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なんでも&緊急連絡版

カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の201件の記事

2017年8月20日 (日)

わが神、わが主よ~この方以外に救いはない&アメリカン・ソーラー・エクリプスについて

ええ~ --;・・・またまたお決まりのパターンで、久々の更新となりました。どうも最近ダメですね。

実は昨日、あることがあり、単なる偶然、たまたまだったのかもしれませんが、この物質世界における人間の限界、無力さというものをしみじみ感じ、「神なき世界」の空虚さを思い知ると同時に、主の栄光の現われを思い込みであったとしても?感じることが出来ました。

4:11このイエスこそは『あなたがた家造りらに捨てられたが、隅のかしら石となった石』なのである。

4:12この人による以外に救はない。わたしたちを救いうる名は、これを別にしては、天下のだれにも与えられていないからである」。


使徒行伝 4:11~12

20:26八日ののち、イエスの弟子たちはまた家の内におり、トマスも一緒にいた。戸はみな閉ざされていたが、イエスがはいってこられ、中に立って「安かれ」と言われた。
20:27それからトマスに言われた、「あなたの指をここにつけて、わたしの手を見なさい。手をのばしてわたしのわきにさし入れてみなさい。信じない者にならないで、信じる者になりなさい」。
20:28トマスはイエスに答えて言った、「わが主よ、わが神よ」
20:29イエスは彼に言われた、「あなたはわたしを見たので信じたのか。見ないで信ずる者は、さいわいである」。


ヨハネ伝 20:26~29

なんと心強く、胸を打つ言葉でしょうか!
我々のこの世での齢は短く、モーセじゃありませんが、その一生はただ、「骨折りと労苦」。

今はまだこの世にいますが、風がその上を吹き行くと、そこは誰も知らない・・・となるのが人間という、ちっぽけな存在なのでしょう。

目に見える世界だけがすべてではないと私は思います。

私が思うに、ちまたの宗教と信仰の最大の違い、それは・・・信仰とは、半か丁かの博打じゃありませんが、「自分の人生のすべて、そう文字通り100%を賭ける一世一代の大博打、中途半端な信仰なら持たないほうが良い、人生を某に振るだけだからやめなさい」という覚悟を持たねば出来ないものであると思うのです。

わが人生のすべてを主なるイエスに賭ける、これに尽きるのではないでしょうか。偉そうなことを言うつもりはありませんが、私はこのことに賭けてます。

さて、話は変わり、本日は8月20日ですか、なんでも8月21日(ということは、日本時間では22日になってからか?)に、アメリカ横断の皆既日食(American Great Solar Eclipse)がオレゴン州からサウスカロライナ州まで見られるそうです。

それがまた意味深でして、14州を跨いで、オレゴンのSalem(セイラム)という町から始まり、同じセイラムという町をサウスカロライナまで、7つ通過するそうで・・・その名の由来がなんとエルサレムだそうで。

Jerusalem ~Salem なんだそうな。(エルサレム→エル・シャローム=「神の平安」という意味ですわね)

直近イベント情報としては、これが一番興味深いでしょうか。単なる天体ショーなのか?
それとも、アメリカの聖書預言研究者で、よくユーチューブに登場する、スコット=クラーク、パスター・ポール=べグレー、メサニック・ジューのラビでもあるマーク=ビルツ師(ブラッドムーン・テトラッドのオリジナル、元祖でもあります。ジョン=ヘイギーじゃなかった --;)、などが言いますが、これが33日(33という数字も悪い意味あり)後の黙示録12章の天空のしるしに繋がり、40日後のヨム・キプル(大贖罪日)という一連の流れ、及び掲挙の可能性をも否定せずでして・・・)

ちなみに40という数字は「裁き」と関連し、ノアの40日40夜の大洪水、モーセの十戒の石版の神の山=ホレブでの40日(金の子牛のおける背教)、ヨナのニネベにおける、悔い改めねば40日後に滅びる(結果、悔い改めによりニネベの住人は助かったが)預言などがありますね。

この一連のイベントにおいては、私などがどうこう言う立場にはないので、客観的情報のみ列記します、神が真実をご存知でしょうから。

2017年7月 6日 (木)

2017/7/6~節目・・・いつの日か必ず

それにしても更新頻度が低い^^;
省エネモードで焦点を出来るだけ絞って書いている?よく言えば?
否、単なる怠慢で、話題性に乏しい?悪く言えば?

