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2017年5月 5日 (金)

なに?5月13日にWWⅢが開始だって?おそらくは偽予言だろうが?

余興と呼ぶにはあまりにもシリアスな中身なのですが、はて?
おそらくは悪霊の類からでも来ているか、聖母マリヤの名を語る悪霊からのものでしょう?
そもそもファティマの予言そのものからして怪しい。

5月13日と言ったら、あ~た!
来週の土曜日で、あと一週間じゃないですか!

マタイ伝24:11 には 『多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。』
とある・・・・

確かに今の情勢が非常にリスキーなのは認めますが、ここまで来るとねえ~?

以下、スプートニク日本からですが(パスター・べグレーもユーチューブ動画で話してた)、ま、話半分に。
期日指定の予言など当たったためしがないのだから・・・って!下手な鉄砲も数打ちぁ当たるでまさかまさか、とはならないとは思うが。

それよりも7日(日)のフランス大統領決選投票の方が興味深いと思うのですがね?
個性派同士の一騎打ちですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世紀末予言 2017年5月13日に到来

社会 2017年05月05日 22:33

透視能力を持つポルトガル人のゴラツィオ・ヴァリエガス氏は核戦争開始の期日が明らかになったことを発表した。

スプートニク日本

英タブロイド紙のデイリースターによれば、ヴァリエガス氏は2015年の段階ですでにドナルド・トランプ氏が米大統領選挙で勝利し、「イルミネーションの王」となって「第3次世界大戦をもたらす」と予言していた。

ヴァリエガス氏はデイリースター紙に「トランプ氏がシリアを攻撃する」という予言も伝えていた。

デイリースター紙掲載の記事には「わずか数日前、テキサス州在住のカトリック教徒の透視者(ヴァリエガス氏のこと)はある像を目にした。複数の火の球が空から降ってきて、地球に落ちてくるというものだった」とかかれている。

この像を見た後、ヴァリエガス氏はこれが第3次世界大戦で2017年5月13日に開始されるということを「理解した。」この日はポルトガルの奇跡、ファティマの聖母の最後の出現から100年めにあたる。ヴァリエガス氏の見解では同じ年、つまり2017年10月13日に戦争は終わるが、「多くの者にとってはこれはあまりに遅すぎるであろう。」

世紀末がいつ到来するかという論争が起きたのは今世紀が初めてではなく、この手の話は止むことがない。終末論の予言はマスコミに時折姿を現している。今年3月もペルーで非常に珍しい「燃える」虹が現れ、これは黙示録の前触れだと騒がれたばかり。

https://jp.sputniknews.com/life/201705053609804/

・・・世界統一宗教=ミステリー・バビロンの司令塔からのものでしょうかね?
ま、その日が来ればわかることですが。

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コメント

Willingly I accept. In my opinion, it is actual, I will take part in discussion. Together we can come to a right answer.
Adorable teenager stroking cooch with her moist fingers

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