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2013年3月 8日 (金)

オバマ反キリスト説は間違いではないのか?~黙示録17章より

F・ディモーラ師のユーチューブ・ビデオからおもしろい解釈を目にしました。
私は、この聖書箇所の「7番目の王」というのが、どうしても思いつかなかった。

すると、御使はわたしに言った、「なぜそんなに驚くのか。この女の奥義と、女を乗せている七つの頭と十の角のある獣の奥義とを、話してあげよう。
あなたの見た獣は、昔はいたが、今はおらず、そして、やがて底知れぬ所から上ってきて、ついには滅びに至るものである。地に住む者のうち、世の初めからい のちの書に名をしるされていない者たちは、この獣が、昔はいたが今はおらず、やがて来るのを見て、驚きあやしむであろう。
ここに、知恵のある心が必要である。七つの頭は、この女のすわっている七つの山であり、また、七人の王のことである。そのうちの五人はすでに倒れ、ひとりは今おり、もうひとりは、まだきていない。それが来れば、しばらくの間だけおることになっている。
昔はいたが今はいないという獣は、すなわち第八のものであるが、またそれは、かの七人の中のひとりであって、ついには滅びに至るものである。
あなたの見た十の角は、十人の王のことであって、彼らはまだ国を受けてはいないが、獣と共に、一時だけ王としての権威を受ける。
彼らは心をひとつにしている。そして、自分たちの力と権威とを獣に与える。

黙示 17:7~13

絶対的にこの解釈が正しいと鵜呑みにしているわけではありませんが、鋭いところにフォーカスしているなと感じたので紹介してみます。
やはりオバマ反キリスト説は・・・どうでしょうかねえ~?
国家としての獣はやはり新生EUで、反キリストはEUから登場するのではないでしょうか?

ここで言う「女」とは教会のたとえ、もっとストレートに言いましょう。バチカンでほぼ間違いないでしょう。エキュメニズム=世界宗教統一運動のリード役になるのではないでしょうか?信徒数約11億の世界最大の教団ですゆえ。サタンにしてみれば、ここを落とせばチェック・メイトでしょうし。

ただ、不確定要素もあるため、新教皇が選出され、しばらく様子を見ないと断定は出来ない可能性が残ってはいますが。

下の図をご覧下さい。
ディモーラ師のユーチューブビデオからキャッチアップしてコピペしました。

17

要するに歴史上の第一の王から順を追って見ていくと

1~エジプト


2~アッシリア


3~バビロン


4~メドペルシャ


5~ギリシャ

このギリシャが4つに分裂しプラス3で、アレキサンダー大王の出身地のマケドニア(いわゆるオリジナルのギリシャ)、プトレマイオス朝エジプトトラキア・リディア、そしてマカバイ記(聖書外典)にも出て来る、アンティオコス=エピファネスで有名なセレウコス朝シリアで、ここまでで8本の角となります。

6~古代ローマ帝国


7~オットマン帝国

いわゆるオスマン=トルコのことですね。このトルコが今、EUの方を向くか、ムスリムの方へなびくか?やじろべえの中心軸となっているようです。
これは気づかなかった・・・

これで7つの頭と10の角の解き明かしとなる・・・のか?

次に

>そのうちの五人はすでに倒れ、ひとりは今おり、もうひとりは、まだきていない。それが来れば、しばらくの間だけおることになっている。

ヨハネは6の古代ローマ時代にこの世にいたわけ(ひとりは今おり)でこうなるのだということです。

>昔はいたが今はいないという獣は、すなわち第八のものであるが、またそれは、かの七人の中のひとりであって、ついには滅びに至るものである。

この第八のものというのが(昔はいたが今はいない、すなわちヨーロッパ文明のルーツであるギリシャ)、新生EU合衆国=ネオ・ローマ帝国だろうというわけです。

だからトルコがEUに組み込まれれば、私の解釈が正しいかもしれないのでトルコに注目しているのだという事になるわけです。

そして
>彼らは心をひとつにしている。そして、自分たちの力と権威とを獣に与える。

時間軸を縦軸=歴史的に見てきましたが、聖書にはデュアリティー(二重性)の概念もありますので、時間軸を横軸的に見るならば、EUの10カ国が中心となると言う事なんでしょうかねえ。
反キリスト(獣の像)がヨーロッパから登場するということでしょう、たぶん?

