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なんでも&緊急連絡版

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2012年8月 2日 (木)

8月です~雑感など

暑いです。
月日は流れ2012年も8月に --;・・・

今年はまだ9.11、リーマンショック、3.11級のインパクトある出来事こそ起こってませんが、なんか終末のサインはあちこちに。地下のマグマが不気味に溜まりつつあるような?

さてロンドンオリンピックが開催されてます。危惧された開会式テロもなくスムーズに?進行中です。しかしながらこの期間、決して油断は禁物ですね。終わるまでは要注意でしょう。

ただ、私思うのですが、ロンドンテロのネット上を駆け巡る噂は、煙幕もしくはミスリード?のような気もしなくありません。

やはり要注目はシリアでしょうか。一つ前のエントリーで書いたのですが、シリアをイラク化しようとしているフィクサーは、そのパシリとしてのカタール、サウジ、トルコ、そしてその背後にいる超大物国家、米英イスラエルという図式で間違いないような気がします。

イスラエルは我々が考えている以上にイランを意識しているんでしょうかね?バッシャール=アサドに任せておいたほうがシリアとの安全保障は安定しているかのように見えるのですが、あえて危険な賭けに出ているようにも見える。イランをやる前にシリアを叩くというシナリオでしょうか?しかしながら、そうスムーズに行くんでしょうか?

このブログで紹介しましたが、Psalm(詩篇)83 War という聖書解釈があるようです。ヒズボラ、ハマス、その他近隣諸国のエジプト、ヨルダンなどによる「アラブとイスラエル間での」最終戦争とでも言ったらいいのか?
これは、あくまで推測の域を出ないのですけど、ひょっとしたら?イザヤ17章のダマスコの託宣の成就により、これをきっかけにして勃発するかもしれません・・・シリアが先にイスラエルに対して手を出すのだろうか?シリアはイスラエルを憎んでいる事でしょう。

私、アメリカがイラクに攻めていった2003年当時、シリアの一般市民のインタビューを今でも鮮明に覚えてます。
「私たちはイラクのようになるのは望みません。シリアは安定した国です。この平和が続けばいい。」と・・・私がよく言う、「独裁でなければ治まらない国もある」の典型ですね。
そのシリアがこうなるとは当時、私は正直言って考えもしませんでした。
当然、イザヤ17章すら知らなかった。心が痛むばかりです。
誤解している人もいるかもしれませんが、私は殺戮、爆殺され、血みどろになる犠牲者を見て喜ぶ変質者ではありません。見たくない、聞きたくないからと言って、沈黙するタイプの人間ではないというだけです。現実から目をそむけたくない、警告のラッパは誰かが吹かねばならない、都合よく魂が昇華して次元上昇なんてするわけないのですから。
まずは人間の罪、人間とはここまで残酷になれるものなのかという認識から始めねばならないのです。だからこそ神による救い、メシヤが必要なのだとなるのです。

話はそれますがどこかの自称?チャネラー=コンタクティ?によると、8月4日って、明後日じゃない!プレアデス高等評議会と銀河連合がロンドン五輪において完全コンタクトをするそうな(笑)
なかったらまた?都合により予定が変更、延期されたとでも言うのでしょうか?(爆;)
笑い話としてはおもしろいですがね。

ちょっと笑っちゃうので引用してみます。

>地球時間7月25日に、プレアデス高等評議会とほかの四つの銀河連合は、銀河規約ガイドラインにしたがって、光のプレアデスファミリーが、ガイアの次元上昇に完全に介入すべきことを決定した。
さらに、このメッセージの伝送から八日後の8月4日に世界中の人が見られるようにロンドンでのオリンピックゲームで、地球人との完全コンタクトを行うことが決定された。これは私たちの紹介と同時に、あなた方と共に初めての努力として行うガイアの修復と次元上昇作業、およびあなた方の次元上昇支援のためである。
この銀河の介入は、以下の理由で指令された。
ガイアの病は、臨界的な段階に達し、直ちに浄化しなければならない。
地球上の光の比率は、地球全体を次の次元にまで上昇させるのを助ける世界的な規模の大衆次元上昇に影響を及ぼす段階まで十分に向上していない。
地球は2012年12月21日に五次元への遷移をすることが予定されている。地球上の多くの存在が地球の苦難を緩和する努力をしているのが見られるのは喜ばしいことだが、銀河のサイクルが近づいており、ガイアのために必要な作業とヒーリングの量が、地球の人たちによって予定通りには達成され得ない。

