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2012年5月25日 (金)

イスラエルがキレるかもしれない?

本日もショート=ブログで。

イランと6カ国(5+1)協議がこれといった進展なく終了・・・

イスラエルの堪忍袋の緒がいよいよ切れるかも?しれません。

あとはこの情報がどこまで信用できるのか?

すべては神のみぞ知る・・・の世界かも知れません・・・

英語の記事ですがよろしかったらどうぞ。

“打撃を加えるか、加えないか、イランは空爆されるかもしれない~イスラエル国防大臣”

http://www.rt.com/news/iran-attack-israel-barak-962/

IEからだと自動リンク貼れるので、今日は火狐さんは休息 --;

メインストリーム系以外の海外記事は、その背景にいまいち疎いので、その信憑性がわからず・・・その辺よろしくお願いします<(_ _)>

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

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ザアカイさん、皆さん、こんにちは。

十字架で人の罪を赦されたイエス。
人の心の罪を全て見通し、
主に重荷を降ろして、
へりくだる人に恵みを降り注ぎ、
罪の赦しと平安と永遠の命を与える。

主は、人の思い計ることがいかにむなしいかを、
知っておられる。
主よ。
なんと幸いなことでしょう。
あなたに、戒められ、
あなたのみおしえを教えられる、その人は。
わざわいの日に、あなたがその人に
平安を賜るからです。(詩篇94・11-13)

嘆き悲しむ人、気落ちした人を
主はその無限の愛によって慰めてくださる。

気落ちした者を慰めてくださる神。(コリントⅡ 7・6)

十字架から流れ出る神の愛は、
その聖徒が天の懐に戻るまで、
涙の中を通る時も、
苦難を通される時も、
失意のどん底に置かれた時も、
病苦を忍ぶ時も、
全行程の中に溢れ出て支えて下さる。

キリストにとって聖徒は、
ご自分の命を差し出すほどに
ひとりひとり愛されている。
そして子羊を導く牧者として
先頭に立ち、
神の御心の道を歩むように
聖霊を通して導いてくださる。

ただキリスト・イエスを目指して
共に祈り、共に賛美し、共に愛することが
できますように。

神の命令とは、私たちが御子イエス・キリストの御名を信じ、
キリストが命じられたとおりに、
私たちが互いに愛し合うことです。(ヨハネⅠ 3・23)

>ただキリスト・イエスを目指して
共に祈り、共に賛美し、共に愛することが
できますように。

→本当にそうですね、アーメンです。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

天の門が閉じられる。
主が栄光の姿で空中に来られる時。
ノアの方舟の戸を
神ご自身が閉められたように。
閉じられる。

患難時代の聖徒。
携挙後、救われる聖徒。
多くの聖徒。
苦難の中の聖徒。
死が隣り合わせ。
彼らが迫害、天変地異、戦争で
召され天に帰った時・・・。

長老のひとりが私たちに話しかけて、
「白い衣を着ているこの人たちは、
いったいだれですか。どこから来たのですか。」
と言った。

「彼らは、大きな患難から抜け出て来たものたちで、
その衣を子羊の血で洗って、白くしたのです。」
          (黙示7・13-14)
獣の刻印を拒んで、飢えの来るしみを通った人々。
太陽の炎熱で焼かれた人々。(黙示16・8-9)
神の怒りの真っ只中で信仰を守り通した人々。

天におられる子羊イエスが、
彼らを慰め憩わせている。

彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、
太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。
なぜなら、御座の正面におられる子羊が、
彼らの牧者となり、いのちの水の泉に
導いてくださるからです。
また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。
(黙示7・16-17)

死に至るまで忠実でありなさい。
そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。
(黙示2・10)

enjeruさん、奥が深いですね。

私としては、一日も早くケリを付けて頂きたいものですが、なかなかそうも行かず。

神のご計画のためなら、自分の思いなどどうでもよいとなれば・・・信仰者として一人前なんでしょうが、まだまだ半人前のダメクリです(涙;)

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