2023年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ブログパーツ

カテゴリー「黙示録、聖書預言」の479件の記事

2023年1月27日 (金)

NWOの首都って?

本日のF・ディモーラ師のサイトから。

黙示録第17章

>17すると、七つの小瓶を持っていた七人の天使の一人が来て、わたしに言った、「ここに来なさい。わたしは、多くの水の上に座っている大娼婦の裁きをあなたに示そう。

2地球の王たちは淫行を犯し、地球の住民は彼女の淫行のワインに酔わせられました。

3それで彼は私を霊で荒野に連れて行きました:そして私は女性が7つの頭と10の角を持つ冒涜の名前でいっぱいの緋色の獣の上に座っているのを見ました。

4そして、女性は紫と緋色の色で並べられ、金と宝石と真珠で飾られ、淫行の忌まわしさと汚れに満ちた金の杯を手に持っていました。
4節をよく見てください、この節についてのすべては教皇とカトリック教会を通してそれだけでなく、七つの丘の街はローマです。次に、黙示録の第18章の17を読んでください。18そして、あなたがささげる女は、地の王たちを治めるその偉大な町です。

天使は、獣の七つの頭は七つの山であると説明しました。多くの解説者は、7つの山をローマの7つの丘に帰しています。もともと、ローマにはテヴェレ川の7つの丘が含まれていました。
これらの丘は、パラティーノ、アヴェンティン、カエリアン、エクイリンと名付けられました。ヴィミナル、クイリマル、カピトリーノ。その後、ローマの領土には、ジャニコルムの丘と北の別の丘が含まれていました。

この節で「七つの丘の町」であるローマが言及されている場合、ローマは獣の首都であると結論付けることができます。
あるいは、一部の人がそうであるように、反キリストの背後にある宗教的力はカトリックと結びついています。しかし

AP通信とのインタビューで、教皇フランシスコは、同性愛者であることは「犯罪ではない」と述べ、カトリックの司教たちはLGBTQコミュニティのメンバーを教会に歓迎すべきだと述べています。

https://frankdimora.typepad.com/the_last_chronicles/2023/01/january-26-2023.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

↑「しかし」の逆説の意味が今一つわからないのですがさておき。

黙示録の17~18章の解釈は非常に難しいので、参考程度にお願いします。

今言われている世界統一政府の首都は、復興されるであろう文字通り、イラクのバビロン(高原師、ゆうき牧師などが支持)、そし7つの丘の代名詞ともいえる、ローマという二つの説が有力視されてます。

当然ながらその上に立つ世界首都はエルサレムであることには間違いないでしょう。

解釈が正しいかどうかわかりませんが、獣の上に座っている女とは、本物の世界統一宗教(反キリスト崇拝)への布石とも言える働きをする世界統一教会にあたるコアなのではないかと・・・用済みなのか?獣(反キリスト帝国)に滅ぼされると聖書にはあるのですから。

となると全世界で10億近くの信徒を擁するバチカンを中心とする宗教組織ではないかと考えるのです。この後、反キリストオンリー崇拝の世界統一宗教へと変節していくのではなかろうか?

一つの仮説として提示させていただきます。

最後にもう一つの疑問点、ヨハネが「この女を見たとき非常に驚き怪しんだ」黙示 17:6、ここがまたわからない。

そのうちわかる時が来るかもしれません、それまでは結論を断定せずに置こうかと。

気になった個所なので独断と偏見で久々にブログ記事として書いてみました。

2022年12月18日 (日)

ロシア、ウクライナ最新事情

え~、毎度恒例となりました久々のブログ更新です ーー;

本来であれば板の方に投稿すべき記事なのですが、ある事情がありましてこちらに。

ロシアとウクライナのバトルですが、無視できない情報だと感じますし、短時間の動画でアミール氏もシェア拡大をとのことですので貼り付けます。

この件に関しては、聖書のどの箇所にもそれらしい箇所が書かれているとは私には思えず、独断と偏見で書かせてもらえば、第三次世界大戦?エゼキエル戦争?へと発展する可能性を秘めた序章なのか?・・・そのことも断言は出来ず、分析が難しいところです。

ただ、マタイ24章、ルカ21章の生みの苦しみ、大患難時代直前の時期で間違いはないかなと。

おそらく今の状況より良くなることはこの先ないことは確かでしょう。食糧危機、金融危機、バッド=インフォメーションばかり・・・

今こそ、King of kings、万軍の主、全知全能の神に信仰を置くしか私には手段が思い浮かびません。

キリストこそ人となられた神(人類を救済するにはこれしか方法がなかった)、神の御子にすべての信頼を委ねましょうではありませんか。

 

2022年11月12日 (土)

ディープ=インパクト?

https://sputniknews.jp/20221111/13734798.html

天文学者 地球に衝突する恐れがある「惑星キラー」を発見
2022年11月11日, 16:47
惑星キラー - Sputnik 日本, 1920, 11.11.2022

