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2012年8月 4日 (土)

日本のための執り成し、リバイバルのために

ちょっと一つ前のコメントのレス書いていたら、一つのエントリーが出来たので記事にしてみます。
コメント欄読まない人もいるでしょうし、有益となるかもKamoしれないので。

日本と日本人のための執り成しとして、リバイバルのために何が出来るだろうか?と言うものですが、はっきり言って難しいです。閃いたままのことを書いてみます。

福音伝道ですが、欧米と違いキリスト教文化のブの字も根付いてない日本においては難しいです。
昨日も叔母が来て「ミット=ロムニーってモルモン教徒なんだって?普通のキリスト教とどう違うの?」と聞かれ、エホ証とモルモン教との違い、教祖、組織の目的とか、デーブ=スペクター見てみ、あのごとくだよとか(笑)、モルモン経、新世界訳聖書を例に取り説明しましたが、原罪とか救いとか話しても理解不能のようで --;
統一協会がおかしいとは感じていたようですが(笑)
ましてや復活、再臨信仰など話しても無駄だと感じたのでやめときました。
周りの人と話しても、無神論的唯物論、現世至上主義の人がほとんどだし、偶像崇拝の説明したところで馬の耳に念仏でしょう。
うちの親もそうですが、子供の頃から仏壇拝んでいる環境で年寄りになっちゃうともう・・・手に負えません。葬式では坊さんが「今生の別れです」とか言って、棺桶の前で涙流して死んだら終わりとかだし --;

私は子供の頃から宗教大嫌い、自分教で生きてきましたけど、大学4年時の12月のクリスマス点火祭・・・これでもう卒業だから記念に見て行こうかと、親友達と5人くらいで。
ライトに灯がともり、初等部か中等部だったでしょうかね?聖歌隊が聖歌を歌いだした瞬間、心が洗われ、意味なく涙が流れたのを憶えてます。あんな気持ちになったの生まれて初めてでした・・・そういう意味ではクリスマスもすべてが悪とも言えない --;

やはり最終的には理屈じゃなくて、聖霊の雨が魂に降り注がねば霊が目覚めないんじゃないかな?とも感じます。その後今から、8年くらい前になりますでしょうか、今度は1週間近く、この「キリストにある平安」を体験する恵みに与ることが出来ました。これは実際に体験した者でなければわかりません。この世の思い煩いがなんとちっぽけでアホらしく感じる事か。ただ残念ながら --;・・・私ごときでは長続き・・・しない。イライラ、怒り心頭しっ放し(涙;)。現実はというと、まだまだ薄汚いので召してももらえず、入院でもしようものなら、家族一家心中だし --;、あのような心境で一生過ごせるなら、まさしくこの世にいても天国ですね。だから私は↓の箇所がどのようなものか・・・わかりますよ。

わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。

ヨハネ 14:27

ですから、キリスト教に対し悪いイメージは持っていなかったのですけど、それでも完全に覚醒するには、荒野を彷徨わされ、人生の辛酸を舐めさせられ、辱められ、貶められ、わずかばかりのプライドすらズタズタにされ、自尊心は傷つき・・・あれからさらに、20年近くの歳月を要しました。

よって、私としては「聖霊の雨が日本に豊かに降り注がれますように」が一番手っ取り早い気もします。

生ぬるい!という方もおられるでしょうが、私的には

エルサレムの娘たちよ、わたしは、かもしかと野の雌じかをさして、あなたがたに誓い、お願いする、愛のおのずから起るときまでは、ことさらに呼び起すことも、さますこともしないように。

雅歌 2:7

のスタンスで、聖霊の雨が日本に降り注ぐのを待つよう祈るのベストかな・・・などと。

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コメント

ザアカイさんの仰る通り、「聖霊の雨」を待ち望んで・・・。 『シオンの子らよ。あなたがたの神、主にあって、楽しみ喜べ。主は、あなたがたを義とするために、初めの雨を賜わり、大雨を降らせ、前のように、初めの雨と後の雨とを降らせてくださるからだ。」(ヨエル書2:23) 「その後、わたしは、わたしの霊をすべての人に注ぐ。あなたがたの息子や娘は預言し、年寄りは夢を見、若い男は幻を見る。その日、わたしは、しもべにも、はしためにも、わたしの霊を注ぐ。」(ヨエル書2:28〜29)

クロスさん、おつきあいくださり本当にありがとうございます!

