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2020年8月 1日 (土)

黙示録第7の封印~第一~第三のラッパ

8:7第一の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしまった。
8:8第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。そして、海の三分の一は血となり、
8:9海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。
8:10第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、たいまつのように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。
8:11この星の名は「苦よもぎ」と言い、水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ。

黙示 8:7~11

毎度恒例となってしまった、非常に久しぶりのアップデイト。

この箇所は、今まで限定的核戦争ではないか?と思っていたのですが、どうも最近?時の経過とともに、彗星、小惑星の地球への激突なのでは?と考えるようになりました。

デブリス(破片)→惑星が大気圏内に突入して分断、衝突?かなりの宇宙線放射能を持った物質かもしれない・・・あくまでも、私の独断と偏見、多方面の情報から得たものですので、断定的に結論付けることは避けておきますことをお許しください。

ここのところ、小惑星の地球激突の噂?プラネットX(ニビル)関係の記事も目にしますが、まだ終末の7年の大患難期に入ってはいないと思うので(今はまだマタイ24、ルカ21の「産みの苦しみ」の時代であると考えるので)、時期の特定など出来ませんが、いずれやって来る可能性は決して低くはないと考えます・・・

これは黙示録の災いの一部ですが、第一から第七の封印、7つのラッパ、7つの鉢の神の裁きと言ってもいいでしょう。

とてもじゃありませんが、こんな中、サバイバルして主の地上再臨までたどり着くことなど不可能に私には思えます。ましてや、何とか生き残ったとしても、獣の刻印(黙示録13章)を受けようものなら完全にアウト!

今では個人的には置換神学に否定的でもあるしで、ダニエル書との整合性からしても、終末の7年の大患難期はユダヤ人の最後の悔い改めの期間、チャンスでもあろうというのが現在のスタンスです(ユダヤ人は後半の3年半、ヨルダンのペトラで守られる~黙示録12章)。とは言え、ユダヤ人と言っても一緒くたには出来ず、おそらくレムナントなるユダヤ人であろうかと思われますが。もちろん、異論、反論があろうことも承知で書いてます。

そこで無視できないのが、携挙であろうかと。主の初臨の時の十字架上の贖い、主イエスを来るべきメシヤとして信じ受け入れる(イザヤ53章他)・・・このことによって我々は罪許され、救われた・・・しかしながら、栄光の復活体に変えていただくという完成にはまだ至っておりません。

そこで艱難期前携挙説が真実であれば、それほど悔い改めの時間は残ってなさそうに思えます。

百歩譲って、最近、知るようになった「御怒り前携挙説」・・・おそらくは第四の封印が開かれる前までには起こることでしょう。

艱難期前の今でさえ、世の中はカオス一歩手前、戦争と戦争の噂、大地震、天変地異的災害、疫病(コロナ)、異常気象とバッタ被害による飢饉(食糧危機)が起こっても私は驚きません。実態経済は損益計算書がやられてマヒ状態で自転車操業(涙;)、サタン最後の陰謀が激しくなっている気がしてなりません。

4:11このイエスこそは『あなたがた家造りらに捨てられたが、隅のかしら石となった石』なのである。
4:12この人による以外に救はない。わたしたちを救いうる名は、これを別にしては、天下のだれにも与えられていないからである」。

使徒 4:11~12

14:6イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。

ヨハネ 14:16

サタン(ルシファー)とその手下のデーモン(堕天使)連中及び、NWOグローバリスト(ユダヤ・カバリストを含む)、コロナ=パンデミックを足掛かりとして、一気にコトを進めないとも限りません。

今こそ、「主のもとへ帰る」ラストチャンスであるかもしれません。一人でも多くの方が、主の憐れみ、恵みにより救われますように。

Amen

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、はじめまして。

「WAKE UP, PEOPLE! 」というブログを紹介させてください。

『家族や子供を守りたい人に贈る記事ーコロナの”本当の”危険に備えるための世界のニュース』
https://worldinfo.hatenablog.jp/entry/2020/07/23/230722

