カテゴリー「黙示録、聖書預言」の86件の記事

2009年12月17日 (木)

ひと時とふた時と半時

まずはじめに断っておきます。

以下のタイムスケジュールを、私は絶対視しているわけではありません。無条件で信じているわけでもない。ツッコミどころも多々あります・・・

あくまで仮説。しかも現況の世界情勢を見る限り、常識的にはあり得ないというもの。バイブル=コード予言と同レベル程度に捉えております。まあ、ノストラダムス、ニューエイジ、スピリチャル系の予言よりは信用できそうだという参考程度に考えていただきたい。

というのは、まだ物理的な徴がないわけですし、反キリストの登場もまだ。ゴグ=マゴグの乱もまだ。世界統一政府、世界統一宗教も実現していない (ただ、私としてはどの程度まで進展するのか?という疑問はあります)。エルサレムの第三神殿もまだ(この件に関しては中東における7年の平和条約同様、 違った解釈もありだとは思っております。フロリダに資材が準備完了状態でスタンバってるという噂もありますが、実現するのかどうか?聖書を逆手にとって実 現しようとしている陰謀臭がしなくもない・・・)。

終末の二人の預言者の登場もおそらくまだ(本人は去年の12月14日に活動を開始したと言ってますが、約1年が経過。今の時点では信じろというのが無理かと --;?)

あり得るとすれば、ことが一気に、とてつもないスピードで表に出てくる可能性くらいか?

以下そのタイムスケジュール表。(クリックで拡大可)

2012_3

 

以下、簡単に説明します。

2008年9月30日(ラッパの祭り)~ダニエル書における終末の1335日入り、及び144000人の印を押す作業が終了。

2008年11月14日~第七の封印が開かれる。(1290日
この日、ローマ教皇によるバチカンからの「地球外生物の存在宣言」というイベントはあった。

2008年12月14日~二人の証人が活動を開始し、第一のラッパが鳴った(1260日)。

2008年12月14日から2009年9月19日まで(ふたたびラッパの祭り)の280日間

7X40であるが、7は天地創造の7日間、この場合、完成のたとえか?40は荒野の40日、ノアの洪水の40日40夜のごとく裁きを表す数なのだそうだ。
この間が、最後の人類に猶予された悔い改めの期間らしいのだが・・・
リーマン=ショックにより、アメリカでふたたび教会へ足を運ぶ人が増えたとは聞いております。

2009年9月20日より、ダニエル書のひと時とふた時と半時に突入(大艱難期の3年半?)。
ひと時を280日で計算してますね。365日ではないですね(ユダヤ式だと360日と聞いたことがある)・・・計980日間。

そして2012年の5月27日、ペンテコステ(ユダヤ歴を基準としている模様)にキリストが再臨すると言うのだが・・・ --;?

今日現在、日本時間2009年12月17日、終末の入り口?と思える時期に入っているとは考えられるが、まだ誰にでもわかる物質的な徴は無いように思える。
来年早々、何らかのイベントが起りそうな導火線がありとあらゆる所に張り巡らされているとは思うが・・・

希望として、2012年5月に千年王国が実現するのであれば、これ以上の喜びはないのですが、どうなんでしょうか?まだもう少し時間がかかるような気がしてなりません。

繰り返しますが、あるとすれば、一気に疾風怒濤のように巨大イベントの嵐が起る以外に考えられません。

ウェインランドさんは

「私が終末の二人の預言者のスポークスマンであるのは妄想でした。ごめんなさいm(__)m」

とは、今もって、しぶとくも言ってない(-_-;)・・・違っていたら、文鮮明、麻原彰晃、大川隆法、また、再臨予言をして外したSDAの祖、ウィリアム=ミラーなど問題にならないほどの史上最悪、最凶のカルト、偽預言者となってしまうリスクがあるわけだが、畏れというものはないのだろうか?永遠の地獄の業火の裁きを恐れないのだろうか?逆に、それほどの自信があるのだろうか?
「私は、終末の二人の預言者のうちの一人だ」とアナウンスした人を私は今のところ他に知らない・・・

私の経験から、平気で「自称」預言者を宣言する人がいるが、同類なのだろうか?私自信、それほどイノセントでうぶな人間でもないと思っているが、神を恐れない嘘つきというのは地獄の裁きなど「どこ吹く風」なのだろうか?・・・わからない。
イエス=キリストの名において平~気で!嘘がつけるのだから・・・

とりあえず、興味深いタイム=スケジュール表を、COGーPKGのHPに見つけたので紹介だけしておきます。

http://www.cog-pkg.org/publications/Timing.pdf

* なお、私は聖書学者でもプロの聖職者でもないので、質問にはお答えできません。ここまでの詳細なるタイムスケジュールを、エントリーを立ち上げて書くこと自体、躊躇がありましたし、冷や汗ものですので・・・
私はこれで飯を食っているわけではないので、書きました。プロの方が書いたら、おそらく牧師生命を失い、最悪、キリスト教界から追放されるかもしれませんから。

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2009年12月13日 (日)

(今更ながらですが)ノルウェーの怪光について

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ええ~、世間を騒がせているこのノルウェーの怪光騒ぎ。北欧では、場所によっては朝の8時でこの暗さなんですね。

つい最近、アメリカ西部でも真夜中に突然、昼間のような明るさがと、謎の閃光騒ぎが起ったばかりです。

米軍部内でイザコザがあり、愛国軍がデンバー国際空港へ核ミサイルを発射して、イルミ陣営が迎撃したとか、豚フルウィルスを積載したケムトレイル軍用機を、愛国派軍人がミサイルで撃ち落した説、確か公式発表は隕石説ですがこれまた正体不明。

大手メディアの発表を含めて、この正体(ノルウェーの怪光のほう)と思われるものをまとめてみました。

① メインストリーム=メディアによる公式発表によると、ロシアのミサイル発射実験の失敗とされている。

しかし・・・どうも解せない --;

なわけねえだろ!と私は思ってしまう・・・

そこでふと閃いたのが

② ロシアによるスカラー兵器の実験・・・あくまで推測です。

物理学はからっきしなので、詳しくは知りませんが、「ニコラ=テスラの発明」がベースのようです。

イランとイスラエルの戦争、S300の引渡しが本当に?来月中に実現するとするなら・・・ジョン=コールマン氏の情報が本当ならば・・・可能性としてはありかも?