残念ながら私ではこれしか言えないのですよ。
自分の経験から、理屈でわからせようとしても無理 --;・・・
いわゆる聖霊体験をしないと、本当の意味でキリストの懐の深さを知る事は出来ないのかなあ~?とも思います。

母教会の方々を見ていても、試練に会い簡単に躓く人もいれば、それでもひたすらキリストに従おうとする人もいますからね。

そういう意味では、ペンテコステ派だろうと、福音派だろうと、(私は福音派の人間ですけど、仲の良いペンテコステ派の友人に言わせると、ちょこざいな!ペンテコステ派だって福音派だぜ!と言われますが^^;)聖霊を受けているのは変わらないと思うのですよ。

つまらぬことでいがみ合うのは愚かですね。
確かに過激系のペンテコステ派の中にはおかしなのも多いですけど、私の知っているペンテコステ派の人達とは、個人的にはすごくウマが合います。

「聖霊を受けなければ、イエスを主と呼ぶ事は出来ない」・・・これに尽きるのかなあ~?

ザアカイさん、どうもです(^o^)。イエス様を信じたら、聖霊様はその人の中に内住されるので、異言(聖霊体験の現れ=聖霊の満たし)の賜物は、求めれば必ず与えられる(マタイ7:7〜11)(ヨハネ14:13〜17)、と教えられてきました。 私はペンテコステ派出身ですが、ペンテコステ派に理解のある福音派の方とウマが合います(^o^) 2つの派閥??の仲があまり宜しくないのは(^^;)・・・一つには、ペンテコステ派の中にある・・・「あなた、異言話せないの?」といった、少々見下した態度(・・;)が原因かな?、それが福音派の方々にとって鼻につくのではないか?と感じます(・・;)。本来は求めれば誰でも受け取ることのできるものなんで・・・誇ることではないのですが(^^;)(^^;)・・・「賜物より、まず御霊の実をつけろよ(--;)」・・・ですね(^^;)。韓国ではその対立は30年前に終わっているらしいです(o^_^o)・・・・・・最近は、「やはり救いは選びなのかなあ・・」と思います。しかし、今のところ全く気がついていない(霊的覆いがかかっている)が、日本人はかなりの人々が選ばれているのではないのか!!(選民思想っぽいが(^^;))・・とも感じています。あとは私達の点火作業(主と共に働く)も必要なんでしょうね('-^*)

>子供の頃から仏壇拝んでる環境で年寄りになっちゅうと
もう手に負えません。

笑い事じゃないんですが、笑いそうになってしまいます。
あぁ、どの家庭も同じなんだぁ~、、、って(^ ^;)。

結局、日本人が大好きな「みんなと一緒が一番安心」
‥ってやつなんでしょうね。
深く考えずに、「代々受け継がれてきた事だから、続けてるんです。」
という至極シンプルな論理なんです。
ウチの母も「おばあさんが真面目に続けてきた事なんだから
それを引き継ぐ事の何が悪い?」

~という事なんです。聞く耳ナシ。

クロスさん、鋭い考察ありがとうございます。思わず納得^^;
それと「選び」ですが、周りみていると、これは否定できないと私も感じます。ただ悲観する事はないんですよね。仰るように気づいてない人がほとんどかもしれないし --;

ガリラヤさん、どこの家庭も日本の大多数は五十歩百歩ですよ。
うちも宗教的ノンポリで、仏壇と神棚が同居してるんですから --;・・・
隠居に引っ越してくれて、神棚は空っぽ、仏壇も持って行ってくれて、私としてはせいせいしてるんですがね。

一度おふくろに言われました「間違った教えを受けると始末が悪い」って。
思わず「どっちがじゃ~!自分の頭で疑問を持ち考える作業をしない、洗脳された盲人に言われたかないわ~!」と心の中で絶叫。

> 宗教的ノンポリで… (後略)

ここなんですよ!ここが日本人の不思議なところなんです。
ノンポリそのまま無宗教・無神論ならば、まだ気持ちは分かるんです。
ノンポリなのに、大晦日は神社へ行って、賽銭箱に手を合わせる、
家では仏壇にお菓子を供える。
お墓では、しきびや花を飾って拝む。

ノンポリならノンポリを貫かんかい!中途半端な生き方やめんかい!

