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2014年8月に作成された記事

2014年8月31日 (日)

本当か嘘か?

もう少し様子を見てからでないと、私は結論付けるつもりもありませんが・・・鵜呑みだけは危険ですので。
とりあえず情報として。

ローマ教皇とイスラエルの間で7月16日に7年間のここでは単に"Agreement"とあるので、合意が突如として交わされたと・・・ローマ教皇=反キリスト説に立脚している模様でもあります。

そういえば、IS(イスラム国)が教皇フランチェスコ暗殺を計画中という噂が・・・まさか?「頭に致命的な傷を負ったが直ってしまった」なんてことには --;?

しばらくの間、省エネモードが続くかもしれませんが、気になったことだけは書けるうちに書いておこうかと。



2014年8月30日 (土)

人間を装った悪魔のような連中

月曜日くらいから、ちょっと調子を崩しており、アタマが働きませんです、ハイ --;
手抜きですみません。

1年以上前のビデオですが、スクラップと呼ぶにはもったいない。
これに加え今現在、パレスチナ、イラク~シリア(ISの暗躍)、ウクライナと火種が広がりエスカレートしてますので。

その一方で、「戦争とはビジネスだ」などという腐れ外道も存在しますので、火種を残し、本気でやれば決着つくのに決着つけないという反吐が出そうなことも平気でやる・・・今回のガザ侵攻は何だったのか?犠牲になった人たちの魂の慟哭は無視しろとでも言うのか?

参考までに。
日本語字幕がついているのがうれしい、ただ進行が早いので、一時停止しながらじゃないとチト厳しいかも?


2014年8月23日 (土)

ニック=ブイチッチさん

神は間違いを犯さない。

主よ、あなたを信じます。
たとえ明日がわからなくとも。

僕には聖霊の翼が必要なんだ。

神をあきらめちゃダメだ、神はあなたをあきらめないから。

どうやって最後まで耐えられるかが大事でしょう。
耐え抜けることが出来るでしょうか?
起き上がることを放棄したら、二度と起き上がれないでしょう。
もう一度起き上げれる勇気を得ることが出来ますよ。こういう風にね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すごい男がいたものです。比較すること自体ナンセンスなのですけど、どう逆立ちしても、一生かかっても、私などじゃ~、彼のレベルには到達できないですね。

その他、三浦綾子さん、田原米子さん、星野富広さんと・・・

二連弾でいきましょう!






2014年8月17日 (日)

天国情報~脳神経外科医の体験から

まずはこちらのサイトにアクセスし、予備知識をつけてから動画を見ることをお勧めします。一部を抜粋して紹介。

http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/2013msg/131229.html

脳神経外科医が見た天国

>彼は教会にも出席し、一応クリスチャンとして生きていましたが、本当の意味では信じていなかったようです。何しろ死後の世界を信じていないのですからとてもクリスチャンとは言えません。
 さて、ここで問題が生じます。「クリスチャンでなくても天国に行けるのか?」ということです。これは実は臨死体験の話が公になってからずっと教会内で問題にされてきたことです。

しかし、アレグサンダー医師の体験は確かに霊的世界、天国の光景と言って良い話です。彼はその過程を「ミミズの目」「ゲイトウエイ」「コア」の三つに分けています。「ミミズの目」は霊的世界に入る前の闇、「ゲイトウエイ」は天国の入り口、「コア」は天国の中心。彼はここで言葉に尽くせない美しい光景や音楽を目にし、聞きます。
 ところがクリスチャンならここで第一にイエスさまが出てくるはずなのです。あのコルトン君も「最初に会うのはイエスさま」と言っています。万物の創造者であり支配者である主の主、王の王が登場するはずなのです。それは話題の中心であり、結論であるはずです。ところが何か弱いのです。確かに触れてはいるのですが。あいまいでおざなりです。わざと触れていないならば別ですが、私はここに長年の疑問が解消した思いがしました。この人は本当のコアには入っていない。

