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2013年10月 2日 (水)

使徒・預言者回復運動とは?

実はワタシ、「聖霊の第三の波」系に関してはある縁から、散々、英文資料の翻訳奉仕を含め、随分と研究させられたのである程度わかります。
この村上師のブログ記事は重要ですよ。

これは何もプロテスタントだけではなく、カトリックではおもに「幻視者」という言葉が使われる場合が多いようですが共通項でしょう。
今は惑わしの時代、慎重なる吟味が必要とされるかと。

ひどい例は、聖書をまったく無視し、幻視者情報の鵜呑み --;
「聖書がすべてなのか?聖書に書いてないことを信じてはいけないのか?」
というようなことを言われた事もある --;

「死者に対して信頼できる神父を通してバプテスマを施したから救いに与れたと信じている」と聞いたときは正直、ゾッとしました。
当の本人は正しい行為だと信じているようですが、聖書にはっきり書いてないデリケートな行為はリスキーだし、異教、背教となる恐れもあるから慎むべきだと個人的には思うのですが。
そういう人とは縁を切って、距離を取るしかない。

話が脱線しました。
案の定、結果吟味としてはまず当たったためしがない・・・それでもその人物に入れ込んでしまう。これは私の経験から言っても器崇拝の罠となるので注意が必要です・・・自戒を込めて。
決まりきった言い訳として、預言が延期された、預言情報が古かった、など。
預言情報が古かったって・・・あ~た!アホらしくて相手にする気にもならず。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://maranatha.exblog.jp/21146468/

2013年 10月 02日
エンパワード21と「新使徒運動」

 弟子たちがイエスに尋ねた。「あなたの来られる時や世の終わりには、どんな前兆が起きるのでしょう。」(マタイ24:3)その前兆の一つが、にせ預言者の登場である。イエスは「にせ預言者が多く起こって、多くの人々を惑わします。」(24:11)と言っている。近年の自称預言者は、ピーター・ワグナーの影響を受けている。

韓国では「新使徒運動」とも言われて、異端と指摘される使徒・預言者回復運動である。後の雨運動の流れを継承する運動で、後の雨運動は、すでに異端とされている。名称は違うが内容はそう変わらない。

 預言運動に影響を受けている人は、にせ預言者が多く起こるのだから、預言者が本当かどうか吟味する必要がある。多くの人が惑わされるから、自分は惑わされてはいないか、自己吟味が必要である。私は大丈夫と思っている人の大半は、深い聖書理解の基づくものではなく、ムーブメントに便乗しているだけである。

 エンパワード21が近づいて来た。この大会の講師や参加者の中には後の雨運動を信奉している人が多く参加する予定である。久しぶりの超教派大会で、このようなことを好む人々は何が何でも参加するであろう。この参加者たちが、ピーター・ワグナーを問題視しないなら、異端の影響を受けていると言える。これが初歩的な判断材料である。多くの人が集まれば大会は成功ではなく、多くの人が惑わされていると私は見る。

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宗教関連」カテゴリの記事

コメント

ハレルヤ、こんばんは!

僕はエンパワード21気になっていました。少し期待してますが、、、

惑わしが多い今の時代。同じクリスチャンだからと言って、安心し流されるのではなくて、基本は聖書に立つ。いつでも聖書を読み、祈ることが大切ではないでしょうか。

預言者でも、それが悪霊からなのか、単なる肉による預言なのか、聖霊の働きによるものか吟味が必要ですね^ ^

惑わしが多く、なんだか難しい時代です(*_*) 早くイエス様きて欲しいです!

ヒーブルンさん、いつもどうもです。

それにしてもいつもハイテンションでうらやましい限りです^^;
あたしゃ~、人生に疲れ切って肘と膝で這ってるのがやっと(笑)

仰ること、もっともですね。
私も随分と自称預言者との関わりも持ってきましたが、現代において99%は疑ってかかった方が賢明ですね。
使徒の時代とは時代が違う、何しろパウロの手ぬぐいに触れただけで癒しの業が!同じ新約の時代でも聖霊の働きが全然違う気がします。

癒しの証しもいくつか聞いてそれが本当だとは認めるのですが完全じゃないのですよね・・・一時的なものが多いです。

本物は世界中探し回っても片手いりゃいいかもしれませんよ?
逆の見方をするならば、現代においてはそのための聖書とも言えるのではないかな?

しかしながら、「使徒の時代再び」じゃありませんが、ヨエル書の預言が再び成就する時が来る時は近いかも?

ザアカイさん(^o^)お久しぶりですm(_ _)m 使徒的な働き人はいると思います。今日、M上密牧師のブログを見て、お口あんぐりでした(=_=;) ビリーグラハム親子についてなど、真っ当な意見を書いていらっしゃると思っていましたが、最近は個人攻撃が酷すぎるのでは?? 最新記事のゲヤス先生は面識がありますが、記事に書いてあるような方ではありません。あの記事を読んだ人は「とんでもない奴だ」と思ってしまうでしょう。ゲヤス先生やサーカ先生、天野先生、Sケイラー先生たちに対して、私個人としては「悪意」が感じられる(=_=;)のです。多分本人は正しいことをしていると思っている筈ですが・・本当にそれらの先生方を深く調査して記事を書いているのか? 同じく攻撃をしたい人々から寄せられるコメントや情報、その教会のホームページを見るだけで記事にしているのではないのか?? M師の記事を鵜呑みにするのではなく、その記事自体をも吟味して欲しいと願います。いずれにしても、神様が決着をつけてくださることを信じます。使徒の働き5:34〜39、「もし・・人から出たものならば、自滅してしまうでしょう。しかし、もし神から出たものならば・・あなたがたは神に敵対する者になってしまいます。」

クロスさん、お久しぶりです。

仰るように、ウラを取る事を怠ってはいけませんね。
私も確信が持てる記事以外は引用しないようにはしておりますが^^;

最近、知らない名前が出てくるので、その点はちょっと何とも --;
杓子定規で図ったように白黒つけられるものでないケースもありますからね。

>いずれにしても、神様が決着をつけてくださることを信じます。

そうですね、フライングしないよう自戒を込めて。

ザアカイさん、こんにちは(^o^) いつもご丁寧なご返信有難うございますm(_ _)m 「子羊通信」とザアカイさんに対しては、「悪意」を感じるどころか、いつも「誠実さ」と「正義」を感じております。「優しさ」も(*^_^*) 声や話し方で何となく「その人」が分かるように、その「文章」を読んだ時、その人の「人格」、というのも何となく透けてみえてしまうものでしょう。お会いしたことはないけれど、ザアカイさんが好きなんで子羊通信を見ている人、は沢山いると思います(*^_^*) これからも為になる情報(^-^)v〜宜しく御願い致しま〜すm(_ _)m

いやいやとんでもありません。
私に正義なんぞ、これっぽっちもありませんよ。
本当にパウロじゃありませんが、自分のしたいことが出来ず、弱きゆえの罪まみれの毎日です。主の十字架の贖いは一度きりで完全なはずなのですが、私の場合、毎日イエス様に十字架に架かって貰っている始末(涙;)

いつも暖かい励ましのお言葉、ありがとうございます<(_ _)>


 嘗て、ホーリネス教団は使徒行伝と全く同じ聖霊体験をし、証の本も出版
されてます。酒に酔ったより激しい状態で、周囲の未信者からも、聖霊の火
が見えたために、消防車も駆けつけ、大勢の人に取り囲まれたほどでした。
 この後に、リバイバルが始まり、毎週一戸づつの新たな教会が誕生し、北
米に派遣した宣教師は会員が50万人の北米ホーリネス教団を形成するに
至っています。

 実は、このミニチュア版なら、他の教団の一教会でも、随分多くの教会が
経験してきましたが、所属が福音派や日本基督教団なので、内密にしてき
ました。
 
 これらは、とても聖なる聖い聖霊なる主の働きです。

 ところが、一方では、聖霊と悪霊が混在している働きが極めて増えました。
村上氏は極端に否定していますが、霊の見分けが不出来な方ではないでし
ょうか。
 ペンサコーラやトロントの働きは、その多くが悪霊によるものでした。実際
の証をします。

 『悪魔に隙を与えては・・』  エペソ4章・・・ ギリシャ語:軍事的拠点

侵略するために拠点、足場のことで、自国内の領地を占領されることを意味
します。エペソ書の通り、憤りや怒りや・・・悔い改めない罪や心、癒されない
傷=憎しみ・苦味、などなど・・・が原因になります。

 トロント帰りの神学生。
彼は某清め派の神学生でした。ある断食聖会の夜の個人祈祷の時間、初め
は普通の異言で祈ってましたが、彼が突然に「ヴぉお~~ぐあおぉ~~」と獣
の様に呻き出しました。生みの苦しみの如く、どんどん激しくなり、後ろから見
ていると、彼の口から「黒い煙」のようなものが出てきて、隣の姉を包み込ん
で行き、その姉も同じ様な呻きで叫び、また口から黒いものが出てきたかと思
いきや、隣の他の姉を包み込み、同じことが・・・これがほぼ全体を覆いました。
私は、霊を見分ける賜物があります。主イエスの血潮を仰~「証の名(イエス)
と子羊の血潮で打ち勝った(黙示録)」~いで身を守ったので、黒霧に包まれま
せんでした。
 包まれた人々は、けたたましい笑い声で笑い続け、止めたくても止められない
・・・と、むしろ苦しんでいました。
 この集会所の責任者(牧師)と奉仕者(献身者)に連絡し来て貰い、悪霊の働
きであることを確認し、御名で悪霊の働き縛る祈りをしましたので、翌日からは
なくなりました。

 話をホーリネスのリバイバルに戻します。
ここでも同じ様な出来事かそれ以上のことが起きましたが、全く聖なる霊の働き
であって、トロントやペンサコーラとは大違いです。

 この集会(上の断食聖会)では、真に聖霊に満たされて倒れ、聖なる笑い・・を
経験し、複数の重い病気も瞬時に癒された婦人を見ました。久しぶりに聖霊なる
主に完全に満たされているクリスチャンでした。聖い聖い聖い臨在が溢れてました。
 この婦人、この日を境に、全く見違えってしまい、心を尽くしてで救われない魂
のために毎日涙して祈る人になり、財産は殆ど献金し、毎日熱心に伝道に歩き、
極めて謙遜な人柄にもなり、羨ましくて仕方がありませんでした。
 この半年後に、神学校に入学し、卒業後は開拓伝道に郷里へ戻りました。

 比べて、けたたましい笑い声のトロント大好きグループは、未信者の男性と同
棲してSEX中毒であっても、全く悔い改めようとしません。(直接聞きました。)

 不倫したり・未信者と同棲してるクリスチャンが、真に聖霊に満たされた場合、
人目も憚らずに激しく泣きじゃくって深い悔い改めをします。その後は、二度と
付き合いをしなくなってます。


 サウル王は1サムエルで「行く先々で勝利した・・」と書いてあります。戦いの
時は、いつも油注が、百戦百勝でした。
 しかし、ねたみや不従順の罪(聖絶)から、エペソ書のサタンへの“隙”を残し
てしまい、聖霊にも満たされるも、悪霊にも満たされる・・・器となっていました。

 このような器が現在も非常に多くいます。

ミニストリーの初めは聖なる霊の働きでも、途中から悪霊も混在して働くように
なり、その内に、悪霊が殆どになり、アメリカ教会のように、ホモの同性愛者預
言者、不倫でホテル、離婚、浮気や姦淫で離脱・・・、又、サウル王の様に物を
惜しんだ如く、家が超豪華~玄関の鏡が400万円、ソファーが300万円のイタ
リア特注「だったり・・~だったりと、生活まで穢れてしまっています。

 ビュン・チャーチェンも、周囲より何年もいち早くに汚れを見たので、直接に手
紙にて、日本から出てゆけ・・・と書き送っています。

 私は、ペンテコステ派ですが、進学・就職・転勤数回などで、様々な教団教派
の教会~激しいアンチペンテコステ派まで~に通ったことで、というより、行った
先にそれまでに通った教会と同じ系列の教会が全く無い地域であったために、
バランスを養うのに極めていい経験をさせてもらいました。

 特に、聖書を正しく理解していない牧師たちが余りに多いことと、霊の見分け
~聖書呑み言葉でも、そして聖霊の賜物でも~ができる信仰者が全くいないこ
とにも愕然としました。

 聖霊なる主の賜物は、正しく管理して用いられれば、それは素晴らしいです。
救い・癒し・霊的解放など、そして、それが真に聖なる霊であれば、上の婦人の
如くに、聖なる信仰~滅び行く魂への必死の執り成し、柔和で謙遜な生活、周
囲へ愛の配慮、悪習慣との断絶などなど・・・~素晴らしいですよ・・・。

 ただ、偽者が多過ぎて、私のような真のペンテコステ派まで異端視されるの
で、とても迷惑しています。

 又、大学一年時?に、アメリカの大学で脳科学・心理学を教えていた方などか
ら、聖書的な心理学~インナーヒーリングや乖離や云々・・・も学んでますので、
問題の全てが悪霊の働きであるなどとの極端には至りません。
 むしろ、内面の未解決な問題=傷=サタンへに隙(攻撃の権利)を与えること
で、両者が入り混じっていることも多いです。
 内面の傷が癒されれば解決する場合と、霊的問題も平行して扱うべき場合、
また、数年以上の時間を要する~内面の成長~問題と、夫々を識別することも
可能で、登校拒否や、暴走族で云々の子なども、結構に更正させてきています。

 私は極端な決め付けは致しません。


 長くなり、すいません。正真正銘のペンテコステ派ですが、ペンサコーラやトロ
ントやビルハモンなど、オーラルロバーツ系を正当なペンテコステ派と認めてい
ない正真正銘のペンテコステ派も少なくないことも知ってくださいますように。

 故・ハ・ヨンジョン牧師~オンヌリ教会~は、ペンテコステ批判を悔い改め、長
老派に所属しながらペンテコステの信仰に立っていました。バランスが取れてい
る謙遜で素晴らしい指導者であったと思います。

