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なんでも&緊急連絡版

カテゴリー「経済・政治・国際」の258件の記事

2018年1月 9日 (火)

デフコン1 Alert~本当かよ!?

ちょっと、のっぴきならぬ情報が。

米朝戦争への備え、中国軍が異例の全軍訓練  

編集委員 中沢克二
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25432530Y8A100C1000000/

2018/1/9 6:50 日本経済新聞 電子版

2月の韓国・平昌冬季五輪への北朝鮮の参加などを巡る南北協議をよそに、中国全軍が臨戦態勢に入った。

 「1月3日、初めて全軍の訓練開始大会を緊急に開き、(国家主席の)習近平が自ら訓令を発した。米軍の北朝鮮攻撃は今後、いつだってありうる」「(中国)海軍陸戦隊の某所における訓練もその一環だ」「南北融和どころではない。米国の動きを感じ取った中国は戦争間近と判断している。核放棄がない場合、動くなら早ければ早…

Breaking : "Defcon 1 Alert" Whaaaaaaaaaaaaaaat? No No No Relax...

https://www.youtube.com/watch?v=FES3s2wOk9Y

↑はべグレー師のライブ。長いので聴いてない、とりあえず情報ソースだけ貼り付け。

イラン政権転覆が失敗に終わりそうだからかどうかわかりませんが、もし?これが本当なら?・・・

ちなみにデフコンとは、ウィキによると、

>「Defense Readiness Condition」の略で、通常は戦争への準備態勢を5段階に分けたアメリカ国防総省の規定を指す

で、キューバ危機の時、一度デフコン2が発令されたらしいが、デフコン1は今だかつてないという。
詳しくはデフコンで検索して下さい。

アメリカは本気なのか?それとも、お得意のフェイク・インフォメーションなのか?

ペンス副大統領の20日からのエルサレムを含む中東外遊もあるしで、にわかには疑ってかかってしまうが、無視は出来ないでしょう。
今後の情勢に注意が必要か。

2017年12月 3日 (日)

トランプは追い詰められているのか?それとも追い詰めている?

ここ最近の気になるニュース一覧です。

朝鮮半島さらにきな臭く、北は75日ぶりミサイル発射、米韓は4日から230機参加の大規模空中演習
http://www.recordchina.co.jp/b187530-s0-c10.html
2017年12月1日(金) 22時30分

イスラエル、シリア首都郊外を攻撃か
http://www.news24.jp/articles/2017/12/03/10379479.html
2017年12月3日 04:40

米、エルサレムをイスラエル首都認定か 大使館移転は先送りへ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000007-san-n_ame
12/3(日) 7:55配信

フリン前大統領補佐官「トランプ大統領からロシア接触指示」証言意向
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/post-9033.php
2017年12月2日(土)13時30分 ロイター

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これは個人的見解ですが、金正恩もかなりキツイ心理状態でしょうが、それ以上にトランプの方がテンパイ・リーチをかけられているような気がする。

アメリカを支配するNWO地下帝国の力は、ワシントンDC、ペンタゴン、ウォール街、ハリウッド、シリコンバレーorzと、想像以上にかなり強烈な強さなのだろう。

ドサクサ紛れでトランプは、西の中東と東の極東と、ロシアンゲート事件を口実に追い詰められ、東西同時開戦を強いられる可能性も完全否定できなくなることだろう。

これでまた、詩篇83篇の預言が成就しているのか?まだ継続中なのか?結論を保留すべきかもしれなくなってきた。

その先にはイザヤ17、エゼキエル38が以前にも増して、その姿が見えて来つつある。

米軍は図々しくもまだ、シリアに駐留したままだし。いつロシアも堪忍袋の緒が切れるかわかったものじゃないしだし・・・

とりあえずは、ロイターが伝えるところ、6日のトランプ演説がエルサレムをイスラエルの首都であると認めるのかどうか??を待とう。

2017年10月23日 (月)

