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2013年2月24日 (日)

Break Time~賛美歌について考える

え~ --;・・・またまた一週間ぶりの更新となりました。
特にうろたえるようなイベントもなく(謎多きロシアの隕石空中爆発は別として)、とりあえずは2月の過ぎ去るのを静観しつつ待つのみ・・・

たまにはゴスペルミュージックもいいでしょう。
どうもワタクシ・・・古くからの賛美歌にも好きな曲はもちろんありますが、メロディーが単調すぎて・・・今ひとつ魂に響かないのです(-_-;)・・・不遜ながら退屈。

ラップ調のくねくね悪霊踊りの賛美は反吐が出るほど嫌いですが、何もドラム、エレキ、サックスなどを使った賛美歌までいけないとは思いません、このタイプの曲のほうがスムーズに歌詞も頭に入り魂に響くのだから仕方がないのです。
やはりシャープ、フラットを使った曲じゃないと童謡みたいで飽きてしまうのですね --;・・・

ネット上で紹介されていてユーチューブに飛んで聴いてみたところ、コメントどおり素晴らしかった!目頭が熱くなりますね。

やはり何事も極端はいけない、バランスが大事ですね。物事には中庸がありますゆえ。若者の中にも、ひょっとしたら信仰が起こされる人物がいるかもしれません。もちろんサタニックな行き過ぎを教会内に持ち込むのはタブーですけど。

ブラコン(ブラック=コンテンポラリー)大好きな私にはいい曲です。
とりあえずは聞いてみてチョ。





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音楽」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

流れるメロディーに乗せて
神に向かって
賛美する。
心から溢れる主への愛。

音楽は神への礼拝。
ことばを音に乗せて
魂を注ぎだす。
天の主へ届く歌声を
喜びと共に響かせる。

小鳥は木の上で
さえずりながら
神への賛美を歌っている。
小さな命から溢れる歌声。
養ってくださるお方を
心からほめたたえて・・・。
空から空へ飛びながら、
あちこちで
賛美している。

耳をすますと
自然は創造主をほめたたえている。
波のうちぎわの
寄せては返す音は
地球の生きていることを
賛美している。
風に揺れる木々のざわめき・・・。
じっと立っている木さえ
風の力を借りて神を賛美している。

まして口を与えられた人間。
神をほめたたえずにおれようか。
言葉を与えられた人間。
メロディーに乗せて
ことばで神を賛美せずにおられようか。

今日も神を賛美する。
栄光の主をほめたたえて。
ハレルヤ。
歌声よ。
愛する主に届け。

新しい歌を主に歌え。
全地よ。主に歌え。
主に歌え。
御名をほめたたえよ。
日から日へと、御救いの良い知らせを告げよ。
主の栄光を国々の中で語り告げよ。
その奇しいわざを、すべての国々の民の中で。
(詩篇96・1-3)

一応書いておきます。
ヤフー知恵袋には異端エホバの証人が自作自演の砦を構築して自分らの教えこそ…正しいキリスト教理解運動を展開していてニガニガしく思います。
それはともかく、異端者らは、主の十字架と復活の時期を…勝手な理解で西暦33年としているようですが(検索するとかなり異端理解が拡散していて気をつけてください)
実際は以前にキリスト教掲示板に書いたように
主の十字架と復活の年は紀元三十年です!!その理解の詳細はかなり面倒くさなので今回は略させていただきます。
ニサン14日は西暦三十年の四月六日の日没から始まりますので、翌四月七日午後三時に主イエスさまは十字架で絶命死にました!そして日没までに急いで埋葬されて、その二日後つまり当日を序数の一日とするユダヤの慣習で考えて三日目
の西暦三十年四月九日日曜の朝に主の偉大なる復活が起こりました!!ハレルヤ!!

で今年の春分は三月二十日で復活祭は三月三十一日になります!

enjeruさん、いつもありがとうございます。
新しい歌を主に向かって歌え、これはこれでいいと私は感じますね。
脳の中が、ポップミュージックでやられているせいもありますが --;
すべてを否定していたのでは、正統な信仰を持つ可能性のある若者の芽まで摘んでしまうような気もします。

心に訴えかける曲はヨシとしてます。

>主の十字架と復活の年は紀元三十年です!!

私もキリストの誕生は紀元前4年頃が正しいと聞いているのでそうなのだろうと思ってます。公生涯の始まりがAD26年として、3年半後となると30年になりますね。

しかし細かい昔の日付まで良く調べましたな。
当時のローマカレンダーだとまた違ってくるのか??

皆さん、ザアカイさんおはようございます!
本物と偽物をしっかり見分けてください。今は惑わしの時代だからです!!
異端に気をつけてください。エホバの証人、統一協会、モルモン教会は偽キリストです!!

彼らに引っ掛かると確実に地獄へ落とされてしまいます。義人の復活には与れません!!

