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2013年10月 8日 (火)

ジーザス・ムービー

いくつかキリストものの映画を見ましたが、この映画はルカ伝から描き出しており、なかなかの出来です。
少なくとも「パッション」だったら、こちらの方が良く出来ていると私は感じます。
日本語吹き替え版なのがまたうれしい。
2時間ほどです。偶然、ユーチューブで見つけました。時間のない方はある時に是非!!

見た事ある方もあろうかと思いますが、まだ見てない人はじめ、このブログの読者で陰謀論、終末論、国際政治経済に興味を持ち、世界の裏側をある程度知っている眼の開かれた方に、私としては特に見ていただきたいと思ってます。極端な話、オカルト・マニアの方こそ見て欲しい。

もはやこの世は我々人間の力でどうこう出来るレベルをはるかに超えております。まだ我々で何とかなるという考えは捨てたほうがいいです。時は迫ってます・・・
我々に残された希望はメシヤの再臨以外にありませんから。悪魔が存在するなら神は間違いなく存在するのです。
キリストによる救いを今こそ受け入れてください。

ちょっと前の小石泉牧師のHPメッセージにありました。「天国では決して出来ない仕事、この地上でしか出来ない仕事、それが福音伝道です」と。

残念ながら私に出来るのはこの程度なのが悔しいですが --;

右下の全画面表示で見るのをお勧めします。



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主イエス=キリストの愛」カテゴリの記事

コメント

ハレルヤー! こんにちは。

この映画いいですね。^ ^ パッションは途中からで、イエス様の復活で終わりましたが、ちゃんと最初から最後まで!しかも説明付き。そんで日本語^ - ^

伝道用にもいいですね。2時間と長いですが、見だしたらあっという間でした(^O^)

ヒーブルンさん、いつもどうも。

でしょ、最初から最後までしっかり昇天場面まで描いてますからね。
「誰しもキリストを演じるべきではない」と故デビッド=メイヤー師は言ってました。確かに言いたいことはわかる、でも、視覚的効果というのは絶大ですからね。

願わくは主イエスと弟子達に早く会いたいものです・・・

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

光はやみの中に輝いている。
やみはこれに打ち勝たなかった。
(ヨハネ1・5)

光の輝くところに希望がある。
心を照らす灯火となる。
光は闇をけ散らかす。
そしてその輝きを豊かに美しく放つ。
光を見つめるとき、
喜びが満ち、希望が湧き上がる。
イエスの放つ光は、闇の中に輝いている。
闇はイエスに打ち勝たなかった。
十字架で闇を光に変えられた。
そこにある勝利。
光から放たれる力と救いと愛。
今も豊かに働いている。
ここにある救いは永遠。
ここ以外には救いがない。
光がない。
今日もこのイエスの光を見つめて生きよう。

神は光であって、神のうちには暗いところが少しもない。
これが、私たちがキリストがら聞いて、
あなたがたに伝える知らせです。
(ヨハネⅠ 1・5)

enjeruさん、こんばんは。
やはり長年、慣れ親しんだHNの方がいいですね^^;

たぶんenjeruさんのことだから見たことあるかもしれませんが、この映画見て、あの時代のパレスチナにタイムトリップしたくなりました。
躓いた大衆も多かったことでしょうが、あの時代、主とじかに会って信じ、受け入れた人たちはなんて幸せ者なんだ!と感じました。

やはり人間ではどんなに素晴らしい器でも限界があります・・・「主よ、この場合どう対処すればいいのでしょう?」と、傍らにいてくれて教えを請うことが出来たらと・・・完全無欠な教師はただお一人ですね。

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