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なんでも&緊急連絡版

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2013年2月に作成された記事

2013年2月24日 (日)

Break Time~賛美歌について考える

え~ --;・・・またまた一週間ぶりの更新となりました。
特にうろたえるようなイベントもなく(謎多きロシアの隕石空中爆発は別として)、とりあえずは2月の過ぎ去るのを静観しつつ待つのみ・・・

たまにはゴスペルミュージックもいいでしょう。
どうもワタクシ・・・古くからの賛美歌にも好きな曲はもちろんありますが、メロディーが単調すぎて・・・今ひとつ魂に響かないのです(-_-;)・・・不遜ながら退屈。

ラップ調のくねくね悪霊踊りの賛美は反吐が出るほど嫌いですが、何もドラム、エレキ、サックスなどを使った賛美歌までいけないとは思いません、このタイプの曲のほうがスムーズに歌詞も頭に入り魂に響くのだから仕方がないのです。
やはりシャープ、フラットを使った曲じゃないと童謡みたいで飽きてしまうのですね --;・・・

ネット上で紹介されていてユーチューブに飛んで聴いてみたところ、コメントどおり素晴らしかった!目頭が熱くなりますね。

やはり何事も極端はいけない、バランスが大事ですね。物事には中庸がありますゆえ。若者の中にも、ひょっとしたら信仰が起こされる人物がいるかもしれません。もちろんサタニックな行き過ぎを教会内に持ち込むのはタブーですけど。

ブラコン(ブラック=コンテンポラリー)大好きな私にはいい曲です。
とりあえずは聞いてみてチョ。





2013年2月16日 (土)

ベルトーネ枢機卿

カトリック教徒でもないのに教皇ネタばかりで恐縮ですが、新情報です。日本ではあんがい知られてないかもしれません。

今現在、バチカンで国務長官の地位にあるベルトーネ枢機卿、名前からしてもちろんイタリアンで、首相の地位に該当し、ベネディクト16世に次ぐナンバー2のポジション。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%8D

タルチジオ=ベルトーネ。
サレジオ会出身、トリノ大司教だった記憶がありましたが、正しくはジェノバ大司教でした。
ヨセフ=ラツィンガーが教皇に就任する時のコンクラーベでも、ローマ教皇候補として名前が挙がっていた人物なので名前は知ってました。

Cardinal_tarcisio_bertone

こんな人物です。↑

これだけ書いて終わりでは芸がない。
英語版のウィキペディアを調べてみました・・・最近、私のユーチューブ・チャンネルの動画紹介の半数近くはローマ教皇関連のものばかりでして --;

例によって、細かすぎて読む気がしませんでした、興味ある方はどうぞ。

http://en.wikipedia.org/wiki/Tarcisio_Bertone

Birth Name に注目してください。

Tarcisio Pietro Evasio Bertone

タルチジオ=ピエトロ=エバシオ=ベルトーネ

例のごとく、ピエトロ=ピーター=ペテロです・・・・

さ~て・・・何となく外堀が埋められ、マラキ予言の真価が問われているかのようです。
個人的には神の大いなる介入すら感じずにはいられません。

競馬の予想屋を演じてる最中みたい(笑)

2013年2月13日 (水)

もう一人のローマ人ペテロ候補??枢機卿ピーター=ツルクソンなる人物

あまり騒ぎ立てるのは本意ではないのですが・・・
どうもあの大事件以来、心が騒ぎ落ち着きません(-_-;)・・・じっとしていられず(単なるアホとも言いますが)

枢機卿にもう一人、ピーター(ペテロ)を名乗る人物を発見しました。
ガーナ出身の黒人のようです。
名前をピーター=ツルクソンと言うそうです。 Peter Turukson

アルファベット表記で検索かけないと詳細は出てこないかも?

http://en.wikipedia.org/wiki/Peter_Turkson

細かい英語で読む気にならなかったのですが、興味ある方はどうぞ。
ガーナ出身とは言え、バチカンの聖職はローマ在住なのでローマ人ペテロの資格大有りですわね。

こんな人物 ↓

220pxcardinal_tukson_987

これで

ピエトロ=パロリン(イタリア人)
ピーター=ツルクソン(ガーナ人)

と、私の知る限りとりあえず、二人登場・・・

まさかリトル=ペブルことウィリアム=カムが刑務所脱走して・・・なんてことはないでしょうね --;?

