2019年8月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

« 2018年12月 | トップページ | 2019年2月 »

2019年1月に作成された記事

2019年1月27日 (日)

世界4大 Dangerous zone ~2019年1月現在

相変わらず更新頻度が低いブログへと落ちぶれてしまいました・・・

当然ながら、アクセス数もピーク時の1/3くらいに落ちますわね --;

簡潔明瞭にいきましょう。

 南シナ海を含む中国~当然、台湾、北朝鮮もこれに入るでしょう。 

ランクとしてはCクラスでしょうね、それほど喫緊ではないかと?

アメリカも今はまだ、中国と一戦交える気はないような気もするしで。  

 そのアメリカ~ナショナリストとグローバリスト陣営の内ゲバ争い。  

アメリカ市民は銃を持っているので、内戦となったらフランスのイエロー=ベスト・レベルでは済まないだろう。戒厳令発動となったら、FEMAが控えているだろうし。

また、セント・へレンズ山がきな臭いらしい、自然災害にも注意が必要か?

 言うまでもなくシリアを舞台とした中東~これは時期こそわからないが危険度A+

最近ふたたび、イスラエルが空爆を再開し、空爆の事実をイスラエル政府が公式に認めました。
イラン革命防衛隊は報復の準備は出来ていると、真実はわからないがアナウンス。

あと時間はどれほど残っているのか?聖書に明確に書かれている以上、間違いなく成就するでしょう・・・状況からして、それほど3~5年も先とも思えない。

 最近のトピックでもあるベネズエラ~なんでも国連で米露が激論の応酬をしたそうだ。

アメリカとしては反米左翼のマドゥロ大統領を何としても失脚させたい。
その一方、マドゥロを支持するロシアにしてみれば、その気になればいつでもアメリカを火の海にすることは可能であろう。
しかしながら、ここはもう少し様子を見る必要があるだろう。暫定大統領を擁立し、一国二政府?リビアじゃあるまいし --;・・・ま、毎度お馴染みのアメリカのやり方ですが。

大陸欧州から反キリストが登場する可能性が高いのであれば、米露の軍事力は平準化されなければならないと考えるのは私だけだろうか?そうなると司令塔のロンドンのリモコンも不具合が生じよう。

ロシアはアメリカとケリをつけたら?イスラエル侵攻を目論んでいると推測するのは行き過ぎだろうか?あくまで一つの仮説に過ぎませんが。

実際に独仏が中心となり、EU軍=ヨーロッパ統合軍の創設に邁進しているのは御存知の通り。その他、バチカンがあるイタリア、小国ではあるが、ベルギー、オランダ、影の金融大国スイスと・・・落ちぶれたふりをしているが、隠された爪を持つEUの、その実力を侮どるべきではないのではないかな?

2019年1月11日 (金)

2019年初~気になるトピックス

ええ~ --;・・・前回ブログを更新してからどれだけ経つのか?というか、株式相場が激しく上下動してましたが、騒ぎ立てるにはまだ早い、さぼっていたわけではないのですが、これと言ってブログで取り上げるトピックスもなく、ただ徒然なるままに~清少納言^^;

ところがここに来て、無視できない情報が入ってきたので、いくつか書いてみようと思います。

トランプ率いるアメリカ政府が一部政府機関閉鎖、米軍のシリア撤退、メキシコとの国境の壁建立 etc・・・下院を民主党が制したこともあり、思うようにコトが運ばないようですね。非常事態宣言を出すのではないか?とまで言われているしで。

否、「これはトランプのシナリオ通りで、彼は有能なる策士だ!」という分析もあるようですが、私としては結果を見るまでは結論を保留しておこうと思います。

そんな折に、今月の20日~21日にかけてワシントンDCにおいて「スーパーブラッド(ウルフ)ムーン」が起こるそうな。

日本語訳付いてませんが、7分ほどなので興味ある方、視聴してみるのもいいでしょう。

Prophecy Alert: “Super Blood Moon Harbinger” Event

どうなんでしょうかね?今までも「しるし」かもしれないとして、様々な月食、日食を見て来ましたが、結果はすべてと言っていいくらい空振り --;・・・ただ、場所がワシントンDCだということに反応しまして、とりあえずはと^^;

私も可能性を示唆する意味で取り上げたまでです。この日に何かが起こるとはべグレー師もビデオで言ってはいませんし。(注;)

これと関係あるかないかわかりませんが、次の情報・・・この1分半のユーチューブ・ビデオを見るまで知りませんでした!なんと!出エジプト記の災いを髣髴とさせるようなイスラム教の聖地でもあるメッカがイナゴの大群に襲われているとか。

これまた日本語訳付いてませんが興味ある方どうぞ。

Breaking "Locust Plague Hits Mecca"

何処のメインストリームメディアでも報道してないのでびっくりです。

まさか?ガセネタじゃないでしょうね  --;?

あった、あった、どうやら本当のようです。日本語じゃ出て来ませんが、"Mecca Locust"で検索するとありますね。

もう一丁、3分ほどのビデオを。

一つ上のビデオでべグレー師が言ってましたが、「もし?バチカンや神殿の丘がこうなったらどう感じるだろうか?」と・・・確かに。

それから神殿の丘ついでに、話には私も聞いてましたが、エルサレムの神殿(ソロモンの第一神殿、ゼルバベブの第二神殿)の本当の立地場所はダビデの町(City of David)にあり、テンプルマウント(神殿の丘)ではないという、ラビ=モスコフの説・・・

これまた、英語記事ですが、興味ある方はどうぞ。リンクを貼っておきます。

http://endtimesresearchministry.com/special-report-third-temple-news-may-be-the-biggest-news-of-2019/

Special Report: Third Temple news may be the biggest news of 2019

う~む?私は考古学者ではないので何とも言えませんが、この学説が立証されれば、イスラエル政府は第三神殿建立に向け、すぐさま始める可能性を否定出来ないと。

個人的には黄金門(イースト・ゲート、開かずの門)から真っ直ぐ、岩のドームの隣地説を支持したいものですが。これまた宿題が一つ発生か?

参照;詩篇24編7~10

24:7門よ、こうべをあげよ。とこしえの戸よ、あがれ。
栄光の王がはいられる。
24:8栄光の王とはだれか。
強く勇ましい主、戦いに勇ましい主である。
24:9門よ、こうべをあげよ。とこしえの戸よ、あがれ。
栄光の王がはいられる。
24:10この栄光の王とはだれか。万軍の主、これこそ栄光の王である。〔セラ

とにかく、時代は年々スピードアップしているのは確かですね。

今年2019年は、何かビッグ=イベントが起こるのか?なってみなけりゃわからないとしか、私ごときには言えないのはこれまた確かではありますが・・・

それでもあえて言わせてもらえば、もっともウォッチしなければならないのは、シリアを舞台としたエゼキエル38章の預言を挙げておきたいものです・・・

« 2018年12月 | トップページ | 2019年2月 »