ま、どちらでもいいのですが、洪水のように溢れかえる情報の海の中から、重要と思われるデータの取捨選択作業だけは毎日やってます・・・フリーランスの仕事でもやってなきゃ、サラリーマンやっていては私の能力では無理だったことでしょう。

さて本日、ブログのカウンタを見てみたら200万PVHitをやっと超えた模様。
サブでやっている子羊村掲示板も45万visit(こちらは1人で一日に何度見ても1カウントなのでvisit)を超え、2本合わせて245万ヒットで一つの節目かな?などと(246だともっと良かったのだが・・・わかる人にはわかるでしょう^^:)。

ラプチャーもまだ、ダニエルの最後の1週=70週目(7年)のストップ=ウォッチも69週目で止まったまま、まだ動き出している気配は無く、黙示録の第一の封印も開いてなさそう・・・

今しばし、続けるようかな?まだやめるわけにもいかなそう・・・それまで生きていられるかな?

そういうわけで?(どこがよ!)本日は聖句の引用で〆ましょう。

その前についでなので、私のキリスト信仰の基本概念を記しておきます。

1)聖書が神の霊観を受けた書物であること
2)イエスが処女マリアから生まれたこと
3)イエスが罪の代価となって十字架上で死んだこと
4)イエスの復活
5)イエスの行った奇跡が事実であること

注;これらをすべて文字通り信じるキリスト者は、アメリカではキリスト教原理主義者として、極端な信仰を持つ危険な人物とされるそうな(笑)

あと、「再臨」「掲挙」が抜けているのはご愛嬌でしょうか^^;

14:13モーセは民に言った、「あなたがたは恐れてはならない。かたく立って、主がきょう、あなたがたのためになされる救を見なさい。きょう、あなたがたはエジプトびとを見るが、もはや永久に、二度と彼らを見ないであろう。

出エジプト 14:13

24:7門よ、こうべをあげよ。とこしえの戸よ、あがれ。
栄光の王がはいられる。
24:8栄光の王とはだれか。
強く勇ましい主、戦いに勇ましい主である。
24:9門よ、こうべをあげよ。とこしえの戸よ、あがれ。
栄光の王がはいられる。
24:10この栄光の王とはだれか。万軍の主、これこそ栄光の王である。〔セラ

詩篇 24:7~10

28:16さて、十一人の弟子たちはガリラヤに行って、イエスが彼らに行くように命じられた山に登った。 28:17そして、イエスに会って拝した。しかし、疑う者もいた。 28:18イエスは彼らに近づいてきて言われた、「わたしは、天においても地においても、いっさいの権威を授けられた。 28:19それゆえに、あなたがたは行って、すべての国民を弟子として、父と子と聖霊との名によって、彼らにバプテスマを施し、 28:20あなたがたに命じておいたいっさいのことを守るように教えよ。見よ、わたしは世の終りまで、いつもあなたがたと共にいるのである」。

マタイ 28:16~20

16:33これらのことをあなたがたに話したのは、わたしにあって平安を得るためである。あなたがたは、この世ではなやみがある。しかし、勇気を出しなさい。わたしはすでに世に勝っている」。

ヨハネ 16:33

1:9こう言い終ると、イエスは彼らの見ている前で天に上げられ、雲に迎えられて、その姿が見えなくなった。 1:10イエスの上って行かれるとき、彼らが天を見つめていると、見よ、白い衣を着たふたりの人が、彼らのそばに立っていて 1:11言った、「ガリラヤの人たちよ、なぜ天を仰いで立っているのか。あなたがたを離れて天に上げられたこのイエスは、天に上って行かれるのをあなたがたが見たのと同じ有様で、またおいでになるであろう」。