実はこんなマイナーなブログでも、昨日のアクセスが2209ヒット、一昨日が夜の7時以降6時間で800超と、キリスト教マイナー国日本で、バチカンの動向に感心のある方が予想以上に多いのに正直、驚いた次第です。

対立教皇

>正当な権限もなく教皇を自称したり、教皇として行動したりするもの。枢機卿が分派をつくり、対立教皇を選出する事もあるし、それ以外に選出方法が確立され ていなかった時期に単に混乱が生じたケースや、正当な教皇が退位や追放を迫られた時に現れるケースなどがある。「対立教皇」という用語が使用され出すのは 1192年頃の事である。

この単語も状況が状況なだけに、念のためコンクラーベとともに憶えておいた方がいいでしょう。ちなみに最近はヨハネ・パウロ1世以後、イタリア人教皇は出てませんが、歴代教皇は圧倒的にイタリア人が多いです。

http://www.owari.ne.jp/~ouka/library/date/pope/popeclono1.html

最後にもう一度、「終末の日時計」は
イスラエルと並びバチカンであるのは間違いないと思います。

2013年2月12日 (火)

神のタイムスケジュールは早められたのか?もしくは短縮か?

兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。
あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。
人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。

第一テサロニケ 5:1~3

ええ・・・昨日突然?なのか規定路線?なのかどうかわかりませんが、ベネディクト16世が終身を待たずして今月いっぱいで退任を表明、600年ぶりだとか。
コンクラーベ(教皇選挙)が3月中に行われ末までには新教皇が選出されるとのこと。
ペテロ2世がバチカン最後の教皇として本当に登場するのか?今しばし待ちましょうかね。
バチカンもイスラエルと並んで「終末の日時計」であることを忘れてました。

それとイエズス会の動向も探らねばちょっと複雑怪奇でワケわからなくなるような気もしております。ただでさえビッグ・サプライズ、わけわからない状態なもので・・・
現イエズス会総長はアドルフ=ニコラスと言う神父。
このイエズス会総長は、ウラ教皇とか黒き教皇だとか、バチカンの真なる実力者であると言う話があります・・・ニコラス神父がそうかどうかはわかりません、別に選挙で選ばれないフィクサーがいるのではないか?という人も。
なお、一般のイエズス会の方々は、このようなこととは無関係な純真無垢な方々です、名誉のために付け加えておきます。

O0225026212262786401

↑ こんな人です。

ここでおもしろい情報が入ってきました。
オバマが新国務長官ケリーを引き連れて、過ぎ越しの祭り(今年は3月26日、という事は25日の日没から)の5日前に、イスラエルを訪問してネタニヤフとイラン、シリア、パレスチナ情勢について話し合いを持つのだとか。
なぜおもしろいのかと言いますと、主イエスのエルサレム入場が過ぎ越しの祭りの5日前だったからなのですね。連中はキリストの猿真似が大好きなのです。霊的なエレメントを無視しては真実が見えてきません。

だからと言うわけじゃないのでしょうが、オバマが反キリスト候補ナンバーワンであるとするアメリカ人は決して少なくないようです。
果たして、上記に記した「平和だ無事だ」とするパレスチナ情勢を、オバマは演出する事が出来るのかどうか?
個人的には反バプテスマのヨハネの働きをするレベルだろう?としか思えないのですがね。
これにどう新教皇が絡んでくるのか?その可能性はないのか?とポール=べグレー師はユーチューブビデオで語ってましたが、時期が重なるだけに興味深いですね。

マラキ予言によると、ペテロ2世は、ヨハネ=パウロ1世のような善意の教皇のように取れるのでなおさらこのあたりが解せません・・・
よって、イエズス会やら、バチカンの分裂(過去にも教皇が内紛で2人擁立された事があっただけに、詳細を記した資料がPCのどこかに紛れ込んで見つからず、しかも英語文書でして提供できずに申し訳ない<(_ _)>)も想定せねばならないかも?しれませんね。