そしてこのビデオ内ではしゃべってませんでしたが気になる箇所。

>あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。

黙示 17:16

マラキの予言にあるとおり、バチカンは滅ぶ運命にあるのでしょうか?
世界統一宗教の献上の役割が終わるとお役ゴメン、用なしとしてボロ雑巾のように捨てられる・・・とも解釈できます。
これまた新教皇が誕生しないと何ともいえませんが。
もし、今度の教皇が悪意を持った第二の獣よろしく偽預言者となるならば、第一の獣とともに最後までバチカン滅ぶとも、反キリストならぬ反教皇としてこの世を修羅場と化す役割を果たす事でしょう。

やはりハルマゲドンの2大プレーヤーは、EU(獣の国)と中国(東の王)となるのでしょうか。
今はまだ仮説として、one of them としての話としておきます。
よって聖書的には、しばらくの間、EUと中国が一戦を交えることはないでしょう。

預言の検証には、聖書的吟味と、結果吟味とありますが、中国がEU、アメリカに今すぐにでも攻め込むなどという幻視、預言の類はサタンからの惑わしでしょう、騙されてはなりません。

次回は聖書にアメリカは登場しないと聖書学者は言いますが、アメリカらしき国と解釈できる命題を書こうかなと思っております(あくまで予定ですが)。

とりあえず今日はここまで。

英語わかる方、もし興味がおありでしたら聴いてみてください。17分ほどです。

http://www.youtube.com/watch?v=niNSkrzlN5s

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

わたしの解釈は、ちょっこし違うのら…ま、今回は黙っております。

あと、いわゆる宇宙の渚、成層圏から地球を眺めてみるとハッキリ理解できるのですが…

ダニエルの預言の新生バビロンの姿を宇宙から眺めることができます。南北を真逆にしてみましょうか?アラビア半島がその吠える勇ましい獅子の翼にあたります。小アジアが頭だとすると…じゃーん!第一の有翼獅子バビロンが現れたではありませんか?

続いて、再び南北を正常に戻しましょう。ヨーロッパに目を向けてください。タルシシ、つまりイベリア半島を第4の恐ろしい獣の頭だとすると、イタリア半島を前足の巨大なその姿が出現します!

それはまさに、ローマ帝国そのものの姿です。

諸説ありますが、角はローマンカソリック、か英国
大いなるBritainかも知れません。

巨大な角は三つの角を滅ぼします!

カソリック解釈なら、ヨーロッパの十本の角は、アングロサクソンブリタニアつまりイギリス
ロンバルドイタリア、ブルガンディアン スイス
西ゴート スペイン、フランク フランス、スラブ ポルトガル
アレマニア ドイツ
ヴァンダル 滅亡、ヘルリ 滅亡、東ゴート 滅亡

となりますし

イギリスを巨大角と解釈するなら、戦って敗北した スペイン無敵艦隊、フランス百年戦争、ドイツ 第一次第二次大戦

となります。興味深かい内容満載なんですが…今回はこれぐらいにしておきます。

お久しぶりです。
第7の王がオットマン帝国だとする説はどこかで見た覚えがあるんですが、私はむしろ携挙後に反バプテスマのヨハネを中心として発生するものと予測しています。

昔はいたが今はいないという獣は、すなわち第八のものであるが、またそれは、かの七人の中のひとりであって、ついには滅びに至るものである。

こいつは昔いたが(第5の王)今(第6の王の時代)はいない(艱難時代後半に復活する)アンティオコス=エピファネスと考えています。
「底知れぬところを開く」ことによって・・・
艱難時代前半の主役、反バプテスマのヨハネの失政の後に華々しく登場する第8の王(反キリスト)ですが、正体は第5の王です。

変な話ですが、野田の後に昔の安倍ちゃんが復活したのに似ています(笑)

風さん、毎度。
ここの黙示録17,18章の解釈は難しいところですからね、諸説入り乱れて割れるでしょう。

私としても、風さんが以前言っていたように、霊的バビロンと物質的バビロンの二重の意味があるのかくらいしか確信持ててません。

アレ、じゃなかったトマさん、ここではお久しぶりです(笑)