~と思ってしまいます。

ノンポリらしく無宗教・無ほとけ、ではなく、
何も疑問を持たずに偶像や先祖を拝み続ける。

かえってこうゆうところに、日本人の頑なさを感じるんです。

ちなみに、あらかじめ「選ばれている」‥を感じる理由を教えて下さい。
よろしくお願いします。

正確に言うと何も考えてないんでしょう(笑)
そのくせ、クリスマスケーキだけは食べるわ、「日本人のクセに西洋の神様を拝むなどけしからん!!」という感覚だし --;
神の計画があって、パウロが西へと伝道したからそうなったわけで、イエス様はこの世においては、セム系のアジア人だよなどと言っても・・・これまた馬の耳に念仏かも?

ヨハネ伝15:16には、あなたが私を選んだのではない。私があなたを選んだのだ。とありますし、これまた理屈ではないんでしょう。

一方的な恵みなんでしょうね。簡単に信じる人もいれば、何言っても信じない人は何やっても無駄ですし。

だだ注意したいのは、我々ではわからないから、あの人は選ばれてないとか、選ばれているとか安易に言うべきではありませんね。
主のみご存知なのでしょうから。

ガリラヤさんへ・・日本人が選びの民?に関しての考察です。まず神はアブラハム〜イサク〜ヤコブを選び、イスラエル民族を通して全ての民を救おうとされました。日本とユダヤの関係に関して賛否両論ですが、状況証拠だけは山ほどあります。その中でも、仁徳天皇陵がマナの壷の形をしているは「凄い(@_@)」です。『神の賜物と召命とは変わることがありません。』(ローマ11:29)から、最後の最後に神は日本人をドッサリ救う御計画をお持ちでは? 『日の上るほうでは、主の栄光が恐れられる。主は激しい流れのように来られ、その中で主の息が吹きまくっている。』(イザヤ59:19)は日本の大リバイバルの預言の言葉だと言われています。「死人も蘇らす」ガジマ牧師は、「アジアの最大のリバイバルは日本でおこる」と話したそうです。外国からの宣教師の方々はよく「飛行機で日本の上空にくると、厚く黒い圧迫する霊がど〜んと重たく感じる」と言います。アジアのあちこちでリバイバルが起きているのに、日本だけはサタンの圧迫が尋常ではないということは、逆を言えば、ひらかれたら大変なことになる!という意味だと思います。そして、実際、預言が成就して夥しい数の日本人が救われる(=選ばれている)と感じるのです。

クロスさん
ザアカイさん

クロスさんに刺激され、日本の様々な古墳の
鳥瞰図や上空写真を調査したところ、
んむ!伝承されているマナの壺の形とくりそつですね。

鍵穴と呼ぶ人も居ますが、
大半の古墳には、ちゃんとくびれ部分に取っ手がついている。
だから鍵穴とも違う。

だけど一つ謎な点があるんです。
古代イスラエルのマナの壺って、
確かにその形をしていたのでしょうか?

①実際にはマナの壺はぜんぜん違う形だった‥という証拠。

②確かにマナの壺は、そういう形だった‥という証拠。

~はございますか?