 福音派から多くの異端が排出されました。
私は、聖霊派?と言われる人達の中からも異端が出てくる頃かと思い、注意し
て距離を置いています。

 殆ど漫談で説教が出来ない、聖書の解き明かしが出来ない、未信者でも死後
に殆どが救われるなどと説教するO牧師(~~21ジャパンの司会?)、奥さんが
カナダ人でトロントに心酔してたM牧師も、全く説教が出来ません。

 それに比べると、故・ハ牧師は、バランスは勿論、内容は非常に深いもので、
それをさらっと説教され、どれだけご自分で実践されたのか、又、説教をく聴く
会衆のためにそれほど十分に取成して祈られたのか、説教を聴いた後の自分
の霊性・生活の大きな変化をみて、つくづく教えられます。

 先ずは、み言葉で吟味~見分ける~訳ですが、同じ笑いでもトロントの吐き気
がするものと、上の姉の聖なるものと、殆どのクリスチャンは見分けられないよう
です。

 これからは、霊を見分けることが極めて大事な時代と思いますが、

 しかし、み言葉の学びと実践、伝道、奉仕、祈り、交わり・・・の基本は忘れま
せんし、賜物やしるしのみに傾注もしません。

 極端に聖霊なる主の働きを否定した欧州の福音派は壊滅的に消えました。

 どうか、

    『あらゆる点で主に喜ばれ』 コロサイ1:10 
 
                『あらゆる点において成長し』 エペソ4:15   

 する教会が一つでも増えることを祈っています。

 聖なる聖い霊(主)が働かれるなら、奇跡やしるしの集会も良いですし、そして、
普段は、非常に地味で目立たないところでこそ、主が本物の取り扱いを成され、
真の信仰者が養われ、育つことと確信してしてます。
 なぜなら、アブラハム、ヤコブ、ヨセフでも十数年間~それ以上の機関、取り扱
われ、モーセは40年間、パウロでもローマ宣教に至るまでは十数年間も下積み
の訓練時代が有りましたから・・・。

 初めて、しかも、古い記事に、長々と失礼致しました。
 

=

>村上氏は極端に否定していますが、霊の見分けが不出来な方ではないでし
ょうか。

<村上牧師を全否定するようなニュアンスであれば、訂正いたします。決して対立する意味合いがありません。
 急ぎで書きなぐったので、荒い言葉遣いでして、誤解が無いように一言、付け加えました。

村上牧師のブログも先日知りました。

 「ラインハルト・ボンケ師までもベニー・ヒンの結婚式に出席・・・」

と有りましたが、私も残念に思っています。
 海外にて、ボンケ師のすざましい聖霊なる主の働きを目の当たりに見ていますので、穢れが心配される器とは交わらないで欲しい、誤解されないで欲しいと思っています。
 村上牧師も同じ意味合いで書いたように思います。

 村上牧師は、AGの立場でのペンテコステ派であり、後の雨運動を拒否しているようです。私も、その殆どを受け入れられませんが、名前付けは分からないのですが、昭和初期のホーリネスのペンテコステ体験やラインハルト・ボンケ師の大リバイバルの働き~一度でアフリカンを数十万人救いに導き、何十人もの盲人や足なえを癒していたクルセード~でイスラムであったアフリカ諸国の多くがキリスト教国になってしまった事実・・・などの聖なる働きは、如何に定義付けられているか、面倒そうです・・・。

 書いた序でですが、
 
 サドルバック教会は、キリラムを模索している・・・と言う噂を聞きます。
どうも、アメリカ教会の様子が怪しくなって来ているようです。
 南部のバプテストのあるグループは20年ほど前に第五福音書を作成してますし、完全に異端です。
 又、ドルと言う名の牧師、信じれば億万長者になれる・・・とばかり説教し、駐車場には億万長者の
高級外車がずらりと並びます。
 CNNの特集でしたか、ABCだったか、ロバート・シューラーの詐欺行為を何回か放映してました。
毎年豪華なクリスマスのために、例えば本物のロバを購入するのに信徒に150万円を借金、証書も書来ます。来年返すと嘯いて、来年にはまたまた100万円、200万円を借金します。多くの信者に十数年以上もこれを続け、昨年には突然に自己破産し、隠し財産は子供同士で争い、騙され続けて借金を踏み倒された信徒達が被害者弁護団を結成した・・・と言う内容でした。
 騙され続けた信徒達が顔出しで、十数枚の借金証書を手にして、「老後の生活費が無いのに・・・」と涙ながらに訴えていました。

 又、ある教会は、女預言者?と言う牧師が、賛美中に髪を振り乱すと、ざくざくと金粉が頭から降り注ぎます。お盆に山盛りになります。毎週毎週、礼拝でやってます。ABCでしたか、録画すればよかったです。(あったかなぁ。) それが神様からなら、いつでも何処でもできなければ、その場でしか出来ないのであれば、頭に仕込んだもので、プロレスの大流血と同じイカサマです。
 信徒も全員が女性だけですので、カルトです。

 又、カウンセリングと心の癒しと言い、心の癒しのために異性の胸に手を置いて祈らせたり、患部~それが子宮ならへそしたの下腹部に手を置いて祈らせます。福音派の教会では、米沢の田中氏はこれにぞっこんでした。セクハラ以上で、密室でこんなことやったら、ありえません。その後どうなるか。

 アメリカは、国中の信仰が、生温く、可笑しくなってきているようです。
主イエスはアジア人としてこられたのですから、アジア人こそ、キリスト教の中心になるべきです。
 アメリカ教会には、注視する必要のある時代となったように確信しています。 

 更に、ミッションバラバ指導の李牧師も、聖書学校で同じことをやらせてました。そのビデオを貰ってみて、呆れてしまいました。異性の体にべたべた触り過ぎ、信徒同士で抱きしめ合わせたり、男性女性、同数がいるので、同姓同士なら未だ分かるのですが・・・。

 「病人に」手を置いて祈るのであって、頭か肩で十分、「患部に手を置いて」とは書いていません。
勿論、必ずしも手を置く必要もありませんし・・・。


 日本の教会は、目先や表面的な物事に騙されずに、リバイバル前夜であるならばあるほど、地味でしっかりした基本を大事にすべきであると思います。

 (P.S. 自称預言者の100人に1人は本物はいますが、長期断食したり、特別な聖別体験~イザヤの清め:6:1~をしてたり、そして、贅沢も豪邸にも住みませんし、性的にも清く、謙そんな方です。占いの霊や惑わしの霊で占っている問題児が殆どのようですので、くれぐれもご注意ください。99人の問題児のために、真の器まで同じ目で見られるのは残念でなりません。非常に少ないですが、本物の器を知っています。)

>特に、聖書を正しく理解していない牧師たちが余りに多いことと、霊の見分け~聖書呑み言葉でも、そして聖霊の賜物でも~ができる信仰者が全くいないこ
とにも愕然としました。

すみません。あと一つ、追記します。

 聖書に一箇所だけで、ああだこうだと決め付ける牧師で、聖書の66巻の全体から正しい信仰を導き出せない・・・牧師が多過ぎて驚きます。

 例えば、愛し合いましょう赦しあいましょう・・・の一つ覚え・・・。
コリント書には「互いに裁き合いなさい」と有ります。福音書の後ろ指をさす「裁く」とは異なり、「問題を正しく=聖書に従い・愛を持って処罰する」意味です。
 または、黙示録の厳しい手紙内容は、主イエスがボロクソに裁いたパリサイ人や律法学者は「あなたは私の目には高価で尊い」ユダヤ人=アブラハムの子孫でも有ったことも無視、
 更に、「あなたは私の目には高価で尊い」の前後には、どれだけ厳しい裁きが語られているかも見ようとしません。
 「主の憤りの嵐は思うところを成し遂げるまで・・」など、つまりは、捕囚に出して、徹底してあなた方を厳しく取り扱うので、、「あなたは私の目には高価で尊い」と言われたことを思い出して、信仰を失わないように、最後まで厳しい凝らしめに耐えなさい・・・と言う意味で語られています。

 前後の文脈も正しく読めない情けない説教が多すぎます。

 即ち、み言葉によって、正しい吟味など、最初から無理な牧師が多過ぎて驚いてしまっています。
 だから、新約時代の神様は死ぬほど厳しいことも理解しません。
アナニヤやサッピラは即座に打ち殺されても、旧約時代は何百年も預言者を送り、長らく待ってくださいました。
 ナチスのユダヤ人虐殺も新約時代だから起きました。

 新約聖書に裁きが少ないのは、たった数十年間の記録だからで、数千年分の記録の旧約時代に裁きが多く記されているのは、単に、年代分が多いからです。新約聖書も旧約ほど長く書かれていたら、アナニヤの裁きが数十回でも書かれていることでしょう。
 算数が苦手な牧師が多すぎます。

又、
 聖霊なる主の賜物に余りにも無知な・無謀な牧師が多過ぎて、がおぉ~~と叫びながら街の大通りを信徒全員で行進した教会まであります。(某福音派)

 日本の教会の余りの稚拙さに、私よりも神様はどう思われているのでしょうか・・・。


 書いた序でに、思いの丈を書かせてもらいました。
乱文でので、読みづらかったり、誤解があるかもしれませんが、文字数が限られるので、ご理解くださいますようお願いいたします。
 

荒野の希望さん、投稿ありがとうございます。

長かったですが、4つの貴重な投稿、退屈せずに一気に読ませていただきました。
私の知っている情報のウラが取れた思いです、重ね重ね感謝いたします。


 昨日は、まとまりも無く、長いものを書いて、申し訳御座いません。目を通してくださり、ありがとう御座いました。

 先日は、上の文面の翻訳に係わられていた・・・ことを見過ごしておりましたが、

>「死者に対して信頼できる神父を通してバプテスマを施したから救いに与れたと信じている」と聞いたときは正直、ゾッとしました。
当の本人は正しい行為だと信じているようですが、聖書にはっきり書いてないデリケートな行為はリスキーだし、異教、背教となる恐れもあるから慎むべきだと個人的には思うのですが。
そういう人とは縁を切って、距離を取るしかない。


<これには全く同感であります。

 実は、エンパワード21の大川牧師が死者の救いでぞっとする説教をしております。
 普段は興味が無いので、ネットでの説教を聴くことはありませんでした。ふと聴いてみようかとクリックしましたら、おそらくエンパワード21の打ち合わせだったのでしょうか、アメリカから帰国して直ぐの説教のようでした。その前の週は副牧師が説教していましたから・・・。
 内容を簡潔に書かせていただきます。

 ~~先生と話をしておりましたが、~~先生は人間は全て救われることになっている、誰も滅びない・・・と教えてくれました。
 人が生まれると、その時点で天国にある電光掲示板のようなところにその人用の名札が作成され、主イエスを信じなくとも、死後に救われるので、使者の状態で救いに与り、その掲示板の電灯が点り、最終的には人類の全てが救われるので、誰も滅びません・・・・、私(大川)は同じ様に確信しています。

 と言う内容でした。

>>「死者に対して信頼できる神父を通してバプテスマを施したから救いに与れたと信じている」と聞いたときは正直、ゾッとしました。

<<正に、これを同じことですので、私もぞっ~としております。


>>そういう人とは縁を切って、距離を取るしかない。

<<実は、私も、その様にしております。
その結果、安心して行ける教会が少なくなりました。私情ではありますが・・・

ところで、
 岩淵さんはペンテコステ派・ヘイフォード師同様フォースクエア教団です。
奉仕の殆どが福音派の教会であると仰ってました。
何十年間もの忠実な奉仕は、誰の目にも明らかであると思います。
がぉ~~等と叫び、問題や迷惑をかけたことなど皆無です。
ですから、今でも多くの福音派から招かれています。

 私自身も同様に、特別な奇行や問題を起こしたことはありません。
しかし、引っ越して新しい教会に参席する際には、極端に走っている教会に絶対に行けませんし、保守的な教会からは、~~21と同類のような目で見られ(しっかり説明しても異常に過敏になっています)、身の置き場がありません。
 都会なら教会が沢山あるので、自由に選択可能でありますが、地方ですと少ないために、困難な状況であります。

 数年前までは正当なキリスト教信仰、即ち、聖書に、み言葉に立つ信仰、を堅持する教会であったのに、一瞬のうちに~21系列の心酔している牧師たちが急増していて、ショック・・と言うよりぞっ~としております。

 下らない(必要な物は僅か、それ以上を下らないと表現)神学のやりすぎで、聖書の正しい理解が不十分であるからです。
 また、説教のための“お説教”であって、実践して実を結ぶ・・・ための説教ではないため、全く理解していません。

 これでは、一瞬にして、見せ掛けの“現象”に魅惑され、聖書の教えなどどうでも良くなるのも頷けます。

 ぞぉ~~とする教会がある一方、極端に保守的ななり過ぎることで信仰が萎縮して消滅する教会。
 バランスの取れた教会が非常に少なくなってきているので、残念に思います。

 ザアカイさんの仰ることには、全く同感であります。
先ずは、これをコメントすべきところでしたが、自分のいいたいことばかり書きまして、申し訳御座いません。
 多くの教会が、振るいに掛けられる時代になると、十数年以上前から言い続けて来ましたが、実際にその様になってきますと、ショックで残念でなりません。
 しかし、大いなる宮清め~教会・教団・教派の清め~が起こり、隠されて来た様々な膿が明るみに出され、主イエスが大暴れされた後にこそ、真のリバイバルが起きるとも断言し続けてきましたので、これもその一つかと思うときに、ショックでは有りますが、

 『 時にかなって“美しい”(=完璧に整っている)』  伝道者3章11節、

 『 だだ主ひとり、奇しい業をなされる。』  詩篇72章18節、
 
 今こそ膿が出され(宮清め=手術)、リバイバル以降にこぞって異端に走らないために、神様が“全てを益に”してくださることを祈ってやみません。
 

 震災時の世界中のキリスト教会が寄せたコメント???