③ 欧州合同素粒子原子核研究機構(European Organisation for Nuclear Research、CERN)のLHCの実験ではないのか?という説。

これまた物理学は専門外(-_-;)・・・自慢じゃありませんが高校時代、物理のテストで20点以上取ったことがないので(^^ゞ

当然成績は、5段階評価で 2・・・1がつくと留年でした --;

聞いたところによると、小型ブラックホールを作り出すという、極めて危ないもののようです。科学技術の発展、世紀の大発見という大義名分において、人類を滅ぼしかねない凶器を作り出すなど言語道断、冒涜、罪もここに極まれりといったところでしょうか。

アクシデント(ハッカーに侵入されたとか)でしばらく稼動休止してましたが、ここ最近、また稼動を再開した模様。やめりゃ~いいのに。

↓ CERNとLHCに関する参照サイト

http://ee-news.seesaa.net/article/106465268.html

この可能性もゼロとして無視できないかな?と。

そしてラスト!これはまだ私、どこのブログでも見ていないもの~!ですが、別に自慢するほどのものじゃない --;

④ 反キリスト、ロード=マイトレーヤの出現を告げる「星」なんだって ! ーー;

http://sharejapan.org/info/news_091212.pdf

によると、

中心が燃える巨大な渦巻き状の光が2009年12月9日にノルウ
ェー上空に見られ、天文学の専門家を含む大勢のノルウェー人
を興奮させ、困惑させた。それは何を意味するのか。
 2008年12月12日、『シェア・インターナショナル』は、大
きな光輝く「星」のような物体が間もなく空に見られるであろ
うと発表した。それは、世界教師マイトレーヤが最初のテレ
ビ・インタビューに姿を現すのが差し迫っていることを告げる
徴である。このインタビューはアメリカで行われるであろう。
この「星」は実際には、世界に現れている四つの巨大な宇宙船
のうちの一つである。

とありますが、「巨大な宇宙船のうちの一つである」・・・って!わけわからん。やはり、スターゲイト=コンスピラシー、ニューエイジとリンクしているのか?露骨過ぎるくらい胡散臭さも感じる。

その一方、CERNはスイスにあるわけで、スイスと言えばロスチャイルドの牙城。関係あるんだろうか?

http://blog.goo.ne.jp/watapi_1968/e/e68b0cdba8389a22045981f49e275095

↑ わたぴ~さんのブログ記事の最後にも、シェアインターナショナル誌の11月号(英語版)によると、インタビューの用意がされつつあるとか・・・って、英語版と日本語版の違いだけだから、同じ内容ですね、当たり前か(^^ゞ

注; 私はロード=マイトレーヤこと、ラーマッド=アーマッドが反キリストであると断定しているわけではありません。ガセだと切捨て、可能性を否定し無視すべきではないとは考えますが。

と、ここまで見てきましたが真実はと問われると・・・スイスもしくはロシアが関係しそうですが

私にはわからない・・・としか答えようがない(^^ゞ

「人をバカにすんじゃねえよ!このたわけ~!」と言われそうですが、わからないものはわからない。そのうち真実が見えてくるかもしれません。

ただ、謎を呼ぶ怪現象が増えたのは事実であって、終末のしるしかもしれないとだけ言っておこう。

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2009年12月 3日 (木)

2009年12月初旬、世界では一体何が起きているの?

動いてきました。
当面、私的には、イラン、イスラエル、アメリカ、そしてドバイ、ウクライナ発のスーパー=フル・・・そして必要に応じて、おとなしいフリをしているロシアにフォーカスしてやっていこうかなどと考えてます。EU、中国が動いてくるのはもう少しあとか?と考えますが、一応要チェック。

もちろん、突発的なイベントが起るならそれも取り上げながら。

ということで、さっそくイランで動きがあったようです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091202-00000153-mai-int

<イラン>IAEA提案、大統領が拒否 核交渉白紙に

12月2日23時43分配信 毎日新聞

 【テヘラン鵜塚健】イランのアフマディネジャド大統領は2日の演説で、低濃縮ウランを国外に輸送して加工し、研究用原子炉の燃料として戻す計画について、「これ以上の交渉はしない。我々が必要なものはすべて自前で生産する」と述べ、拒否する考えを示した。国営テレビが伝えた。10月から再開した核交渉で模索された計画は白紙に戻った形で、年末を期限とした交渉は絶望的な状況となった。

 イランは先月27日、国際原子力機関(IAEA)の対イラン非難決議で、中部コム近郊の第2濃縮施設の即時停止などを突き付けられ、態度を硬化。対抗措置としてウラン濃縮施設を国内で新たに10カ所増設する計画を打ち出していた。

 国連安保理常任理事国にドイツを加えた6カ国とイランは、交渉を再開したジュネーブ協議で、イランが製造した低濃縮ウランの大半に当たる1.2トンをロシア、フランスで再濃縮し、加工後にイランに戻すことで基本合意。IAEAが草案を提示した。