②だと嬉しいです。あぁ~、そうであって欲しい。
②である事を証明しているblog・サイトなどはありますか?
よろしくお願いしますm(_ _)m

ガリラヤさん(^-^)v・・・言われてみれば、「マナの入った壷はこれだ〜っ!!」っていう絶対的な証拠は無いですね(T_T)・・・こればっかりは、失われたアークの発見を待つしかないです(^_^;)・・・噂の剣山とか仁徳天皇陵とかから出てきたら(@_@)(@_@)(@_@)ですが(^^;)・・・例のイエス様の十字架の下・・・っていうのが一番ありかな??・・・そう考えると、諏訪神社のイサク奉献みたいな神事や、祇園祭の御輿のタペストリーのイサクの嫁取りの絵や、日本語とヘブライ語との相似やら、エルサレムの城壁の門に菊の紋章が彫られていたり、GHQが戦後直ぐに仁徳陵を調査しにきたり等等・・・・全部後付け【ユダ金特有の壮大なる嘘】だったりして(゜o゜;)・・・(伊勢神宮のダビデの星マークはそれらしい(・・;))・・・いずれにしても、〈日本〉という国は特異な存在ですね(・・;)。

日本は世界のひな型だそうです。

北海道は北米にシフト、本州はユーラシア、瀬戸内海は地中海、台湾が南米で、四国はオセアニア、九州はアフリカ…
鯛の鯛のように、世界のひな型が日本なら…日本のひな型が、式根島 新島、神津島 近辺だそうです。そう言えば、プチ日本列島って感じ…
しかもダッシュ村のソーラーカーだんきちが新島に行って、世界でも希な様々なものがその近辺にありますた…
神津島には日本神話とはまったく異なる特異な伊豆の神話が存在し 黒曜石、キリシタン伝承まであります、しかも小さな島であるにもかかわらず 高山植物の群生する天上山に 湖池群 砂漠 森林、まるで日本の箱庭なのです!!そんなのアリッて感じ

大本教の出口氏も同じようなことを描いてますが、それ以前にそのことに気づいた方は大勢いました。

すなわち、大宇宙のひな型は、銀河系宇宙、銀河系のひな型は私たちの住む太陽系です。太陽系のひな型が地球、世界のひな型が日本列島、日本列島のひな型が、新島、神津島 式根島近辺になります。

詳しくはまた別の機会に

http://ameblo.jp/hayato-12-29/entry-11159671961.html

こんなブログあります。ただ現物は発見されてないので --;
また、新約聖書だったでしょうか?アーク内に残っているのは、モーセの十戒の石版のみだと書いてあるような。

箇所が出てこない --;
誰かフォローお願いします。

ありましたぜ。

ヘブル書 9:4
歴代誌下 5:10

歴代誌の記述からすると、ソロモンの時代にはすでに石版2枚しかなかったようですね。ということは・・・再臨の主に直接聞くまでは真偽のほどはわからないかも?

ザアカイさん
このスレッドの研究をもう数日続行したいと思います。

クロス氏・レイ氏・ザアカイ氏の学術的調査や私見など
深く、長く掘り下げて聞いてみたい。

もし差しさわりなければ、
もう数日間だけ、新スレ立ち上げを凍結して頂ければありがたいです。

ザアカイさん、ナイスフォロー(^o^)、ありがとうございしたm(_ _)mm(_ _)m ・・・ 早速、歴代誌のその箇所を調べてみましたら・・・確かに、石版しか入ってない、と書いてありました(>_<)。しかも、その箇所に以前ひいた線がありました(--;)(--;)・・・ 全く忘れていました(x_x;)。一度読んで知っている気になっていても(--;)・・・だからこそ聖書は何度も読まないといけないですね(^^;)(^^;) エンジェルさんのように御言葉充満になりたいです(^^;)(^^;)・・・ガリラヤさん、そんな訳で、私めに学術的云々は全く期待しないでくださ〜い(^_^;)(^_^;)

クロスさん

いえ、正確な学術調査を依頼する‥という意味ではなく
「自信ないけど私はこう考えてるんだよね。」
~といった、肩の力をぬいたディスカッションで良いと思っています。

終末に起こる日本人のリバイバル、契約の箱やマナの行方など
これはサタン側にとって調べて欲しくない事だと思います。
特に日本人の救いに関する事に関しては調べて欲しくないでしょう。

もしかしたら私たちはパンドラの箱に手を触れているのかも知れません。

今日は昨日と一転、それほど忙しくない。こんなんでいいんだろうか?

