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2012年10月19日 (金)

メシヤ再臨の日時計となるのか?アリエル=シャロン

以前、ブログ記事で触れた事があるのですけど、今回はその補足情報を書いてみようと思います。

まず基本を押さえましょう。

>2008年1月17日付イスラエルトデイ紙は有名なウルトラ・オーソドックス・ユダヤのラビ・イツハーク・カドリ師が108歳で亡くなられたが、彼は彼が死ぬまで開いてはならないと言い残した手紙を書いていた。彼の息子のラビ・デイヴィッド・カドリが父の親書を受け取っていた。父カドリは死の数ヶ月前に幻の内にメシヤに会った。息子が言うには父はメシヤとその来臨についてだけ言っていた。
 そして、“そのメシヤはイエス・キリストだ”と書いていた。父カドリは手紙の中に沢山の十字を書いていた。これはオーソドックス・ユダヤにとってはショッキングなことである。オーソドックス・ユダヤは決して十字を使わない。彼らはプラスのサインすら書かないのである。それはキリストの十字架と間違えるからである。

英語わかる方は↓のユーチューブビデオをご覧あれ。ヒアリングに難あり --;の私でも大体わかった。

と言う内容の正統派ユダヤ教徒における変化の兆しがありました。

この件に関して、Bible ProphecyMan.com に興味深い関連記事が。以下抜粋。

>In 2010, I posted a video giving you information that the most respected Rabbi in Israel had stated he had spoken to the Messiah. The Rabbi was given the name of the Messiah. This news has shaken many people up in Israel. According to the leading Rabbi the Lord told him that when Prime Ministry Ariel Sharon dies the Lord will come  back. At the time the Rabbi made the statement Ariel Sharon had fallen into a coma after having a strock.  Many had excepted Sharon would pass on fairly soon. However this has not been the case.  Yesterday a friend of mine called me and what to see the 2010 video concerning the Rabbi's statement as to who the Messiah was.  My friend asked me if Arel Sharon had passed away? I didn't have the answer and after checking the Net and finding all kinds of conflicting reports I figured the best thing to do to get the truth was to ask our mission partner in Israel. Below is the message I received today.

Hello Pastor Frank.

I am positive he is still in a coma. If he had died, it would have been the lead story on Israeli news for 7 straight days. Zeev

Is it really possible the Lord has allowed Sharon to stay alive to fulfill the Rabbi's prophcy. It looks like this is the case!

I am working on my newest book in order to send it to the printer so I won't have time to give a commentary with the news today. Lot's going on so please don't let your guard down.

http://frankdimora.typepad.com/the_last_chronicles/

2012/10/18 の記事より~

重複部分を省きます。

要約すると、

ラビによると、主イエスは、元首相であったアリエル=シャロンが死ぬ時、私(イエス)は再臨すると(幻のうちになんでしょうな --;)彼に語ったという。

この時、シャロンは脳卒中から昏睡状態に陥っていた(私の記憶では確か?2006年の1月か3月頃だったかと)。

昨日、友人の一人が電話してきて、この2010年のビデオに関してラビの発言を語り合った。

シャロンは現在、生きているのかどうか?私は返答に困り、ネット情報を調べた後、ベストの方法は、イスラエル在住のミッション・パートナーに尋ねることだと結論付けた。

以下、そのやり取り。

「シャロンは昏睡状態ながら生きていると思う。もし死んだら、ニュースになると思う。ラビの預言を成就させるため、主がシャロンを生かしている可能性はないのか・・・私はこのケースのような気がする。多くのことが進行中だ、油断せずに行こう。」

~ざっとこんなところでしょうか。

う~む --;?・・・シャロンが死んだら、キリストの再臨は秒読み段階であるとのこと・・・

真実はどうなのか?・・・私などにはわかりません。それにしても6年以上も植物人間状態で生かされているというのもすごい事です。これが本当だとすればあと数年の可能性もあり得ますが、結論は避けておきます。

