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2020年6月に作成された記事

2020年6月18日 (木)

ほんとかよ?ルシフェリアンの計画?

確か6月21日はイスラエルで6時間に及ぶ日食と言う情報があったのですが、本日のディモーラ・サイトから気になった記事・・・

グーグル翻訳で失礼。

http://endtimesresearchministry.com/june-17-2020-rumors-of-wars-china-india-north-korea-south-korea-israel-and-turkey-all-move-toward-war/

F・ディモーラ師 エンド・タイム・リサーチ・ミニストリー

以下抜粋記事~

6月21日の日食「リングオブファイア」期間中の全国的なルシフェリアン行進

一つの世界政府のためのルシフェリアンマーチは、日食中に6月21日に少なくとも9つの米国の都市で開催されます。 デモ行進は混乱を生み出すことを目的としており、デモ隊が南軍や他の人種差別主義者の彫像が取り壊された既存の場所に悪魔の記念碑を建てようとすることさえあると推測されている。 抗議のほとんどは、次の都市の市議会議事堂で行われます。 ノースカロライナ州ローリー。 オハイオ州シンシナティ; オハイオ州コロンバス; ワシントンDC; ウィスコンシン州マディソン; ニューヨーク州バッファロー; ナイアガラフォールズ、ニューヨーク; オレゴン州セーラム。

彼らのFacebookページの詳細は言う:

地球の市民の皆様、

私たちはルシファーの弟子です。 そして私たちは、黙示録の予言を実現し、一つの世界政府を形成するための基礎を始めるためにここにいます。 私たちは地球のすべての市民に、一つの世界政府の設立を支持して立つよう要請します。 2019年7月21日、私たちは地球のすべての市民に、1つの世界政府の形成を支援するために各地で行進を開始するよう呼びかけます。 それはどこから始まりますか?まず、町の計画の行進で独自の章を作成し、1つの世界政府を結成するという言葉を広め、友人、家族、同僚、路上にいるランダムな人々に形成する時間を伝える方法を説明します。 一つの世界政府は今、預言を成し遂げる時です。 ワンワールドガバメントの形成を支援するのに役立つ7月21日のイベントを作成し、チラシを配って、ワンワールドガバメントの形成をサポートすることを知っている全員に伝えます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

にわかには信じがたいのですが、とりあえずアップ。

しかしながら、アメリカが非常にきな臭い状況であるのは確か・・・

 

2020年6月12日 (金)

イスラエルの月食とアメリカの日食~Sign??

https://www.youtube.com/watch?v=YvHX4YNcMuo

Breaking "End Time Plagues"

本日のベグレー・チャンネル、興味深い事をしゃべってました。

情報元はアメリカ在住のメサニック=ジューのマーク=ビルツ氏と思われますが、今月と来月に❝天のしるし❞となるかどうかはわからないことを前提として、とりあえずはマークすべき情報を。

I 6月21日 イスラエルにおける6時間に及ぶ日食

Ⅱ 7月4日 アメリカ独立記念日の月食(夜中近くからのようですが)

ニューヨークダウの暴落、ロックダウン解除でコロナウィルスの第二波の到来か?そしてミネアポリスを発端とする全米規模のデモ、暴動(この暴動のウラではジョージ=ソロスが資金提供して暴徒をスカウトしてデモを煽っているとする情報アリ)と、アメリカが分断され最悪、内戦となるかもしれないほど揺さぶられてます。

まあ、2014年と2015年の過ぎ越しの祭り、仮庵の祭りの2年続けての月食=ブラッド・ムーン・・・過去の歴史上の方程式を覆すべく、イスラエルを中心として、世界ではこれと言って何も起こらなかった記憶があるので、今回も不確実性の情報として捉えてもらえばベターかとは思いますが。

決まり文句みたいになりましたが、なってみなけりゃわかりません。

それと、東アフリカから中近東、南アジアにかけての「サバクトビバッタ」の被害が、まるで旧約聖書の出エジプト記の災いを彷彿とさせる規模の、大災害となっているようです・・・「出エジプトの災い」は黙示録の災いの予表としてよく語られますよね。

第三の騎士=黒い馬の経済、飢饉の予表とならないとも限らない。

おまけ(笑)として、私の英語のヒアリング力のなさかな?何時とは言ってなかったようですが、たぶん近いうち?木星と土星がかなり接近して、かなり明るい閃光を放つとか?地球からでも肉眼で観測出来るのかな??マタイ伝の東方の博士たちを導いた閃光にでもなれば、うれしい限りですが^^;

なんかレポーターのような記事となってしまいましたが、時は刻一刻と秒針を刻み、NWOの仕上げに向かいサタニスト連中どもがブーストをかけているのは間違いない、この先、世の中が良くなることはないでしょう。

しかしながら、希望はあります!

