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カテゴリー「黙示録、聖書預言」の485件の記事

2024年6月15日 (土)

ウクライナはレッドラインを超えたか?まだか?

https://sputniknews.jp/20240615/4-18638046.html

ウクライナ軍の砲撃で一部が崩壊した露ベルゴロド州の集合住宅、死者が4人に拡大
2024年6月15日, 12:39

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NATO諸国にたぶらかされて、ウクライナがロシア領を越境して攻撃をした模様。

欧米NWOグローバリストの戦争屋がウクライナに軍事支援しなければ、これほどの犠牲者を出さずに済んだのに。

ロシアが本気を出せばすでに戦争は終わっていると思われますが、あの国も喰えない国ですからね。

何を考えているのか?

そして、大西洋カリブ海付近において北方艦隊の原子力潜水艦カザンと、極超音速巡航ミサイル「ツィルコン」を搭載可能なフリゲート艦アドミラル・ゴルシコフが大西洋で高精度ミサイル発射を想定した演習を実施したとの事。

これを受けてアメリカもキューバ湾に潜水艦を派遣した模様。

中東は中東でイスラエルはハマスだけじゃなく、ヒズボラとの戦闘もヒートアップ。

携挙のタイミングは私にはわかりませんが、このままいけば第三次世界大戦のリスクが高いですね・・・中東ではエゼキエル戦争の預言もまだ成就してませんし、ひょっとしたらロシアが大西洋に出張ったということは、潜水艦は一隻だけではなくステルス型の原子力潜水艦を派遣している可能性もゼロとは言い切れない。

ロシアには「ポセイドン」というとんでもない魚雷型破壊兵器がありますゆえ。

https://www.fnn.jp/articles/-/429140

↑ここに詳しく載ってます。

主の御守りと憐みが豊かにありますように。

2024年5月 7日 (火)

反キリストが登場しそうな時期

本日はめずらしくダブルヘッダーで。

ディモーラ牧師もブログで書いていましたが、私も同見解です。

まずは教会の携挙後のあたり。

あと可能性がありそうなのはエゼキエル38章の預言が成就した後のあたりではないでしょうか?

異論反論あるかと思われますが、この二つの選択肢のどちらかではないのかなと?

どちらが先に成就するかまでは私ごときではわかりませんがね。

時はそれほど長くはないかと思われます。

主なるイエス=キリストの福音を信じ、受け入れておく時期であるのはまちがいありません。

キリスト者であれば誰でも一度は読んだ聖句でしょう。

3:16神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。

ヨハネ 3:16

要注意情報

https://sputniknews.jp/20240507/18342845.html
戦術核兵器を使用の軍事演習に関し、ロシア外務省が声明
2024年5月7日, 02:10

>ロシア外務省は、これから開始される戦術核兵器の使用を想定した軍事演習は西側の好戦的声明とロシアに対してさらに抑圧をかける行為と関連しているとする声明を表した。

*プーチンを侮ってはいけない。
プーチン氏は政治家としては世界でも3本の指に入る有能な人物であると私は見てますが、比類なき冷酷無比でもありますわね。
バイデン氏とは違うと思いますね。

やると決めたら躊躇せずにやりそうな気がします。

故大田龍氏の言葉を借りるならば「やらなきゃ自分がやられる」です。

その最大の標的はEUというよりはアメリカじゃないかな?

2024年4月 5日 (金)

久しぶりに・・・

ほんまに久々の投稿となってしまいました。

初めに断っておきますが、今回の記事は決してセンセーショナルを煽る意図はないのですが、無視も出来ない?と考えブログ記事にしてみました。

みなさん、覚えているでしょうか?