しかし、イスラエルが世界の、終末の日時計であるとの見解は私も持っています。実際に、水面下では進行しているのでしょう。

ま、このような話もあるということで興味深くはあります。

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うん、こんな顔してましたな still in a coma ~今なお昏睡状態

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、こんばんはー!
カウントダウンは、2008年から数えます。秋です。あれから4年たちました。あと三年以内に、昏睡している肉の塊は死んで、霊はシェオルに行くのです。
それと時を同じうして、空中再臨が起きます。三年以内に、なぜかは何度となく詳細に説明しましたので省かせていただきます。

それは、今かもしれません。来年の春先か、それがなければ夏はないでしょう。冬か夏には起きません。あなたがたの逃げるのが安息日が冬にならないように祈れと二千年の祈りによって夏か冬は回避されます。北半球が夏は南半球は冬です。

来年秋の可能性。

来年がダメなら再来年の春先か秋

それもダメなら2014年春 久保牧師は何か起こることを著作で論じています。どんなに遅くなってもソレは、2015年秋までには起こります。理由は略、詳しく論じたら大変な説明になるからです。結論だけ言っています。

最悪、2022 2023年まで、事態は今の現状の膠着状況の可能性も絶対に起こらないとは言い切れませんが〜そうなりますと、ラプチャーがその年近辺で
地上再臨は、なんと2030年になっちゃいます!!それは酷い、あと18年だなんて!?少なくとも私たちクリスチャンは、十年以内にラプチャーされたにせよ…そりゃあんまりだ…
(´・ω・`)ショボーンになっちゃいます!!

>最悪、2022 2023年まで、事態は今の現状の膠着状況の可能性も絶対に起こらないとは言い切れませんが

→その時は一足先にパラダイスで待ってますぜ^^;
あと10年持ち堪える自信・・・はっきり言って・・・ない ーー;

今の年齢plus十年
キビシイ…
あたしゃ確実に、年寄の仲間由紀恵だよ。
まさか、そんな展開になろうとは、ショボーン…トホホ、

そんな最悪になる可能性も否定出来ません!なんたって、西暦2030年は主の十字架、復活、昇天からキッカリ二千年めでたくもあり、めでたくもあり?

正直申し上げて…主は西暦二千年に来られた可能性もありました。しかし、主は思い直しました、フィードバックしたのです。real再臨まで、三十年の猶予期間を置いたのかも知れない…

ある意味、その日が短くされるとは、最悪?の2030年再臨を回避することだったのでは?

そりゃあんまりだ…って子羊たちを思い余って、主イエスはせめて、それだけはやめておこうか?で、その7年前の2022 或いは2023年あたりでチェックメイトつんでおこうかな?って話かもかも?

すべてはわたしの空想的妄想に過ぎません…

だとしたら、ヤッパ携挙は2015 いえいえそれは大患難開始の時なれば、数年の準備期間を考慮する洞察推理からして、2012 2013 2014の期間限定と考えて正解なのかしら?

ますますわからなくなっちゃいますた…

所詮は聖書から、年代を確定するのは不可能よ…地震予知と同じようなもの
地震をある程度予測するぐらいが関の山、聖書年代研究、再臨予知は無理ですが、再臨の大まかな予測をaboutに推理するぐらいな気持ちでいいと思う…

じゃないと誰かさんのような偽予言者として裁かれてしまいますから。

そうですねえ~、季節を知るのが限界かもしれませんね。
もう10年以上ワールド・ワッチングしてきて、射程圏内であるとは思うのだけど、こればかりは断言できませんからね。

第二次大戦後、これだけ急ピッチで文明化された社会で飼い慣らされると、戦後のような生活は無理でしょう --;
特に先進国の人間には耐えられず発狂するでしょう。
そうして考えてみると、人間は進化どころか退化したのかも?

