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2012年9月13日 (木)

在リビア米大使テロ事件

9/18 UP DATE

その後、様々な情報が出てきました。何となくアメリカ・ネオコン軍産複合体とCIA、モサドあたりがイスラムテロリストあたりをカネで雇って、もしくはカダフィ派の残党あたり?を利用した用意周到に練られた計画的なプロの犯行の可能性が強くなってきたようです。

どうやらリビア大使はサタンの生贄にされたようですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今しばし様子を見ようと思ったのですけど、書かずにいられないので、今現在の状況をとりあえず書いてみます。

チュニジア、エジプト、イランにまでデモが波及しているのがミソでしょうか。
イランは言わずと知れた12イマーム派のシーア派国家で、チュニジア、エジプトはアラブの春革命によって、ムスリム同胞団が支配しつつあるイスラム原理主義国家への変貌の変革期にあります。当然、サウジ、カタール、バーレーン、クウェート、UAEなどの湾岸王族国家も対岸の火事ではない。
そしてリビア=プテ。
そうです、エゼキエル書38章に出てくるゴグ陣営の国家です・・・一説によるとチュニジア、アルジェリアも旧約のプテにあたるとする研究家もいます。
それにしても16日の日没後、ティシュリの月、ロシュ・ハシャナのユダヤ歴新年(5773年1月1日)はラッパの祭り、よりによって規模こそ小さいものの9.11に事件が発生とは単なる偶然でしょうか・・・

とりあえず、事件の概要は↓です。

リビアの米領事館襲撃で米大使死亡

9月12日(水)19時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120912-00000036-jij_afp-int

【AFP=時事】(一部更新)リビア内務省の関係者は12日、ベンガジ(Benghazi)で11日に発生した米領事館襲撃事件で、J・クリストファー・スティーブンス(J. Christopher Stevens)駐リビア米国大使と領事館の職員ら3人が死亡したと述べた。
スティーブンス大使は約4か月前に任務に就いたばかりだった。
また、リビア副首相のMustafa Abu Shagur氏はツイッターで、
「米国、リビア、そしてすべての自由な人々に対する攻撃を非難する」との声明を出した

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それにしてもロケットランチャー使ってロケット弾を在アメリカ大使館(領事館の間違いにて訂正、公務でベンガジに来ていたらしい。警備の薄い民家に毛の生えた程度のものだったらしいです。事件自体無かったなどとするトンでも妄想狂がいますが、これだけの事件デマ報道など成り立たんでしょう)に打ち込んだって、あ~た!!
カダフィ後のリビアは部族間闘争が激しく、武装したままなので危険ではあったのですが、なんかこれまた?ウラを感じますね --;

ちょっと長いですが、大事なので再び記事の貼り付けです。

<リビア米領事館襲撃>イスラムの反発拡大の恐れも 

毎日新聞 9月12日(水)23時52分配信

 【カイロ前田英司】リビア東部の主要都市ベンガジで11日夜起きた米領事館襲撃事件は、イスラム教の預言者ムハンマドを侮辱する米映画に反発したイスラム教徒らの攻撃で駐リビア米大使が死亡する事態に発展したが、イスラム社会の反発は今後、さらに拡大、激化する恐れがある。また、米メディアによると、問題の映画はイスラエル系米国人の製作と判明、怒りの矛先は米国だけでなく、イスラエルにも向く可能性がある。

 米紙ウォールストリート・ジャーナルなどによると、映画はイスラエル系米国人のサム・バジーレ氏(52)が製作した。約100人のユダヤ人から500万ドル(約3億9000万円)の寄付を集め、昨年、米カリフォルニア州で3カ月かけて撮影したという。バジーレ氏は「これは宗教映画ではない」と主張、イスラムの「偽善」を訴えるために製作したとして、「イスラムはがんだ」などと訴えた。

 偶像崇拝を否定するイスラム教は預言者ムハンマドを具象化すること自体、禁じている。映画はムハンマドの性描写を含んだり、暴力的に描いたりしており、イスラム教徒の感情を逆なでしている。

 7月初めから短い「予告編」が動画投稿サイトに公開され、本編は約2時間に及ぶ。イスラム教の聖典コーランを燃やして物議を醸した米国のテリー・ジョーンズ牧師や、米国に住むエジプト人のキリスト教徒らが宣伝しているという。(まったく!狂信的原理主義キリスト教徒もイスラム教原理主義者と五十歩百歩ですな --;・・・by ザアカイ)

