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2013年1月26日 (土)

黙示録12章 Mid-Trib. 前回投稿のタイムラインチャート

本日、前回投稿したタイムラインチャートの画像を、投稿者本人が解説してます。

2017年9月23日、終末の3年半突入?説=ひと時とふた時と半時=1226日=反キリストの変貌のタイムチャートの説明を、投稿者のソコッティーが説明してますね。

ディモーラ師とスコッティーと、言っている事は似たようなもの。どちらがオリジナルなのか?二番煎じなのか?は知りませんけど --;

数名の方から、「あなたは艱難期中ラプチャー論者になったの?私は混乱している。」などと言われているようですが^^;(知らない人のために。ユーチューブ投稿者のアメリカ人はほとんどが艱難期前ラプチャー論者のようですね。)

本人は「いや、黙示録12章と天のサインとの整合性を吟味しているのであって、ラプチャー時期とは関係ないよ」みたいにぼかしてますが・・・

「終末の二人の預言者」クラスが登場しないと真実はわからないかもしれません・・・興味をそそられるビデオだとは思います。英語わかる方、16分ほどなので聞いてください。


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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

要するに、あくまでも仮説として
2017年秋に三年半が始まる…天の不思議な事象と共に?って説なんでしょうか?
それとラプチャーは関係ないよ!って話ですね。

2017秋って…今は2013春

まああくまでも仮説仮説…わたしのアレもあくまでも仮説…みんな一緒、

それよか地獄というか黄泉の苦しみの場所にいく人の話、ネットで出ていますね〜天へいく人1に対して黄泉にいく人が1000人って出口調査(笑)ですってよ。黄泉もいささか広うござんすから苦しみの場所、慰めの場所、その他ディズニーランドみたいに五つぐらいな場所に別れているのですが…なんたって地獄のひな型そのものと呼ばれている黄泉の苦しみの場所に
大勢の霊魂が行っている事実に変わりなく〜あらためて救われるありがたさを感謝してる今日この頃なんですよね♪

あと…節分までは平成24年、立春から2013年になります。和暦によりますと

同じように、ユダヤ暦では新しい新年は秋から、しかし不思議なことに
実質的には半年ずれた春から新年…

まるでニサンの一日より半月ずれた十五日に本とうの祝い事をするようなアレみたいですよね〜このタイムラグですが
要するに、彼の来る時期が非常に近いことを表しているのではないでしょうか?

>要するに、あくまでも仮説として
2017年秋に三年半が始まる…天の不思議な事象と共に?って説なんでしょうか?
それとラプチャーは関係ないよ!って話ですね。

→少なくとも後者のスコッティー氏はそのようなニュアンスですね。
前者のディモーラ師も艱難期前ラプチャー論者なので「へ?」と思ったのですが、私が12章のこの箇所からは艱難期中ラプチャーと読めそうなので、あえてそうしました。二人とも「もしかして?」くらいは感じてるかもかも?

いずれにしても早いに越した事はありませんね --;

それにしても1:1000の比率ですか・・・
私も黄泉といっても広い、すべての人が地獄の苦しみを味わっているとは思いませんけど・・・

ディズニーランドの真ん中に死んでれら城があるように、黄泉ハデス〜シェオルの真ん中には〜パラダイスつまりエデンの楽園がありました。村のアンスレ過去ログ参照
しかし、パラダイスごと天国へエクソダスしたので、今は真ん中はもぬけの殻なんでスッ
代わりに比較的義人善人は慰めの場所でのんびり過ごしているそうです。雰囲気としては仏教の浄土と同じで神不在ながら比較的穏やかな場所なんだそうです。その他に例の苦しみの場所以外のとしては、あくまでもユダヤ伝承から久保先生が指摘されている説では、二三の場所があるみたいです。詳しくはネットで調べると判ると思います。慰め、苦しみ、あと何だっけ?忘れてしまいました〜そんなに悪い場所ではなかったと思いますよ〜

何度も言っているのですが、人類の誰一人として未だいわゆる地獄そのものに行った人は一人もいません!地獄のひな型の苦しみの場所を、地獄と勘違いして言っているだけです。
なぜなら、地獄ゲヘナ燃える火の湖とは、地球のど真ん中、鉄がどろどろに溶解している灼熱な場所だからです!!

湖とはつまり鉄が融けた塊のこと、少なくとも偽預言者と獣と悪魔と悪霊たちのために用意された永遠の刑罰の場所ですが…新天地創造の時点でそのまま消滅する可能性もあります。∞無限とユダヤの永遠の概念は違うらしいですよ…悪魔らは無限に刑罰ではなく消滅しちまう可能性があります。その方がなんとなくホッとしますけども…悪魔でも個人的な感想です。

天国やパラダイスのことは以前別の機会に詳しく論じたので略します。

私もある著書で読んだ事あるんだけど、地獄とは文字通り「地の底」で、ロシアになってからか旧ソ連時代だか忘れましたが、シベリア方面でボーリング・プロジェクトをやったんだそうです。

掘り進めて行くうちに、人のうめき声のようなものが聞こえてきて、気持ち悪くなってやめたそうな。
9マイルというと14.5キロくらいだからそれほど深くなさそうですけど、たまたま「デビル・ホール」と呼ばれるツボに当たっちまったのだろうか?