アカデミックにと言われましても^^;
私、行き当たりバッタリでして。
よって、ブログのエントリーもまったくもって、ネタが見つかって閃いた時しか書けず。今現在は白紙状態です。というか、一つ記事を書き上げると数日は白紙状態ですね。

クロスさん、こちらこそフォローされてますから^^;

私もね・・・この箇所は双方、アンダーライン引いてあったんですよ --;
なんとなく内容は覚えていても・・・箇所が出てこない。今回もいくら思い当たるところパラパラやってもダメ。確かヘブル書かヤコブ書あたりだったか?くらいでして^^;
ネットで「モーセ契約の箱」で検索かけたら、ウィキペディアに聖書箇所があったんです --;
そしたら何のことはない、更改情報は旧約、歴代誌のほうだったとは(涙;)

聖書の記述から考えられるのは
契約の箱 掟の箱は1キュビトまたはアンマを人間の中指の先から肘までの長さとして、18インチ、45㎝とし

出エジ25:10 11でアカシヤ材で箱を作りなさい。寸法は縦2.5アンマ、横1.5アンマ、高さ1.5アンマ。純金で内側も外側も覆い 周囲に金の飾り縁を作る。

それ以降の記述から
4つの金輪を鋳造し それを箱の四隅の脚に

ヘブライ9:4によると、契約の箱の中に入っていたものは、
マンナの入っている金の壷、芽を出したアロンの杖、それに契約の石板の三点でした。

4つの金輪を鋳造し それを四隅の脚に、すなわち箱の両側に二つずつ付ける。箱を担ぐためにアカシヤ材で棒を作り それを金で覆い 箱の両側に付けた環に通す。棒はその環に通したまま抜かずに置く。この箱はわたしが与える掟の板を納めなさい。

さらに箱の上には、購いの座と呼ばれる平たい金の板が置かれました。ケルビムが翼を広げた姿で両端に置かれました。

出エ25:17-20

金1立方フィート、39.48㎝の重さが1200ポンド、447.6㎏であることを考えるとケルビムに大量の金を使うと箱は重すぎて持ち運びできません。かなり精巧な細工で作られ軽量化を図っていたと思われます。

ガリラヤさんの仰る通り、ユダヤ・イスラエル関係は、まさしく「パンドラの箱」だと思います(^^;)・・・ 敵が一番開かれたら困る・・・故に攻撃が凄まじい。しかし、比例して神の祝福も凄い。戦前、中田重治師が「イスラエルの為に祈る」(確か、日本とユダヤの関係も言及していた筈です)、を実践したら、中田先生率いるホーリネスの群れに大リバイバル!!が来たと聞きました。しかし、その後ホーリネスの群れは分裂してしまいました(T_T)。・・・ 日本だけが二回の原爆や福島原発事故(チェルノブイリの10分の1説あり(^^;))、ということ、それにもかかわらず守られていること、などから、日本を破壊したい悪の勢力と、選び?により守ってくださっている神様!!の両面を感じています。で、どっちが勝つか?といえば、神様しかない('-^*) ・・・・・ザアカイさん、聖書の言葉はなんとなく思い出すが、どこだったか分からない(^^;)は・・・全く、「あるある」 ですね(^^;)。 「あの右上のあの辺り、に書いてあったが・・(^^;)」 も良くありますね。明晰な頭脳が欲し〜い(;¬_¬)

クロスさん、違いないです。私は新約聖書はギデオン協会の英語対訳の口語訳で学んでしまったため、マイ聖書ではいくらがんばっても、旧約しか役に立たず、箇所が出てこない --;

「確かヨハネ伝の13~16章あたりの左上あたりにあったよな?」ってな感じです(笑)

非効率なもので、いつも口語訳聖書とギデオン協会の新約聖書と2冊ないと用が足りない --;

クロスさん
レイさん
ザアカイさん

レポートご苦労様です(u_u)

契約の箱ですが、ゴルゴタの丘の数メートル下‥
という説が確実と言われておりますが、
そのあたりご3人がたは、どうとらえておられますか?