確か2014~2015年だったと思いますが、ブラッドムーン=テトラッド。ユダヤの例祭、過ぎ越しと仮庵の祭りに計4回、月食が重なるというもの。

マーク=ビルツ師が過去のデータを調べて、イスラエルでどえらい事が起きてきたというもの。間違いなしでです。

私も何かあるのでは?とwatchしてましたが、結果・・・何も起こらず・・・

そして今というか、もう来週ですか。4月8日のアメリカでの皆既日食。話半分に聞いてましたが、本日のF=ディモーラ師のブログ記事を読んで

確率50:50 否 30:70くらいにしておきましょうか。私などの木っ端ではわかるはずもないですからね。

以下一部引用~

https://frankdimora.typepad.com/the_last_chronicles/

なぜこれほど多くの州が日食の前に非常事態を宣言し、学校をキャンセルしているのですか?

「エズラが神殿システムを再び再開するために、日産1号でイスラエルの人々をエルサレムに導いたように、2024年の日産1号の日食が、この次の神殿についてもまったく同じことを予言
することができたように、それは完全に可能であり、あり得るようにさえ思えます」

https://100percentfedup.com/why-are-so-many-states-declaring-emergencies-before-the-eclipse-and-cancelling-school/

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3度目の正直?否、NWOグローバリスト連中のプランがあるのかもしれない、サタンの陣営は我々一般人の知らないことを知っているかもしれない?サタンは人間など問題にならないくらいの知恵がある(ただし!やることに神の許しの範囲内という制限がありますがね)

何もないかもしれない、またこれだけ騒がれると計画を延期するかもしれない?

それとすでに終末であるのは私も同意しますが、まだ7年間の大患難期には入ってないと思います。様々な意見があると思われますが、ダニエル書9:27の7年の契約、黙示録の第一の封印はまだ解かれていないと思うのですがねえ?・・・

しかし神のストップウォッチは再び動き始めているような気がしてなりません。

かつてなかったような大地震の規模と頻発、ウクライナ(NATO軍と言った方が正しいでしょう)とロシア、中東での阿鼻叫喚、極東有事も絵空事ではないでしょう。

主よ、どうぞ天来の恵みと憐みが我々の上にありますように。

 

2023年10月20日 (金)

イザヤ17、詩篇83篇?、エゼキエル38章~成就の可能性がゼロではなくなったか?

何か月ぶりのブログ更新だろうか?まだ死んでいなかった^^;

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ced186bc92fefdc1455a865cdb01d9ea33d72e89

「ガザの復讐」は始まったのか?:「イランの民兵」がイラク、シリア、イエメンで米国を攻撃

レバノン、シリア、イラク、イエメン、パキスタンまで?
イスラム・スーパー・セル部隊がアメリカ軍、アメリカ基地を攻撃した模様です。
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それとムスリム同胞団も無視できない。

エゼキエル38章にアメリカは戦力として登場しない。これらの部隊によりアメリカ軍がせん滅することはないでしょうが、中東がこのまま終息するとは思えなくなってきた。

時は満ちつつあるのだろうか?

ガザのテロリストとイスラエル政府が戦争するのは好きにやらせればいいが、善良なるユダヤ系、アラブ系の一般市民の虐殺はこれ以上やめていただきたいものです。

イスラエルのガラント国防相はパレスチナの人々を「人間獣」と発言したらしい。
ネタニヤフは「ファイザーのコロナワクチン」を世界でいち早く取り入れ、イスラエルの一般市民を人体実験用モルモットとしてファイザーに提供した・・・

イスラエル政府とハマスは完全にサタンとNWOグローバリストに乗っ取られてしまった。それを言ったら欧米各国、日本もそうですがね(涙;)。

しかしながら、アシュケナジー、スファラディーという見方をやめて、別の次元から見れば、イスラエルには2%ほどと聞いたがイエスを「来るべきメシヤ」と信じるメサニック=ジューもいるし、聖書を読む限り、イエスを拒絶しているユダヤ教徒も涙ながらにメシヤとして受け入れるとある(ゼカリヤ書12:10、13:7~9、その他詩篇、福音書参照)。