私たちは、非常に多くの者による非常に長い間に亘る良き努力に決して落胆はせず、ガイアの振動を向上させ、ガイアを取り囲むネガティビティーを払拭しようとして取られた全ての行動を誇りに思うものである。私たちはもはやこれ以上待つことはできず、支援のために一歩踏み込むことを理解してほしい。
地球で今起きていることは、宇宙全体に影響をおよぼすので、これはかなり重要な事である。ソフィア‐ガイア‐テラの速やかな浄化は銀河における第一優先の作業である。

はいはい、そうですか。
同じブロガーとして、言論は自由ですが、ある程度は責任を持ちたいものですね。

まあ、数千万分の一、偶然起こったとしても、いわゆるスター・ゲイト・コンスピラシー。エリア51あたりで堕天使の協力を得て製造したメイドインUSAのUFOでしょう。騙されてはなりません。

話を戻しましょう。蛇足ながら、
反体制派は戦車まで手に入れたとかいう報道まで現われて、エジプト、チュニジアとはタイプが異なり、単なる民衆革命、レジスタンスじゃありません。訓練された兵士によるリビアタイプの国家転覆計画です。

まだまだ成り行きを静観せねばなりませんが、可能性の一つとして、このシリア事変、Psalm83War(これについては個人的には今のところニュートラル、こういう解釈も成り立つかも知れないというスタンス)のあと、イスラエルのイラン空爆を待つまでもなく、ゴグ、マゴグの連合軍が立ち上がるかもしれないという気がしなくもありません。

あまり書いていて楽しい作業ではありませんが、光は闇の中に輝いてこそ、その輝きも際立つものです。私はその先にある、希望の光をフォーカスしたい。
苦しみが深ければ深いほど、喜びもまたより以上のものになるはずです。
避けて通れぬ道ならば、それしか人間が悔い改める方法がないのであれば・・・私は甘受するしかないという考えです。

最後に革命について少し触れましょう。

お馴染みとなりました中東TODAYから引用します。

>NO・2279『アラブの春革命の裏で』

 アラブの春と命名されたアラブの革命は、一瞬にしてチュニジアとエジプト、そしてリビアの体制を打倒した。その後もシリア、バハレーン、イエメンなどが続き、現地に生活する人たちは、惨憺たる状況の中で暮らしている。
かつては、オレンジ革命などと言った、洒落た名前が付けられ、絶対許せない独裁体制が、大衆の蜂起で打倒されたともてはやされていた。しかし、現実は決してそんな、体裁のいいものではなかったのだ。
たとえば、リビアのカダフィ大佐の二男サイフルイスラームは、革命派に逮捕され、その後にどうなったのであろうか。カダフィ大佐がリビア国内に分散し、隠匿したと言われている金を狙い、彼の身柄が分捕り合戦の対象となってしまったのだ。
彼ほどの重要な地位に無かった者たちは、簡単に拷問され殺されているのだ。その死体はガソリンが掛けられて焼かれたり、穴に埋められたりしている。イラクでもリビアでも他の地域でも、現在、何十という死体が白骨化し、発見されているのだ。
インターネットの世界では美名に隠された、革命に参加する一般人による犯罪が、次々と暴露されている。シリアでは正義の味方のはずの反政府派が、政府軍の軍人や通報者を捉え拷問し、学校の建物を刑務所代わりに、使っているということが報じられている。
そこで彼らが受ける拷問は、目に余るものであろう。それを非難すれば、我々の仲間も同じように拷問されて、殺されたというであろう。確かにそのとおりであり、革命は敵見方双方を狂気に陥れているのだ。
アフガニスタンでは欧米が慈善で開いた病院で、治療とは言えない残虐な手術や、治療途中で放置され、内臓すら見えるような体で横たわる人たちの、写真が暴露されている。それは先進国の人たちによる、犯罪行為なのだ。
異常な状況では、先進国の人も後進国の人も、イスラム教徒もキリスト教徒も、ユダヤ教徒もあまり変わりはない。ミャンマーでは仏教徒もイスラム教徒を迫害し、虐待しているのだ。
つまり、安定した世の中をどうして、維持していくかということが、人間が人間らしく生きていく、基本ではないかということだ。人を責めるのは容易だが、その責められる非人道的な人間に、環境が変われば我々も、なりうるということだ。
革命は美しいことだけではないということを、もう一度思い起こしてほしいものだ。それが人間の現実、真の姿なのかもしれない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

