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2014年4月 8日 (火)

ちょっと気になる情報~これも天からのしるし??

珍しく、今日はダブル・ヘッダーで行きます。

4月の14日と言うだけに --;・・・無視だけは出来ないかと。日没後だったらなおさらです。

14日、火星が地球に最接近

14日、火星が地球に最接近し、その距離は9200万kmとなる。Astronewsが報じた。
このとき火星と太陽は互いに空の反対側に位置する。そのため学者らは今回のイベントを「火星の反対側」と呼んでいる。火星は太陽が沈むとともに東から顔を出し、真夜中にはほぼちょうど天頂に上る。このとき黄赤色の惑星は一等星の10倍明るく輝く。
火星は26ヶ月ごとに地球に最接近する。

   Rg.ru
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_08/chikyuu-kasei/

なぜかと言うと、火星は英語でMars、故デビッド=メイヤー師が戦いを意味すると言っていたから。

ここに詳しく載ってました。

火星 (ギリシャ語:アレス)は戦の神です。その赤い色からこの名がつけられたのでしょう; 火星は、ときに赤い星と呼ばれます。 (興味深い側面の覚え書き: ローマの神であるマルスは、 ギリシャの神であるアレスと関連づけて考えられるようになる以前には、 農業の神でした

http://www.cgh.ed.jp/TNPJP/nineplanets/mars.html

ただし、なってみなければわからないとしか、私には言えませんが。
ましてや、4月14日、15日に間違いなく何か起こるなどとは考えておりませんので、断っておきます。でも気になりますね・・・当てにならないカンというヤツですが --;

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

直接会わなくてもいいんです。
状況証拠のようなものでもいいから欲しいのです。
何かありませんか?
あと先ほどのザアカイさんの話だと何故キリスト教を選んだのかよくわかりません。
別の宗教に行かなかったのはなぜですか?

う~ん?私の力では一人相撲となってしまいましたか --;
時を待ってみませんか?焦らずに。
すべてには時がありますし、気づきが与えられる時がそのうち来ると思います。聖霊が臨む時を待ってみませんか?祈り求めれば必ず来ると思います。一日10分でもいいですから。

>別の宗教に行かなかったのはなぜですか?

→単に宗教全般が嫌いだったからです。
だけど、聖書に基づくキリスト教だけは違ってました。これでこの世のあらゆる事象が説明つくからです。宗教の枠を超えた、全宇宙の真理だと思ったからです。

もしよかったら

「天国はほんとうにある」
トッド=バーポ著 青志社

を読んでみるのもいいかもしれません。
本屋で探すのが大変な時は、アマゾンの方が早いかも。

あと気になったのですが大博打という表現です。
やっぱり絶対キリストが正しいとはいいきれないということですか?
もし間違っていたら死後は無なのですよ。
間違っていても構わないのですか?

申し訳ないですが、私はどこにでもいる一市民であって、神ではありません。よって、絶対という単語は安易に使うべきではないと考えているゆえ、あのような表現になりました。
私の意図するところは、気休め程度の宗教と捉えるならやらないほうがいいというポリシーからです。

私にはそれだけ信じる価値があると判断するので博打という精一杯の表現を使いました。絶対と言う表現はある意味、傲慢にも通じるし、最悪、カルトの教祖となってしまうリスクもあるので使いません。それが各々、信じるのも信じないのも自由、大人の信仰というものでしょう。場合によっては、強制、脅迫と誤解されかねませんからね。

>もし間違っていたら死後は無なのですよ。
間違っていても構わないのですか?

→千歩譲って死後が無に帰すとしましょう。何もわからないのだもの、地獄で永遠に苦しむよりむしろ楽じゃありませんか?
痛みも苦しみも悲しみもなくなるのですから、存在自体なくなるとしても、私は何とも思いませんが。

尋ね人さんに平安がありますように。

なるほど。
ザアカイさんみたいな信仰を私も持ちたいです。
あと私は無になるのはものすごく怖いです

尋ね人さん、騙されたと思って上記に紹介した「天国はほんとうにある」を是非、一度読んでみるのをお勧めします。

尋ね人さん
こちらにこられていましたか(*^-^)
おせっかいですが、コメントを残します。

ローマ1:20~23 をぜひ読んでみてください

>世界が造られたときから、目に見えない神の性質、つまり神の永遠の力と神性は被造物に
現れており、これを通して神を知ることができます。したがって、彼らには弁解の余地がありません。
なぜなら、神を知りながら、神としてあがめることも感謝することもせず、かえって、むなしい思いに
ふけり、心が鈍く暗くなったからです。
自分では知恵があると吹聴しながら、愚かになり、滅びることのない神の栄光を、滅び去る人間や
鳥や獣や這うものなどに似せた像と取り替えたのです。