確認裏づけ作業は困難ゆえ、こういう話もあるくらいにお願いします<(_ _)>


ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

冬の強い風に
すすきの葉がいっせいにたなびく。
風が吹くほうに
一斉にたなびく。
枯れた葉がたなびく。
いのちが枯れているように
思えるような葉が。

イスラエルの民。
愛されている民。
神への反逆・・・偶像で罪を犯し、
神の御怒りを受けた。

神の怒りの大杯を飲まされた。
長い長い時を経て・・・。
偶像によろめかす大杯を。

さめよ。さめよ。立ち上がれ。エルサレム。
あなたは、主の手から、憤りの杯を飲み、
よろめかす大杯を飲み干した。(イザヤ51・17)

飲み干して
杯が空になったとき、
神の憐れみの御手がそこに現われる。

枯れた葉が
イエスの愛に触れたとき、
緑の生き生きとした葉によみがえり、
風に揺れて神を賛美する。

たとい山々が移り、丘が動いても、
わたしの変わらぬ愛はあなたから移らず、
わたしの平和の契約は動かない。」と
あなたをあわれむ主は仰せられる。(イザヤ54・10)

・・・音がした。
なんと大きなとどろき。
すると、骨と骨とが互いにつながった。
私が見ていると、なんとその上に筋がつき、
肉が生じ、皮膚がその上をすっかりおおった。
しかし、その中に息はなかった。
そのとき、主は仰せられた。
「息に預言せよ。
人の子よ。預言してその息に言え。
神である主はこう仰せられる。
息よ。四方から吹いて来い。
この殺された者たちに吹き付けて、彼らを生き返らせよ。」
彼らは生き返り、自分の足で立ち上がった。
非常に多くの集団であった。(エゼキエル37・7-10)

枯れた葉は生き返り、
干からびた骨は生き返り、
息が入り、自分の足で立ち上がる。

あなたがたが眠りから覚める時刻がもう来ています。
(ローマ13・11)

enjeruさん、いつもありがとうございます。

時が近いのであろう?サインはあちこちに見受けられますが、我々では季節を知るのが精一杯と言ったところでしょうか。
目だけは覚ましていたいものです。

あの〜、今日某病院にて診察していただいた結果、母が腰の骨が疲労骨折しているのがわかりました。姪の結婚式以来…緊張ストレス疲れなどで便秘気味だった母 ようやく便も一週間ブリにブリブリと出て良かった良かったと思っていたら腰の痛みが重なり、別の病院でレントゲンでは何でもなかった。しかし、おかしいなぁと本日某病院にて整形科で診断の結果が先程の骨折してるとのこと
ロキソニンでは痛み止めとしてはダメらしく、いろいろ薬を頂き、六万円のコルセットを来週に来て着けることに、一割負担額で六千円也とのこと。あとでいろいろ手続きして戻る…来週払うって…業者がたまたまいて良かったとのこと〜ま、五万四千円は戻るからいいか…

それにしても便秘が直ったら、骨折

実は母はダイヤのネックレス十万円相当も落としています。今回の結婚式で、

厄落としとして納得しちゃいました。で、水物を数日前から控えていたから便秘になるし、骨折だし…エンゼルさんの骨と骨が云々話、あまりに出来すぎ〜

皆さん、母の癒しの為にお祈りください。よろしく〜です!!

腰骨の骨折と言っても状態がわかりませんけど、腰痛の辛さは私も幾度となく経験してます。
酷いと朝、靴下とズボン履けないし、寝ていて腰が痛くて寝返り打てません・・・
私がよくやったのはぎっくり腰 --;・・・数秒動けませんし、油汗タラタラ・・・
腰ヤラレてますので、無理するとすぐ腰に来ます。

ある意味、満身創痍で心身ともにボロボロ(涙;)
不思議と内臓関係だけ自覚症状なし^^;

ということで了解です。
風さんの母上の腰が癒されますように(祈)

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

夏の暑い間
蟻は冬の寒い時を過ごすため
せっせと巣を作り、
食料を確保する。
髪の毛のような細い手足を
ひと時も休まず、
ひたすら働き続ける。

その様子を見ているわたしにも
気がつかない。
人間の姿に気がつくことなく、
せっせと働く。
その人間の上には空があり、
さらには広大な宇宙がある。
そんな世界が広がっていることも知らず、
小さな蟻は働き続ける。