 日本だけが罪深いだけではありません・・とか、極端な励ましのコメントが多く寄せられていました。

>聖書が全く分かっていない牧師・・・
と書いた説明を致します。

 『 もし、あなた方も悔い改めなければ、みな同じ様に滅ぼされて・・・・』

 『 もし、あなた方も悔い改めなければ、みな同じ様に滅ぼされて・・・・』

     ルカ13:3&5 です。

 【 「二」は証人の数 】

 ご存知と思いますが、旧約時代では、町の門の前にて、契約を結びました。契約を結ぶ者同士が証人役の長老と会衆の前で、契約する言葉を長老との間で“二度”繰り返して告白しました。 
 それは、結婚式の司式で、牧師と新郎新婦が同じ誓いの言葉を復唱するのと同じであります。

 この意味は、必ず・絶対に守ります・・・必ずそうします・・と言う絶対的な契約・誓いとなります。

 ですから、主イエスの口から、二度も同じ言葉が復唱されたと言う事は、必ずそうするから、絶対に裁く・滅ぼすから、真剣に悔い改めよ・・・と警告されたことになります。

 日本は罪深くない・・・と言う励ましは、聖書的に嘘デタラメであって、しかも、悪魔の囁き~耳障り良く・悔い改めさせない~そのものでもあります。

 聖書の三大罪は、偶像礼拝・淫行・虐げ(ラザロ)・・・ですが、この国は罪塗れであるのに、聖書を知らない牧師たちは、神様は何故この様なことを・・・と的外れな説教しか出来ないでいます。

 ◆年間5~6万人がレイプされる日本◆

 レイプの刑事事件だけであれば、年間平均では2000件になります。被害者相談のNPOの調べでは、被害者の25~30人に1人しか訴えていません。つまり、実際のレイプ被害者は毎年5~6万人は存在していることになります。
 NPOのアンケート結果では、被害者が訴えでない理由No1は、母親が反対したからでした。無罪になって、しかも、自分だけがマスコミで顔を晒され、将来の結婚の支障になったり、相手の家族に躓きとなったり、世間から貴方が誤解されて中傷されたり・・・して欲しくないと懇願された・・・となっています。

 ◆偶像礼拝◆

 説明は不要と思います。国に蔓延っています。

 ◆虐げ◆

 これも国に蔓延っています。部落出身者の様な弱い立場、義務教育も受けなかった労働者は、炭鉱や原発建設を強いられ、体を壊しても見捨てられました。この国の繁栄は、弱者を虐げることで、成り立ってきました。
 昔の炭鉱ですから、崩落事故で死人続出は日常茶飯事でした。
お役所が893に頼んで労働者をかき集めてましたので、北九州の893の抗争事件でお分かりの通り、元炭鉱跡には893事務所が必ず出来ているわけです。

 原発事故以降、道路に200兆円使用するも、被災者は見捨てられたままなのも、国家による虐げの大罪です。
 
 他にも、未だ未だ山の様に罪に塗れた我が日本です。


 『 ご自分よりもすぐれた者をさして誓うことがありえないため、
                       ご自分をさして誓い・・・・・・』
 ヘブル6;13

 主イエスはルカ13章にて、二度、誓いを告白されておられるのは、ご自身にかけて誓いをなされた・・・とこになります。司式も、新郎新婦も、一人二役・・・と言ったところでしょうか。

 イザヤ40章の
          『 慰めよ。慰めよ。・・・』
も同じで、
 私は必ず、絶対に、そうする。自分に誓って絶対に必ずそうする・・・と言う意味です。神様の強い意志の表れであります。

 ですから、厳しいみ言葉:ルカ13章3&5においても、必ずそうすると言う主イエスの強烈なご意思が込められています。

 311の震災は悲劇です。心痛む惨事です。

 しかし、甘ったれたことばかりを語り、聖書を否定し、人々を真の悔い改め
から遠ざけることは、サタンの手先のすることです。

 勿論ですが、『泣く者と泣き、・・・』、寄り添うこと、励ますこと、取り成すこと、手を差し伸べること(良きサマリヤ人)も大事であります。

 ここでも、『全てにおいて主に喜ばれ』るためには、震災からまもなくは寄り添い・支えることをしつつも、時を様子を見ながら、優しくも愛を持って語るべきことは語り、悔い改めるべきことはしっかり勧める・・・べきであるのに、「日本は特別に罪深くない・・・」などという甘い囁きは、真の悔い改めを遠ざける悪魔の罠そのものであります。

 ところで、トロント関連で、ホモ同士の預言者がいて、バレて暫くは休職させられたのですが、ジャック・ヘイフォードが教育役になったのを知り、彼までも既に可笑しな信仰に落ちたのか、何故、その様な係わりをしているのか、ザアカイさんと紹介された村上牧師のブログを読み、とても納得しました。

 また、病人に手を置けば・・・と、患部に手を置けば・・・の違いも理解出来ない

 牧師達が殆ど???、日本語を正しく理解出来ない知能って・・・???

 ルカで語られた街の滅亡は、考古学的には地震とその二次災害による打撃が原因とありす。いずれにしても、裁きははっきり聖書に明記されていてのにもかかわらず、

 何故、このようなことが起こるか、神様のなさることは理解を超えるので分かりません・・・では、小学レベルの国語力もありません。

 更に、三陸は、明治29年にも全く同じ規模の津波にて、2万数千人死亡、約120年周期で、実際に119年目に起きましたので、全くの想定どおりでした。私は、震災2年前から、毎月一度は、この様な場所に、危ないから早く逃げて・・とか、売れるものは売ってお金で所有してれば、震災被害はゼロです。震災後4~5年様子を見てから、そのお金を元手に再出発すれば・・・などと、震災前年の12月まで、十数回はコメントしました。

 何故ですか、主よ・・・ではなく、常識であります。地震の周期です。

 『 主を畏れて知恵を得よ。』 箴言

どころか、社会常識も一般常識も無いので、津波震災に遭遇したんです。
首都直下、南海トラフ、上町断層群、その他の多くの大地震と富士山爆発は完璧な想定通り、周期通り、なのですが、“直ぐに忘れて”、挙句には、神様、何故ですか・・・と見当違いの苦情を言うのでは、自らの愚かさを悟らずに神様への冒涜をしていること以外のなにものでもありません。

 どうか主が、聖書も、一般常識も、正しく認識できる牧師が一人でも多く、起こしてくださるようにと・・・祈っております。

 元々のザイカイさんのコメントに大して応答しないまま、書きたいことをなぐり書きしましたので、また長くなりましたが、書かせていただきました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~
P.S.

 以前、ペンサコーラのビデオそ観せて貰った時に、思わず、「こんなものは悪霊の働きで・・・」と口にした途端、数名の牧師たちから、悪霊に疲れてる、追い出しの祈りをしてやる・・・と、無理やりにされたことがあります。
 彼らは、嘗て、ゴスペルウィンド(サキノ師)での協力者で、ピンクの霊がふわふわして見えるのが聖霊だとか、気色悪い占い師みたいに、人も秘密をズバズバ予言する帆とたちでもありました。

 結局は、ゴスペルウィンド時代から、やってることは単なる看板の書き換えであって、悪霊に弄ばれているだけであるようです。
 それは、トロントになり、今はエンパワード21や異常な預言者活動でしょうか。

 賜物は、聖書通りに、即ち、み言葉の範囲内で用いれば、当たり前ですが素晴らしい主の働きでありますが、聖書どころか、日本語も理解出来ない上に、社会常識も理解していないのでは・・・・。

 さて、伊豆大島、当然の結果です。小さな地震:震度1~4が数え切れないほど繰り返されているので、山も崖も普通の地面も、どこにでも小さな亀裂が山ほど入っています。雨量が多いだけではなく、これまでには無かったほどに、斜面でも地面でもが軟弱になっています。日本中の何処ででも、この様なことは数え切れないほど繰り返されます。1000年に一度の環太平洋の地震の活動期ですから・・・。

 信仰も社会も、大変な時代に突入しているようです。
他人まで係わる余裕が無いので、自分がもっと清められること、砕かれること、また、何よりも聖書のみ言葉をしっかり学び続けてゆくこと・・・などに専念したいと思います。

 


 深夜に書き込みすみません。雷で目が覚めまして・・・

若い人々へ警告!(キリスト教・クリスチャン、教会関連) ペンテコステ派 カリスマ派
聖霊派 福音派.mp4
  ~ttp://www.youtube.com/watch?v=vaLcVALs7C8

 最近のベニーヒンの集会のビデオであり、1分30秒以降に悪霊の満たしや痙攣、
ペンサコーラの異様な痙攣から、ベニ-ヒン集会での『トロントの獣の痙攣』と同様
な映像が出ています。

 昭和初期のホーリネス教団の体験は、これとは全く異質の、聖なる霊の働きですが、似た様に動いたからと言って、ここまではっきりと異常な行動・痙攣を見て、熱狂している大川牧師はじめ、全く理解できません。
 私はホーリネス教団の回し者ではありませんが、あのリバイバル体験=聖霊の満たし・・・は本物です。しかし、ベニーヒンやペンサコーラやトロントなど、似て否なる悪霊の働きが横行することで、真のリバイバル体験=聖霊の満たし~昭和初期のホーリネス教団の体験までも同じ目で見られることは、キリスト教会全体の大きな損失と思います。

 十数年以上前のベニー・ヒンの集会は知っていましたが、聖なる霊=聖霊なる主のみが働く聖い集会であったのですが、随分と係わらない内に、ここまで酷くなっているとは、夢にも思いませんでした。

 サタンに隙(軍事的拠点:エペソ4)を与える問題を解決していないまま、この様な働きに入る事は、結局は、病んでいる土台の上に建てた家が、やがて崩れるのと、同じことなのでしょうか。

 ベニー・ヒンが、アーノットやロバート・シュラーと交流してるらしい???のを知ってからは、関心が薄れ、十数年間も無関心でした。

  ベニーヒンは、一度もまともな説教をしたことがありません。
 
 真の預言者であるならば、誰よりも先ず、み言葉を、深く・バランスよく、解き明かすのでなければならないはずです。

 そして、エンパワード21ですが、リバイバルを求めすぎで、方向性から誤っています。

 【A】:一致はむしろリバイバルの結果、後に起きることで、先ず一致からスタートで   はありません。
 【B】:リバイバルを求めるのではなく、リバイバルに足る器となれるように、私たち一人ひとりを取り扱ってください、砕いてください、清めてください、整えてください・・・と求めるべきです。
 ※勿論、完成されてから用いられるわけではありません。用いられながらも鍛錬されて整えられても行くからです。

 『 あなた方は罪と戦って血を流すまで・・・』  ヘブル12:4

 真の信仰者へと帰られる道は、茨の道であって、生やさしいものではないはずです。当然ですが、私など、まだまだ山の1~2合目がやっとのレベルです。(主イエスの最後の一年の厳しさは、いつでも捕えられて殺されかねない厳しい茨の一年であって、ペテロは「共にエルサレムに上り、主と共に死のうではないか・・。とまで告白して従った器です。今の教会ごっこのキリスト教会とは大違いです。」)

 器が整えられないと、油を注がれません。注がれても抜け落ちて、それを無理に満たそうとすると、ビデオのように、悪霊に満たされることになります。

 時間のあるときに、ロバート・シュラーに心酔した日本人牧師の、“霊感商法”に関して書かせていただきたいと思います。

 深夜に失礼致しました。

 上のビデオは、これからの世代のクリスチャンには、是非見ていただきたい映像です。アーノットの奥さんの暴れ方とそっくりです。
 真の聖なる霊に満たされた場合とは、非常に異なっています。


>似て否なる
<似て非なる

<注がれても
>油が漏れて

ほか、誤字がありますが、失礼致します。

荒野の希望さん
はじめまして

霊の見分け方について詳しいようですが、ブログとかはしてますか?
もししてたら 訪れようかと思いまして。

私はザアカイさんや他の人のブログを読むのですが、コメントはあまりしないので あまり現れませんが・・・。

nさんへ

 初めまして。ご質問ありがとうございました。
ブログに関してですが、私はしてはおりません。

 何か、長々と書いて、ザアカイさんのページを荒らしているようでしたら、と言うより、その様な意図はございませんので、ご迷惑をかけないように、今後の書き込みはこれほど大量にならぬように、注意したいと思います。

>霊の見分け方について詳しいようですが・・・
<これまでは誤ったことが殆ど無いように思います。
ただ、それだけに固執することはありませんし、いつもいつも何かが見えるとか・・・ではございません。
 その様な方は、占いの霊にでもとり憑かれる居る方です。
 
 また、み言葉、奉仕、伝道、交わり・・と言った基本、特に、日本の教会はみ言葉をしっかり学ぶことがかなり疎かになっているので、賜物に走るよりも、先ずは正確にみ言葉を読む・学ぶ・・・ことが必要であり、賜物は後から付いてくるおのですので、み言葉をしっかり学ぶことを心がけております。

 答えになっていないかもしれませんが、私なりの回答とさせて頂きます。

荒野の希望さんはブログをしていらっしゃらないんですね。
では荒野の希望さんのコメントを参考にして霊の見分け方について学ばさせていただきたいと思います。

ちょっと質問したいのですが、
たとえば 私はこの地上でイエスキリストに会った という人が最近増えてきてると思うのですが、それは信じていいですか?
というのはマタイ24章23節~28節に偽キリストのことが書いてあります。

私はこのような質問を他の人にもしたことがあります。
信じていいのか、迷ってるので

これはイエスキリスト様が来る直前?に出てくるキリストには気をつければいい と言ってるのか、それとも基本的に次の再臨まではキリストと名乗る霊(?)が現れても信じないほうがいいのか

私は基本的にキリストと名乗る霊(?)が現れても信じないほうがいいと思っているのですが、この地上でキリストに会ったという人の本を読むと信じてもいいのかと思ってしまうのです(最初から読まなければいい話なのかもしれませんが・・・)。

~ 
 少しだけ、聖書の誤った解釈をする牧師が多過ぎるので、実例を二三挙げさせていただきます。

あるハーバード大学を含め、複数で神学を学んだ牧師の講開説教の一部です。
ルカ8:35
『 悪霊の去った男が着物を着て、正気に戻って、座っていた。』

の解釈に、ギリシャ語本文から「正気に戻ったのは“謙遜さ”の表れでもあって、
また、主イエスは愛の衣を着せてくださり、祭司のように神を礼拝するもの・・とされたのだ・・」とあるHPに載せていました。

 先ず、“謙遜さ”は誤っています。
 ギリシャ語は“ソフラネーオ(G4993)”で、
   「1」:正気である、健全な精神状態、
   「2」:自制できている、自分の行動や感情を抑制して穏やかである、
と言う意味です。