そして平和だ無事だと言っている矢先に突如として滅びが襲う、とあるので3月~5月あたりは要注意かもしれません。確か去年の暮れにネタニヤフは3月がイラン空爆のデッドラインだと国連総会で語ってたし。
中東をワッチする限り、シリア、イラン、イスラエルと、どこから火の手が上がっても不思議じゃない状態です。

と推測記事しか書けずに情けない限りなのですけど、神のタイムスケジュールは大幅に短縮されたかもしれません、主イエス=キリスト、ヨシュア=ザ=メサイアを受け入れるのに早いに越した事はないと感じる今日この頃。

中東大動乱、おそらくロシアが主役となるでしょうが、米英が黙っているはずもなく、世界がひっくり返るようなことも想定しておくべきでしょう。
そのあとにいよいよ反キリストが登場するのでしょうか?偽預言者を引き連れて・・・終末の2人の預言者、144000人の古代ユダヤの末裔の登場もこの頃なのでしょうか?

また荒らす者(第一の獣)が憎むべき者(第二の獣)の翼に乗って来るでしょう。

ダニエル 9:27

政治、経済、宗教、戦争、天変地異の激変と、2013年はまだ1ヶ月とちょいしか過ぎてませんが、激動の年となる可能性も指摘しておきたいと思います、2012年が予想に反して普通の年だっただけになおさらです。ここに来て宗教世界が動いてくるとは予想もしてませんでしたがね。

自分の能力、力の限界を知り、主イエスにすべてを明け渡す事が出来ますように。

Begleyさんがいつも言っているように

Please give your life to Jesus Christ.

2013年2月 8日 (金)

なるがままに

またまた一週間のブランクが --;
正直言いまして私の書きたいことは、ほぼ90%はこのブログに書き終えた・・・気がしなくもありません。あとは結果待ちであると私は理解しております。

しかし残り10%が存在する、よってやめるにはまだ時期尚早であるとも考える。
今はもう命題をロックオンすべき時が来ているのかもしれません、よって、ジャブ程度の記事まで拾って書く気にもなれず、じっと事態の推移を静観するしかない時なのかとも考える・・・

あとは
「肝を据えて、主のなされる業を待つ」だけなのかもしれない・・・

今のところ、世界的に大地震が頻発していますゆえ、これは突然、何の前触れもなく突如としてやって来ますゆえ、警戒、備えをする事は大事ですが、いざ起こったら不意打ちですのでその時は・・・主にすべてを預けるしかない。

中東と極東が地政学上のリスクが高いですが、これまた時期まで特定するのは困難な作業です。

また、世界的に、特にユーロ発の世界大恐慌の仕上げがあるかもしれない?もしくはウェッブ上のアルカイダであるアノニマスあたりを使ったサイバーテロによって、世界金融クラッシュを演出し、世界経済の計画倒産を画策している可能性もある・・・いわゆる世界統一通貨、獣の刻印の登場でしょう。

ついでながら安倍のやっているリフレ政策など操り人形のピエロです、株、FXで一儲けしようと考えている方がいるならやめておいたほうがいいです、マスコミが煽りだした時には時すでに遅し、高値で掴まされますから、いい加減逃げておいたほうが無難でしょう。

かく言う私も --;・・・気がつく時には時期を逸しているので「やはりインサイダーでなければ株、為替では勝てない・・・わかっていれば、野田が解散打って出る時に借金してでも買っておけば良かったなどと --;・・・悪魔のささやきが聞こえる毎日です(-_-;)・・・

これから先、更新が不定期になるかもしれませんし、いざ、動き出せば毎日のように更新する羽目になるかも知れません、私にはまったく持ってわからない。

無能であるがゆえ、私には終末論を通してしか福音を伝える術がないようです(涙;)

蛇足ながら、フリートークは以下の掲示板でやってますのでお暇な時は顔出してください、歓迎いたします<(_ _)>

http://8559.teacup.com/saviorcoming/bbs

掲示板と違い(板のいいところは、何も考えずにリラックスして書ける、時たまおかしなのがやって来ては激しいバトルとなることもありますが --;)、このブログはハードボイルド路線一直線で行こうと思ってます。

わたしは、自分からは何事もすることができない。

ヨハネ 5:30

聖句の一部だけ引用して前後関係を無視するのは好ましくありませんが、こういうことなのでしょうか??

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