神様がおられるということは、ご自分自身や身の回りにある自然を
眺めてみることでも、十分感じることができます。

素晴らしい人体、宇宙の規則だった法則、自然の秩序や多様性。。
偶然に発生して、無に帰する運命とされるものが、これだけのものを
持ち合わせることはできるでしょうか。

創世記5章 1-2節
>これはアダムの歴史の記録である。神は人を創造されたとき、神に似せて彼を造られ、
男と女とに彼らを創造された。彼らが創造された日に、神は彼らを祝福して、その名を人と呼ばれた。

人は神に似せて作られています。
神と人を信じ(信頼し)、愛し、永遠に幸せに生きるように作られています。

伝道者の書3章11節
>神のなさることは,すべて時にかなって美しい。神はまた,人の心に永遠への思いを与えられた。
しかし,人は,神が行なわれるみわざを,初めから終わりまで見きわめることができない。


聖書を全体を通して読まれたことはありますか?(すでに読まれていたら差し出がましくいってしまい
申し訳ありません)
まずは。。創世記、そして福音書とローマ書から読んでみてください。
一日10分でも構いませんので聖書を読んでみてください(*^-^)
 
読まれるまえに、主に聖霊によって理解ができることを願ってください。
(信仰によって聖霊が与えられますが、聖霊の働きをまず信じてないと・・・発揮されません)
読んだ後にも、黙想をしてみてくださいね。ヽ(´▽`)/

ザアカイさんへ
天国は本当にあるはもう読んだのです。
でも彼らが本当のことを言っているのかわからないのです。
臨死体験やキリスト教のあの手の本は売れますから。
実際映画にもなるそうですしお金目当てで嘘を書いたのかもしれないと疑い深い私は思ってしまいます。

サマリア人さんへ
科学者たちが神などいないすべては偶然だと言っているのを聞くとやっぱりそうなのかなと思ってしまいます。
福音書はもう読んで創世記の途中まで読みました。
これからも頑張って読もうと思います。

サマちゃん、助太刀ありがとさんですm(__)m
頼りになるわが霊的娘よ(笑)
私はあえて聖書からの引用を避けましたが、正攻法で来たところなどさ~すが。

そうですか、読まれましたか。
おっしゃるような懸念材料、わかりますよ。あの手の証は玉石混交なので判断が難しいですからね。
ただ、なぜ私があの本だけは信頼できそうだと判断した理由・・・3歳の子供の証言であることを割り引いても、聖書と照らし合わせて判断するに、偶然にしては合致しすぎていると判断したからです。あくまでも最終的な判断基準は聖書ですね。

あとはあの牧師ファミリーが、名声を求めてサタンの誘惑に乗って欲しくないですね。せっかっくの素晴らしい証を台無しにして欲しくない。変節だけはして欲しくないものです。

尋ね人さん
>サマリア人さんへ
科学者たちが神などいないすべては偶然だと言っているのを聞くとやっぱりそうなのかなと思ってしまいます。

お返事ありがとうございます(*^-^)
神様を信じることは、けっして科学を軽んじるものではなく
、むしろ科学者の中にはあらためて神様が作られた法則の素晴らしさを
(私のような一般人以上に)感じ入る人もいます。

世の人間の多くは人間の知識、科学技術を誇りますが、それが発展できるのは神様が作られた
愛ある規則的な法則を<発見>したからです。法則がなくて、無秩序であれば、どんなに人に技術があっても役に立ちません。(ノ_-。)

素晴らしい自然への感謝として、人として 人道的にも、倫理的にも正しく敬意を払っているように見せかけています。 それは神を無視するという罪(的外れ)の考えです。 正しく良いものと見せかけるのも惑わしです。 

コリント第一 4章7節
いったいだれが、あなたをすぐれた者と認めるのですか。あなたには、何か、もらったものではないものがあるのですか。もしもらったのなら、なぜ、もらっていないかのように誇るのですか。

聖書を、神様を信じ、聖霊の助けをかりて読むことによって多くのことを発見します。
人や自然などだけに注目して栄光を帰そうとすることするということが。。 いかに、神の目から見て罪深いことかと感じます。