さて、そんなに長いメッセージではないので読み終えたところで、動画へといきましょう。

実はわたし、この動画、テレビか何かで見た記憶があります・・・が、まともに見てませんでしたので、断片的な記憶しかありませんでした。

興味深い点を二つほど。

○ 上空の方から賛美にも似た美しい声が聞こえてくるとアレグサンダー医師は言ってます。私が思うに、ここにいわゆる黙示録で記されている天から降りてくる方形のニュー=エルサレムがあるのではないかと。この都の御座に全能者なる神と子羊が座し、ここが天国で言うところの首都なのでしょう。

○ 暗闇の空間へも行ったがなぜか平安で恐怖はなかったともいってます・・・いわゆる黄泉なのでしょうか?黄泉にも色々な空間、場所があるのでしょうかね?

と、知ったかぶりして語るのはこの辺にしておきましょう。いずれ時がくればわかるはずですので。

40分と長いですが、興味のある人にはあっという間の時間です。我々は知るべき時に差し掛かっているのではないのでしょうか?

また、上記のメッセージをアップした小石泉牧師がその約5ヵ月半後に天に召されたというのも・・・貴重な働き人を我々は失い、一抹の寂しさを覚えますが、新しいエルサレムで来るべき時に備えて、主なるイエス様の下で共にいるのかと思うとある意味・・・うらやましくあり、悔しい??ですね --;

>臨死体験で見てきた世界はたとえようも無く美しいと言います。それなら本当のコアである新しいエルサレムはどんなに美しいのだろうか。いつの日か、確実に私たちはそこに居るでしょう。

 

2014年8月14日 (木)

IS(イスラム国)とエレミヤ書50章の預言~バビロン=プロフェシー

見よ、一つの民が北の方から来る。大いなる国と多くの王が/地の果から立ち上がっている。

 

彼らは弓と、やりを取る。残忍で、あわれみがなく、その響きは海の鳴りとどろくようである。バビロンの娘よ、彼らは馬に乗り、いくさびとのように身をよろって、あなたを攻める。

 

バビロンの王はそのうわさを聞いて、その手は弱り、子を産む女に臨むような/痛みと苦しみに迫られた。

 

見よ、ししがヨルダンの密林から上ってきて、じょうぶな羊のおりを襲うように、わたしは、たちまち彼らをそこから逃げ去らせる。そしてわたしの選ぶ者をそ の上に立てる。だれかわたしのような者があるであろうか。だれがわたしを呼びつけることができようか。どの牧者がわたしの前に立つことができようか。

 

それゆえ、バビロンに対して主が立てた計りごとと、カルデヤびとの地に対してしようとする事を聞くがよい。彼らの群れのうちの小さい者は、かならず引かれて行く。彼らのおりのものも必ずその終りを見て恐れる。

 

バビロンが取られたとの声によって地は震い、その叫びは国々のうちに聞える」。

エレミヤ 50:41~46

この箇所の預言、いわゆるバビロン=プロフェシーと言われる預言は、最近知ったのですけど・・・当初、バカにしてました、こじつけじゃねえの?と --;
しかし、ここのところのIS(イスラム国)の米英イスラエル、サウジ、カタールといういわゆるNWOの中枢国とアラブの腐敗した裏切りコバンザメ外道国家の双璧によりスポンサードされ躍進を続けるある意味、摩訶不思議なイスラム国・・・

イラク北部、モスルにあるユーフラテス川の巨大ダムを掌握したという報道を聞き、バカにできなくなりました。おまけにこの箇所を読めば読むほど現実味が増してくるから怖い・・・

マリキ=イラク首相も退陣に追い込まれそうな雰囲気ですし(露骨なアメリカによる陰謀、いわゆる使い捨て、本人は抵抗中)、IS自体、NWOのチェスの駒でいうポーンであると私は考えますが、イスラムの狂犬集団を侮るべからず。利害が対立したら平気で飼い主に噛み付く制御不能の暴れ馬の性格を持ち合わせている。我々の常識が通用する相手ではない、連中もまたデーモンの支配下にあります。そこには秩序というより混沌を好む傾向ありです。

