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2015年3月に作成された記事

2015年3月31日 (火)

明るく暖かいものに惹かれる~幸せの観覧車

蒲田東急プラザの屋上にある「幸せの観覧車」。
主にある姉妹が掲示板に画像を投稿してくださり、なんか本能的に気に入ってしまったので、知らない人にも知っていただきたく。
私、蒲田は横浜まで京浜東北線で通過しただけ、降りたことないので一度この目で見てみたいものですね。まさしく、その名の通り「幸せの観覧車」なりき・・・ハイテクなんてクソ食らえ!今の時代、本当に求められているのはこのような昭和の名残りある暖かく、明るい、人情味のあるほのぼのとした嘘偽りない光景なのだなと感じたものです。

同じ画像を貼り付けても芸がないので、ユーチューブで見つけました。


ところで何故?最近このようなものに惹かれるのか?歳のせいでしょうかねえ~?
生きることに疲れてきた?というのもあるのでしょうか?

なんだかねえ・・・最近、リアルな世界、電脳空間で出会った友人を含め周りを見ても、決して自分だけではない、苦しみ、悩み、辛さの荒波の中を泳いで生きている人の何と多いことか・・・
何とこの世はマイナスのエネルギーが充満してるのかと!勘のいい方ならとっくに気づいているはずです。

だからこそ!少なくとも私たちは来るべき「御国を慕い求める」のだと思うのです・・・「メシヤの再臨を待ち望む」のです、たとえ肉の命が先に尽きようとも。

身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたけるししのように、食いつくすべきものを求めて歩き回っている。

この悪魔にむかい、信仰にかたく立って、抵抗しなさい。あなたがたのよく知っているとおり、全世界にいるあなたがたの兄弟たちも、同じような苦しみの数々に会っているのである。

あなたがたをキリストにある永遠の栄光に招き入れて下さったあふるる恵みの神は、しばらくの苦しみの後、あなたがたをいやし、強め、力づけ、不動のものとして下さるであろう。

どうか、力が世々限りなく、神にあるように、アァメン。

第一ペテロ5:8~11

今まさに、上記の第一ペテロの箇所のごとき世界に突入しつつあります、否、半分もう突入していることでしょう。

そんなこんなでこの幸せの観覧車、このようなどうしようもない世の中=現世で見つけたプチ・オアシスのような気がしました。

2015年3月26日 (木)

イラン(ペルシャ)だが、核交渉どころの話じゃないだろう?

イエメンへの周辺国軍事介入、イランが即時中止求める=通信社

[アンカラ 26日 ロイター] - イラン政府は26日、サウジアラビアなど湾岸諸国がイエメンの武装組織に対する軍事作戦を開始したことについて、即時中止するよう求めるとともに、イエメン国内の危機収束に向けてあらゆる努力をすると表明した。

現地の通信社が伝えた。

イラン学生通信によると、ザリフ外相は訪問先のスイスで、「サウジ主導の空爆は即時中止するべきだ。イエメンの主権に反する」と述べた。

「イエメンの危機を収束させるためにわれわれはあらゆる努力をする」とした。

これに先立ち、イラン外務省のアフハム報道官は「イランはイエメンおよびその市民に対するあらゆる軍事的侵略と空爆を即時中止するよう求める」と訴えた。ファルス通信が伝えた。

報道官は「国内の危機に直面しているイエメンでの軍事行動は、さらに複雑な状況を作り出し、平和的方法での危機解決に向けた取り組みを妨げることになる」と強調した。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20150326-00000068-biz_reut-nb

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
確か暫定期限は今月末でしたよね。一体どうなるのか?

イスラエルではリクードをメインに、ネタニヤフがイスラエル大統領から組閣を命じられました(イスラエル大統領は単なるお飾りで儀礼的なもの。ドイツ、イタリア型で、フランス、アメリカ型とは異なります。)

イエメンはあまりマークしてませんでしたが、アデン湾はスエズ運河へと紅海経由での石油輸出の要衝地でもあります。時とともに混沌の極みへと流れは向かっているような?

米露関係もきな臭い・・・未確認情報ですが、ロシア戦闘機が4機の米軍戦闘機を撃墜したという情報も?あれだけポーランド、バルト三国に軍備を配備されたら、半分本気か?という疑念が生じても仕方がない情勢・・・ウクライナへの殺傷兵器の配備の法案もアメリカ下院で通過したことで・・・個人的には時間の問題とも思わなくもなく。

とりあえず、このブログを始めた当初からマークしていた、イランとイスラエル、アメリカとロシア・・・この対になっている フォーカス・ポイントにはブレがないのは確か。

引き続き、Watch out !

