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2014年12月に作成された記事

2014年12月23日 (火)

ロシアは中東動乱を駆使して欧米と一戦交える覚悟なのか

F=Di'mora師のブログより、久々に興味深い記事を見つけました。
う~む?英米情報ピラミッドは盛んに、もうロシアは終わりだ。プーチンは失脚寸前だ、アメリカの覇権は揺るがない・・・等々の論調を見かけますが、私は違うと思う。

大陸欧州も風前の灯だろうというのもおそらく間違いでしょう。表と裏では違って当然なのだと思う。
あとは中東におけるISの実態がどうなのか?もう終わりだと言う中東専門家もいれば、サウジ、ヨルダンに攻め込む体勢が整っているという情報もありで、本当のところはどうなのか?もう少し時間が経たないとわからなでしょうね。

ただし、このブログでも紹介したのですが、エレミヤ50:41~46のいわゆるバビロン=プロフェシーは、解釈の間違いであったと今だからですけど考えます。確かにマリキ首相の首を挿げ替えるには成功しましたが、バグダッドを陥落させるほどの力はISにはないと私は見る。

そんな中でやはり中東ではイスラエル、イランが来年以降、主役になるような気がしますが、直近で言えばやはりロシアの動きでしょう。これに最大限、フォーカスするのが賢明かと。

と、前置きが長くなりましたが、本題へと。

Headline:  Official: Russia plotting to start war on Israel

Russia is preparing a contingency plan to prompt Hezbollah and possibly the regime of Syrian President Bashar al-Assad into a direct military conflict with Israel, according to a French official who has been apprised of the situation. The official, who spoke on condition of anonymity, said the contingency was meant to be used as a card against the West, particularly the U.S. and European Union, which has been engaged in efforts to isolate Moscow. This past week, the U.S. and E.U. adapted tighter sanctions on the Russian economy, including restrictions on investments in the Crimea, with emphasis on Russian Black Sea oil and gas exploration and tourism.
The official said there is information Russia in recent weeks successfully shipped to Hezbollah a large convoy of Iskandar ballistic missiles and surface-to-air missiles.
The missiles were received, despite Israel’s alleged airstrikes in Syria targeting Russian-shipped weapons earlier this month, the official said.
The official said Russia has not made any decision about agitating a Hezbollah attack on Israel, but views a possible conflict in the Mideast as a card it can play in its confrontation with the West, particularly in Ukraine.

Dec. 20, 2014

http://www.wnd.com/2014/12/official-russia-plotting-to-start-war-on-israel/

要約するならば

ロシアはイスラエルとの、ヒズボラとシリアに関する不測の事態(ここでは紛争)に対して備えをなしている。
それは、モスクワを兵糧攻めにしようとしている、欧米に対する切るべきカードを意味するわけだ。最近ではクリミアまでターゲットとしている。

今月、イスラエルはヒズボラ向けへの武器輸出を懸念してシリアの軍事施設を空爆したが、ロシアはそれより早く、ヒズボラへと通称「イスカンデル」地対空ミサイルの搬出を完了しているのだ。

まだロシアからヒズボラへ、イスラエルを攻撃せよとの指令は出ていないが、ウクライナを巡るロシアの欧米への確固たる挑戦の可能性を見ることは出来るだろう。

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もし?この情報が本当であるならば、ロシアは中東経由という手段を用い、欧米との最終決戦も辞さない覚悟であると読めるでしょう。

詩篇 83篇
エゼキエル書 38章 における預言の成就が近いのかも?しれません。

これまたくどいほど、散々ブログで書いてきたのでここでは詳しい聖書預言的解釈は述べませんが、ロシアはイスラエルだけじゃなく、欧米とも対決すると解釈すべきです。

アメリカのユーチューバー=エバンジェリストは、決してアメリカがロシアと一戦交えることに関しては触れないか、うまく濁してますが。
たとえそうなったとしても、アメリカは歴史上もっともキリスト教が栄えた、イスラエル同様、神に祝福された世界最強の国家であるとの驕り?があるのかも?しれません。
これは事実であり、アメリカの文化、音楽、豊かさには私も憧れを感じますからね。ただし --;、NY、ワシントンDCのエスタブリッシュメント連中が品行方正な紳士であるならばという条件付・・・
私はロンドン=シティ及び英王室が大株主である株式会社アメリカ合衆国であると認識してますがね。

これは反キリスト登場へと続く伏線であり、世界はこれを持ってハルマゲドンと呼ぶかも知れませんが、これは終わりの始まりに過ぎないということを知っておくべきです。ハルマゲドンは再臨のキリスト率いる天の軍勢と、サタンに魂を売り渡した背信のNWOグローバリスト陣営とその背後にいる反キリスト、及び偽預言者、そのまた大奥にいるラスボスであるサタンとの最終決戦のことですので。