国際天文学者チームは、金星と地球の間を周回する3つの小惑星を発見した。
その中でも最も大きな惑星は、地球に衝突する恐れがあるという。
8年にも及ぶ研究をまとめた論文は、『アストロノミカル・ジャーナル』に掲載されている。
研究チームが今回、チリのセロ・トロロ汎米天文台にある4メートル望遠鏡で地球と金星の間にある天の川銀河を観測したところ、3つの地球近傍小惑星を発見した。
この3つの惑星の中の1つ「2022 AP7」は、理論上では将来地球の軌道と重なる可能性のある軌道を移動しているという。
この小惑星の直径は約1.5キロメートルで、研究者の間ではこれほどの大きさの天体を「惑星キラー」と呼んでいる。
研究者らによると、残りの2つの惑星「2021 LJ4」と「2021 PH27」は、地球に脅威を与える存在ではないという。
地球と金星の軌道の間に存在する小惑星は、これまでに25個しか見つかっていない。
これは、この領域での観測となると太陽の光が強すぎて、観測装置を用いた検出が大きく制限されるためだという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、真偽、可能性はともかくとして、私は次の聖書個所を思い浮かべました・・・

8:8第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。
すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。
そして、海の三分の一は血となり、 8:9海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。

黙示 8:8

いわゆる第七の封印の二番目のラッパですね。

どこに落ちるかにもよりますが、こうなったらもうあきらめるしかない。

小惑星の直径が約1.5Kmって!映画「ディープインパクト」、「アルマゲドン」の世界ですわね。

そうなる前に携挙を・・・

全知全能の天の父なる神、来るべきメシヤなるイエス様に信頼を置くのみですね。

聖書の神だけが唯一無二の神なのだから。

2022年10月11日 (火)

イスラエルのガス田~父と蜜の流れる地であった

ノードストリームがテロ攻撃?にあい、ヨーロッパへのガス、石油の供給が滞っている中、イスラエルからのエネルギー輸出が注目を浴びてます。

以下、機械翻訳ですが、F・ディモーラ師のサイトから興味深い記事がありましたのでとりあえず転載いたします。

この記事を読むとなんとなくですが、ロシアのウクライナ=NATO(米)との紛争と、エゼキエル38章との点と線とがわずかながらも繋がりつつある気がしないでもありません・・・

キーワードは、エネルギー戦略と戦利品でしょうか?

ロシアとイスラエルとの関係も以前ほど友好的とも言えなくなりましたし、今後の展開の一助となるかもしれません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

https://frankdimora.typepad.com/the_last_chronicles/2022/10/fjdimoragmailcom-download-the-last-chronicles-of-planet-earth-october-4-2022-edition-by-frank-dimora.html


以下は、私の預言書The Last Chronicles of Planet Earthの255ページからの私自身の引用です。私の引用を読みたい場合は、このリンクをクリックしてください。
https://frankdimora.typepad.com/files/the-last-chronicles-of-planet-earth-june-21-2012-edition-by-frank-dimora-1.pdf

「主はイスラエルが石油とガスのこれらの宝物に恵まれると言われたので、中東の経済は非常に近い将来に変わると期待できます。石油とガスの力の変化は戦争を始める可能性があり、その戦争はエゼキエル戦争になる可能性があり、私は11章で取り上げます。
イスラエルがこれまでよりもさらに多くの石油を発見するのを見守りましょう。

2012年、私がその声明を出したのは、神が真理であり、もし神が私たちにイスラエルが石油とガスを発見するとおっしゃるなら、私たちがしなければならなかったのは、ニュースで報道されている石油とガスの発見を目撃するためにニュースを見ることだけだったからです。
今日も、まさにそれが起こったことです!
下には預言が見られ、それからイスラエルのために巨大なガスが見つかるというニュースが見えます。

イスラエルは、石油とガスのニーズを他の国々に依存していた状態から、非常に短期間で主要な石油・ガス輸出国になったことを思い出させてください。
なぜこのようなことが起こったのでしょうか。エゼキエル書38-39章の預言を読むと、イスラエルが多くの国々によって攻撃されることがわかります。これらの国々はイスラエルを追いかけて戦利品を奪います。
イスラエルの敵が追い求めているものの一部は、彼らの石油だと私は信じています!

