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なんでも&緊急連絡版

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2017年2月18日 (土)

アメリカ大使館のエルサレム移転問題

どうもインスピレーションが湧かずに、久々の更新となります。
鳴らすべきラッパとなるような命題も見つからず・・・最も水面下ではかなり激しく動いているのでしょうけど。

フリン大統領補佐官の辞任、金正男の暗殺とかありました。トランプ・ネタニヤフ二国間首脳会談もありましたが、トランプさん、今のところ慎重ですね。
世界がひっくり返るような事は言わなかった模様。

で、タイトルの件ですが、思ったとおり、Let's move to Jerusalem ! Right now !  とは公約通りに、なかなかいかないようですね。

反トランプ陣営もしつこくまだ!クーデターをあきらめてないようだし。

ところで以前、詩篇83篇の預言は成就済みか?はたまたこれからなのか?これは米大使館のエルサレム移転が出来るかどうか次第だろうと私の考えを書きました。

と同時に、まだ全貌は明らかになってませんが、シリアはマスコミ報道のように、いい方向へは向かっていないという情報もあり、ダマスカスは首都としての都市機能が1/3の地域しか機能していない、近いうちにどえらい事が起こるかも?しれない?との中東の某国発の情報もあり。
まさかウラを取りにシリアに飛ぶわけにも行かず --;・・・

で何が言いたいのか?何を書いているのか?論点があちこち飛びまくりで、自分でもわけわからずになって来ましたが^^;・・・とりあえず、エントリー記事のタイトル、もうちょい様子を見ないとわからない。

自分で書いていてわかるのですが、やはり絶不調。しばらく書いてないから無理して書こうとするとこうなるのか・・・

最後に聖書からこの箇所だけ引用して終わろう。

5:2あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。
5:3人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。
5:4しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。 5:5あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。
5:6だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう。 5:7眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うのである。 5:8しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。 5:9神は、わたしたちを怒りにあわせるように定められたのではなく、わたしたちの主イエス・キリストによって救を得るように定められたのである。
5:10キリストがわたしたちのために死なれたのは、さめていても眠っていても、わたしたちが主と共に生きるためである。 5:11だから、あなたがたは、今しているように、互に慰め合い、相互の徳を高めなさい。

第一テサロニケ 5:1~11

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