選挙も終わったので

ま、妥当な結果でしょうね。

それにしてもA級戦犯は、パリに逃亡したあの雌狐とワシントンDCとその走狗たる自民党(だけとも限らないが)が仕込んだトロイの木馬である前原であることは明らか。
メッキ(厚化粧か?)の剥げるのが早かったこと、早かったこと。私の嗅覚に間違いはなかった。というか、誰でもわかるかな?(笑)
前原もついに正体を現し、牙をむいて政党を一つ見事に指令どおりに潰した。

やはり自民党内の真なる愛国保守連中が党を割って出ないとダメでしょう。もう遅いだろうけど。

これでいつか来た道、戦前の亡霊に憑かれた連中が今頃、喜んでいることだろう。
人間とは歴史に学ばない生き物なのだなとつくづく思う。
時代は変わっても、太古の昔から本質は変わらないということか。

これで日本も亡国への道へまっしぐらですね・・・エレミヤの警告、預言をバカにし、バビロン捕囚前のゼデキヤ治世のユダ王朝に似てきたわ。

投票先がないのはわかるが、日本国民ってここまでアホだったのだなと・・・

日本の首相って日本人の誇りを捨てひたすら、ワシントンDC、ペンタゴン、(ウォール街もかな?)の操り人形に徹さないと長続きしないことが小泉、安倍のご両人によって証明された。

その点、福田康夫、中川昭一は立派だったと思う。

2017年6月12日 (月)

仏大統領マクロン、侮り難し

昨日、第一回目の仏国民議会選挙が行われました。
どうなったかと言いますと・・・

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170612-00000008-fnn-int

仏議会選挙 マクロン新党圧勝の勢い

フジテレビ系(FNN) 6/12(月) 12:41配信

フランスの国民議会選挙の第1回投票が11日に行われ、現地メディアは、マクロン大統領の新党「共和国前進」が、過半数以上の議席を確保する勢いだと報じた。
開票率100%の各党の得票率は、マクロン大統領が結成した新党「共和国前進」グループが、28.21%を獲得し、2位の右派・中道連合の15.77%に、12ポイント以上の差をつけていて、現地メディアは、全国で400議席以上を獲得する可能性があると伝えている。
自らの新党が圧勝する見通しになったことで、マクロン大統領は今後、安定した政権基盤を確保することになる。
また、大統領選挙で注目されたルペン党首率いる極右政党「国民戦線」の得票率は、13.20%で、大躍進した2015年の地方議会議員選挙に比べて、大幅に後退している。
国民議会選挙は、2回投票制。
11日に過半数の得票を獲得して議席が決まったのは、3選挙区で、残る554の選挙区では、6月18日に2回目の投票が行われる。
市民運動を発端に設立されて1年余りの新しい政党が、過半数の議席を獲得すれば、フランスの現代政治史上、初めてのことになる。

最終更新:6/12(月) 16:36

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これまでのマクロン大統領の言動からしても、ただ者ではないとは思ってましたが、その事がこれでまた証明されました。
まだまだ結論を急ぐつもりはありませんが、マークすべき人物であるのは確かでしょう。

2:6そして、あなたがたが知っているとおり、彼が自分に定められた時になってから現れるように、いま彼を阻止しているものがある。 2:7不法の秘密の力が、すでに働いているのである。ただそれは、いま阻止している者が取り除かれる時までのことである。

第二テサロニケ 2:6~7

艱難期前掲挙説を支持する人は反キリストは見ないで掲挙されると言いますが、反キリストの片鱗を見ることはあろうかと私は解釈してます。

“不法の秘密の力が、すでに働いているのである。” のですから。

たとえ結果がわからないとしても・・・

さて、話は変わりますが、中東ではカタールがサウジの逆鱗に触れて、湾岸諸国から村八分にされているようですが、スーダンはサウジにつかなかった。

またカタールをトルコイランがサポートする模様です・・・リビアではカダフィの後継者と言われていた、セイフ=イスラム氏が釈放され、東部ハフタル将軍支配下の東リビア政府の庇護の下へ。

このハフタル将軍の東リビア政府のバックにいるのは?・・・ロシアなのですよ、これが。

マクロンのフランス大統領としてのデビュー、中東での例の国家群・・・これは偶然なのだろうか?