ガリラヤさん(^-^)v・・・何年か前に、その「本当のゴルゴダの丘では?」と言われている場所(そこには入れないのですが、隣の園から見れます。)に行きました。その時点では「契約の箱があるかも?」説は知りませんでした(^^;)。その数日前に「聖墳墓教会」に行った時、「ここではない!!」(イエス様の十字架刑が)、と強く感じていたので、「こちらの方が本当のゴルゴダの丘だろうな(骸骨の顔だし)」と思いました。・・・契約の箱に関しては、以前は「剣山かも(@_@)」と考えていましたが、イエス様の十字架の血潮〜契約の箱〜アダムとエバの骨・・・というのが一番ありかな?(パズルがピタッとはまったような感覚)と感じています。しかし、どこかで「でも、剣山(或いは仁徳天皇陵)からひょっこり出てきたら、世界中ひっくり返るな。ユダ金はぐうの音も出ないだろ〜(-.-")凸」との微かな期待も有ります(^_^;)(^_^;)

クロスさんが代弁してくれたので何も言う事ありません。
でもエルサレムに行ったことあるなんていいな~!
だがしかし^^;・・・シリアがヤバイし、これから先しばらくは行くの危険になりそうですね --;

クロスさん、
皆さま

①剣山(契約の箱の件)

②ゴルゴタの丘(契約の箱の件)

③アララト山(方舟の件)

まず、政府挙げての公式かつ本格的な調査が実施されていない。
特にアララト山に関しては、妨害されてるの?‥と思えるような状況。

大学や学術研究員レベルの調査も、
ゴルゴタの丘で小規模に実施されたのみ。

何か不自然ですよね。いったい何なんでしょうね?

聖書の真実性が証明されると非常に都合が悪いんではないのでしょうか?

ユダヤ民族にとって契約の箱は、
ポーランド人が誇りにするショパンの心臓よりも
何千倍も重要なものだと思います。

追い剥ぎ、盗賊、ごろつきに奪われる危険を冒して、
遠大なアジア大陸を横断するだろうか?

嵐・高波によって海の藻屑になる危険を冒して日本列島に運ぶだろうか?

この超・超・超重要な神のアークを
誰の目にも触れずに、
なおかつ無事に隠したい場合、
自分ならどうするだろうか?

私ガリラヤなら、
①とにかく移動距離を短くして、
災害・盗難に遭う危険性を極力減らします。
運んでいる姿すら、人に見られたくありません。

②国境も越させたくありません。
外国に運んで保管し、見つかった場合、
その国の王・政府に没収される恐れがあります。

①の理由により、日本列島は100%有り得ない。

②の理由により、中東の隣国なども可能性薄い。

~契約の箱は、イスラエル国内しか有り得ない。

そしてまだ理由があります。

契約の箱の行方について、
様々な場所についてのエピソードを読みましたが、
私が胸突き動かされ、
感動の波によって心震わされたのは、
ゴルゴタの丘のエピソードだけです。

私は契約の箱は、今なおエルサレムの、
あの最も人類にとって素晴らしい丘、
最も祝福されたあの丘以外にない!
と思っています。

ゴルゴダの丘の真下、しかもイエス様の血が契約の箱の上に注がれているとしたら・・・

カバリスト=ユダヤ、正統派ユダヤにせよ、主イエスをメシヤだとは断固として認めてないのだから、絶対に許されない、耐え難い真実となるでしょうね。仮に契約の箱を発掘するにしても、その経緯を何とかごまかし、ウソ偽りで固めねばならない。

しかもレビ族以外が扱うとトンでもないことになるので、そう簡単に手が出せませんし。
サムエル記下 6:6~8

あくまでも、ユダヤの伝承によりますと…
ゴルゴタの丘には、ノアの息子セムがバビロンのニムロデを殺害した後に、神命によりアダムとエヴァのミイラ化した遺体を運んで、安置したと言われています。セムは自らをサレムの王メルキゼデクと名乗り、骸骨の丘の墓守りとなり、自らの死骸はアダムとエヴァと同じ場所では恐れ多いと無名の墓に葬られました。
その人類の始祖の上には、エレミヤが契約の箱を秘そかに埋めたと外典に書いてありました。
そのアダムと女と契約の箱の真上にキリストが十字架で尊い血潮を流され、死亡直後の直下型地震で亀裂が出来て まさに子羊の血潮は契約の箱とアダムと女に振りかけられました!