 参照聖句~同じ“ソフラネーオ(G4993)”が他の6箇所位で使用されており、その内には“慎ましい”と言う意味で用いられている箇所もあります。

 その説教者は、参照聖句での意味合いから、ルカ8:35の“ソフラネーオ”を慎ましさと私的解釈し、そこから強引に“謙遜”と言う意味まで付け加えています。

 例えば、
 「駅前で信号待ちしているときに、突然おかまされちゃって・・・」と言う会話の時には、誰でもが追突された・・・と気付きます。
 このときに、おかまねぇ~~~おかまといえば、
  (1)料理に使う鍋・釜のお釜、
  (2)おねぇ?のおかま、
  (3)後ろからの追突事故のおかま、
と色々解釈できますが、多分、(2)のおかま、まつこさんでしょう・・・などとは解釈しません。

 “前後の文脈”をしっかり理解すれば、(3)以外の解釈はなくなります。

同様に、ルカ8:35でも、レギオンから解放されたばかりの男が、急に正気に戻ったのですから、力が抜けて放心状態になり、その場に座り込んで、きょと~~んと落ちついていたのです。

 他の聖句(異なる文脈内で用いられている)でも“ソフラネーオ(G4993)”が登場しますが、こことは何ら関係ない話や場面で、当然ながら、その意味も多少は異なる意味で用いられています。つまり、

 「鍋が壊れたので、お釜で芋煮会やったら美味しかったよ。」

の文で、ここでは“料理のお釜”という“おかま”の意味ですが、上のこの文章を引用して「交差点で信号待ちしていたらおかまされた・・・」の「おかま」を料理器具のおかまと解釈するようなことと同じです。

ルカ8:35の“ソフラネーオ”と別の意味で用いられている箇所の“ソフラネーオ”を、無理に「この箇所」に重ねること自体が誤りです。8:35ではここの箇所の文脈に沿って解釈すべきです。

 即ち、ただ単に、正気に戻って落ち着いていただけです。

 もし、謙遜であったならば、この時点で、罪深い女のようにひれ伏して礼拝するとか、大漁時のペテロの様に、「主よ。罪深い私から離れてください。」とか、何らかの謙遜さを汲み取れる行動や告白があってしかるべきですが、35節の時点ではなんにもありません。

 「着物を着て」もそうです。

正気に戻ったので、裸であるのを恥じて着たんだと思います。主イエスが着物を手に持ち、優しく被ってあげた・・・とは書いてません。しかし、この説教者は、愛を持って着物を着せてあげた・・・と解説します。

 行間を読むことは大切ですが、しかし、“読み過ぎ”ると“読み込み”になってしまいます。私的解釈になります。
 箴言にも、1ペテにも「愛は多くの罪を覆う・・」とあるのは知ってますが、それを説教したいがために、こじつけ過ぎると、解釈がどんどんズレていきます。

 「・・・お供したいとしきりに願った・・」

 聖書には理由は書いていません。また再び悪霊に憑かれる心配からか、誰も頼る人が居ないからか、正気に戻って間もないので、無意識に出た言葉であるのか、他の理由なのか、全く分かりません。

 お供したい・・・だけで、私の人生を神様に捧げるとか、感謝のためにお手伝いをしたい・・とか言っている訳でもなく、ただお供したいだけでは、“謙遜”さを汲み取ることはとても困難です。

=============================

 こんな調子のいい加減な解釈が横行しし過ぎています。

 「主が祈りを終えて、山からおりてこられ・・」・を

低い地に下って人々と暮らされたのだから、遜った行為だと説教するのですが、では、祈りに山へ登った(高い所に)ことは、傲慢の極みであったのでしょうか。そんなことはありえません。この解釈は酷いこじ付けです。

 同様に、トロントの人も、『 ユダの獅子よ、雄雄しく・・・』 に関し、獅子だからライオン、つまりは聖霊に満たされてライオンの雄叫びの様に叫ぶ、四つん這いで暴れる・・・などと解釈します。呆れ返ってしまっています。がしかし、これを「アーメン」と言ってる牧師が少なくないこと自体に、愕然とします。
 勿論それは、「獅子の様に雄雄しく、勇ましくあれ、私(主)が共に居るではないか。」という意味であって、誌的な(慣用表現)言い回しに過ぎません。
 獣の霊に執り憑かれて暴れなさい・・・と言う意味では決してありません。

 これも同じ様に稚拙過ぎますが、
「神はこの石ころからでもアブラハムの子孫を起こすことがおできに・・」マタ3:9~でもそうです。
 「私は、“ころ”という言葉を辞書で調べてみましたら、幾つかの意味がありまして、“大きな塊”と言う意味もあったんです。この石は、もしかしたら、人の背丈ほどある大きな岩だったかもしれませんねぇ・・。」と説教しちゃってます。

 全くの嘘です。

 文脈を正しく追えば、「“偉大な”信仰者であったアブラハムでさえ、神は(ちっぽけな)“石ころ”からも創り出せる」~~即ち、アブラハムの子孫である自分たちが偉大で立派な存在と自負して思い上がっていたパリサイ派やサドカイ人らに、お前達は神の前には石ころどころか塵に等しい分際だ・・・と主イエスは言われたのです。
 
 どうすれば、大きな岩石と言う解釈に結び付くのでしょうか。

 文脈を完全に無視して解釈しています。多いんです、こんな説教が。


 そして、文脈とは、【聖書66巻の全ての文脈】であるべきです。

 つまりは、ある一つを論じる場合は、創世記から黙示録の全てから、それに係わる“み言葉”を抜き出してきて、66巻の文脈のどれにも合うように解釈されなければならないからです。(「女は黙ってなさい」をコリント書だけで解釈するのが誤りなのと同じです。時代背景や当時の文化も考慮しますが、【聖書66巻】と照らしてその流れに合致する解釈以外は真理ではありません。)

 私は、常に、この様な読み方以外は絶対にしないです。それ以外の読み方も知りませんし、知る必要もありません。

 牧師と呼ばれる人の中に、正しい聖書の読み方を身に付けている人が、殆ど皆無であることは、日本の教会の悲劇であり呪いです。

 説教者であるならば、腐った神学を学ぶ暇があったら、先ずは、聖書を学んで欲しいものです。
 

【 結 論 】

 と言うことですので、言いたかった事は、先ずはしっかりと聖書を正しく読む・学ぶことが最優先であって、その後に、正しく実践すること・・・と思います。
 賜物は、それ自体は素晴らしいものではありますが、それ自身を求めるべきではなく、先ず、主との深い交わり、そして、み言葉の学びと実践、その後に、祝福の一つとして賜物にも預かる・・・順番が安全なように思います。
 私自身は、極端に賜物のみに関心を持つことは、危険と考えております。

 地味で、目立たない、荒野でたった一人で、狼や熊などから羊を守っていた少年ダビデは、どれほど神様に頼り、親しい近しい間柄であったことでしょうか。

 私自身が未だ未だ、少年ダビデの10分の一でさえも、神様のみ傍近くを歩めておりません。
 賜物ですが、リバイバルが起きた後には、嫌でも豊かに注がれると思いますので、今は、み言葉を大切にされる事の方が優先されるのではないでしょうか。

 これが、霊の見分け・・・云々に関しての私の見解であります。

 ある程度は説明しませんと、どうしても内容が伝わらない上に、誤解も生じますので、長々と書かせていただきました。忍耐してお読みくださり、ありがとうございます。

 (なお、今後は、ご迷惑をおかけしないために、暫くは拝見させていただくだけにして、書き込みは控えさせていただきます。)

 ご質問下さり、ありがとうございます。

 答えになっていないかもしれませんが、ご理解くださいますようお願いいたします。
 
==============================


【 使徒・預言者に関して一言・・・】

  定義が様々ありますので、緩い意味では、現在も使徒・預言者の存在を認めています。世界的な働きをする器が「使徒」と定義されれば、必ずしも聖書を編纂するのに直接係わった・・・人々には限定されません。

 定義はともかくと致しまして、

 預言者なら、使徒ならば、もっとまともに、しっかりと、深く、バランスよく、聖書を解き明かすことが出来ないもんでしょうかねぇ・・・。


 【 知恵遅れのような「余(分)」言者に関して・・・】

 「今回の地震が起きなかったのは、私たちが祈ったからです・・・」って。

地震が来ると「予」言し、外れた時のいいわけです。
では???。来ない様に祈ってくださいよ。そうすれば、首都直下も南海地震も富士山爆発も、永遠に起きないでしょうから・・・。

 『その様にして神はお創りになった全てをご覧になった。
                  見よ。それは非常によかった。』 創世記1:31

“よかった”、この上なく最高傑作で満足されました。
ですから、一年の周期から、プレートテクトニクスによるプレート境界での周期的な地震まで、その様な宇宙や地球の法則・規則を創られたのは神様ご自身ですし、神様ご自身が満足されています。その法則はそのまま与えられ適用されたままですので、人間がとやかく言う身分ではありません。祈って変えるつもりでしょうかぁ・・・変な「余」言者の方々は・・・・

 神様の法則が駄目なので、人間の祈りで変更させてやる・・・と言うのは、神様へ挑戦状を叩きつけているのと同じです。
 しかも、科学的にも、祈ったからといって、周期的な地震が来なくなる訳でもありません。プレートは周期に従って動き続けています。15年ほど+-する~30年幅~事はあります。早くなったり遅れたりと・・・。

 祈ったから来なかった・・・は幼稚園児以下の言い訳です・・・。起きる時は起きます。

 大きなプレート境界線上などは、必ず周期(ちょっとズレる事もありますが)通りに地震となります。
 自分達の主張していることが、全くの常識はずれ・・・であることが理解できていません。

 また、富士山爆発の「予」言ですが、BC100~AD1704までに数十回も爆発した富士山、この300年間の沈黙こそ偶然の産物であって、普段は爆発している方が、むしろ、当然なんです。

 ではでは変な余(分)言者を私も習って予言します。

「主は言われる。朝になると日が昇るであろう・・・。」
「明日、貴方は誕生日です。明日に貴方は一歳年をとると主は言われます。」
「今月は10月です。来月は11月であると、主は言われています。」

 関西のある女性牧師が、こんな稚拙な予言ごっこに心酔しています。

 当たり前のことなど、預言ではありえません。確か、~~21のメンバーです。

※火山爆発のメカニズム
 ペットボトルの炭酸飲料を激しく振ると爆発します。同様に、マグマの中にはCO2以外の多くの気体が溶けているので、地震で揺れることで爆発します。
インドネシアでは、地震→火山爆発→地震→火山爆発→地震→火山爆発→地震→火山爆発が、数年おきに4連動、未だまだ続きます。終わりません。残って(動いていない)いるトラフがあるからです。ドミノ倒し状態で、日本もそうなりそうです。

 彼らには、預言などに係わらなくていいので、社会常識を身に付けてもらたいと切望しています。
 間違いなく、私以上に、主ご自身が、そう願っておられることでしょう・・・・

nさんへ。

暫く書かないつもりでしたが、投稿があったので、書かせていただきます。(これで暫くお休みに・・・・)

>ちょっと質問したいのですが、
>たとえば 私はこの地上でイエスキリストに会った という人が最近増えてきてると思うのですが、それは信じていいですか?
>というのはマタイ24章23節~28節に偽キリストのことが書いてあります。

<これは判断が出来ないと思われます。

ある場合は、本当に出会ったのかもしれませんし、別のケースは悪霊に騙されているのでしょうし、詳しく体験談を聞かせていただいた上で、その人の日常生活や祈りや奉仕までも見せて貰わないと、なんとも判断できないと思います。
 
ただ、体験にのみ頼ることは危険でありますので、

 【1】必ず、聖書の教えと照らし合わせ、体験内容が合致するか吟味する
 【2】その結果、どの様な実を結んだのかを検証する
 
ことが重要と思います。

 ただ、長期断食中でもないのに、そんなに簡単に、主イエスと出会えるのでしょうか。ダマスコへ途上のパウロのように、特別な召しがあり、その後に実を結んでいる場合は、最もだと思います。

 個人的な見解ではありますが、私の周りでもその様なことをいう人が時々居ります。その殆どは、霊的に変な問題のある人です。
 
 ところで、開拓伝道後10年も経たずに300近くの教会を建て上げ、命がけで伝道しているあるアジアの牧師を知ってますが、この先生はイエス様ではなく、天使の触れられた聖別体験=イザヤのような=をされています。

 預言もされますし、何よりも、何よりも、説教が非常に深く、しかも、バランスにも優れ、そして、私生活でも主の僕らしい聖い謙遜な歩みをされています。
 この牧師の師匠は、夫婦で筋金入りの誠実な聖い器であり、別の国ですが、国内に1000個の教会を開拓、海外には約1000人の働き人を送り出しています。

 師弟共に、神と人との前に、何ら隠すことのない、誠実な器です。

師匠の方は、教師の賜物があり、教えや説教が素晴らしい切れ味で、弟子の預言する牧師は、所謂、預言者的な器です。

 一方は天使を経験し、一方は何も経験していませんが、夫々が素晴らしい実を結んでいます。

 つまり、そんなに簡単には、主イエスに会った・・・とか、枕元に立たれた・・・などという事はないと思いますが、間違いなく経験された方が居ても、不思議ではないと思います。

 ただ、人の経験ですので、ましてや、個人的に知らない方々ですので、答えようがなくてすみません。
 そして、余りに奇跡やしるしを強調する、その様な働きしかやらない・・・器は、私個人としては余り信用しませんので、距離を置くことにしております。

 何よりも、救霊のために涙して祈り、救われた魂を主にあって弟子と育て、群れ全体のために心を尽くして神様に仕えている器のみを信用することにしております。
 豪邸に住んでたり、相応しくない高級外車や、数百万円の家具や腕時計など、この様な器からは、遠ざかっていた方が良いと思います。

 面倒な言い方で、私の要領が悪いかもしれませんが、今は、いいえ、今こそ、基本~み言葉とその実践~に忠実であるべきときであって、後から付いてくる不思議やしるしは、第一に求めたり、関心を持ちすぎない方が良いかと考えております。全否定は致しませんが、怪しいものも少なくないように考えております。

