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2017年5月30日 (火)

仏大統領エマニュエル=マクロン、プーチンと初会談

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エマニュエル・マクロン

正直言ってまだ結論を申し上げる段階とは程遠いものではある。
しかしながら、一連の報道から察する限り、なかなか侮れない人物のような気がする。

あの!ウラジーミル=プーチンを相手に、あの若さながら、それなりのサシでの勝負をやってのけたようだ。

やはり・・・まだわからないが・・・Watch out!

イギリスは完全に大陸欧州とは分離したような気がする。

世界一の大富豪と言われるロスチャイルド家(もちろんユダヤ系)、かつてはフランクフルトをフランチャイズに、パリ、ロンドン、ウィーン、ナポリへと5人の息子たちを派遣したが、今現在、ネイサンが築いたロンドン家とジェームズが築いたパリ家、及びモリス→エドモンの血統のパリ分家が三本柱となっている。

表向きはロンドン・ロスチャイルド家のジェイコブ=ロスチャイルドが総帥の座にあるが、個人的には私感ではあるが、ダビド=レネ(その息子であるロスチャイルド家の次期総帥との噂の高いアレクサンデルはパリ家だ)のパリ家、及びベンジャミンのパリ分家(スイスフランと金(ゴールド)の番人)の方が実力的には上のような気がしてならない・・・

そのパリのロスチャイルド銀行に籍を置いていたのがマクロンでもある。
そのための帝王学をロスチャイルド家から徹底的に学ばされた?とする推定は単なる妄想か?それとも?・・・

近いうちにその真偽がわかるかもしれない。

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