 ロイター通信などによると、チュニジアの首都チュニスでは12日、米大使館前に抗議の人々が集まり、警備が強化された。アフガニスタン当局は混乱を回避するため動画投稿サイトを遮断し、問題の映画を閲覧できないようにした。一方、エジプトのイスラム原理主義組織ムスリム同胞団は14日の金曜礼拝後、全土で大規模デモを開催するよう呼びかけた。

 リビア国民議会のマガリエフ議長は12日、大使死亡について米国に謝罪した。また、シャリフ副内相は領事館を襲撃した暴徒について「(昨年の民主化闘争で崩壊した)カダフィ前政権の残党だ」との見方を示した。リビアではカダフィ体制打倒の過程で流出した大量の武器が回収できず、武装グループが民兵化して治安を不安定にしている。(これまた人為的で確信犯的でもあります)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私思いますが、毎日は時たまクリーンヒット級の報道をします・・・有能なジャーナリストが若干名いるのでしょうね。はっきり言いまして、読売、産経、時事通信などの大本営メディアより評価できますね。

問題はこの事件が、文字通りイスラム・ジハーディスト過激派の犯行?と素直に取るべきか?
それとも、言う事を聞かないオバマに対するモサドあたりが背後に蠢いている、イスラエルによるアメリカに対する脅迫なのか?・・・

その根拠として、ネタニヤフのアメリカ訪問時の会談予定を拒否していますしね。
NWO陣営はオバマに対して怒り心頭一歩手前であるというウラ情報もあるにはあるようです?
ただね・・・オバマにそれだけの権限が与えられているのだろうか?という疑問もある。これまた、ウラのウラをかく、狐と狸の化かしあい、狡猾なるサタンの悪知恵が感じられなくも無く・・・我々の想像以上に早く、イスラエルを追い込んで暴発させる姦計である可能性もゼロではない・・・サタンは特定の国家を擁護するということはしないと思う。
アメリカにせよ、イスラエルにせよ、手持ちの駒の一つに過ぎないのかもしれない。

大統領選前のデリケートな時期だけにバラク=オバマがどう出るのか?ボンクラ・ロムニーでは相手にとって不足ありでしょうが(笑)、ここは一つ、お手並み拝見と行きましょう。
一歩対応を間違えると、二期目はないでしょう、もっともオバマ、ロムニー --;・・・どちらが大統領になってもアメリカはチェックメイト・・・風前の灯火かも?雇われマスターとしては役不足でしょうね。必然的にパワー・センターはヨーロッパへと移行するのでしょうかね。

当初はバカにしてましたが、あんがいこの事件・・・シリア内戦と並び(イザヤ17章、エレミヤ49章)、今後の世界の行方を決めうる重大なるイベントになるかも?しれない・・・何か動きがあったら、引き続きフォローする所存です。

今の時点ではこの辺にて終了しておきましょう。
舌を制することを少しも学ばねば(笑)

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

夢を観ました、
神は73年に事を起こす、と

1973*5773
わたしは預言者ではありません。ただありのままを皆さんに伝えました。今年後半の三ヶ月半弱から来年の秋までに、「それは」起こります。

私も預言者ではありませんが(笑)
何かもう、後がないところまで追い込まれているような気がします。
レイちゃんの霊夢?がどんなものか知りませんが、時期的には私も可能性高いと思いますね。

また誤解される書き込み、お許しください。
わたしはよく夢を観ます。予知夢もありますが〜殆んどはたわいのないモノばかりです。先回も、恐竜とかゴジラが地上を闊歩する夢を伝えましたが、どうやら無意味な単なる夢物語でした。

今回は、水が地上を覆う津波ではないのですが〜何と言うか、洪水みたいなものが人びとを押し流している夢と一緒だった。

でも、おかしいなぁ〜主は二度と大洪水で地を裁くことはないと誓っていますよね?

ですので、発表したのが間違ったのかもしれません。

この事は、此処だけのないしょ話にしていただけないでしょうか?あとで、神さまから偽預言をしたかどでお縄になりたくありませんので

ちょっと、おっチョコチョイやってしまったのかもしれません。この次からは、よーく祈ってから発表するか否かを決めたいと思います。

またまたお騒がせしてスミマセンでした。

ま、アレだとか、ソレだとかの曖昧ファジーな表現で良かったかな?と思いますた。アレはいつかは起こるでしょうから、アレは

ま、フライングは私もよくやりますので(笑)

大丈夫。ここの人は口が固いから、誰にも言いません。

ありがとうございます。

おっしゃる通り メディアでも学校でも 9-11の記憶をなぞらえ、あちこちで半旗が揚げられているこの時期、反イスラム感情に火をつけるのが目的だったのしょうか。
Youtubeのコメント欄でも やらせか本気かわかりませんが煽るようなコメントばっかりでうんざりします。

