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2013年3月15日 (金)

マラキ預言(予言?)は成就したのだろうか?-2

ええ~ --;・・・
昨日でやめるはずだったのですが、私が登録してあるユーチューブ・チャンネルに新情報が見つかりまして・・・書かないわけにいかなくなりました。

まるで狐と狸の化かし合い、神の粋な取り計らいなのか?はたまた、サタンの惑わしなのか?パズルのピースを探してはめ込む感じ?絡まった糸をほぐすかのような作業です。

この先の判断は読者にお任せします。私としても早計に結論を出す気もありませんので。ただ、このような見方もあるようです。

日本語のウィキペディア、英語版のウィキペディア、そして英語のわかる方、情報源のユーチューブ・ビデオを貼り付けておきます。15分ほどです。
昨日、今日と疲れましたので、省エネモードで簡単に要点だけのアップです。

新法王名がフランチェスコ1世のためでしょう、あの有名な?アッシジのフランチェスコから切り込んでいます。

アッシジのフランチェスコ

アッシジのフランチェスコ(伊:Francesco d'Assisi、ラテン語:Franciscus Assisiensis、本名 ジョヴァンニ・ディ・ベルナルドーネ Giovanni di Bernardone、1182年 7月5日 - 1226年10月3日)は、フランシスコ会(フランチェスコ会)の創設者として知られるカトリック修道士。「裸のキリストに裸でしたがう」ことを求め、悔悛と「神の国」を説いた[1]。中世イタリアにおける最も著名な聖人のひとりであり、カトリック教会と聖公会で崇敬される。また、「シエナのカタリナ」とともにイタリアの守護聖人となっている[2]。

原音主義にしたがい、ここではイタリア語の「フランチェスコ」という表記を採っているが、日本のカトリック教会ではアシジの聖フランシスコと呼び慣らわし、典礼暦には「聖フランシスコ(アシジ)修道者」と記載されている。彼の名前を冠した、彼自身によって創設されたフランシスコ会もそれに倣い「聖フランシスコ」の呼称を採用している[3]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%B7%E3%82%B8%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%B3

ところが、英語版のウィキペディアを見ると・・・

Francis of Assisi
From Wikipedia, the free encyclopedia
Jump to: navigation, search
This article is about the friar and patron saint. For other uses, see Francis of Assisi (disambiguation).

St. Francis of Assisi (Italian: San Francesco d'Assisi, baptized Giovanni, born Francesco di Pietro di Bernardone;[2] 1181/1182 – October 3, 1226)[3] was an Italian Catholic friar and preacher. He founded the men's Franciscan Order, the women’s Order of St. Clare, and the Third Order of Saint Francis for men and women not able to live the lives of itinerant preachers followed by the early members of the Order of Friars Minor or the monastic lives of the Poor Clares.[4] Though he was never ordained to the Catholic priesthood, Francis is one of the most venerated religious figures in history.[4]

http://en.wikipedia.org/wiki/Francis_of_Assisi

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、皆さん、こんにちは。

嵐のような天気。
暴風と横なぐりの雨。
窓にたたきつける。
春のうららなか陽気で
美しく咲きほこったチロリアンデージー。
玄関の中に避難させる。
そこは安全。
花を痛めつける何もない。
外が嵐であろうと
家の中には明かりがあり、
いつもと変わらない平安な日常がある。
守られていることの
確信と力は
家の外の嵐を防いでくれる。

ノアの箱舟。
天の水門が開かれ、
40日40夜、大雨が地上を覆った。
ついには家々を押し流し、
人々を飲み込んだ。
けれど神さまが備えられた箱舟は安全。
大雨を防ぎ、
命を守る盾となって
ノアとその家族を守った。
神の御手はその箱舟を支え続けた。
地が乾き、
人が降り立つときまで・・・。

