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2013年3月 1日 (金)

3月はビッグ=イベント目白押し?

3月となりました。

当面の問題として、アメリカ連邦政府における歳出一律10%削減条項の落しどころをどこへ持っていくのか?議会での民主、共和の折り合いがつかず、上院でも妥協案が成立せず、本日3月1日から実行らしのですが、日経の報道によると大統領と議会間で最終的な結論を出すのだとか?おそらく先送りするのだろうと思われますが??

それでなくともデトロイトがアメリカ最大の自治体破産となる公算が大きいらしく、ミシガン州は非常事態なのだとか。

ウィキペディアよりデトロイトのデータを。

>人口は、2000年国勢調査では951,270人、2007年の推計では916,952人。デトロイトの都市圏(大都市統計地域: MSA)の人口は4,452,559人であり、全米第9位の規模。フリントなどを含めた広域都市圏(合同統計地域: CSA)の人口は5,357,538人(いずれも2000年国勢調査)で、やはり全米9位の規模である。また、失業率、貧困率が高い。主要産業は自動車産業であり、「自動車の街」とも呼ばれる。

90万都市が破産って、あ~た!!デトロイトだけですむ問題じゃないでしょうが --;

話を戻しますと、10%削減となれば当然、軍事費も削減されるわけで、ペルシャ湾の空母が一隻になり、海軍力も減らされるのだとか。
軍産複合体から圧力がかかっているのかどうかわかりませんけど、またこの件と関係しているのかもしれませんが、アメリカが痺れを切らし6月ごろイラン攻撃に踏み切る??などという噂も・・・あくまでも、まだ私はウラが取れた情報ではなく、噂程度に捉えてますが。

これに呼応するかのように、昨日2月28日でローマ法王が退位。
興味は新教皇選出のコンクラーベと、これまた時期的にタイミングよく重なる(確信犯的臭いがしますけど)、オバマのキリストの猿真似よろしく「過ぎ越しの祭り(ペサハ)」の5日前に行われるであろう3月20日のイスラエル訪問。

これだけが根拠ではなさそうですが、私の知るアメリカのユーチューブ福音伝道師の方々は、オバマ=反キリスト=第一の獣、新教皇=偽預言者=第二の獣の可能性を疑っている見解が数多く見受けられます。

また、黙示録17章と18章の淫婦バビロンは別物で、17章の霊的側面におけるバビロンがバチカンで、18章の物質的側面におけるバビロンがアメリカだろうというエバンジェリストも登場しました。
個人的には特に分けて考えたことはありませんが、ここで言う淫婦バビロンはローマ教会、聖書の言うところの二重性(デュアリティ)から世界金融のシンボルであるNYであるとも読めそうだと以前から考えてましたので、これには思わず納得。

しかしことはそう単純ではなさそうです。探れば探るほど点と線とがなかなか繋がらない・・・

以下のAFPの記事をご覧下さい。

ローマ法王退位、「1人の巡礼者になる」
2013年03月01日 07:50 発信地:バチカン市国

【3月1日 AFP】ローマ法王ベネディクト16世(Benedict XVI)が、2月28日退位した。存命中の法王が退位するのは700年以上ぶり。自らの余生を最後の巡礼にたとえ、これからは「1人の巡礼者になる」と述べ、涙を流しながら集まった信者たちに最後の別れの手を振った。
 世界12億人のカトリック教指導者として最後の日を迎えたベネディクト16世は、法王の記章をあしらったヘリコプターでバチカン市国を後にし、これから数週間居住するカステルガンドルフォ(Castel Gandolfo)の離宮に到着した。

 退位に伴い、ベネディクト16世の新しい正式呼称は「ローマ名誉法王」もしくは「名誉法王」となるが、呼びかけの際は引き続き「ベネディクト16世聖下」が用いられる。

 ベネディクト16世を除けば、存命中のローマ法王が自主的に退位したのは1294年、ケレスティヌス5世(Celestine V)のみ。バチカンの退廃と謀略を嫌悪し、わずか数か月で辞任したという。

 今後ベネディクト16世はバチカン市国内に居住することになっており、そうなれば現職と前任の法王がお互いの目と鼻の先に暮らすという、前例のない状況になる。

(c)AFP/Dario Thuburn
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

太字、色文字、下線部分は私がやったものですが、意味深でウラがありそうですね。
私はラツィンガー閣下はバチカン市国を離れ、故郷のドイツにでもお帰りあそばすとばかり思ってましたが、バチカン内に残るとは意外でした。教皇降りたのだから、とっとと離れりゃいいのにと思うのですけどね。
一つの考えられるシナリオは、ラツィンガーが院政を敷きはしまいか?ということです。まだまだラツィンガーからマークを外す事は賢明ではないかも?しれません。

ここでマラキ予言をもう一度引用してみましょう。
私としては黙示録17,18章と現在の世界情勢を鑑みる限り、偽書ではないと考えます。おそらく神秘的な能力を授かっていたのでしょう。「オリーブの栄光」は間違いなく的を得た予言でした。

ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう
In p’secutione. extrema S.R.E. sedebit.

