2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

« 君が通り過ぎたあとに・・・ | トップページ | 何度聴いても涙なくしては聴けない・・・ »

2015年7月15日 (水)

オバマが合衆国最後の大統領になる??

ちょっと興味深い動画を発見。

もちろん、要吟味、鵜呑みはデインジャラスですけど、時期が時期だけに無視するには惜しい。可能性がゼロと言うわけでもない。今まで散々、その手段はともあれ、アメリカ=イーストコースト、特にワシントンDC、NYシティーの壊滅については嫌と言うほど聞かされてきましたので。
情報提供者の Dr Patricia Green なる人物についても今後、探りを入れる必要もあることでしょう(時間がないのでとりあえず)。

要約するに、彼女に示された預言的ヴィジョンによると、オバマが大統領の期間中にイーストコーストにディープ・インパクト級の巨大津波がやってきて東海岸一体が壊滅すると言う。アメリカ東海岸から離れよと。
これは連中お得意の偽旗ヤラセ作戦ではなく、神の裁きであると。もっともアメリカは歴史上その建国以来、それだけのことをしてきてしまったのも事実。
腐っても鯛、それでも今なお世界の表向きの覇権国家であり超大国である事実には違いありません。
アメリカ連邦最高裁はゲイ・マリッジを合法化し、ホモセクシャルであるとの噂のオバマもこれを大歓迎・・・裁かれる要素は充分あるわけです。
話はそれだけではなく、FEMAによる戒厳令が発令され、そして弱りきったアメリカめがけてロシアが核ミサイルを撃ち込んでアメリカは炎上するという内容のものです。

このサタンに乗っ取られた国は心底、神の御前にひれ伏して、国家を挙げて悔い改めないともう許されないのかもしれない・・・しかしながら、真正なるクリスチャンが多いのも事実。彼らレムナントに対しては何らかの形での(たとえば掲挙とか)奇跡的な助けがあると私は信じます。

日本語聖書だとわかりにくいのですが、このことに関してエゼキエル38:13、KJVだとそれらしきことが書いてあります。

Sheba, and Dedan, and the merchants of Tarshish, with all the young lions thereof, shall say unto thee

ここで言う、若い獅子たちとは、イギリス連邦諸国とアメリカ本国であると解釈していいでしょう。
聖書的根拠もないわけじゃない。

今後、何かの近未来に関する資料となるかもしれません。
くどいようですが、鵜呑みにすることなく、慎重に聖霊の助けを借りて、各々各自で判断してください。

God's Warning to Get Out of the East Coast of America - Dr Patricia Green


残念ながら日本語訳はついてません --;

ついでながらおまけ:

ウルトラ・オーソドクス・ジューの高位のラビである Chaim Kanievsky (シャイム?カニエフスキー)が「メシヤの登場はすぐだ」とのたまったそうな。
しかしながら、内容に関しては「イエスこそメシヤであった」と遺言を遺して逝ったイツハーク=カドリ師とは異なる。そういう意味では、カドリ師はメサニック=ジューであったとも言えるでしょうか。

そこには、イエス・キリスト=ジーザス・クライスト=ヤシュア・ハ・マシヤという人物名は出てこないようです。イエスがメシヤであることを認めていないのだから当然と言えば当然なのでしょうけど。
おそらく惑わしのインスピレーションから「反キリストの登場は間もなくだ」というのが、当たらずとも遠からずと言ったところか。

正真正銘の救い主なる主イエスが再臨するときは、受肉した人間として来るとは聖書には書いてありませんので、どうぞ、惑わされませんように。

Rabbi Chaim says "Messiah's Arrival Imminent" says Sept 12th 2015 - WHAT!?


これまた日本語訳ついてません --;
海外発のユーチューブ動画は貴重な情報の宝庫なので残念!

« 君が通り過ぎたあとに・・・ | トップページ | 何度聴いても涙なくしては聴けない・・・ »

黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ビデオ紹介ありがとうございます。
多くの人々が大津波のビジョンをみています。

文字版のようなページをみつけました。

http://www.prophecyclub.com/latest-prophecies/prophecies-from-dr-patricia-green

Prophecies from Dr. Patricia Green
5/20/2015

参考まで

TSeekerさん、いつもお世話になっております。

>多くの人々が大津波のビジョンをみています。

そうですか・・・もっとも日本もそうですが、もはや世界中で安全な場所などなさそうですね。

「救いの冠」だけは奪われないようにしたいものです。

>正真正銘の救い主なる主イエスが再臨するときは、受肉した人間として来るとは聖書には書いてありませんので、どうぞ、惑わされませんように。

 人の子=受肉の主イエス。 初臨の主イエスもマリアの子。

 王の王=王は、人民の王。王は人の子。

 あなたは、救いの冠を放棄している、と思う。

 ユダ(タダイ)の福音書に、イスカリオテのユダは、もっとも忠実な使徒であったと記述されている。

 666タラントの金=ヤハウェ=主イエス ∴黙示録の666=主イエス。これが封印の解除。

 ザアカイよ、偏見の木の上から降りよ。

 御霊に訊け。


                                        