 だが、イランの体制内から「段階的な搬出なら応じる」「外国が核燃料を提供するのが先だ」などと反発する声が相次ぐなど態度を二転三転させ、先のイラン非難決議を招いていた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

おそらくお芝居はこのあたりで手打ちでしょうか?
2ヶ月以内のS300対空防衛システムの引渡しが、ロシアからイランにあるとの報道がありますが、表面上、イランとロシアの間にすったもんだが生じているようです。
ロシアとしては、東欧ミサイル防衛システムの導入をアメリカがご破算にしたことから、米露間に手打ちがあったとの見解も存在します。

ただ、ロシアのこと・・・本音が見えてこない・・・一癖も二癖もあるアフマディネジャドとプーチンのこと。裏で密約があっても不思議ではない。真実が見えてくるまでにはもう少し時間が必要か。アメリカのアフガン増派の真の狙いがどこにあるかと言う論点も無視できない。タリバンとの麻薬利権に関する縄張り争いだけじゃないでしょう。

今の時点で明らかなのは、イスラエルとしては、S300がイランに渡る前にケリをつけたいはず。そしてやはりアメリカを傭兵として引きずり込みたいことだろう。

人類皆兄弟、仲良く共存共栄を・・・というシナリオは残念ながら私には見えてこない。悲しいことですが、これが偽らざる現実なんだと思う。

またアメリカの格付け機関、S&Pとフィッチはドバイ関連企業の格付けを「ジャンク債」に引き下げたようです。明らかな意図が見え見えですね・・・格付け企業を使って、追い込んでいるんでしょう。
ヨーロッパの金融機関に打撃を与えるべく、アメリカの一部勢力が生き残りをかけ抵抗しているのでしょうか?ドル機軸体制死守のための総攻撃なのか?

湾岸共通通貨だけはなんとしても阻止したい。そしてドルを放棄したイランもこのままで済むと思うなよ・・・というところか?

サウジの財閥系銀行、ドバイときて、ウクライナ国有鉄道も実質デフォルト状態との報も入ってきています。そしてギリシャが危ないらしい・・・東欧、バルト三国あたりも青色吐息でしょう。

イギリスもデフォルト危機が囁かれていますが、あの国に限っては死んだフリ、負けたフリがうまいし、その隠された実力はそんなものじゃないはず。シティのパワーセンターの意思一つでしょうが、最終的にはアメリカ=ドルを利用できるだけ利用して、スケープ=ゴートにし、狡猾なる大陸ヨーロッパ=ユーロと手を結び、一つの終末世界の核が出来上がる気がします・・・もちろんEUが覇権をアメリカから奪取するには、それまでにいろいろな混乱があることでしょう。

これとは別に、アメリカ国内における第二次南北戦争のシナリオも否定できません・・・もちろん日本も無事ですむ訳はないでしょう。

その為の手段として、ブースターとしての豚フルパンデミック騒ぎ、ウクライナでのスーパーインフルエンザの実験・・・という側面は否定できないでしょう。

その後わたしが夜の幻のうちに見た第四の獣は、恐ろしい、ものすごい、非常に強いもので、大きな鉄の歯があり、食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは、その前に出たすべての獣と違って、十の角を持っていた。
わたしが、その角を注意して見ていると、その中に、また一つの小さい角が出てきたが、この小さい角のために、さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた。見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった。

ダニエル 7:7~8

この小さな角(訳によっては強い角となるそうです。)をアメリカとする解釈がありますが、私に言わせれば、アメリカとイギリスは大西洋を挟んで一つの国家であり、その頭脳、パワーセンターはロンドンにあると見ています。今の情勢を見る限り残るのは、強靭な体であるアメリカではなく、頭脳であるイギリスなんじゃないのか?本体というのはなかなか見えないものです。そしてEU内ですったもんだがあり、イギリスを中心としてEU合衆国が完成する。

数ある解釈、可能性の一つと考えてください。私は預言者でもなければ、幻視のうちに、未来を見てきた者でもありません。よって、断定調で書くことはしません。そして、完璧な解釈ができなくとも当然、ある程度は知らされていても、すべてがわかるわけじゃない。

自分の解釈と違うからと言って、他人を裁き、ガセを信じ込まされるあほたれとか、盲人であるアホ牧師などと誹謗中傷するつもりもありません・・・

自分に出来る事をやればいい。それ以上の事を神は求めないでしょうし、完璧なる聖書の解釈ができないからと言って「救いが無効になる」などとも思いません。間違いに気づいたら、謙虚に自分の非を認め悔い改めればいい。

キリストの十字架は、そんな安っぽい、無力なものではないはずですから。「キリスト者のサバイバルゲームを楽しむような陰険な方」でもないはず。
もちろん、極端に走らず、今はラオデキヤの教会時代。教会が攻撃の対象になっており、偽教師である刺客が送り込まれ、偽りの教会は裁かれるだろうから、惑わしを見分ける目を与えられるよう祈り求めることも、今の時代において要求されていることは言うまでもありませんが。

ーー; 長くなってしまった。どうしても信仰に関することも書いてしまう・・・申し訳ありません。
今回はこれまでにします、おわり。

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2009年11月25日 (水)

2009年度最後の陰謀計画?

あまり不安を煽り立てることは本意ではありませんが、おそらく“2009年度最後の陰謀計画”とでも呼べばいいのでしょうか?