内容の正確さは保証できませんが、コロナ騒動ことをわかりやすくまとめいていると思います。
よろしければ読んでみてください。

じゃりんこさん、コメントありがとうございます。
あとで是非とも、読ませていただきますね。

ありがとうございます。よろしくお願いします。

崎谷博征さんというお医者さんのブログに次のようなことが書いてありました。
「世界的な直接大衆管理においては、政策を命令する国家や政治家は必要ではなく、直接サイエンスに基づいたシステムに服従させます。
これをテクノクラシー(technocracy)といいます。
一度このような人工社会が成立してしまえば、私たちはどこにも不服従を申し立てるところがなくなります。
なぜなら、無機的なシステムが命令しているからです(責任所在のない官僚組織と似ています)。
感染症の専門家は、ロックダウンやソーシャル・ディスタンスが有効と口角泡を飛ばして主張していますが、社会隔離が本当にリアルサイエンスなのかを解析した最新の研究では、その科学的根拠は極めて弱いということです。
服従させるシステムの根幹となるサイエンスがこのようにフェイクなのです。
フェイクサイエンスを拒否すれば、このようなシステムが私たちを支配するような暗い未来は訪れません。」

他にも興味深い記事があるので、よかったらこちらもどうぞ。

ドクターヒロのリアル・サイエンス
『人口爆発フェイク:世界の人口は爆発的に増え続けているのか?』https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12616411028.html

ローマクラブ「成長の限界」はSDGsにつながっています。

最近では人々がコロナパンデミックの影響もあって少しずつサタンの悪巧みに気づいてきていますが、知っても絶望しかないとか、カルト宗教につかまるとか、困ったことにならないといいのですが…。

じゃりんこさん、貴重な情報ありがとうございます。
大変興味深く読ませていただきました。

上記にお書きになられたこと、貴重な警告で同意せずにはいられません。

これからますます情報の洪水による惑わしがはびこることでしょう。

主に繋がり、右往左往することのないようにしなくては・・・

情報の洪水はこわいですね。
私は聖書以外はあまり信じないようにしています。
いろんな解釈はとりあえず、頭の片隅に置いておくようにしています。
ゴミは捨てます(^^;)

経済学者マルサスの『人口論』〜ローマクラブ『成長の限界』〜『SDGs』

『人口論』
人口は制限されなければ幾何級数的に増加するが生活資源は算術級数的にしか増加しないので、生活資源は必ず不足する。
人口は世界で生産される食料の量によって最大限が設定され、それよりも人口が増加すると、飢えや、疫病、食糧の奪い合いに基づく戦争等が発生して人口は減り、それによって総人口は調節されていると主張する。

マルサスの人口論はチャールズ・ダーウィンの進化論に少なからず影響を与えている。食糧不足に適応できた者が生き残るという考えが、人だけではなくすべての生物にあてはまると考えたのである。
自然淘汰が動植物の世界には起きるため、生存競争において有利な個体差をもったものが生き残り、子孫は有利な変異を受け継いだとダーウィンは結論したのである。

フランシス・ゴルトン『優生学』
ゴルトンは従兄弟のダーウィンが1859年に著した『種の起源』から影響を受けた。
消極的優生学は断種や人種差別、ジェノサイドにまで発展した。
ドイツの生物学者エルンスト・ヘッケルは、ダーウィンの進化論を広めるのに貢献した。

『エコロジー』という言葉は、ヘッケルにより1866年に生み出された。
(元来のエコロジーは生物と生物の関係、生物とそれを取り巻く無機的環境との関係を研究する生物学の一分野。一般的には、自然環境と調和し環境保全や地球に負荷をかけないという意味で用いられる。)
ヘッケルの言葉「聾者や唖者、知恵おくれ、不治の遺伝病者などの障害者たちを成人になるまで生かしておいても、そこから人類はいかなる恩恵を得るだろう?…もしモルヒネの投与により不治の病人たちを言葉に尽くせぬ苦しみから完全に解放することにしたら、どれほどの苦しみ、どれほどの損失が避けられるだろう?」

1972年ローマクラブが発表した『成長の限界』によって環境問題が地球規模の問題として認識されはじめた。
『成長の限界』の主題は三つ、
第一に世界の人口は幾何級数的に増大すること、第二に食糧の増産は算術級数的な増加にとどまること、(マルサスの『人口論』)
第三に地下資源は有限であること。すなわち、世界の成長には限界がある、ということです。
(人口増加や環境汚染などの現在の傾向が続けば 2020年ころに成長の限界に達すると推定した)

『SDGs 』
持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人として取り残さない」ことを誓っています。

「誰一人として取り残さない」って…。

“コロナのために不況”ではなく”不況のためにコロナ“かと思えてくる…。

世界経済フォーラム(WEF)は6月3日、2021年1月に開催する年次総会(ダボス会議)のテーマを「グレート・リセット」にすると発表しました。

クラウス・シュワブ氏は、資本主義の変容、すなわち利益至上主義からSDGsを中心に据えた資本主義への転換を訴えているそうです。

『グレート・リセット』とはアメリカの「クリエイティブ都市論」で知られる社会学者、リチャード・フロリダの著作のタイトルでもあります。
(副題は「新しい経済と社会は大不況から生まれる」)

