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2014年5月17日 (土)

プロジェクト=ルシファー

これはあくまで私の妄想に過ぎないかもしれません・・・が、結果はともかくとして、このような計画があるというのは本当のような気がします。

結論から申し上げてしまうと、いわゆるスターゲイト=コンスピラシー、UFO(made in USA)を飛ばしてエイリアンとしての宇宙人(私は堕天使だと思ってますが)を、このシナリオによると法王フランシスがバプテスマを授け、偽メシヤとして反キリストが登場するというもの --;

↓の二つの情報を点と線でつなぐと、そのような可能性もゼロではない?と言うものですが、実際にバチカンはアメリカのアリゾナ州に「ルシファー」という名の高性能テレスコープを所有して、世界的な天才天文学者を抱えているようです。
前法王ベネディクト16世も、「地球外生物はいる」と発言していますしね。

まさか円盤の中から人間の姿をした?(デスラー総統みたいな感じかな?)堕天使が宇宙人を装って降りてきて、ローマ法王が油注ぎをするなどと・・・これでは黙示録に出てくる第二の獣ではないですか。

今まで私は反キリストの人物像に関して、ここまでのシナリオは考えたことなかったですが、一応、根拠のない御伽噺ではない可能性も残されているという程度に、頭の片隅にでも入れておいて損はないかと。

16 5月 2014, 14:10

ローマ法王 宇宙人も洗礼する用意あり

ローマ法王フランシスコは、宇宙人も含め、あらゆる人々にバチカンの扉は開かれていると述べた。英国の新聞「Mirror」が報じた。

この多くの人々にショックを与えたセンセーショナルな発言は、異教徒に洗礼を施した聖ペテロについての説教の中でなされた。

法王フランシスコは「明日あなた方の所に、火星の人が来ると想像して見て下さい。彼らは、子供達が描くように、緑色で大きな耳をしています。その中の1人が突然『私もキリスト教徒になりたい』と言ったとしたら、その時私達は、どうすべきでしょうか?」と集まった人達に問いかけ「聖書は、相手がどんなものであろうと、信者を差別する事を拒否しています」と述べた。

なお新聞「Mirror」のジャーナリストは、この発言について「火星のスポークスマンは、この法王の発言に関するコメントを控えた」とユーモアをこめて報道した。

   Vesti.ru

続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_16/272446000/

★ この記事を読んだときは、バチカンのやること、思わずガクッ!と来ましたが、「たいしたことない、想定内だ」くらいに思ってました・・・が!

確か去年見て忘れていた↓のユーチューブ=ビデオ・・・私はバチカンを侮っていたようです・・・バチカンの闇はかなり深そうです。
上記の記事と見事にリンクしました。ただし、絶対そうだとは断言できないのがつらいところか・・・このブログの読者の大半はご存知でしょうが、情報提供はモトイさんのユーチューブチャンネルから。感謝申し上げますm(__)m

40分超で全編英語、日本語訳がないのがネックですが、示唆深い聖書談義もありますし、お勧めなのでとりあえず貼り付けます。ビデオプレーヤーの右下の1つ目か、2つ目の機能で、英語文字起こし、日本語訳(あまり正確ではない --;)が出来ると思いましたが?

反キリストの正体は人間の姿をした堕天使(もしくはハイブリット?)・・・であるならば・・・惑わされてはいけない。



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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、いつもどもですhappy01

プロジェクトルシファー、あり得そうですよね~・・・。
カトリックも奥の方では完全にサタニストの世界のようですね・・・。

もはや完全にサタンの惑わしにどっぷりつかって、確信的に色々画策しているのでしょう。

このトム・ホーン牧師はなんでも、マラキ予言をベースにしてベネディクト16世の在位中から彼が自ら進んで退位すると予想していたようですよ。

ややもすると「平和だ、安全だ」などと言って、「飲んだり食べたり娶ったり嫁いだり」しちゃいそうなこの世のあり様ですが、目を見開けば決してそんな悠長なことは言ってられませんよねd( ̄  ̄)

やっぱり今こそ祈り時なのでしょう・・・。

マラナサ!主イエスよ来りませ!

主イエス、万歳!
\(^o^)/

モトイさん、コメ感謝です。
この程度のスピードなら、私でもなんとか聞き取れます^^;
ペリー=ストーンレベルの早口になると、私ではお手上げ --;

5月24日にローマ法王がイスラエルを訪問するんでしたっけね。
あと、関係あるかないか知りませんけど、コメット=リニアが地球に最接近するようで。

何でこんなことばかり興味持つかというと、とどのつまり

>マラナサ!主イエスよ来りませ!

なんですよね。死ぬまで待てない(笑)

信仰者として未熟ゆえ、なかなか「神の計画のためなら、わが思いなどどうでもよろしい」とは・・・なれない(涙;)

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

イスラエルの民が奴隷となったエジプトから脱出したとき、
聖霊も共にいてその民につきしたがった。

そこで、兄弟たち。
私はあなたがたにぜひ次のことを知ってもらいたいのです。
私たちの先祖はみな、雲の下におり、みな海を通って行きました。
そしてみな、雲と海とで、モーセにつくバプテスマを受け、
みな同じ御霊の食べ物を食べ、
みな同じ御霊の飲み物を飲みました。
というのは、彼らについて来た御霊の岩を飲んだからです。
その岩とはキリストです。(コリントⅠ10・1-4)

イエスの御霊を(使徒16・7)飲み、食べたイスラエルの民。
その恵みがどれほど絶大であったか、その神の熱心がどれほど大きかったかを思うとき、
神の偉大な力をほめたたえたくなります。
解放の恵みをご自身の御子イエスの御霊を通して支えてくださった神。
その神の愛と慈しみを食べ、飲んだにもかかわらず、
偶像を造り、それを拝み、神の前に罪を犯してしまったイスラエル。
神の心を幾重に悲しませ、怒らせた人々。

イエスの御霊は、今日私たちイエスを愛する者の中に住んでくださっています。
私たちもイスラエルの民と同じくイエスの御霊を飲み、食べた者。
恵みによって罪を赦され、永遠の命をいただいた者。
そして、どこに行ってもともにいてくださるイエスの御霊。

このイエスの御霊を自分の中に持つ人は幸いだと。
ダビデがかつて言った告白を今宵わたしもしたいと思います。

わがたましいよ。主をほめたたえよ。
私のうちにあるすべてのものよ。
聖なる御名をほめたたえよ。
わがたましいよ。主をほめたたえよ。
主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主は、あなたのすべての咎を赦し、
あなたのすべての病をいやし、
あなたのいのちを穴から購い、
あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、
あなたの一生を良いもので満たされる。(詩篇103・1-5)

enjeruさん、投稿ありがとうございます。
主がともにいてくださる、よくよく自分に言いきかせねば。
そして厳しい戦いに勝利できますように。

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