その前に、オバマのエイリアン情報開示というのが存在しますが、これは無視していいかと(笑)

この手の話は、あくまでも噂ですが、無視はできないというもの。

今までの経緯から言っても、確実性には乏しいでしょうし、実現するとは限らないでしょう。しかし「このような計画」があっても不思議ではありません。

truth seeker さんのHPは貴重です。

以下引用~

http://www.truthseekerja.org/notes/note2009_11.html2009-11-23 

インフルエンザ関係、国境閉鎖の情報

ウクライナの話はこのサイトを見ている人なら知っているだろうと思う。(死亡率の高いものが出てきたらしい)

これがアメリカに発生しているとの情報がある。 人々は確認中。 (2009-11-22現在)
アイオワ州? と フロリダ州? とのこと。 時間と共に真偽が分かるだろうが、この大切な時期なのでとりあえず書いておく。

参考ページ: (このサイトの情報をそのまま信じるかどうか? 確認が必要。 推薦するものではありません。)
http://ukraineplague.blogspot.com/2009/11/autopsies-wet-hemorrhagic-lungs-with.html

参考ビデオ: (このビデオは entimes777 からのものである)
Iowa has pneumonic plague
http://www.youtube.com/watch?v=K8Ihp-wVQjk
情報はありませんか? 連絡くださいと訴えかけています。

関連: (アメリカは2009-12-31にカナダ、メキシコとの国境を閉鎖か?に関しての情報)
シスコウィーラー情報もあるが、この情報もある。 情報の元ソースは不明。

~以上引用~

個人的には、ウクライナのようなことが本当に?(残念ながら私には諜報部員の知り合いがいない)・・・アメリカで発症しているのであるならば、国境閉鎖、戒厳令の可能性はゼロではないのかなと考えます。今現在は、非常事態宣言ですか。おそらく豚フルも、ケムトレイルとして、軍用機を使ってばら撒いたのでしょう。

その為のウクライナでの実験、予行演習なのか?真実が今の時点でわからない以上、これ以上のことは言えません。

私の知っているのはシスコ情報ですが、情報元の異なるものがあるのか?それとも同じなのか?私では知る由もありません。

とりあえず、頭の片隅にでも置いておこう。そして常に目を覚まして半身で構えておこう。

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2009年10月22日 (木)

ザアカイ=レポートーⅩ

きな臭い情報が入ってきました。

間違いなく地下ではマグマが煮えたぎってます。

ただ、情報量が少なく、その狙い、信憑性がどれほどのものかという論点も存在するゆえ、私個人としてのコメントは、極力控えたいと思います。無視はできないとは思いますが。

○ http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-464.html

我がブログの読者であれば知らない人はおそらくいない、ご存知玉蔵さんのブログ。    

個人的にはHAARPデータのすべてを信じているわけではないのですが(ダミー、偽情報の可能性もあるだろうしーー;)、無視はできないでしょう。

カリフォルニアかイエローストーンあたりが危ないという噂もあることですし。

まさか東海沖、東京などということはないでしょうね?・・・祈りましょう。

○ http://news.goo.ne.jp/article/yonhap/world/yonhap-20091022wow007.html

北朝鮮で巨大な山火事(7ヶ所とか?)?が起っているらしい?

あの国のことだけに正体不明・・・核施設が爆発などしていなけりゃいいですが・・・

○ バイデンが「恐慌宣言」をした?

ついでにアメリカ政府が、FRBから借金してばら撒いたドル紙幣の推移。2008年までのようですが、すんげえ~量です!ましてや今年2009年など・・・考えただけでゾッとします。これだけ刷り散らかせば、いくら基軸通貨とは言え、価値は下がりますわね。アメリカ国債の格下げを、ムーディーズが検討しているなどという、明らかに「ある意図」を感じる話まで出て来ました。本気でハイパーインフレが来るかも?

その他、豚フルワクチン=パンデミックや、場合によってはマーシャル=ロー、アメリカとイスラエルのかつてない大規模な合同軍事演習開始・・・明らかに、イランに対する挑発でしょう。

というわけで以上、久々のザアカイ=レポートでした。

最後にお耳直しに音楽などを。

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2009年10月11日 (日)

リスボン条約批准間近!EU大統領が反キリストなのか?

アイルランドが2日の国民投票で批准を決めたのに続き、ポーランドのカチンスキ大統領が10日に、批准書に署名しました。
ということで、残るはチェコのみとなりました。チェコも、アイルランドと違い国民投票ではありません。ここまで来れば、リスボン条約批准は時間の問題のような気もします。リスボン条約が発動されれば、EU大統領が誕生することになります。

さて、そのEU大統領に関する話ですが、以前も名前が挙がっていた、英元首相のトニー=ブレアが今もって有力候補のようです。たしかブレアは、国教会からカトリックに改宗した記憶があります。ロンドン~バチカン枢軸とでも呼びましょうか。今なおアメリカを始め、イギリス連邦の国々を裏から支配下に置き、宗教的総本山であるバチカンとタイアップする・・・ノーマークですむはずがありません。
そして、大事なのはポンドがユーロと合体する可能性があるということ。

とにかくイギリスという老大国は狡猾、二枚舌というか、死んだフリ、負けたフリ、落ちぶれたフリがうまい!私は獣の頭脳というか、本体だと考えております。
ということは、アメリカの凋落はほぼ決まりでしょうか?反キリストの母、母体という意味では、確かにアメリカ合衆国は獣の国であるとは言えるでしょう。しかし、私はこのブログでたびたび書いてきましたが、頭脳=本体ではないと考えます。

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* ご存知、トニー=ブレア氏

確かに同じアングロサクソン系でも、イギリス人は、アメリカ人に比べ気品は感じます・・・

私の性格が天の邪鬼なのか、ひねくれモノなのかわかりませんが、アメリカがスーパーパワーの超大国なのは認めますが、だれでもわかるあまりにも単純ゆえ、裏読みしてしまいます。真実は見えないゆえ、おそらくアメリカはお役ゴメン、大陸ヨーロッパを取り込むつもりなのかもしれません。その根拠ですが、ロスチャイルド家はアメリカに本拠を移してません。モルガン家など、エージェントを使ってコントロールしてきましたから。あのロックフェラー家に融資したのもロスチャイルド家。
また、イギリス王室は、インドをはじめ旧植民地諸国から今でも上納金をふんだくっているのでしょう。

