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2019年1月27日 (日)

世界4大 Dangerous zone ~2019年1月現在

相変わらず更新頻度が低いブログへと落ちぶれてしまいました・・・

当然ながら、アクセス数もピーク時の1/3くらいに落ちますわね --;

簡潔明瞭にいきましょう。

 南シナ海を含む中国~当然、台湾、北朝鮮もこれに入るでしょう。 

ランクとしてはCクラスでしょうね、それほど喫緊ではないかと?

アメリカも今はまだ、中国と一戦交える気はないような気もするしで。  

 そのアメリカ~ナショナリストとグローバリスト陣営の内ゲバ争い。  

アメリカ市民は銃を持っているので、内戦となったらフランスのイエロー=ベスト・レベルでは済まないだろう。戒厳令発動となったら、FEMAが控えているだろうし。

また、セント・へレンズ山がきな臭いらしい、自然災害にも注意が必要か?

 言うまでもなくシリアを舞台とした中東~これは時期こそわからないが危険度A+

最近ふたたび、イスラエルが空爆を再開し、空爆の事実をイスラエル政府が公式に認めました。
イラン革命防衛隊は報復の準備は出来ていると、真実はわからないがアナウンス。

あと時間はどれほど残っているのか?聖書に明確に書かれている以上、間違いなく成就するでしょう・・・状況からして、それほど3~5年も先とも思えない。

 最近のトピックでもあるベネズエラ~なんでも国連で米露が激論の応酬をしたそうだ。

アメリカとしては反米左翼のマドゥロ大統領を何としても失脚させたい。
その一方、マドゥロを支持するロシアにしてみれば、その気になればいつでもアメリカを火の海にすることは可能であろう。
しかしながら、ここはもう少し様子を見る必要があるだろう。暫定大統領を擁立し、一国二政府?リビアじゃあるまいし --;・・・ま、毎度お馴染みのアメリカのやり方ですが。

大陸欧州から反キリストが登場する可能性が高いのであれば、米露の軍事力は平準化されなければならないと考えるのは私だけだろうか?そうなると司令塔のロンドンのリモコンも不具合が生じよう。

ロシアはアメリカとケリをつけたら?イスラエル侵攻を目論んでいると推測するのは行き過ぎだろうか?あくまで一つの仮説に過ぎませんが。

実際に独仏が中心となり、EU軍=ヨーロッパ統合軍の創設に邁進しているのは御存知の通り。その他、バチカンがあるイタリア、小国ではあるが、ベルギー、オランダ、影の金融大国スイスと・・・落ちぶれたふりをしているが、隠された爪を持つEUの、その実力を侮どるべきではないのではないかな?

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

主の主の主である。
此処に在する事を明記する。
偽預言者と呼ばわる者よ、放たれる。
罪は永遠に癒えない。
それらを私は認めた。
傷は負うものだ。
私の支配の完遂に協力しなさい。
以上である。

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