我々の人生、命のすべてを来るべきメシヤ、イエス=キリストに委ねませんか・・・我々の考えている以上に、時は早いかもしれないから。

2020年6月10日 (水)

You raize me up!

映画が公開されてから15年近くたちますが色あせないですね。

1:1初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
1:2この言は初めに神と共にあった。
1:3すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。
1:4この言に命があった。そしてこの命は人の光であった。
1:5光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。

ヨハネ1:1~5

3:16神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。
3:17神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく、御子によって、この世が救われるためである。
3:18彼を信じる者は、さばかれない。信じない者は、すでにさばかれている。神のひとり子の名を信じることをしないからである。

ヨハネ 3:16~18

 

2020年6月 3日 (水)

アメリカとロシアから

世の中、コロナ、コロナ失業、アメリカでの暴動(場合によっては、トランプは連邦軍の出撃も辞さないと言っている、否、首都周辺に既に配備されているという情報も)、特にアメリカの暴動ですが、これちょっと要注意ですね。

背後に極左集団アンテファがいるとか?真偽のほどは私などにはわからないし、断言するつもりもありませんが、アメリカ市民の単なる人種差別にとどまらず、社会的不満も溜まっていたことは容易に推測され、ちょっとしたきっかけで(偽旗どうこうに関係なく)、パンデミック、ロックダウン、失業、極端な二極化階級社会 etc・・・平和的なデモ、暴動を問わず、暴発。起こるべくして起きたと言うべきでしょうか?

沈静化するでしょうか?おそらくしないでしょう。なんでも世界中に飛び火しているそうな。となると力ずくで鎮圧、場合によっては内乱状態のカオス化の可能性もゼロではない。

その一方でロシア、こちらもアメリカ、ブラジルと並び、コロナ禍でかなりのダメージを負ってます。感染者数ではアメリカがダントツ1位で、2位争いを両国で・・・最新のデータによるとブラジルが2位に浮上。

そのロシアですが、気になるニュースが入ってきました。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200603-00000053-jnn-int

ロシア、同盟国への弾道ミサイル攻撃なら核で反撃の可能性

6/3(水) 17:53配信

リンク先には動画もあります。興味ある方は見てください。TBSニュースで約1分です。
特に気になったのがこれ ↓

>ロシア国防省筋によりますと、同盟国ベラルーシに隣接するポーランドに、アメリカが核兵器を配備する可能性があるということで、今回の改訂はアメリカへのけん制でもあるとしています。

単なるけん制ではなく、時と場合によってはやるでしょう。中国より先にロシアが先陣を切って動くでしょうから。先だってのオープンスカイ条約をアメリカが破棄との情報もあり、これまた要注意情報でしょうかね。

エゼキエルの大預言によれば、アメリカはイスラエルを援護射撃しない?というより出来ないのでしょう。

やはり考えられる可能性=オプションとしては、アメリカ内戦、米露ショウダウン、アメリカの超大自然災害でしょうかね??

それにしても人工ウィルスであろうコロナ(covit-19)。それとおそらく関係があるブースター機能の役割の5G(5Gで細胞組織がダメージを受けて、PCR検査で陽性ってのもあるだろう、無症状患者に多いのではと??)、おかげで台所は火の車、電気代、水道代払えなくなるかも?(涙;)

ウィルスと電磁波との合わせ技、病気だけではなく、実体経済まで破壊しつくす・・・

サタニストの邪悪さは真似しようとしても、一般市民には出来ないことだろう。罪びとである自分ですら思いつきもしない発想だから。

人の心は何よりも陰険で、それは直らない。

だれが、それを知ることができよう。

エレミヤ17:9

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