2017年6月 2日 (金)

マクロン政党=「共和国前進」~第一の封印が開かれたとは言わないが

仏下院選、マクロン氏政党の得票率が31%で大幅リード=調査

6/2(金) 19:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000080-reut-eurp

[パリ 2日 ロイター] - 6月11日のフランス国民議会(下院)選挙に関する世論調査によると、第1回投票ではマクロン大統領の政党「共和国前進」の得票率が31%に達してトップになる見通し。

調査はイプソス/ソプラ・ステリアがルモンド紙向けに5月27─30日に実施した。

保守派の共和党と連携政党の得票率は22%で大きく引き離されている。極右の国民戦線(FN)は18%、急進左派の「屈しないフランス」は11.5%、左派・社会党は8.5%と見込まれている。

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このところ、マクロンねたが続きます。

ま、選挙はふたを開けてみるまではわからないし、選挙で勝利した後のこともあるしで何とも言えません。今でこそ選挙に本腰入れてますが、大統領選の時、「共和国前進」など政党とは言えなかった。

そのような状況下で、エリゼ宮へ・・・やはりこの男、マークすべき人物なのか?!

それとも単に、前任者のフランソワ=オランドがあまりにも不出来過ぎた?からそのギャップに惑わされているだけなのか?・・・

あまりにも順風満帆、確かに偽メシヤのカリスマ性はありそうな気がするが・・・

そういえばトランプが在イスラエル大使館のエルサレム移転を断念たようです。
そう簡単な案件ではなかっただけに当然と言えば、当然か・・・

トランプ、プーチン、マクロン、習近平、ネタニヤフ、金正恩、エルドアン etc・・・確かに役者は揃いつつある。

2017年5月 8日 (月)

新フランス大統領 エマニュエル=マクロン

決選投票で圧勝した模様ですね。なんと39歳という若さ。なんでも、フランス史上最年少の大統領だそうで。

Emmanuel_macron_2

実は面白いと言っちゃ何ですがスプートニクから。

サプライズはなかった 仏新大統領にマクロン氏

2017年05月08日 16:36

フランス大統領選挙の予測不可能な選挙運動は、サプライズなしで終わった。政治運動「前進」を率いるエマニュエル・マクロン前経済相が仏新大統領に決まった。現在の開票率は99.99%(3540万票)。マクロン氏の得票率は66.06%、政党「国民戦線」のマリーヌ・ルペン候補は33.99%。今回の選挙は、フランス第五共和政における11回目の大統領選挙だった。

https://jp.sputniknews.com/europe/201705083614347/

* 得票率66.06%ですか・・・別に意味はありませんが^^;

次にウィキペディアから独断と偏見で、目に付いた箇所を抜粋引用してみましょう。

2008年、ロスチャイルド家の中核銀行であるロチルド & Cie(フランス語版)に入行する。2010年には副社長格にまで昇進し、一時期の年収は200万ユーロにも上ったという。

2016年4月、「左派右派のあらゆる良き意思を結集」して「左派でも右派でもない政治」を目指すと宣言し、政治運動「アン・マルシェ! (日:前進!、仏:En Marche!)」を結成した。 

29歳の時、高校時代のフランス語の教師であった24歳年上の女性ブリジット・マクロンと結婚している。 

外交面では親イスラエル路線を採用し、パレスチナの国家承認に否定的な立場である。

最後に前々回の記事のコメント欄にフランス在住の方からの興味深いコメントを一部、端折ってますが紹介します、読んでない方もいらっしゃると思いますので。

>現地フランスではマクロン氏が反キリストではないかという噂があるのですが、どうお考えでしょうか?
若くしてロスチャイルド投資銀行に在籍し、金融のモーツァルトと呼ばれる天才であることもあり、ロスチャイルド家、ジャック・アタリを始めとしたヨーロッパのユダヤ人社会からも信頼されてるそうです。
現地にいたら分かりますが、人々はEUはやがてローマ帝国になるのではないかと、うすうす気づいてるようです。

