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なんでも&緊急連絡版

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2014年10月に作成された記事

2014年10月31日 (金)

米チャック=ヘイゲル国防長官のNWO7つのサインだそうで

1 IS(イスラム国) (なぜか?欧米はISIS表記を好む・・・イシス、そう、オシリス=イシス=ホルスの古代エジプト の女神です。このルーツはあくまで古代メソポタミアのクシュ=セミラミス=ニムロデ(ニムロデ=セミラミス=タンムズとの解釈もあり)であって、史上最凶 の悪女と言われるセミラミスが元祖。バール神崇拝のオリジナルもニムロデです。

2 エボラ出血熱の世界的なパンデミック(となるかどうかは不明?)

3 ロシアの台頭~エゼキエル38章の主役であるのは間違いないと思います。

4 中国の台頭~米露の衰退のあと、EUと共に世界の主役に躍り出るのだろうか?

5 グローバル経済の崩壊(私は既にサブ・プライム・ローン危機以来、プチ世界恐慌であると理解してます、あとはいつトドメがくるかの問題・・・憂鬱な限りなり。

6 地球温暖化・・・まだ言ってる --;

7 神殿の丘をイスラエル政府が、ソロモンの第三神殿建立急進派のラビ、エフーダ=グリック(発音が違っていたらすみません)をアラブ人ジハーデストがエルサレムで暗殺(得意のやらせ、自作自演も私は疑っているが)した事件をきっかけに封鎖。アル・アクサ寺院、岩のドームには制限つきでムスリム礼拝を認めるそうですが真実は不明、現在エルサレムは混迷している模様。今後の成り行きに注意が必要でしょう。

***********

特に7番目はイエローシグナルでしょう。ロシアも活発に動き出したし。
1と2はどこまでが真実でやらせの自作自演かわかりかねますが、そうではあると私も思う。

永田町と霞ヶ関の奴隷根性丸出しの自称エリートは、FRBの量的緩和終了を受けてか?代わりに輪転機をフル回転させるとアナウンス。おかげで円安株高でウハウハ気分はハイ!
そんなことより、裾野を見て実体経済良くしろよ!金融緩和で株価上げただけでは実体経済が良くならないのはもうわかっていると思うが。必ずしっぺ返しが来ると思う。ハゲタカ連中はよだれ垂らして待機中なのでは?
もっとも「自分さえ良けりゃ一般国民は関係ねえ」と、隣人愛のかけらも持ち合わせていない自称エリート連中のやることだから当たり前ですかね。

情報ソースは ↓ 残念ながら日本語訳ついてません。

Chuck Hagel "New World Order" 7 Signs...
https://www.youtube.com/watch?v=pGsFm5BPzLI

BREAKING: "Assassination Attempt In Jerusalem (Shot) Rabbi Yehuda Glick" Temple Mount Leader
https://www.youtube.com/watch?v=Kwu3AQUUwJE

2014年10月26日 (日)

クレド(弱い者の信仰宣言)

ある、主にある姉妹に紹介され、心に染み入り、思わず涙が頬を(ToT)/~

ある面、強さも欲しいですし、勇気も必要でしょうが、信仰者の根底に本当に無くてはならないものはこのような謙遜、打ち砕かれ悔いた魂・・・なのかもしれませんね。




2014年10月24日 (金)

アメリカはターゲットをロシアにロックオンしたか?

どうもエネルギー消耗状態、電池の切れたヨレヨレでどうしようもありません。

長らく更新も出来ず・・・しかしながら、気になった情報だけはアップしていこうかと。

米国、アジア諸国を対ロ経済制裁に引き込む意向

米国はアジア諸国に働きかけ、ウクライナ問題をめぐるロシアに対する経済的圧迫措置に合流させる考えである。

  米国務省欧州ユーラシア問題担当第一補佐官補ポール・ジョーンズ氏が訪問先の東京で述べた。日経新聞が伝えた。同氏はこれから一週間に中国と韓国を歴訪する。間もなく開催されるAPEC北京サミット、G20豪州ブリスベンサミットなどの重要な多国間協議を意識しての行動と見られる。

   同氏によれば、「いま何より重要なのは制裁問題でG7のもとに国際社会の結束を固めることである」。同氏によれば、対ロ制裁は既に効力を発揮している。「ロシアから資本が流出しつつある。それは1000億ドル規模で起こっている」。

