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2012年9月 3日 (月)

時は流れて9月です

またまた一週間ぶりの更新となってしまいました --;
どうも考えて書きものが出来るタイプではないためか、閃きと言うかインスピレーション(アテにならない)が沸いて、背中を押されないと何も書けないタイプのようです・・・

とりあえずの節目、100万ヒットを前にして、スランプと言うか、どうも霊的に調子もよくありません。心身に爆弾も抱えていますゆえ、いつまた再発するかもわからない --;
100万ヒットするあたりで再臨でもあればいいのですが、まずあり得ない(笑)

加えて周囲からの嫌がらせもエスカレート、足を引っ張られ、仕事面においても取引先から納価下げろ!と弱いものイジメのオンパレード・・・ただでさえギリギリなのに。
こんな人間でも、他人に責任転嫁するのは嫌いだし、陰口叩くのも好きじゃない・・・特別恨みを買う事などしている憶えはないんですがねえ~

旧約のイスラエルの民が荒野でぼやいた気持ちもわからなくもありません・・・自分もしょせん同類、その程度。モーセやアロン、ヨシュア、カレブのような人物には程遠い(涙;)

と、トンでもない駄文ですねえ。

とはいえ、このまま終わったのでは芸がない --;

文鮮明も黄泉の深みへと旅立ったようだし、本物か?それともダブルの影武者がネタ切れとなったのか?真実はわかりませんが、死んだのは事実のようで、これで金正日、文鮮明と半島系の大物が二人消え、残るはあと一人となりました。

また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。
しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。
そのとき人々は、あなたがたを苦しみにあわせ、また殺すであろう。またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。
そのとき、多くの人がつまずき、また互に裏切り、憎み合うであろう。
また多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。
また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。
しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。

マタイ 24:6~13

今ほどこの預言の箇所が身に染みて、成就しているのではないかと感じざるを得ないことは過去になかった気がします。 
それでもまだまだ、ほんの序の口なのでしょうね。本番はこれからやって来る。

最後まで耐え忍ぶ者ですか・・・もう半分ポンコツだし、口で言うほど簡単じゃないかもしれない。
自分には無理かもしれないけど、命ある限り、可能な限り、言うべきことは言っておこうと思います。

Go forward !
それでも前進するしかありませんからね!

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コメント

ザアカイさん、
イエスさまが一緒だよ。大丈夫さ!
主を信じて、信頼して行こうぜ!

私も眠れない、そして起きられないの悪循環。
早く天国が待ち遠しいよ。

でも、生きて行かなくてはならないなら、前向きにならなきゃ。
って言っても、生きてくって、めんどくせー!(笑)

ツバサさん、ありがとうございます<(_ _)>

どうも歳とともに?相手の心の奥底がある程度読めるようになり・・・邪気のある人間のまあ~、浅ましいこと --;・・・そういう人間に限って苦労知らずの天真爛漫な人間に多いのも事実。

傲慢かもしれないけど、麦と毒麦の選別は是非ともやって欲しいです。
自分が毒麦に選別されたんじゃ~、シャレになりませんけど(笑)

ツバサさんも大変だろうけど、負けないでね!
私も勝てないまでも、敗北の二文字だけは断固として排除しよう!!

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

雨上がりの後、
山々の上に弧を描いて
空を彩る虹。
うっすらと
色の帯が積み重なって
美しく空を着飾っている。
神の約束の虹。
天空の空は曇った雨雲が
晴れ渡り、
澄み切った空気は
鮮やかに虹を引き立たせる。
神の慈しみと恵みは変わることなく、
人の目が虹を見るとき、
その御業に思いを馳せる。
わたしの心は
その美しい虹を見て
神をほめたたえる。
空に描かれた7色に輝く虹。
神の恵みは
その輝く虹の色とりどりの帯のように
溢れ出て
ちりばめられている。
赤、黄、青・・・。
ひとつひとつの色の中にある喜び。
悲しみや苦しみを
遠くに追いやって
虹の柱、神の恵みが心に満ち、
心が晴れやかになる。
主の御業に栄光が
世々限りなくありますように。

虹ですか、いいですね。
ノアの洪水の話を思い浮かべますね。

私事で恐縮なのですが、昨日ふらふらしてゾンビのごとく過ごしました。
今日は少しも回復しましたが、あのまま召してもらえねえかな?などと(笑)

ザアカイさん、お久しぶりです(*^_^*)・・・・・ 私も昨日ちょっと(だけれど)いやなことがあり、ザアカイさんと同じように「このまま召してもらったら楽なんだけどなあ・・」と思いました。その時、聖霊様の「もうちょっと私と働いてくれないか('-^*)」というかすかな声を聞いたような気がしました(^^;)(^^;) 同じく昨日、教会の姉妹から、「教会の方に向かって大きな虹が出でたわよ〜(*^_^*)」と電話をいただきました。上がったり下がったりだけど(^^;)それでも私達にはいつもイエス様が共にいてくださいますね(o^_^o)

クロスさん、いつもありがとうございます。

いや昨日は、ウィルス性の高熱が出るタイプのだるさでもなく、いよいよ「肝臓か、すい臓か、腎臓でもやられたか?それともパーキンソン病?」というようなもので、いっそうの事、このままぶっ倒れてそのままサヨナラ~!となれば楽だろうなあ~、ムフフ♪などと本気で考えちゃいました(笑)

でもこういうネガティブになるのって、ウラで必ず空中の権を持つ御仁がガサゴソやってるんでしょうね。

>その時、聖霊様の「もうちょっと私と働いてくれないか('-^*)」というかすかな声を聞いたような気がしました(^^;)(^^;)

→実際に臨んでくれた感じですね!
「もうちょっと」・・・そうかもしれないし、今しばし時間がかかるかもしれませんけど、前進あるのみで行きましょうかね!