そしてその先にある、究極の希望、すなわちキリストの再臨・・・これを我々は最優先してフォーカスすべきなのです。

私のことを人類滅亡を待望する狂人と勘違いしている方が多々いるようですが、私が本当に言いたいのはその先にある、すべてに勝る究極の希望、再臨のメシヤのことなのですけどね --;・・・・しかしながら、「産みの苦しみ」を語らないわけにはいかないから、書いているわけです。これは私が言っているのではなく、好むと好まざるとに関わらず、聖書に記してあることなのですから。

その予表は旧約聖書を読んでも、ノアの箱舟、ロトのソドム脱出、出エジプトからカナンの地への定住、ヘブライ王国の滅亡からバビロン捕囚~エルサレム帰還、またローマ帝国によるユダヤ壊滅~ディアスポラ~イスラエル建国など、その他にも見出すことは出来ますので。

なお、それがいつか?という命題が残ってますが、そんなに遠い将来ではない、そのリスクが水平線上に時間を経るごとに段々と見えてきていると言うことです。
今言えることはここまで。

Jesus

2014年12月21日 (日)

太平洋戦争へと突き進んだ大日本帝国と今現在のロシアの相似点

ちょっと前々から感じていたことをメモ程度に。

今のアメリカ主導の対ロシア制裁は、第二次世界大戦前の日本の姿とダブって仕方がない。
言うならば21世紀版ハルノートではないか。

もちろん、食料、エネルギーも豊富にあり、自給できるロシアと当時の大日本帝国を単純比較できるわけではないのだが。

そしてアメリカに勝るとも劣らぬ軍事力・・・ロシアを侮るとアメリカも痛い目に会うのではないか?

情報戦、金融戦だけでねじ伏せられるほど甘い相手ではないであろう。
加えて、ロシア人の欧米ユダヤに対する歴史認識は我々日本人が知らないほど、熟知しているはずである。おまけにナショナリズム、忍耐力の強い国民性も特筆すべきである。

レッド=アラートが点燈して欲しいなどとは思わないが、この艱難を乗り越えねば、人類に真の平和が訪れることはないであろうことは、聖書預言からも読み取れる。

2014年12月19日 (金)

アメリカ、キューバ国交回復の陰にローマ教皇フランシスが

米とキューバ ローマ法王が仲介

12月18日 6時48分

アメリカとキューバが国交正常化交渉を開始すると発表したことについて、バチカンは声明を発表し、ローマ法王のフランシスコ法王が両国の仲介に当たったことを明らかにしました。

アメリカのオバマ大統領とキューバのカストロ国家評議会議長は17日、それぞれ国民向けに演説し、国交正常化交渉を直ちに開始することを明らかにしました。
これについて、バチカンのローマ法王庁は17日、声明を発表し、フランシスコ法王が国交正常化交渉の開始へ向けて、アメリカとキューバの間の仲介役を務めたことを明らかにしました。
声明は、フランシスコ法王がオバマ大統領とカストロ議長に書簡を送り「両国の関係の新たな段階を開始するため人道問題などの共通の課題を解決することを促した」としています。
また、ことし10月には両国の代表団をバチカンに招いたということで、「難しい問題について建設的な対話の場を提供することで双方にとって受け入れが可能な解決策につながった」と明らかにしました。
バチカンは、今後の国交正常化交渉でも引き続き仲介役を務める用意があるとしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141218/k10014072941000.html

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キューバはあまりと言うか、ほとんどノーマークだったのですが --;・・・
と言うより、ここでフォーカスすべきは教皇フランチェスコ(フランシス、どちらでもいいですが)が仲介に関わっているということでしょう。

今現在、ネット上での反キリスト候補の最右翼はなぜか?
オバマとローマ教皇が双璧 --;・・・
オバマということは、聖書的に観察してもまずは、あり得ないと思いますが。
では教皇フランチェスコは?・・・ノーコメントとしておきます。ただし、可能性がゼロだとは断言できないでしょう。

まだまだ慎重に情勢を観察していかねばならない。今年に入ってから、わりと目立った活躍?をしてなくはありませんがね。
どちらかと言うと、反キリスト登場の道備えをする第二の獣=偽預言者としての可能性の方が高そうですが、これまた現時点ではノーコメとしておきます。

イエズス会(末端の信徒方はごく真っ当で信仰心の厚い方も多いと聞きますけど)が送り込んだ教皇だからかどうか私にはわかりませんが、カトリック教徒の中でも、教皇フランシスは反教皇だなどと言っている人もそれなりにいるようですね。