正直言いまして、ここの解釈って難しいですよね --;
今回の記事を書いていても、このような解釈もあるのかくらいでして。

アンティオコス=エピファネスの黄泉からの復活はトマさんの持論でしたよね。

とりあえずは、コンクラーベの結果待ちでしょうか?
それでも・・・すぐにそのままスムーズにバチカンの体制も磐石になるのかもわかりませんし、対立教皇の登場はないのか?とか、わからんことばかりです。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

干ししいたけ。
旨味をたっぷり内に秘めている。
けれど干からびて硬く、
食べられない。

たっぷりの水に浸す。
時間とともにやわらかくなり
旨味の成分が溢れ出す。
おいしい料理に溶け込んで
食べると歯ごたえがある。

主イエスを知らない人。
干からびている。
心が硬く閉ざしている。
霊が干からびている。
神の前に受け入れられない。
硬くて神が食べられない。
神が吐き出される。

聖霊の豊かな水に
干からびた心を浸す。
神の愛を吸い上げ、
やわらくなり、
その干からびた霊が
みずみずしい生きた霊に甦る。
神がその人を受け入れられる。
神の口においしい食べ物となる。

干ししいたけ。
神の恵みの水を吸って、
霊が甦れ。
神の口においしい食べ物となれ。

干ししいたけ。
干からびて乾いている
干ししいたけ。
イエスの血を受けて、
やわらかい新鮮な食べ物に
甦れ。

はじめまして。

泉パウロ師は、小学生くらいの年齢であろうと仰っておられました。

W王子説もありますね...


http://www.banministries.org/?p=1989

enjeruさん、いつもありがとうございます。
干ししいたけのたとえは見事ですね。
読んでいて思わず納得してしまいました。

マグダラのマリヤさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。

泉パウロ師の小学生説ですか、これまたおもしろいですね。
諸説入り乱れてますが、こればかりは時が来ないとわからないかもしれませんね。

福島第一原発よ!!速やかに放射能物質の垂れ流しを中止、停止せよ!!
あれから二年が過ぎた。泉パウロによるとワンピースからの闇世界のメッセージに二年経ったら、次の大きな災いを起こすとあるのでよう警戒せよ!!とあります。

次は、立川断層と東京湾北のゲートブリッジの二ヶ所からの直下型と、千葉沖、東海南海東南海の複雑怪奇なコラボ大震災らしいです。琵琶湖、富士山も狙われています!

皆さん、注意警戒せよ!!祈ります。

偽装請負発覚でフクイチ原発作業員が絶対的に不足しているそうです。
現状維持が精一杯なんじゃないのでしょうかね?

あと河口湖の水位が異常低下してるという情報は・・・ちょっと・・・

実は、以前
わたしは統一協会の文と創価学会の池田大作をイエスの御名で呪いました。すると文鮮明はヘリコ炎上墜落事故で死にました。数年後に、普通な死に方に隠蔽工作で統一側から偽キリストの死去を報じた模様ですが…確かに文鮮明はヘリコ炎上墜落で死んだと確信いたしました。霊のインスピレーションです。
同じようにヘリコ炎上墜落と同じ年に池田大作は五月十三日倒れ順天堂病院にて死去したのです。しかし創価側からは今日まで隠蔽工作続行中
ところがAERAがスッパ抜きの情報を流しました。また、デマとマスゴミは打ち消すか、とうとう年貢の納め時と…死去をぶちまけるのでしょうか
与党自民公明の支持母体創価学会名誉会長自ら日蓮大聖人さまの生まれ変わり、久遠実成の生き仏と非公式に巧言しているアノ池田大作、
さてさてどうなることやら
ちなみに統一協会そのものは呪いませんでした、創価学会そのものも呪いませんでした、彼らは終末に反キリストに用いられて狂言芝居を演じる大事なキャラだからです。但し、統一や創価にいつまでも留まっていると
神の不興を買って地獄いきですので…早く脱会されてキリストに帰依することをお勧め申し上げます。