* 興味をそそる人物であるには間違いないでしょうし、前大統領のオランドに比べりゃ、魅力度からすりゃ高いはず・・・

ただ、私にはフライング癖という悪癖があるので、主観的コメントは今回は極力避けたいと思います。
とにもかくにも、スタート地点に立ったに過ぎないのだから。

黙示録の「第一の封印が解かれる?」なんてことになるなどとは、私ごときには口が裂けても断言出来ませんしね。

とりあえず、名前だけは覚えておこう。

2017年1月16日 (月)

パリ中東和平会議続報

なんか今のところ、トランプ次期大統領による、「アメリカ大使館のエルサレム移転をやめるようアナウンスした」くらいしか情報がありませんね・・・

複数(4~5)の情報源(海外を含め)を元にしたつもりが(どれも情報源の糸を辿っていくと同じところへ行き着いたりして --;?)
プロパガンダのガセネタを掴まされた可能性あり --;・・・
イスラエルとエルサレム分割協議案がどうなったか?などまったく聞こえて・・・こない。

この分だと17日の国連安保理特別会議の最終決定情報もガセネタか?
それともオバマ、ケリー最後の陰謀は失敗に終わった??

となると、次なる焦点は20日のトランプ大統領就任式へとなるのか?

まだ結論を出すには早いかもしれませんが、とりあえずそのような状況のようです。
引き続きウォッチしていこう。

相変わらずの狼オヤジぶりで情けなくなってしまう・・・とほほ。

2016年11月 9日 (水)

アメリカ大統領選~ドナルド=トランプ氏勝利

となったようです・・・
ひとつ前の記事で「中止の可能性があるかもしれない」などと、結果、与太記事となってしまいました。ここにお詫び申し上げます。

天にまします我らの父よ
願わくは、御名を崇めさせたまえ
御国を来たらせ給え
御心の天になるごとく地にもなさせ給え

われらの日用の糧を今日も与えたまえ
我らに罪を犯すものを我らが許すごとく、われらの罪をも許したまえ
我らを試みにあわせず、悪より救い出したまえ
国と力と栄とは、限りなく汝のものなればなり

Amen

なぜか主の祈りが脳裏をかすめました・・・

ただ一つ、気になると言っては変ですが、このまま無事に事が運ばない気もしなくはないのですけど・・・

2016年9月18日 (日)

シリア情勢がエスカレート~またしても有名無実化か?シリア停戦決議

http://www.asyura2.com/16/warb18/msg/652.html

有志国がシリア政権軍を空爆、83人死亡 誤爆か

2016/9/18 9:57

 【ダマスカス、モスクワ=共同】

シリア東部デリゾール県のアサド政権軍拠点に17日、米軍主導の有志国連合による空爆があり、シリア人権監視団(英国)によると、政権軍兵士少なくとも83人が死亡、120人が負傷した。空爆があったのは過激派組織「イスラム国」(IS)に包囲されている政権軍の拠点。

 

 ロシア国防省報道官は誤爆の可能性を指摘した。米中央軍は「意図的な空爆ではなかった」と釈明した。米ロ主導で12日夕に発効したシリア全土での一時停戦に悪影響を与えるのは必至。ISは停戦の対象外だった。

 

 ロシア外務省のザハロワ情報局長は国連安全保障理事会の緊急会合要請を表明。外交筋によると、安保理は17日午後(日本時間18日午前)に緊急会合を開く。

 