使徒行伝 1:9~11

主よ来たりませ、マラナタ・・・

2017年6月24日 (土)

享年34歳 小林麻央さんの逝去に思う

板の方には投稿したのですが、ブログオンリーの方もいると思うのでこちらにも。
ちょっと加筆などを入れて。

103:15人は、そのよわいは草のごとく、
その栄えは野の花にひとしい。
103:16風がその上を過ぎると、うせて跡なく、
その場所にきいても、もはやそれを知らない。

詩篇 103:15~16

その他、独断と偏見で。

岡田有希子 18歳

堀江しのぶ 23歳

夏目雅子 27歳

尾崎豊 26歳

「人生とは悲惨なのです。だから福音が必要なのですよ、みなさん!」

By Pastor John Courson

この世は悲しみと苦しみに満ちている~「だからこそ天を慕い求めるのだ」

By カール=ヒルティ

「闇を知らなければ光の価値はわからず、苦悩や痛みが無ければ平安は無意味です。この世に歴史が始まってから罪が入ってきたのも人間が闇と苦悩を知る為であったと思うのです。そうでなければ神の恵みや愛が理解できないでしょう。

いずれにせよ、みんな死にます。そうしたら天国で会いましょう。」

By 小石泉牧師

2017年6月22日 (木)

弱き者の信仰~主を待ち望め

27:7主よ、わたしが声をあげて呼ばわるとき、
聞いて、わたしをあわれみ、わたしに答えてください。
27:8あなたは仰せられました、
「わが顔をたずね求めよ」と。
あなたにむかって、わたしの心は言います、
「主よ、わたしはみ顔をたずね求めます」と。
27:9み顔をわたしに隠さないでください。
怒ってあなたのしもべを退けないでください。
あなたはわたしの助けです。
わが救の神よ、わたしを追い出し、
わたしを捨てないでください。
27:10たとい父母がわたしを捨てても、
主がわたしを迎えられるでしょう。
27:11主よ、あなたの道をわたしに教え、
わたしのあだのゆえに、
わたしを平らかな道に導いてください。
27:12わたしのあだの望むがままに、
わたしを引き渡さないでください。
偽りのあかしをする者がわたしに逆らって起り、
暴言を吐くからです。
27:13わたしは信じます、
生ける者の地でわたしは主の恵みを見ることを。
27:14主を待ち望め、強く、かつ雄々しくあれ。
主を待ち望め。

詩篇 27:7~14

ダビデ王はやがて来る「メシヤなる王としての予表」であると言われています。
サムエル記上~下、そして何と言っても詩篇を読むとわかりますが、大きな罪を犯したとは言え、遜り罪を悔い改める・・・なんと波乱万丈な、苦悩と戦い抜いた、信仰の及び文字通りの戦士、名君であったことか・・・

正直なところ、弱音は吐きたくない。しかしながら、私もどうも最近、霊魂ともに疲れ果てていると感じていけません。本当に日々大変だな、生きていくのってこんなに大変だとはこの歳になるまでそれほど感じたこともありませんでした。
レベル的には底辺の底でしょうが、それなりの、おぼっちゃん育ちだったせいかもしれませんがね・・・

詩篇には繰り返し「主を待ち望め」とあります。

メシヤの再臨を信ずる者として、待つのに疲れ果てても、絶望、失望の二文字は・・・ない。
希望はある、絶対に!間違いなく!