 少なくとも、獣の霊に執り憑かれて、ライオンのようにがぉ~~と叫んで転げまわる・・・様な悪霊の働きと、それらの人々と親しく交流しているグループであれば、また、その流れを汲んでいる一員の方の証であれば、信用しない方が良いように思っております。
 偏りのある証や説教ばかりする人々にも、ご注意くださいますように・・・。

 今通われている教会が正統的な教会であると思われますので、祈祷会や聖書研究会、様々な教会の奉仕や、交わり・・・などを優先されてはいかがではないでしょうか・・・。

 特別な集会はそれはそれで意義深いものがありますけれど、それは先ず、参席している教会で実を結ぶことと、私生活でも実を結ぶこと・・・の上にプラスアルファされるべきことと思います。
 nさんはその様に歩んでおられると思いますので、牧師先生の指導の下に、地味でも、しかし、本当は意義深い信仰生活を、益々励んでゆかれますことをお勧めし、また、お祈りさせていただきます。

 どうも長々と説明魔になってしまい、申し訳ございません・・・。忍耐してお読みくださり、感謝いたします。

 今後暫くは、静かにこのブログを拝見させていただきたいと思います。


>あの記事を読んだ人は「とんでもない奴だ」と思ってしまうでしょう。ゲヤス先生やサーカ先生、天野先生、Sケイラー先生たちに対して、私個人としては「悪意」が感じられる(=_=;)のです。

<申し訳ないのですが、最後に、もう一つだけ・・・これにコメントさせてください。

天野先生、お気の毒の思われますが、広汎性発達障害の傾向がある方であります。

 偶然に、GCTVにて説教を聴きました。
あり得ないほどの高揚したテンションで叫び、観衆がどん引きしているのに、「皆さん、呆れないでください。皆さんのために駄洒落を言っているんです・・・」と叫んでました。
 駄洒落ではなく、余りの異様なテンションにどん引きであったわけです。

 可笑しいな・・と思い、ちょっとググってみたら、直ぐに答えが得られました。

  【兄が自殺、母親が精神疾患】とWikiの説明にありました。
 
 軽度のアスペルガーの傾向があると、“感情障害”が起きます。
また、【上辺だけの理解、形式だけの理解】しか困難になります。

 「ユニクロをみてください、見習うべきです。」 と叫んでました。

ブラック中のブラック企業で、うつ病も続出、週間新潮でしたか、名誉毀損で訴えられるも、裁判所の判定は、実際に酷い労働実態があるのでそれは事実、名誉毀損にはならない・・・と、棄却しユニクロ側が先日敗訴しています。

 つまり、上辺だけしか見えない広汎性発達障害の傾向がある人は、数だけ増えればいい、規模さえが大きくなればいい・・・としか判断が付きません。

 兄が自殺、母親が精神疾患=脳の障害者の家系です。遺伝します。


【ピーター・ワーグナーは広汎性発達障害です・・・】

 「私は日頃から妻に、『貴方は絶対に牧師をやらないで、牧師になったら離婚します。』・・と言われていると」、この耳で聞いています。なぜならば、彼自身が相談にのって人の悩みを聞いて居ると、気が狂って頭が爆発しそうになるので、私には牧会は無理なんです・・・と、本人が証言しています。
 
 他人の感情などを慮るのが苦手なのは、広汎性発達障害の特徴です。

  このタイプは、表面的な形式的な理解しか出来ません。内容を深く考えることが苦手な脳の障害なんです。
 
 超有名大手企業のT社、この町の名はT市ですが、ここ数十年来の間、全国の市区町村の法人の自殺率は第一位を維持しているT市です。
 広汎性発達障害の傾向がある人は、儲けが出ているだけで、成長しているだけで、中身を何も考えないまま、素晴らしい、見習えばいい・・・になってしまいます。
ので、この様な会社でも、大絶賛することでしょう・・・。

 だから、信徒数が増えていれさえすれば、その働きが悪霊であっても、肉であっても、カルトであっても、何でも良いのでお構い無しなんです。

 そして、広汎性発達障害の傾向ですが、『こだわり行動』というのがあります。

 更に『ステレオタイプ』もです。

つまり、信仰に異常に拘るので、あたかも信仰熱心に見えます。
また、ステレオタイプなので、極端になりやすく、信仰にものめりこみやすくなります。

 一度熱中すると、がむしゃらになるために、他の人よりも結果を出しやすい・・・有能なタイプにもなります。
 
 しかも、広汎性発達障害の傾向がある人は、


 【言葉の彩の理解が非常に苦手】・・・・になります。


 ユダの獅子・・・の誌的な慣用表現を、字面通りに解釈し、ライオンのように四つん這いで転げ回って、がおぉ~~ッと叫ぶことが、聖書的だと判断してしまいます。

 更に、

  【こだわり行動】と【想像力の欠如】 により、

一旦、これが正しいと思い込んしまうと、考えの修正が非常に困難になります。

============================

 ですから、村上牧師のコメントは、何ら悪意がありません。
至極当然のことを言っているのであって、全うな正論であります。


 ただ私は、後の雨運動・・・の定義を詳しく知りません。

 今も、使徒2章と同じ聖霊なる主の働きは認める立場です。
しかし、だからと言って、ペンサコーラ、トロント、現在のベニーヒン~URLの働き~などは一切認める気はありません。

 しかも、大川さんが、偶像礼拝や天使崇拝や救いはイエスではないと主張するカトリックなどとも一つとなる・・・と呼びかけていること事態、もう、キリスト教ではありません。
 
 救いは、主イエスの十字架と復活以外にありえない

からです。


カトリックに関してどうしても一言、書き足させていただきます。

 三代前のヨハネ・パウロ2世の時代、世界中のカトリック教会に親書が配布されました。
 信じることが大事なので、何を信じるかはどうでも良い・・・というないようです。
そして、色んな宗教の人と一つに成るように・・・との教えでした。

 ◆天理教の方の証◆

 ヨハネ・パウロ2世の招きで、バチカンまで行ってきたというのです。教会堂の中で、天理の方々はいつも通りの天理教の儀礼に従ってお参り=お努めをしてきた、法王も自分たちと一緒にやったんだと言い、写真まで見せられました。
 更に、お前らプロテスタントは何だ、他人を裁いてばかりで、他の宗教を認めない。法王は何を信じても救われるからなんでも言いと仰ったんだ。プロテスタントは腐ってる・・・と断罪されました。
 免罪符を売ったくらいなので驚きはしません。

 ◆地元のカトリックの2教会◆

 一方は、法王の指導を受け入れ、何でも信じればいい・・・教会ですので、信者の葬儀のときに、その信者の実家の仏教にのっとって~法華宗なら法華宗の坊さんを沢山招き、会堂で線香をたき、お経を唱えて~、神父も一緒になってやってました。

 他方、もう一つのカトリック子愉快の神父は劇的に対照的でした。ある日、突然に、ペンテコステ体験をしました。使徒2章の様にです。
 そして、それと同時に、新生体験もされ、それまでに救われていなかったことに初めて気付きました。(何も使徒2章の現象が伴わなくとも、救われますけど、この神父の場合はそうだったのです。)

 そして、会堂にある全ての偶像を叩き壊し、ライフセンターでプロテスタント→ペンテコステ派の信仰書を買占め、それを信者へ配り、熱心に改心するように勧めていました。

 カトリックの数%ほどはこの様な流れにあるらしいのですが、詳しくは分かりかねます。

 とにかく、救いは、主イエスの名・・・のみの信仰に至りました。

 しかし、未だに、カトリックの多くは天使どころか、聖者~ドンボスコとか、聖人~ザビエルとか、に祈り、助けを求め、救いも求めます。
 シスターとも何度も話したことがありますが、救われるか否かは、死んで見ないと分からないので、救いに近づくために、善行を積んでいると主張していました。
 私には救いの確信があるというと、「何と心の聖い兄弟ですこと、この様な兄弟に会えて、神様のお恵みです・・・」と言ってました。本気でいってましたよ・・。

 ですから、殆どのカトリックや正教会は、天使や聖者や聖人や、または、正教会などは地方の妖精を信仰しております。

 何故、そうして、この様なことを受け入れられるでしょうか。
皆さん、一つになりましょう・・・など、絶対にありえません・・・・。

 教会に坊さんを呼んで、線香をたいて、並んで拝め・・・とでも言うのでしょうか。
 広汎性発達障害の傾向がある牧師たちは、中身をしっかりと考えることが出来ません。この傾向のある牧師は、自身では気付けないので、可哀想です。

 そして、広汎性発達障害の傾向がある人は、お互い同士、異常なまでに尊敬しあい、賛美しあう傾向も知られています。
 だから、このグループが集まると、手が付けられなくなってしまいます。


 村上牧師の言うことは、100%正しいと同意しております。

 騙される人が大勢出る・・・出ちゃいました。

 暫くは、この国へも、教会に対しても、主が

   『 聞き続けよ。だが、悟るな。
         見続けよ。だが、知るな。 』 イザヤ6:9

と言われているからです。

 主よ。いつまででしょうか。この国とこの国の教会を哀れんでください。
知恵と啓示の霊を注ぎ、貴方の高価な目薬を与えてくださり、真理がはっきり見えるようにさせてくださいますように。
 主よ。私たちを、哀れんでください。
なぜなら、

  『 貴方の真実は力強いから』   哀歌3:24

です。

荒野の希望さん返信ありがとうございます。

本を読むだけだと、
【2】その結果、どの様な実を結んだのかを検証する
があまりわからないので
>豪邸に住んでたり、相応しくない高級外車や、数百万円の家具や腕時計
>など、この様な器からは、遠ざかっていた方が良いと思います。
を参考にしようと思います。

ありがとうございますm(_ _)m


 ロバートシュラー関連の霊感商法に関して、お約束どおり、書かせていただきます。

 日本のMT牧師、彼がシュラーの信奉者でした。
村上牧師の言う、繁栄の神学・・・の急先鋒でしょうか・・・。
 統一教会の壷売りに負けないほどの行為でして、神の宮を汚した行為です。

 ニューエージの積極的な思考法に基づき、肯定的な告白と、それによる自己暗示
で、商売繁盛・・・といった内容です。
 具体的には、カセットテープに、「私は今日、車を三台売ることが出来る!」とこの牧師が告白し、続いて“私に習ってこの言葉を3回繰り返してください”というものでした。
 単なる自己暗示の手法です。

 車のセールスマンの場合がこの告白の繰り返しですが、保険の外交員なら「契約を取れる」という内容を3回告白するだけです。
 夫々の職種に合わせて、言葉尻が変化するだけの意味のないものでした。
 
 しかし、このカセットには注意書きがあり、

 “これは神の霊感が吹き込まれてるので、コピーすると効力を失う”

というのです。聖書の言葉なら神の霊感に・・・より書かれたものです。勿論、コピーしても霊感は失われません。
 この牧師の言葉は、神様の言葉でもなく、元来、霊感などありません。単に、コピーされると売れなくなるので、そう書いてあったのでしょうか・・・。

 それでも、キリスト教の看板を掲げながら、単なる積極的思考法の自己暗示のカセットを、一セット十数万円(確か)で、未信者の営業マンなどに売りまくってました。

 A:人間の言葉に霊感があるとは、カルトや異端・・・
 B:ただ同然のカセットテープを十数万円で販売、神様への冒涜、霊感商法・・・

です。統一教会の壷売りより酷いです。
これで何億円も儲けたのでしょう・・・。

 主イエスは、神の宮に商売人が居るのを、まるで893が暴れる如くに、激しく追い出しましたが、この牧師は、それ以下の汚らしい商売人となっていたわけです。

 又、この牧師は、仲間の牧師と共に、夫々の副牧師を使って、養鶏場経営に乗り出しました。
金儲けがしたくてどうにもならなかったからです。
もう一人の牧師もかなり裕福な高給取り~謝儀1000万円以上~でしたので、困窮とは無縁であったのに、金に汚い連中は、類は友を呼ぶ・・・んです。

 さて、今思うに、鳥インフルエンザであったようです。鶏が一気に全滅しました。
このときに、夫々の牧師は、養鶏をやらせていた副牧師達に責任を擦り付け、その借金も背負わせてしまったのです。儲かったら全部を吸い上げる気で居たのでしょうが、無理やり命じてやらせたくせに、損失(借金)は押し付けたんです。

 牧師以前に、人間として、社会人として、恥ずかしい行状です。しかし、今に至るまで、何らの悔い改めがありません。

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 この霊感商法牧師の親しい相手の牧師は、赴任後の数十年来を二重帳簿を続け、自分の謝儀が1000万円を遥かに超えていたことを隠し続け、当然に、国へも脱税を続けていた訳ですし、お話になりません。だからビュン・チャーチェンとも親しかったんデスね・・・・。

●村上牧師が言うように、悔い改めない、謝罪も無い、弁済・償いもしないで、一方的に、裁いてはいけない、赦しあいましょう・・では、カルトです。
(聖書は互いに裁き合いなさい・・・とも、コリント書にかかれてます。この「裁く」は福音書の裁くとは意味が異なり、処分をする・・・の意です。除名とか、休職3年間とか、盗んだ物を弁済させるとか、損害は弁償させる・・とか、聖書全体に詳しく書いてます。)

 悔い改めの実を結ばないなら、「挨拶もするな、一緒に食事もするな、」と、コリント書に書かれています。しかし、沖縄の牧師不祥事でもお分かりのように、牧師同士が犯罪牧師をかばいあって、被害者を攻撃するまでになり、悔い改めの・・・く・・・の字もありまでん。

 因みに、アメリカの牧師の不祥事事件では、仲間の預言者が礼拝にやってきて、勝手に
 「あなたの罪は赦された・・・」
と預言(実際には暴言)し、何の責任も取らなければ、謝罪もしない、盗んだものも返さない・・・まま、平気で牧師に復帰しています。
 だから、検察当局の取り締まりが入ったりと・・・・・、酷い牧師が大勢出てきました。

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 ですから、シュラーや、ワーグナー関係の働きには、これからも注視し、適切な距離をおくこと・・が正しいと確信しております。
 
 盗みを働き、家2件、マンション購入、土地転がし、先物取引(石油や大豆など)・・・・、

 他の牧師は、高級車や高給時計に高給家具・・・・・、

 日本もアメリカも、このグループと、その関係者には、あまり良い実が見えません。
シュラーやワーグナー関連=トロントのがぉ~~の霊や、ペンサコーラの異様な痙攣、この流れのベニーヒン(ホテルから独身牧師と出てきて・・・一度、奥さんと離婚後、又、再婚・・・など、高給家具三昧から色々・・・)など、