直近の命題として、イスラエルの組閣、イランの動向、オバマ(暗殺されやしないか?)と、米軍産複合体ネオコンとの確執、プーチン=ロシアのデッド=ラインはどの辺なのか?どこまでロシアは忍従するのか?・・・

追記~

サウジがイエメンで空爆を始めた模様。

あとは地上部隊投入に踏み切るのかどうか?サウジとイランの代理戦争の様相を帯びてきた気がします・・・さらにその背後関係を探ってみると・・・決して楽観視して直ぐけりがつく・・・とも思えず・・・マタイ24章の「戦争と戦争の噂」が次第にエスカレートしつつあるような。

私はいつも考えているのですが、本来であれば全世界を挙げて、「悔い改め」の祈りを神に捧げ、日本の幕末の時のように、「主よ、我々では理想郷を創ることなど出来ません。どうか我々を牧してください。」、と無血開城するのがベストだと思う。

しかしながら・・・あくまでも理想以外の何ものでもないのでしょうね・・・残念ながら人類は、聖書に書かれてあるように、行き着くところまで行くしかないのだろうか・・・

2015年3月23日 (月)

いつの日か・・・

わたしたちは、四方から患難を受けても窮しない。途方にくれても行き詰まらない。
迫害に会っても見捨てられない。倒されても滅びない。
いつもイエスの死をこの身に負うている。それはまた、イエスのいのちが、この身に現れるためである。
わたしたち生きている者は、イエスのために絶えず死に渡されているのである。それはイエスのいのちが、わたしたちの死ぬべき肉体に現れるためである。

第二コリント 4:8~11

どうも調子が出ない・・・霊魂ともに絶不調と言ったところか。
いくら祈っても答えが見出せない。己の無能さ、信仰の虚弱さ、限界を嫌と言うほど感じさせられる。

ただ一つ、はっきりしているのは、今現在が2015年という年がどうなるか?非常に重要な岐路に立っているということか。

ブログ始めて約8年7ヶ月、月に6~8本しか記事をアップしない頻度の少なさの割には、PVが160万を超えたのはまさしく奇跡以外の何物でもないと感じる・・・

全国、否、世界各地に散らばる方々ともコミュニケーションが取れたり、オフ会も何度か出来た。
まさしく、我が主、我が神であるイエス=キリストに感謝しても感謝しきれない。

上記の箇所は、刑務所にいるころF・スプリングマイヤー氏の近況を交えて提示してもらった手紙からです。

以下の箇所を抜粋引用するとさらにわかり易いかと。(下手な訳でメンゴ)

狂気に満ちた現代社会において、あらゆる痛みや苦悩の中で、 

私たちにとって必要な事は、私たちの歩みが嵐の渦中にあるにもかかわらず 

その真っ只中においても、神は人知れず静かに働かれるという事を知ることです 

しかし、私たちが心得るべきものは、自分を憐れむこと、苦悩、絶望に焦点を当てる事ではなくて、神が私たちのために、計画しておられる事を知ることなのです。 

もちろん私たちはそれぞれ問題を抱えています。そして精神的に解決する、それらの問題を主を賛美することによって葬り去ろうとする試み・・・残念ながら、そ のことによって完全に消し去る事はできません。しかしこれだけは憶えて下さい・・・これらの事によって、神の全能なる力は、私たちの生命の中から素晴らし いものを、私たちを鍛える事によって、生み出してくださいます。私の言っている事がわかりますか?

 

~中略~ 

あなたに仲間として、友と呼べる兄弟、姉妹がいつも一緒に歩んでくれますように。私は、笑いが主を栄光で輝かせ、疑いが起こった時でも信じ続けること、悲し い時の笑顔、あなたの命を完全なものにする愛、自分自身をよりよく知る勇気、すばらしき主を、よりよく知る信仰のために祈ります。

冤罪をでっち上げられ10年近くムショ暮らし・・・彼のメンタル的強靭さには頭が下がる・・・私だったらどうなっていたか・・・自信がない。

とりあえずブログはアップしているようですが、あまり更新されず、今どうしているのだろうか・・・元気でやっているのだろうか?

この箇所を取り上げると、いつもフリッツ氏のことを思い出さずにはいられない・・・

PS:

不思議と書き出すとけっこう書けるものですね^^;、フリッツのことを思い出した。あとはカツカツの我が家の2台の火の車・・・どうにかして!主よ~!(ToT)/

2015年3月15日 (日)

プーチンが死ぬわけない、その心境や如何に?