たとえわが肉の命が尽きようとも、「救われているからいいではないか。地獄の業火で永遠に焼かれ続けることはないのだから」・・・と、自分に言い聞かせることもしばしば。

その一方で、私事で恐縮なのですが、自分の家族、おそらく家系、親戚を見渡してもキリスト者はおそらく私だけでしょう。
そしてこれまでの人生、私を励まし、助けてくれた方々は数知れず。
楽しかった学生時代をともに過ごした友人たちもまたしかり。

まだまだキリストを「世の罪を取り除く神の子羊」として、救い主なるメシヤだと信じていない、また知らない人々もこれまた、数知れず・・・

家族にすら福音を伝えきれない情けない自分、救われて欲しい。
そして掲挙の時には、ともにハルパーゾされたいものだというジレンマもある。

これを「聖なる矛盾」と Pastor JD は言います。

また

しかし、このことは知っておかねばならない。終りの時には、苦難の時代が来る。

第二テモテ 3:1

今は既に終末のプロローグの時代でしょう。それゆえに個人差はあれども、世界を見渡しても、心身ともに疲れてしまうのだろうとも。
かつてないスピードで世の中が動いている。ついて行くだけで疲れる、振り払えど振り払えど火の粉は飛んでくる始末だし --;

でも、此処まで来てしまったらもう戻れない、これから先、残念ながら更に世の中は悪くなることでしょう。

それでも・・・膝と肘だけでも、前へ進むしかない。他に希望はないのだから。

ではどうしたらいいのか?

聖書と祈りを武器に出来ることをするしかないのでしょうが、Pastor JD が言うには

最後には

「主を待ち望め」、これに尽きると。

興味ある方は ↓ の ユーチューブ動画をご覧になってください。1時間15分ほどと長いですが日本語訳ついてますし(彼女はおおいに!主に用いられてますね!)

https://www.youtube.com/watch?v=Ea4s5b0cW40
Pastor JD 2017 06 18 互いに励まし合おう

まさしく今ある自分の現状を主が見透かし、JD牧師を通して語られた気がしてなりませんでした。

というのは、神の言は生きていて、力があり、もろ刃のつるぎよりも鋭くて、精神と霊魂と、関節と骨髄とを切り離すまでに刺しとおして、心の思いと志とを見分けることができる。

ヘブル 4:12

まさしくこの箇所を身を持って、痛いほどに体験させられた次第です。

どんなに疲れ果てても、「主を待ち望め」。希望は間違いなくあるのだ!

2017年6月19日 (月)

本日の要チェックニュース

<仏総選挙>マクロン新党が308議席 与党で6割の大勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000018-mai-eurp

* 来ましたね・・・益々、摩訶不思議なマクロン旋風。引き続き要チェック。

米軍機、アサド政権軍機を撃墜 シリア北部、緊張高まる
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000031-asahi-int

*シリアはロシアの縄張りですが、アメリカも大人しく指をくわえて見ているわけがない。誰が敵で味方か情勢がますます複雑に。

<イラン>シリア北東部にミサイル 首都テロISへの報復
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000015-mai-m_est

* イラン軍はすでにシリアで暗躍中。米露でシリア分割案の密約説があるようですが、眉唾のような気も?シリア情勢はそう単純なものではないと思うのだが・・・

サウジとカタールが石油会議で本気で殴り合い

* 複雑な中東情勢を益々複雑にするような仲違い。どこに落としどころを持っていくのか?トルコとイランがカタール側についたというのがおもしろい。

ロンドンでのタワーマンション火災、ワゴン車が通行人に突っ込むテロ

* メイ首相レームダック説が出ているようです、選挙でも議席を減らしたし。

安倍内閣の支持率が急減、毎日新聞の調査では、不支持が44%と支持の36%を上回る

* 毎日新聞のアンケート調査なので、これが読売、産経となるとまた違った結果となるか。

もうたくさんだ!いいかげんにして欲しいと願いますが、その時が来るまで混沌たる状況がなくなることはないのでしょうね・・・

103:15人は、そのよわいは草のごとく、
その栄えは野の花にひとしい。
103:16風がその上を過ぎると、うせて跡なく、
その場所にきいても、もはやそれを知らない。
103:17しかし主のいつくしみは、とこしえからとこしえまで、
主を恐れる者の上にあり、その義は子らの子に及び、
103:18その契約を守り、
その命令を心にとめて行う者にまで及ぶ。
103:19主はその玉座を天に堅くすえられ、
そのまつりごとはすべての物を統べ治める。

詩篇 103篇15~19

主よ来たりませ、マラナタ

2017年6月 5日 (月)

マクロン大統領、あなたは一体何者なのだ?

