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なんでも&緊急連絡版

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2019年10月に作成された記事

2019年10月31日 (木)

要注意情報?~眉唾かな?

11月3日にアメリカのシアトル、もしくはLAで核(おそらくスーツケース型爆弾、別名サムソナイト・ボム)を使ったテロが起きる可能性があるという・・・なんでも「2015年の日経エコノミストの表紙」がその根拠の一部なのだそうだ、もちろんそれだけではないだろうが。

ドイツ発の情報らしいが、眉唾ものの情報であろうと思ってしまう。期日指定の予言?が当たったためしはないので --;・・・おそらく、何もなく過ぎ去ると思うのですが・・・かと言って、無視も出来ず・・・9/11のことがありますから。

やるとすればおそらく偽旗(Fals Frag)でしょうね。

次にF・ディモーラ師のサイトから、イランがイスラエルに攻撃を仕掛けるかもしれないと言うもの。

ま、イランは今やられっぱなしで、怒り心頭状態ゆえ、起こっても不思議ではない情勢ではあるが、間違いなく起こる?という保証はこれまたない --;

グーグル翻訳で。

http://endtimesresearchministry.com/october-29-2019-what-if-jesus-came-back-to-earth-today-are-you-ready-current-prophecy-signs-of-the-last-days/

Israeli embassies on alert, air defenses adjusted in face of Iran threat
Israel’s Air Force has adjusted its air defenses and several Israeli embassies around the world have raised their alert level in light of increased tensions from Iran. According to reports…a series of adjustments were made to IAF air defense systems in light of the fear that Iran might try to carry out an attack using cruise missiles or suicide drones similar to the October attack against Saudi Arabia.

Netanyahu: Iran turning Yemen into launching pad for missiles attacks on Israel

Iran is deploying precision weapons to Yemen “in order to strike Israel,” Prime Minister Benjamin Netanyahu said Monday. Netanyahu, speaking alongside visiting US Treasury Secretary Steven Mnuchin, said that Iran is seeking to develop precision guided missiles that can strike within 5-10 meters of any target in the Middle East.

イランの脅威に直面して調整された防空、イスラエル大使館
イスラエルの空軍は防空を調整し、世界中のいくつかのイスラエル大使館はイランからの緊張の高まりを考慮して警戒レベルを上げました。 報告によると、サウジアラビアに対する10月の攻撃と同様に、イランが巡航ミサイルまたは自殺ドローンを使用して攻撃を試みる可能性があるという懸念に照らして、IAF防空システムに一連の調整が行われました。

ネタニヤフ:イランがイエメンをイスラエルへのミサイル攻撃の発射台に変える

イランは「イスラエルを攻撃するために」イエメンに精密武器を配備している、とベンジャミン・ネタニヤフ首相は月曜日に言った。 ネタニヤフは、スティーブンムヌチン米国財務長官の訪問と並行して、イランは中東のあらゆるターゲットから5〜10メートル以内で攻撃できる精密誘導ミサイルの開発を目指していると語った。

最後に、いよいよ日本時間あと少しに迫った副島隆彦氏のドイツ銀行破綻の情報・・・副島氏のサイトで「私ははっきり書く。10月末にドイツ銀行は破綻する。」と断言とも言える語調で --;・・・

以前から噂はあったし、確かに崖っぷち状態なのでしょうが、ここまで予言?とも取れる感じで書かれると・・・さて、どうなりますか・・・

 

混沌とした、益々闇が深くなるこの世界。

イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。

ヨハネ14:6・・・この方以外に救いはない。主なるイエス=キリスト=ヤシュア=ハ=マシヤ。

残された唯一なる希望であると私は信じます。

 

2019年10月14日 (月)

