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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の227件の記事

2020年6月18日 (木)

ほんとかよ?ルシフェリアンの計画?

確か6月21日はイスラエルで6時間に及ぶ日食と言う情報があったのですが、本日のディモーラ・サイトから気になった記事・・・

グーグル翻訳で失礼。

http://endtimesresearchministry.com/june-17-2020-rumors-of-wars-china-india-north-korea-south-korea-israel-and-turkey-all-move-toward-war/

F・ディモーラ師 エンド・タイム・リサーチ・ミニストリー

以下抜粋記事~

6月21日の日食「リングオブファイア」期間中の全国的なルシフェリアン行進

一つの世界政府のためのルシフェリアンマーチは、日食中に6月21日に少なくとも9つの米国の都市で開催されます。 デモ行進は混乱を生み出すことを目的としており、デモ隊が南軍や他の人種差別主義者の彫像が取り壊された既存の場所に悪魔の記念碑を建てようとすることさえあると推測されている。 抗議のほとんどは、次の都市の市議会議事堂で行われます。 ノースカロライナ州ローリー。 オハイオ州シンシナティ; オハイオ州コロンバス; ワシントンDC; ウィスコンシン州マディソン; ニューヨーク州バッファロー; ナイアガラフォールズ、ニューヨーク; オレゴン州セーラム。

彼らのFacebookページの詳細は言う:

地球の市民の皆様、

私たちはルシファーの弟子です。 そして私たちは、黙示録の予言を実現し、一つの世界政府を形成するための基礎を始めるためにここにいます。 私たちは地球のすべての市民に、一つの世界政府の設立を支持して立つよう要請します。 2019年7月21日、私たちは地球のすべての市民に、1つの世界政府の形成を支援するために各地で行進を開始するよう呼びかけます。 それはどこから始まりますか?まず、町の計画の行進で独自の章を作成し、1つの世界政府を結成するという言葉を広め、友人、家族、同僚、路上にいるランダムな人々に形成する時間を伝える方法を説明します。 一つの世界政府は今、預言を成し遂げる時です。 ワンワールドガバメントの形成を支援するのに役立つ7月21日のイベントを作成し、チラシを配って、ワンワールドガバメントの形成をサポートすることを知っている全員に伝えます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

にわかには信じがたいのですが、とりあえずアップ。

しかしながら、アメリカが非常にきな臭い状況であるのは確か・・・

 

2020年4月27日 (月)

主を待ち望め

ずいぶんブログから離れてしまってます・・・世の中、コロナ一色でどうも書くべきことが閃かないで困ったものです。終末時計は明らかに進んでいる、しかしながら天界、及び地下水面では動いているのでしょうが、表面上は止まってしまっている錯覚を覚えます。

原油価格がだいぶ暴落して来てますが、このことがこの先どうなるか?気になる情報はこのくらい?

明るい未来は予測不可能ですね・・・しかし希望は確かにある・・・一人でも多くの方が主の差し出された手に触れることが出来ますように。

37:34主を待ち望め、その道を守れ。
そうすれば、主はあなたを上げて、国を継がせられる。
あなたは悪しき者の
断ち滅ぼされるのを見るであろう。
37:35わたしは悪しき者が勝ち誇って、
レバノンの香柏のようにそびえたつのを見た。
37:36しかし、わたしが通り過ぎると、
見よ、彼はいなかった。
わたしは彼を尋ねたけれども見つからなかった。
37:37全き人に目をそそぎ、直き人を見よ。
おだやかな人には子孫がある。
37:38しかし罪を犯す者どもは共に滅ぼされ、
悪しき者の子孫は断たれる。
37:39正しい人の救は主から出る。
主は彼らの悩みの時の避け所である。
37:40主は彼らを助け、彼らを解き放ち、
彼らを悪しき者どもから解き放って救われる。
彼らは主に寄り頼むからである。

詩篇37:34~40

2019年12月19日 (木)