 

ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。
Petrus Romanus, qui pascet oues in multis tribulationibus: quibus transactis ciuitas septicollis diruetur, et Iudex tremendus judicabit populum suum. Finis.

私はラテン語はまったくわかりませんが、ウィキより引用。

これから新教皇選出までローマ教会へ対する迫害が起こるのでしょうか?わが掲示板、姉妹提携している掲示板のスレッドにも、ここに来てバチカンのスキャンダルが雨あられのように出てはいますけど。
カナダ発のかなりシリアスなスキャンダル情報もあるのですが、もう少し深く調べて、成り行きを見てみないとなんとも言えないこともありで、ここでは割愛します。

これを読む限り、新教皇は善意の教皇であるようにも読めます。折にかなったかのように?前例のないバチカン内に前教皇と新教皇が同居するわけでして。
ヨハネ=パウロ1世が教皇の座に着いた前例があるように、神は悪の巣窟、伏魔殿においても、サタンによる完璧なる管理体制においてさえ、抜け穴を用意される全能なるお方ですゆえ。

下馬評では、

ピーター=ツルクソン枢機卿(ガーナ出身で黒人)
タルチジオ=ピエトロ=ベルトーネ枢機卿(ラツィンガーの片腕でNo2の地位)
マーク=ケレット枢機卿(フレンチ系カナダ人)

が本命???

そして大穴 ダークホースとして一応?以前名前の挙がったことのある

ピエトロ=パロリン・・・今も司教なんでしょうかね?わかりませんが --;

おまけとして大穴も大穴!まず間違ってもあり得ないでしょうが

リトル=ペブルこと、ウィリアム=カム(爆;)
私は断言しましょう。こんなことになったら、惑星ニビルが地球に激突して人類は滅亡するでしょう(笑)、絶対にない!!

ちょっと一筋縄では行かない状況なので、コンクラーベの結果、オバマの3月20日のネタニヤフとの会談結果を踏まえないと何とも言えない状況です。

まだ反キリスト、偽預言者が誰なのかを予測するのは早計かもしれませんが、登場まで秒読み段階に入っているのは確かかもしれません。

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

そういえばTVで次の教皇はイタリア人だと言ってましたよ。
教皇になるのはイタリア人が多いという事も言っていました。

下馬評で行くなら次はイタリア人です。イタリア人の方がいれば本命と言っても過言でもないかもしれません。

ちよさん、どうも。
イタリア人だとすれば、ベルトーネかも?ですね。

正式な名称も
Tarcisio Pietro Evasio Bertone
タルチジオ=ピエトロ=エバシオ=ベルトーネ

残念ながらどのような人物かまでは知りませんけど。

For the last few weeks the Popes resignation has caused us to look into the prophecy of Saint Malachy and the possibility of the last pope coming on the seen very soon but there is another saint who was born a few years after Malachy died that claimed to have been given a prophecy concerning the last pope.

Saint Francis of Assisi shortly before his death in 1226 made these statements of prophecy:

"At the time of this tribulation a man, not canonically elected, will be raised to the Pontificate, who, by his cunning, will endeavor to draw many into error and death."

"Sanctity of life will be held in derision even by those who outwardly profess it, for in those days Jesus Christ will send them not a true Pastor, but a destroyer."

These prophecies had been kept by the Franciscan Order and were first published to the laity in 1882 in a book titled "Works of the Seraphic Father St. Francis of Assisi" by R, Washbourne.

Most have believed this must have applied to some of the "anti-popes" or to Luther's schism in the Middle Ages but another part of the prophecy says at the time of these events "scandals will be multiplied, our Order will be divided". To date the Franciscan Order has never been divided so this might pertain to the future pope.

If Saint Francis was right when he said this pope would be "not canonically elected" then we must wonder what event would keep the conclave of cardinals from being able to do their job. Perhaps the disruption that the rapture might bring?個人的に興味深いポストを見つけました。

Yukさん、興味深い投稿ありがとうございました。

>"At the time of this tribulation a man, not canonically elected, will be raised to the Pontificate, who, by his cunning, will endeavor to draw many into error and death."

>If Saint Francis was right when he said this pope would be "not canonically elected" then we must wonder what event would keep the conclave of cardinals from being able to do their job.