今、世界の問題を見てみましょう。ロシアはヨーロッパへのガス供給を遮断し、ちょうど先週、ヨーロッパへのノルド・ガス・ラインの4か所が爆発的にヨーロッパの供給を遮断するのを見ました。
このレポートは、次のリンクで読むことができます" https://news.yahoo.com/fourth-gas-leak-discovered-near-094600370.html.
ご存じの通り、ロシアは今、戦争の道を歩んでおり、石油の流れのコントロールが、この現在の戦争で大きな役割を果たしていると私は信じています。
ロシアが石油とガスの流れを支配したいのは疑いようがなく、もし今や石油とガスの巨人であるイスラエルがヨーロッパにガスを輸出し始めたら、ロシアはイスラエルの石油とガスを追いかけ、そうすることでエゼキエル38-39章の預言を成就するかもしれない。

ところで、イスラエルはヨーロッパにガスを送っており、この動きがロシアを怒らせたことは間違いない。
「イスラエルは生産量が22%急増するにつれて、イスラエルはヨーロッパへのガス輸出を計画している」と題されたブルームバーグのこのニュースを読んでください、私は引用します、「イスラエルの天然ガス生産は、政府が数十年で最悪のエネルギー危機が進行中であるヨーロッパへの輸出を増やすことを計画しているため、今年の上半期に22%急増しました。
エネルギー省によると、生産量は6月まで前年同期比108億5000万立方メートルに増加し、イスラエルの近隣諸国への輸出は35%増の45億9000万立方メートルとなった。増加の大部分は、地中海東部のタマル貯水池とリヴァイアサン貯水池からの生産によるものです。
https://www.bloomberg.com/news/articles/2022-08-24/israel-eyes-gas-exports-to-europe-as-production-surges-by-22

 

考慮すべきもう1つの重要な要素を次に示します。ロシアはウクライナに対して戦争に行くので、イスラエルは何をするのですか?イスラエルは再びガスの掘削を開始し、上記の報告書で読んだ大量の供給を見つけます。
「イスラエルはウクライナ戦争によるガス掘削を更新する」と題された報告書から引用する。

「カリーヌ・エルハラール・エネルギー相は月曜日、イスラエルの地中海海域での天然ガス探査の更新を承認すると発表した - 掘削を1年間停止することを約束してからわずか6ヶ月後。

エルハラールとエネルギー省のLior Schillat局長は、ウクライナでの戦争が好転したため、同省は状況を再考した。新しい政策は、エネルギー会社が掘削し、イスラエルがより多くのガスを輸出できるようにするという呼びかけと一致している。

ロシアのウクライナ侵略と、それに対応してロシア人に課せられた経済制裁は、ヨーロッパがロシア・ガスにどの程度依存しているかを暴露し、エネルギー危機の恐怖を喚起している。
https://www.haaretz.com/israel-news/2022-05-31/ty-article/.premium/israel-to-renew-gas-drilling-due-to-ukraine-war/00000181-1a43-d0eb-a1c9-bac329170000

結論はこれです。石油とガスの供給を持っている人々は、ロシアがやったように供給を遮断すれば、世界に影響を与える力を持っている。最も強力な巨人の二つは、ロシアとイスラエルだ。
ロシアは供給を削減し、イスラエルはガスを供給し始めますが、これはどこに向かっていると思いますか?
ロシアはイスラエルがガスをヨーロッパに供給するのを止めたがるだろうし、私が言ったように、それはエゼキエル38-39戦争の予言につながる可能性がある。
今、世界はガス危機に陥っています。ガスの価格は屋根を通り抜けています。
ここでカリフォルニアは、今日のガスの価格はガロン7.00ドルに近いです。このような価格は何をしますか?

 

2022年9月22日 (木)

続・赤い牝牛

前回の続きなのですが、パスターJDが「聖書預言アップデイト」で話してました。

完全な赤い牝牛(レッド・ハイファー)がアメリカからテル・アビブのベン・グリオン空港へ到着したのが9月の15日。

そしてベン・グリオン空港から神殿の丘の西壁まで、来年の4月(過ぎ越しの祭り)までに高速鉄道を敷設する計画があるそうだ。

来年の4月ってあ~た!

その間に第三神殿を建てるというのか??

なんでも3か月もあれば神殿は完成するとは聞いているし、パーツも出来上がっているらしい・・・

が、テル・アビブかハイファの郊外に建てるわけじゃなく、神殿の丘に建てなきゃ意味がない ー-;

出来るのかね??

2022年9月20日 (火)

F=ディモーラ師のサイトより~参考文献

ちょっと長いですが、テンプル=インスティチュート(神殿協会)に関するもの。
アミール師も以前言ってましたが、肯定しないようにと。

私もそう考えます。「テッタレスタイ」、我々の罪の代価はイエス=キリストがすべて支払ってくださった。それに付け加えるものは何もない!