 最初は聖い聖霊様が働いていたベニー・ヒンでしたが、徐々にずれて行きましたし、バレてなければ、不倫を続けていたのでしょうし・・・。
 ベニー・ヒンの信奉する故・クルーマン師も、離婚・不倫・駆け落ち??など、色々あるんです。

 信仰者ダビデでさえ失敗しましたが、彼は悔い改めの実を結んでいます。

 しかし、昨今の日本の教会でも、悔い改めないまま、平気で説教してる牧師があまりにも大勢出てきました。様々な問題を見聞きしてると思いますが、未だ未だ氷山の一角なんです。
 ソロモンのように、繁栄しようと、女と偶像礼拝と富に溺れて、全く悔い改めなかった器・・・のせいで、イスラエルは分裂&捕囚になり、遂に滅びました。ソロモンも当初は正しい信仰者でしたが、異常に富や繁栄や成功を求め過ぎて、政略結婚をし過ぎ、異教徒の妻に溺れ過ぎ~SEX依存症、最後にはそれら妻や妾と共に、国民の目を憚らずに堂々と偶像に火を捧げるほどに堕落しても、全く悔い改めませんでした。

 ★それでも在位していたのは、撃ち殺しても、次の指導者が育ってないからでした。国が滅びる=神様の大切な民が皆殺しになるやも知れない・・・という、“民”に対する神様の哀れみでした。
(悔い改めないサウル王の場合は、ダビデが十分に育った後に、撃ち殺されました。)

 結果(実)は時間が要することも有ります。10年や50年の実を見ても、安心できません。今、在職しているからといって、神様が認めたのか、赦されたのか、何の補償にもなりません。むしろ、カルトや異端にしてキリスト教会を潰すために、裏でサタンが援助しているかも知れません。

 シュラーやワーグナー関連には、ご注意くださいますように、お勧めいたします・・・。

 【 大丈夫ではないキリスト教 】

 少し、落ち着いて、ちょっと、かなり、正常ではないことに関して書かせていただきたいと思います。
 余りにもデタラメ説教が多過ぎて・・・ひと言・・・・・


 ◆『オナンは地に流した』◆

 「オナンは・・・、兄嫁のところに入ると、地に流していた。
    彼のしたことは主を怒らせたので、主は彼を殺した。」 創世38:9&10

 とても残念に思うのですが、有り得ないほどいい加減に解釈する牧師が大勢居るのに驚かされてしまいます。

 名前の発音が似ているということから、オナニーしたので殺された。だからオナニーは罪です。神様は人間の理解を超えたことをなさるので、何故、この時代はオナニーをして殺されたのでしょうか・・・との説教を何度聴いたかわかりません。
 
 当時は、福祉制度が皆無でした。夫が死亡し、跡取り息子が居ない場合は、老後の生活も、介護までも、面倒を診て貰えなくなりますので、その様な未亡人は路頭に迷い、犬死するしかありませんでした。
 ルツのように再婚できれば幸いです・・・。
 しかし、それが叶わなければ、兄弟がその未亡人に子供をもうけてやることで、
 
       1:親の相続財産を受け取れるようにする
       2:老後の面倒を見てもらえるようにする
ようにと、
 聖書が命じていました。現代のように、年金も福祉も介護制度も無い時代であったからです。(ルツのように幸せな再婚がベストでしたが、それが無理な場合です。)

 そこで、オナンは「地に流した・・・」訳ですが、「兄嫁のところに入って」と書いてあるのに、これが目に入らないとは如何なものでしょう・・・。体の関係を持ったのに、つまりは、膣外で射精をして、即ち、避妊をしたんです。
 子供が出来なければ、兄嫁が長子の分け前=他の兄弟の二倍・・・を受け取りますが、出来なければ自分が独り占めできると考えたからです。

 要するに、自分の欲の為に、兄嫁などのたれ死んでも構わない・・・としました。

 「金銭を愛するとは全ての悪の根です。」 1テモ、6:10

「ある人は・・・自分を突き通しました。」 と続きます。この「根」のギリシャ語は複数形ですので、悪の根の一つ・・・が正しい訳です。
 人格を持つ“マモン”(マタイ4章)=サタンに仕えることです。

 発音が似ているだけで、オナニーと勘違いしたり、避妊によって財産を独り占めしようとした上に、兄嫁に対して老後はのたれ死ぬように仕向けたという事実・・・を理解出来ないで説教しています。

 プロのすし屋が卵焼きも焼けないなんて・・・というレベルです。牧師としてプロなんだったら、この程度は理解しないと・・・???・・・・
 
 また、歴代誌などに、目的を達成するまで誰にも挨拶してはならない・・・と命じられるも、挨拶してしまい、その場で撃ち殺された預言者の出来事が書かれています。

 ここでも、“神様は人の理解を超えることをなさいます”などと、的外れな説教をする牧師を何人でもみてきました。
 ありえません。

 エゼキエルを見れば分かるのですが、神様は預言者の生活や生き様そのものに、ご自身のメッセージを込められます。ですから、この預言者は、神様の命令に叛いて、話しかけて来た人と言葉を交わしてしまい=神様に逆らって裁かれてしまうこと→→→

 →→→「イスラエルよ。私のことばに逆らうなら、あなた方はこの様に裁かれるから、悔い改めよ・・・」というメッセージでありました。
 
 殺された預言者が余りにも可哀想で・・・理解出来ない・・・という方が居ますが、実は理解できます。この預言者が滅ぼされた・・・とは明言されていません。メッセージ代わりに用いられたわけですから、哀れみ深い神様は、ちょっとだけ早く、召し上げられたのだと思います。

 それはそうと、何故、名もないこの預言者が、殺されたのか・・・を理解できないって、その様な牧師は、小学生程度の国語力も無い訳です。

 この様な、有り得ない的外れの説教だらけなのですが、聖書(神)学校というところは、腐った神学は学んでも、聖書の正しい読み方を教えてくれない様なのです。 

 ところで、

 ◆『主イエスの肖像画???』◆ に関しても、一言・・・。

 ちょっと前ですが、スペインの修道院が話題になりました。
主イエスの肖像画の修復の件です。全く別人の顔に変わってしまった・・・あのニュースです。

 しかし、それ以前の問題で、世界中のキリスト教会が、

 実は、知恵遅れ・・・???、だったのでしょうか。

 主イエスは、アジアに、パレスチナの地に、ユダヤ人としてお生まれになられました。アラビヤ人でもありました。フセインやガタフィー大佐などに似たような顔付きであったことでしょう。
 黄色と茶色の中間色の肌色で、毛深くて、ひげむじゃで、瞳も黒黒で、髪は若干にちぢれていたのでしょうか・・・。

 因みに、現在のイスラエル政府の要人たちは、実際には殆どユダヤ人では無く、ユダヤ人の血は8分の一程度の方々であり、純粋なユダヤ人の血統ではありません。

 さて、スペインの肖像が、元々的外れで、有り得ないものです。
何故ならば、人相も、肌の色も、目の色も、顔の骨格も、髪の毛の色も、何から何までスペイン人の顔そのものです。
 ユダヤ人の顔とは、甚だかけ離れています。

 ドイツ人の描く肖像画は、全てがドイツ人になっています。フランス人の描く肖像画は、その全の風貌がフランス人です。

 イエス様は、ユダヤ人で、パレスチナ人で、アラブ人で、アジア人でした。
ヨーロッパ人では有りません・・・・残念・・・・・。

 このちぐはぐな事実に、誰一人として気付かなかった・・・???、

 今の今まで、有り得ない肖像画を見て、クリスチャンでさえ、何も疑問を感じてこなかった・・・のでしょうかぁ・・・。

 ★こんな調子では、聖書を正しく理解するなんて、永遠に無理なんです。

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 聖書が分かるということはこのレベルからです・・・。分かるということ・・。

 
 【 あがめる 】 主の祈り・・・「御名があがめられ・・・・」

 ですが、ヘブル語・ギリシャ語の様々な言葉が用いられていますが、その内の一つ~へブル語のshachahを説明します。

 英語ではworshipに訳されています。英語は原語のヘブル語・ギリシャ語の意味に合わせて、異なった単語を割り当てています。日本語はそうなっていませんので、この初めの箇所から理解できていません。

 shachahは、

 A)ひざまづく、身をかがめる、
 B)従順に従う、の二つの意味を持ちます。

 相手を直接にほめたたえること(告白)はしなくとも、AとBの行為がほめたたえる・あがめることになります。実は、ストロングの説明はここで終わっていますので、私が補足をします。

 例えば、偉大な王の前に家臣が呼び出されましたら、その前にひざまづいて、頭を垂れるんじゃないでしょうか。水戸黄門の印籠の前に、頭が高い、ひかえぇ~~おろぉ~と同じです。
 相手を偉大な方と認めているからこそ身をかがめるので、口に言葉を告白しなくとも、相手の権威を認めてあがめていることになります。

 また、Bの従順は、「王様、御用でしょうか、何なりと申しください・・・」と言った態度ですから、相手を権威者と認めているからこその頭を垂れる態度なので、言葉で賛美しなくとも、従順する態度によって、相手をあがめる。賞賛する・・ことになります。

 だから、御名をあがめましょう、まず、主の御名をたたえるんですよぉ~~では、幼稚園児の“お説教”ごっこで、中身がゼロなんです。これでは、全く説教にはなりません。

 更に、ひざまづいて謙る・・・ことが、祈りの中では実際に具体的にどう実践するのかを語るべきです。(料理で言えば具体的なレシピです。)

 「あなたの指に業である天を見て・・・、
   人とは何者なのでしょうか・・・あなたが顧みられるとは、・・・」  詩篇 8

 「・・私は肉によって身ごもり、肉によって生まれました、 
                  塵から形創られ・・・・」 
 「わきまえの無いものに知恵を与え・・・」

 枚挙に暇がありません。繰り返し詩篇に出てくる祈りですが、自分の弱さ・愚かさ・惨めさ・汚れ・・・などを神様の前で自覚すること、告白することは、それに比べて神様がどれほど聖く・偉大であるか・・を対比させ、結果として、あがめて・賞賛していることになります。


 ですから、主の御名をあがめる・・・と言うことには様々な意味があるのですが、自分の小ささ、惨めさ、弱さを認めること、そして全能なる主に頼る告白をすることで、無言のうちに相手を賞賛して・あがめる・・・ことになります。

 この様に、神様のみ前で、自分(人間)の弱さを告白することも、「御名をあがめる」ことの大事な要素の一つなので、ダビデがそう祈ったように、私達も祈りの中で実践しましょう・・・

位は語らないと、殆ど聖書を知らない牧師達なんです。説教になっていません。

 本気で書けば、実践に役立つ内容にすれば、これ(御名を崇める)だけでも、300pくらいの本がかけます。
 皆さん・・・~~しましょう・・・では、単なる掛け声であって、説教ではありえません。

 “「説」いて”、“「教」える”・・・具体的な一歩一歩を指導して、それで初めて説教になります。

 神様がアブラハムに語られたのは、あなたの足の踏み行く地を・・・与える・・・ということでした。即ち、一歩一歩、最小単位で、しかも、具体的です。
 説教も、一歩一歩実践するためのものであり、具体的な説き明かしでないのならば、ヤコブ書にあるように、『行いの無い信仰は死んだもの・・・』でしかありえません。

 具体的な一歩一歩を説いて教え、具体的な一歩一歩を実践することで、初めて生きた信仰、実を結ぶ信仰となるはずです。

 世の中で牧師と言われている方の中で、一体、何人が、しっかりと説き明かしをされているのでしょうか。
 御名を崇める・・・・が、「主よ。あなたの聖なる御名を崇めんます、アーメン!!」・・・では、ちょっと、幼稚園以下のレベルなんですがぁ~~~~~。


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 肖像画がユダヤ人からヨーロッパ人に変身していても、何ら疑問に感じないって、聖書をたった一節も具体的に解き明かせない・指導できないって、両者ともすし屋で例えて言うならば、ご飯を炊けない、魚を三枚に下ろせない・・・レベルです。

 この調子では、聖書の正しい理解には、かなり程遠いのではないでしょうか・・・。

 だから、獣の麗に満たされて、一時間以上も、礼拝中野も係わらず、がおぉ~~と叫び続けて止めないとか、『主イエスを信じないで亡くなっても、黄泉で伝道されて、最終的には、全ての魂が救われる、誰も滅びない・・・(大川牧師)、私は聖霊に満たされて新しい真理に目が開かれたとか、アメリカの~~先生がその様に教えてくれたとか・・』、有り得ない異端の教えを、大胆に確信に満ちて説教してしまうのも、頷けてしまいます。

 申し訳ないとは思うのですが、日本のキリスト教会の牧師達は、小学生のお勉強をやり直さないと、物事を正しく考える知能が、完全に欠落しています。聖書を理解するのが困難なんです。

 日本の聖書学校では、もう一度、義務教育をやり直す必要があるようです。
暗記なら犬でも出来ます。待て・よし・お手・とって来い・伏せ・・・などなど・・・。
サルが曲芸を覚えるのも暗記です。

 暗記ではなく、考える知能を養える教育を、何処かで受けてもらわないと、どんどんカルトや異端に走ってしまいます・・・。

 心からの懇願です。
正しい説教をお願いいたします。掛け声ではなく、説き明かして、具体的に役立つ教えを説いていただきたいのです。

 日本の教会には、正しく神様の御心を説き明かす説教者が欠落しています。
これが満たされるならば、二度と、がぉ~~っとか、極端な聖霊なる主の賜物の否定とか、洗礼受けて10年20年も経っているのに、5人10人も伝道して救いに導けない信徒が大勢居るとか、カルト教会だらけで、罪だらけで、悔い改めないどころか、牧師同士が隠し合って、益々カルト化に拍車をかけて神様を悲しませるなど・・・ということが、いい加減に解消されますように・・・。