最新ニュースでは、映画製作者は イスラエル系アメリカ人だと身分を偽っていた コプト教徒の在米エジプト人だそうです。
このブログ本文の「米国に住むエジプト人のキリスト教徒」と同一人物だと思われます。Nakoula ナコウラ で検索してみてください。
カリフォルニアの自宅にイコン・聖母像などを飾っており、アラブ人ではあるが ユダヤ教徒、イスラエル人ではない、と言われています。
出演者は別の映画だと思って出演しており、セリフはアフレコで差し替えられたと主張しています。
この報道も どこまで真実かわからないですが・・・。

aguaさん、いつも現地情報ありがとうございます。

う~む?いろいろと出てきているようですね --;
映画制作者の正体は私などでは特定できませんけど、ユダヤ人にせよ、コプト教徒にせよ、やっちまった既成事実は覆せませんわね。

おまけに米大使が死んでいるわけで、リビア沖に戦艦を二隻派遣するようですし --;

もしイスラム諸国が団結する事にでもなったら、まさしくPsaml83 Warの成就になってしまう・・・
そして米軍は中東に釘付け、結局はイスラエルの思惑通り。引っ張り出される結果となるのでしょうか?

aguaさん
前から聞こう聞こうと思っていました。

質問
アメリカ合衆国では、
911事件がイスラム教徒によるもの、
‥と勘違いしている人は何%くらい居るのですか?
よろしくお願いしますm(_ _)m

反イスラム映画の背後にCIAモルモン????
http://blog.goo.ne.jp/yoriissouno/e/08ddbfa696a44ee30df13f4e1690275c

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

赤く燃え盛る炎。
激しく燃え上がる火が
四方八方取り囲む。
炎の勢いに
身動きが取れず、
立ち止まる時、
内に住まわれるキリストが共にいる。
キリストと共に炎を見る。
聖霊の力は
炎を私に近づけない。
たとい燃え盛る炎の中にいても
炎からキリストが守ってくださる。

燃え盛る火の炉に投げ込まれた
シャデラク、メシャク、アベデ・ネゴ。

彼らを燃える炉に投げ込んだ王は
奇跡を見て言った。
「だが、私には、火の中をなわを解かれて
歩いている4人の者が見える。
しかも彼らは何の害も受けていない。
第4の者の姿は神々の子のようだ。」(ダニエル3・25)

炎はキリストと共にいるとき、
もはやその役目を果たさない。
キリストと共にいる炎は安全。
身動きを縛る縄を解かれて
自由に動き回れる。

取り囲まれた炎の中から
主を賛美しよう。
主が与えてくださる平安と
救い出すことの出来る
主の力と盾、主の守りを
心から感謝しよう。

主よ。今、私は何を待ち望みましょう。
私の望み、それはあなたです。(詩篇39・7)

たとい、私に向かって陣営が張られても、
私の心は恐れない。
たとい、戦いが私に向かって起こっても、
それにも、私は動じない。(詩篇27・3)

主は私の助け、また力。
主は天に帰るまで私を支える共にいる神。
主に栄光と誉れと賛美が
永遠にありますように。

台風の被害がなかったようで感謝です。
これから益々、肉の力ではなく、主により頼む姿勢が求められる来るかもしれませんね。

全くです。特に農家の方々の田畑が安全に守られ、神に感謝ですね。
今年一番の勢力の台風だったので、
通信やビレッジの皆さん心配していましたから
準奇跡ともいえる静かな通過でした。

今日、長崎沖で船が燃え、救難信号で駆けつけた海上保安庁の船が、
12人の中国人を救いました。
なんとも素晴らしいニュースでホッとしたのですが、
『12人』という数字。~彼らが将来、中国と日本の和解を説いて回る
“極東の使徒”のようになるのかな‥と、淡い期待を持ってしまいます。

と思ったら・・・本日、中部地方、関東地方にて、突風?に屋根吹き飛ばされたり、ゲリラ豪雨による土砂災害が(涙;)

それにしても経済金融問題だけでなく、戦争、自然災害まで想定せねばならない時代に突入してしまったのですね。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