まず、米英情報ピラミッドに洗脳されていない人々の間では常識として当たり前の話を。

プーチン大統領:ウクライナ危機の背後の「人形使い」は米国
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_15/283343143/

ロシアは当初から、ウクライナのクーデターの背後の「人形使い」が米国であることを知っていた。欧州はウクライナの反体制派をただ形式的に支援しただけだった。ロシアのプーチン大統領が「ロシア1」テレビのドキュメンタリー「クリミア、祖国への道」で述べた。

「形式的には、反体制派を支援したのは第一に、欧州であった。しかし、我々は、素晴らしくよく知っていた。あとから理屈付けしたのでない、知っていたのだ。真の人形使いは米国にいる我々のパートナーたち、友人たちであったと。彼らこそがナショナリストらを訓練し、彼らこそが戦闘部隊を養成したのだ」とプーチン大統領。

プーチン大統領はまた、戦闘部隊の訓練は部分的にポーランドやリトアニアで行われた、と述べた。

「我々のパートナーたちはどう振舞ったか。クーデターの遂行に道をつけたのだ。つまり、パワーによって、行動を開始させた。それが事を運ぶのに一番いい方法であるとは私は思わない」とプーチン大統領。

さて、次です。おそらく、プーチンはまだまだ本音を隠している。雲隠れしていた期間、一体どのような戦略、覚悟を考え、どのような心境でいたのか??

プーチン大統領:クリミア情勢如何ではロシアの核戦力が臨戦態勢に入ったかも知れない
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_15/283343490/

ロシアはクリミア情勢が思わしくない方向に推移した場合に備えており、核戦力に臨戦体制を取らせることも検討していた。しかし、それは起こらないだろう、とは考えていた。「クリミア、祖国への道」でプーチン大統領が述べた。リア・ノーヴォスチが伝えた。

非常にソフトな言い回しです。
それだけに不気味。そして国家最高機密でもある軍事情報を、バカ正直にメディアにアナウンスする国家元首がいるとすれば、それはおそらく・・・どこかの島国のかなりのレベルでIQの低いボンクラ首相くらいでしょう。

ま、結果としてあの程度で病気になったり、暗殺されたり、死んだりするようなタマじゃないということです。よほどのことがない限り、間違いなく終末のメジャー・プレーヤーの一人でしょうから。

もっともっと書きたいことはありますが、ここは焦らずじっくりと観察していこうかと思います。とは言え、ロシアに関しては聖書預言を交えかなりの比率をもって、このブログで書いてきたのは事実です。

世界的にかなり危険水域に突入したかも?知れない事だけは覚悟しておいた方がベターかも・・・

追記:

もう寝ようかと思っていたところ、これ書いてからにします。

米軍の戦車800台が欧州を「ロシアによる侵略」から守る
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_15/283342525/

米軍の戦車が近日中にドイツおよび東欧諸国(バルト諸国含む)に配備される。NATO軍の戦力展開はウクライナ危機に関するロシアの立場の直接的な帰結である、とDagens Nyheter紙。

2013年、米軍の最後の戦車がドイツを後にした。しかし今再びドイツに配備されるのである、と同紙。ドイツのウルスラ・フォン・デル・ライエン国防大臣がドイツのメディアによるインタビューで述べたものだという。Münchner Merkur紙によれば、戦車の数は800台に上るという。

これはもはや、情報戦、経済戦の域を超えるかもしれませんね。
思い違いであって欲しいが、密かにプーチンはシロビキの幹部連中を集めて、腹を括ったのかもしれない。
「もう時計は11:59を過ぎたかもしれない。殺らなきゃ、こちらが殺られちまうぞ」
「諸君、帝政ロシア時代からロシア革命を仕掛けられ共産ソ連へと。その後ソ連が崩壊させられ、エリツィン時代のオリガルヒ連中に喰いモノにされ、我が祖国は乗っ取られる寸前まで追い詰められた。その苦い苦難の歴史を忘れたわけじゃあるまい。」と・・・