 【 先ず、宮清め。 】

 リバイバルに先立ち、日本の教会はもっと激しく振るわれて、宮清めがなされます。

 主よ。御心が天でなるように、地でもなりますように・・・。

 アーメン。アーメン。

=

>獣の麗に満たされて、一時間以上も、礼拝中野も係わらず、がおぉ~~と叫び続けて止めないとか

<獣の「霊」・・・・、礼拝「中」にも係わらず・・・・


 因みに、本物のライオンの雄叫びそっくりに、がおぉ~~っと大声で叫んで、
動きまで、本物のライオンの様に動き回り~こっくりさんに憑り付かれて、狐そ
のものの動きをする~、実際に動物そのものの行動をします。

 ある方は、狂犬病の犬の様に、唸り声を上げ、ワンワン・・と吠え続けます。
礼拝中なのに、ずっと続けています。

 ワーグナーやアーノットの一連のグループの特徴です。
いまは、がぉ~~と言わないだけで、霊性は・・・????、同じかなぁ・・。

 広汎性発達障害の傾向がある牧師たちは、これが異常であると気が付けないので、気の毒は気の毒ですが、だからと言って、許容すべきでは有りません。

 元・福音派・・・と言う方々は、世界中で問題を起こしてます。
問題の本質は、
          広汎性発達障害の傾向がある

ことで、言葉を正確に理解出来ない。全体を見渡せない、深く考える能力が無い・・・
からです。
 広汎性発達障害の傾向がある牧師達は、思いの外、大勢います・・・。

 【 アメリカ教の異常さ・・・の現実 】

  具体的な証をさせていただきます。
  
 とある宣教師が召されることに係わる出来事です。その宣教師の先生は、脳腫瘍であまり意識の無い状態でありました。年齢は確か、60代の前半でしたかぁ・・・。

 アメリカの多くの有名な教会などから、励ましの手紙が沢山送付されてきていました。その内容は、全てが同じ物で、

 「祈って答えを受け取りました。『あなたの信仰があなたを救った(癒した)。』」

 とか、同じ内容のみ言葉が与えられましたとか、啓示を受けましたとか、癒されるとの予言が与えられました・・・と言うものばかりです。つまり、ニューエージの積極的な思考法であって、無理やりにでも肯定的な告白をさせる、ほぼ異端の信仰です。

 ある祈祷会でのことです。
賛美が始まりましたら、突然に霊の目が開かれて、その場を聖なる主の霊が満たしているのがはっきりと見えたのです。しかし、それは“慰め”の霊(そういう名前の霊があるのではなく、言葉の彩です。聖霊なる主が慰めていた・・・の意)であって、まるで、宣教師の先生が召された後のことを心配された神様が、その準備のためにも、慰めて励ましてくださっているものでした。

 私は大きなショック=やっぱり召されるんだ・・・=で、と言うよりも、残される家族や教会員の方々のことを考えると、胸が激しく痛むために、顔も上げられず、うつむいたまま、全くの無言でした。言葉を発せられませんでした。
 30分くらいも賛美している間中、祈っている間も、一言も声を発せられませんでした。周囲の人々は心配されていたようです・・・。

 その1~2週間後、危篤状態となり、病院に運ばれました。
教会員が全員、病院に招集されて、みなで回復のために祈りを捧げました。一時は回復し、医師からも心配ありません・・・と説明を受け、殆どの信徒が帰宅した1時間半後くらいです。
 私がその時になって病院に行きましたが、丁度、駐車場に止まった時に、急に召されてしまいました。
 家族だけが病室に入っていました。
やがて、私達も部屋に招かれて、その宣教師の先生を囲んで、賛美と祈りを捧げました。

 再び、霊の目が開かれて、黄金色なのに透き通る様に清らかな聖霊なる主の臨在が、その先生の遺体を包み込んでいるのが見えました。
 この先生がどんなに神様に喜ばれているのか・・・がはっきり分かる光景でした。『聖徒の死は何と尊い・・・』と書かれてあるとおりです。

 ※(注意)この様な経験は、数年に一度もありません。当たり前です。いつも、何かが見える・・・・なんていう人は、典型的な悪霊憑きであり、危ない人です。

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 【 いい加減なアメリカ教・・・ 】


 そして、葬儀となったわけですが、あれだけあれだけ、癒されるだの、既に勝利してるだの、必ず立ち上がるだの、未だ未だ用いられるるだのと、勝手に言いたい放題であったアメリカのキリスト教会たちは、真逆に手のひらを返し、

 『一粒の麦が地に落ちて・・・』

と言う内容の手紙ばかりしか届きません。

 このことで私は、神様から素晴らしい貴重な経験をさせていただきました。
アメリカの教会がどれだけ堕落していて、デタラメな霊性の教会であるのかを、嫌ってほど学ばさせられました。

 これ以降、私の中では、多くのアメリカ教会はもはや、キリスト教ではなく、「アメリカ教」と呼んで、極めて危険な、注視すべき存在となったのです。

 ★ですから、アメリカ教に極端に傾注する牧師達には、極めて注意を払う必要があるんです。

 ★だからこそ、北米発で、エクソシスト並の『ぐあぉお ぐあぉお ぐあぉお ぐあぉおぉぅ~~~っ』・・・なんて雄叫びを、しかも、30m先でもはっきり聞こえるほどの大声で叫びまくっていたんです。(ペンサコーラやトロント帰りのクリスチャン達です・・・殆どが元・福音派です。) 体の動きまでもが、獣に憑依されたように動き回るのですから、本当に、薄気味悪くて悪くて・・・。

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 【 シュラーの犯罪を詳しく・・・ 】

 朝日TVでは、ビュン・チャーチェンの悪行を暴く特集番組が何度か放映されています。
 同じ様に、CNNだったと思うのですが、シュラーの犯罪を暴く特集番組が数回ほど放映されました。

 被害者の信徒は全員が顔出しで証言しているものです。

 ある元信徒は、手には十数枚の借用証書を持ち、「シュラーさんに、毎年毎年、100万円、150万円、200万円・・・と言った具合に、毎年、借金を頼まれ、その度ごとに、来年には返すから借用書を書くから・・・」の繰り返しで、1ドルの返済もされ無いまま、何の相談も無く、勝手に自己破産されたのです。
 老後の蓄えが全く消えてしまい、これからどうやって生活すればいいのかぁ・・・。殆ど泣いていました・・・・。
 この様な信徒達が、顔出しで、沢山の借用書を手に持って、涙ながらに・・・騙されて捨てられた・・・と訴えている放送です。
 
 被害者達は、集団訴訟を起こしています・・・とか、隠し財産が噂されていて、子供同士でも裁判沙汰・・・かと報じられていました。


  【 虚言壁のある牧師たち・・・ 】

 嘘を付いているうちに、それを本当であると錯覚する病気です。
内面に癒されない問題を抱えている人に、よく見られる人格の乖離・・・のようなことです。

 村上牧師の言う、繁栄の神学、即ち、ニューエージの積極的な思考法の延長ですが、現実逃避から成功しているかのように自己陶酔したり、妄想を抱きます。自己保身しか目に入らない人間に転落します。

 何れにせよ、返す気が全く無いのにも係わらず、来年返すから、また今年も借金をお願いします・・・と、

 計算ずくで、策略的に、信徒を騙し続けて来た訳です・・・。

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 ★こんなのに影響されてる牧師が多いので、日本でもあちこちでカルト教会が暴露されてきていますが、あくまでも氷山の一角です。

 ★しかも、駄目牧師(知恵遅れの聖書不理解)達が、こぞって問題牧師を庇ったり、あなたは悪くないなどと、トンでも無い励まし(サタンの誘惑)をしたり、挙句の果てには、被害者の信徒達を責めてしまっている・・・始末です。

★★ですから、

 『アメリカ教は、とても非常に、危険極まりありません。』

無条件に、この様な連中と付き合って、何も問題意識も感じないのであれば、その人達って、やっぱり、カルト・・・、いいや、オカルト・・・でしょうかぁ・・・。

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 【 主イエスはアジア人だった・・・ 】


 『あなた方は「野生種」のオリーブの木であって、・・・』  ローマ11:17

白人達の立ち位置は、

 “野生種”=“雑種”=“雑魚”=“雑菜”・・・・に過ぎません。

中心は、ユダヤ人及び、アジア人です。ですから、パウロを通して、聖書は次のように証言します。

 『誰でも思うべき限度を超えて、思い上がってはなりません。与えられた賜物・・』 ローマ12:3

 ここでも、正しく解釈するべきです。
即ち、雑種の白人達よ、自分達の霊的な立ち位置を忘れずに、思い上がらないように、勘違いしないように・・・と教えています。

 しかも、“愛人程度・・・???”の白人の立ち位置・・・???

 『・・なんとか同国人に妬みをひき起こさせ、何人かでも救おうと・・・』 11:14

と有るように、つまり、先に信じた白人社会には、信仰によって恵みが注がれ、それで嫉妬を引き起こしたい、何とかユダヤ人に振り向いてもらいたい・・・と、神様が願っている・・・ということです。
 全く振り向いてくれない女性の関心を引こうと、別の女に良くして上げて、関心を持ってもらって、嫉妬してもらって、何とか振り向かせたいのだ・・・と言うような内容です。

 つまり、本命はユダヤ人、あなた方は“野生種”=“雑種”。
思い上がるな、立ち位置を勘違いするな・・・と教えています。


 ★欧米がキリスト教の中心ではありません★
 
 彼らの偏ったキリスト教信仰へは、おおいに注意を払うべきです。
そして、中心に近いアジア人こそ聖書を正しく学び、バランスの取れた、正しい、神様の御心の敵う・・・信仰者と成らせていただくべきであります。


 顔も体もドイツ人やイタリヤ人に変身した、異常なイエス様の肖像画を見ていながら、洗脳され続けても気付かなかったように、日本人達は極端な欧米教に洗脳され過ぎて来ました。
 ここで、一旦、リセットされるべきです。(別に、白人教会を蔑視するつもりではありません。分かりやすくするために、敢えてきつい表現を用いただけです。白人教会にも学ぶべき点は沢山ありますし、否定するつもりではないです。)

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 日本のキリスト教会は、もう、いい加減に、欧米に洗脳され過ぎことから、脱皮すべきであって、異端やカルトや問題だらけのアメリカ教からの影響を受けすぎる限り、カルト問題は日本のキリスト教社会の中で多発し続けます。問題だらけ・・・じゃ、もうウン~~ザリです・・・。

 
 主イエスは、アジアの国に、アジア人としてお生まれになられたのです。

 同じアジアの一員として、そのことを、心から感謝し、御名を褒め称えます。

 アーメン。アーメン。

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P.S. 主イエスを信じないで亡くなっても、黄泉にいる間に、全ての魂が救われるので、最終的には滅びない、全員が天国に入る・・・だ何て、100%有り得ない異端説教・・・。

 また、この教会の伝道師の説教の最後ですが、大きい声で叫ぶように語チャってました。

 「東北のみなさぁ~~~ン!!、試練に遭ったのは愛されてる証拠なんですよぉ~~~!!

  皆さんは、神様に、あぁ~~いぃ~~されて~~~まァ~~スッ・・・」

遠くの人に大声で呼びかけていていました。しかも、ニコニコ満面の笑顔でした・・・????

 もし、レイプでもされた女性を目の前にして、「姉妹、あなたは愛されていまぁ~~~すぅっ・・」と大声で叫ばれたら、・・・・・・???????

 この叫びの数日前でしょうか。仮設に住む小学4年生の男の子が自殺しました。両親が津波で亡くなり、妹と共に親戚に預けられていたのでしょうか、大人たちも不安で心の余裕が無かったのでしょう・・。この男の子は居場所が見付けられずに、妹を残して、自殺してしまったのです。

 ◆広汎性発達障害◆ の牧師は、こんなことが当たり前なんです。

 しかも、その様な牧師同士って、互いに惹かれ合い、尊敬しあい、周囲が見えなくなり、我が道を行くで、人の助言も受け入れられなくなります。
 広汎性発達障害者同士って、団子のように終結しやすいんです。病気の特徴です。

 誰かに忠告でもされなければ、東北の人に対して、大声を張り上げて、へらへら満面の笑みで、試練に遭ったことは愛されている証拠なんです・・・とは、口が裂けても言えないのですが・・・。
 これが、広汎性発達障害だから致し方ありません。
 

 ★ただ、この様な献身者が集結する教会は、カルトや異端になりやすいのが特徴ですので、ご注意ください。

 言葉の理解力や、文脈の解釈が、非常に困難な広汎性発達障害です。
 誰かに染まりやすく、深く考える能力が欠如しています。
 ブラック中のブラック企業のユニクロを見習えと、異常なテンションで叫んで説教するのも、典型的な広汎性発達障害なんです。

 くれぐれも、ご注意ください。

  また、関係する教団・教派において、広汎性発達障害の牧師たちや信徒達への適切なフォローやカウンセリングが、無理なら発達障害支援センター・・・などで、親子でのカウンセリング支援を受けられるように、取成しのお祈りをお願いいたします。
  

やはり・・・今まで黙ってましたが、ココログの自動スパム振り分け機能が発動したようですね。

せっかくの力作でしたので、とりあえずスパムコメント欄から出しておきました。

荒野の希望さん、ご存知かどうかわかりませんが、ブログのコメント欄とは、行き過ぎた連続投稿、行き過ぎた長文の連続投稿をするとこうなります。他のプロバイダはわかりませんけど。

それだけの知識があるのだから、どうせでしたら、ご自分でブログ立ち上げてはどうでしょう?
誰にも遠慮せず、好きなことを好きなだけ書けますよ。

それと貴殿の投稿から、ひとつ気になったのですが、確かに義を求めるのは大事です、警告も必要不可欠ですが、あまりにも極端な律法主義に走り、人を裁くことに喜びを見出すあまり、へりくだりを忘れ、自分こそ義人だとする独善的な罠にお気をつけ下さい。
キリストの十字架の愛と赦しも忘れないようにしたいものです。どうしても人間は極端に走りがちですので。
「蛇のように聡く、鳩のように素直に」バランスよくですかね。

お気の毒ですが、以後、コメント出来ないかもしれません。
プロバイダの判断なので私ではこれ以上どうすることも出来ません、悪しからず。

ザアカイさん(^o^) 有難うございますm(_ _)m 『愛は寛容であり、・・・愛は自慢せず、高慢になりません。・・礼儀に反することをせず、・・・』(^^;) ずっと(携挙まで???)、子羊通信が続きますようにp(^-^)q