イスラエルを滅ぼせばイエスの再臨を阻止できるとサタンが考えているとしても何の不思議もないでしょう。

近視眼ではなく、鳥瞰的視野でイスラエルという国を私は見るべきだと思う。

そういった意味では、何でもかんでもイスラエル・マンセー!の和製シオニストには好感が持てないが、反セミチズムの極端な陰謀論者にも賛同できないでいる。

いよいよ産みの苦しみも最終コーナーを回って、反キリスト登場の舞台設定が出来て、7年の大患難時代にいつ突入するかなどわかりませんが、一人でも多くの方がイエスを主として受け入れ悔い改めればと願います。

全知全能、万物の創造主なる父なる神の御子イエスの栄光が一日も早く顕現されますように。

2023年4月 1日 (土)

米ロの Show down は起こり得るか??

https://sputniknews.jp/20230401/nato-15527211.html

NATO軍のウクライナ派遣は恐ろしい結果を生む=ポーランド人記者
2023年4月1日, 15:04 (更新: 2023年4月1日, 15:46)

NATO(北大西洋条約機構)軍のウクライナ派遣は欧州と世界全体に悲劇をもたらす。
ポーランド・メディア「NDP」の評論員、ハンナ・クラメール氏が指摘した。

~中略~

クラメール氏は、米国はこの紛争に負けることはできない、なぜなら、それは米国の世界的な独裁が終焉を迎えることを意味するからだと述べた上で、ウクライナが敗北を喫すれば、米国はNATO軍の派遣を開始し、それによって欧州だけでなく、世界全体にとって恐ろしい結果がもたらされるだろうと警告した。
そして、「変わらないのは、世界の覇権を守るために、米政権はどんなことも躊躇しないということ。
今、米国を止めなければ、世界中で新たな戦争が起こり、欧州は自国民の血の海に溺れることになるだろう」と締めくくった。

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超超久しぶりのブログ記事。

あまりにも世の中、混とんとし過ぎ、カオス状態でフォーカス不能、手に付けられず、書くに書けずにいました。

上記のコラム情報にあるように、もうすでにロシアはNATO軍とウクライナの地で戦っているのですよね。

あとは軍を本気で派遣するかどうか、おそらく米英でしょうかね?

NWOが世界統一政府を完成させるには世界を平準化せねばならないでしょう。

そのためにも米ロの軍事力は他国に対しあまりにも強大過ぎる。

ロシアの軍事力はエゼキエル書にあるように神が削いでくださる。

となるとアメリカのウクライナ介入は必須事項となるかもしれない。

EUは地理的にも近く派遣してもすぐに退却しそうな気がする・・・

米ロの軍事情勢からして、もう10年以上も前から言われていたように、対決の可能性は十分考えられる。

おそらくロシアも相手が英米となると、ウクライナと違い本気でやるのではないだろうか?

金融危機のリスクも時間の問題かもしれないし、まさしく Watch out!

反キリストの登場=黙示録の第一の封印が解かれる=ダニエル書のイスラエルとの7年間の契約(最後の1週)=7年間の大患難時代は

それほど先の事ではないような気もする。

こうなったらもう国などあてにならない、否、すでにあてにならないではないか。

 

徹頭徹尾キリスト本願で行くしかないでしょう。

2023年1月27日 (金)

NWOの首都って?

本日のF・ディモーラ師のサイトから。

黙示録第17章

>17すると、七つの小瓶を持っていた七人の天使の一人が来て、わたしに言った、「ここに来なさい。わたしは、多くの水の上に座っている大娼婦の裁きをあなたに示そう。

2地球の王たちは淫行を犯し、地球の住民は彼女の淫行のワインに酔わせられました。

3それで彼は私を霊で荒野に連れて行きました:そして私は女性が7つの頭と10の角を持つ冒涜の名前でいっぱいの緋色の獣の上に座っているのを見ました。

4そして、女性は紫と緋色の色で並べられ、金と宝石と真珠で飾られ、淫行の忌まわしさと汚れに満ちた金の杯を手に持っていました。
4節をよく見てください、この節についてのすべては教皇とカトリック教会を通してそれだけでなく、七つの丘の街はローマです。次に、黙示録の第18章の17を読んでください。18そして、あなたがささげる女は、地の王たちを治めるその偉大な町です。