本日のF・ディモーラ牧師のサイトから

これまたあまりにも長いのでグーグル翻訳で。

一部、不自然な翻訳箇所がありますが、おおまかな大意は読み取れると思います。

なお、ディモーラ師はまだ詩篇83篇の預言は完結していないとの立場。また「マゴグの地のゴグ」はトルコであるとの少数派サイド。

しかしながら、興味深い情報記事を提供してくれるのでチェックしてます。

ただね・・・最近のアップデイト記事は長文過ぎて、日本語だとしても読むのが嫌になるくらいなので、もっぱらグーグル翻訳頼み --;

気になった箇所を引用抜粋します、結果、手抜き記事ですが・・・

http://endtimesresearchministry.com/december-18-2019-can-anyone-stop-bible-prophecy-from-taking-place/

ソロスはなぜトランプを失脚させるためにそんなにお金を使っているのですか?ユダヤ人のソロスのすることは、彼がユダヤ人の国のためにしたことについてトランプを支持すると思うだろうが、そうではない。私の質問に対する答えは、トランプ大統領がイスラエルの友人であり、ユダヤ人国家の最も強力な支持者であることが判明したためです。ソロスがユダヤ人だからといって、彼が親イスラエルになるとは思わないでください。イスカリオテのユダはユダヤ人であり、サタンは彼を使って、イエスを殺した者たちにキリストを引き渡した。これまでのところ、ソロスの行動は彼が本当にイスラエルの友ではないことを示しており、ソロスがしていることはすべて、第三ユダヤ人神殿の再建に直接疲れているゼカリヤの預言を成就するのを助けていることです。

今日のニュースには、予言が行われるのを止めようとしている人々に関連する別の報告がありました。以下のレポートはオリーブ山に関するものであり、神殿の山にも関連しています。知らない場合、オリーブ山は、イエスが王権を取るために戻ったときに最初に踏み出すと言われる場所です。アラブ人の中には、オリーブ山につながるエリアを汚すことによって、キリストがオリーブ山に行くのを止めることができると考えている人もいます。次のレポートの2つのセクションを投稿して、発言内容の概要を説明しますが、記事全体を読むことを強くお勧めします。

アラブ人はユダヤ人の墓石でメシアのプールへの道を開く

「大胆な冒涜行為で、エルサレムのアラブ住民は、ユダヤ人の墓の上に直接階段を敷くために、エルサレムの聖なるオリーブ山の墓石を根こそぎにした。アラブ人は逮捕されたが、翌日、仕事に戻った。 。都市のイスラム教徒の多数派セクションに住む少数のユダヤ人居住者の勇気がなければ、世界最古で最も著名なユダヤ人墓地は、存在の痕跡を残さずに破壊されるでしょう。」

「神殿の丘に隣接するオリーブ山は神殿の奉仕に不可欠な部分でした。儀式的に純粋にするために必要な主要成分であるパラアドゥマ(赤牛)が燃やされた場所です。宗教的遺産の一部としての神殿の丘には、必然的にオリーブ山への攻撃が含まれます。聖書の重要な場所として、神殿の丘に近いため、3,000年以上にわたってユダヤ人墓地として使用されてきました。聖書の人物ゼカリヤ、アブサロム、ハガイ、マラキによって伝統的に特定された墓を含む、150,000を超える墓地が含まれています。」

https://www.breakingisraelnews.com/141789/watch-arabs-pave-way-to-messiahs-pool-with-jewish-gravestones/

予言が行われるのを止めようとする試みが何であろうと気にしません。イエスは最初にオリーブ山に戻って着地します。それが起こるまで、あなたはエルサレムが厄介な石であり、イスラエルに敵対する国家としてエルサレムについてさらに多くのニュースを目撃するでしょう。

Cooltextprophecysign国家がイスラエルに対してどのようにやってくるかについての情報をあなたに与えたので、詩編83の戦争予言に注意を向けたいと思います。詩編83全体を読むことをお勧めします。詩編が私たちに伝えていることは、イスラエルが地図から消し去ろうと考えているアラブ諸国の多くがイスラエルを攻撃しようとしていることです。写真の#8を見ると、ハマスはその攻撃に参加する人々の一人として名付けられていることがわかります。エゼキエル第38章から第39章にあるイスラエルに対する別の戦争についての警告もあり、トルコはイスラエルを攻撃する国の1つと名付けられています。以下では、ハマスとトルコの両方が再びニュースになっているのがわかります。もちろん、ニュースは予言と一致しています。