宗教的な主導権も、やはりバチカンが握るのでしょう・・・アメリカの新興的なモルモン教会、テレバンジェリストの福音系伝道師、エキュメニズムを推進するビリー=グラハム、ピーター=ワーグナーなどの聖霊の第三の波系の伝道師、今売り出し中のペンテコステ系のベニー=ヒン、トッド=ベントレーなどもそれなりの役割を果たすのでしょうが、やはり歴史と伝統、そのカリスマ性から言って、トップはやはりローマ教皇なんでしょう・・・それがベネディクト16世なのかどうか・・・あと一人、バチカン最後の教皇が登場するのか?

ただ、仮にEU大統領がブレアになったとして・・・反キリスト候補と呼ぶには、個人的にはちょっと --;
せいぜいオバマ同様、「偽バプテスマのヨハネ」程度だと思うのですが?
ま、私の予測は競馬の予測並みに当たらないので(涙;)、話半分に聞いてください。

相変わらず、結果が出ないストレスフルな日常が続いてますが、時は着実に進んでいると信じたいですね。

ということで、EU大統領誕生間近、敵陣営も産みの苦しみの最終段階。「陣痛がピークに達しようとしている」というお話でした。



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2009年10月 4日 (日)

カリフォルニアが危ない?

http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/200910040000/

tt555さんのブログ~気になるカリフォルニアの連続地震

http://nonnchann.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-6d4b.html

のびたさんのブログ~ロサンゼルスの破壊、10月

http://ronaldweinland.com/?p=88

久しぶりに取り上げるウェインランド師のブログ

The impact of the “prophetic” First Trumpet is about to resound with its greatest intensity yet!

もうすぐ、予言的な(あえて預言じゃなく予言とします)第一のラッパの衝撃がまさに響き渡ろうとしている!

The time for the intensifying of “thunders” and fulfillment of the “prophetic” First Trumpet is now arriving.

雷(第六のラッパの7つの雷のことか?)の集大成と予言的な第一のラッパの時は今まさに到来しようとしている。

注; ウェインランド師が、終末の二人の預言者のうちの一人である可能性はかなり低くなったと私ザアカイは結論付けたわけですが(聖書的にもその条件をすべてクリアしているとも思えなくなったので)、師の予言が的をはずしているとは思えないし、なぜか反キリスト的、サタニック的な予感もしないので。

自称「終末の二人の預言者のスポークスマンである」などと言わなければ(ましてやもう一人が妻のローラであるなどとヾ(.;.;゚Д゚)ノ・・・一番簡単だし)、それなりの器だと思うのだが ーー;

師の予言研究は無駄ではなかった・・・と思いたい・・・無駄だったりして?

上記の理由から、今でも参考にはさせていただいてます。

以上、3つののソースから、大地震によりアメリカがカリフォルニアから崩壊する可能性は十分考えられるので、無視は出来ないと思う。7月に決済をジャンプさせましたが、財政破綻の可能性も大ですし。

ただ個人的にはNYにこだわりたい。NYこそカリフォルニア以上に淫婦バビロンの代名詞にふさわしいと感じざるを得ないから。

サモア、スマトラで大地震があった後だけに、不気味です。カリフォルニアも環太平洋造山地帯に入るし、デビッド=メイヤー師によると、同性愛、ポルノ、ハリウッドをはじめ、現代版=ソドムとゴモラであるという。だから山火事が多いのだと。

もしこのブログを見ている方で、カリフォルニア在住の方がいらっしゃるのなら、警戒だけはしておいた方がいいです。さすがに期日指定の予言までする勇気は私にはありませんので。今までも当たったためしがないし(涙;)

なお桜島の活動も活発化しているそうですし、引き続き東海、関東も要注意でしょう。

あなたは主を避け所とし、いと高き者をすまいとしたので、災はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。

これは主があなたのために天使たちに命じて、あなたの歩むすべての道で/あなたを守らせられるからである。

彼らはその手で、あなたをささえ、石に足を打ちつけることのないようにする。

詩篇 91:9~12

彼はわたしを愛して離れないゆえに、わたしは彼を助けよう。彼はわが名を知るゆえに、わたしは彼を守る。

彼がわたしを呼ぶとき、わたしは彼に答える。わたしは彼の悩みのときに、共にいて、彼を救い、彼に光栄を与えよう。

同 91:14~15

どうぞ、善意なる人々が災いから、裁きから守られますように。

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2009年10月 1日 (木)

サウジがイスラエルの領空通過を承認したらしい

http://theyeshivaworld.com/news/General+News/40013/It%27s+Time+To+Stop+Iran+Before+It%27s+Too+Late;+Report:+Saudi+Air-Space+Open+To+IAF.html

情報ソース ↑

E_middleeast

サウジアラビアがイスラエルによる領空通過を承認したという情報が入ってきました。
その一方で、オバマの指南役と言われる大御所=ブレジンスキーは、イスラエル空軍によるイラク領通過は絶対に認められない!などと言っているそうです。おそらく情報操作かもしれません。個人的には、オバマ政権の正体は親シオニスト政権だと見ています(違っていたりして?)。

サモア、インドネシアでの大地震も、なんか終末の号砲のような気がして不気味でなりません。我々日本サイドとしても、まだ警戒を解くべきではないと感じます。人工かどうかはわかりませんが、地殻変動が活発化していることはおそらく間違いないかと。