革命の本質、結末はこのようなものでしょう。
いわゆるへルター・スケルター、「しっちゃかめっちゃか」と言うヤツですね。

革命には有能なるカリスマ性のある指導者、そして豊富な資金力がなければ絶対に成功しません。
歴史に学ぶならばフランス革命がそうであったように。
よくフランス革命を美化する何も知らない人がいますが、ひと言で言うならばあれこそ「悪魔の宴」と呼ぶにふさわしかった。

確かに貴族、僧侶側にも問題はあった。しかし、そのような既得権にしがみつく腹黒い権力の亡者ばかりではなかったはず。架空の人物ですが、貴族にもオスカルのような一般庶民の気持ちがわかる人間もいたって不思議ではなかったはず。

その一方で、虐げられ、高い税金をふんだくられ、理不尽な環境の中、耐え忍んでいた大衆の怒りも事実であった事でしょう。私も一般庶民なのでその気持ちは痛いほどわかります。
しかしその反面、無知、無学、無教養で、下品、粗野、扇動されやすく一旦暴発すると止まる事を知らない獣性を持つ一般大衆も多々いたという側面も忘れてはなりません。実際に私の周りにも多々いるのでこれまたよくわかる --;

曲がりなりにも、国王と王妃(ルイ16世とマリー・アントワネット)をギロチンに掛け処刑するなど言語道断。せめてアントワネットの母国であるオーストリア追放にすべきだった、逃亡劇を見逃すべきであった。

そもそもディアスポラから、カバリスト=ユダヤが中世ベネツィアで一大勢力を築いたのはその筋系を少しでもかじった人間には常識であり、いわゆるベネツィアの黒い貴族=ゲルフ家が、後のヨーロッパ王族に入り込んだのはおそらく事実なのでしょう。現イギリス王室のウィンザー家、エリザベス女王、チャールズ皇太子の顔つきなど、明らかにユダヤ系の血が混じっていると見て間違いないでしょう。オランダ王室、スウェーデン、デンマーク王室なども、どう見ても?純潔なるドイツ北欧系の顔つきじゃありませんしね --;

そういう意味では、当時のヨーロッパの2大名門であった、ブルボン家、ハプスブルグ家は連中にとって邪魔な存在だったのでしょう。ブルボン家は断絶、ハプスブルグ家も最後の皇帝カール1世の長子であった、オットー=フォン=ハプスブルグ氏も2011年に死去し、かつての栄光は・・・ない。

キリスト教の撲滅もその目的の一つで、カトリックの僧侶も多数殺されました。それは神なき無神論的世界であり、自分達が神に取って代わる、エデンの園での過ちを再びとなります。早い話がアンチ=キリストなわけですね。
「自由、平等、博愛」の裏側には一見、美辞麗句とも見えるヒューマニズムが存在します。そもそも自由を認めたら平等などあり得ないことなどバカでもわかります。この博愛というのも曲モノで、フリーメーソン内の同胞愛を指すという説も聞いてます。

フランス革命時の革命政権で名前が挙がるのが、ミラボー、ラファイエット、マラー、ダントン、サン=ジュスト。

ベルナール=シャトレ・・・は「ベルサイユのバラ」に出てきた架空の人物でしたが --;
ロザリーの旦那かつ、オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェの盟友(笑)、そしてオスカルと言えばアンドレ(爆;)
ちなみにフェルゼン伯、ポリニャック婦人が実在の人物だったとは驚きましたが(笑)
またまた脱線してスミマセン<(_ _)>

