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なんでも&緊急連絡版

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2014年11月に作成された記事

2014年11月22日 (土)

ロシアは本気で戦争モードに突入したかもしれない

さて、本業的?(笑)気になる記事を。

まずはこの動画を。3分過ぎのあたりです。最近、ロシアで大騒ぎになったので知っている方も多いでしょう。


専門家もまったくの謎、お手上げだそうで。

続いてこの動画。日本語訳がついていればといつも思います。


インタビュー形式みたいですが、音声が悪くてただでさえ英語、よく聞き取れませんが、ソ連時代から研究を進めていた最新の軍事兵器に関するもののようです。2013年の時の隕石騒ぎと違い、まったくの無音、爆発らしき跡もなく、被害報告もないようです。

Russia Has "Lethal Laser Guided Weapons" Very Advanced

とあるので、「ロシアはきわめて危険でかなり現代科学の最先端を行くレーザー兵器を手に入れている」(かなり意訳してますが)となりますかね。

もちろん、これだけではわかりませんし、トンでもだ!と批判されるかもしれませんが、想像をたくましくするに、以前から聞いていた「テスラ=ドーム」「スカラー兵器」の最終実験の可能性も否定できません。シスコ=ホイーラー女史、ジョン=コールマン氏の情報はトンでもじゃなかったのか?

また、気象コントロール兵器はアメリカの専売特許のようにネット上では定説となってますが、ジョン=コールマン氏によると、ロシアの気象兵器はアメリカの比ではないほどの高性能なのだとか??


今の米露関係を見ていると、ひょっとして??などと勘ぐってしまう --;?
モスクワ在住の北野氏によると、ロシアのメディアは完全に戦時体制モードなのだとか。

アメリカにはネット上ですが、知り合いが数名おりますので無事を祈りたく思います。

ウクライナを巡っての欧米とロシアの対立、またイスラエルも荒れてきました。あの筋金入りのシオニスト右派であるリーベルマン外相暗殺を計画したパレスチナ人を逮捕したとの報道も。

イスラエル、「ハマスの外相暗殺計画を阻止」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141121-00000000-jij_afp-int

ロシアとイスラエル、この二つは聖書的に点と線で繋がりますゆえ、よくよく要注意です。

本当に総選挙などやってる場合じゃないわけなのですよね・・・

2014年11月19日 (水)

失われたアークーⅡ~聖書考古学による裏付

まず初めに、昨日の記事を読んでない方はまず読んで先入観を払拭してからお願いします。特定教団のすべてを否定するのは間違いですので。

実は2006年12月18日付、「失われたアーク~モーセ契約の箱は発見されている!」という記事を、ブログを始めて4ヶ月ほど経った頃アップしたのですが、未だに人気記事ランキングベスト5に入っている常連記事でして、最近、某姉妹からアークに関するDVDをお借りし(この場を借りて篤く御礼申し上げます)、その補足裏付としてはこれ以上はないだろう?という強い援軍となっており、ユーチューブにもアップされていたのでラッキー!これを使わない手はないとなった次第であります。

まだ読んでない方 ↓

http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_3c11.html

失われたアーク~モーセ契約の箱は発見されている!

も合わせて読んでいただけるとよりわかり易いかと。

それでは本題へと。

まずはこちらの動画を見てからの方がより理解が進むでしょう。

ゴルゴダの丘の上には聖墳墓教会が建っている、主イエスの墓はここにある、また、磔刑に架かった真下は東方正教会のエリアであると勘違いして、また間違った教えを受けている方・・・結構いらっしゃると思われるので。

二つとも1時間ちょい、2時間と長いビデオですが、必見です。

エンターテインメントと違い真剣に見ると疲れるかもしれませんので、1時間位づつ、3回に分けてみるのもいいかもです。

それでは真打と行きましょう。

このビデオを見ると、旧約聖書(人間の罪の記録であり、医学で言うところの診断書)と新約聖書(その為の解決であるところの罪の赦しと救い、医学で言うところの処方箋)は一体であり、そこには見事なまでの整合性が見出され、批准されているということがわかると思います。

まさしく聖書は「イエス=キリスト」を証しする書であって、「御子の贖いの血」に拠らねば救われないのです。

ヨハネ伝19:30の「すべては終わった」と仰られ息を引き取られた、主なるイエス=ヤシュアがまさしくメシヤであったと御霊に感じられることでしょう。

特に46分40秒から始まる講演内でのビデオ・・・生前のロン=ワイアット氏がアーク上から採取したという血液の塊ですが(詳細はビデオを見てください)、エルサレムの研究所で分析してもらった結果、それは人間の血であるのは間違いないが、染色体が24個しかなかったそうです。ワタクシ、理数系は生物を含めパッパラパ~なのですが、46個あるそうですね --;?