9月19日を過ぎて、シナリオはいよいよ動いてきたのか?これまたわかりませんが。

サウジ王室としても、イランにイスラム革命を輸出されては困るでしょうし、原油価格の点からいっても、イスラエルと利害が一致することでしょう。もちろん、アメリカに楯突いて生きて行けるほど甘くもない。腐ってますな。サウジと限らず湾岸諸国の王族連中は、腐敗の権化みたいなものですからね。

そして今日から、国連常任理事国+ドイツの6カ国での対イラン核問題協議も始まるわけで、イラン包囲網が着々と進んでいるようです。よくぞ今まで長期にわたり芝居を打ってきたと感心します。初めから落し所は決まっていたわけです。

もし、本当にイスラエルが核ミサイルを使うようならば

第一の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしまった。

黙示 8:7

黙示録第7の封印の第一のラッパがいよよ鳴るような気がしてなりません・・・どう考えてもここの記述は、核爆発か、惑星の衝突の記述以外に考えられません。
単なる「たとえとしての解釈」では済まないような気がします。

また聖書をお持ちの方は、このブログでしつこいほど書いてきましたが、旧約聖書のエゼキエル書38章を参照してください。

いよいよ我々は、来るべき時に対して備えをなさねばならなくなるかもしれません。
その備えとは

初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
この言は初めに神と共にあった。
すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。
この言に命があった。そしてこの命は人の光であった。
光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。

ヨハネ 1:1~5

ここでいう言、命、光とは

イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。

ヨハネ 14:6

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2009年9月26日 (土)

パンデミック、地震、戦争の噂~続報

UP DATE  9/29

http://www.truthseekerja.org/notes/note2009_09.html

掲示板にも書いておきましたが

アメリカでインフルエンザワクチン接種により犠牲者が出た模様です。

想定内、たぶん?本当でしょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

エントリー表題にあるように、今回の論点は3つです。

1. まず、アメリカで危惧されているワクチン強制接種について

http://www.truthseekerja.org/notes/note2009_09.html

truth seeker JA  さんのサイトより

以下引用~

注意:
日本のサイトで、以前に紹介した軍人の告白ビデオの紹介がありますが、「チェックポイントで、もしインフルエンザ接種を受けていない人がいた場合は受けさせ、そしてタグを付けさせる。」と私は理解しています。

注射針つきのブレスレットではないと思います。 彼女の情報が本物なのか? それを知りたかったので彼女のアップロードしていたビデオをたくさん見ました。 ほとんど全てみたと思います。 彼女は真剣です。 どうもこの情報は本物らしいです。 ですから紹介したのですが、同時にもしかしたら、彼女はマインドコントロールされた人間?である可能性も? と考えることもあります。

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おそらくこんなところかもしれません。「注射器針つきのブレスレット」というのは、訳の間違いか、ニュアンスの誤解かもしれません・・・いくらなんでもSFの世界で、現実離れしてますから。ブレスレットを一生はずせないって・・・しかも注射針が刺さったままなんて・・・
しかしながら、世の流れから言ってまったくのガセとも思えないので、要警戒だとは思います。黙示録にもこれに似た記述があります。
また、
CIAあたりがアルカイダを利用した?27日ドイツでテロがあるかもしれないなどというプロパガンダも流れてます。
実はアメリカでということも考えられます。そして戒厳令、ワクチン強制接種?などというシナリオも?
G20に対し、反体制デモで15人ほど逮捕者が出たというニュースもありますし、テロ容疑ということで、ヨルダン人がアメリカ国内で二人逮捕されてます。

とにかく情勢的、時期的に油断も隙もあったもんじゃありません。どうかアメリカ在住の善意なる市民の方々が悪から守られますように。

2. 27日前後の人工大地震の可能性

玉蔵さん、ネットの世界ではあっちこっちで叩かれてます・・・口の悪い人は敵のエージェントだとか、ペテン師だとか・・・まだ結論を出すには早いでしょうけど、時期、場所の特定までは難しいですよね・・・そこまで言わなくてもいいと思いますが。私としてはニュートラル。

我々は塵にも等しい無力な人間で、すべてを知っているわけじゃなく、限界があります。「わからないものはわからない」としか言えません。これがわかれば、犠牲者が出なくてすむのですが、言論に対する責任を考えると、私には言えません・・・

以下に興味深いアナウンスがありました。

http://www.e-pisco.jp/r_ion/attention/090925weekly_z.html

NPO法人大気イオン地震予測研究会e-PISCO(所轄庁:内閣府)
の声明です。
どうやらHAARPの存在を認めたようですね。

ということは、玉蔵さんのやったことは、「的外れではなく、可能性としてはあった、もしくはまだあるかもしれない」ということでいいのかもしれません。

地震予測をライフワークとしている「東海アマ」さんは、HAARPの存在を否定していただけに、その反面、ピスコデータは信用していたようで・・・ショックを隠しきれない様子です。

ただくどいようですが、人工地震があるにせよ、最終的には、それは「この世の君」に実行権があるんだろうし、「この世の君」といえど、神の許しがなければ、そのような邪悪な計画を実行できないということだろうと思います。
我々はそのような邪悪な計画があるならば、実現しないよう祈るべきですし、自分たち人間の能力の限界、無力さを素直に認め、特に「このようなどうにもならないこと」は主に委ねるべきだと思います。(信仰の問題が入ってくるので反論しないで下さい。あくまで私の主観で書いてますから。)