そうそう、革命政権の代名詞ともいうべき大物、マクシミリアン・ド・ロベスピエールを忘れてはなりません。
結局は恐怖政治、粛清によりギロチンの刃がうなる中、権力闘争の末、サン=ジュスト、ロベスピエールもテルミドールのクーデターでギロチンにより処刑されるのですがね。そんな中、世の中が安定するには、皇帝ナポレオン=ボナパルトの登場を待つしかなかったわけです。

そもそも革命政権の中枢を担ったジャコバン党は別名、ヤコブの党となり、ここにもフランス革命を煽った黒幕の姿が見え隠れしますね・・・世界の歴史を動かしてきた、バビロンを起源とするユダヤ=カバリズトの影がここにも存在したわけです。

要するに事がエスカレートすると話し合いなど存在せず、その行き着く先は暴力である。特に革命は、人間を狂気に導き、正常なる判断を失わせる。これが人間の罪の本質です。人間はキリストの贖いの十字架、一方的な恵みによってしか救われません。すべてはそれから、それがわかって悔い改め、初めてスタートラインに立てるのです。
私とて同じ罪人、偉そうな事を言うつもりはありませんが、これがわかり、キリストの尊い贖いの十字架の血で身を覆わねば、何を語っても空しいのです。

~おまけ~

どうあろうと、王室と国民が殺し合うようなことになってはなりません by Oscar

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コメント

フランス革命、自由平等博愛。ヒューマニズム、民主主義
残念ながら愚かな民衆をあやつる、プロパガンダ(ラジオ、テレビ、情報の罠)扇動者というのが、いるものですよね。。
一見、良いものにみえる、ヒューマニズムや民主主義も、神への愛や
信頼、信仰、尊敬の念を失ったとき。。利己的な思いや、権力者や
闇の勢力の罠にまんまと乗っかってしまう事がありますよね。

といいつつ、ベルバラにつられてコメントしてしまいました(*^-^)
正義を求めるときに、神の正義を求める事を抜かしてしまえば。。
自由と言う名の下に、利口な(ずる賢い)一部の人間の利権が幅を
きかせて、不平等な世になるものですよね。。

ご予定の時に。。。速やかに。。主の再臨がありますように。。
日本人の目が開かれて。。ただ政府や世の不正に反発するだけで、
他のカリスマ的な人間の指導者の政治を求めて終わるのでなく
神を求める事ができますように。。

サマちゃん、どうも。時差ぼけなど大丈夫でしょうかね?
人間の良心もある程度はアテに出来るかもしれませんが、しょせんは個々人の判断であり、自分に都合がよく、どうしても甘くなりますね。絶対基準にはなり得ない・・・
やはり絶対基準となる聖書が必要となると私は考えます。もっともそれすらも、解釈の違いが生じて、完全に理解できませんが(涙;)

ましてや曲解して、悪用されでもしたら最悪だし。
よって、ある程度は・・・正しく理解する事も要求されますわね。指導者の責任は重大ですよね。

ロシア革命、文革もそうでしたが、革命によって世の中が良くなった例など一つもありませんからね。

早く神の御心がなりますよう祈って行きましょう。頼りにしてまっせ^^;

そう言えばベルバラだけど、私が高校2年の頃テレビでやってました。見たり見なかったりでした。でもOP曲が良かったので印象に残ってました。

そこで!・・・フランス革命の再検証を含め?(笑)、かみさんが、ベルバラのコミック文庫を1~3巻まで持っていたので、4~5巻をアマゾンで購入し読破。
そのあと、ツタヤのDVDレンタルで全8巻40話を約14時間近くかけて見ました^^;・・・

いやあ~、ありゃ、大人の漫画ですな。ハードボイルドもいいところ。週間マーガレットに連載じゃ少女りゃ理解不能 --;
この歳になっていい歳こいたオヤジが夢中で読んで、見てしまった(笑)、さすがにかっこ悪いから、かみさんにDVD借りてきてもらいました(爆;)

どうりで当時高校生じゃ、まだあの漫画の真髄まではわからず、夢中になれなかったわけですわ・・・
私もオスカルみたいに気高く咲いて~♪、美しく散る~♪・・・どう逆立ちしても・・・無理だな(涙;)

ベルばらの話なら〜断然宝塚歌劇を抜きにしたらマズイんじゃありません?