ところが女性の染色体が23個(母マリヤの遺伝子でしょう)、そして男性の染色体であるyもしくはxのうちy染色体が1個で計24しかなかったそうです。

我々普通の人間は23+23で46になるそうです。私は父なる神の奇跡がなされた業であると同時に、神が人間の姿をして地上に来てくださったと信じて疑いません。まさしく「聖霊によりて宿り」です。

そして極め付けが、これは誰のものでしょうか?との問いに対し、ロン氏は・・・涙ぐみながら「救い主の血です」と告白するシーンは、何度見ても胸が熱くなり、涙なくしては見れませんね(ToT)/

ここで涙が流れるようであれば、間違いなく救いに与っていると思ってます、たぶん --;?、これは偽預言の類ではありませんので。

と、前置きが長くなりました。これまた必見、2時間と長いですがそれだけの価値が十分あります。

そして私の見解は今でも変わりません。失われたアークはイエス様が磔刑に架かった真下にある!それは神の摂理であり、出来過ぎた話でもなんでもない。

日本の剣山説を力説する宇野正美氏は、いいかげん持論を撤回すべきであると。この人素晴らしい働きもしてますが、おっちょこちょいでガセネタが多いのも事実。でも憎めないからまあいいとしてます。

今のエルサレムの情勢からして、ソロモンの第三神殿が具現化してくる頃、そう遠い未来ではないはずです・・・本物のアークがレビ族の末裔により地下より運び出されるのでしょうか・・・

注;多分にSDA教団の宣伝も兼ねているのではないの?と思われる箇所、また「今でもイエスは天において父に執り成しておられる」との発言・・・これは人間側からの見方であり、主の十字架の贖いの業は一度だけで完全無欠。これに付け加えるものは何もないはずです。ヘブル書9,10章を参照。

またウィリアム=ミラーの存在を無視するわけにもいかず・・・

是々非々で、その辺は割り引いて見てください。人間のやることに完全を求めるのは限界があるということで。良いものはいい、悪いものは悪いのスタンスで。

2014年11月18日 (火)

小石牧師のラストHPメッセージから

http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/2014msg/140126.html
信仰のニュートラルギア

ちょっと紹介したい動画がありまして、その予備知識として是非読んでおいてもらいたく。
このメッセージを最後に、今は現世での主からの使命を立派に果たし、パラダイスで来るべき神の王国の祭司として復活を待っているであろう?小石泉牧師のラストメッセージです。

毎週のメッセージが読めなくなってしまったのが残念ですが、師の残された礼拝説教集は今でも珠玉のごとく貴重な輝きを放っていると私は思っております。

全文は↑URLよりお願いします。ここでは関係するであろう部分を一部だけ抜粋引用いたします。

> 信仰の世界は白黒、善悪、前後、左右と決め付けることが多くあります。これは信仰の健全性を守るために非常に大切なことです。ところが意外や意外、決められないこと、言わば車のニュートラルギアのようなシフトが必要なことがあります。
 車のニュートラルギアは前後の動きを中断しエンジンとの連結を切断するシフトです。これが無いと危険です。信仰の世界でそんなことを言うとけしからん、信仰をあいまいにし堕落させるものだとお叱りを受けそうです。ところがこれが非常に重要な信仰の場面で現実にあるのです。

問題はセブンスデー、後の雨運動、ワンネス(イエスの中に三位一体があるという)、聖霊派(聖霊のバプテスマのよる救い)などです。セブンスデーはユダヤ教に近く、土曜安息を強調し菜食主義を採ります。私はセブンスデーの牧師の訪問を受けて、語り合いましたが主イエスの神性、十字架の贖い、復活、再臨を信じていて、「それならキリスト教ですね」と分かれた経験があります。聖霊派の信徒も尋ねてきて同じような結論を得たことがあります。ワンネスには親しい友人が居ます。しかし、あまりこの教理を話したがりません。非常に真摯で熱心な人々が多いです。

それは彼らが聖書を否定しない限り聖書そのものの持っている力によって浄化、建設されて行くからです。聖書を否定したり、聖書以外の経典を作る場合はその希望はありません。

私たちは十分注意しながら、良いものは良い、悪いものは悪い、是々非々の立場を取りましょう。ニュートラルギアを上手く使って、神様の祝福をつかみ取ろうではありませんか。

2014年11月15日 (土)

世界統一宗教=エキュメニズムに邁進する中、そんなの関係ねえと日本は総選挙突入モード

久々の更新となりました。

日々、情報は追っていますが膠着と言うか小康状態で特段、取り上げる論点もなく、今日まで徒然と来てしまった昨今かな・・・と言う感じですわね。

そんな中で、噂は前々からありましたが衆議院解散、総選挙の運びとなったわが国。
しかしまさか?本当にやるとは思わなかった --;