命の灯が消えようとしている人。
やせ細った身体。
喘ぐ呼吸。
点滴の管に繋がれた腕。
朽ちゆく肉の衣は、
その役目を終え、
静かに閉じようとしている。
次の世界へ入る
しばしの苦痛。
死は罪が入ってから全ての人に訪れる。
平等に・・・。
イエスと共に歩んだ肉の中に宿る神殿。
いのちが消えたとき、
イエスと共に天へ導かれる。
もう・・・
涙も痛みも不安も嘆きも過ぎ去り、
永遠にイエスと過ごす天の御国。
天の故郷は
賛美と喜びに包まれた
聖徒の憩いの地。
地上の聖徒は、
霊の生まれ故郷、
天の故郷にあこがれる。
ひとりひとり天を目指して
歩いている。
罪のない、
サタンのいない、
聖なる義なる天。
主が用意してくださるものは
人の思いをはるかに越えて
恵みが大きい。

もし出てきた故郷のことを思っていたのであれば、
帰る機会はあったでしょう。
しかし、事実、彼らはさらにすぐれた故郷、
すなわち天の故郷にあこがれていたのです。
それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを
恥となさいませんでした。
事実、神は彼らのために
都を用意しておられました。(ヘブル11・15-16)

台風に関して村で、祈り要請しましたが〜通信で応答しますこと御許しください。

皆さまの祈りが奇跡を生みました…相当な被害を予想しましたが〜特に沖縄、九州、四国、中国地方などなどに

幸い、思った以上には被害が少なかったことを感謝いたします。もしかしたら気象兵器の一種だった可能性の16号サンバ、祈りにはpower力があることが実証したと書いたら…おいおいそれはハシャギ過ぎとclaimがつくでしょうか?

とにかく、皆さまの祈りの和に加わることができたことを感謝いたします。

ありがとうございました。また、緊急な祈りのリクエストに参加されてください。


レイ

enjeruさん、いつもありがとうございます。
書いてくださったヘブル書の箇所、いいですよね。

>涙も痛みも不安も嘆きも過ぎ去り、
永遠にイエスと過ごす天の御国。
天の故郷は
賛美と喜びに包まれた
聖徒の憩いの地。
地上の聖徒は、
霊の生まれ故郷、
天の故郷にあこがれる。
ひとりひとり天を目指して
歩いている。
罪のない、
サタンのいない、
聖なる義なる天。
主が用意してくださるものは
人の思いをはるかに越えて
恵みが大きい。

→半分ポンコツになってしまった身体に鞭打ち生きるのも楽じゃなくなってきましたが --;
地べた這いつくばってでも辿り着かねばなりませんね!

レイちゃん、台風被害たいした事なくてよかったです。
その代わり、千葉、茨城で竜巻被害が出てしまいましたが --;

仰るとおり、危機が迫っている時は、不信仰にならずに皆で力をあわせ執り成しの祈りをするのは大事だと感じました、ハレルヤ~

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

息のある人生を
走り終えて
肉の目は2度と開かず、
肉の耳は2度と聞こえない。
横たわるのは、
霊のいのちが抜けた
亡がら。
肉の衣は罪の力によって
日々衰えていく。
ついには、その活動を終えて
死が訪れる。

十字架の死は
聖なる神の
膨大な罪の身代わりの刑罰。
聖なる神でしか
身代わりの役目を負うことが出来ない。
罪を内側に持つ人間は
誰も不適格。
誰も人の罪を荷うことが出来ない。
純白の衣よりさらに白い
聖なる聖なる神イエス。
このお方こそが
全人類の罪を一身に引き受けて
身代わりの刑罰を受けられた神。
けれどイエスは復活された。
死から蘇られた。
墓はこの方を納めることが出来なかった。
空の墓に残されたのは
遺体を包んでいた亜麻布だけ・・・。
死は敗北した。
神の子の復活という事実を通して。
死は神の御子イエスを
縛っておくことが出来なかった。
墓を突き抜けて
蘇ったいのちは
栄光の輝く姿をなって
永遠に勝利の証となった。

死せる人の復活を約束したイエス。
ご自身がまず復活された力は
主を愛する聖徒の復活の上にも注がれている。
死の谷を通された聖徒は
主イエスと同じように栄光の身体に復活する。
尽きない希望を与えて下さった
復活された主イエスに感謝。

わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。
彼らは決して滅びることがなく、
また、だれもわたしの手から
彼らを奪い去るようなことはありません。
(ヨハネ10・28)

復活、これは素晴らしい希望ですね。
これだけで十分なはずなんですが、肉を持つ身であるゆえ、なかなかそうも行きませんね。
すべてを主に委ねる・・・頭ではわかっていても、これが現実難しい --;

「俺はもう死んでいる」と自分に言い聞かせるのですけど(笑)

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