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2012年8月11日 (土)

意味深な光景~ロンドン・オリンピックでのひとコマ

まずは↓の動画をご覧下さい。

女子テニスの表彰式です・・・

ちなみに銀メダルはマリア=シャラポワだったようですが・・・金、銅は誰だか・・・知りませぬ。

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・・・って!シャラポワの画像などどうでもよろしい! (-_-;)・・・

問題は、アメリカの国旗が意図的か?はたまた何らかのスーパーサイエンス的予表なのか?わかりませんが、堕ちたという事。

それだけならまだしも、その両脇の国旗が、ロシアと白ロシア(ベラルーシ)であるということです。

マゴグがロシアとして、メシェクとトバルのいずれかがベラルーシである可能性は高いです。

ロンドン・オリンピック終了後、果たして時期はわかりませんが、このようなシナリオが展開するのでしょうか?

アメリカとイスラエルは一蓮托生、運命共同体ですので、イスラエルに何かあったら、アメリカが飄々と平気な面しているわけにはいきませんからね。

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コメント

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

人の体内を流れる赤い液体。
血・・・。

すべての肉のいのちは、その血が、
そのいのちそのものである。(レビ17・4)

命を支える血。
人の肉の命は血の中にある。

人の積み重なった罪の赦しのため、
霊の命が生かされるため、
血の価が必要。

わたしはあなたがたのいのちのためには、
あなたがたの血の価を要求する。(創世記9・5)

血を注ぎだすことがなければ、
罪の赦しはないのです。(ヘブル9・22)

罪の赦しのための血の要求。
人がそれを自ら支払わなければならない時、
燃える炎と尽きないうじが存在する火の池が待っている。
(黙示20・12-15)

出口のない闇の中の炎が永遠に・・・。
自らの罪が昼も夜も苦痛をもって責め立てる。
助けを求めても決して助けが来ない。
叫んでも、答える人がいない。

父なる神は罪の滅びに向かう人間の命を回復させるため、
愛してやまない一人子を与えられた。
大きなへりくだりを実現されて、
人間の姿となって地上に下られた。
闇の中に沈み、真理を知らない地上に光が来た。
希望の光。救いの光。永遠の光が・・・。
神の子の聖なる血を注ぎだすため、
身代わりの罪の赦しをその身に引き受けられて。

兵士のうちのひとりがイエスのわき腹を槍で突き刺した。
すると、ただちに血と水が出てきた。(ヨハネ19・34)

イエスも、ご自分の血によって民を聖なるものとするために、
門の外で苦しみを受けられました。(ヘブル13・12)

神の御子イエスが流された苦しみの聖なる血は、
完全に彼に信頼する人々の罪の贖いを成就した。

御子イエスの血はすべての罪から私たちをきよめます。(ヨハネⅠ1・7)

十字架の血によって平和をつくり、
御子によって万物を和解させてくださったからです。
地にあるものも天にあるものも、
ただ御子によって和解させてくださったのです。(コロサイ1・20)

私の醜い罪のため、
イエスさまが身代わりの死と遂げ、
その尊い血を注ぎ出してくださった大きな愛に感謝。


enjeruさん、コメントありがとうございます。
尊い贖いの血を携えなければ、神の前に出る事は出来ない。
日本人が嫌がるところですが、聖書がそう言っているのですから、我々としてはこの信仰に従うべきですね。

そして、それはすでに約2000年前に主なるイエスが成就してくださいましたので感謝です。過去完了形なわけで、私たちはありがたく受け入れるだけでいい、アーメンです。

非常に素朴かつ幼稚な質問なんですが、
神さまはなぜ、地獄に尽きないウジ虫を住まわせたのですか?

ひじょうに謎なんです。
なぜ、地獄にウジをおく必要があるのでしょうか?

皆さまご回答よろしくお願いしますm(_ _)m。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

方々で起きる大地震。
またそのうわさ。

破壊された家々。
崩された山々・・・。
奪われた命。
けがをした人々。

いつか私たちの住む場所でも
起きるかもしれないという不安。
また恐れ。

たとい山々が移り、丘が動いても、
わたしの変わらぬ愛はあなたがたから移らず、
わたしの平和の契約は動かない。」と
あなたをあわれむ主は仰せられる。(イザヤ54・10)

どんな天変地異が起ころうとも、
主イエスの不動の愛は変わらず、
私たちと共にいつもいてくださる。
それゆえ私の心は主へのゆるぎない信頼がある。

神はわれらの避け所。また力。
苦しむとき、そこにある助け。
それゆえ、われらは恐れない。
たとい地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。
たとい、その水が立ち騒ぎ、あわだっても、
その水かさが増して山々が揺れ動いても。(詩篇46・1-3)

私の目は主を仰ぎ見る。
私の心は、主への信頼。
主イエスが共にいるとき、
主は言われる。

「わたしだ。恐れることはない。」(ヨハネ6・20)

あなたがたは、世にあっては患難があります。
しかし、勇敢でありなさい。
わたしはすでに世に勝ったのです。(ヨハネ16・33)

主の言葉は私の力。
主がどんな時も共にいてくださる恵みは
喜びと希望。
心を満たす平安に主を賛美する。

見よ。わたしは、
世の終わりまで、いつも、
あなたがたとともにいます。(マタイ28・30)

>わたしはすでに世に勝ったのです

これですね。この言葉にどれだけ助けられた事か!