大義なき解散、野田民主党の時の「やけくそ解散」に似ている気がしなくもありません。
そもそも財務省にウラから操られてきた安倍政権です、大体現場を知らない人間に消費税をホップ、ステップを端折ってジャンプなど出来るはずもなく、机上論でしか物事を見ることが出来ない頭でっかちの自称エリート。

狂った果実ならぬ狂ったシナリオとなるのも当然のこと。現状がセオリー通りに動くなら誰も苦労しませんわね --;
藤原直哉氏の「今だけ、カネだけ、自分だけ」・・・素晴らしい、見事に永田町と霞ヶ関を皮肉った名台詞です。

日銀がカネを刷りまくりばら撒いているおかげで株高、円安を演出してますが、最悪のシナリオとして私はスタグフレーションを危惧します。

短期的には消費税10%がとりあえず、とりあえずです。先延ばしになっただけ多少は財布の紐は緩むかも?しれませんが、たかが知れていることでしょう。
相変わらず、我々一般市民は塗炭の苦しみを程度の差はあれ覚悟せねばならんでしょう。

来月の選挙の結果がどうなるか?わかりませんが、議席を減らすことはあれ自民党が勝つのでしょうね・・・何とも憂鬱な話です。だがしかし、出来るだけの抵抗=批判票はすべきでしょう。

断っておきますが、我々の生活を良くしてくれるのなら別に自民だろうが、どこだろうがいいというのがわがポリシー。右も左も興味ない。
しかし右を向いても左を見ても真っ暗闇の世の中、期待などしないほうがいいですね。

そんな中で政治とはちょっと話が脱線しますがこのようなニュースが。

http://mtolive.blog.fc2.com/blog-entry-1001.html

バチカンで超教宗教者会議:リック・ウオーレン牧師も参加へ 2014.11.15

2014-11-15

ワシントンポストによると、今週末明け17-19日、バチカンで、超宗教者会議が行われる。議題は、現代社会において危機にさらされている男女の結婚・家族関係に関することで、同性愛をどう扱うかというもの。

参加するのは、ユダヤ教、イスラム教を含め23カ国、14の宗教指導者が参加する。福音派プロテスタントからも、南部バプテストのラッセル・ムーア牧師、サドルバック教会のリック・ウオーレン牧師が参加する。

バチカンでは、先月、法王フランシスの提案で、教会に同性愛者を迎え入れるかどうかの公会議が行われた。フランシスの立場は、同性愛者だからといって教会から拒否するのではなく、愛をもって迎え入れようという立場である。

しかし、議決文「同性愛者も教会に貢献することができる。」は、賛成68、反対118で否決された。これは法王にとっては、大きな痛手となったが、68人もの司祭がこれに賛成していたことは特記すべき事であるとも報じられた。

週末空けの会議に参加するにあたり、ムーア牧師は、「呼ばれれば、どこででも、福音派プロテスタントの考えを述べる用意がある。」と言っている。

http://www.washingtonpost.com/national/religion/russell-moore-rick-warren-to-join-vatican-conference-on-marriage-and-family-life/2014/11/03/e8950652-6399-11e4-ab86-46000e1d0035_story.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私からすればかわいい娘みたいな(笑)某姉妹が教えてくれた「オリブ山便り」というブログからの情報です。

世界を支配する胴元はBIS(世界銀行)だと言う方もいますが、世界を支配する3大都市=ロンドン・バチカン・ワシントンDCとする説を展開する人も。
しかし、そのさらに深奥を見るならば「この世の君」の存在が諸悪の根源であることを見逃してはなりません。「血肉の戦い」のさらにその奥には「霊的戦い」が存在するわけです。これが見えないと、その真相にたどり着けませんゆえ。

世界統一政府・統一宗教・統一通貨のうち、世界統一宗教への動きがこの記事から露骨に見えて来てますね。

情けない話、福音派もバチカンの軍門に下った?可能性も無きにしも非ず(涙;)

参考記事:

世界福音同盟の代表団が教皇フランシスコと会合(1)

http://eastwindow18.hatenadiary.com/entry/2014/11/11/003749

1~4までお読みください。PCにダウンロードして保存しておくのをお勧めします。
バチカンを侮ってはなりません。

今こそ我々は霊的武装をする時期です。

エペソ 6:10~18

これを基本として(長いので聖書をお持ちの方は各自お読みください)

黙示 22:11~12

不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。

「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。

ローマ 10:9~10

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。
なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

ガラテヤ 2:21

わたしは、神の恵みを無にはしない。もし、義が律法によって得られるとすれば、キリストの死はむだであったことになる。

私たちはカトリック教会という組織と秘蹟を通して救われるのではなく、また、律法によって救われるのでもありません。
キリストの十字架の贖いと復活を信じる信仰により=信仰義認、救いに与れるわけです。それはただただ、一方的な恵みであり、我々には何の功も見出せない神の愛と憐れみなわけですね。

2014年11月 6日 (木)

エルサレムが騒がしくなってきた

昨日、エルサレム情勢に関してアップしたのですが、さっそく神殿の丘をめぐり、エルサレムが騒がしくなってきたようです・・・さて、どう展開していくのでしょうか??

