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2013年11月29日 (金)

アイソン彗星関連情報

板(子羊村、私が管理しているのは、このブログと板の二つだけです)の方には投稿したのですが、今後、重大な意味を持つ可能性が無きにしも非ず?なので、こちらにもまとめて記事にしておこうかと。

まずこちらの情報から。

アイソン彗星、蒸発か NASA「もはや見えない」

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2900A_Z21C13A1000000/

私、以前ブログに11/28~29日頃に地球に最接近と書いた覚えがありますが、太陽が正しかったようで --;・・・聞き間違いだったかな?べグレーさんも昨日は太陽に最接近と言っていた --;
それともべグレーさんが間違って発言していた?? SunとEarthの違いくらいは聞き取れるので --;?

ところがちょっと待った!とばかりの情報も。


NASA情報は、NWOのツールなので意図的に嘘をつくし、もうちょっと結論は先延ばしにしましょうか。 仮に彗星がいくらかでも破壊されているとするならば、多くの破片の地球への落下の可能性にも以前、触れています。これが黙示録第七の封印、第一~第三のラッパとなる可能性があると言ってましたが、う~ん?これはどうだろうか??

個人的には反キリストが登場(これが第一の封印だと考える)したあとのような気がするのですけどね。それとも水面下では既に動いており、全世界に向けてアナウンスしてないだけとか?わからないものはわからない。もしそうであるならば、第六の封印まで既に開いている事になるし・・・解釈次第ですが、これがまた難しい。

べグレーさんの言うように、ベツレヘムに現われた主の初臨の時よろしく、アイソン彗星が再臨近しのしるしであるならば言うことなしなのですけどね --;?

ついでにイランでのブシェール原発近くでのM5.6でしたっけ?の地震。犠牲者も出ている模様。ブシェール原発から40マイルの距離なんだとか。にも触れています。
40とはノアの洪水40日40夜、荒野の40年など「裁き」のシンボル的数字です。

イランとイスラエルの開戦からエゼキエル38章の成就も近いということでしょうか?
アフマディネジャドだか、ハメネイだか、故チャベスだか、ネタニヤフだったか --;?忘れましたが、アメリカを Great Satan、 イスラエルを Little Satan と国連演説だったかと?(これまたうろ覚え<(_ _)>)、呼びましたが、最近の欧米とイランとの核協議、怪しげなパレスチナ和平の動きを見ていると、どうもイスラエルを裏切るかのようにスケープゴートにして暴発させようとしている気がしてなりません・・・イスラエルのシオニスト政権を切り捨ててもいい、目的のためには手段を選ばない、サタニストの本家本元は欧米に今なお拠点を置いていて、イスラエルに移住はしていませんゆえ。
それでもイスラエル、特にエルサレムが聖書的に滅亡する事はあり得ません。なぜならキリストの再臨の地ですから。ここにローマ書にあるパウロの同胞であるユダヤ人(一般的なこの世的には善意なるという意味での)への救いに対する魂の叫びが見て取れなくもありませんね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
注;最近、ユースタス=マリンズの著書から引用して、すべてのユダヤ人がサタニストであるかのような極端な印象を与える方がいますが、マリンズ氏の著書は私も数冊読みましたが、偏向した誤解を与える論調が見受けられるので注意が必要です。まるで故太田龍氏のアメリカ版ですね・・・と言うか、故太田龍氏が翻訳、監修、解説しているせいなのかもしれませんが。
このような人物に限って聖書にケチをつけ、奇跡大好き、「イエスは信じるけど、クリスチャンじゃない」などとあいまいな態度をとり、たとえキリスト者じゃなかったとしても自分がイエスを信じれば、救いは先祖まで遡及する、実際に幻を見たなどと、聖書に書いてないことをまるで真理であるかのように平気で言う・・・気持ちはわかりますが、聖書を超越して、自分のインスピレーションが義であるとする信仰に私は同意しません。(いい記事も書くだけにもったいない)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
話を戻します。
サタンの好むのは秩序ではなく混沌でもあります、そこに思いやりとか、自己犠牲とかいう神、すなわちキリスト的愛は存在しません。 

ちょっと論点が飛躍しましたが、ここは注意深く、願望優先に陥らず、ニュートラルに行きましょう。

時間とともに黙示のベールが剥がされて、真実が見えてくるかもしれませんから。

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