アダムとエヴァが食べた善悪の木の実が、判明いたしました。
ズバリ答えを申し上げます。

それは、「ざくろ」です。詳細はかなり長く説明しなければならなくなりますので、今回は大胆に割愛します!
幕屋の教えの大祭司なざくろの飾りがヒントになります。リモンまたはざくろが善悪の知恵の木の実の解釈はアルフレッド、エーデルハイムの「命と救い主イエスの時代」の第五部第九章にあります。

ざくろの宝石箱のような色合いがエヴァの心をとらえたのでしょうか。ざくろの種を吐いた楽園

ちなみにリモンの神殿のナアマンは女神アシュトレトの右手にざくろの実がありました。左手には鳩がいました。

異教の女神ですが、ヤハウェの右手にロゴスなるイエス、左に聖霊なる神がおられる天国のパクリではないでしょうか?

聖なる所に大祭司が入るとき衣の裾に知恵の木の実と鈴がありました。

聖書研究の成果では、いよいよアノ時も判明いたしました。み心なら皆さんにお知らせできるかも知れません。

でも、今は発表しないほうが良いのか迷っています。膨大なる聖書年代表からの結論ですので…詳細はまたまた割愛させていただきます。ヒントは、旧約聖書にありました。

ここに来てまた死亡説の噂が出てきているようですね、真実やいかに~!とにかく隠すからわかりづらい。

それにしても熱心ですな^^;

最後の教皇ぺトロ・アブラハム二世=リトル・ペブルさんは、天からたくさんのメッセージをもらったよ。
地震や災害、戦争とか世界でこれから起きることの預言。
悪いことばかりする人たちに対して、厳しい咎めもね
預言は、当たらなければ文句を言われるだろうし、人への咎めや警告って、聞きたくないでしょ。
それでもリトル・ペブルさんは堂々と公表した。
天からもらったのメッセージを、何ひとつ隠さずにみんなに伝えて、天の要求に答えてきたの。
もちろんみんなからは嫌われ、非難されて、挙げ句の果てに、今
は牢やの中だし。
そこまでしてきたのは、彼が「愛する人」だから。
かみちゃまへの愛、そして人への愛
厳しいことを伝えるのは、霊魂の救いのために言うんだよ。
愛してるから、言うんだよ。
みんなは、自分ばっかり愛しちゃって、かみちゃまの望みを無視して隠れたでしょ。
リトル・ペブルさんは違う。
そして、ここにもいるよ。
愛するから、隠れずに堂々とかみちゃまのメッセージを伝える人。
ジャン・マリー、マリー・マドレーヌ。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

良く晴れた日。
太陽は眩しい光を放ち、
地を照らしている。

地上は暗い。
人の心は陰険で直らないから。
様々な困難や悲しみがつきまとう。
予測不能の事態が起こったり・・・。
もがきながら、
一日を生きている。

太陽の光がさんさんと輝いている。
神の愛と神の義が
地を照らしている。
地が暗いほど
輝きは増し加わり、
姿を現す。

優しく罪を赦す神の愛。
人間の呼吸の息の中にさえ
その愛が流れている。
肺が空気を吸うとき、
神の愛もその中に取り入れられている。
不変に存在する愛。

神の義が輝きの昇るとき、
イエス・キリストの価なしに
赦される恵みの神の義が現れる。
信じることの中に現される
神の義。
深い憐れみはイエスの中に
豊かな神の義を示された。

人の目がさえぎられていて、
神の姿が見えない。
自分の利得を追っているから。
自分が中心の世界で生きているから。
平安が遠くにある。
心の満足は、絶えず脅かされている。

今日も太陽は光輝いている。
やがて御怒りのときが来る。
すさまじい困難なときが・・・。
光が豊かに輝いている今、
その豊かに流れる神の愛に目が開かれ、
心の平安と永遠のいのちを
ご自分のものとすることができますように。
永遠の宝をご自分のものと・・・。

私たちがまだ罪人であったとき、
キリストが私たちのために死んでくださったことにより、
神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。
ですから、今すでにキリストの血によって
義と認められた私たちが、彼によって
神の怒りから救われるのは、なおさらのことです。
(ローマ5・8-9)

D氏は、2009年5月13日の定期会合を境にプッツリと消息不明になり、翌月の初旬にマスコミ関係者らの情報では、人事不整な状況か或いは死んだか〜少なくとも、2011年の大震災前後に亡くなった模様だと真如スパイ看護師の方の信憑性の高い証言があります。としますと〜学会は少なくとも二年の間、D氏のアレを隠蔽工作していたことになり重大なアレになります。
すなわち新聞雑誌などの氏の関連連載対談記事や論述はすべてゴーストライターの茶番捏造デタラメインチキ詐偽デマカセだったことになります。

恐るべし、フランス議会がセクト(カルト)認定された宗教団体が我が国では、与党公明党の支持母体とは…まさに世も末

このキチガイ在日カルト宗教団体の未来はどうなるのでしょうか?