特に私が推薦するのは第二ブームでブレイクした雪組の、杜けあき〜一路 鮎のアレでしょうか。

詳細略

特に、鮎ゆうきの可憐さは超が付くぐらいご立派!

検索されて彼女の美しさを堪能されてください。

栄光のからだになったらせめてあのぐらい美人になりますように…

なんちゃってね♪

いやあ~、宝塚歌劇団は詳しくなくてね。スルーさせてもらいました(^^ゞ
ネットで検索してみました。
一路真輝だけ知ってました^^;
他の2名も美形ですな。宝塚系が美形なのは知ってましたが、このトリオは確かにすごいかも --;?

ザアカイさん、お元気そうで何よりです(^o^) 多くの革命の背後に、闇の勢力があることは確かですね。紫陽花革命とかの背後にも・・・(=_=;) 文革に関しては、それ自体は悲劇でしたが、その時に中国に代々あった、ありとあらゆる偶像が叩き壊され焼かれ一掃された為に、現在の中国のリバイバルがあると言われています。紅青が「中国中に聖書は一冊も無くなる!」と豪語したにもかかわらず。・・・神様は全てをあい働かせて大逆転をおこされる方ですね('-^*) 日本にある偶像が一掃されるには、ある程度の痛みが必要なのか・・?出来ることなら、神様の特別な憐れみとご介入によって、傷口が広がらないうちにリバイバルが来て欲しいものです。

クロスさん
10年以上前だったでしょうか?
イタリアで国民投票があり、
イタリア国内では永久に原発建設されない事が決まりましたね。
事故を予想し、事故が起こる前にイタリアは手を打ちました。

‥‥で、日本はどうでしょうか?
ご存知の通りですよね。
イタリアと違って、核の怖さを経験しているにも関わらず
このていたらくです。

また、代議士選挙を思い出して下さい。
70年代、80年代、90年代、汚職しようが失政しようが、
同じ代議士が当選し続けましたよね。
どんなに生活が悪くなろうが、
同じ代議士、同じ政党が当選し続けましたよね。

このように日本人というのは、チャンスを与えられても、
自分の意志で体制を変える事が出来ない人種のようです。

だから中国や韓国で起こったようなリバイバルも
日本においては、自分らの自発的意志からではなく、
何か外からの、強制的なものから起こると思います。

残念ながら、とてつもない大カタストロフによると思います。

それはきっと、阪神大震災や東日本大震災が
微々たる経験に思えるような、
超絶カタストロフではないか‥?と予想しています。

それくらい強制的な大きなものでないと、日本人は変わらないでしょう。

クロスさん、どもです<(_ _)>

>文革に関しては、それ自体は悲劇でしたが、その時に中国に代々あった、ありとあらゆる偶像が叩き壊され焼かれ一掃された為に、現在の中国のリバイバルがあると言われています。

→私もこの見解は聞いたことがあります。
このくらいの刺激がないと人間は神に目を向けないと --;
仰るように、この辺でいい加減、目を覚ませばいいんでしょうけど、なんか日本人って、北イスラエルの末裔みたいな「うなじの怖い民」・・・のような気がしなくもありません --;

ガリラヤさん、その超弩級のイベント候補・・・個人的には起こって欲しくないですけど。これ以上刺激加えられたら、私としてはキツイから。

○ 富士山の爆発

○ 人民解放軍の暴走による日本占領

超絶カタストロが起きたら
もうローンの為に働かなくていいんですよ。
やっと奴隷から解放されるんです。

‥‥何が不満なんですか?

ザアカイさん変わってるぅ~~~。

う~む・・・?
状況次第ではそれもありか --;?