ハマスはトルコからのイスラエルに対する攻撃を計画している-レポート

「イスラエル警察が尋問した容疑者の写しでは、イスタンブールのハマスのメンバーがエルサレムとヨルダン川西岸での作戦を管理していることが明らかになった。そのような出来事の1つは、エルサレムのニル・バーカット市長に対する暗殺未遂であった。今年初め。」

あなたの人生において、イエス・キリストなしで別の日を過ごさないでください! あなたが何をしたとしても、キリストはあなたを愛しています。 あなたがイエスの下に来て、あなたのすべての罪の赦しを尋ねるなら、キリストは彼らを許すと約束されました。 それが終わったら、キリストと共に歩み始め、キリストはあなたの人生が変わったことを見せ始めます。 聖書の教義を堅持し続けているイエスとの交わりを見つけ、イエスと共に歩み始め、すぐにイエスが戻ってくるのを待ち続けましょう。

2019年12月 9日 (月)

いくら洗っても消えない汚れ

https://www.youtube.com/watch?v=RaxFWUMPe9Q&list=PLpcwK0VYlJeD6gqhBcbSDAYgbRnF1Atlv&index=2&t=0s

#169 ざっくり黙示録シリーズ6 教会時代、七つの区分 ―サルディス教会― 高原剛一郎

約80分と長い動画ですが示唆深かったです、お勧めします。

動画の最後の方で、我が心臓にグサリ!と突き刺すようなエピソード話を語っておられました・・・

その次第はこうです。「いくら経っても娘が風呂から出てこない。心配になって見に行った所、いくら洗っても汚れが取れないと言っていたそうです」と・・・

私は途中でピンと来ました。身体の汚れじゃなく、心、霊的な汚れなのだなと。たまにはビンゴ(笑)

自分が歩んで来た人生がまさにそのようなものだったからかもしれません。

やってしまった事は取り消せない。時間を巻き戻す事も出来ない・・・ヘブル書にあるように、まさしく諸刃の剣で精神と霊魂、間接と骨髄とを切り離すまでに刺し通された気持ちになりましたね。

51:5見よ、わたしは不義のなかに生れました。
わたしの母は罪のうちにわたしをみごもりました。
51:6見よ、あなたは真実を心のうちに求められます。
それゆえ、わたしの隠れた心に知恵を教えてください。
51:7ヒソプをもって、わたしを清めてください、
わたしは清くなるでしょう。
わたしを洗ってください、
わたしは雪よりも白くなるでしょう。

詩篇 51:5~7

ダビデがバテシェバの件で預言者ナタンから叱責された時に読んだ詩ですね。

善行をいくら積んだところで取り消せるものではない。ただただ信仰を持って、「イエス=キリストの十字架上での尊き贖いの血」で洗ってもらう他に方法、解決法は・・・ありません。いわゆる Born again! ですね。口で言うほど簡単ではありませんがね。

それでも、それは神からのギフトであって、一方的な恵みでもあります。これを無駄にしたくはありません・・・

それほど全能の父なる神の御子のなされた業は偉大で完璧なものなのです。

まさしく「十字架の悩みは、我が罪のためなり」ですね。

板の方にも貼り付けたのですが、この賛美歌で〆ましょう。

 

 

2019年12月 1日 (日)

キリスト者の歩みは山あり谷あり思わぬ落とし穴さえ・・・

また忘れた頃の更新となってしまいました~

「救い」とはキリストの贖いの業を信じて(世の罪を取り除く神の子羊)罪赦され、「我が神、我が主」として受け入れる。へりくだって御前に跪く。

ローマ書 10;9~13 参照

それは神からの憐れみ、一方的な恵みなのですね。いわゆる十字架上での死(贖罪)、復活、再臨ですね。

特別な修行も律法を完璧に実践する必要もない(しょせん人間には無理!律法を完全に成就させたのはイエス様だけ)。

よく言われる「信じるだけで救われる、簡単でしょ」です。

だがしかし、個人差、程度の差はあると思われますが、救われた時のあの清々しい爽快感・・・そう長くは続かない。そんな甘いものではない --;

