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« ロシアがあごにかぎを掛けられそうだ? | トップページ | 同じ罪人であっても »

2022年7月23日 (土)

復活

これがなければキリスト教(キリスト信仰)とは言えない。これを抜きにして人類の救済はないと私は信じます。

 

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コメント

ご復活の奇跡・・・金曜日の午後に十字架上でお亡くなりになられた主イエス様が、一日と半日が過ぎた日曜日の朝に肉体(あぁ、それは天の栄光をまとった肉体!)を伴って甦られた。

歴史という薄い霧の向こうに感じられてしまう旧約の時代。
イエス様がたとえを用いつつ明確に天の国について語られ、また行われる新約の時代は、この薄い霧を払い、そしてそれにはるかに勝るこれまで見たことのない青空を置いてくださいます。

旧約の時代のそれぞれの奇跡を花とたとえるならば、新約の時代は奇跡という花が様々に咲く花壇のようです。
ご復活はその中でも最大の奇跡です。


ライブラさん、賛美とも言える素晴らしいコメントありがとうございます。

十字架上での贖罪、復活、そしてまだ成就してない再臨。
これらなくしてキリスト信仰とは言えませんね。

この7分ほどのビデオ動画が少しでも役に立てば幸いです。

主よ来たりませ、マラナタ。

今現在のような邪悪に満ちた世の中、これからさらに悪くなっていくことでしょう。

しかしながら、キリストにある希望がある限り私はあきらめません。

>主よ来たりませ、マラナタ。

>今現在のような邪悪に満ちた世の中、これからさらに悪くなっていくことでしょう。
>しかしながら、キリストにある希望がある限り私はあきらめません。

ザアカイさんは、まさに「ザアカイ」さんですね。
群衆が垣根となっている主イエス様の姿を一目見ようと木によじのぼった、かの人。
眼下の主からの呼び掛けにすぐに応じて喜んでイエス様を家に招きいれた、かの人。
家の客となった主に、これからのことについての決意を打ち明け、主を喜ばせた、かの人。
その人生で、一目主の姿を見て以降、ずっと主から視線を外さないでい続けようとする生き方を願いとして打ち明けた、かの人、エリコのザアカイ。

このエピソードの他にも、イエス様の語られるたとえ話の中には「この人は、もしかするとエリコのかの人、あるいはマタイのことなのでは?」と思わせられる美しい話があります。
ただそこには個人名が付されていませんので、これは神様とその人物との間の素敵な秘密ですね。

ライブラさん、いつもありがとうございます。

私など箸にも棒にも引っ掛からない罪人の頭の一人に過ぎません。

しかしながらブログをやろうと思いついた時、HNが見つからない!
そんな時でした・・・今は天に居るであろう恩師のメッセージのテーマが取税人ザアカイだったのです。
即、これしかない!と(笑)

ライブラさんには色々と教えてもらうことも多く、素晴らし方ですね。
今後ともよろしくご指導ご鞭撻のほどお願いいたします。

とんでもない、私は取るに足らぬ者です。
こちらのほうこそどうかよろしくお願いいたします。

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