ウジ虫とは、腐肉に群がるハエの幼虫のことです。イスラエル人は、悪魔をハエの王ベエルゼブルと伝承してます。天国とは対照的にヨミの苦しみの場所では、最終的にはゲヘナ ヒンノムの谷 燃える火の湖、すなわち底知れぬ地獄では

イザヤ書最後の節ににあるように
ウジは死なず、その火はきえることはありません。主イエスも福音書に、地獄での恐ろしい刑罰をしばしば警告されていました。

地獄ではウジがつきず、火も消えることがない、マルコ福音書の9書の44 46 48節と三度も書いてあります。なぜ火が燃えているのにウジ虫がわくのか?不思議です。しかし広島長崎に落とされた地獄の業火は、その都市を一瞬にして灼熱焦熱地獄と化しましたが〜次の体験談を読むとこの世に現れた地獄の一部がわかる。

吉田哲子著 「あのことが嘘のように」26頁より

ある日、主人がびっくりするような大声で「ウジ虫が」と叫びました。
生きている人間にウジ虫とはいぶかりながら取り出そうとしますと、後から後からずるずる出します。わたしは痛くてたまりません。
「やめて、やめて」と私は叫びますが、取り出さないとウジ虫が皮膚を破って出てくる方がもっと痛いのです。主人は、ウジ虫と火傷の世話との戦いの毎日でした。いわな暗い毎日が続きました。

被曝した著者は痛々しい身体から出てくるウジ虫をクレゾール消毒液で洗浄しました。

来るべき核戦争は地上に地獄を招来させることでしょう。ゲヘナなどれだけ凄まじい世界か私たちは想像するしかありませんが、一人でも多く来るべき核戦争と死後の業火から逃れる道 救いの道を見出だしてもらいたいと切実に願うものであります。

enjeruさん、こんにちは。
イランでM6クラスの地震が2発発生して、死者、負傷者が出ているようですね。
言葉もないのですが、ただただため息が出るばかり・・・身を持って体験しただけにわかるだけにです。

実は近所の63歳の方で急性白血病で入院している人がいます。また、今日の朝、パン屋の配送の兄ちゃんが、埼玉の三郷か東京の金町あたりに住んでいて(配送センターも金町)、「健康診断やったら、若干、白血球値が高いんです、こんな事今までなかったのに。異常値ほどじゃありませんけど。」と・・・

もちろん、フクイチ原発が原因で被曝したのかどうかわかりません。
体調によっても若干白血球値が上がる事もありますし。
私は・・・しばらく健康診断やってないのでわからない(^^ゞ
ツレも両親も白血球値異常は見られないし --;

それにしても、あれから1年以上経ちますし、何が起こっても不思議ではない時代になったと感じましたね。

今朝の祈りの中で、「この先どうあろうと、早かれ遅かれ、御国のチケットだけは確保できているので(たぶん --;?)感謝申し上げます。」と祈りました・・・最低限の恵みを頂いているだけで感謝なのだと。

ウジとは文字通りなのかもしれないし、何らかのたとえの可能性もありそうですね?

それにしてもレイちゃん、↑の話強烈過ぎますぜ。

レイさん、解説ありがとうございました{^ ^}。

私も98年頃にレンタルショップでビデオを借りまして、
「ひめゆりの塔」を鑑賞いたしました。

今でこそDVDという薄くてかさばらないメディアが常識ですが、

あの頃はVHSという大きなカセットテープみたいなメディアでした。

ひめゆりの塔は数え切れないほどの数、映画化されてますが、
私が観ましたのは、後藤久美子さんが出ていた作品です。
永島敏行さんの素朴な教師役が、とても自然で印象に残っています。

「演技をするのは、正直言いまして、今でも恥ずかしいです。」
~とおっしゃる永島さんの性格を表したかのような、
実直で誠実な教員役がハマり役の、名演だったと思います。

女学生らが数多くの負傷兵を手当てしている洞窟の中、
頭に包帯を巻いた一人の兵士が女学生看護士に話します、
「包帯の中でウジ虫が蠢いている。その音がやかましくて眠れない。」
腕に包帯を巻いている兵士も同じような有り様でした。

私はその映画を観るまでは
「ウジ虫というのは、死んだ体や腐った食物につくもの」
‥と思い込んでおりましたので、
そこで初めて、生きている人にもつくものなんだ、
~という事を知りました。