と、Amir氏がユーチューブ動画・Behold Israel の中で発言していたのでちょっと探りを入れてみました。

なんだか連荘で、マクロン調査ブログみたいですがご勘弁をm(__)m

地球温暖化対策のパリ協定での演説の一コマのようです。
検索したらありました、それも流暢な英語で。
ユダヤ人が英語を流暢に話すのは、特に珍しくも何ともないのですが、フランス人が英語を話せるとしても、英語を話すのは・・・珍しい。

ヨーロッパに一度だけ行った時、私もそれは強く感じました。「せめて数字くらい英語で言ってくれよ~!」と --;
だからでしょうか?イギリスは母国語が英語だからともかくとして、イタリア、ドイツ、スイスなどと比べても、何故か?「ベルばら」じゃありませんが、異質な独特の雰囲気が感じられたような --;?

それだけフランス語にプライドを持っている。誇り高きフランス語か^^;(実際に右派陣営から批判があった模様ですよ)

それも国際会議で大統領自らがです。Amir氏によると、フランス大統領が英語で演説することを見たことがないそうな。おそらく初めてであろうと。仮に過去、あったとしても稀でしょう。



私はマクロン氏が彗星のごとく現れ、政党などの何の後ろ盾(表向きですが)も持たない人物があれよあれよと、ルペン氏に決選投票で勝利しフランス大統領になった時、ブレクジットもあり、これからは大陸欧州が終末のトップ・プレーヤーになると見ていただけに余計に気になった。
出来すぎのような話ですが、彼の経歴、アテにならない私のカン、偽メシアのイメージって、このようなタイプなのだろうと感じてはいました。

そしたら、Amir氏がユーチューブでさりげなく話したもので、「感じるところは同じなのだな」となったわけです。彼が言っているから、私も言っている訳ではない事をわかっていただきたい。

6:1小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
6:2そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。

黙示 6:1~2

ま、私は預言者でもなければ、神から直接、啓示を受けたわけでもないので、マクロン=反キリストだとは言いませんが、反バブテストのヨハネくらいに見て、間違ってはないような気もしますがね。

おそらく本物の反キリストが既にこの世に生きており、それなりの年齢に達しているのは確かでしょう。

ま、何はともあれ、プーチン以来の大物政治家となるのかどうか、注意深く見て行かねばならぬ人物になるかもしれません・・・

しかし私は・・・「本物の」平和の君であるメシヤ、主なるイエスの再臨を待ち望みたいですね・・・

2017年5月30日 (火)

仏大統領エマニュエル=マクロン、プーチンと初会談

https://follow.yahoo.co.jp/themes/02c5d18368f8c3b70854

エマニュエル・マクロン

正直言ってまだ結論を申し上げる段階とは程遠いものではある。
しかしながら、一連の報道から察する限り、なかなか侮れない人物のような気がする。

あの!ウラジーミル=プーチンを相手に、あの若さながら、それなりのサシでの勝負をやってのけたようだ。

やはり・・・まだわからないが・・・Watch out!