しばらくして、嫌でも、関わりたくなくとも、耐え難きを耐え~、忍び難きを忍ぶべく、サタンとその手下のデーモン連中、悪魔に魂を売り渡したこの世を支配するNWOグローバリストとその下僕どもの攻撃を様々な形で受けるのです。なぜなら今はまだ、この世はサタンの楽園なのだから。

数十年、数万時間を費やして霊的戦いを戦い抜き、屈辱感、卑しめ、辱め、無力感etcを体験して、遙か遠く及ばぬながらも、キリストに似たものに少しずつ変えられていくのでしょうね・・・「キリスト者の恥さらし」とも言える自分も、そうありたいし、そう願いたいものです。

https://www.youtube.com/watch?v=4WNzsCbLFfA

Prophecy ALERT: “Apocalypse Situations Begin”~"Apocalyptic Events Unleashed in the World"

ポール=べグレー・サイトより。

残念ながら日本語訳付いてませんが、私も、確かに今現在、世界は政治、経済、歴史、宗教、戦争、天変地異、アクシデント、パンデミックと、この世は悔い改めのラスト・チャンスとばかりに揺さぶられている気がします。

あちこちに埋め込まれた地雷、爆弾こそ今はまだ大爆発してませんが、それほど時間に余裕があるとも思えません。

焦点が絞りきれない。ゆえになかなかブログ記事としてまとめる事が難しい、よって停滞気味となる悪循環 --;

キリスト信仰とは至上のギフトであると同時に、巷で言われているほど生易しいものではないと感じる今日この頃です・・・

あの時に味わった、この世のものとは思えない、心の中を吹き抜けていく爽やかな涼風、空を見上げると悲しくもないのに涙が頬を濡らす、この世のことが些細でバカらしくなる。このような状態が一生続けばなんと素晴らしい事かと思ったものですが、この世に接する時間が経過するにつれ元の木阿弥にでしたがね^^;、約一週間ほどは続きましたが、あとはこの世との格闘状態に(涙;)。キリスト者になってから、書けばキチガイ扱いされるようなミステリアスな体験も不思議と増えましたね。

あの時の体験が土台となっている??からなのか?理屈じゃない、素直な己の感覚です(聖霊が働いたのでしょうかね、たぶんそうでしょう)。せっかくの天来の恵み、ムダにしたくはない。心身とも万全とはいかなくとも、ドーピングしながらでも走りぬかねば。でも正直、きっついわ~

2019年11月16日 (土)

キリスト者の歩みって?

人それぞれなのでしょうが、高原師のひと言が忘れられません・・・

「クリスチャンの歩みとは、気温30度の大阪で、クーラーなしで生活するようなものです。

 私はうまくいっている、順風満帆だと言う方、大丈夫です!そのうちに間違いなく艱難辛苦を経験しますから」と。

私事で恐縮ですが、救いに与った当初は、今まで生きてきて感じた事のない安らかな気持ちが数日間続いたものです。

爽やかな風が心の中を吹き抜けて行く、空を見上げれば悲しくもないのに一粒の涙が頬を濡らす・・・

この世の思い煩いが、バカらしく感じたものです・・・

しかし、高原師じゃないですが、そんな甘いものじゃない。

確かにこの世のものとは思えない慰め、平安を感じることが出来た、だから今は大変になってしまったけど、何とか信じ続けることが出来る。

あの時の経験は、単なる「気の持ちよう」ではないと、私は断言出来ます。

願わくはもう一度、あの時に戻りたいものです・・・が・・・今となっては厳しい現実が目の前にあるだけ --;

それでも詩篇に頻繁に出てくる「主を待ち望め」、これしかない。

イエス=キリスト~ヤシュア=ハ=マシヤ、この方にすべてを託して、這いずってでも前進する、私には、これ以外に選択肢はないことでしょう。

43:5わが魂よ、何ゆえうなだれるのか。
何ゆえわたしのうちに思いみだれるのか。
神を待ち望め。
わたしはなおわが助け、
わが神なる主をほめたたえるであろう。

詩篇43:5

2019年10月31日 (木)

要注意情報?~眉唾かな?