本当にザアカイさんの仰る通り、「日本人はうなじの怖い民だなあ(--;)・・・やっぱり、イスラエルの末裔だから??」と思ってしまいます。 ガリラヤさん、確かにそんな日本人だから、「大カタストロフ」があるかも??です。また、殆ど国が崩壊寸前になってリバイバル!!というのがパターンみたいなので、かなりキツいところを通されるかもしれません・・・しかし、私達は先に救われた者として、アブラハムやモーセのように、そんな頑なな(・・;)日本の民の為に、「とりなし」をしていかなければ・・・神はそれを願っているのでは?と思うのです。全く福音を聞くチャンスの無いイスラム教徒の方々に、イエス様が直接語られ、彼らが救われた、という話もあります。そんな直接介入を日本人にしてくださることを期待しているのですが(^^;)(^^;) 『主は人のいないのを見、とりなす者のいないのに驚かれた。そこで、ご自分の御腕で救いをもたらし、ご自分の義を、ご自分のささえとされた。』(イザヤ書59:16)

さすがクロスさん、いいこと言いますね(^_^)v
確かに日本のために執り成すのがベストかもしれませんね。

今イスラエルで高位のラビにも、幻のうちに直接現われたりしているようだし、日本と北朝イスラエルの共通点もバカにしたモンじゃありませんよね --;
アブラハム、ヨセフとの契約ゆえ、ここまでこの国は核を福島含め3発も落とされても残ってきた?と妄想してみたり^^;
しかしもう一歩踏み込んで、いよいよきついお灸を据えられないと、偶像崇拝やめないかもかも?とか。

いずれにせよ、日本のために執り成してまいりましょうか。

全くクロス氏、ザアカイ氏の言う通り、
この国の為にとりなさなければなりませんね。

その、とりなし内容を考えるのも難しいですが‥。
やはり「偶像を拝むのをやめよ‥」でしょうか?

しかしこれほど日本人が頑なに偶像崇拝をやめないのも、
ガリラヤも含め全てのクリスチャンにも責任があるのかも知れない。
「宣教不足」という責任問題。
イエス様が喩えで語られた "主人と使用人の
5タラント、2タラント、1タラントの喩え" ‥‥ですね。

きっと私も天で父に叱られるでしょう。

ザアカイさん、日本は3発の核で生き残っただけでなく、
2度のモンゴル襲来もありましたよ。

これも世界史に残る奇跡でしたね。

我ながら日本という国は、まことに不思議な国だと思います。
歴史上、これだけいじめられ続けて独立を保った国も珍しいでしょう --;
しかも白人国家じゃありませんしね。

あなた様に直接メールをおくりたかったのですが方法が分からずにこのような形でお伝えします。単刀直入に言います。
黙示録にある『神の印を持った御使い』つまり、東方の天使が日本に現れているのはご存知でしょうか?その集団は川崎市を拠点に活動をし始めています。私も接近し総合的に分析した結果、東方の天使であると確信しています。まことの福音が世界中に広がってゆきます

コメント書き込みへの・妨害工作(遣っているのは草加学会)で・ブログ閉鎖ですか・時々有りますねぇ・そうゆうのって・中には陰謀論好きの・B層じゃない・直感カの優れた・リーダー格の反乱分子を・ネット市民の中から・探し出す為に・引っ掛けサイトを作って・貴方の様な頭のいい人が・匿名だからと安心して・自分の意見を書き込むのを・いっひひひと・笑いながら・手薬煉引いて待っています・気を付けて下さい・皆さん・私も過去に・同じ様な罠に引っ掛かった・経験が有りますから・今オリンピックが・開かれていますが・其の時期に合わせるかの如く・東アジアでの・領土を巡る争いが起き・方や中東では・イランとシリアが・内戦や粛清の人工地震で遣られ・イギリス・アメリカ・イスラエルの・戦争ごっこ大好き国家によって・第三次世界大戦へと・誘導されるべく・一歩一歩確実に・じっくり時間を掛けて・イルミナティ(フリーメーソン)式の・何年掛かっても・予言を実現させると言う・儀式の中に組込まれていますよ・人間と言うのはですね皆さん・怒りの感情が・一番自分でコントロールし難いんです・だから領土を巡る・近隣諸国との争いを・冷静な目で見てみると・ネット工作員の垂れ流す・子供じみた

早速来ましたよ・草加による・ネット監視員の妨害工作が・後少しで終わりだったのに・むきになって途中で・人のパソコンを・遠隔操作して有頂天になってます・工作員て・一生意地悪して終わるんですかねぇ..

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