しかし、ユダヤ教徒はイエスをメシヤと認めていない!
キリスト信仰のみが真理でしょうに。

しかしながら、世の中ではこのような事態が進行中のようです。
まだ、神殿の丘にはユダヤの第三神殿も建っていませんが、時は時々刻々と進んでいるようです。(民数記19:2~6参照)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

赤い未経産牛が本当に意味するものの詳細(翻訳ソフト使用)

神殿インスティテュートはこう書いています:2022915日木曜日,午後5,5頭の完全で傷のない赤い未経産牛がアメリカからイスラエルに到着しました。ベングリオン空港の貨物ターミナルの荷降ろし湾でささやかな式典が開催され、そこで新しい到着者が迎えられ、この歴史的/預言的な日を現実のものにするために心と魂と手段を注いだ信じられないほどの人々によってスピーチが行われました。 クリスチャンの皆さん、このことについて何があなたを興奮させているのですか?これは修辞的な質問なので、記事の最後まで答えを保留してください。

簡単に言うと、ソロモンによって建てられた最初の神殿とゼルバベルによって建てられた第二の神殿には、どちらも共通点があります。「どちらも聖文に記録されている」と推測するなら,100%正しいでしょう。さて、聖書は終わりの時の再建された神殿をあなたに示していますが、それを建てるようにという聖書の命令は示していません。それは誰の神殿であり、イスラエルに輸出されたばかりの5頭の赤い未経産牛は、これらすべてと何の関係があるのか、自問自答してください。豊富。

 

「すると,わたしに棒のような葦が与えられ,天使が立って言った,『立ち上がり,神の宮と祭壇と,そこで礼拝する者たちを測りなさい。しかし、神殿のない宮廷は除外し、それを測らない。それは異邦人に与えられ,聖なる都は40か月と2か月足もを踏むからである。黙示録11:1,2(KJB)

「それゆえ、預言者ダニエルによって語られた荒廃の忌まわしいものを見たら、聖なる場所に立ってください(読む者はだれでも、彼に理解させてください:)マタイ24:15(KJB)


さて、ヨハネがそれを「神の宮」と呼んでいるので、この第三のユダヤ人の神殿は確かに神の神殿であると思うでしょうが、聖書にはその建設を始めるようにという命令は書かれていません。そして、反キリストご自身が「聖なる場所」に入り、イザヤ書14章の夢が成就するよう要求することを、私たちは確かに知っています。ルカ21章には,エルサレムは反キリストの軍勢によって滅ぼされ,艱難時代の終わりまでに,この第三の神殿はおそらく立たなくなると記録されています。

「エルサレムが軍隊で包まれているのを見るとき,エルサレムの荒廃が近いことを知ってください。ルカ21:20(KJB)


これらすべてを理解する手がかりはイザヤ書28章にあり、ヤコブが王を持たずに困っていた時代にイスラエルが、イスラエルと神を含まないエルサレムを創り出そうと最善を尽くしていることを示しています。

「それゆえ,エルサレムにいるこの民を支配する,軽蔑する人々よ,主の言葉を聞きなさい。あなたがたが言ったからである,「われは死と聖約を交わし,地獄と契約を結んだ。溢れる惨劇が通り過ぎるとき、それは私たちのところに来ないでしょう:なぜなら、私たちは嘘を私たちの避難所にし、偽りの下で私たちは自分自身を隠したからです:イザヤ28:1415(KJB) これはまさに、赤い未経産牛の繁殖、イエス・キリストが「王国をもたらす」ことを拒絶する試みで私たちが見ているものです。神は,御自分の独り子を拒み,肉において「御自分に家を建て〔る〕」ことを試みる人々を見下されるとき,何をお考えになると思いますか。あなたは本当に神がアメリカで繁殖し、イスラエルに飛んできた赤い未経産牛を受け入れると思いますか?神が御自分の家を建てるために働いておられるのは,そのようなことだと思いますか。んん


パウロは私たちに貴重な洞察を与えています 2
テサロニケ人への手紙
2
そこでは、神、サタン、そして「神の宮」のすべてが、小さくても爆発的な一つの節に詰め込まれていることを示しています。

「神と呼ばれているもの,あるいは崇拝されているものすべてに敵対し,昇栄する者。それは,神として神の宮に座り,自分が神であることを自らに誓うためである。2テサロニケ2:4(KJB)


パウロの言うことが分かりますか。パウロは、反キリストは「神」と呼ばれ(大文字の「G」が付いています!)、そして彼の神殿は、彼が神であることを示すので、「神の宮」と呼ばれると言います。しかし、それは本当に何ですか?なぜかというと、それはイエス・キリストの福音を拒み、教会を追い払った後に取り残されたすべての人々に送られた「強い妄想」です。

「そして、このために神は彼らに強い妄想を遣わされ、彼らが嘘を信じるようになさるでしょう」2テサロニケ2:11(KJB)

あなたが今ソーシャルメディア上の多くの人がそうであるように、あなたが5つの赤い未経産牛について興奮したいのなら、それから良い聖書信者になり、正しい理由で興奮してください。人間の努力によって肉の神殿を再建するという人間中心の行動はすべて,預言者たちが正しかったこと,使徒たちが正しかったこと,そして「真理の聖文」があなたを決して失望させないことを決定的に示しているからです。もしその神殿が何らかの形で教会の携挙の前に建てられるなら、私はその神殿から100マイル以内には行かず、反キリストが預言を成就するために建てられています。