だれしも周りの人に受け入れられたいという願いがあります。(*^-^)
神との愛ある関係、そして人間同士の愛ある関係は大切なことです。

人への愛が恐れのある愛であると、間違った考えに流されてしまったり、迷ってしまうこと
もあります。 そんな時は、自分の弱さをみたり責めるのでなく、神様の私たちへの愛と、神様の素晴らしさに目を向けてください。ヽ(´▽`)/
 そうすれば、神への愛に浸されれば、人への恐れは少しずつ薄まっていきます。

>福音書はもう読んで創世記の途中まで読みました。
これからも頑張って読もうと思います。

福音書は本当に何度読んでも素晴らしいものですねヽ(´▽`)/

創世記をいま読まれているのですね。
神の人への愛、悪魔の犯行、狡猾な罠や惑わし。。そしてその結果を知ることができます。
アダムとエバが犯した罪<善悪を知る木の実> それを食べたのはなぜか、そしてその結果
どのような影響が世に入ったかを黙想すると。。この世の中の考え=かならずしも真実ではなく、よく
吟味して取り扱うべきものと考えるようになります。

神に栄光を期するのではなくて自分に栄光を帰したいというサタンの考え・・それは、一見、人間のプライドをくすぐって、自信をつけさせるように見えたり、賢いものの知識と思われますが、惑わしです。(;д;)

ザアカイさんも、以前よくおっしゃっていましたがサタンは、一見<真実><目によいもの>に嘘という猛毒を混ぜる>のが得意です。 
神の愛と目的、そして悪魔の罠を知ること。。蛇のように賢く、鳩のように素直になる(これもザアカイさんの霊的娘、妹?として共通ですが)ためにも
聖書と祈り。。は、この世で生きるための守りになりますよ!(o^-^o)

おふたりともお返事ありがとうございます。
個別にお返事できなくてすいません。
話はかわりますがイスラエルのスト終わったらしいですね。
日本での大使館のホームページにありました。
第三神殿の布石かとも思っていたので何もおきずがっかりです。

尋ね人さん

コリント第一 1章 全体をぜひ読んでみてください。
18 十字架のことばは、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには、神の力です。
19 それは、こう書いてあるからです。「わたしは知恵ある者の知恵を滅ぼし、賢い者の賢さをむなしくする。」
20 知者はどこにいるのですか。学者はどこにいるのですか。この世の議論家はどこにいるのですか。神は、この世の知恵を愚かなものにされたではありませんか。
21 事実、この世が自分の知恵によって神を知ることがないのは、神の知恵によるのです。それゆえ、神はみこころによって、宣教のことばの愚かさを通して、信じる者を救おうと定められたのです。

22 ユダヤ人はしるしを要求し、ギリシア人は知恵を追求します。
23 しかし、私たちは十字架につけられたキリストを宣べ伝えるのです。ユダヤ人にとってはつまずき、異邦人にとっては愚かでしょうが、

まず、イエス様が十字架の上でなくなり、三日目によみがえり
復活されたこと。。それが神様がをいらっしゃるという証拠です。
これを、信じるのがクリスチャンです。(*^-^)

これを 科学的に証明できない、自分の目で見ていないから
信じられないかたもいるでしょう。

マタイ 24章には終末についての予言もあります。
29 だが、これらの日の苦難に続いてすぐに、太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は天から落ち、天の万象は揺り動かされます。
31 人の子は大きなラッパの響きとともに、御使いたちを遣わします。すると御使いたちは、天の果てから果てまで、四方からその選びの民を集めます。
32 いちじくの木から、たとえを学びなさい。枝が柔らかになって、葉が出て来ると、夏の近いことがわかります。
33 そのように、これらのことのすべてを見たら、あなたがたは、人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。

終末のしるしはすでにでています。
イエス様が復活されたという、過去の事実、創造物の素晴らしさという証拠や、すでに表れている事象があっても、それを。。聖書が警告している証拠として<受け取る>かどうかは、
それぞれの人次第です。   

証拠があるから(世に多く受け入れられているから)信じられるのではなくて、聖霊がなければ
すでにある証拠も受け止められないといったほうがいいかもしれません。

コリント第一 2章 も全体を読んでみてくださいヽ(´▽`)/
14節 生まれながらの人間は、神の御霊に属することを受け入れません。それらは彼には愚かなことだからです。また、それを悟ることができません。なぜなら、御霊のことは御霊によってわきまえるものだからです。

