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2014年4月に作成された記事

2014年4月29日 (火)

スランプ?

更新が滞ってます --;
掲示板だと気楽に気軽に、思い立ったことをつらつらと書けますが、ブログ記事となると手間隙かかり、特に閃きがないと「まとまった記事」が書けないという何ともいえないもどかしさ。不調の真っ最中とでも言ったところでしょうか。

プロの小説家、漫画家などに、私ごときがこんなこと書くとビール瓶で頭殴られそうですが、スランプ状態になるとこうなるのでしょうかね?

そんな中、更新頻度の低さにもかかわらず、総アクセスもうすぐ140万ヒット、PV600超/day は感謝なことです、厚く御礼申し上げます。

一週間以上、更新なしとなっておりますので、とりあえず挨拶文代わりにm(__)m



2014年4月20日 (日)

女よ、なぜ泣いているのか。だれを捜しているのか

しかし、彼らは死人のうちからイエスがよみがえるべきことをしるした聖句を、まだ悟っていなかった。

それから、ふたりの弟子たちは自分の家に帰って行った。
しかし、マリヤは墓の外に立って泣いていた。そして泣きながら、身をかがめて墓の中をのぞくと、 白い衣を着たふたりの御使が、イエスの死体のおかれていた場所に、ひとりは頭の方に、ひとりは足の方に、すわっているのを見た。

すると、彼らはマリヤに、「女よ、なぜ泣いているのか」と言った。マリヤは彼らに言った、「だれかが、わたしの主を取り去りました。そして、どこに置いたのか、わからないのです」。
そう言って、うしろをふり向くと、そこにイエスが立っておられるのを見た。しかし、それがイエスであることに気がつかなかった。

イエスは女に言われた、「女よ、なぜ泣いているのか。だれを捜しているのか」。マリヤは、その人が園の番人だと思って言った、「もしあなたが、あのかたを移したのでしたら、どこへ置いたのか、どうぞ、おっしゃって下さい。わたしがそのかたを引き取ります」。
イエスは彼女に「マリヤよ」と言われた。マリヤはふり返って、イエスにむかってヘブル語で「ラボニ」と言った。それは、先生という意味である。


ヨハネ 20:9~16

今日はイースターでしたね。
この際、律法主義的にセミラミス=ヴィーナス=女神崇拝というローマ的異教がルーツであるとか、過ぎ越し=ペサハ(この分野においては教会暦よりユダヤ暦のほうが信用性においては高い)から数えて、日数が合わねえじゃん?ということは脇にいったん置いておいて、純粋なる気持ちで主なるイエスの復活を祝いましょう。

ここの箇所は、復活の場面でも特に好きな箇所です。
自分がマグダラのマリヤの立場として、背後に主が現れたなら・・・もう恐れるものなどないもない!となったことでしょう。病気など吹っ飛んじゃう(笑)

贖い、復活は既に成就してます。あとは再臨を待つだけです・・・本当の意味での救いの完成はそれほど遠くないと感じます・・・Amen!



2014年4月16日 (水)

ニネベへの託宣~現代のアッシリア=アメリカ説

旧約の小預言書、ナホム書・・・いわゆる聖書のデュアリティー=二重性から、ナホム書はアメリカに対する預言ではないのか?という仮説を某英語サイトから入手・・・

確かにナホム書内には、アメリカと思われる、たとえば「若い獅子」であるとか(2:13)、またソ連の後継国=ロシアと思われる箇所(2:3~4)が見られることは以前からなんとなく?感じるところがありましたが、今日改めてナホム書全体を読み返してみると・・・確かにそのように読もうと思えば読める・・・無視は出来ない・・・これが私の感想でした。

タイミングよく?今現在、ウクライナをめぐり、欧米(その実アメリカでしょう)とロシアの対立がエスカレート、シリアでのリベンジよろしく、代理戦争の様相を呈してきております。

トゥルチノフ大統領代行、バプテスト派の牧師出身だと言うことですが、牧師と名がつけばみんながみんな真正なる羊飼いではないと言うことの証左ではないかなと。腐りきった羊の皮をかぶった狼でしょう。

日本で言えば、麻生、石破がトチ狂ったようなものか。決して他人のこと言える立場でないところをあえて言わせてもらえば・・・あいつらはキリスト者の面汚し連中で決まりです。
ま、政治家になりたいなどという人間自体、まともではありませんが。まさに「お郷が知れる」とはこのことかと --;

17日にウクライナ、EU、米、露と四者協議をするようですが果たして?・・・どのような結果となるのか?