11月3日にアメリカのシアトル、もしくはLAで核(おそらくスーツケース型爆弾、別名サムソナイト・ボム)を使ったテロが起きる可能性があるという・・・なんでも「2015年の日経エコノミストの表紙」がその根拠の一部なのだそうだ、もちろんそれだけではないだろうが。

ドイツ発の情報らしいが、眉唾ものの情報であろうと思ってしまう。期日指定の予言?が当たったためしはないので --;・・・おそらく、何もなく過ぎ去ると思うのですが・・・かと言って、無視も出来ず・・・9/11のことがありますから。

やるとすればおそらく偽旗(Fals Frag)でしょうね。

次にF・ディモーラ師のサイトから、イランがイスラエルに攻撃を仕掛けるかもしれないと言うもの。

ま、イランは今やられっぱなしで、怒り心頭状態ゆえ、起こっても不思議ではない情勢ではあるが、間違いなく起こる?という保証はこれまたない --;

グーグル翻訳で。

http://endtimesresearchministry.com/october-29-2019-what-if-jesus-came-back-to-earth-today-are-you-ready-current-prophecy-signs-of-the-last-days/

Israeli embassies on alert, air defenses adjusted in face of Iran threat
Israel’s Air Force has adjusted its air defenses and several Israeli embassies around the world have raised their alert level in light of increased tensions from Iran. According to reports…a series of adjustments were made to IAF air defense systems in light of the fear that Iran might try to carry out an attack using cruise missiles or suicide drones similar to the October attack against Saudi Arabia.

Netanyahu: Iran turning Yemen into launching pad for missiles attacks on Israel

Iran is deploying precision weapons to Yemen “in order to strike Israel,” Prime Minister Benjamin Netanyahu said Monday. Netanyahu, speaking alongside visiting US Treasury Secretary Steven Mnuchin, said that Iran is seeking to develop precision guided missiles that can strike within 5-10 meters of any target in the Middle East.

イランの脅威に直面して調整された防空、イスラエル大使館
イスラエルの空軍は防空を調整し、世界中のいくつかのイスラエル大使館はイランからの緊張の高まりを考慮して警戒レベルを上げました。 報告によると、サウジアラビアに対する10月の攻撃と同様に、イランが巡航ミサイルまたは自殺ドローンを使用して攻撃を試みる可能性があるという懸念に照らして、IAF防空システムに一連の調整が行われました。

ネタニヤフ:イランがイエメンをイスラエルへのミサイル攻撃の発射台に変える

イランは「イスラエルを攻撃するために」イエメンに精密武器を配備している、とベンジャミン・ネタニヤフ首相は月曜日に言った。 ネタニヤフは、スティーブンムヌチン米国財務長官の訪問と並行して、イランは中東のあらゆるターゲットから5〜10メートル以内で攻撃できる精密誘導ミサイルの開発を目指していると語った。

最後に、いよいよ日本時間あと少しに迫った副島隆彦氏のドイツ銀行破綻の情報・・・副島氏のサイトで「私ははっきり書く。10月末にドイツ銀行は破綻する。」と断言とも言える語調で --;・・・

以前から噂はあったし、確かに崖っぷち状態なのでしょうが、ここまで予言?とも取れる感じで書かれると・・・さて、どうなりますか・・・

 

混沌とした、益々闇が深くなるこの世界。

イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。

ヨハネ14:6・・・この方以外に救いはない。主なるイエス=キリスト=ヤシュア=ハ=マシヤ。

残された唯一なる希望であると私は信じます。

 

2019年10月 2日 (水)

「救い」のおさらい~キリスト本願なのです

くどいですが、忘れた頃、更新するブログと化してしまった・・・ --;

「罪の赦しと救い」、原点に帰っておさらいしましょう。

単なる数ある宗教の一つだと思っているのであれば、考え直した方がいいです。高原師がよく言うように、「人間を」造った神=創造主であり、大宇宙の真理であると私は確信しております。

