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なんでも&緊急連絡版

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2016年3月18日 (金)

ガリラヤの風とカルバリーの十字架

神が必要以上に人類に介入するのは益ではない、否、逆効果かもしれない

神は時が来るその時まで、忍耐強く、暖かく見守ってくれていると信じたい

主は初臨の時には、へりくだった姿、「贖いの子羊」として来られた

しかし今度来られる時は、この世の悪を根こそぎ根絶やしにすべく
King of kings として、“本当の意味での”救いの完成のため
誰が見ても、ひと目でわかる、威風堂々たるメシヤの姿で来られるはずだ

今は新約の恵みの時代=教会時代と言われる・・・
が、その反面、過酷な戦場でもある・・・これまた事実、わかる人にはわかること

時として、刀折れ矢尽き、心が折れそうになり、どうしようもなく感じる時がある

そんな時・・・直接、神からの指示、アドバイスをいただきたい衝動に駆られる自分がいる

ああ、主よ・・・答えてはくれまいかと・・・

(PS:私には散文の才能は皆無のようですね・・・とほほ。)


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