「彼は偉大であり、いと高き者の子と呼ばれ、主なる神はその父ダビデの王座を彼にお与えになるであろう」ルカ1:32(KJB)

何もないでしょう黙示録19章で王として戻られるまで、神の神殿。その間,もっと貴いユダヤ人の魂がイエス・キリストを救い主として受け入れ,救われるように祈り,イスラエルがヤコブの苦難の時を無意識のうちに経験する備えをするために祈ります。それについて興奮してください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

神殿の生贄の儀式に必要なしみ、傷ひとつない赤い牝牛(よく言われるレッド・ハイファー Red Heifar)

説得力あるコラムですね。

2022年9月14日 (水)

エゼキエルの大預言~その布石は実はシリアとウクライナにも存在していた

みなさん、またまた忘れられた頃アップするダメクリの私です^^;

今のロシアの情勢からして、どうしても中東とのリンクが見出せませんでした。

そんな時 ↓ の記事を発見。世の中頭のいい人って半端じゃないですね。

http://www.asyura2.com/22/warb24/msg/151.html

特殊軍事作戦 シーズン2 (vanessa beeley /thewallwillfall.org)

素晴らしい分析記事で、シリアとウクライナだけでなくロシアの戦術の分析も書いてあります。
 
全文読みたい方は上記URLからどうぞ。

ブログでは一部引用して紹介します。

ー-------------------

ロシアの路線は固まりつつある。この24時間で、クレムリンのドミトリー・ペスコフ報道官はウクライナとの「交渉の見込みはない」と言い、プーチンは「敵対勢力は我々を標的にしており、彼らとの対決を成功させるためにイニシアティブを取らなければならない」と言った。メドベージェフはさらに踏み込んだ発言をしました。ゼレンスキー某は、「最後通牒を突きつける連中とは対話をしない」と言った。現在の『最後通告』は子供のためのウォーミングアップであり、将来出される要求のプレビューである。彼はそれらを知っている:ロシアの条件によるキエフ政権の完全な降伏"

ロシア政府がまったく無能で二枚舌だと思うなら、このような発言を威勢がいいと思うのは自由である。しかし、昨日のウクライナの発電所への警告射撃から、ロシアはウクライナの固有資源では対応できない、より高いレベルのエスカレーションを準備しているように感じられるのである。最近、エスカレーションのはしごをするのは米国だけである。

ウクライナにとって、そしてこの戦争のもう一方の戦線にいるアメリカ人にとっても、暗黒の時代がやってくる。


**さてここからが重要です。

もうひとつの南方戦線

シリアとウクライナは、同じ戦争における二つの前線である。このことを理解することは非常に重要です。シリアでは、アメリカはロシアの最も重要な中東の同盟国を破壊し、ロシアの資源を吸い上げるためにゴミ箱のような混沌の国を作ろうとしています。ウクライナでは、NATOがロシアの西の国境に投げつける神風を起こすために武装しているのです。ロシアにとって、これらの戦争は切っても切れない関係にある。

ハリコフ反攻の後、ロシアは、より直接的な対立につながるレッドラインを超えることなく、米国に反撃する方法を模索するのではないかと私は強く思っています。それが実現するのがシリアです。米国はシリア国内に複数の違法基地を保有しており、米国がウクライナを利用しているのと同じように、ロシアはシリアの同盟国を使って攻撃することができます。ロシアはシリアの新空挺師団を訓練する仕上げの段階に入っている。アメリカは、ロシアの飛行機を撃墜して核戦争をちらつかせるか、自国民から隠すために努力してきた違法な基地を失うことを謙虚に受け入れるかの選択を迫られることになるのだ。中東での新たな戦争に対するアメリカ国民の熱意が全くないことを考えると、アメリカは単に損失を飲み込まなければならないようだ。

ー----------------------

ウクライナ紛争の本質がNATO(≒英米) VS ロシア であることは簡単に分かりましたが、本丸の中東とのリンクとなるとわからない。

ウクライナとイランの核にばかり気を取られていて、肝心要のシリアのニュースと言えば、イスラエルによるシリア内のイラン基地、武器弾薬庫の空爆くらいで「またかよ」くらいでしたから。

「シリアとウクライナは、同じ戦争における二つの前線である」、なるほどね。

ただ私は、イザヤ17:1の預言をみてもわかるように、イランの核開発からもわかるように、限定的核戦争、第三次世界大戦となるリスクが伴う気がする。英米軍を片付けてから、イスラエルへトルコ、イランとともに進軍か?