4:8その時、ペテロが聖霊に満たされて言った、「民の役人たち、ならびに長老たちよ、
4:9わたしたちが、きょう、取調べを受けているのは、病人に対してした良いわざについてであり、この人がどうしていやされたかについてであるなら、
4:10あなたがたご一同も、またイスラエルの人々全体も、知っていてもらいたい。この人が元気になってみんなの前に立っているのは、ひとえに、あなたがたが十字架につけて殺したのを、神が死人の中からよみがえらせたナザレ人イエス・キリストの御名によるのである。
4:11このイエスこそは『あなたがた家造りらに捨てられたが、隅のかしら石となった石』なのである。
4:12この人による以外に救はない。わたしたちを救いうる名は、これを別にしては、天下のだれにも与えられていないからである」。

使徒行伝 4:8~12

10:9すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。
10:10なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。
10:11聖書は、「すべて彼を信じる者は、失望に終ることがない」と言っている。
10:12ユダヤ人とギリシヤ人との差別はない。同一の主が万民の主であって、彼を呼び求めるすべての人を豊かに恵んで下さるからである。
10:13なぜなら、「主の御名を呼び求める者は、すべて救われる」とあるからである。

ローマ書 10:9~13

徹頭徹尾、キリスト本願。これがすべてであり、これから益々悪化するであろうこの物質社会においての、唯一なる希望であると私は信じるものです。

アメリカの短期金利指標であるFFレート、レポ金利が非常事態の様相を呈しているようです。

2019年8月26日 (月)

秋に向けて波高し?

恒例となってしまった、忘れた頃のアップデイト --;・・・

ちょっと気になる情報、ニュースをいくつかピックアップしてみましょう。

Ⅰ マーケットが荒れてきた

円高ドル安、人民元安、株式市場のジェットコースター相場化など、金融市場が荒れて来ました。

予測されていた事ですが、何か嫌な予感がします。

Ⅱ 香港のデモがとどまる所知らず状態でエスカレート

ハンセン指数もかなり落ちてきているようです。

おそらくデモ隊のウラ側には西側のエージェントが蠢いているものと思われます。中国警察が空砲を撃ったと言う情報も。

香港には李家という大財閥、香港国王がいることだし、人民解放軍もそう簡単には動けないのでしょうか?

Ⅲ イスラエル軍の動きが活発化

9月のイスラエル・クネセト総選挙と無関係ではないものと思われますが、シリアのイラン軍事施設空爆、ドローンを使ったヒズボラ攻撃。

参考記事 ↓

ぎりぎり中東戦争?:イスラエル軍が中東広域でイラン拠点を攻撃か 2019.2.26

http://mtolive.blog.fc2.com/blog-entry-1984.html

>この週末、イスラエル軍が、イラク、シリア、レバノンと中東の広範囲で、イランの拠点をつづけさまに攻撃したと伝えられた。

INSS(イスラエル国家治安研究所)のアモス・ヤディン所長(元イスラエル軍諜報部長官)は、今、イスラエルとイランの紛争が、アメリカとロシアが見守る中、シリア、イラク、レバノン、広域にはサウジアラビアとイエメンも含め、中東全域で、繰り広げられていると語った。

~一部抜粋~

エスカレートするのは時間の問題か?それとも寸止めで終わるのだろうか?

いずれにせよ、中東を舞台とした大戦争へと向かうのは、聖書預言からすれば明らかなのですが。特にシリア・ダマスカスには要注意。(イザヤ17章)

Ⅳ その他として~アマゾン熱帯雨林の火災、2500箇所以上、中国の山峡ダムが変形

など、かなり危険な状況のようです。

 

 

2019年7月30日 (火)

お知らせ

ええ~ --;・・・

ある方から、「メールを送信」タブからメールが送信できないとの連絡がありました。

ココログがリニューアルしてからどうも、自分でも気づかないところに不具合ありです。

以前と勝手が変わってしまい、下手にいじるとデザインが滅茶苦茶になる恐れがあるのであまりいじらないでおきます。

コメント欄にはちょっと、また別件で御用のある方はこのタブを右クリック、「メールアドレスをコピー」をクリック。

面倒でも送信先にメアドをコピペしていただければ幸いです。

連絡まで。

 

 

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