アメリカが形式的に空爆したと言っても、はて?ISの被害はどの程度のものなのか?当然疑問が湧きますね、砂漠の無人地帯を空爆して子飼いのマスコミを使って連中の拠点を空爆し、甚大なる打撃を与えたと言っている可能性すらあります。

巨大ダムを掌握されたとあってはその質としての価値は核爆弾級であり、空爆も難しく、ましてや地上部隊の派遣などやぶ蛇となることでしょう。

なってみなければわからないのでしょうが、何でもISがモスルのダムを爆破したとすれば、少なくとも10万~多くて100万人が犠牲になるだろうというシミュレーションが。

ダムの下流には、眼下のモスルと首都バグダッドと大都市が控えており、ノアの洪水のような現象が起こるだろうと言われています。まさか?とは思いますし、そんなこと考えたくもありませんが、その可能性がゼロであるとは断言できません(聖書には「洪水で二度と人類を滅ぼすことはない」とあるのでその被害は最小限に抑えられるかもしれないし・・・)

ここで一言、ギルガメシュ叙事詩というのをご存知の方は多いと思います。これにはユーフラテス川の度重なる氾濫が記載されているようです(読んだことないのでようですと記します)、これを元にノアの洪水神話が創作されたと。

逆ですよ!メソポタミア文明とはエジプト文明と同様、人類が創造される前に神に反逆したルシファーと1/3の堕天使、いわゆるデーモン連中が創り上げた文明です。YHWH、父なる神以上の存在は全宇宙を探しても見つかりません。

騙されてはいけない、唯物論者、無神論者はギルガメシュ叙事詩を信じるでしょうが、私はあくまで聖書と全知全能の神の立場に立ちます。いずれどちらが真理であるかはっきりとわかる時が来ることでしょう、その時を私は楽しみにしております。とにかく歴史、考古学、天文学、経済学ほど嘘と欺瞞と捏造に満ちた学問はありませんのでね・・・そうして考えてみると、学校教育による洗脳は深いと言わざるを得ませんね。

さて、話を戻します。この預言が今現在起こっているISのことかどうか?今しばし様子を見ないと断言は出ない事でしょう。そこまでの大惨事を神が許すのかどうか?という命題も生じます・・・もし成就してそうだとするならその結末はあまりにも悲惨なので考えたくはありません、解釈の間違いであると思いたいところですが・・・

バベルの塔のニムロデ(古バビロニア)、バビロン捕囚のネブカデネザル(新バビロニア)で有名な古代バビロンのあったメソポタミア文明発祥の地(あなたはニムロデとキリスト、どちらを信じますか?)、イラクの運命・・・終末の重要な兆候の一つであり、この行く末は重要であるには違いないはずです。

最後に英語のわかる方、参考までにユーチューブ動画の資料を。




2014年8月 9日 (土)

72時間の停戦むなしく・・・

パレスチナの地において再び・・・ガザ地区でイスラエル軍とハマスの戦闘が開始された模様です。今までとはどうも様相が違っていると感じます。
今度ばかりはイスラエルは本気かもしれない。世界を見渡せば、パレスチナのほか、ウクライナ、イラク、リビアと地雷原が多々仕込まれ、はたまた金融爆弾も仕掛けられていそうだし、エボラ出血熱のパンデミックリスク、バイオテロ(考えたくありませんが)と同時進行的にまさしくサタンの最後の悪あがきのオンパレード。

今回はその中でイスラエルとハマスに論点を絞って論じてみようと思います。
シオニストに牛耳られている現代のイスラエル国家、また米英イスラエルが育て上げたムスリム同胞団の別働隊であるテロ組織ハマス。私に言わせればどちらもゴロツキ、極悪非道の外道、主従関係というよりは、お互いが利用し合って、下僕であるハマスが飼い主の手に噛みついたといったところかもしれません。明らかにデーモンの霊に憑依された魔族連中の巣窟で、いつの時代も古今東西、犠牲になり悲しみと苦しみに悲嘆するのは、この世的に何の罪もない誠実でまじめに生きている一般市民。