   一方で、制裁緩和の条件として、氏はキエフ政権と義勇軍の間の停戦合意が順守されることを挙げた。

   「日本は我々と制裁の目的を完全に共有している。中国も同様にロシアの行動に不満を抱えている」とジョーンズ氏。
続きを読む
: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_24/roshia-seisai/

しかし何と言いましょうか、まるで太平洋戦争直前のハル=ノートを髣髴とさせられます・・・アメリカを裏側から操るNWOの執念がいよいよクライマックスに達しようとしているのか?常識的に考えて、普通ここまでムキになりますかね?はっきり言って精神異常の変質狂に通じるものが感じられます。

それにしてもよくぞロシアは忍耐の限りを尽くしていると感心すらしますね。ロシア人は昔から忍耐強い民族だと言われてきましたが、もし私がプーチンだったら、ここまでコケにされ、辱められたらプッツンして、アメリカに宣戦布告、核ボタンのスイッチを押したくなる衝動に駆られることでしょう(-_-;)・・・

プーチンと限らず今のクレムリンには、ラブロフ外相、リャブコフ外務次官、チュルキン国連大使、ジョイグ国防相、セルゲイ=イワノフ大統領府長官と百戦錬磨の兵が揃ってますね。どこかの国の永田町のボンクラ連中とは大違い --;・・・もちろん人間的な良し悪しはまた別ですが。

それに比べ、オバマと限らず、ジョン=ケリー、サマンサ=パワー、スーザン=ライス、チャック=ヘーゲル、ジェニファー=サキなどのワシントンDCのスタッフ連中が癇癪持ちのヒステリックなガキに思えてしまう。

これだけのレベルの差があっては、なかなかロシアを攻略するのは至難の業なのではないかなと感じざるを得ませんね。

以前、オバマの指南役と言われたアメリカユダヤ系の大物、ズビグニュー=ブレジンスキーが「イランを飛ばして直接ロシアと対峙する」と言ったそうですが、計画がなかなかうまくいかないのか?

それにしてもイラン、イスラエルが大人しくこれといった情報が入ってきません。

世界的に大きく揺さぶられる事態が起こるには、個人的にはやはりこの二ヶ国抜きには語れないのではないか?・・・と感じるわけですが。この考えは当初から変わりません。やはりものごとはすべて、そう簡単ではないと言うことなのでしょうか?

金融市場の動きも気になるところですし、実体経済など世界的に全然良い訳がありません。デフレであり、下手すりゃスタグフレーション(特に日本において)のリスクすら大いにあり・・・人を蹴落とし、競争に勝ち残ることしか教えられてこなかった、自分さえ良けりゃいい、自分こそ神であるとする似非エリートの悲しき末路、そこに「愛」と言う言葉の概念は存在しません・・・そこに他人に対する思いやり、気遣い、憐れみの心など求めるほうが間違いというもの・・・

最近は地震、火山の噴火というリスクも考慮して生活していかねばなりませんが、経済は実生活と密接に繋がっているゆえ、優先順位は高く大事ですね。

そこに想定外とも言える?ISという胡散臭いテロ組織、エボラ出血熱パンデミックが絡んでくるから現状把握がややこしい・・・エボラに関してもメインストリーム=メディアの報道をどこまで信頼していいのか?

有能なるビッグ=ブロガーの間でも、警戒に値する、レッド=アラートだとするインテリジェンスもいれば、ありゃ連中お得意のヤラセだとする見解もあるし、最悪、そうだとして危機を煽るだけ煽り、ワクチン完成、ワクチン接種したら最後、ホンマもののエボラに感染しちまったという笑えないシナリオも考えられる。NWO系製薬会社にとってはおいしい金儲けの仕掛けには違いないでしょう。私としては結論を急がず保留としておこうと思ってます。すべては神の許しの範囲内でのことですので。

こうして考えてみると、キエフを利用したロシアとアメリカの水面下での駆け引きも大事ですが、イラン、イスラエルがバイタル=キーであるとする私の考えは今もって変わりません。