ピスコは首都圏大地震の予測に対し敗北宣言を出しましたが、いつ起っても不思議ではないだろうから、備えだけはしておきたいものです。とくに霊的というかメンタル面で。

以下引用~

弘原海解説 弘原海清e-PISCO理事長による解説
HAARPの影響だった可能性高く
首都圏大地震 予測撤回
(1) 5月末以降の南房総、厚木両測定点での異常値については、「高周波活性オーロラ調査プログラム」(HAARP)の影響を受けていた可能性が非常に高くなったため、両測定点の異常値にもとづく首都圏大地震の予測は撤回する。この予測により、国内外の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げる。
(2) HAARPは電磁波を宇宙に向けて放出、電離層を刺激し、反射して地表付近の大気イオンに影響を与えるものと聞いている。HAARPの運用状況と大気イオン濃度変動を見比べると、明らかに同期しているとの指摘を多数頂戴した。確かに、自然現象とは考えられない変動を繰り返している。HAARPは地震を引き起こす能力はないと推測されるが、e-PISCOの大地震予測に絡めて、HAARPの運用実験が行われたのかもしれない。聞くところによると、HAARPは大気イオンに異常を来す範囲を厳密に設定できるようだ。当初は、南房総、厚木両測定点を含む大正関東地震の震源域全体を照射していたが、徐々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。e-PISCOの大気イオン濃度測定器は、そのようすを的確に察知し、測定値として現れたようだ。

(3) HAARPの影響は大気イオンのみならず、気象現象や通信、動物の狂乱状況をも生み出し、疑似宏観異常現象を発現させる。いわば環境テロである。その結果、これらの異常を大地震の前兆現象と誤認し、首都圏大地震の予測を出してしまった。この予測により、世間をお騒がせしたことについて、重ねておわび申し上げる。

(4) 日本におけるHAARPは複数の国立大学がかかわっているとも伝えられるが、とにもかくにも、このような状況では、南房総測定点の大気イオン濃度測定値は地震予測には用いることができないと思われる。しかし、HAARPの影響が大気イオンに与える影響を見てもらいたいので、南房総測定点の測定グラフ公開はつづける。
(5) なお、HAARPに誘引されて、関東地方ではM5前後の中規模地震が発生するだろう。
奈良県の予測は期限満了まで継続
(6) 関西では「奈良盆地でM4.5~5.0」を予測している。予測期限である20日週いっぱいまでようすを見ることとする。

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ということのようです。
今回の地震騒ぎで、大気イオン、HAARPのデータの読み方(データの信憑性はまた別)など、知らない事をたくさん教えていただきましたm(__)m
というか、できれば知りたくないですね・・・いくら勉強したって、これで食っていけるわけじゃなし(涙;)

3. そしてこれ!益々エスカレートするイラン情勢。

イラン、未申告のウラン濃縮施設を建設 IAEAに書簡

核開発問題を巡り欧米諸国との対立を深めるイランが、新たなウラン濃縮施設を国内に建設していることが25日、明らかになった。国際原子力機関(IAEA)報道官によると、イランが21日、エルバラダイ事務局長あてに送った書簡で認めた。未申告の施設建設は国連安全保障理事会決議などに違反しているとみられ、欧米諸国が非難を強めるのは必至だ。

 イランにとって2カ所目となる濃縮施設は「建設中の試験施設」で、計画では、ウランの濃縮レベルは5%未満の低レベルという。書簡は「適切な時期に詳しい情報を開示する」と説明、新たに判明した施設の所在などは明示していないもよう。【日経ネット20:27】

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何でこのG20、国連総会絡みで、またチョッと前に、シオニスト批判の原爆級発言をしたばかりのこの時期にこのプロパガンダ・・・
メドベージェフ大統領も制裁に同意しているようですが、ロシアのこと・・・腹の中まではわかりません。

もしこのままエスカレートしていけば・・・たぶん?今年中に第一のラッパは鳴るかもしれません。
やはり避けて通ることは出来ないのでしょうか?

マタイ伝24章には次のようにあります。

6節 また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。

8節 しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである

・・・私たちは頼るべき方を今一度、冷静に謙虚になって見つめなおす必要があります。
来るべきメシヤはただ一人ですから・・・
間に合ううちに。

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2009年9月18日 (金)

チェックメイト間近か?~民主党政権下の日本と「注射針つきのブレスレッド」だって?

やはり、水面下の地殻変動がすごい!かもしれません。

気になる事を二つほど・・・

裏の取りようがないので未確認です。国家の最高機密だろうから、聞いた所で本当のことなどしゃべらないでしょうし。単なる噂?かもしれませんが、日本の民主党政権・・・本気なんでしょうか?もし本当だとしたら、その勇気だけは讃えますが。

中国の強力なバックアップでもあるんでしょうか?アメリカを裏切るつもりなのでしょうか?謀反を起こし、楯突く決意でもしたのでしょうか?

アメリカ債の売却準備が進行中だとか

民主党政権の財源は、麻生政権が使い切ってほとんどないはずだから、財源確保の手はこれくらいしかないのは確か。そうでもしないと、何も出来ない。スッカラカンの財布を引き継いだわけだから当然でしょう。

もし、もしもです・・・これが真実だとするなら・・・

人工地震があるかもしれない

単なる酔狂のたわ言、被害妄想ではすまないかもしれない。

注; 連中が誰でも見る事の出来るHARRPデータを、ネット上に露骨にバカ正直に公開するほどマヌケだとも思えないので、私見ですが参考程度にすべきでしょう。偽データかもしれませんしね。

1ヶ月単位のデータでないとアテにならないという情報も。

または

NY市場ともども一蓮托生、地獄へ道連れ。リーマンの悪夢ふたたび

今晩及び、週明けのダウの動きは要注意かもしれません。都合のいい事に、日本は5連休・・・(ToT)