ただ、しるしは多々あるので、あまりネガティブに考えるのはやめておこう。
今までも歴史上、似たような状況はあったけど、今度ばかりは違うと信じたい。
主よ、どうか我らを深く憐れんでください・・・
マタイ24:22を私は信じます。

一切を委ねる姿勢をもっと学ばねば。でもこれが難しいのだよね(涙;)
これが出来れば一人前なのだが、まだまだ半人前の私・・・とほほ。

マルコによる福音書第五章

男に取りついた悪霊に、主は尋ねられる…

名は何というか

何は 「レギオン」大勢だから

*レギオン、ローマの軍団の意

まもなく、レギオンが現れます。皆さん気をつけてください!!

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

イエスの衣。
その身を覆い、
神の御子の肉の身体を包んだ。
荒布の衣。
片時も離れることなく、
神の御子を守る。
擦り切れ、
汗の染みた衣。
イエスがまとうとき、
イエスの力が
その衣にも流れる。

12年の間、長血をわずらった女。
「お着物にさわることでもできれば、きっと直る。」(マタイ9・20-21)
その信仰のごとく
人を掻き分け、
治りたい一心で衣をさわる。
すると、イエスの神の力が衣を伝わって
女に流れ、
病が癒された。

大勢の病人が着物のふさにさわって癒された。(マタイ14・36)
病人の苦痛と健康への願望。
イエスというたった一つの希望。
人々の願いはただお衣にさわることさえできれば
癒されるとう・・・、
伝え聞いた信仰。
イエスの力。
衣を通して流れ出た。

血の汗を流し、
むち打たれ、いばらの冠をかぶされる。
イエスの衣に染みた汗と血。
ぼろぼろにうす汚れた衣。
イエスの苦悩を知っている。
ゴルゴダの丘まで共にあった。
十字架に架かけられるため、
衣を脱がされた。
イエスから離れた衣。
もはや力もなく、
残ったのはその苦闘の証。

この世のあざける兵士たち。
十字架の下で、
用のなくなった衣を互いにくじで分けた。(マタイ27・35)

彼らは私の着物を互いに分け合い、
私の一つの着物をくじ引きにします。(詩篇22・18)

預言が成就した。

聖徒がイエスという衣をまとうとき、
その力が聖徒をおおう。
たとい外見は弱く悲しんでいるようであっても
苦しんでいるようであっても、
力を帯びている。
擦り切れた荒布のイエスの衣に力があったように。
イエスの衣。
多くの人がその衣を着て、
罪を覆われ、喜びと平安に満たされますように。

バプテスマを受けてキリストにつく者とされた
あなたがたはみな、キリストをその身に着たのです。(ガラテヤ3・27)

>イエスというたった一つの希望

→アーメンです。
これだけですね。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

ふぅ~っと吹かれて
勢い良く飛び出すシャボン玉。
青空の天へ向かって
ふわふわと
風に乗って上っていく。
頼りなげに
いつはじけるのか
わからないような
空中浮遊。
太陽の光を反射させながら、
大小さまざまな大きさの
シャボン玉。
ほんの少しの命。
思い思いに空を飛んでいる。
次々に弾けて消えていく。

人のこの世の命も
歴史のほんの少しの時間を
思い思いに生きて
奔走しながら
さ迷っている。
シャボン玉のように
ふわふわ・・・
右へ左へゆらゆらと。

あなたがたは、
しばらくの間現われて、
それから消えていく霧にすぎません。
(ヤコブ4・14)

シャボン玉。
神の御手に運ばれるとき、
どんな風にも壊れることなく
天へ運ばれて行く。
壊れないように主がその回りを
支えられるから。
そっと見えない御手が
守られるから。

人が神と共に生きる時、
小さく弱い存在であっても、
その短い人生の全てを
神の愛の御手が支えられる。
天へ行くまで
どんな時にも
壊れないように
主の御手が盾となって守られる。

シャボン玉。
天まで届け。
永遠の光の国の彼方まで。
栄光の主がおられる輝く御国まで。

enjeruさん、いつもありがとうございます。

シャボン玉のたとえはお見事ですね。
我々の存在などそんなものでしょう。
だからこそ、主によって、ガードされながら歩まねばならないのでしょうね。

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