反キリストの時代になれば、世界統一宗教に取り込まれるとして生き残れたとしても
主の地上再臨の際には、反キリストと共に完全に破壊されることでしょう。勿論、信者はそれまで生きていたならの話ですが…地獄へ速効で落とされ、生まれ変わりなどの妄想が詐りだと気づいた時は永遠に燃える火の湖ゲヘナに投げ込まれ、無限の時間を業火に焼かれ続けることでしょう。救われないとは、このようなことを云うのです。

イエスキリストを信じなさい。あなたもあなたの家族も、「救われ」ます!


ええ~ --;
珍しいお客さんからコメントが入ってます。
せっかくだからスパム欄から出しました。皆さんに読んでもらいましょう・・・もう一丁・・・

風さん、やはりこの手の情報はスパム欄行きですな。これまた貴重な情報となるやもしれないので出しておきました。

enjeruさん、いつも素晴らしい散文ありがとうございます。

>地上は暗い。
人の心は陰険で直らないから。
様々な困難や悲しみがつきまとう。
予測不能の事態が起こったり・・・。
もがきながら、
一日を生きている

>平安が遠くにある。
心の満足は、絶えず脅かされている。

なんだかネガティブな面ばかりフォーカスしてしまい情けない限りですが、その先にある希望を優先的にフォーカス出来るようになりますように。
まだまだ信仰が未熟なワタクシです・・・とほほ。

はじめまして。

>次回は聖書にアメリカは登場しないと聖書学者は言いますが、アメリカらしき国と解釈できる命題を書こうかなと思っております(あくまで予定ですが)。

興味深いんで、読みたいなeyeと待っております。。。予定なので、待っておきます。。。

あの警告から一ヶ月…皆さん、真剣勝負です!!祈ろうではありませんか!!

アメリカイルミナティは中国を人工疫病で、朝鮮半島を内乱で、我が国日本を人工地震と様々な馬鹿政治家官僚、悪党どもを用いて混乱させています!!

藤岡弘、さんじゃありませんが私たちはサバイバルな激動の時代を乗り越えているのです!!新たなる時代、大転換の時代、今まで以上に最大MAXのリスクを背おっているのだと自覚し認識すべしです!!

今、キリスト者として祈りの戦士として、一人一人の真価が問われているということ

この世界を平和にするのも破滅させるのも、あなた自身にかかっているのです!!サバイバル、クリスチャンに与えられている霊の武具を身につけてください!

イエスの御名の権威と、イエスの十字架の流された血潮の力を信じて行動してください。

祈りにはpowerがあります!!

義人の祈りには、呪いも祝福もスゴいのです!!既に、悪魔サタンのシタッパを、撃破した私たちです!!

ビール工場、垂れ流し下水道局 悪徳業者の会社は火災で滅びました、カルト教祖は死に追いやりました!!すべては嘘偽りのない真実です!!詳細は略しますが、もしこの事実が嘘偽りなら、神さまがわたし風を偽り者として裁かれたらよいのです!!わたしは確信します!!

今こそ霊の武具祈りのpowerを発揮させる時なのだと…

どッかの聖書読書さん、投稿ありがとうございます。
すみません、すっかり忘れてました(汗;)

この命題、なかなか手ごわくてって、何が手ごわいかって、論点を絞れずまとまらないのです。蜃気楼のようにいくつかの箇所にはそう取れる箇所があるのですが・・・お待ちください、すみません。

風さん、仰るとおり、いつもながら不穏な空気を感じるし、連中そろそろ仕上げに取り掛かろうかという兆候があちこちに見られますね。

確かに祈りにはパワーがあるから、こういう時代だからこそ、気い入れて祈らねばなりませんね。

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