イエスの腕。
大きな御腕。
どんな悲しみも苦しみも
その御手は覆いつくす。
御腕から流れる愛は、
人の魂の乾きを癒し、
立ち上がらせ、
涙をぬぐう。

イエスの牧する牧場。
その囲いの中は安全。
良い牧草で満ちている。
良い牧者がか弱い羊を守ってくれる。
信頼している。
その後につき従う。
横道にそれたら、
その御腕で連れ戻される。
羊は喜んで牧者を見上げる。

神の下さる恵みの憩いの場を感謝。
主イエスに栄光と誉れと威光が永遠にありますように。

わたしは良い牧者です。
わたしはわたしのものを知っています。
また、わたしのものは、わたしを知っています。
(ヨハネ10・14)

enjeruさん、いつもありがとうございます。
南国地方も今日は大荒れでしたか。
関東も雨は降ってませんけど、強風で埃だらけ(涙;)

体調不良でしばらく礼拝休んでましたが、昨日、今年初めて教会へ行きました。
ヨハネ伝からラザロの甦りがテーマでした。
新たな気づきでしたが、生きている間にも人は闇の中へ引きずり込まれる事があるのだということ。

当たり前のことですが、あの箇所は死者の甦りという先入観で、今まで全然気づきませんでした。このような解釈もあるのだと納得した次第です。

要するに、物質世界に生きている限り、絶望して闇に引き込まれることが多々ある、最悪の場合、自殺へと追い詰められる。
しかし、イエスを主と仰ぐ我々は、必ず主が「ラザロよ、出てきなさい」と言われたごとく、闇の中においても立ち上がって、主が引き上げてくれるので、絶望する事はない。

「恐れずに、じっと静まり、主の救いの業を見ていなさい」
出エジプト記の14:13のKJVの日本語訳がなぜか?この場合、妙にフィットします。

いよいよ、明日は春分です。春です。実質的な春そのものになります。立春は和暦では春になりますが、internationalな意味で、春スプリングは春分からになります。ご存知の通り
「その日」は決して冬ではないのです!!春か夏か秋になります。
マタイ24:20 逃げるのが冬や安息日にならないように祈りなさい。

福島原発から、なんかただ事でないaccident?が発生したとのこと。皆さん、桜前線に浮かれていてはなりませんよ。祈りの戦士よ、立ち上がれあれかし

1号機は電源回復したとか?
まったく何やってるんだか・・・下手すりゃ、避難準備をしておくようかも?

そしていよいよ、明日、オバマがイスラエルに偽メシヤよろしく訪問するようで。
ロイターによると、新たな和平案はないらしいとか?

何とか最悪なアレは回避されそうですね。それにしてもあまりに酷い。バックアップもないなんて!?東電はまさに…ブァカそのものではないでしょうか?

知り合いの知り合いにアダルトに出ている娘がいるのですが、ま…若い時分は周りから美しいとチヤホヤされて、身体に自身あるからmodelに出て…あれやこれやと外国のメットアートMET ARTってのにも出て…アヤってバカ娘なんですけども
聖書にありますよね、己が腕を頼りにして心が神から離れているものは何とかって
検索するとバレてしまいますが、とにかく私たちは若い時分は、美貌やら体力健康に自信ありすぎて
ともすると神と人を蔑ろにしてしまうことありますよね。そのヴァカな娘のためにも近所だったよしみで救われるように祈っていますが、アダルトな風俗な世界に一歩踏み入れてしまうと悪魔の罠でなかなかまともなところに勤められなくなるんですよね。

私たちがキリストに出会えたのは本当に奇跡なんだと改めて思います。

ちなみにバカ娘の名は小泉彩です。美人でしたが最近は別な名でますますイヤらしくなっているようです。救われるって、不思議ですよね。過去の罪、今の罪、未来犯すであろう生涯地上で生きている時のすべての罪を主の十字架の流されし血潮で赦されるとは…

どうしようもない話をしてしまった…かな?

>救われるって、不思議ですよね。過去の罪、今の罪、未来犯すであろう生涯地上で生きている時のすべての罪を主の十字架の流されし血潮で赦されるとは…

→いやいや、なかなか示唆深く、GJ!コメだと思いますよ。

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