ザアカイさん

今年の9月はあまりにイベント盛りだくさんで、巷で予想されている出来事をリストアップしておかないと、「あ、そうか・・それもあったんだっけ」と抜けてる私は土壇場で慌てふためきそうです。

彗星衝突の話はyoutubeなどに行くと、数えきれないほどの「9.23小惑星落下」動画がアップされていますね。この「9月23日」については過去何十年と遡ってみると、ありとあらゆる映画で『予告』めいたサインが埋め込まれていたそうです。
そう考えると、仮にもし大津波が本当に東海岸を襲ったとしても、
それが人工的に起こされる物の可能性は否定できないかも知れません。

そして例の「月はイリュージョン」の記事ではありませんが、地球の周囲にスクリーンを張るのはムリだとしても、一部地域に粒子を張って、ホログラムかCGかは知りませんが、大西洋に落下する巨大隕石の映像を観せて、それが落ちた海域で大津波を発生させることも、現代の技術なら可能ですよね。
9.11や3.11のようにCNNやFOXが流せば、人々は信じてしまうと思います。

9月23日、ユダヤ人にとっての贖罪の日とは、同時に「神の怒り」の日ということになっています。
先日のパスターDJのメッセージは典型例で、艱難期前携挙説を支持するクリスチャンの中には、かなりの数で、この9月23日に携挙が起こると信じている方々も
多いようです。つまりこの日から大艱難期が始まる、とも言っているということですよね?

これは2015年9月23日が艱難の始まりであると暗示しているビデオのタイトルです。(youtubeでタイトルを入れると検索できます。)
アメリカでは、このような動画もさかんに流れているようですね。

●September 23, 2015: The World Pandemic begins in America. PREPARE.

ただ私にはど〜しても、腑に落ちないことがあるので教えて頂きたいのですが・・。

ローマ教皇フランシスコは、9月24日にはオバマと会談し、そこで「パレスチナ分割案」について話し合う予定となっています。
(出来レースなのはミエミエですが。)そして25日の朝、国連総会で演説を行います。←つまりは、津波が起こる地域で重要なイベントが開かれる。
またアメリカ訪問の最終日である9月27日、フィラデルフィアで開催されるカトリック教会の「世界家族会議」に出席することになっているようです。

このような歴史的にみても聖書的にみても、とても重要なスケジュールが立てられている、ほんの数日前に大津波を起こす理由がどうしても分からないのです。
もちろんアメリカも一枚岩ではありませんから、これらのイベントをメチャクチャにして潰したいと考えている輩がいるのでしょうが、
それでもそれだけの規模のことを行なうのには、相当な勢力でなければなりませんし、しかもこの計画が何十年も前から立てられていたなら、当然オバマ・教皇側も
事前にすべてを知っている筈ですよね。なぜにそんな危険な時に、敢えてわざわざ
スケジュールを立てたのか・・謎なんですよね〜。
う〜ん。分からない!

そう考えると何がどこまでが本筋なのか、頭がごちゃついちゃいます。
ザアカイさんはこのスケジュール、どう考えていらっしゃいます???

アンジェリックさん、いつもありがとうございます。

私も正直言いまして、あまりにも不確定要素が多すぎて、正直あり得そうなイベントを列記するのがやっとです。
なってみなけりゃわかりませんものね、正真正銘、本物の預言者でもなきゃ。

>ローマ教皇フランシスコは、9月24日にはオバマと会談し、そこで「パレスチナ分割案」について話し合う予定となっています。

→ですよね --;
私も腑に落ちないのです。確かに9/23のヨム=キプルが重要な日であるのはわかるんですが、私には日時を特定する勇気はありません・・・

連中はある程度のことは知っているはずだし、わけわからんですよ。

ただ最近入手した情報によると、イスラエルのサンヘドリン(これまた?歴史的に悪名高き地下に潜ったサンヘドリンなのか?それとも表のサンヘドリンも存在するのか知りませんけど?)が教皇フランチェスコに圧力をかけているそうです。

それとも、何がガセなのかわかりませんが、ガセ情報を流して混乱させようとしているのか?

ここまで来ると、「御心のままに」しかないのでしょうか・・・
限界を感じます・・・答えになってなくてすみません。

おひさしぶりです!ご無沙汰していま~す

9月11日にCERN稼働し、
9月12日に、ネタニヤフ首相が、イスラエルにメシア降臨すると言って、
同胞に帰還を呼びかけているそうですが・・・!?

この一連の流れは、関係ありますでしょうか?
俗に言われている宇宙人と言うのは堕天使でしょうから、
CERNと偽メシアとが関係ありそうな気がしていますぅ。

ザアカイさん、お詳しいので、ちょっと尋ねてみました~m(__)m

こちらこそご無沙汰しております、お元気でしたか?

私も宇宙人=堕天使はほぼ間違いないだろうと思っておりますが、CERNと偽メシヤの関連となると --;?・・・
ただ、すべての悪の胴元である司令塔がサタンなのだろうから、まったく関係がないとは言えないのではないかなと、私も思います。

今年の9月は要注意であることだけは確かでしょうね・・・

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/187398/61888956

この記事へのトラックバック一覧です: オバマが合衆国最後の大統領になる??:

« 君が通り過ぎたあとに・・・ | トップページ | 何度聴いても涙なくしては聴けない・・・ »