注:これらはすべてVORからの引用ですが、CNN、時事通信をはじめ国内メディアの記事と読み比べて書いていることをご留意ください。あまりにもひどい。偏向報道もいいところで、どうにかしてプーチン・ロシアを、旧ソ連と同じく悪の帝国としてのイメージを植えつける事しかアタマにない。ウクライナのクーデターを冷静に見れば、よほどのバカじゃない限りありゃ、どう客観的に見てもロシアに分があり、西側の権謀術数、姦計、陰謀が露骨に見て取れる。もっとはっきり言いましょうか?NWOグローバリスト=フリーメーソン・イルミナティの走狗だからですよ。完全にサタンの毒が全身を蝕んでいます。
もちろん、ロシア=正義の国家であるとは当然ながら思ってませんが、今のウォール街、ペンタゴン、ワシントンDCのトライアングル、そのHQであるロンドン・シティよりはクレムリンの方が数倍マトモでしょう!先に先制パンチを打ち、手出ししたのはNATO陣営なのですから。

VORの言っていることがすべて正しいと言うわけではないのは百も承知。ロシアには「ロシアの君」が君臨しているわけですし。
しかしながらまだCNN、フォックス、ロイター、ブルームバーグ、フィナンシャル・タイムズ、エコノミスト etc、 AFPは大陸欧州系情報ピラミッドなのでちと、ニュアンスが違いますが、日本の時事通信などは、日本人の私が読んでも反吐が出るくらいの洗脳記事ばかりでありゃ最悪。

というわけで、VORの方がまだ、はるかにマトモなのです。

2015年3月14日 (土)

直近メモ

○ 3月13日の金曜日にCERNが再び活動を再開した模様

Dark Matterとか?God Particleとか?いうキーワードが出て来るが、暗黒物質、神の微粒子とかで実態は相変わらず謎・・・
大型ハドロン衝突型加速器が再稼動している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%9E%8B%E3%83%8F%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%B3%E8%A1%9D%E7%AA%81%E5%9E%8B%E5%8A%A0%E9%80%9F%E5%99%A8

ブラックホールもしくは、ホワイトホールが出現する可能性も排除できないとか??ダークパワーが関与してる?
ホワイトホールを開いて、黄泉からデーモン連中を呼び出すつもりかね?
黙示9:1~12・・・時期的にまさか?とは思うが --;、まだ第七の封印は解かれてないと思うのだが?
シベリアに巨大なクレーターホールが7つも開いているというのが気になるところではある。

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○ プーチン死亡説

プーチンが5日だったか?から公に姿を見せないため、暗殺された?重病だ?プーチンはもう死んでいる?という噂が西側メディアで賑わっている。

個人的には、逆に何か歴史を揺るがすような?仕掛けの準備のために姿を消した可能性を疑う。
なお、イランのアヤトラ=ハメネイは生きているようだが、容態は思わしくない模様。期限の迫った核協議にどう影響を及ぼすのか?

○ 今現在の中東は、イラン・イラク・シリア・ヒズボラ・ハマス連合 VS イスラム国(今はまだ米英イスラエルの飼い犬、ダミー状態のようですね)のガチンコ勝負の図式

しかしながら、余白、ハンドルの遊びを考慮すると、決して一枚岩とも思えず、いつ飼い主の手を噛む一派が現れるとも限らないと考える。
それを言ったら、アメリカにおいても共和党系軍産複合体とオバマ陣営は決して一枚岩ではないだろう。

エレミヤ50章41節からのバビロン・プロフェシーの結論はまだ保留としておこう。バグダッドにある軍事要塞といってもいいアメリカ大使館が今後、陥落、崩壊する可能性もあるだろうから。

○ 17日のイスラエルのクネセト総選挙

現地在住の日本人ブロガー情報によると、イスラエル史上最も予想不能な選挙だそうだ。
http://mtolive.blog.fc2.com/blog-entry-1086.html

ネタニヤフは判断を間違ったのか?甘く見ていたのか?リクードが苦戦しているらしい。
しかしながら、左派シオニスト陣営、労働党のヘルツォグ氏も、ネタニヤフに負けず劣らずのとんでもない強硬路線の政治家なのだとか?
単独政党で組閣するのは無理だから、ひょっとして?挙国一致内閣なんてことも?