仕掛けるタイミングとしたら、ここか、月末くらいでしょう。

あと、悪夢のような情報が一つ。

これまたどこまで進んでいるのか?どこまでが真実なのかわかりませんが、チョッと具合が悪くなります・・・

アメリカ在住の方、読んでましたら真実を可能な限り突き止めてください。現地情報を探ってください。

もちろん、日本在住の我々も他人事ではありません。

残念ながら私のヒアリング力では・・・何言っているか聞き取れません(涙;)

字幕でもついていれば別ですが(T_T)

また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。

黙示 13:16~17

なんかこの預言の前兆と言うか、リハーサルのような気がしてゾッとします・・・

↑誰かわかる方いたら、要約を教えてくださいm(__)m。

若干、二名ほど・・・アテにしてますのでm(__)m

http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/332.html

全文読みたい方は↑を参照ください。

以下重要部分のみ抜粋引用~

注射針付きの”うで輪”でワクチン強制接種、拒否者をバスで強制収容所へ、兵士の告発ビデオ
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/332.html
投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2009 年 9 月 18 日 19:07:20:

ついに現実となりつつある、アメリカ政府の軍隊導入、道路封鎖、ワクチン強制接種と、拒否した人の強制収容所への収監、注射針のついたブレスレットでのワクチン接種、などを訴えた若い女性のビデオです。

アメリカに 家族や友人がいる方に、ぜひ教えてあげて下さい。これは数時間前にアップされたビデオで、まだ全世界で3000人ほどしか 視聴してないようです。 
 もし市民運動ができるようなら、10月15日のワクチン接種開始まであと1カ月あるので、このような準備がなされていることを知った市民は怒って立ち上がるでしょうし、
 あるいは、安全な場所(国外や山奥?)へ逃げる準備もできるかもしれません。

 また、日本にいる私たちも他人ごとではないです。なぜなら、アメリカでこのような手段で、全国民にワクチン接種後に(それに含まれる鳥インフル生ウィルスで)死亡者が増えたら、WHOの思うつぼ、WHO加盟国に、ワクチン強制接種を実行するように義務付けれる いいわけを与えてしまうからです。

 
 ロサンゼルス在住、Army所属の女性軍人の告発です。
 その人は、自分の姿が消えたら、軍に粛清されて消されたと思って下さい、と悲壮な面持ちで録画しています。先週、軍の特別訓練で道路封鎖や市民の強制連行の訓練を受け、これから政府が何を行おうとしているかを、始めて知ってショックを受けたということです。
 彼女は、軍の規律上、どうしたらいいのかと2~3日本当に悩んで、自分を犠牲にしてでも、これは世の中の人に警告しないといけないと、ビデオ録画で訴えることを決心した、ということです。 気の毒です。彼女が無事であることを祈りたいと思います。
 
 警告の内容
『全米で、軍・警察は道路の封鎖の訓練がなされている。
 人々に注射針付きのブレスレットのワクチン接種器をはめさせて(それは半永久的にはめたまま)、拒否した人はワクチン接種拒否により”公衆衛生への脅威となる行為をとった”という罪でバスに乗せられて強制収容所へ。
 その腕輪をしているかどうかを、市中で、または踏み込み操作で、または道路上の検問でチェックされる。
 ブレスレットといっしょにコンピュータチップ(名刺大の)を渡されて、そのチップは多分、衛星からその人の健康状態や居場所をチェックするもの。 ビデオの後半に出てきます。


 彼女は自分と同じ職務の軍人や警察官たちに訴えています:
  『思い出して下さい、あなたが職務に就くときに誓ったのは、米国民を国外・”国内”の敵から守ると誓いました。あなたは神に誓ったのです。米政府に誓ったのではありません。この命令を遂行することは、米国民を救っているのではなく、彼らを危険にさらしているのです』と。

 http://www.youtube.com/watch?v=zNrMY9vsiCc

( 上記 you tube 動画のURLです ↑)

~中略~

未だ、脅威なのは、前述のジェーン・バーガーマイスターのインタビューでは、バクスターは、未だに致死性の高い鳥インフルの生ウィルスを工場内に持っている、というのをオーストリア警察がつきとめている、と指摘しています。

 また、”アメリカに出荷されたバクスター社のウクライナ工場からのワクチンには、鳥インフルの生ウィルスが含まれている”という証拠をつかんだ遺伝子工学者 Joe Moshe博士は、先月末、アメリカでラジオ出演して警告した翌日に、路上で車を運転中にとつぜん、軍隊に取り押さえられ(電磁波兵器で車をとめられ(電気系統をやられ)、催涙弾を2発車内に投げ込まれ)、身柄を拘束され、その後国外追放(自国のイスラエルへ)となりました。その時に持っていた証拠書類を全部、取り上げられてしまいました。
 博士は、バクスター社の作っているものは、まさに生物兵器である、とラジオ番組で警告し、その書類をもって、直訴しようとしていたところだった、ということです。

~引用終わり~

これまた真実かどうかの裏のとりようがないのですが、聖書預言的にはあり得ますし、驚くには値しません。

疫病、地震、金融危機と、のっぴきならない情勢なのは確かなようです。

そして考えたくありませんが・・・

テロ、戒厳令、そしてその先にあるであろう中東動乱・・・目の前の現実となりつつあるのでしょうか?

今こそ、全知全能、万物の創造主、オールマイティーなる唯一絶対な聖書の神と、救い主なるメシヤ、主イエス=キリストが必要な時です。

神社の祠に住む神々など神社が燃えてしまったらどこに行くというのでしょう?頼りになりますか?

世の情勢は、我々の想像を上回る驚くほどのスピードで終末を駆け巡っていると捉えて間違いないかもしれません・・・

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