クロスさん、こんにちは。いつもありがとうございます。

@niftyの運営しているココログはセキュリティー機能は充実してまして、かく言う私自身も --;・・・認証記号の打ち込みを要求されたり、2~3日はじかれてコメントレス出来なかった経験があるんです・・・管理人くらい認証しておいてくれよ~!と文句言いたかった事も(笑)

「神の義と愛及び赦し」のバランス、これがまた至難の業でして、まだまだ私自身もさじ加減、線引きが難しいというのが現実です。

実は私の元師匠でね、警告とドグマ至上主義に基づく裁きフェチに走りすぎ、ずっこけた人がいましてね・・・それでも絶対に自分の非を認めないどころか、「神の働き人を攻撃するものは裁かれねる~!」とまで言い出しまして --;・・・
カルトの兆候が出始めたので縁を切った経緯があるからわかるんです。

彼は有能だし、知識も豊富。でも、元師匠の轍を踏んでもらいたくなかった。それにしても・・・「神のなさる事はすべて時にかなって美しい」を地で行ってくれたようで。私は何も小細工しませんでしたから。
私は荒野の希望さんに対する主の、違った形での愛ではなかったのかな?と思ったり思わなかったり・・・
今度現われる時は、一皮向けて別人のようになっていることを祈りたいと思います。

ザアカイさん、こんにちは(^o^) いつも有難うございます(*^_^*) かくいう私も『人のした悪を思わず、』がなかなか・・(^^;)(^^;) ところで、全くのスレチですが(^^;)・・掲示板の方を拝見させて戴き・・4号機の問題で・・・随分以前(311すぐ後)に、「311の前に、既に燃料棒は抜かれている。」と、RK言説にありまして(^^;)(^^;)・・「そもそもレベル7の状態で作業が出来るかっ!」・・「海の汚染は福一からではなく、人工地震の時に使用した核が流れているもの。」・・・(つまり、いつもの壮大な嘘)と。何か私は「この問題は大丈夫では?」という奇妙な安心感があり・・・掲示板の皆様の意見と違う流れなんで(・・;)・・ここに書かせて戴きました(^^;)(^^;) いろいろな事故や災害を「引き止める者があって・・」(聖霊による祈りかな?)・・日本は不思議と守られるような・・そんな感じがしています。

クロスさん、どうもです。

とにかく本当のことがわかりませんからね(-_-;)・・・
日本のメディアはアテにならないし、かと言って、海外のメディアの報道も国家戦略が見え隠れしてそうで鵜呑みにもできないしで・・・

いずれにせよ、最悪の時はダメだなと私は腹括ってます。
ただし付帯条件として、苦しまずに^^;・・・なんてわがままな、キリスト者の面汚しとは私みたいなタイプの事を言うのでしょうか --;

>いろいろな事故や災害を「引き止める者があって・・」(聖霊による祈りかな?)・・日本は不思議と守られるような・・そんな感じがしています。

→私もこれに賭けたいですね、ありがとうございました<(_ _)>

ザアカイさん始めまして。
「エンパワード21批判」をyahooで検索すると、初めの方に、私の「ルーク4のブログ」があります。
それで、その後にザアカイさんの子羊通信の記事がありましたので、
拝見させて頂きました。

私はエンパワードについて、つまずいている信徒の方の代弁をしました。
村上密牧師のブログでも書かれていますが、エンパワード大会を運営している日本のプロテスタントでは有名な牧師先生の教会は、日曜礼拝はエンパワード大会に出席するようにしました。

その有名な牧師に賛同された牧師の教会も見習いました。

大会では初めに、駅前伝道隊100名を募りました。集まった100名に
大会委員長の水野牧師が「許可をとっていないので、逮捕される覚悟の信仰が必要です!」と言いました。
全員が、まるで神風特攻隊のような信仰で一致しました。

そして日本に対する大切なメッセージをコン牧師が語りました。
「殉教の覚悟がなければリバイバルは起きません!
神様はあなたを命を奪うような働きに召されます!
あなたの中にある臆病の霊を断ち切れ!!

死に至るまで忠実な信仰なしには、日本にはリバイバルは絶対に起きませんよ!
イエス様の為に死ねるという信仰者が日本にリバイバルを起こすんです!!その信仰者は立ち上がって下さい!」

そして、ほとんど全員が立ち上がったので、リバイバルが起きるそうです。

また、常軌を逸した祈りで、眠っている殉教者のDNAが呼び起こされ、
2千万かかった大会の費用を満たし、次の大会の費用まで満たして下さい!
多額の献金(供え物)により、大会が成功を収めたので、ハレルヤ!!
日本にリバイバルが必ず起きます!

参加された信仰者が日本にリバイバルを起こしたのです!!ハレルヤ!!

というような内容でした。(個人的にそう受け取りました)

これは聖書を読むと、かなり矛盾していますので、その事をブログで書きました。

驚いたのは、信徒レベルでも矛盾がわかりますが、
日本でも用いられている有名な牧師先生たちが集結して、エンパワード大会を開催して、主導して、多くの教会や牧師先生、信徒たちが、
その矛盾に気づかないばかりか、恵まれたと感動しています。

パウロは誇ることは愚か者で、主にあることではないと断言しています。
また「すべての事は人の願いや努力ではなく、哀れんでくださる神様によるのです」
「イエス様の為に死ねます!と言うペテロよ、3度知らないと言う」などなどと教えています。

リバイバルを起こす為に集結して、殉教の覚悟の信仰で一致して、
多額の献金(供え物)を捧げて、常軌を逸する祈りで殉教者のDNAを呼び起こしたから、日本にリバイバルが起きるというような信仰を教えられ、

その信仰が大きく広がりました。
全国から5000人が登録をして、賛同する教会の信徒たちも何万人といるそうです。

ザアカイさんは、どう思われていますか?


rukeさん、こちらこそはじめまして。
貴重な情報ありがとうございます。

私は、ピーター=ワグナー、ベニー=ヒン、トッド=ベントレー、ケネス=コープランド、リック=ジョイナー、リック=ウォレン、ロナルド=サーカーとキリがないのでこの辺で。

これらの名前を聞いただけでアレルギー反応を起こしてしまうので、最初から「良きもの」を感じてませんでした。
聖霊の第三の波、後の雨運動が「聖霊の業」ではないことは確信しておりましたので、私としては賛同以前の問題でした。

それにしてもrukeさんのレポート・・・一歩間違えるとカルトじゃないですか!

私個人の見解ですが、案外、名前の売れている牧師より、無名に近い??牧師先生にハッ!とする器を発見するのは私だけではないと思います。

ザアカイさん。コメントありがとうございます。
エンパワード21のホームページで3日間の大会の全てを動画で見ることが出来ましたが、2日くらいで動画は削除されていました。

村上密牧師のブログによると、キリスト教系の新聞にも掲載されなかったのですね。
何かカルト的なようで危険な声があったのなら希望がありますが、

ザアカイさんのご指摘通りに、まるでカルト的なムードもありました。
ちょうど、お国の為に特攻隊を志願しなければいけないような異様な雰囲気でしたね。
(リバイバルの為に、みんなで神様を動かせるという)

この大会に参加することにより、信仰が数段レベルアップしたようで、とても感動するような。
この大会に参加できたことを感謝するようになります。
でも、カルトにどっぷりとはまっているのですね。

日本人は「有名」に弱いのです。
3年位前に京都の教会の牧師先生の息子さん(クリスチャン)がアイドルでデビューしました。プロデューサーの島田紳助さんは「仏教」をリスペクトしているので、お寺での修行、偶像崇拝、お祓いなどを強要しました。
その場面をテレビ放送していました。

また牧師の息子だと言うことで、牧師やキリスト教をバカにするネタのトークで売り出していました。
しかし、有名になった牧師の息子さんをキャーキャーと、全国の多くの牧師先生や信徒たちが熱狂的に支持されていたのです。

今回のエンパワード21全日本は、あの日本一の信徒数の教会の大川牧師や、
全日本リバイバルミッションの滝本明牧師、バラバミッション代表の金沢牧師、信徒数何百人以上を誇る教会の、大久保牧師、村上牧師、菅原牧師、水野牧師、稲福牧師など、有名な牧師が集結されたうえに、

ユースから絶大な人気を誇る、長沢牧師や山川牧師、富田牧師たちも集結しています。

これは有名好きの日本人にとっては、ものすごい魅力であり、
その素晴らしい牧師先生たちが集結して、一致している大会なので、
もの凄い、神様の御業が起きると信じます。酔心します。
そのような信仰者が広がったのです。

個人的にはお世話になった牧師先生もいますし、好きな牧師先生もいます。リバイバルの中心におられる牧師先生たちと認識していましたので。

何故、大会の中身を吟味しないのか?不思議ですし、残念です。
この大事な時期(日本を復興させる)に、リバイバルの妨げを拡大させる悪い働きを行ったのなら、裏切られた思いです。

思えば20年位前のベニーヒン牧師のミラクルクルセードやトロントブレッシングのリバイバルの波が日本にやって来た時も、喜んでいました。
当時は、大阪の四條畷にある約600名の信徒数を誇る教会にいました。
みんなは「リニューアル」と言って倒されたり、獣のように吠えたり、ヘビのように踊ったり、自制を超えて笑い、雄叫びをあげました。
いつも近隣からクレームが来ていましたが、聖霊の働きだと信じていました。
有名な牧師先生たちが推進していたからです。

現在は、正体が「悪霊の働き」で「獣の印を受けよ」という事実が明らかになっていますね。
正直ショックですね。哀れすぎます。

このエンパワード21では、だまされなかったので、良かったです。
ザアカイさんたちは、しっかりと見抜かれる信仰を持っておられるので、嬉しいです。

>日本人は「有名」に弱いのです。

はい、異論ありません。
それにしてもよくご存知で。私などミッションバラバの金沢氏くらいしかわかりませんでした --;・・・

いろいろと情報感謝いたします。

追伸です。
私の仕事は賛美を造ることです。今までは有名なゴスペルシンガーの方たちとタッグを組んで来ましたが、これからは、若い無名の歌手が与えられるように祈っています。

なかなか出会えません。主の時を待ち望んでいます。
祈って下されば幸いです。

山口百恵や中森明菜とまでは申しません。石川秀美くらいの歌唱力があれば。

アーメンです、御心がなりますように。

皆さん過剰に反応していると思います。過去のリバイバルなどでは確かに間違いだったものや聖霊の働きでなかったものはあると思います。でもそうだからといって、それは悪霊からのもの、というのも極端な解釈です。

私の意見ですが、間違っていたからそれは直ぐオカルトというのは必ずしも正しい解釈の仕方ではないと思います。批判するのに慣れてきたりすると、批判自体も極端になってしまい、自分とは違う教理を信じているクリスチャンをもはや主にある兄弟とみなさなくなる危険性もあると思います。

もちろん、間違いは間違いという認識は必要だと思います。私は個人的には全ての教団は何かしら間違った教えがあると確信しています。これは聖霊派もそうですし、その他の全てのプロテスタント、全てです。同時に、殆どの人は主にある兄弟姉妹だと考えています。イエス様を主と本当に信じて主との交わりがある限り、彼らは私の兄弟姉妹だと思います。

使徒・預言者も信じていますが、かといって、独自の解釈などでそういった運動を起こしている人々や教えを全て正しいと思っていません。他にも、ベニンーヒンのやった事全てが正しいとは思いませんが、完全に間違っているとも思っていません。彼の教えは良いものもたくさんあります。本からだけでなく、色々テープやCDから彼の説教を聞いていましたので、彼の教えている内容はよく理解しています。ただ、今は私も彼の教えに同意できないところも認識しています。はっきり言って同意できない牧師やメッセンジャーばかりです。現在はごく僅かの人達しか私も安心して聞くことができません。


不思議なしるしはすばらしいものですが、イエス様の愛が最も重要ですので、預言、癒し、霊の解放といった現象だけに目を留めがちになっている教会の牧師達は信者に対して良い模範になっていません。これはとても残念な事だと思います。

霊的現象だけで物事を判断するのではなく、聖書に基いて判断する、これが重要だと思います。或いは、誰かがこういう意見を述べたからではなく、一人一人が聖書に基いて霊を見分ける必要があると思います。ちなみに、霊を見分ける事自体何か特別な霊的な能力が必要、という解釈も間違いです。よく言われがちな、油そそぎを受けたものだけが不思議なしるしを行う、といった聖霊派によくある教えは間違っています。

霊を見分ける賜物は全てのクリスチャンに与えられていますが、全ての人がそれを使いこなしていないです。同様に、全ての(或いは殆どの)クリスチャンはイエス様を愛していますが、聖書を読んでいない(或いは理解していない)ので、とても騙されやすいと思います。

アメリカに10年以上いたので、色々知っていますが、特に過敏に反応することはないです。問題は大きそうですが、イエス様の愛は更に大きい、これを理解できる人もあまりいないかもしれないのですが、これは真実です。問題を実際のサイズ以上にしないようにしましょう。以外に簡単にこういったオカルトや異端などの教えやクリスチャンなども直ぐに変えられます。聖霊の力は全知全能の神様の力です。サタン?悪の力は小さいものです。smile

たまたま開いたのですが、なかなか面白いコメントがあり、一部読ませていただきました。

私は長年福音派にいますが、ここに書かれていることは正直ほとんど知らないというか、かかわったことがないことなので、そういう意味ではあまり危機感がありません。でも、こういうことで長年ふりまわされて苦労しておられる方が、意外と多いのですね。

コメントの中にもあったかと思いますが、私も、日常生活の中で、聖書のことばに従い、主を愛し、人を愛していきることを本気でとりくむことの中で、聖霊の実が結ばれ、キリストの弟子は世の光となることができるのだと思います。またそのように、主を愛し、人を愛するということの中に、健全な福音宣教の働きもあるのではないかと思います。

そんなことを考えさせていただく、良い機会となりました。ありがとうございました。

馬さん、コメントありがとうございます。

>またそのように、主を愛し、人を愛するということの中に、健全な福音宣教の働きもあるのではないかと思います

→アーメンです。
何らかのお役に立てたのでしたら幸いです。

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