ティシュリの月14日 皆既月食 仮庵の祭り前夜祭
(3)2015年3月20日 アダルの月29日 皆既日食 宗教暦新年前日
(4) 4月 4日 ニサンの月15日 皆既月食 過ぎ越しの祭り初日
(5) 9月13日 エルルの月29日 皆既日食 政治暦新年前日
(6) 9月28日 ティシュリの月15日 皆既日食 仮庵の祭り初日
ムー11月号『2014年太陽と月の大預言』 久保有政 より
http://www.hoshizora.de/eclipsmap/eclipse.htm
2020年迄のドイツから見える日食と月食(基準:北緯50度、東経10度、中央ヨーロッパ標準)(※参照)
PS ザアカイさん モトイさん
http://66.155.114.80/video/Dsl/5904-D.wmv
時間のあるとき観て感想をお願いします。
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以上、一つ前のエントリーでのバルナバさんのコメントより引用~
それにしてもバルナバさんは、ネット検索の達人ですね・・・おそらく氏の賜物でしょう。高付加価値サイトを次々と見つけてくれます、感謝m(__)m
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以下私の感想です。
いやあ~、30分間オール=イングリッシュだとは知りませんでした(-_-;)
私、ヒアリングはあまり自信がないのですが、自信ある方トライして下さい。モトイさんはアメリカで生活したことあるから別件の報告を待ちましょう。
一応?大枠は私でもわかりました(^_^;)
ユダヤ歴の「過ぎ越しの祭り」と「仮庵の祭り」(それとユダヤ歴新年)における日食と月食の関係、それが2014年と2015年に立て続けに起る。
それが歴史上、イスラエル建国時にも起っている・・・という
>ムー11月号『2014年太陽と月の大預言』 久保有政 より
の内容を、一人は風貌と名前からしてユダヤ人でしょう、3人でディスカッションしてました。
ここで番組中のプログラムでも指摘してましたが、気になる聖書箇所から引用します。
しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。
そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。
また、彼は大いなるラッパの音と共に御使たちをつかわして、天のはてからはてに至るまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。
マタイ 24:29~31
小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、 天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた。
黙示 6:12~13
・・・・この箇所と一致するとする見方というか、可能性大なんじゃないでしょうか?
blood moon という言葉を何度も使ってました・・・個人的にも、ユダヤ歴は無視できないと考えております。過ぎ越し(ペサハ)、初穂(ペンテコステ)、仮庵(収穫祭=タベナクル) のユダヤ三大祭は、ユダヤ教徒でなくても、無視できないのでしょう。
これは、「贖い=罪の許し」「初穂=144000人」「終末の大収穫=リバイバル」とも関係あるのでしょう。
以下、個人的な独断と偏見による仮説です、鵜呑みにしないで下さいね。
2008年の9月30日ラッパの祭りが終末の7年入りとすると、2015年の9月28日の収穫祭で約7年でスケジュール的には合います・・・
反キリストはこの期間中に登場すると仮定します。
日食とともに
>そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。
となるシナリオもアリとか?
そうなると2012年のペンテコステあたりが3年半・・・エルサレムの第三神殿が立つと仮定するならばこのあたりでしょうか?
ただ2015年再臨とするならば、第六の封印はその時点では解かれているわけだから、今年の6月ごろの全世界的な日食がこれに当たるとか?去年あったのが月食でしたっけ?
いずれにせよ、この仮説が完璧ではないにせよ、再臨、(人間の)復活、携挙・・・その為にも「悔い改め」て、主イエスをメシヤだと信じ、子羊の血で贖っていただき、「救い」を受け、神と和解し
「賢い乙女」のように、目を覚ましていなくてはいけない時期に入っていることだけは間違いない気がいたします。
今現在の「世界恐慌」の走りなどは、終末突入の最たる「しるし」なんではないでしょうか?
以上、レポート報告でした。
おわり