いくつかウクライナ関連の記事を読み比べましたが、この記事が今現在のウクライナでの状況の核心を突いていると思われます、もちろん、私の独断と偏見ですが --;
重要部分を抜粋引用します。全文読みたい方はジャンプ願いたし。

ウクライナで内戦が始まる
欧米vsロシア“代理戦争”の行方
――国際関係アナリスト・北野幸伯

http://diamond.jp/articles/-/51671

>では、なぜロシアは、他の地域を併合するつもりがないのか?理由は次のように、いくつか考えられる。

<民族構成の違い>

既述のように、クリミア自治共和国の約6割はロシア人。ウクライナ人は25%しかいない。一方、独立を宣言したドネツク州は、ウクライナ人が約6割、ロシア人は約4割。ハリコフ州は、ウクライナ人が約7割、ロシア人は約25%。つまり、公正に住民投票が行われれば、「ウクライナ残留派」が勝利する可能性が高い。

<歴史的経緯の違い>

ロシア帝国がクリミアを併合したのは、1783年。以後170年以上ロシアに属していた。ところが1954年、ソ連の最高指導者だったフルシチョフが、突然「クリミアをウクライナに移管する」と決めてしまった。

当時は、ロシアもウクライナも同じソ連の一部だったので問題にならなかった。しかし、ソ連崩壊後クリミアはウクライナ領になり、ロシア人はずっとそのことに怒りを抱きつづけていた。

一方、独立を宣言したハリコフやドネツクは、少なくともソ連成立以降ずっとウクライナに属していた。要するに、ロシアが両州を「わが国の領土」と主張できる根拠が乏しい。

<経済的理由>

ハリコフ州の人口は約280万人、ドネツク州は460万人。この2州を併合すると、ロシアの人口は一気に740万人増える。同時に、年金受給者が150万人ほど増えることになる。

また、併合した地域の住民がそのことを後悔しないために、莫大な投資が必要になる。クリミア併合による資金逃避と経済制裁に苦しむロシアは、この財政負担に耐えられない。

<安全保障上の理由>

クリミアには、ロシアの「黒海艦隊」があるが、ハリコフ、ドネツクにはない。

以上の理由で、ロシアがウクライナ東部を併合する根拠もメリットも少ない。しかし、ウクライナ東部の住民たちによる暴動は収まる気配を見せず、冒頭述べたように、犠牲者も出始めている。このまま犠牲者が増えていけば、プーチンは「ロシア系住民の安全確保」を理由に、「平和維持軍」という名目で、軍事介入に踏み切る可能性も出てくるだろう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それにしてもペンタゴンとウォール街、そしてそこに巣食うユダ金のサタニスト連中、ワシントンDCとNew York City、これがなければアメリカ合衆国という国もだいぶ違った国になるのではないでしょうか?
その他、ユタ州、グランド=キャニオンに隠された秘密のベール、エリア51、ハリウッドとか、数え上げたらキリがありませんがね --;・・・これらさえなければ豊かで、陽気な信仰厚き素晴らしい国に思えるだけに・・・もったいない!
もっとも信仰上、霊的に、最前線で戦っているキリスト者が一番多いのもまたこの国のように思えますがね・・・

風とともに去りぬ、慕情、シェーンなどの映画に代表される古き良きアメリカ、80年代のわが青春のシンボルともいえるアメリカ文化、「Best Hit USA」、「ロッキー・シリーズ」、「バック・トゥー・ザ・フューチャー・シリーズ」・・・ファミレスで言えばアメリカンスタイル、R16号線沿いにあった「ビクトリア・ステーション」、環八は瀬田、東名インター近く、これまたR16沿い、環八と目白通りの交差点近くにもあったかな?「イエスタデイ」など、懐かしくて涙チョチョキレますよ。 

話が脱線しましたが --;
短いですから、今一度読んでみてください、非常に緊喫に迫った警告とも受け止められる気がしなくもありませんので。

↓ これが本来のアメリカの姿であって・・・欲しかった(涙;)



2014年4月 8日 (火)

ちょっと気になる情報~これも天からのしるし??

珍しく、今日はダブル・ヘッダーで行きます。

4月の14日と言うだけに --;・・・無視だけは出来ないかと。日没後だったらなおさらです。

14日、火星が地球に最接近

14日、火星が地球に最接近し、その距離は9200万kmとなる。Astronewsが報じた。
このとき火星と太陽は互いに空の反対側に位置する。そのため学者らは今回のイベントを「火星の反対側」と呼んでいる。火星は太陽が沈むとともに東から顔を出し、真夜中にはほぼちょうど天頂に上る。このとき黄赤色の惑星は一等星の10倍明るく輝く。
火星は26ヶ月ごとに地球に最接近する。