人の姿は蟻のよう。
神が見ていることに気づかず、
せっせと働く。
宇宙の存在は知っていても、
さらに広大な神がおられることを
知らない。

主は人の心の思いを全て
見通す方。
神を知らない人であっても
人の心の思いをひとりひとり
知っておられる。
見つめておられる。

蟻のような小さなはかない存在を
こよなく愛されている。
蟻のように真っ黒な罪の塊である
人間を愛されて、
命を差し出されたイエス。

働く手を休めて、
目を見上げるとき、
主は語りかける。

「ここにわたしがいる。
わたしはあなたを知っている。
わたしはあなたを愛している。」

今日も真っ黒な蟻は生きている。
蟻よ、神の言葉に耳を開け。
その語りかけに心を開け。
そのとき、神の愛が優しく流れ込む。
心の中に光が灯る。
喜びで満たされる。

ラプチャー が 艱難中に起こるという根拠は何処なのか是非教えてください
私が読んだ中ではテサロニケのところに再臨と同時期であると書いてあります。そこしかありません。

何故みなさんは ここまで ラプチャーにこだわるのでしょうか?

私は再臨のほうが待ち遠しいです。

以下で取られる者が正しいのか残されるの者が正しいのか
ラプチャーを重要視するかどうかの判断で変わります。

ふるい にかけられるのではと思います 大変重要です。

ラプチャーは取られるもの 取られなかったものは 残されたものです。

マタイ24:40 そのとき、ふたりの者が畑にいると、ひとりは取り去られ、ひとりは取り残されるであろう。
24:41 ふたりの女がうすをひいていると、ひとりは取り去られ、ひとりは残されるであろう。
24:42 だから、目をさましていなさい。いつの日にあなたがたの主がこられるのか、あなたがたには、わからないからである。

enjeruさん、いつもありがとうございます。

確かに人間って、ただサバイバルのために働きづめで生きているところなど、蟻そっくりですね。
そのような中で、キリストの十字架と神の愛を知る事が出来たのは本当に一方的な恵みであって感謝な事だと感じます。

しかおさん、はじめまして。
あのブログのライターの方でしたか、時々読ませていただいてます。

はじめに断っておこうと思いますが、このエントリーの目的は、ラプチャーを論ずるのではなく、黙示録の中でも解釈が難解中の難解である12章の解き明かしのヒントにでもなればと思いアップしました。

ラプチャーに関する私の立場は、どの説にも立たず、ニュートラルです。聖書全体からは、どの説の根拠ともなる箇所があると感じるので、なって見なけりゃわからない、そのことに関してもこのブログで散々議論してきましたが、結論に達せず、よって、私は各々の立場を尊重しようと思います。

もっと率直に言わせていただきますと、私などではわからないのです。取り方次第で、どうとも解釈できる気がしましてね。
果てしなき神学論争の世界の泥沼に嵌るのでやりたくないのです。
いつも跡に残るのが後味の悪さなので尚更なのです。

>私は再臨のほうが待ち遠しいです

→はい、おっしゃる事わかります。再臨でもって、すべての問題が解決しますからね。

>女は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった。

→12章は解釈が難しくて、私もよくわからにので何とも言えませんが、ここに出てくる女は文の前後関係、時間軸、たとえも考えねばならないのでしょうけど、教会と解釈するならば、艱難期中とも読める?と私は考えているのですがね。

マーガレット=マクドナルドの幻視、ティム=ラヘイ、ハル=リンゼイと小説「レフト=ビハインド」の背景とか、大艱難期と呼ばれる時期が果たしてどれほど凄まじいのか?それによっては?など書き出すと日が暮れてしまいますのでこのあたりで勘弁願います。

最後にくどいようですが、私はどちらに転んでもいいように、半身で構えていると言うスタンスであることをもう一度お伝えいたします。
そのためにせめて、季節くらい知りたいと思い、ワールド=ワッチに聖書預言を絡ませてのエントリーをメインとしてブログしてますので。

投稿ありがとうございました。

あの〜、一応報告いたします。
先日、結婚式で母が無くしたダイヤのネックレスが見つかりました。ちゃっかり洋服ダンスの奥に仕舞われておりました。たぶん、疲れてホニャになって忘れたのでしょう!?お祈りして、あとはひょっこり見つかるように神さまにまかせたらコレです。
当時は鑑別書付きで十万円と言ってましたが…あとで調べたら…かなり高額なダイヤでした!父のOMEGAの時計と対で買ったのだそうです。その父のやはりかなり高額だった!?OMEGAなんですが、電池漏れで故障しちまって〜スイスまで送り賃込みの数十万円になると言われてタンスの肥やしになってそのまま仕舞われています。思い出の品としてでいいと母も申していましたので
便秘は治りました〜骨折は来週コルセットをつけるまで一苦労です。どうか若い時は石原絢子に似ていた母の為にお祈りください。

そうですか、了解いたしました。

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