これらの生まれた時からアラーホ=アクバルを信じ込まされ、真なる神を知らない純真無垢なるガザのパレスチナ=アラブ人、イスラエルのオーソドクスジュー(ジュダイスト、宗派ごとに立場は違ってしかり)、もちろん善良なるスファラディー=ユダヤ、カザール=ユダヤの中にだって1%の薄いアブラハムの血が混じっているかも知れず、迫害から逃れたい一心でイスラエルに移住した善良なる人たちがいても不思議でも何でもありません。
一括りにして白黒はっきりとつけるべきではないのです。彼らは敵ではない。

よって、私の立場はどちらの味方でもありません。
私がよく引用するアメリカのユーチューブ伝道師の方々でさえ、日本に住み日本語でブログを書いている私などとは違い、立場上どうしても親シオニストの立場を取らねばならない気持ちはわからなくもありませんが、あの本音はともかく表向き盲信的なイスラエル=マンセー!ぶりには辟易します。これには賛同できない。かなり偏っており極端です。

「アブラハムを祝福するものは祝福され、呪う者は呪われる」とありますが、これは現代のイスラエル国家を指しているのでは断じてないと私は考えます。

サタンが諸悪の根源であるのは共通の認識ではありますが、自ら進んで神に反逆する背教者たるバビロニア=タルムードとユダヤ=カハール訂正;ここは思想面からしてゾハールの方が適当;ゾハールとは簡単に言うとユダヤ神秘主義であるカバラの中心的書物)の信望者たるカバリスト=ユダヤに関しては沈黙、どこの国家も支配層はサタンの僕であると言うのに --;・・・しょうがないですかね。

それにしてもハマスのロケット弾攻撃、あれじゃイスラエルの住民は夜もおちおち眠れないでしょう。翻って、あの半沢直樹も真っ青の倍返しどころか、100倍返しの狂犬シオニストによるガザの何の罪もない一般市民、幼い子供たちなどゴイムだとばかりに、空爆による大虐殺、こんな暴虐無尽が許されるはずもない。

これは私の当てにならない勝手なる推測ですが、今回のガザ侵攻は入念に計画立案された、ソロモンの第三神殿建立に向けた、場合によっては神殿の丘を奪還し、岩のドームを破壊し、全アラブを敵に回しても遂行するまで続ける覚悟が見えなくもない。

しかしここで聖書を紐解いてみると、創世記には「エジプトの川からかの大川ユーフラテまで」. 創世記 15:18とあり(ここで注意したいのは、エジプトの川とはナイル川ではなくワジ川のことです)、いわゆるエレーツ=イスラエルは成就するのでしょう、たぶん。
テオドール=ヘルツェルがエドモンド=ロスチャイルドの支援を受けパレスチナの地に再建されたシオニスト国家イスラエルではありますが、これが神の計画では断じてないとは断言できず、そうかもしれないし、そうじゃないかもしれないとしか言いようがありません。

全知全能の主なる神=ヤハウエ(YHWH)は時と場合によっては、サタンすら用います。これはヨブ記をはじめ、聖書を読めば否定の出来ないことでもあります。
現代のイスラエルもこのパターンかもしれません、確かにゴロツキの狂犬国家ではありますが、そのイスラエルに住む一般国民を含め、そのすべてを否定すべきではないし、学者先生、国際政治専門家の言うように、イスラエルが滅亡することもないことでしょう。彼らは聖書を知りませんので。
これは好むと好まざるとに関わらず、聖書にそう記述されているのだからおそらく成就するのでしょう。

このように、ユダヤ問題とは非常にデリケートで繊細、複雑怪奇で一筋縄ではいかず、客観的かつ鳥瞰的視野で見なければなりません・・・それでも私のような無能なる素人には限界がありますが。