動画:イスラム寺院で衝突、エルサレム
http://www.afpbb.com/articles/-/3031017

動画:パレスチナ住民とイスラエル警察が衝突、エルサレム
http://www.afpbb.com/articles/-/3031026

エルサレムでまた「ひき逃げテロ」、警官ら10人死傷
http://www.afpbb.com/articles/-/3031001

掲示板の投稿と内容がダブりますが、追加情報として、神殿の丘の管理運営権を持つヨルダン政府がテルアビブから大使を召還したようです。

アメリカの中間選挙でも上下院を共和党が掌握したようですし、今年残りのキーは、中東情勢及びウクライナ情勢次第で金融市場を含め、まだまだ要警戒でしょうか?

ブラッドムーン・テトラド・・・やはりソロモンの第三神殿が最大の命題となりそうな予感も??

2014年11月 5日 (水)

IS(イスラム国)はもはや、米英イスラエル、トルコ、湾岸王侯諸国のコントロールが効かないかもしれない

情報ソースを統括するに、よくあるパターンですが、特にイスラム過激派のような外道連中が、いつまでもご主人様の従順な犬でいることに我慢できるはずがないというロジック。

参照聖書箇所:

エレミヤ 30:1~11
ゼカリヤ 12:2
詩篇83篇

エルサレムでの神殿建立の急進派リーダーのラビ暗殺(未遂だったか?情報が錯綜)を契機に、事態が動く可能性ありなので要注意です。
イスラエル右派勢力は、我々が考えているいる以上に、ソロモンの第三神殿建立にかなりの情熱を捧げているようです。頑なに「イエスこそメシアであった」とは認めたくないようで悲しいですが。

ここで登場するのが、ファタハ、ハマス、そしてヒズボラに加え、初耳ですが、エジプトで最も強くかつ最も危険な組織と見なされているイスラム過激派「アンサル・ベイト・アル=マクジス」なる組織・・・シナイ半島でもISは活動しているとは聞いていましたが、イラク、シリアよりイスラエルに近い。

これらがIS、アルカイダ(CIAの別働隊と言われてますが、決して今や一枚岩ではないでしょう)と合流したら、確かにイスラエルは東西南北から包囲されます・・・

私は詩篇83篇は、1967年の「6日間戦争」で既に成就しているか、主への賛美、祈りなのではないのか?と勘ぐってましたが、エゼキエル38章の前座となる中東全域を巻き込んだ激しい紛争というか戦争になる可能性を否定できなくなってきております。もちろん、人間の解釈することですので、絶対こうなると言うつもりはないことを断っておきます。

わが国も日銀が輪転機をフル回転させて世界的金融メカニズムのバランスを危うくしてますが、そして今年もあと残すところ二ヶ月を切りましたが、まだまだ油断すべきではないでしょう。

それでは最後に、情報ソースを。

エジプト最凶の武装組織、「イスラム国」への忠誠誓う

>エジプトで最も強くかつ最も危険な組織と見なされているイスラム過激派「アンサル・ベイト・アル=マクジス」が「イスラム国」への忠誠を誓った。火曜、ロイターが伝えた。

同組織は、シリアおよびイラクにおける「イスラム国」の活動を支持する、と表明した。
アンサル・ベイト・アル=マクジスはアルカイダの影響下にある組織。同組織と「イスラム国」との関係は以前から指摘されていた。両者は共謀してアラブ諸国の軍隊を攻撃していた。タスが伝えた。
10月初頭には「タリバン」も「イスラム国」支援の意思を表明している。タリバンは米国を筆頭とする国際空軍連合に対する「イスラム国」の戦いを誇りに思う、と語り、イスラム主義国家の共同建設に向けて支援を施す用意があることを表明していた。

続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_11_04/279587241/

"ISIS Calls For Invasion Of Jerusalem" First Steps

>The Islamic State of Iraq and Syria calls for the "Invasion of Jerusalem" First Steps would include taking the Sini in Egypt and linking up with Hamas in Gaza

https://www.youtube.com/watch?v=JBTxRmpYhDA

Israel's Countdown To War

>Another war is coming. Let Author Frank DiMora show you via the word of God what is happening.

https://www.youtube.com/watch?v=8LuWRqqS7ss

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