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2012年11月10日 (土)

神の国のイメージ

更新が開いてしまいました。
水面下ではどうかわかりませんが、表層的には一進一退、どうも決定的な情報に欠ける・・・

体調も良くない・・・よってインスピレーションが湧きません。まさに肘と膝で這っている状態。

そういうわけなので、人様の動画から元気をもらおう。手抜きでご勘弁を。とりあえず生きてます。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

空を覆う雲。
その裂け目から
太陽の光が地上に向けて
降り注がれている。
四方に光が
広がって輝いている。

真理の光を阻む雲。
それを突き抜けて
真理の光が溢れ出る。

人に見えなかった
神の愛が
その覆いを取り除き、
真理の光に
導きいれる。

罪の中にいることを
知らずに
肉で生きていることを。
罪の受ける刑罰があることを。
その唯一の救いは
十字架で身代わりの刑罰を
受けられた
イエスであることを。

愛はあらゆる苦難を耐え偲び、
死んでいるいのちを
生かす礎となった。
愛は罪を引き受け、
身代わりの死を遂げられた。

こんなにも
大きな愛を示されたイエス。
天からの光は
イエスの愛を指し示す。
その光に目を向けるとき、
眩しいばかりの暖かな愛に
心も身体も喜びで満たされる。

天からの光。
ひとりひとりに留まっている。
見上げるとき
人はイエスの愛によって生きる。

あなたがたが眠りからさめるべき
時刻がもう来ています。
(ローマ13・11)

さっそくのコメ、いつもありがとうございます。
こうしてサポートしてくれるのだから、無理してでも週に一本はアップせねばなりませんね。
感謝。

ザアカイさんに神様の祝福がいっぱい!ふりそそがれますように。

ツバサさん、いつも励ましを本当にありがとう!

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

降りしきる雨。
車は水しぶきを撒き散らし、
アスファルトの道路を
走るよ。

満タンになったガソリンを
乗せて。
シュールな走り。
前へ前へスピードを加速して。
車は走るよ。

トンネルでは遠くを照らすライト。
雨が降ると視界を晴らすワイパー。
砂利道ではゆっくりと走る。
工事中のところでは迂回路。
遠まわりして走る。

車のボディは硬く
中の人を安全に守る。
外がどんな環境であっても中は快適。
暑いときは涼しく、
寒いときは暖かい。
目的地に向けて中の人を安全に
守って車は走るよ。

イエスの聖霊の油を乗せて、
硬いイエスの守りを身に帯びて
聖徒は天を目指して走るよ。

困難が前にあっても
苦難が立ちはだかっても
イエスの車は安全。
硬い守りが覆っている。
雨が降っても
風が吹いても
雪が降っても
イエスの支えと守りがある。
神への信頼という固い岩がある。
目的地は天の御国。

その永遠の憩いの場所に向かって
聖徒は走るよ。
神の愛を帯びながら・・・。

見よ。
わたしは、世の終わりまで、いつも、
あなたがたとともにいます。(マタイ28・20)

見事なたとえですね、いつもながら天晴れです。

>神への信頼という固い岩

→まだまだ地盤が私の場合・・・緩い・・・

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

父なる神が
この世にひとり子を
差し出された時、
地上ではひとりひとりが
罪の縄目に縛られて
暗黒の中にいた。
ひとりひとりに罪に対する
怒りが留まっていた。

最も愛するひとり子。
かけがえのないひとり子。
その心を全て知っているひとり子。

神の愛の深さは
その究極の宝を差し出すほどの・・・
この人類の滅びに向かう人に対する
憐れみの大きな深さ。

見捨てられても当然のような存在を
見捨てることが出来ない
愛の神。

愛するひとり子を
身代わりの刑罰として
裁かなければならなかった
父なる神の痛み。
どれほどの痛みであったのかは
誰も理解できない。
胸張り裂けんばかりの
激しい痛み。
それでも人類の救済のため
あえてそれを実行された。

十字架で究極の刑に服され
人類の罪の身代わりを成し遂げられた
ひとり子、主イエス。
人類にそのひとり子を
差し出され、裁かれた父なる神。

この溢れるばかりの愛が
この世に溢れていることの恵みに感謝。

愛に根ざし、愛に基礎を置いているあなたがたが、
すべての聖徒とともに、
その広さ、長さ、高さ、深さがどれだけあるかを
理解する力を持つようになり、
人知をはるかに越えたキリストの愛を知ることが
できますように。
こうして、神ご自身の満ち満ちたさまにまで、
あなたがたが満たされますように。
(エペソ3・17-19)

enjeruさん、いつもありがとうございます。
こうして定期的にコメント入れてくれる限り、最低、週一は何かしらアップせねば。

「死に至るまで忠実であれ」・・・あとはどこまで実践できるかですが・・・

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