天使は、獣の七つの頭は七つの山であると説明しました。多くの解説者は、7つの山をローマの7つの丘に帰しています。もともと、ローマにはテヴェレ川の7つの丘が含まれていました。
これらの丘は、パラティーノ、アヴェンティン、カエリアン、エクイリンと名付けられました。ヴィミナル、クイリマル、カピトリーノ。その後、ローマの領土には、ジャニコルムの丘と北の別の丘が含まれていました。

この節で「七つの丘の町」であるローマが言及されている場合、ローマは獣の首都であると結論付けることができます。
あるいは、一部の人がそうであるように、反キリストの背後にある宗教的力はカトリックと結びついています。しかし

AP通信とのインタビューで、教皇フランシスコは、同性愛者であることは「犯罪ではない」と述べ、カトリックの司教たちはLGBTQコミュニティのメンバーを教会に歓迎すべきだと述べています。

https://frankdimora.typepad.com/the_last_chronicles/2023/01/january-26-2023.html

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↑「しかし」の逆説の意味が今一つわからないのですがさておき。

黙示録の17~18章の解釈は非常に難しいので、参考程度にお願いします。

今言われている世界統一政府の首都は、復興されるであろう文字通り、イラクのバビロン(高原師、ゆうき牧師などが支持)、そし7つの丘の代名詞ともいえる、ローマという二つの説が有力視されてます。

当然ながらその上に立つ世界首都はエルサレムであることには間違いないでしょう。

解釈が正しいかどうかわかりませんが、獣の上に座っている女とは、本物の世界統一宗教(反キリスト崇拝)への布石とも言える働きをする世界統一教会にあたるコアなのではないかと・・・用済みなのか?獣(反キリスト帝国)に滅ぼされると聖書にはあるのですから。

となると全世界で10億近くの信徒を擁するバチカンを中心とする宗教組織ではないかと考えるのです。この後、反キリストオンリー崇拝の世界統一宗教へと変節していくのではなかろうか?

一つの仮説として提示させていただきます。

最後にもう一つの疑問点、ヨハネが「この女を見たとき非常に驚き怪しんだ」黙示 17:6、ここがまたわからない。

そのうちわかる時が来るかもしれません、それまでは結論を断定せずに置こうかと。

気になった個所なので独断と偏見で久々にブログ記事として書いてみました。

2022年12月18日 (日)

ロシア、ウクライナ最新事情

え~、毎度恒例となりました久々のブログ更新です ーー;

本来であれば板の方に投稿すべき記事なのですが、ある事情がありましてこちらに。

ロシアとウクライナのバトルですが、無視できない情報だと感じますし、短時間の動画でアミール氏もシェア拡大をとのことですので貼り付けます。

この件に関しては、聖書のどの箇所にもそれらしい箇所が書かれているとは私には思えず、独断と偏見で書かせてもらえば、第三次世界大戦?エゼキエル戦争?へと発展する可能性を秘めた序章なのか?・・・そのことも断言は出来ず、分析が難しいところです。

ただ、マタイ24章、ルカ21章の生みの苦しみ、大患難時代直前の時期で間違いはないかなと。

おそらく今の状況より良くなることはこの先ないことは確かでしょう。食糧危機、金融危機、バッド=インフォメーションばかり・・・

今こそ、King of kings、万軍の主、全知全能の神に信仰を置くしか私には手段が思い浮かびません。

キリストこそ人となられた神(人類を救済するにはこれしか方法がなかった)、神の御子にすべての信頼を委ねましょうではありませんか。

 

2022年11月12日 (土)

ディープ=インパクト?

https://sputniknews.jp/20221111/13734798.html

天文学者 地球に衝突する恐れがある「惑星キラー」を発見
2022年11月11日, 16:47
惑星キラー - Sputnik 日本, 1920, 11.11.2022