   Rg.ru
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_08/chikyuu-kasei/

なぜかと言うと、火星は英語でMars、故デビッド=メイヤー師が戦いを意味すると言っていたから。

ここに詳しく載ってました。

火星 (ギリシャ語:アレス)は戦の神です。その赤い色からこの名がつけられたのでしょう; 火星は、ときに赤い星と呼ばれます。 (興味深い側面の覚え書き: ローマの神であるマルスは、 ギリシャの神であるアレスと関連づけて考えられるようになる以前には、 農業の神でした

http://www.cgh.ed.jp/TNPJP/nineplanets/mars.html

ただし、なってみなければわからないとしか、私には言えませんが。
ましてや、4月14日、15日に間違いなく何か起こるなどとは考えておりませんので、断っておきます。でも気になりますね・・・当てにならないカンというヤツですが --;

尋ね人さんへのレス

ちょっと長くなってしまったので、こちらに書きますね。

尋ね人さん、こんばんは。
別に気にする事はありませんよ。私の霊眼によれば、貴殿は誠実な方に思えますのでね。

う~ん?実際にお会いすればベストなのでしょうが、見えないものを見えるかのように信じるのが信仰で、再臨の主に会いまみえるならば、その時点で信仰ではなく現実になりますからね・・・

あまり参考にならないかもしれませんが、私のケースです。
私は一般のクリスチャンの典型的な導かれ方とは違い、バブルが崩壊した時、「今度の不況は今までとは何か違う、なんかおかしいぞ?」と疑問を感じ、政治、経済、歴史、経営の社会科学方面から入ってきました。50冊くらいは読みましたか。
それでも納得する答は見つからない・・・そこで出会ったのが本屋で見つけた一冊の本だったのです・・・その名も「誰も書けなかった悪魔の秘密組織~ユダヤ・イルミナティ」と言う過激な題名の本、1996年秋のことでした。著者はプロテスタントの牧師先生・・・正直その時、我が目を疑いましたが、騙されたと思って読んでみようと決心。おかげさまで、三度ほど毎日本屋に足を運び、三度目で覚悟を決めたのでした・・・これも不思議と言っちゃ、不思議な出来事でした・・・まるで、この本に引き付けられたかのようでした。

そしたらなんと、この世をウラから支配するフリーメーソン=イルミナティ、400人(300人とか500人との説も)委員会、ユダヤ国際金融財閥、カバリスティック=ユダヤ、NWOグローバリストと、呼び名は様々ですが、そのトップに君臨する霊的存在のサタンと、その悪魔崇拝者達の存在を知りました。

ここで普通のまともな?人であれば一笑に付すのでしょうが、私はこれで今なお続く、世界的に時代を逆行するかのような、二極化に向かう経済不況の根本的原因の謎が解けたと溜飲を下げた思いを感じたのを憶えてます。
これですべての謎が解けた、これですべてが説明つく、我々は学校教育を通じ洗脳され、マトリクスの世界で従順な家畜のごとく純粋培養されてきたのだと。

それからです、聖書とキリストについてもっと知りたいと霊的なる渇きを覚えたのは。

つまりこういうことです。闇なる悪魔が存在するならば、光なる神は間違いなく存在するとの結論に至ったのです。
聖霊は人知れず静かに介入されるので、実感としてあまり感じる事が出来ませんが、それらしき経験もしております、たぶん?そうでしょう --;?

その逆に、「出たよ~、来やがったよ、間違いなく悪霊だ」という体験も数回しております・・・特にキリストを信じ、回心してからの方が多いですね。悪霊は露骨に現われますから。別に霊感が強いわけではありませんよ。

だから、聖霊も存在し、その先におられるイエス様、はたまた新天新地でも見えないことでしょうけど、父なる神の存在は絶対にあると自信を持って言えます。

今は毎日がサバイバルの迷い出た羊状態ですが、あのキリストの救いを肌で感じた、いわゆる、ビギナーズ=ラックだったのでしょうね・・・

空を見上げれば、悲しくもないのに涙が頬を伝う、この世の出来事、悩みが取るに足りないちっぽけなものに思える、今まで生きてきて感じたことのない心の平安を、わずか一週間ほどでしたが体験させていただきました・・・その後、俗世の垢にまみれて、元に戻ってしまいましたが、あの心地よい爽やかな風が心の中を吹き抜けた、まるで魂が浄化されるような、この世のものとは思えない体験は、間違いなく天なる神からのものだったと今でも信じますよ。
唯物論者は「気の持ちようだ」と言うでしょうが、あれは違っていました・・・

だから私は確信します、もう元へ戻る気もありませんし、キリストにすべての人生を賭けます・・・私、博打ごとは一切やりませんが、「キリストにある真理」・・・この大博打だけはやってます。この賭けに、人生最大の大博打にすべてを賭けますね。だから私は不合理で、気休め程度のいわゆる「宗教」をやっているつもりはまったくないのです・・・万が一間違っていたら、それはそれでいいとさえ思っております。

と、うまくまとまりませんが、少しでもお役に立てれば。

2014年4月 7日 (月)