よってウクライナ戦線の決着をつけた後、誘爆先のシリア戦線となるのかなあ??それとも二正面作戦で行くのか??どちらにせよ、聖書によるとロシア連合軍は壊滅する運命にあるのですがね・・・これで反キリスト登場の舞台が完成するかもしれない。

5:1兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。
5:2あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。
5:3人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。

第一テサロニケ5:1~3

2022年6月16日 (木)

ロシアがあごにかぎを掛けられそうだ?

ちょっと気になる情報が入ってきました。

カリフォルニアのF・ディモーラ牧師から。

https://frankdimora.typepad.com/

イスラエルは、シリアのバッシャー・アサド大統領が、彼の領土内でイランとの軍事協力を止めたり減らしたりしなければ、彼の宮殿を爆撃すると脅したと、アラビア語のニュースサイトElaphは月曜日遅くに報じた。

エラフ・アラビア語の記事の英訳によると、「上級情報源から、イスラエルがシリアのバッシャール・アル・アサド大統領にメッセージを送り、イランの自国での作戦とシリアへの質の高い武器の移転を隠蔽し続けることに対して警告し、彼の宮殿の1つがシリアでイスラエル戦闘員によって実行される次の襲撃の標的になると彼に知らせた」。

この脅威とされるものは、イスラエルがダマスカス国際空港を爆撃し、イラン革命防衛隊が民間機でシリアに輸送したイランの先進兵器の出荷を標的にしたとされる数日後に起こった。

それから、イスラエルがエジプト経由で西欧に天然ガスを輸出する準備が出来上がっている模様です。

今やイスラエルはガス、オイルと資源大国となりましたからね。聖書に書いてあるように、パレスチナはまさに、「乳と蜜の流れる地」であることが証明されました。

さて問題はこの命題の二つ。イザヤ17:1のダマスコの崩壊とくどいようですがエゼキエル38章の預言。

ウクライナと戦争状態にあるロシアにとって、これは非常に面白くない状況ですよね。

この先、どのような経緯を辿って二つの預言が成就するかわかりませんが、我々が考えているより早いかもしれません・・・

世界的な経済問題もありますし、予測するのは難しいですが、これらの聖書預言はそう遠くないうちに成就することでしょう。

主なるキリストをメシヤとして受け入れてくださいますように。私には他に希望を見出すことが出来ません。

主よ、来たりませ。マラナタ。

2022年6月 3日 (金)

ウクライナの現状はこんなもの?そしてこの先は?

相変わらず、忘れたころ書くブログ記事です ーー;

情報戦真っ盛り、よってこちらとしても慎重に吟味せず、下手な情報を元に書けないのが現実。

中東TODAYというブログから、これが当たらずとも遠からず、核心に迫っているのではないかなと思い、わがアテにならぬ独断と偏見で進めていきましょう。

https://blog.canpan.info/jig/archive/8385

6月3日 『ロシアの実力と今後のウクライナ』 [2022年06月02日(Thu)]

NATOの楽観的な言説は壊れたレコードのように鳴っているが、他方現場では、ロシアは、大西洋同盟体制を沈没できるほど勝利を積み重ねている。
ロシアは、ゆっくりと、しかし着実に、ハイブリッド戦争の技を書き直している。

400億ドルを大雑把に分けよう。87億ドルがアメリカ武器備蓄を補充するため使われるのは明らかだ(だからウクライナには全く行かない)。アメリカ欧州軍
USEUCOM(キエフに軍事戦術を指令する「司令部」)に39億ドル。

曖昧な特定されない「グローバル食糧サプライチェーン」に50億ドル。ウクライナへの実際の武器と「訓練」に60億ドル。(誰かの懐に消える)「経済援助」に90
億ドル。難民のために9億ドル。アメリカ大手投資信託は、ウクライナを見限っているのだ。

キエフがウクライナ破綻国家の運営をポーランドに移していることを意味する。ワルシャワは兵隊さえ送らなくともよいのだ。ソフトな併合と呼ぼう。

Z作戦が、2月24日、約150,000人の兵士で始まったが、決してロシア精鋭軍でないことを想起するのは重要だ。それにも拘わらず、彼らは、わずか50
日間でマリウポリを解放し、エリート・ネオ・ナチ・アゾフ連隊を打倒し、最小の犠牲者で人口400,000人の都市を浄化したのだ。

ロシアはヘルソン、ザポリージャと、事実上「双子の赤ん坊」地域全体、ドネツクとルガンスク人民共和国を解放に成功した。敵の全ての軍事資産の破壊だ。だから、戦車を失うのはモスクワにとって大問題ではないが、命を失うのは大問題なのだ。それは大規模なロシア爆撃を説明している。

ウクライナの損失は指数指数関数的で、毎日1,500人が死亡するか、負傷している。いくつかのドンバス大がまに、50,000人のウクライナ人がいるとすれば、
6月末までには、いなくなるだろう。