細かいシナリオまではわかりませんが、個人的にはこのシナリオもありかな?と考えてました。
ちょっと今の段階では不確定要素が多くて先読みできませんね。
情報ありがとうございました。

PS;見た事も聞いたこともない単語が多くて訳すの苦労しました^^;

御だいり様とお雛様、二人ならんですまし顔
お嫁にいらしたネェさまによく似た官女の白い顔

(/\)\(^o^)/
(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)(゚Д゚)
-○○○―

ほのかに薫り凛と咲く梅

桃の節句です。

今日はひな祭りですか。
既に2ヶ月が経過、早い --;

ご存知かと思いますが
アノるちゃんが、隕石に命じたアレは本当だと思います。

わたしにも、昔いろいろ覚えがありますから…キリスト教掲示板過去ログ参照のこと、

火事を予知したり、いろいろと…本当にいろいろと…世の中には理屈では計り知れない不思議だらけだと思います。

ま、今のわたしとしては隕石は無理だとしても母の便秘を癒すことはできました。あんまり、出過ぎて部屋ん中ウンコの芳ばしい匂い漂っていましたが〜一週間出ないのはそりゃ辛い、二週間ならドンブラコのドンドコショよ。病院から大型の浣腸を貰って風呂場でシャワーで、お尻のアナ、それでもダメダメ
漢方便秘薬を大漁に消費して、なんとか滞留していたものの固い栓がスッポーン!!と
出たらシメタもの、祈りって、効果ありますね、結果は先に述べたようにクチャイクチャイの世界に足を踏み入れてしまいましたとさ〜

(´・ω・`)お食事中の方へお詫び申し上げます。

それからは、便秘解消スッキリ爽やかで快調な母でした。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

車が走る。
その力はガソリン。
常に供給しないと止まってしまう。
それを燃料として得る力は
人や荷物を乗せ、
早いスピードで目的地まで
運んでくれる。

料理をする。
その力はガス。
その力で煮たり、焼いたりして
おいしい料理が出来上がっていく。

生きている神の力。
その力は天の父なる神から
イエスを通して
地上で叫び求める人に
豊かに現れる。
物質的な必要を満たし、
心の飢え渇きを満足させ、
苦難の時の助けを与える。
全能の神の力は測り知れない。
その力を見るとき、
神の偉大な存在を証明している。
神が生きていることの証。
その神の憐れみは尽きない。
罪の力は人を倒す。
暗い底を見させる。
けれども神の力は
人を起き上がらせ、
天の光を見させる。
喜びと感謝の心を与えてくださる。
今日もその力は現れている。

この主に栄光と賛美と誉れが
永遠にありますように。

わたしの恵みは、あなたに十分である。
というのは、わたしの力は、
弱さのうちに完全に現われるからである。
(コリントⅡ 12・9)

風さん、お母上のお世話ご苦労様です。
とりあえず、良かったではないですか。
私は今から昼食、メニューはククレカレーだぜ、ベイベ~(笑)

enjeruさん、いつもどうもです。
ふだん何気に生きている我々ですけど、み使いか、聖霊か、気づかぬところで守られているのかもしれませんね。
そしてなんと言っても、その力の源泉は主イエスにある天の父なる神からのものなんでしょうね。
アーメンです。

あの山本(新島)八重の、スペンサー銃は、銃弾が五十発プラス五十発の計百発しかなかったそうです。貴重な新式銃だった為、長崎に出張中の兄から送られた装備品のみだった
要するに他の洋式銃と異なり銃弾の補給線がなかったことになります。僅か百発の個人装備の銃弾、多いのだろうか?少ないのだろうか?
ちなみに旧陸軍歩兵の一人にあてがわれた銃弾は百八十発だそうです。前のベルトに三十発入りの小さな箱が二つ、後ろに六十発入りの箱が二つ、合計で百八十発

五発単位でまとめられて、連発できたそうです。

八重の場合、七連発ですから、五十発は七×七+予備1
が二回できる勘定になります。

なんでこんな事を書いたのでしょう。そう霊感ですがpinと来ませんか?七×七+1
つまり、ヨベルの数字だということを…
2022 2023年に気をつけてください。詳しくはアンスレに書いていますので。

なお八重ではなくても、必ず一発は予備弾丸として残しお守り袋に入れる習慣がマタギにあるそうです。最後の一発に我が身のすべてを託す銃弾です。そのような弾丸を使わないにこしたことはありませんが〜用心に過ぎることはありません。皆さんの最後の切り札、最後の銃弾は何ですか?