近い将来必ず発掘されて、歴史が覆る事実が明らかになることでしょう!

なぜなら、四メートル近いアダムには臍がないのです!?アダムには肋骨が一本ありません。女にも不思議な痕跡があることにより人類の最初の男女だと認めざるをえなくなるそうです!!聖書の創世記の記述はただしかったのです。
また、契約の箱をむやみに開封して、映画のように死を番人なる天使に科学者らは殺害されることでしょう!それでも、最終的には購いのフタが明けられ、十戒の板が出てきたなら、世界は神ヤハウェの存在を認めるしかなくなります。さらに、キリストの流された血液を分析されて驚くべき発見をすることでしょう。詳しくは略しますが〜ワクワクしてきますね♪

>しかもレビ族以外が扱うとトンでもないことになるので、
 そう簡単に手が出せませんし。

旧約聖書の中の私の数少ない知識によりますと
担ぐことが出来たのはレビ人だけでありましたし、

①レビ人でも、直接箱に触れると死んでしまう。
②レビ人以外は、箱ではなく、箱にフレキシブルに
 取り付けられている担ぎ棒に触れただけでも
 恐らく死んでしまう可能性高かったのですね。

なぜ死んでしまうのか、
それは、まだ罪の中にあった人間が
神のあまりの清さに触れると、その清さに耐えられず
死んでしまった・・と私ガリラヤは思っております。
これで合ってますよね?

しかし、イエス様がゴルゴタの丘で磔となられ、
息を引取られた直後、神殿の幕は上から下まで裂けました。
これは何を意味するのか?重要な意味があるんじゃないかと思います。

旧約における贖いの終わり、
この時を起点として、
今後はイエス様を信じ受け入れた者、クリスチャンは
イエスの清き血潮により清い者とされ、白い衣を与えられた。
罪は帳消しにされた。

だから、・・
今ゴルゴタの丘にあります契約の箱に触れても
クリスチャンなら死なない、と私は考えております。
それで間違いないと思っています。
この点、皆様は、いかが思いになられますか?


全くガリラヤさんの仰る通りだと思います。イエス様が成し遂げてくださったことによって、信じて「義」の衣を着させられた私達は大丈夫だと。・・・が、それを理解していないで依然として「罪人」意識のあるクリスチャンに関しては???です。・・・『わたしの民は知識がないので滅ぼされる。あなたが知識を退けたので、わたしはあなたを退けて、わたしの祭司としない。』(ホセア4:6)

はい。レビ人でさえ契約の箱に触れれば死んだこと。
そしてイエス様のおかげで、その状況は変わりました。
その事を思いますと、
いかに主の十字架の犠牲の大きさがものすごいものか、
主が流された血の、桁はずれな偉大さと清さ、
私たちは感動を持たずに味合わう事はできませんね。

なるほど、今は確かに新約の時代、そこまで考えた事ありませんでした --;・・・
ガリラヤさん、クロスさん、ありがとうございました。

とは言うもの、ゴルゴダの丘の下に眠るアークが本物であるという前提で、今もって発掘されてないということは、我々にはわからない何かがあるのかもしれませんね。

はい、いまは父の手で押さえられているんだと思います。
そしてヨハネの黙示録にございますように、
世の終わりのが近づいた時、
(きっと父の手によって)エルサレムに大地震が起こされますから、
その際に裂けた地面の割れ目から、
契約の箱が2500年ぶりに外に現されるのかも知れませんね。