クロスさん・ザアカイさん

「きたりませ」の心境ですね、分かります。
戸口まで来ているようなフインキも有るんですが、
7年大艱難期突入となる世界的な【決め手】がまだ無い為、
うーん‥‥2010年代には来てくれないのかなぁ?
などとあきらめの心境になりそうですよね、
しかし首を横に振って、「いやぁ、分からんぞ。油断禁物!」
~と心を奮い立たせています。
いつ盗っ人が来るか分からないという気持ちで生活する。
これはノアの心構えに通じるものがあると思います。

はい、世間の笑い物になる‥という事です。
神を信じない者から見れば、それは愚かな生き方でしょう。
◆◇
もし大艱難期が来年や再来年に来て、
その数年後にはこの世の仕事、親戚、知り合いと
お別れするのかと思うと、すでに今の時点で淋しい気持ちです。

この世に長居は禁物です。

早く御国に行ける方が 遥かに楽になるのは分かっているんですが、
クリスチャン以外の人々とお別れすると思うと淋しくなります。

だけど私たちは決してロトの妻になってはイケないんですよね。

ガリラヤさん、毎度さんです。

>だけど私たちは決してロトの妻になってはイケないんですよね。

→これ大事でしょうね、これから益々。
今の自分があるのも神を通してだろうし、神なき世界においては今の自分も無かったかもしれませんし、これがすべてを委ねる極意かもしれませんね・・・口で言うのは簡単ですがね --;

神なき世界だったら、、
目標も何もなく、他人を蹴落として金儲けに走ってたかも知れない。

でもたぶん、犯罪者になってて、刑務所に居たと思いますよ。

信じられないでしょうが、
中1の頃、私は真剣に「将来、銀行強盗になりたい」と思ってました。
捕まったら、当然刑務所暮らしなのは分かってたし、
そうなれば一生ブタ箱だろうなぁ、と分かってました。
それを思い出すと、ぜんぜん違う人生となりました。

中2でロックや小説に夢中になり、銀行強盗の夢は消えました。
だからロックや小説は私を変えた物事でありました。

あれから30年たち、子羊通信・子羊村に参加し、
さらに大きく変わりました。

皆さんとは天国でお会い出来ますから、
いつ死んでも悲しくないです。

しかしイエス様を信じてないのに、私よりずっと善人で正直なかたは、
この人生でたくさん会いました。
そうした未信者さんとは永遠のお別れになってしまうので、
その観点から考えると、お別れは悲しいです。

ガリラヤさん、私の感じる事ですけど、世間一般の人でも、この世的善人=良きサマリア人といわゆる極悪人<サタニストといるので、私はそれほど悲観的ではありません。

私にはこの両者を同じ扱いをされるとは思えないのですよ・・・
これまた私の持論ですが、「聖書はすべてを語ってはいない、隠された真理、神のご計画がある」なんですがね。

「聖書はすべてを語っていない、隠された真実‥‥」
私もそう思います。しかも、意外と巨大な真実も語られてない
‥という気がします。(汗)

もちろん、「救いには直接関係ない」
、、ことが隠された理由の一番だと思うのですが、
もう一つ大きな理由の一つとして、
「君たちが天国に来た時のお楽しみ‥」
~というイエス様のユーモアたっぷりの演出なんだろうなあ‥

‥‥とも思っています。

神様は愛のお方であり、怖いかたでもありますが。
宇宙最高のユーモアセンスをお持ちのかただと思うんです。◇◆

おっしゃる通り、
1)サマリア的善人
2)悪魔崇拝者

を同じ扱いにされるとは思えないですよね。
というのは、 神は「善」には「善」で返して下さるかただから。

また、ザアカイ氏にとっては、
・理解者的存在だった町内会の、一人のおじさん。
・肉の弟であるレビさん(仮名)。
・息子のマタイさん(仮名)。
(福音書的言い方をしますと、ザアカイの子マタイ)
・80年代の金融の仕事仲間たち

・現在でも音信のある友人など

~ザアカイ氏にとってサマリア的な方々は幾人かいらっしゃるかな?
、、、と本日感じました。

ザアカイさん、ガリラヤさん、こんばんはm(_ _)m 私もお二人と同じように、「聖書では語ってないが・・・蓋をあけたら・・・びよよよよ〜ん(゜o゜;)」的なことがあるように感じています。私達の神様は、本当に「最高のユーモア」をお持ちの方なんで(*^_^*)

誰が天国に行ける、行けない‥の議論はしちゃイケないと分かってますが やはり興味は消えないものです。

「同じ扱いにはしないと思う‥」に関して、
平均クリスチャンよりもずっと品行方正、正直、弱者を助けた人が
結局はイエス様を拒否した場合、その人はどういう扱いになるんだろう?
と心配になります。
これは私たちの頭では難しいクエスチョンですね。

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