イギリスは完全に大陸欧州とは分離したような気がする。

世界一の大富豪と言われるロスチャイルド家(もちろんユダヤ系)、かつてはフランクフルトをフランチャイズに、パリ、ロンドン、ウィーン、ナポリへと5人の息子たちを派遣したが、今現在、ネイサンが築いたロンドン家とジェームズが築いたパリ家、及びモリス→エドモンの血統のパリ分家が三本柱となっている。

表向きはロンドン・ロスチャイルド家のジェイコブ=ロスチャイルドが総帥の座にあるが、個人的には私感ではあるが、ダビド=レネ(その息子であるロスチャイルド家の次期総帥との噂の高いアレクサンデルはパリ家だ)のパリ家、及びベンジャミンのパリ分家(スイスフランと金(ゴールド)の番人)の方が実力的には上のような気がしてならない・・・

そのパリのロスチャイルド銀行に籍を置いていたのがマクロンでもある。
そのための帝王学をロスチャイルド家から徹底的に学ばされた?とする推定は単なる妄想か?それとも?・・・

近いうちにその真偽がわかるかもしれない。

2017年5月 7日 (日)

メシヤ~わが神、わが主

前回の記事の補足となるのですが、聖書から考察するに

終末になると「多くの偽預言者が起こって、多くのひとを惑わすであろう」と書いた。

その一方でマタイ伝24章には

「また、戦争と戦争の噂を聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起こらねばならないが、まだ終わりではない。」とあります・・・

前回、書いた記事はともかくとして、聖書に書かれていることは、我々の力でどうにかなるものではなく、現状から推察して、そう遠くないうちに、そうなることでしょう。変える事はできないでしょう。

そんな中でふと・・・

これらの事をあなたがたに話したのは、私にあって平安を得るためである。

あなたがたは、この世ではなやみがある。しかし、勇気を出しなさい。私はすでに世に勝っている。」

ヨハネ 16;33

が脳裏をよぎりました・・・

下手に心を騒がさず、「どうせ死んでも天国だ、永遠の地獄の業火で焼かれることはない。」とする心構えを持たねばなりませんよね。

アタマではわかっていても、肉は弱い・・・この聖書箇所が腹まで落ちてきて不動なるものになるまで、霊的な戦いもあることでしょう。

トマスが復活の主に仰せになったように「わが神、わが主」と、確固たる信仰を持ち、霊的バトルに勝利を得たいものです・・・

2017年5月 5日 (金)

なに?5月13日にWWⅢが開始だって?おそらくは偽予言だろうが?

余興と呼ぶにはあまりにもシリアスな中身なのですが、はて?
おそらくは悪霊の類からでも来ているか、聖母マリヤの名を語る悪霊からのものでしょう?
そもそもファティマの予言そのものからして怪しい。

5月13日と言ったら、あ~た!
来週の土曜日で、あと一週間じゃないですか!

マタイ伝24:11 には 『多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。』
とある・・・・

確かに今の情勢が非常にリスキーなのは認めますが、ここまで来るとねえ~?

以下、スプートニク日本からですが(パスター・べグレーもユーチューブ動画で話してた)、ま、話半分に。
期日指定の予言など当たったためしがないのだから・・・って!下手な鉄砲も数打ちぁ当たるでまさかまさか、とはならないとは思うが。

それよりも7日(日)のフランス大統領決選投票の方が興味深いと思うのですがね?
個性派同士の一騎打ちですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世紀末予言 2017年5月13日に到来

社会 2017年05月05日 22:33

透視能力を持つポルトガル人のゴラツィオ・ヴァリエガス氏は核戦争開始の期日が明らかになったことを発表した。

スプートニク日本

英タブロイド紙のデイリースターによれば、ヴァリエガス氏は2015年の段階ですでにドナルド・トランプ氏が米大統領選挙で勝利し、「イルミネーションの王」となって「第3次世界大戦をもたらす」と予言していた。

ヴァリエガス氏はデイリースター紙に「トランプ氏がシリアを攻撃する」という予言も伝えていた。

デイリースター紙掲載の記事には「わずか数日前、テキサス州在住のカトリック教徒の透視者(ヴァリエガス氏のこと)はある像を目にした。複数の火の球が空から降ってきて、地球に落ちてくるというものだった」とかかれている。