尋ね人さんは、神様の愛や正義(公正)、めぐみ <を> あなたの人生にもとめていらっしゃいますか?それとも
神様 <に> 信じるに値する?科学的な(わかりやすい)状況証拠となる、しるしや証拠を求めているのでしょうか?
神様との関係は、愛ある信頼関係であって、商取引のような、信用関係では。。ないです。

最初、肉の影響がある私たちは、神様との関係を、人間関係の延長戦のように
してしまいます。。 でも 古い肉の考えをすてて、聖霊によって、霊の思いに
みたされ、再生(信仰によって、肉において死に、霊的に生まれ変わる)ことによって、神様との関係も聖書の読み方も、この世の時代の受け止め方も変わってくると思いますよ。ヽ(´▽`)/

洗礼を受けていらっしゃらないとしても、信仰告白を神様との祈りの中で
されたことはありますか? 聖霊をうけとらないと、どんなにたくさんの証拠があっても。。
受け取ることができないです。。


神との関係以前の問題でそもそも存在するかさえ怪しいのです。
ただひたすら信じろというのは盲信ではないですか?
失礼だったらごめんなさい。

すみません。
攻撃的な文になってしまいました。
管理人さん、不適切だと判断されるならどうぞ削除してください。

神様の存在を 信じているのではないのですか?

盲信と、信頼(信仰)は違います。

ヘブル人への手紙 11章
1 信仰は望んでいる事がらを保障し、目に見えないものを確信させるものです。
2 昔の人々はこの信仰によって称賛されました。
3 信仰によって、私たちは、この世界が神のことばで造られたことを悟り、したがって、
見えるものが目に見えるものからできたのではないことを悟るのです。

たとえば、今まで助けになってくれた、(完全でないにしても)愛や信頼のおける
家族や友人に対してであれば、なにか まっとうな
頼みごとをすれば、聞いてくれるという信頼があります。

神様は たくさんの素晴らしいものを私たちに与えてくださっています。
そして、救いの福音と、再臨を待つ私たちに警告を与えてくださっています。

神様が様々な良いものを私たちにくださっているということを、経験、実感から
認めていれば。。。神様を信じるのは、けして盲信や無謀なことではないです。(*^-^)

人に対して、そして神様を信じるために必要なのは、盲信ではなくて、相手に対する誠実な
関心です。 それが、ご利益宗教と、神様への信仰(信頼関係)との違いです。

信仰は、神様が何かをしてくれるから信じるのではなくて、神様がすでに与えてくださったの愛を
受け止め信じるということです。 受け止めるには。。ある程度くだかれたりして
謙虚になる必要があります。。

死後に無になるのが怖いから、神様を信じればその恐怖心はなくなるのか?
そもそも神様がいるのだろうか。。というのが、尋ね人さんの感じることでしょうか。

現代に住む私たちは、水道や電気、最低限の保障や権利など・・自分が知らない人々がつくっているものや手に入れようと格闘してきたものを・・<当たり前のもの>として
享受しています。 
人は、幸せや便利さに慣れてしまうと。。。感謝も感動もしなくなります。(゚ー゚)
尋ね人さんは最近 感動したこと、改めて感謝だと思ったことはあるでしょうか?
また、自分の知恵や能力、または世の智者たちの無力さ、限界を感じたことはありますか。

魂の渇き、神をもとめる時でないと、信仰の種はなかなか育ちにくいです。
神様も、最適な時に信仰を与えてくださるとおもいます。

科学的な証拠、物理的証拠(大きな事件により、終末であることの証拠)をもとめているようですが、
すべてを、目に見える事象だけ、知性(魂)だけで見えていても、見極めることはできません(^-^;

テサロニケ人への手紙 第一 5章
1 兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。
2 主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。
3 人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦の産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。

現実に起こる事象を見るのも大事ですが、
目に見えること(イスラエルの動き、わかりやすいストや事件、戦争)
だけに目を留めるのではなくて、すでに起こっている
この世の危機的な状況を見つめてみてください。

神がいるってどうしても信じきれないのです。
神は人の作った妄想の産物じゃないかって。
すべては偶然の産物じゃないかって。
そう考えると怖いのです。

尋ね人さん、今は無理に信じる必要はないと思います。
何らかのきっかけで信じられるようになるかもしれませんし、ならないかもしれない。

理屈じゃなく、感性で触れなければわからないかもしれません。今はちょっと立ち止まって、リラックスし時を待つのがベストでしょう。

あんがい、ちょっとしたきっかけが人生の価値観を180度変えることもありますから。

>サマちゃんへ

サマちゃんの情熱、、他人に対する思いやり、敬服いたします。でも、ここは一旦、退却したほうがいいかもしれません。

押してダメなら引いての方法論で^^;