「私たちはいま地殻変動のさなかにいて、まったく新しい経済秩序に突入する。それは(19世紀の)農業経済から工業経済へ移行したような大変革で、今回は工業経済からアイデアに基づいたクリエイティブな経済に移行する」(リチャード・フロリダ)

中川牧師の書斎から#019 「世界統一政府への道」-国連と世界経済フォーラム
https://youtu.be/wDU8m54M-eU

中川牧師のYouTubeメッセージを聞いたら、green economy という単語が出てきたので気になって調べたところ、大紀元(法輪功)のページの『環境主義の裏にいる共産主義』という記事を見つけました。

「マルクスの無神論や唯物主義は、環境主義の特徴と自然に一致したのである。マルクスは、資本主義は自然に(つまり自然環境に)反すると言った。マルクスの弟子は「エコシステム」(生態系)という言葉を造り、環境主義を一部の学問にこっそりと紛れこませた。
イギリスの科学者レイ・ランケスターとアーサー・タンズリーは、エコロジーとエコシステムという概念を発展させた。エコロジーとマルクス主義が繋がったのは、ランケスター、タンズリー、マルクス主義が接触した時である。もちろん、エコロジーと環境主義は同じではない。エコロジーは生命と環境の関係であり、環境主義は自然災害に関わっている。しかし、エコロジーは環境主義と密接な関係がある。なぜならば、エコロジーは自然災害に理論的な根拠を与えるからだ。」

緑の政治―緑は新しい赤ということのようです。

ムーンショット計画とトランスヒューマニズム

「内閣府のホームページより」
ムーンショット目標1 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現
ターゲット誰もが多様な社会活動に参画できるサイバネティック・アバター 基盤
* 2050年までに、複数の人が遠隔操作する多数のアバターとロボットを組み合わせることによって、大規模で複雑なタスクを実行するための技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
* 2030年までに、1つのタスクに対して、1人で10体以上のアバターを、アバター1体の場合と同等の速度、精度で操作できる技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
サイバネティック・アバター生活
* 2050年までに、望む人は誰でも身体的能力、認知能力及び知覚能力をトップレベルまで拡張できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を普及させる。
* 2030年までに、望む人は誰でも特定のタスクに対して、身体的能力、認知能力及び知覚能力を強化できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を提案する。

キーワードは「新しい生活様式」ですね。

[トランスヒューマニズム]
生命を促進する原則と価値に基づき、科学技術により現在の人間の形態や限界を超克した知的生命への進化の継続と加速を追及する生命哲学の一潮流である。

「日本トランスヒューマニスト協会のホームページより。」
科学技術で積極的に人間を改良するという思想は、一聞すると非常に非人道的で冷酷な考えのように感じることでしょう。生命の冒涜だと捉える方もいるかもしれません。しかしトランスヒューマニズムの本質は、生命の抑制ではなく促進です。科学技術の力によって病気や障害のみならず老化や死までをも克服し、生きていることの喜びを最大限に感受できるようになること。だれもが生きていることの素晴らしさを実感できるようになること。生という貴重で美しい体験をあらゆる手段をもって保護・保存すること。これこそがトランスヒューマニズムの基礎をなす考え方です。トランスヒューマニストとはすなわち、「生命への愛」により定義される人々なのです。
日本には無神論者や無宗教者が多く、トランスヒューマニズムとは相性が良いため、キリスト教的風土が根強い米国を抜き去って世界一のトランスヒューマニズム国となるポテンシャルを秘めています。

相性が良いだなんて…。

ザアカイさんと、ここに訪れる皆さんに知っていただきたかったので、たくさんコメントをしてしまいました。
記事の内容と関係のないことを書いてしまいごめんなさい。

3つ前のコメントに書き忘れましたが、中川牧師が言っていたグリーン経済(Green Economy)とは、ウィキペディアによると、持続可能な開発・発展を実現する経済のあり方をいうそうです。

度々すみませんが、書かせて下さい。

スピリチュアル系の人たちがコロナ関連で陰謀論(?)を唱えているのを不思議に思って調べてみました。
スピ系の人たちが言うには、
人類と地球の真実を人々に伝えるメッセンジャーが使っているコブラというコードネームがあるそうです。COBRA は COmpression BReAkthrough (圧縮状態の突破)を略したもの。