この像を見た後、ヴァリエガス氏はこれが第3次世界大戦で2017年5月13日に開始されるということを「理解した。」この日はポルトガルの奇跡、ファティマの聖母の最後の出現から100年めにあたる。ヴァリエガス氏の見解では同じ年、つまり2017年10月13日に戦争は終わるが、「多くの者にとってはこれはあまりに遅すぎるであろう。」

世紀末がいつ到来するかという論争が起きたのは今世紀が初めてではなく、この手の話は止むことがない。終末論の予言はマスコミに時折姿を現している。今年3月もペルーで非常に珍しい「燃える」虹が現れ、これは黙示録の前触れだと騒がれたばかり。

https://jp.sputniknews.com/life/201705053609804/

・・・世界統一宗教=ミステリー・バビロンの司令塔からのものでしょうかね?
ま、その日が来ればわかることですが。

2017年3月30日 (木)

いいねえ~♪若かりし頃を思い出す・・・


なんかこの動画を見ているとホッとする。

私の世代はスノボーではなくて、スキーの時代・・・板の長さ=身長+10~15cm、よって私は185cmの板を使ってました。

ところが今はどうよ?身長ー○○cmのカービング・スキーが主流やないかい!
私がスキーから撤退する頃登場したから、私はどんなものだかわからない(涙;)

聞いたところによると、パラレル・ターンが面白いほど綺麗に出来ると従兄弟が言ってた。
「面白いくらいに良くターン出来る」と・・・

あのな~!こちとらロング・スキー板で、緩斜面でのみ!やっとこさ、ウェーデルンもどきをマスターしたと言うのに(涙;)

少しウォーミング・アップすれば身体は覚えているから、カービング・スキーを使えば、ワタクシでも急斜面をウェーデルンもどきで滑って降りることが可能だろうか?コブコブの30度超える急斜面に行くと・・・ラレル・ターンがいいところだった。

とおしゃべりが過ぎました。

で何が言いたいの?と言われますと、とりあえずこのブログはハード・ボイルド路線が原則。
この Eden Media  のサイトはいわゆる、キリスト教系陰謀論ユーチューブサイト。
珍しい、らしくない動画の投稿です。

でもなんか・・・わかる気がする・・・永遠の時間軸から見て、この世の時間は短いもの。
みんな、もがき苦しみながら自戒し、従順に努めようとしているけど、その一方で楽しいこと、心の奥底から笑いが込み上げてくる心地よいものをも求めているのだと思う。これは生きていく上で必要だし、決して悪いことではなく否定するべきものでもない。

我々は「十字架の贖い」によって、罪、律法から解放され自由の身になったのだから。
もちろん、だからと言って、何やっても赦されるというものではないので誤解なく。

そもそもPastor JD にあやかるなら

「救いのABC」と言って

Admit~ 自分が罪人であることを認識する、認める。

Believe ~主イエスこそ唯一のメシヤであると信じる。

Confess~イエスこそ救い主であると告白する。

10:9すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。
10:10なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

ローマ書 10:9~10

動画の表題にもあるように「平和と感謝」・・・

さあ~♪賛美しよう~♪救~い主、イエスに~♪ なのである。

今は違うけど、かつては私も「平和と感謝」を実感できる時期があったからわかる。

しかし時代は変わってしまった・・・いわゆる "The point of no return" のところまで来てしまったのではないか。

今は表面上、小康状態で " Watchman on the wall" を自称する私としては???これと言ったニュースもない。

しかし、これだけは真理ではなかろうか。「もう元には戻らない」・・・と・・・

時代はそこまで進んでしまったのですね・・・


ある愛の詩~ライアン=オニール、若かったねえ。
と、私的にはそれはどうでも良く、このSnow Frolic という映画内の挿入歌。

映画音楽界の双璧と言えば私は迷わず、このフランシス=レイ(他に「さらば夏の日」、「個人教授」)と、「太陽がいっぱい」、「ゴッド=ファーザー」、「ロミオとジュリエット」のニーノ=ロータを挙げますね。

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