森本牧師は本物です!!根性があります!!クリスチャントゥデイで特集記事が掲載されています。よかったら覗いて見てください。

風さん、どうも。

本当に三大異端と限らず今は正統派と呼ばれる教会ですら、おかしなところがありますからね。
よくよく注意せねばならないようです。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

目に見えない電波。
世界中を駆け巡る。
テレビ、パソコン、携帯、ラジオ・・・。
普段の生活の中に
実在する目に見えない力。
それを知っていて
認めている。
その電波は目に見えないけれど、
映像や音を伝えてくれる。
それでそこに電波があることを
実証している。

神の愛。
世界中を駆け巡る。
目には見えないけれど
神のことばと聖霊が
それを教えてくれる。
目には見えない人間のために
人の形をとって現われてくださった。
人間の姿となって
その口で神の愛と救いを
語られた。
実在しているお方。
神のことばは、
人の霊を生き返らせ、
どの時代にも
霊の生きた喜びを与え続けた。
十字架は
人の罪をすべて贖うための
勝利の印。

神の愛は
目には見えないけれど、
現在でも私たちを取り囲んでいる。
深くうめく魂のところに来て、
慰めてくださる。
神の愛の真理は
どんな物質の満たしでも
満たされない心の飢えを
完全に満たすことができる。
神の深い愛を
もっともっと知りたい。

すべての聖徒とともに、
その広さ、長さ、高さ、深さが
どれほどであるかを理解する力を持つようになり、
人知をはるかに越えたキリストの愛を
知ることができますように。
こうして、神ご自身の満ち満ちたさまにまで、
あなたがたが満たされますように。
(エペソ3・18-19)

enjeruさん、いつもどうも。

よくよく考えてみれば、この大気中も聖霊の風が吹いているのですよね。
なかなか我々ではわからないことですけど。

さて、今日で2月も終わり・・・ある意味、大きな節目の2013/2月であったと思います。
これから先、使徒の時代のようなもの凄い聖霊の働きを期待したいものです。

デトロイトって都市は、曰くつきの町なんだそうです。
たとえば、ニューヨークは、港湾運輸の経済的な都市ですよね。最初は、原住民から五十ドルと幾らかの品物や食糧と一緒にマンハッタン島周辺を買い取り、砦を築いてじょじょに栄えたのですけど…
シカゴなんて都市は、ギャングで有名ですが、五大湖を利用して鉄鋼、石炭産業で栄えたのです。

で、問題のデトロイトですが、やはりシカゴに似ていて、鉄鋼ならびに自動車産業の中心都市だそうです。日本でいうなら、豊田市みたいなカンジでしょうか?
歳がバレますがわたしの幼いころ…本当に微かな記憶なんですが、ローラーゲームってありましたよね

ロサンゼルスサンダーバードと、ニューヨークボンバーズ、そしてデトロイトはデビルスだったかと思います。検索した知識です。デビルス、つまり悪魔たちですよ!イルミナティと何か関連あるのではないでしょうか?

ザアカイさんならご存知ですよね〜そんな昔話知らない!?

ローラーゲーム!!懐かしい。
確か一時期、テレビで放映していて小学生の頃見てました。東京ボンバーズしか知りませんが(笑)

デトロイトは仰るとおりモーター・シティーで、GM、フォード、クライスラーの本社がすべて?だと思いましたがデトロイトですよね。
アメリカの自動車産業の斜陽とともに落ちぶれて人口流出が激しいとか聞いてました。

中学のまだ何も知らない頃、KISSというメイクしたバンドがけっこう人気で、私も一時期、聴いてました --;
中にはメロディーだけなら?いい曲もあるんですがね・・・
その中に「デトロイト・ロック・シティ」というギターアドリブがなかなかで、乗りのいい曲があるんですよ。当時、歌詞などほとんどわからず聴いてましたが、かなりサタニックな歌詞内容みたいです。

実際に連中、同性愛者のサタニストらしく、アメリカでは有名だそうで。キリスト者になった今では思わず納得 --;

邦題曲名「暗黒の帝王」?
「King of the dark that world」だったかな?・・・なんてモロ・・・サタンのことジャン。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

病める人。
ベッドから起き上がれない。
自分の足で立てない。
肉体の老化と病。
喘ぐ呼吸。
力ない腕。
肉の衣は霊を痛める。
瞬間瞬間、苦痛との闘い。
時がゆっくり過ぎてゆく。

病める人の身体に手を
そっと置く。
全能の神、主イエスに祈る。
その人の癒しと
苦痛のために。

手から流れる出る力は
神からの贈り物。
神から手、手から病める人へ。
神の慈しみの力が入っていく。
祈る人も病める人も気づかない
神の力が豊かに働く。
生きた神のしるし。
癒しは神からの恵み。

イエスの十字架。
霊の病を癒す。
罪を購う。
全ての人は霊の病める人。
イエスの癒しが必要。
イエスは神からの贈り物。
神からイエスへ。
イエスから人へ神の愛と癒しが
流れていく。
豊かに病を癒される。

その時、人は神への感謝と
喜びに満ち溢れる。

病める人
神の愛を豊かに受けて、
立ち上がれ。

イエスは彼が伏せっているのを見、
それがもう長い間のことなのを知って、
彼に言われた。
「よくなりたいか。」(ヨハネ5・6)

イエスは彼に言われた。
「起きて、床を取り上げて歩きなさい。」
すると、その人はすぐに直って、
床を取り上げて歩き出した。
(ヨハネ5・8-9)

癒しを含めた数々の奇跡、これぞ神のなせる業ですね。
とは言え、誰かも言ってましたが、「主イエスを神の御子と信じ救われる」・・・これが最大の奇跡なのかもしれませんね。

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