2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

« ここ一週間の雑感を書いておこう | トップページ | 自分って本当に救われているのかよ?? »

2015年8月 4日 (火)

プーチンはシリアを見捨てた?

参照聖書箇所

イザヤ 17:1~3

エレミヤ 49:23~27

情報ソースはここ ↓ 残念ながら日本語訳ありません・・・

ただし、プーチン本人ではなく、今やトルコの独裁者と化したエルドアン大統領が言ったそうな。

https://www.youtube.com/watch?v=UT76r0wKF_E

もし、本当なら?何ともやるせません・・・シリアの善良なる一般人の苦難を考えると、「なぜ私たちが?」となることでしょう。アラブの春まではシリアは中東でも安定した国でした・・・

それが今や、IS、アルヌスラ戦線、アルカイダ、反体制派を含めカオス状態。

内戦で命を失っていった人たち、難民として断腸の思いで生活している人たち・・・

我々人間って、本当に無常、無力、理不尽な存在ですね。

我々から悲しみ、涙がまったく持って無くなり、拭い去られるのはいつのことなのか・・・

「主よ、お願いです。急いでください。」と・・・自分で書いていて泣けてくる・・・

« ここ一週間の雑感を書いておこう | トップページ | 自分って本当に救われているのかよ?? »

黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、みなさん、こんにちは。

最近、気になるのがメルキゼデクです。

このメルキゼデクは、サレムの王で、すぐれて高い神の祭司でしたが、
アブラハムが王たちを打ち破って帰るのを出迎えて祝福しました。
またアブラハムは彼に、すべての戦利品の十分の一を分けました。
まず彼は、その名を訳すと義の王であり、次にサレムの王、すなわち
平和の王です。
父もなく、母もなく、系図もなく、その生涯の初めもなく、いのちの終わりもなく、
神の子に似た者のされ、いつまでも祭司としてとどまっているのです。(ヘブル書7章1節~3)

アブラハムもイエスさまも系図を持ちました。
その生涯の初めもなく、いのちの終わりもないとはどういう存在なのでしょうね?
よく読むと、すごい方なんだと思わされます。

みなさんの上に守りが豊かにありますように。

久々のコメントありがとうございます。

確かに謎ですよね・・・
受肉前のイエス様??
それでもわからないものはわかりませんよね。

もろもろの天を通られたイエス。

そんなことばが、時と時計と空間の深さの中で
生きて輝いて福音を伝えているような気がして~!

アーメンです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/187398/62017927

この記事へのトラックバック一覧です: プーチンはシリアを見捨てた?:

« ここ一週間の雑感を書いておこう | トップページ | 自分って本当に救われているのかよ?? »