インスピレーションがまったく湧かない状態が続き、このブログももはやこれまでか?と思ってましたが、せめてエゼキエル38章の大預言が成就するまでは続けたい気がしなくもなく・・・そこまで出来るとするならお役御免、思い残すことは何もない・・・もちろん先のことはわからない、無理かもしれません。自分自身のことは自分が一番良くわかっていますゆえ。この程度のブログ記事一つ書くだけでもすごくエネルギーを消耗するようになってしまった自分が情けない。

あまり先が長くなかったりして?(笑)

私の代わり、否、比較するのもおこがましい有能な本物の神の働き人は私の知っているブロガーだけでも片手はいます。キリスト教後進国といわれる日本ですが、なかなかどうして、質的には高い。目の開かれたキリスト者は多い、捨てたものじゃありません。

それではまた。

10/26 UP DATE

ロシア大統領顧問の見方「本当に第三次世界大戦は避けられないか?」

続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_26/279201829/

ロシア大統領地域経済統合問題顧問を務める政治家で、経済学者のセルゲイ・グラズィエフ氏は「米国が世界支配の望みをあきらめるまで、第三次世界大戦が勃発するリスクは保たれる」と指摘し、次のような考えを示した―

  「ウクライナを破滅的な世界大戦の発火点にしようとしながら、米国は、シリアやイラクでの軍事紛争を支援し続け、中近東の情勢を不安定化させ、中央アジアではタリバンやイスラム戦闘員らの侵略を準備し、ロシア及びその他のユーラシア国家では民主化の名を借りた『カラー革命』を画策し、さらには米政府のコントロール外に出てしまったラテンアメリカ国家においてはクーデターを組織しようとしている。

  米国は、グローバルな経済的政治的動きの客観的規則性を、世界戦争に向け促している。それらを理解すれば、今後10年の軍事政治的動きを予想する事ができる。

  経済的政治的ダイナミズムの分析から分かるのは、米国やその衛星国が参加したロシアに対する大規模な地域的軍事紛争が起きる最も可能性の高い時期は、2015年から2018年である。この時期、先進国や中国の技術的再軍備が始まる。一方米国と他の西側諸国は、2018年までに不景気から抜け出し、新たな技術的飛躍を遂げる。まさにそうした時期、技術的進歩が、国際関係の構造に変化をもたらすだろう。」

   Nakanune.ru

* さて、先のことはわかりませんが・・・

2014年10月14日 (火)

私的感情~これこそ最大の敵

感情は、人間の心のもっとも弱い部分・・・

ましてやそれが、誠実かつ純粋な心を持つと推測される相手であるならば尚更。
特に女性であろうと思われると尚、弱い (-_-;)。。。

某姉妹(文体からして?)には申し訳ないことをしました・・・お詫び申し上げます。
結果として火に油を注ぐ行為をしてしまいました。

これとは別に
なんでも今月に掲挙があると予言?した某女性ブロガーがいましたが、あのレベルであればあの品性からしても・・・見抜くのは赤子の手を捻るごとくに簡単ですが、おまけに顔写真付きなので、わかりやすい。

難しいものですね・・・10月前半の霊的エリアにおけるバトル、結果1勝1敗・・・

2014年10月 5日 (日)

マタイ伝24章、ルカ伝21章より今を見る

4:マタイによる福音書/ 24章 04節
そこでイエスは答えて言われた、「人に惑わされないように気をつけなさい。

5:マタイによる福音書/ 24章 05節
多くの者がわたしの名を名のって現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。

6:マタイによる福音書/ 24章 06節
また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。

7:マタイによる福音書/ 24章 07節
民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。

8:マタイによる福音書/ 24章 08節
しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。

9:マタイによる福音書/ 24章 09節
そのとき人々は、あなたがたを苦しみにあわせ、また殺すであろう。またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。

10:マタイによる福音書/ 24章 10節
そのとき、多くの人がつまずき、また互に裏切り、憎み合うであろう。

11:マタイによる福音書/ 24章 11節
また多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。

12:マタイによる福音書/ 24章 12節
また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。

13:マタイによる福音書/ 24章 13節
しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

9:ルカによる福音書/ 21章 09節
戦争と騒乱とのうわさを聞くときにも、おじ恐れるな。こうしたことはまず起らねばならないが、終りはすぐにはこない」。

10:ルカによる福音書/ 21章 10節
それから彼らに言われた、「民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。