 米中央軍は「十分な事前監視を基にISの拠点を空爆したと認識していたが、シリア政権軍の一部の可能性があるとロシア側から通告を受け空爆を中断した」と明らかにした。

 

 ロシアのメディアによると、ザハロワ氏は停戦合意が台無しになったとの認識を示した。同時に「米国はISを守っている」と非難のトーンを強めた。国防省報道官は、シリア政府からの連絡としてシリア兵62人が死亡したと述べた。イラクから飛来したF16戦闘機2機とA10攻撃機2機が空爆したという。

 

 国営シリア・アラブ通信によれば、同国外務省は米国がISやほかのテロリストを支援しているのは明らかだと指摘し、攻撃を非難するよう求める書簡を国連安保理と潘基文事務総長に送付した。

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>米中央軍は「意図的な空爆ではなかった」と釈明した。

だって?嘘つけ!確信犯的空爆間違いなし。一体、人命をなんだと思っているのか?誤爆で許されるとでも思っているのか?神と最後の審判を畏れるという意識はないのだろうか?

国連安保理でロシアのチュルキン大使も、アメリカのサマンサ=パワー氏にさすがに呆れて、途中退席・・・推測ですが、アメリカのネオコン軍産複合体は、やはりしぶとく力を持っていると考えます。


シリアを巡り、ロシア、アメリカ、イスラエルとその他、テロ組織を入れればワケがわからなくなります。

ちょっと前の記事に書きましたがプーチン暗殺未遂、明らかにメッセージが込められていたと思われます。
そして、ロシアをコケにするかのような今回のシリア軍空爆と・・・プーチンは感じているかもしれない「殺らなきゃ、俺自身とロシアがアメリカ(正確にはNWOグローバリスト、ユダヤ国際金融財閥、フリーメーソン=イルミナティ、カバリスティック=ユダヤ、サタニストなど呼び方はいろいろ)に殺られる」と・・・

Pastor JD じゃありませんが、「シリアから目を離すな」。

そして

「世界の日時計イスラエルから目を離すな」

大統領選を控えたアメリカですが、その横暴ぶりは相変わらず。

「ロシアとアメリカをワッチせよ」

ですね。

今年のユダヤ歴新年は10月3日でしたか。何もその年だとは限らない、あくまでも天からのサインだと私は感じる。
バカにする人もいますが、まだブラッド・ムーン・テトラッドの賞味期限はまだ切れてない。イザヤ17:1~ダマスコの託宣、ダマスカスは歴史上、度々戦場にはなってきましたが、ここまでの状態にはなっていない。
またエゼキエル38章の預言もまだ歴史上、一度も起こっていない。なんだかここのところこのブログ、論点がいつも似通っている気がしなくもないのですが --;;?

とにかく何が起こっても不思議ではない時代、まるで大海を漂う小船のよう。
「主の御名を呼び求める者は誰でも救われる」、
「主イエスによる以外に救いはない」。

2016年9月 7日 (水)

プーチン暗殺指令?

デイリーメイルの記事によると、6日、プーチンの信頼するお抱えドライバーの運転するBMWの公用車がクラッシュした模様です。
お抱え運転手は即死、プーチンは車に乗ってなかったようです・・・

http://www.dailymail.co.uk/news/article-3776086/Vladimir-Putin-s-official-car-involved-head-crash-Moscow-killed-Russian-president-s-favourite-chauffeur.html

詳細については今のところ不明、調査中とのこと。おそらく以下の動画の様子では、相手もおそらく即死か、重態でしょう・・・
どう客観的に見てもプーチン暗殺の可能性は否定できませんね。反対車線から狙いすましたかのように突っ込んで来てます。

おそらく事前にプーチンサイドは情報を把握していたかもしれません。なにせ元KGBのスパイ出身ですから。

この事件の影響が今後どう出るか?
相手が相手だけに・・・一体何が起こっている?




日本語字幕は毎度のことながら付いてませんが、べグレー牧師のビデオも貼り付けておきます。


より以前の記事一覧