また、うちで飼っていたシーズーも晩年は皮膚病を患い、
化膿した耳の穴から、たくさんウジ虫が出ておりました。

レイさんおっしゃる通り、地獄では炎の中でもウジは生きている。
これは不思議ですね。

そして地獄というのは、これほど悲惨な場所なのに、
聖書の中では、地獄に関しての記述が余りにも少なく感じます。

もちろん地獄については複数の記述、警告があります。
しかしその場所のひどさ・悲惨さに比例しまして、
その記述、警告が非常に少ないと思います。
これほどまでにおぞましい場所なのですから、
「地獄はどんなところか」の説明を、
聖書の中で、もっとページをさいて書かれていないのはなぜなんでしょうか?

私のような下っ端クリスチャンが言うのもおこがましいのですが
聖書には地獄についてだけ述べた
"数ページに渡る一章"を設けても良かったのては?

と思ってしまうほど、誰にも落ちて欲しくない場所ですね。

ここで質問なんですが、
聖書の中では、地獄についての記述が少ないのは何故なんですか?
よろしくお願いしますm(_ _)m。

ガリラやさんへ

聖書は決してハデスやシェオルについて、かなり記述しておりますよ。今、手元にないのでアレなんですが〜旧約でもかなり割いて論述されています。箴言や伝動の書などです。新約には少ないですが、注意深く読むならばかなりな記述されています。

ガリラヤさんは、地獄と一概に言っているのは、最終的に審判後で悪人が放り込まれる獄のことですよね。もしよろしかったら、久保有政氏の著作に死後の世界がありますので、参照されてください。

あと、私たちクリスチャンは基本的にソコには行きません。

ですから、その怖さを論じるのは問題ないにせよ、招来の素晴らしい世界のことを考えたほうが良いのではないでしょうか?もちろん、そのような書き方すると誤解語弊あると思いますけど…

たとえば、やくざや暴力団、チンピラな悪の世界があります。そのような人たちについて気をつけるのは良いことですが、極端に事情を知りすぎて
日常生活に差し障るぐらい恐怖を持って生きるとしたら、マトモとは言えないですよね。たとえが適切ではないかも知れないですが、地獄についてよりも私たちは救いだと天国の歓びなんかをいつも思いに留めたほうが私は良いと思うのです。

地獄について専門書はたくさんあります。お嫌いでしょうが泉パウロ氏もたくさん書いてありますよ♪

>ですから、その怖さを論じるのは問題ないにせよ、招来の素晴らしい世界のことを考えたほうが良いのではないでしょうか?

→レイちゃんに一票。
「地獄はない」と説く牧師はアホ以外の何ものでもありませんが、恐怖でもって信仰へと導くのは、私は好きではありません。

一歩間違えると恐怖で信徒を縛り付けるカルトとなる怖れがありますからね。

レイさん

>〜旧約でもかなり割いて論述されています。箴言や伝動の書などです。

>久保有政氏の著作に死後の世界があります

おお~・・ナビありがとうございます。

>極端に事情を知りすぎて
 日常生活に差し障るぐらい恐怖を持って生きるとしたら、
 マトモとは言えないですよね。

まさにそう・・。あまりにマイナス面ばかりに気をとられて
疑心暗鬼で背筋を丸めた生活は正気とは言えません。
それこそ空中の権を喜ばせてしまう生き方ですね。

>地獄について専門書はたくさんあります。
 泉パウロ氏もたくさん書いてありますよ

夜中にトイレに行けなくなりますし、
風呂場でシャンプーするときが怖いです、
それと睡眠中汗びっしょりでうなされますので、
その本だけは読まないことにします。

ザアカイさん・レイさん

>「地獄はない」と説く牧師

マジですか?じゃその人は聖書を読んでて
地獄の説明の箇所に突き当たっても、
自分で勝手に否定してるワケですか?
あれだけハッキリと書かれているんですから、
否定も無視もできないハズですが・・。

失敬・・今の筆者はガリラヤです。

私は直接は知りませんが、聞いたところによるといるそうですよ。
聖書よりも、神学校の教師の教えを優先するそうです。どのような教えを受けているかまでは知りませんけどね。
ここにもシオン長老の議定書による、「キリスト教界へ教師を送り込み、内側から破壊せよ」を忠実に行っているわけです。

不思議です。神学校や聖書学校、神学部へ入る人って
知能的には平均かそれより上の人々ですよね。
こうした洗練されているハズの知能を持った方々が
洗脳にかかりやすい事、またそのマインドコントロールが解けにくい事、
これはオウムのパターンと似ていますね。
逮捕されたオウムの高橋も、逃亡中、師匠の本を離さず持ち歩いていた。
サタンの深み、、というものを全国に知らしめましたね。

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