なんせ全世界にabout12億もの信徒を抱える世界最大の教派、教団・・・エキュメニズムの中枢を担うには、もってこいのはずであるのも確か。

今さらバチカン内部を浄化しようなどとしてもそれは無理と言うものでしょう。しようとでもするならば、ヨハネ=パウロ1世(アルビノ=ルチアーノ)のように在位33日目に毒盛られて暗殺されてしまいますから。ここでカンのいい読者であるならばこの「33日目」というのが何を意味するかピンと来ることでしょう。

それこそ見事なマフィアのやり方で速やかに葬儀屋が呼ばれ、教皇の体は側近のマッギー神父が発見する前に保存処置が施されたと、あるカトリック筋の資料にあるそうです。情報提供者本人に危害が及ぶといけないので、情報ソースはあえて載せませんが。

とにかく連中のやることに関しては、そのウラ、またそのウラ読みをしても・・・なかなか真相にたどり着けないことが多々あります。
やつらのラスボスである「年老いた狡猾な蛇」の英知は我々などがそう容易く見極められるものではありませんゆえ。

2014年12月12日 (金)

ロシア正教会はロシア政府、ツァーリ=プーチンと共に戦う決意か

「サウロンの目」再現を中止、ロシア正教会抗議で モスクワ

2014年12月12日 12:06 発信地:モスクワ/ロシア

>【12月11日 AFP】ロシアの首都モスクワ(Moscow)で予定されていた、J・R・R・トールキン(J.R.R Tolkien)のファンタジー小説に登場する全てを見とおす悪の目をかたどったライトアップイベントについて、ロシア正教会(Russian Orthodox Church)から抗議の声が上がったことを受け、企画した地元デザイナー集団がイベントの中止を発表した。

 このイベントは、トールキン作の小説「ホビットの冒険(The Hobbit)」をピーター・ジャクソン(Peter Jackson)監督が映画化した3部作の最終章『ホビット 決戦のゆくえ(The Hobbit: The Battle of the Five Armies)』が11日に公開されるのを記念し、同作のファンであるデザイナー集団「スベチェニエ(Svecheniye)」が、モスクワ市内にある21階建ての高層ビルで実施する予定だった。

 原作小説の「ホビットの冒険」とその続編に当たる「指輪物語(The Lord of the Rings)」3部作では、力の指輪をつける者を見つけるために冥王サウロン(Sauron)が使う巨大な炎の目「サウロンの目(Eye of Sauron)」が登場する。

 だがロシア正教会の広報責任者であるフセボロド・チャプリン(Vsevolod Chaplin)大司教は、ガバリート・モスクバ(Govorit Moskva)ラジオに対し「これは悪魔のシンボル(象徴)だ」「後になってこの街に悪いことが起きても、驚くべきではない」と警告。また市当局も、イベントの開催には許可が必要な可能性があると述べていた。

 イベントを企画したスベチェニエは10日、フェイスブック(Facebook)上で、「残念ながら、『サウロンの目』プロジェクトは中止せざるを得ない」と発表。「これほどまでの世間の反応」が起きることは予想外だったと説明した。

 さらに「このプロジェクトには宗教的もしくは政治的な意味はなく、どんな形であれ否定的に受け取られることは望んでいないので、プロジェクトに向けた準備を中止することに決めた」と述べた。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3034075

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これですね、名前こそ違えど、「万物を見通すルシファーの目」とか「ホルスの目」とか言われるNWOサタニストのシンボルです。

Images


何度もこのブログでアナウンスしていますように、ロシア=善、欧米=悪と言ったような単純な線引きをするつもりは毛頭ありません。また、疑い出したらキリがありませんが、これが単なるポーズなのか?ロシアは正教会とタイアップし、本気で欧米に巣食うNWOサタニスト陣営と一戦交える覚悟のアナウンスなのか?

見かけ、断片的な情報だけで判断するのは良くないのは承知しておりますが、イーゴリ神父をはじめ、ロシア正教会には、バチカンとはまた一線を画した、荘厳さが何となく感じられなくもなく・・・もちろん、完璧な教会などこの世に存在しない事は自明の理ですが。

案外、歴史を通して、バチカンの悪魔性を知っているのかもしれない。残念なのは私自身が東方正教会に関して、あまり良く知らないと言う事実でありまして --;

参照~

東西教会の分裂

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E8%A5%BF%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E5%88%86%E8%A3%82

ま、最終的には神の許しの範囲内において、反キリストを神と崇める世界統一宗教へと収斂する運命なのでしょうがね。

それでも、ミクロ的にはサタン陣営と戦い続ける神の教会、キリスト者が存続し続けることでしょう。

自分自身もそうありたいものです・・・

2014年12月 8日 (月)

ホントかね?惑星X=惑星ニビルがやってくる??