[圧縮状態の突破とは?]
地上は、カバールという闇の勢力によって支配されています。
カバールが頼りにしているのは「ベール」という技術で、このベールによって、地球はマトリックスという空間の中に置かれ隔離されています。
宇宙からは簡単に入れないし、地上の人々もマトリックスの中で偽りの現実を見せられている状態です。
地上の闇に対して、宇宙から地上に向かって迫っている光の勢力と、地下から地上に向かって攻勢を強める勢力が上下から挟み撃ちしています。これは「圧縮」の状態です。
包囲されたカバールはもはや逃げ場を失っていますが、彼らはベールに大量の量子爆弾を繋いでいるために、爆弾をまず解除しないとベールは剥がせません。
すべての爆弾が解除され、ベールが「突破」されると、いままでマトリックスに囚われて長い眠りについていた人類は目覚め、本来の自分を取り戻します。
この「突破」の瞬間を、「イベント」と呼びます。

[光と闇の勢力の分類]
ポジティブ・グループ : 銀河連合 レジスタンス・ムーブメント ポジティブ・ミリタリー テンプル騎士団
中間グループ : ホワイト・ドラゴン・ソサエティー(窓口はベンジャミン・フルフォード) グノーシス派イルミナティー
ネガティブ・グループ : ロスチャイルド派 ロックフェラー派 イエズス会派

この分類を見て、「ああ、そういうことか」と理解できました。
ちなみに、イベント後、闇の勢力のメンバーは投獄され、裁判が始まると人類全体で裁くのだそうです。
そして、イベント後の世界は下記のようになるそうです。
_作業の自動化やロボット化によって、仕事内容も負担の軽いものになり、労働時間も半分ほどになります。レプリケーター(3Dプリンターの遥かに進んだバージョンの技術)の導入によって、生活もずいぶん楽なものになります。フリーエネルギーの導入によって、製品の費用も劇的に下がっていきます。環境を汚染する技術は廃れていき、環境に優しい綺麗な製造法や運搬法に取って代わられるでしょう。霊的成長に強い焦点が与えられ、皆がスピリチュアルに目覚めていくでしょう。人々のテレパシー能力も発展していくことでしょう。
医療にも革命的変化が訪れます。自然界に存在するものを使ったエネルギー療法が使われていくようになります。身体を切開したり、症状を抑えるだけの人工製薬の投与は無くなっていくでしょう。_以上


「TRUE ARK」という聖書の言葉とキリストを伝える総合情報サイトに「聖書・イエス VS スピリチュアリズム・霊媒の啓示~どちらが真理か?」という記事があり、いくつかのコメントが寄せられていました。
そこにはスピリチュアルに真理を追い求めていた人が、クリスチャンの友人を通してニューエイジの嘘に気づいたので、真実に導かれたと思って聖書を読んでいきたいというコメントをしていて、私もそういった人たちのお手伝いが少しでもできればいいなと思いました。

コブラとQアノンには共通点があるように感じます。
実際、スピリチュアル系の人ほどQアノン信者になりやすいようなんですが、クリスチャンにもQアノンを信じる人がいるようです。

[Qアノン]
Qアノンはトランプと連携し、ニューワールドオーダー、グローバル主義者、ディープステイトと戦いを挑んでいると述べる。また、プーチンとトランプは協力し合っているとも述べる。
「ロスチャイルド家(民主党系のヨーロッパ財閥は悪魔的カルト集団のリーダーである。」「トム・ハンクスやスティーブン・スピルバーグら(民主党系の)ハリウッド関係者は小児性愛者である。」などの陰謀論を信じ、巨悪に支配された現代世界でトランプ大統領を救世主と仰ぐ。
映画マトリックスにも出てきた有名なセリフ「白ウサギを追え」が合言葉。


惑わす霊と悪霊の教えとに心を奪われて、ますます多くの人々が偽りを信じるようになってきているように感じます。
陰謀論のすべてが嘘とは思いません。悪魔がわざと真実と嘘を混ぜて情報を流しているのでしょう。
霊の見分けが難しいので、本物(聖書)を知らないと騙されてしまいますね。

私、空気を読めない人間のよう(親切のつもりで悪気はないのですが)で、これで最後にします。
ザアカイさん、皆さん、お付き合いいただきありがとうございました。

いえいえ、貴重な情報の数々ありがとうございます。

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