国際天文学者チームは、金星と地球の間を周回する3つの小惑星を発見した。
その中でも最も大きな惑星は、地球に衝突する恐れがあるという。
8年にも及ぶ研究をまとめた論文は、『アストロノミカル・ジャーナル』に掲載されている。
研究チームが今回、チリのセロ・トロロ汎米天文台にある4メートル望遠鏡で地球と金星の間にある天の川銀河を観測したところ、3つの地球近傍小惑星を発見した。
この3つの惑星の中の1つ「2022 AP7」は、理論上では将来地球の軌道と重なる可能性のある軌道を移動しているという。
この小惑星の直径は約1.5キロメートルで、研究者の間ではこれほどの大きさの天体を「惑星キラー」と呼んでいる。
研究者らによると、残りの2つの惑星「2021 LJ4」と「2021 PH27」は、地球に脅威を与える存在ではないという。
地球と金星の軌道の間に存在する小惑星は、これまでに25個しか見つかっていない。
これは、この領域での観測となると太陽の光が強すぎて、観測装置を用いた検出が大きく制限されるためだという。

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さて、真偽、可能性はともかくとして、私は次の聖書個所を思い浮かべました・・・

8:8第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。
すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。
そして、海の三分の一は血となり、 8:9海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。

黙示 8:8

いわゆる第七の封印の二番目のラッパですね。

どこに落ちるかにもよりますが、こうなったらもうあきらめるしかない。

小惑星の直径が約1.5Kmって!映画「ディープインパクト」、「アルマゲドン」の世界ですわね。

そうなる前に携挙を・・・

全知全能の天の父なる神、来るべきメシヤなるイエス様に信頼を置くのみですね。

聖書の神だけが唯一無二の神なのだから。

2022年10月11日 (火)

イスラエルのガス田~父と蜜の流れる地であった

ノードストリームがテロ攻撃?にあい、ヨーロッパへのガス、石油の供給が滞っている中、イスラエルからのエネルギー輸出が注目を浴びてます。

以下、機械翻訳ですが、F・ディモーラ師のサイトから興味深い記事がありましたのでとりあえず転載いたします。

この記事を読むとなんとなくですが、ロシアのウクライナ=NATO(米)との紛争と、エゼキエル38章との点と線とがわずかながらも繋がりつつある気がしないでもありません・・・

キーワードは、エネルギー戦略と戦利品でしょうか?

ロシアとイスラエルとの関係も以前ほど友好的とも言えなくなりましたし、今後の展開の一助となるかもしれません。

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https://frankdimora.typepad.com/the_last_chronicles/2022/10/fjdimoragmailcom-download-the-last-chronicles-of-planet-earth-october-4-2022-edition-by-frank-dimora.html


以下は、私の預言書The Last Chronicles of Planet Earthの255ページからの私自身の引用です。私の引用を読みたい場合は、このリンクをクリックしてください。
https://frankdimora.typepad.com/files/the-last-chronicles-of-planet-earth-june-21-2012-edition-by-frank-dimora-1.pdf

「主はイスラエルが石油とガスのこれらの宝物に恵まれると言われたので、中東の経済は非常に近い将来に変わると期待できます。石油とガスの力の変化は戦争を始める可能性があり、その戦争はエゼキエル戦争になる可能性があり、私は11章で取り上げます。
イスラエルがこれまでよりもさらに多くの石油を発見するのを見守りましょう。

2012年、私がその声明を出したのは、神が真理であり、もし神が私たちにイスラエルが石油とガスを発見するとおっしゃるなら、私たちがしなければならなかったのは、ニュースで報道されている石油とガスの発見を目撃するためにニュースを見ることだけだったからです。
今日も、まさにそれが起こったことです!
下には預言が見られ、それからイスラエルのために巨大なガスが見つかるというニュースが見えます。

イスラエルは、石油とガスのニーズを他の国々に依存していた状態から、非常に短期間で主要な石油・ガス輸出国になったことを思い出させてください。
なぜこのようなことが起こったのでしょうか。エゼキエル書38-39章の預言を読むと、イスラエルが多くの国々によって攻撃されることがわかります。これらの国々はイスラエルを追いかけて戦利品を奪います。
イスラエルの敵が追い求めているものの一部は、彼らの石油だと私は信じています!