基本的にワタクシ、惑星ニビルなるものを信じておりませんが、可能性がゼロだとは言い切れないのかも?しれません・・・

何でも2016年3月26日のペサハの季節に地球に最接近するのだとか?眉唾ものではありますが、オカルト・マニアにはたまらない命題でしょうかね?

Photo


まあ、来年の今頃、もしくは年明け、否、直前近くまでかもしれませんが、その真相がわかることでしょう。

一説によると、天界で謀反を起こしたルシファーの下僕連中である1/3の堕天使のアジトであるとも?

詳しくは ↓ サイトへ。英語ですけど。あえて動画は貼り付けません。

https://www.youtube.com/watch?v=enhLgJ8iIqk

Plant 7X Theory (Coming March 26, 2016) Gil Broussard

Astronomer Gil Broussard spent 4 years using scientific reports and ancient astronomer documents and tied them to biblical time lines

2014年12月 1日 (月)

エルサレムでリバイバルの兆し

今、エルサレムと言うと神殿の丘を巡り、アラブ人とユダヤ人が一触即発、ユダヤ教右派連中は第三神殿のためなら手段を選ばない?ような雰囲気ですが、その一方でメサニック=ジューとアラブ人クリスチャンの指導者を中心に、スクラム組んで「メシヤの帰還の宣言」をスローガンに、共感する人が増えてリバイバル現象が起こっていると言います!!

私が勝手に名づけて、「真実なる聖霊の第三の波」とでも^^;

皆さんもう忘れておられるでしょうが、このブログの2014年第一弾記事が、あのアリエル=シャロン元首相とウルトラ=オーソドクス=ジューのラビであるカドリ師の「シャロンが逝ったらメシヤの再臨は近いだろう」という預言。このラビは死の間際には悔い改め、メサニック=ジューになっていたと見ていいはずです。

参照記事~

http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-5181.html
2014年1月 2日 (木)
終末の予兆?アリエル=シャロン元首相の容体悪化

* そしたら本当に1月11日にシャロン元首相が逝っちゃった。

http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-cf04.html
2014年1月12日 (日)
新年早々、今年は動きが早そうだ

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アッシリアによりイスラエル北王国が陥落したあと、イスラエルの十部族は忽然と姿を消した。その一部が日本に来ている可能性が高い。

とする日ユ同祖論を私は完全に否定するものではありません、諏訪神社のイサク祭りなどはありゃ、完全にその名残りとしか考えられません。

しかしながら、その本家本元、中心は、やはりイスラエルのスファラディーでしょう。また、あの悪名高きアシュケナジーでも、みんながみんなカバリストじゃありません。
カザール王国でいったい誰がユダヤ教(それがバビロンの異教を取り入れたカバリスティック=ユダヤだったとしても)を教えたのか?黒海方面へのディアスポラはあったはずです。そこで混血したってなんら不思議じゃありません。

あなたがたはイスラエルのうちに/わたしのいることを知り、主なるわたしがあなたがたの神であって、ほかにないことを知る。わが民は永遠にはずかしめられることがない。

その後わたしはわが霊を/すべての肉なる者に注ぐ。あなたがたのむすこ、娘は預言をし、あなたがたの老人たちは夢を見、あなたがたの若者たちは幻を見る。
その日わたしはまた/わが霊をしもべ、はしために注ぐ。

ヨエル 2:27~29

この預言は主の昇天後、ペンテコステ(五旬節)の日にペテロたちを中心に、エルサレムでかつて起こり成就してますが、聖書的観点から見れば、終末に再び起こるはずです。

わたしはダビデの家およびエルサレムの住民に、恵みと祈の霊とを注ぐ。彼らはその刺した者を見る時、ひとり子のために嘆くように彼のために嘆き、ういごのために悲しむように、彼のためにいたく悲しむ。
その日には、エルサレムの嘆きは、メギドの平野にあったハダデ・リンモンのための嘆きのように大きい。

ゼカリヤ 12:10~11

そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。

マタイ 24:14

う~む?・・・やはり「世界の日時計イスラエル」説は侮れないですね。

最後に情報ソースです。 ↓

Apocalyptic Sign "Revival In Jerusalem" Now!!!

Messianic Jews and Christian Arabs unite in Jerusalem to preach the Gospel of Jesus Christ as Revival sweeps Israel

エルサレムにおいて、メサニック=ジューとアラブ人クリスチャンは共に一つとなり、イエス=キリストの福音を説いている、まるでリバイバルがイスラエルに荒れ狂うかのように(意訳してます)


来年はいろいろな面で大変な、しかしながら悪いことばかりじゃなく、エキサイティングな年となるかも?鴨?

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