これらの結果が出ると、少しも今年がどんな年となるのか?先行きが見えてくるかもしれない。

2015年3月12日 (木)

重要なことなのでこちらにも書いておこう

板の投稿文と同一です。

願望と信仰
http://maranatha.exblog.jp/22867829/
村上密師のブログから

一部抜粋~

弟子たちはイエスをキリストと信じて従ったが、彼らが期待したことは起きなかった。彼らはダビデの王国の再興を願った。バビロン捕囚から帰ったイスラエルの民は国の再建に取り組んだが、ペルシャ、ギリシャ、ローマと移りゆく世界帝国に支配され続けた。彼らの願望はダビデ王国の再興である。しかし、願望は達成されなかった。失望に終わった。弟子たちは、いつか、どこかで、願望ではなく信仰でイエスを捉えなおさなければならない。弟子たちは、イエスの十字架と復活、ペンテコステを経てようやくこれに達している。その間、「あなたは生ける神の御子キリストです。」(マタイ16:16)と言う信仰を持ちながら、願望もまた同時に持ち続けていた。

* まるで自分のことであるかのように、両手、両膝を地に着いてうなだれるばかりであった・・・痛いところを突かれた気分だ。
アタマでは分かっていても、心が別物であるかのようについていかない。
せめてもの慰めは、弟子たちも復活のキリストと再会するまではそうであったと言うことか・・・

生前、よく我が師匠が言っていたものだ。
「我が人生、命など、神のご計画のためなら塵芥に過ぎない」と。
私ごときでは、なかなかこの境地に達することが出来ずにいる。

それだけでも謙虚になれるのもまた、せめてもの慰めかとも思う。      

2015年3月10日 (火)

このブログ、最近どないなっとるねん?

あかん、あきまへんわ・・・

本日、久々に板の方には投稿したのですが、ブログとしての完成された記事となると・・・書きあがらない。
このブログ・・・風前の灯かも --;?

一つだけ書くとすれば、3月20日~4月4日の期間は要注意であろうということ。

ヨハネ 14:27

わたしは、あなたがたに平安を残します。わたしは、あなたがたにわたしの平安を与えます。わたしがあなたがたに与えるのは、世が与えるのとは違います。あなたがたは心を騒がしてはなりません。恐れてはなりません。

2015年3月 6日 (金)

イランの最高指導者アヤトラ・ハメネイが危篤?本当か!?

http://www.israelnationalnews.com/News/News.aspx/192169#.VPl63o6Oj4w

Report: Iran's Supreme Leader Hospitalized in Critical Condition

Arab media reports Ayatollah Khamenei brought for urgent care in Tehran after several of his body systems fail.

何と言いますか、3月3日にイスラエルのPMベンジャミン・ネタニヤフがオバマを無視して、アメリカ議会で演説を強行突破、「イランの核開発脅威」を力説したと思いきや・・・・

イランの最高指導者であるハメネイ師が病院行きで危篤だとか?
エステル記を読んだことがある人はわかると思いますが、それが4日の水曜日で、今年はプリム祭でもあって、この日の日没から金曜の日没までの二日間。

あまりにも出来すぎた話でこの記事を書いている今でも信じられない・・・本当のところはどうなのか?う~む?わからんものはわからん。

日本語で検索しても見つからず。

興味ある人は英語で検索してみてください。

Iranian Supreme Leader the Khamenei
hospitalized in critical condition

私はこれで検索してみました。

情けない話、もしこれが真実であるならば?と考えたら、頭の中がフリーズ状態 --;
数日のうちに真実はわかるでしょう・・・

イスラエルはどう出る?もしこの情報が真実だとして・・・イランはどう動くのか?前々からわかっていたことなのか?それともイレギュラーの想定外だったのか?
まったくもって予測不能としか今の時点では言えません、ただ、非常に危険な臭いがする・・・それにしても、前々から言われていたことですが、2015年、いわゆる今年は年初からどないなってんねん?ホンマに(-_-;)・・・

Prim

2015年3月 2日 (月)

暖かい光をフォーカスして

なんか世の中、どんどん悪くなっていくばかりで、猟奇的な事件ばかり・・・気分が滅入ってきますね。いつもの分野の記事を書く気にもなりません(-_-;)・・・

こんな時は気分転換しましょう。

私が高校3年の夏、代ゼミの夏期講習の帰り、渋谷の今は無き東急文化会館内の映画館で見て、感激したのなんのって。今はヒカリエになっちゃって、京王井の頭線改札からあの迷路のような渋谷駅をテクテク歩き、東急東横店2Fの東横線改札も地下へと潜り、当時の、また学生時代の思い出のたくさん詰まった通学路だっただけに残念でなりません。

劇場版では古代進がサーシャのいる敵要塞に向かって波動砲を打ちますが、PS版では実の父親である古代守が打つようですね。何度見ても涙なくしては見れません(ToT)/


わたしのいましめは、これである。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互に愛し合いなさい。
人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない。

ヨハネ 15:12~13

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