For nation shall rise against nation, and kingdom against kingdom~マタイ伝24章から見えること

ええ・・・最近、ロシアとイスラエル関連の記事ばかりで恐縮なのですが、今年のメジャー=プレーヤー、キー国となりそうなので、マークし、書かないわけにはいきません。

今、ロシア、ウクライナ間で起きている出来事はエジプト、リビア、シリアなどの所謂、アラブの春と似たような背景がありますが、今度ばかりは欧米(NWO)も相手が悪い・・・調子に乗り過ぎロシアを侮り、読みを間違えた・・・あのオレンジ革命の時のロシアとは違う。たとえが悪いですが、いわば時至り、力をつけ強くなりすぎたマフィアのボスの情婦に手を出してしまったようなもの --;

ウクライナ東部が動いてきました。これは予想されてきたことで、ウクライナ分裂、もしくはクリミアに続き、ウクライナ併合の可能性すらあるでしょう。

ウクライナ情勢悪化 親ロシア派 ドネツク、ルガンスク、ハリコフで行政庁舎を占拠

ウクライナ東部および南東部の状況が著しく先鋭化した。

  ハリコフ、ドネツク、マリウポリ、ルガンスク、オデッサで大規模なデモが開かれ、デモの参加者たちは、各地域の住民投票の実施を要求した。
  通信社が伝えたところによると、ドネツクではウクライナ新政権に反対するデモの参加者たちが、ウクライナ保安庁の庁舎を占拠した。これより先には、新ロシア派の活動家たちが行政庁舎を占拠している。
  またハリコフとルガンスクでもデモ隊が行政庁舎を占拠した。ハリコフでは、地元の活動組織「アンチマイダン」の指導者エゴール・ログヴィノフ氏が、ハリコフの立法議会の議員は非合法であると発表した。またログヴィノフ氏は、デモの参加者たちは暴力や略奪を行わないと指摘した。
  先週、ウクライナ東部および南東部の町で抗議デモが始まった。これらの地域の大多数の住民は、首都キエフで2月にクーデターが発生し、その結果政権を握ったウクライナ民族主義者の指導者たちがつくるウクライナ新政権を認めていない。
  ウクライナ新政権は、ロシア系住民がウクライナ語と同等に母国語のロシア語を使用する権利を保障するロシア語の地位に関する法律などを廃止した。

   インターファクス
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_07/270879288/

☆ 歴史上、以下のようなマタイ伝24章の聖句が見事にフィットする時代もそうそうないでしょう。

また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。 しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。

マタイ 24:6~8

特に
>民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう
そしてイエロー=ストーンが要注意であると毎日のように騒いでます。
バイソン、バッファローに続き、今度はヘラジカが群れをなして逃げ出しているそうです。
しかしながら、これらは生みの苦しみの初めであって、本番はこれから来ると。

7 Years Tribulation ~ダニエルの失われた1週~7年の大艱難期 と言われる終末の本番はこれからなのだろうと。

何を信じるかは自由ですが、我々人間は次元上昇し神人になるとか、UFO船団がやってきて人類を救うとか、あのエデンの園でエバがサタンに騙された愚を人類は再び犯そうとしています・・・これらニューエイジャーは宗教であるとは思ってないらしく、サタン的性格の淫祠邪教であることに気づかない。
「引き寄せの法則」が魔術の一種であり呪文となり、それがサタンと取引する事すら気づかない。世の中にはプライド高い人がいて聞く耳持たず、己の非を素直に認められない人が多いのもまた事実・・・危険だからやめたほうがいい、ポジティブ思考とは似て非なるものです。この事が傲慢と言う罪であるとすら思わないから始末が悪いのです。

原罪を認めることは、決して自己を卑下することではありません。そんなに我々人間って立派で欠陥のない生き物でしょうか?叩けばいくらでも埃が出てくるではありませんか。少なくとも私に限ってはそうです。
そのことがマインドコントロールの手段だなどと言う方々がいますけど、私にはそうは思えない。どう逆立ちして頑張っても、イエスは手本であり教師、基準とするにはあまりにも遙か彼方の存在です。次元上昇して神人となり、同じ土俵の上に立てるわけがない。

御子の十字架が岩の上に建てられた土台であり、主は人間の自助努力ではどうしようもない罪状書を我々の目前で破り捨ててくださり、信じる者は誰でも罪には問わないよとまで言ってくださる。これほどの愛があるでしょうか。
私はこの恵みをムダにはしたくありません。

それほど時間がないかもしれません。おそらくですが、中東和平も今月末をもって失敗に終わる事でしょう・・・その時が非常に危ないと考えられます。
イエス=キリストの十字架はすべてを超越するオールマイティーなる神のリーザル=ウェポンです。どうか間に合ううちに悔い改めていただきたく思います。

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