契約の箱には、もう一つ
モーセが割った神自ら製作された二枚の石の板の欠片があると学びました。

つまりこうです。新たに人間が製作した二代目の十戒の二枚の板と、最初に神自ら製作された十戒の二枚の板の破片、
マナの入った壷とアロンの芽を出した杖
さらに中身を安定させるために荒野の砂

かなりな重量ですよ。これを前後左右の四人で運ぶのですから…

シエキナの光が輝き、上空には数百メートルも雲が立ち上がり、昼は雲の柱、夜は火の柱の中に人間になる前の主の使いと呼ばれるイエスさまがコントロールしながらイスラエルを守護しておられました。

‥‥ンヌ?
いま職場で手元に聖書がないんだけど、
確か、モーセが民と金の子牛に怒って最初の2枚の十戒石板を割り、
数日後に神が再び2枚の十戒石板を作って下さったハズですよ。

いいですか…
最初に作られた十戒の石の二枚の板は
神が手ずからハンドメイドで切り出しから、印刻にいたるまでperfectなものでした。しかし、モーゼは怒りに我を忘れて神の指が製作した二枚の板を粉々に粉砕しまいましたとさ…

次に、二枚の石を切り出して何も彫刻されていない板が人間の手で用意され、神自らの指で刻印したのが二枚目の新しい石板でした。

契約の箱には、二枚目の人間と神の共同製作の十戒の二枚の石の板が保存されているわけです。神学的な意味は、
神だけの一方的な契約では脆くダメだとの預表です。旧約は何れ廃れること、二番目に神と人間のコラボの 新しい契約を預言したものでした。神であり人間である方イエスさまを表しています。

しかし、粉砕された古い十戒の破片も箱に入っていたのは、失敗も神の貴重な記録だからです。

以上です。

あっ、失礼しました。再度作られた石板に関して、
レイさんが「文字も含めて人間が彫った」
‥という意味でおっしゃったのかと勘違いしてました(^ ^;)。カンニンね。

でも素晴らしいですね。
再度神が十戒を書いて下さったのは、
そういう「神から人間への尊敬のあらわれ」
‥という「愛」からだったのですね。

ガリラヤさん、家に戻ったら出エジプト記34:1と28をチェックしてみてください。

私は口語訳聖書を使っていますが、28章には

「彼(モーセ)は契約の言葉、十戒を板の上に書いた。」とあります。ま、十戒の言葉をお与えになられたのは神なので、共同作業と言えるでしょうね。

一方的神からの律法契約は失敗すると最初から預言されたと思われていました。

神だけでなく、人間との共同作業

うん!?何かに似ていませんか?ケーキ入刀、二人のはじめての共同作業です。なんち

神は人間と結婚したかったのです。うんな馬鹿な…

だから、人間になりました。

文字は人を殺すのです。ラブレターは所詮は文字の羅列

神は、愛の証しとして自らを身代わりの犠牲に子羊として死んでくださいました。

わたしはおまえを死ぬほど愛してるよ、アーサー流にいえばフルチン素っ裸で主イエスは十字架で、命をかけたメッセージを語られたのです!!これが十戒の答えです!!これが、稲妻から語られた主の答えなのです!!恐竜をみよ がヨブへの答えなんかではありません。

申命記6:4

シェマ聞けイスラエル、我らの神ヤーウェは唯一なり、

そのヤーウェこそ十字架で死んでくださいました主イエスだったのです!!驚き桃木山椒の木

そ・そっかぁぁ~!すいませんでした。m(_ _)m
再度作られた十戒石板は、
文字も含めてモーセが製作して下さったのですね。

いやぁレイさん、ザアカイさんご教授ありがとうございます(^ ^;)

基本的なところで大きな勘違いをしておりました。

そして十戒石板が入っております契約の箱ですが、
終末の時、エルサレムの大地震の際に
もしかしたら、その地表の裂け目から現れるのだろうか?
‥と私は予想しております。
その前段階では、2人の預言者が大活躍されますよね。

その2人とは、
・エノク説
・モーセ説
・エリヤ説
・いずれでもない説

があると思うんですが、2人って誰なのか、
想像するのは難しいですね。

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