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2016年4月 4日 (月)

↓の記事のコメント欄へのレス

大事かもしれないので、エントリー記事としましょう。

正直言いまして、読んでいて気分が悪くなりました。

長いので全文和訳とはいきませんが、要約を書いてみます。

今月の4月19日から5月1日までは要注意期間であると記事からは読み取れます。

ただいつも言っているように、鵜呑みは禁物。私のスタンスはなってみなけりゃわからないというものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4/19/2016
NYのバールの神殿は「『獣』に生贄を捧げるまさにその日」と同じなのだ

4/19 まさにその日、 にロンドンとNYのバールの神殿のアーチ前で、バール神崇拝に関するオカルトのフェスティバルが行われ、4月19日は13日間行われる「獣への生贄」の初日だ。それは5/1のメーデーに最高潮に達するべトレーン祭(古代ケルトの祭り)のオカルト的に言うならば聖なる(邪悪なる)日である。

4/19 はモロク神(バール)の祝宴としても知られている(旧約聖書で禁じている偶像崇拝)。ボヘミアングローブにある巨大な女神像(セミラミスのことでしょう)にも毎年、子供の生贄が捧げられている。

4/19あたりには過去にもボストンマラソンテロ他、血なまぐさいイベントがあった。

バール神崇拝のルーツは、古代バビロニアのニムロデ崇拝へと行き着く。多くのクリスチャンの研究家たちは、ニムロデと来たるべく反キリストの関係を指摘している(NWOオカルティストは反キリストこそニムロデの再来だと信じているのでしょう)。

このアーチのレプリカの建造は反キリストを迎え入れるサインなのか?
この日を持って、いわゆる終末の7年に突入する(とこの記事の筆者は書いている)、だが真実はまだ何も見えてはいない。

この日から世界はドラマチックに激変する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

くどいようですが、我々は神でもなければ、預言者でもない。

真実はこの筆者も言っているように「何も見えていない」わけです。

なってみなけりゃわかりません。

ただ、スルーすべきではないと思い、とりあえずリクエストを取り上げてみました。

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コメント

ザアカイさん和訳ありがとうございます。なにより少しでもお役に立てることがうれしいです。
 

主に感謝!!

いやいや、午前中の仕事が一段落して、1時間くらいで仕上げたインスタント記事でしてね・・・
URL先のブログ読みながら、ポイントとなるところを拾ってメモして短時間で仕上げたので不完全でしょうけど、大意はこれで伝わったことでしょう。
脚注を簡単ですが、とりあえず私の知っている範囲で入れましたし。

ユダヤ歴上はまだ年明けてないわけで、ブラッドムーンテトラッドはまだ有効なわけだし、さて?・・・どうなりますか??

キリストの十字架のみ「救い」とし、一応、注意警戒しながらですかね。

「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、万軍の主、その栄光は全地に満つ」

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