ウクライナはマリウポリ内や、その周囲だけで、約20,000人の兵士を失ったに違いない。今までNATOに送られた欧米兵器の70
パーセントしか戦場に届かないことは重要でさえない。アゾフ・ネオ・ナチ、第24旅団、第36旅団、様々な航空攻撃部隊、彼らは全て60
パーセント以上の損失を被ったか完全に破壊された。

ロシア大統領のクリミア駐在代表で、クリミア副首相のゲオルギー・ムラドフは譲らない。「かつて、そうだった形のウクライナは、もはやないと私は思う。これは既に元ウクライナだ。」ムラドフが確認するように、アゾフ海は、今やロシアとドネツク人民共和国(
DPR)の「共同利用の海」だ。

マリウポリは修復されるだろう。マリウポリの5つの病院のうち4つが既に再開し、公共輸送機関も3
つのガソリンスタンドも再開している。欧米はあなたとともに立つ」という、あらゆる高尚な言説を越えて、列強諸国が沈みつつある船に賭けるのに気乗りしないことを意味する。

「ロシアは、制裁がどちらかと言うと長期的なものだという事実と、アジア基軸、東方市場、アジア市場への方向転換の加速が戦略的指針だという事実から進める。我々はアジア諸国と、アラブ諸国と、中南米諸国との、バリュー・チェーンに統合するため、あらゆる努力をする。」

ゼレンスキーには問題ないだろう。彼はイギリスとアメリカ特殊部隊に守られている。家族は報道によればイスラエルの800
万ドル大邸宅に住んでいる。彼はマイアミビーチに3400
万ドルの別荘を、トスカーナにもう一つ所有している。普通のウクライナ人は、彼が取り仕切るキエフ・ギャング、つまり、オリガルヒ、ウクライナ保安庁(SBU
)狂信者、ネオ・ナチに、ウソをつかれ、強奪され、多くの場合、殺された。国内に留まるウクライナ人(1000
万人が既に脱出した)は消耗品として扱われ続けるだろう。

一方、ロシアのウラジーミル「新ヒトラー」プーチン大統領は、既に芯まで崩れ落ちている欧米を、破壊し腐敗させる、この壮大なドラマを終わらせるのを全く急いでいない。彼が、なぜそうすべきだろう?彼は「我々はなぜうまくやって行けないのか」という面に関して、
2007年以来、全てを試みた。プーチンは完全に拒絶された。だから、今は深く座り、くつろいで、西洋の没落を見る頃合いだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼレンスキーを英雄扱いして、孤高の戦士として持ち上げる論客が多い中で、私はそうは思わなかった。

忘れてはいけない。NWOグローバリスト=フリーメーソン・イルミナティ=ユダヤ国際金融財閥(メサニック=ジュー、善良なる一般市民のユダヤ人は別!)と、呼び方は多々あれど、連中のホームグラウンドは西欧米なのですから。

ウクライナを美辞麗句で語り、素晴らしい福音を語る神の僕的な方もいますが(それはそれで素晴らしい働きですが)、どうも悪はサタン、悪霊のみの霊的世界で、サタンを神と崇拝し、その手足として利用されている人間が存在する現世は無視、陰謀論などあり得ない!と豪語する人は聞く耳持たないことでしょうが・・・残念!

ただ今回のウクライナ紛争ではっきりしたのは、まだNWOグローバリストは世界を完全には掌握していないということ。

ロッキー4という映画が80年代にありましたが(当時はソ連)、世界は2極化の様相を呈していると私は考えます。多極化じゃないと思います。

ウクライナに関してはほぼ決着が着いたのではないでしょうか?時代は次なるステージへと。

しかしながらNWO陣営は手強い。ロス茶、岩堀人、サヴォイ、タクシス、デル=バンコ、シェルバーンなど名前を上げたらきりがないほどのサタンの僕連中がわんさかいます。

こうして見ると、この世を浄化してエデンの園を復活できるのは主なるイエス=キリストのみでしょう。人間では無理というもの。

話題は飛びますが、今現在イランが核濃縮を60%超えて核兵器保有まで今一歩、あとは核を運搬する手段のみの段階まで到達したらい。

こうなるともちろん、あのイスラエルが指をくわえて黙っているはずがない。なんでもイランまでの長距離爆撃の空中給油を含めた軍事演習をしているとか?

まず緊喫の聖書預言では、しつこいようですがエゼキエル38章の預言でしょうか?