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

パウロは、その人のもとに行き、
祈ってから、彼の上に手を置いて直してやった。(使徒28・8 新改訳)

このことがあってから、島のほかの病人たちも来て、
直してもらった。(使徒28・9 新改訳)

<同じ箇所>

パウロはその家に行って祈り、手を置いていやした。(使徒28・8 新共同訳)

このことがあったので島のほかの病人たちもやって来て、いやしてもらった。
(使徒28・9 新共同訳)

<同じ箇所>

パウロはその人のもとに行き、祈ってから按手して治した。(使徒28・8 バルバロ訳)

このことがあってから、島の病気の人々が来て治してもらったので・・・
(使徒28・9 バルバロ訳)

直してやった。(新改訳)
いやされた。(新共同訳)
治した。(バルバロ訳)

病をいやされたことについてこんなに違いがある。
最も適切に思う漢字は・・・「直した」ではなくバルバロ訳の「治した」
であるように感じる。

直す――国語辞典・・・正しくする、誤りを。
              悪い状態・不十分な状態を良くする。
              機械を――
              修繕する
              あるものを別のものに変える。

治す――病気やけがを治療して健康な状態にする。

イエスの時代も使徒の時代もいやしは聖徒の間で力ある業として行われていた。
けれども現代は、それは初代教会のもので今の時代には見過ごされている事柄として
片付けられている。
初代教会の時も現代も同じ力を有しているのに
薬や病院があるおかげでその恵みの賜物を捨て去っているように思う。
もちろん医療は必要。でも、本当に癒してほしいとき、聖徒にはその力があることを
主イエスは知っていてほしいのだと思う。
もし、医療が受けられない時が来たら、きっとその力は恵みの賜物として
人の力になるはず。

「治す」という漢字の方がその意味で、的確に意味を表している。

信じる人々には次のようなしるしが伴います。
すなわち、わたしの名によって悪霊を追い出し、
新しいことばを語り、
蛇をもつかみ、たとい毒を飲んでも決して害を受けず、
また、病人に手を置けば病人はいやされます。(マルコ16・17-18)

「病人に手を置けば・・・」ですね・・・。

う~む・・・訳によって微妙にニュアンスが違いますね。言っている事は似たようなものですが --;

>主イエスは知っていてほしいのだと思う。
もし、医療が受けられない時が来たら、きっとその力は恵みの賜物として人の力になるはず。

→私も他人事ではないので、これは心強いメッセージです。私もこうなると信じます。

「病人に手を置けば・・・」も大事な要素のようなので、出来れば物理的な身近に一人欲しいところです。どういうわけか、自分で自分を癒した話は聖書の中には出てきませんね?

先日投稿させていただきました。またコメントするべきか迷ったのですが、してみます。こっちのイベントです。詩篇83の内容のものです。なhttp://warsclerotic.wordpress.com/2013/03/05/pm-netanyahus-video-address-to-the-aipac-policy-conference/
関連して私のよくみるサイトが下のものなのですが、
http://raptureintheairnow.com/rita-main-discussion-forum/bibi-announces-imminent-attak-on-iran
このトピックを立てた人は背景だけではなく、行間読んでる感想を残していて興味深いです。

中にはこの方を批判する人々もいますが、こちらのサイトでは、このビデオや詩篇83のことについてこんなことも言ってまして。http://choothomas.org/RFID.htm

こんな情報収集している、しすぎている私について旦那は、またか、という反応をしておりますが、いやはや何より、携挙を待ち望んで、神様に焦点を当てた生き方の徹底をしなくては、とこのビデオをみて感じました。ブログの内容にそれてしまって、失礼いたしました。

Yukさん、どうぞどうぞ、遠慮なくコメ入れてくれてけっこうですよ。女性の方だったのですね^^;

AIPACでのネタニヤフのスピーチのビデオ、見てきました。
やはり論点は、イラン、シリア、パレスチナと三点のようですね。今月20日にオバマがイスラエルに行った時に、激しいやり取りをするんでしょうね?ネタニヤフは妥協するつもりはまったくなさそうで --;

オバマもなに考えているのか、本音がどこにあるのか?我々が考えている以上に役者かもしれませんね。

英語圏在住の方でしょうか?
最近は日本語サイトのブログ、メディアだけでは消化不良気味で、英語サイトのブログ、ユーチューブビデオを同時にチェックするのですが、海外生活の経験がないもので、ネイティブの英語を聞き取るのに神経すりへらし苦労して、疲れ気味です。外国語学部、文学部出身でもないしで^^;

ただいまヒアリングの訓練中・・・毎日聞いているとだいぶ耳が慣れてきましたが、まだまだです(涙;)

ブログのコメ欄にあった

>After all, they think the US is behind all the Israeli policy. We are the "great satan". Israel is the "little satan".

これはけだし名言ですね(笑)

確かに仰るように、賢い乙女のように目を覚ましていなければならない時代に入っているのは間違いないと思います。

主イエスよ、来たりませ、マラナタ

ですね。貴重なビデオの紹介ありがとうございました。

May I have your attentionI'm not guessing,I really know.You mustn't aim too high.I have two cats.Any messages for me? You may as well tell me the truth.You may as well tell me the truth.He is my age.Easy come easy go.I can express myself in good English.

Very informative article post.Really thank you! Will read on…

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