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2012年5月21日 (月)

シカゴでのNATOサミット

本日はショート=ブログで。
これは非常~に!ヤバイですよ。
ロシアは折りしも大統領にプーチンが返り咲いたばかり。

>シカゴでは北大西洋条約機構(NATO)サミットの2日目がスタートした。2日目のサミットではアフガニスタン問題が主要議題となっている。
 サミット初日、NATOのラスムセン事務総長は、ミサイル防衛(MD)の稼動開始を宣言し、ロシアの意に反してMD計画を発展させる意向を表明した。

詳しくは↓

http://japanese.ruvr.ru/2012_05_21/75457559/

NATO:抗議の中で欧州MD稼動を宣言

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

人間に平等に訪れる死。
人間として誕生したら、
最後は死で地上の時を終わる。

富裕の人も、貧民も。
男性も女性も。
ある人は病気、ある人は事故。
ある人は老いて・・・。

死・・・。
肉体が滅びる。
朽ち果て骨となる。
肉体と霊が分かれる。

「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。
死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」(コリントⅠ 15・55)

聖徒もこの世の人と同じように死ぬ。
それゆえこの世の人は、
誰が罪から救われた永遠の命を持っているのか知らない。
永遠の命は肉体の内側に隠された宝。

もしキリストがあなたがたのうちにおられるなら、
からだは罪のゆえに死んでいても、
霊が、義のゆえに生きています。(ローマ8・10)

先に召された聖徒たちも福音によって
霊は義として生き、天で永遠の命の中にいる。
しかし、人間としては肉体において死の中を通され、
さばきを受ける。
全ての人間が一度死ぬことと死後にさばきを受けることが
定まっているように。

というのは、死んだ人々にも福音が宣べ伝えられていたのですが、
それはその人が肉体においては人間としてさばきを受けるが、
霊においては神によって生きるためでした。(ペテロⅠ 4・6)

ただ携挙の恵みに預かる人々は死を通らない。

キリストの復活。
死から甦られたキリストの力。
霊が義のゆえに生きている聖徒の命を復活させる。
御霊に属するからだ、天上のかたち。(コリントⅠ 15・44、49)

終わりのラッパが吹き鳴らされる時、
先に召された聖徒のからだがまずよみがえり、
イエスがその人々を空中に連れてこられ、
生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに
雲の中に引き上げられ、空中で主と会うとき、
死は勝利にのまれる。(テサロニケⅠ 4・13-18)

この奥義を信じる人はなんと幸いなことでしょう。
栄光と勝利の日。聖徒が甦る日。
その日が来るのを待ち望みます。

私たちはイエスが死んで復活されたことを信じています。
それならば、神はまたそのように、
イエスにあって眠った人々をイエスといっしょに
連れて来られるはずです。(テサロニケⅠ 4・14)

enjeruさん、いつもどうも。

我々ではまだ、イエス様のように死んで3日後に復活と言うわけには行きませんからね・・・
今しばし待たねばならないようです・・・

ええ、まったくです。
私なんぞ死後3日後はおろか
黄泉でとくとくと説教され、叱られ、裁かれ、
その後どちら行きかを決められるのでは?

・・と思ってしまいます。もうガクぶるです(((((+ 。+);

ははは、ガリラヤさん^^;

私もアタマでは「罪許され義としてくださる」とわかっていても --;
いざ、その時になったら・・・ひたすら土下座して許しを請う姿をさらしているかも?
いかに普段からよからぬ思いばかり抱いているかと言うことですね?

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