携挙時期とのからみもありますが、時代はここまで進んだということでしょう。

気象変動、スタグフレーションなど、我々の生活に密着した問題もありますが、まだ我が国、日本では対岸の火事状態。

主なるキリストの助け、憐れみなしで地上再臨まで生き残れるなどと考えない方が良い。黙示録を字義通りに解釈するなら無理でしょう・・・

まだ間に合います、主イエス=キリストを来るべきメシヤと信じ受け入れ、悔い改める時期です。

2022年5月 3日 (火)

ラブロフ露外相が「ヒトラーはユダヤ系」と発言

https://news.yahoo.co.jp/articles/52be8484101c4f4033a67c90946b0def0ed580f8

「ヒトラーはユダヤ系」 露外相発言にイスラエルが謝罪要求

5/3(火) 1:25配信

【中東支局】ウクライナに侵攻したロシアのラブロフ外相が、第二次大戦時にホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)を行ったナチス・ドイツのヒトラーは「ユダヤ系だった」と発言し、イスラエル外務省は2日、「許しがたい」誤りだとして同国に駐在するロシア大使を呼んで謝罪を要求した。イスラエルはロシアへの制裁を手控えるなど配慮する姿勢を示してきたが、関係が悪化してきた。

ロイター通信によるとラブロフ氏は1日、イタリアのテレビ局の取材でこの発言をした。ウクライナのゼレンスキー大統領はユダヤ系なのに、ロシアはなぜウクライナの「非ナチ化」を侵攻の目的にするのかとの質問に、「ヒトラーもユダヤ系の血統だったと思う」と述べ、ユダヤ系が反ユダヤ主義者にならない保証はないとの主張を展開した。

祖父がホロコーストの犠牲になったイスラエルのラピド外相は、「ナチスとはユダヤ人の組織的破壊に関与した人々だけをさす」とし、「ウクライナ人はナチスではない」と強調した。イスラエルのベネット首相も「ホロコーストを政治的目的に使うのはただちにやめるべきだ」と述べた。

ロシアとウクライナの双方と一定の関係があるベネット氏はロシアの侵攻後、両国の調停を試みた。ロシアへの制裁は行わず、ウクライナが求める兵器の供与も避けてきた。

イスラエルは宿敵イランが軍事拠点を持つとされるシリアにたびたび空爆を行っているが、シリアのアサド政権の後ろ盾であるロシアはこれを黙認する姿勢をみせてきた。イスラエルはこうした点からロシアとの関係維持に配慮してきたとみられる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この発言が今後どうなるか?

問題はこの部分です。 

>ロシアとウクライナの双方と一定の関係があるベネット氏はロシアの侵攻後、両国の調停を試みた。ロシアへの制裁は行わず、ウクライナが求める兵器の供与も避けてきた。

>イスラエルは宿敵イランが軍事拠点を持つとされるシリアにたびたび空爆を行っているが、シリアのアサド政権の後ろ盾であるロシアはこれを黙認する姿勢をみせてきた。イスラエルはこうした点からロシアとの関係維持に配慮してきたとみられる。

おそらくシリアをめぐっては、今までのような関係を維持するのは難しくなるでしょう。

そしてイザヤ17章、エゼキエル38章の預言の成就へと、さらに近づいた気がします。まさかウクライナを通じてラブロフ氏の口からこのようなことが起こるとは、あっと驚く神仕組みでしょう。

ロシアはおそらくまだ手持ちの秘密兵器、最先端を行く軍事兵器を隠し持っているはず。アメリカ、イスラエル時間差侵攻も可能性が無いとは言えなくなってきた・・・

ところでヒトラーユダヤ系の話ですが、故大田龍氏の本で読んだので別に驚きもしませんでした。

ただし証明することは不可能だし、かと言って噓八百だとも思えない、疑惑としておこう。

その著書が見つからないので、私の記憶で書くことをお許し願います。

大田氏によると、ヒトラーの母親はオーストリア・ロスチャイルド家(今はロンドン家とパリ家でオーストリア家は消滅)で働いていたメイドに産ませた子であるというのです。

確かにヒトラーの顔、純血種のドイツ人ではないわね?サッカー選手では元バイエルン・ミュンヘンのGKオリバー=カーンとか、元テニスプレーヤーのボリス=ベッカーみたいのがドイツ人の純血種の顔と思っていいでしょう。

そのこともあり、証拠隠滅のためまず手始めに、オーストリアに侵攻したのだったということらしいです。

何はともあれ今現在、ウクライナで起きていることは、NATO VS ロシアなわけですから。よってまだロシアは本気モードじゃないことでしょう、兵士は2軍クラスだろうし、武器は古いヤツを中心に戦ってますからね。

スタグフレーション、食糧危機、エネルギー危機と日本も呑気に構えている場合じゃないですね。おまけに岸田総理、ロシアに喧嘩売っちゃって・・・日本海を挟んで向こう岸にはロシア太平洋艦隊が控えているというのに。

ロシアの極東基地から日本にミサイルが飛んで来たらどうするつもり?そうじゃなくとも北、中と困った隣国が既にあるし。

続きを読む "ラブロフ露外相が「ヒトラーはユダヤ系」と発言" »

より以前の記事一覧