ここで思い出すのがローマ書でのパウロの魂の慟哭と叫びですね。ローマ書は

しかし今や、神の義が、律法とは別に、しかも律法と預言者とによってあかしされて、現された。それは、イエス・キリストを信じる信仰による神の義であって、すべて信じる人に与えられるものである。そこにはなんらの差別もない。

ローマ3:21~22

とあるように、頑ななるユダヤ人から異邦人への救いのシフトを説き、パウロ神学の集大成とも言え、ユダヤ人にとってはユダヤ人最悪最凶の裏切り者であり、ローマ書は破り捨てたい書物の最たるものでしょう。別の視点から見れば、元祖メサニック=ジューのプロトタイプでもあったわけですがね。

ところがどっこい・・・

わたしはキリストにあって真実を語る。偽りは言わない。わたしの良心も聖霊によって、わたしにこうあかしをしている。 すなわち、わたしに大きな悲しみがあり、わたしの心に絶えざる痛みがある。実際、わたしの兄弟、肉による同族のためなら、わたしのこの身がのろわれて、キリストから離されてもいとわない。

ローマ 9;1~3

福音について言えば、彼らは、あなたがたのゆえに、神の敵とされているが、選びについて言えば、父祖たちのゆえに、神に愛せられる者である。

ローマ 11:28

とも書いてますから。どのような形態を取るかはわかりませんが、ユダヤ人も最後は悔い改めに至ると私は信じます。このあたりは一部抜粋だけではわかりずらいので、聖書をお持ちの方は、9章から11章あたりを通読することをお勧めします、パウロの器の大きさ、なぜあれほどの大使徒で主イエスに用いられたかがわかるはずです。

さて、話を戻しましょう。
これは共通のマジョリティーとしての認識でもあるでしょうが、私はこれ以上の特にガザ地区の住民たちの虐殺を見たくありませんし、無差別殺人はやめていただきたいと心から願います。モーセの十戒には「汝殺すなかれ」とあるのですから。

つくづく自分の無力さが恨めしくなりますね、何もしてあげられない、情けない限りです。
せめてできることと言えば、これ以上パレスチナの地が血塗られないことを祈るくらいです。

愛する者たちよ。自分で復讐をしないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、「主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する」と書いてあるからである。

ローマ書 12:19

神の公正な裁き、完璧なる審判を期待したいです。
最後に、これは偽善でもなんでもなく、一日も早く、主イエス=キリストによる神権による、King of Kings としての統治による神の国の実現を待ち望みたいものです。

これ以上の醜い争いは可能な限り見たくないものです。
この約束された希望がある限り、我々は前進できるはずだし、たとえ倒されても滅びないと信じることが出来るのですから。

UP DATE

8/14~一箇所、訂正箇所アリ

2014年8月 7日 (木)

新天新地

・・・って、このようなものかもしれませんね。

最近、手抜きで申し訳ありません。
ノックアウト寸前の体に鞭打ちながら情報収集及び精査作業はやってます・・・ただ決定打が見つからず、先行き不透明状態、ブログ記事として書く気がしないだけでして。
もう少し時間が必要なようです。

そういうわけで、最終目的地である、新天新地に思いを馳せましょう。
このJlcmilesさん、左の「お勧めユーチューブ動画サイト」にもリンク貼り付けてありますが、お勧めですよ。


2014年8月 3日 (日)

ため息や、嗚呼~ため息や、ため息や

なんだか暗く、やるせない、気分が落ち込むような情報ばかりで、ちょっとメンタル的にまいってます --;・・・
こう着状態で記事にするようなこれと言った命題も見つからず。
ため息が出るばかりで、「主よ、私を含め・・・愚かな人間どもの悪行の数々をお許しください」と、ただただ、許しを請うばかり・・・
ゴルゴダの丘の十字架の前にて跪き、両手を地につき涙ながらに首をたれる自分をイメージする日々。

気分転換に↓の動画貼り付けて終わります・・・

老後は江ノ電沿線の古民家でゆったりとなどという、ライフプランはもろくも崩れたり~!とほほ。




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