動画紹介~高原剛一郎師

1時間20分程と長いですが、信仰の糧としては持ってこいの内容。
時間のある時にでもどうぞ。

ちなみに黙示録にある7つの教会のうちスミルナとフィラデルフィアの教会だけはまったくもって叱責されておりません。

小アジアに実在した教会でもあり、教会史的には使徒時代のあとからコンスタンティヌス帝がキリスト教を国教化した時までの象徴とされています。

迫害の嵐が吹き荒び、極貧の中においても信仰を守り通した教会として描かれております。

ここで高原先生も問題提起をしておられます・・・「なぜ、それほどの教会がそこまでの苦難と試練の中を通されるのか?」

いくら永遠の時間軸の中においては、ほんの短時間とは言え・・・苦しいものは苦しい。涙も枯れ果てるほど辛いものは、やはり辛い。

その反面、悪は栄える、この世の春を謳歌しているかのように見える。
なぜだ~!?と叫びたくなる・・・しつこいですが、永遠という時間軸においては数分ほどであるとしてもです・・・我々にはそれなりに長く感じるはず。
これは永遠のテーマの一つでもありますね。

聖書にはその理由の説明が書いてないと言います。確かに書いてない、主がともにいて下さるとはいえ・・・人間って、それほど強い生き物なのでしょうか?

高原先生が「結論を言いましょう」、私は期待しました。しかし答えは「私にもわかりません」でした・・・逆にほっとしましたがね。偉そうにかっこつけずに、正直で誠意ある方です。
私もそれ以上でもなければ、それ以下でもない正直な回答だと思いました。

人間ではおそらく神の英知、お考えは理解出来ないのだろうと。私もそうとしか思えません・・・御国に辿り着いた時、初めてわかるものかもしれませんね。懐かしい思い出話として、二度と悲しみ、苦しみの涙を流す事なく・・・

25:8主はとこしえに死を滅ぼし、主なる神はすべての顔から涙をぬぐい、その民のはずかしめを全地の上から除かれる。これは主の語られたことである。
25:9その日、人は言う、「見よ、これはわれわれの神である。わたしたちは彼を待ち望んだ。彼はわたしたちを救われる。これは主である。わたしたちは彼を待ち望んだ。わたしたちはその救を喜び楽しもう」と。

イザヤ 25:8~9

と、ぐだぐだと私見を書いてしまいましたが、スミルナとペルガモの教会とセットの動画です。この辺にしておきます、あとは動画でどうぞ。

 

2019年10月 2日 (水)

「救い」のおさらい~キリスト本願なのです

くどいですが、忘れた頃、更新するブログと化してしまった・・・ --;

「罪の赦しと救い」、原点に帰っておさらいしましょう。

単なる数ある宗教の一つだと思っているのであれば、考え直した方がいいです。高原師がよく言うように、「人間を」造った神=創造主であり、大宇宙の真理であると私は確信しております。

4:8その時、ペテロが聖霊に満たされて言った、「民の役人たち、ならびに長老たちよ、
4:9わたしたちが、きょう、取調べを受けているのは、病人に対してした良いわざについてであり、この人がどうしていやされたかについてであるなら、
4:10あなたがたご一同も、またイスラエルの人々全体も、知っていてもらいたい。この人が元気になってみんなの前に立っているのは、ひとえに、あなたがたが十字架につけて殺したのを、神が死人の中からよみがえらせたナザレ人イエス・キリストの御名によるのである。
4:11このイエスこそは『あなたがた家造りらに捨てられたが、隅のかしら石となった石』なのである。
4:12この人による以外に救はない。わたしたちを救いうる名は、これを別にしては、天下のだれにも与えられていないからである」。

使徒行伝 4:8~12

10:9すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。
10:10なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。
10:11聖書は、「すべて彼を信じる者は、失望に終ることがない」と言っている。
10:12ユダヤ人とギリシヤ人との差別はない。同一の主が万民の主であって、彼を呼び求めるすべての人を豊かに恵んで下さるからである。
10:13なぜなら、「主の御名を呼び求める者は、すべて救われる」とあるからである。

ローマ書 10:9~13

徹頭徹尾、キリスト本願。これがすべてであり、これから益々悪化するであろうこの物質社会においての、唯一なる希望であると私は信じるものです。

アメリカの短期金利指標であるFFレート、レポ金利が非常事態の様相を呈しているようです。

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