11:ルカによる福音書/ 21章 11節
また大地震があり、あちこちに疫病やききんが起り、いろいろ恐ろしいことや天からの物すごい前兆があるであろう。

~中略~(現在の状況をよりわかりやすくするために。)

25:ルカによる福音書/ 21章 25節
また日と月と星とに、しるしが現れるであろう。そして、地上では、諸国民が悩み、海と大波とのとどろきにおじ惑い、

26:ルカによる福音書/ 21章 26節
人々は世界に起ろうとする事を思い、恐怖と不安で気絶するであろう。もろもろの天体が揺り動かされるからである。

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私が思うに、黙示録の7つの封印が解かれる前の警告がまさに今なのではないのか?と思えて仕方がありません・・・これを世間一般人は妄想と表現するでしょうけど --;
その可能性ももちろん否定はしませんが、力不足ながらも聖書を羅針盤としているのでご勘弁願いたい。

戦争と戦争の噂~言うまでもなく、ウクライナを巡る米露の確執が解決した訳ではありません。アメリカのネオコン勢力が盛り返してきています。

またIS(イスラム国)を使った(という表現が正しいかどうかまだわかりませんが)中東が今後どう展開するのか?

やはり主役は、米露、イスラエル、イランでしょう。その導火線がシリア、イラクであり、今現在、EUとイランを行ったり来たり、こうもり的動きをしている、トルコ(エゼキエル38章のベテ・トガルマ)がキーポイントとなるのか?

飢饉・地震~解説の必要もないでしょう。世界的異常気象で穀物が不作、今は先物価格が市場操作で暴落傾向のようですが、サタンの手足連中は巧妙ですので騙されないようにしたいものです。
日本もおそらく、あのボンクラ安倍と永田町のお友達、子供の頃から人を蹴落とし成り上がる事しか教えてもらわず成長した、現場を知らず血も涙もない他人の痛みがわからない、憐れみの心のかけらもない自分さえよけりゃ良いという思考回路の霞ヶ関の自称エリート連中のおかげで、スタグフレーション(不況下のインフレ)への道へとまっしぐら・・・とほほ。

巨大地震は世界的規模で頻発しており、言うまでもありません。御嶽山で悲劇が襲ったばかりでもあり、火山の噴火にも要注意でしょう。

迫害~ナイジェリアを筆頭とする西アフリカ近辺、中東、インドなどではもう既に勃発してます。

疫病~その際たるものがエボラ出血熱、中国北部でペスト患者まで出たって、あ~た --;?
その他、人工ウィルスと思われる疫病が次々と。

日と月と星とのしるし~8日の日没から仮庵の祭りが始まり、いわゆるブラッド・ムーン・テトラッドの第二弾が来ます(2014~2015)。

これはこの先数百年後まで無いという。また過去には、主の十字架刑、ユダヤ人のスペインからの追放、最近(戦後)ではイスラエル建国、エルサレム奪還という実績アリ。
今回は「エルサレム(ソロモン)の第三神殿」が建立されるという説、賭け率?が高いですが、いずれにせよタダじゃすまない気もします。

また今年はユダヤ歴で言う7年毎のシュミッター(安息年)であると言われ、ジョナサン=カーンというメサニック=ジューのレビはリーマンショック以来の経済的カタストロフィーを警告してます。これは安息年を逆手に取ったサタニスト連中のレトリック、陰謀の可能性が考えられますね。
また、ユダヤの慣習上はっきりしないのですが(まともな実績がないらしい)、来年のユダヤ歴新年からヨベルの年となるという説も。

英語わかる方、参考までに。正直、もしこれが真実であれば、あればですよ・・・勘弁して欲しい。このラビ、見た感じネタニヤフ、スピルバーグなどと違う、スファラディー=ユダヤですね。あまりメディアは顔写真載せませんが、こんな感じがアブラハム直系の血を引くユダヤ人の顔です。有名人はアシュケナジー=ユダヤ、カザール系が圧倒的に多いので --;


最後に。
NASAが必死になって隠しているのか?それとも元々ガセなのかわかりませんが、来年、映画「ディープ・インパクト」のような巨大隕石か小惑星が地球に激突するという裏情報も?ルカ21:25~26が脳裏をよぎりますが・・・まさかね?それでも

まだ終わりではない、生みの苦しみの初めであると、聖書にはそうあります・・・

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