今、世界の問題を見てみましょう。ロシアはヨーロッパへのガス供給を遮断し、ちょうど先週、ヨーロッパへのノルド・ガス・ラインの4か所が爆発的にヨーロッパの供給を遮断するのを見ました。
このレポートは、次のリンクで読むことができます" https://news.yahoo.com/fourth-gas-leak-discovered-near-094600370.html.
ご存じの通り、ロシアは今、戦争の道を歩んでおり、石油の流れのコントロールが、この現在の戦争で大きな役割を果たしていると私は信じています。
ロシアが石油とガスの流れを支配したいのは疑いようがなく、もし今や石油とガスの巨人であるイスラエルがヨーロッパにガスを輸出し始めたら、ロシアはイスラエルの石油とガスを追いかけ、そうすることでエゼキエル38-39章の預言を成就するかもしれない。

ところで、イスラエルはヨーロッパにガスを送っており、この動きがロシアを怒らせたことは間違いない。
「イスラエルは生産量が22%急増するにつれて、イスラエルはヨーロッパへのガス輸出を計画している」と題されたブルームバーグのこのニュースを読んでください、私は引用します、「イスラエルの天然ガス生産は、政府が数十年で最悪のエネルギー危機が進行中であるヨーロッパへの輸出を増やすことを計画しているため、今年の上半期に22%急増しました。
エネルギー省によると、生産量は6月まで前年同期比108億5000万立方メートルに増加し、イスラエルの近隣諸国への輸出は35%増の45億9000万立方メートルとなった。増加の大部分は、地中海東部のタマル貯水池とリヴァイアサン貯水池からの生産によるものです。
https://www.bloomberg.com/news/articles/2022-08-24/israel-eyes-gas-exports-to-europe-as-production-surges-by-22

 

考慮すべきもう1つの重要な要素を次に示します。ロシアはウクライナに対して戦争に行くので、イスラエルは何をするのですか?イスラエルは再びガスの掘削を開始し、上記の報告書で読んだ大量の供給を見つけます。
「イスラエルはウクライナ戦争によるガス掘削を更新する」と題された報告書から引用する。

「カリーヌ・エルハラール・エネルギー相は月曜日、イスラエルの地中海海域での天然ガス探査の更新を承認すると発表した - 掘削を1年間停止することを約束してからわずか6ヶ月後。

エルハラールとエネルギー省のLior Schillat局長は、ウクライナでの戦争が好転したため、同省は状況を再考した。新しい政策は、エネルギー会社が掘削し、イスラエルがより多くのガスを輸出できるようにするという呼びかけと一致している。

ロシアのウクライナ侵略と、それに対応してロシア人に課せられた経済制裁は、ヨーロッパがロシア・ガスにどの程度依存しているかを暴露し、エネルギー危機の恐怖を喚起している。
https://www.haaretz.com/israel-news/2022-05-31/ty-article/.premium/israel-to-renew-gas-drilling-due-to-ukraine-war/00000181-1a43-d0eb-a1c9-bac329170000

結論はこれです。石油とガスの供給を持っている人々は、ロシアがやったように供給を遮断すれば、世界に影響を与える力を持っている。最も強力な巨人の二つは、ロシアとイスラエルだ。
ロシアは供給を削減し、イスラエルはガスを供給し始めますが、これはどこに向かっていると思いますか?
ロシアはイスラエルがガスをヨーロッパに供給するのを止めたがるだろうし、私が言ったように、それはエゼキエル38-39戦争の予言につながる可能性がある。
今、世界はガス危機に陥っています。ガスの価格は屋根を通り抜けています。
ここでカリフォルニアは、今日のガスの価格はガロン7.00ドルに近いです。このような価格は何をしますか?

 

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