尋ね人さんのお気持ちは、
なんとなくですが、お察しします。

人の行動や感情のすべてを、科学や心理学などの、還元主義で結論つけようとすると
危険だと考える 著名な学者もいます。
ヴィクトール フランクル(ユダヤ人で精神科医、収容所を生き延びた人)も、
還元主義ですべて、判断でなくて、判定(判決を下すこと)には批判的でした。

よかったら。。彼の著書を読まれるのは、いかがでしょうか?
ネットでも、いろいろな感想なども読めます。ヽ(´▽`)/。
フランクル心理学入門─どんな時も人生には意味がある』(諸富祥彦 
は私も読みましたが、おすすめです。 (強制ではないですよ(^^♪)

信仰について、神の存在について、人について。。いろいろな側面から
考え、試行錯誤するのもいいと思いますよ。

ザアカイさんの意見にも、賛成です。(*'▽')。
何度も長文で失礼しました。

いろいろ悩みつつも。。神様に出会えるといいですね。

すみません。
あせりすぎていたようです。
子羊通信をみて終末が近いなら早く信じなきゃだめだと思ってしまって。
お二人ともコメントしてくださりありがとうございます。
神への道を求めていこうと思います。

別に不安、恐怖を煽るためにこのブログやっているわけではないこと、まずはご理解下さい。何も、今日明日にでも地球が消滅するわけじゃありませんのでね。

尋ね人さん、聖書お持ちでしたよね。ここでやっとこさ、聖書の出番です(笑)
でしたらマタイ伝20:1~16を読んでみてください。
特に14節、「自分の賃金をもらって行きなさい。わたしは、この最後の者にもあなたと同様に払ってやりたいのだ。」

信じるとなったらそれこそ一瞬です。間に合えばそれでいいんです。人間の価値観とは違う、本当に気前のいい、えこひいきしない父なる神、そのすべてを体現しているのが主なるイエス=キリストなのですから。

というわけで、あとはとりあえず、自分の好きなことして気分転換です。落ち着いたらまたいつでもお出で下さい。

「科学と宗教」という表現について:

多くの科学者もクリスチャンとなっています。
インターネット上で検索してみるといくらでも出てくると思います。

検索例: famous Christian Scientist List
(有名なクリスチャン 科学者 リスト の意)

https://startpage.com での検索。
ものすごい数の結果が出ます。
About 22,699,998 results (0.26 seconds)

「科学と宗教」という表現は洗脳だと私は思っています。 

私の知人で同じ教会に行っている大学で研究している(学生ではない)物理関連研究者(科学者と呼んでいいと思いますが)。 彼らはクリスチャンです。

(人種をとやかく言うつもりはありませんが)
たままた、韓国を含め、アジア系の人々ですが。
会社にいる理科系の出身の白人のエンジニアやプログラマーにもクリスチャンがいます。

教会にはいろいろな職種の人々がいます。(信仰を持っている人々の職種は他の社会とだいたい同じだと私は思っていますが。)

繰り替えしますが「科学と宗教」という表現は洗脳のための表現だと思います。

有名な科学者はその信仰のことやキリスト教のことを各々なんと表現しているのか? 調べて読んでみるといいかもしれません。

あきらめずに求めてください。 見つかるはずです。

参考になれば幸いです。

神よ、どうか導いてください。

TSeekerさん、こちらにも投稿ありがとうございます。

私も有能な科学者ほど、科学という壁の限界にぶち当たり、人知を超えた存在を認めざるを得ないという結論に達する人たちが大勢いると聞いています。

すみません。
こんなこと書いたら単なる荒らしですね…
本当に私は迷惑ばかりかける人間ですね…
どうぞ私の前回の投稿は削除してください。
お目汚ししました。

>尋ね人さんへ

リクエストどおり、一つ前の投稿は削除しましょう。
我々人間は無力ゆえ、なかなか尋ね人さんのお役に立てないようで申し訳ありません。

しかし、あきらめたらそれまで。
そもそも生き抜いていくこと自体、楽な作業じゃないのですよ・・・日本人は今まで恵まれすぎていたのです。
必ず答えは見つかるはずです・・・肘と膝で這いずりながらだっていいじゃないですか、まだ真っ白な灰になるまで燃え尽きてないはずです。

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