2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

« ダニエル書、黙示録の10本の角 | トップページ | ダマスコ »

2012年2月13日 (月)

BibleProphecyMan.com というサイトより

おもしろい海外サイト見つけました。全部を見ているわけではないので断定は避けますが、このサイトのブロガーは預言者である!とは・・・言ってなさそうです。聖書と世界情勢と現地情報から書いているようです。現地ではそれなりに有名な方なんでしょうか?牧師?知っている人いたら教えて下さい。

それほど難しい英語でもなく、グーグル・ツール・バーのマウスオーバー辞書を使えば、知らない単語を調べる時間もロスカットできます。

参考までに二つほど、論点となる記事から、貼り付けておきます。いつも言ってますが、当たるも八卦、当たらぬも八卦・・・確率 50/50、人間の知るところは一部です。鵜呑みは危険。ましてや中途半端な英語知識の持ち主の自分なだけになお更です --;

とは言え、2月分だけ記事読んできましたが、確証バイアスかかってるからかもしれませんが、自分と同じ匂いがする・・・思考回路というか、方向性が似ている --;

他人とは思えない何かを感じるんです(笑)、でも慎重に考察していこうと思ってます。

ただ、「あくまで私の書いていることは、聖書解釈の一助に過ぎず、聖書を超えるものではない。」という謳い文句が気に入りました。

http://frankdimora.typepad.com/

トップページはここ ↑

1.エゼキエル書38章の国名の解釈

Listed below are the nations which will attack Israel from Ezekiel chapter 38 and their modern day names. The map shows nations attacking Israel.
Gog is the leader of the Russian invasion of Israel.
Magog, Meshech, and Tubal comprise modern day Russia.
Persia is Iran, parts of northern Iraq, and Afghanistan.
Cush is Ethiopia and Sudan.
Put is Libya and will most likely include Tunisia, Algeria, and Morocco.
Gomer is Eastern Germany.
Beth Togarmah is Turkey and Armenia

Untitled

2. イラン在住の主にある兄弟からのメッセージ

Message from a Christian Brother on Iran

Dear family and friends,

If you've been watching the news since Jan 1 you may have noticed more reports about the showdown with Iran over their nuclear weapons program. Trust me, many more things are going on than is generally known as the entire Middle East region slides quickly and inexorably toward war. The buildup of naval and air forces by the United States, Russia and other nations continues apace. For example, just yesterday most foreign embassies in Israel were making plans to evacuate non-essential personnel and their families while asking the Israeli army for gas masks for the diplomats remaining at their posts.

Israeli politicians, the Israeli Defense Forces and media outlets are preparing the people for a conflict that might not last long, but could be very deadly, with global consequences. This caught my eye tonight. An editorial in a prominent new website tells the people that the war is coming sooner than anyone thinks. Note the ominous end of the essay...the air raid sirens will soon blow...grab your gas masks...head to your safe room. This is their way of communicating that war is imminent, perhaps only a few days or weeks ahead. Here's the link:

http://www.ynetnews.com/Ext/Comp/ArticleLayout/CdaArticlePrintPreview/1,2506,L-4186698,00.html

Let's pray tonight for the peace of Jerusalem!

~大急ぎで簡単に、ヘタクソな訳で。意訳が多いのもわが特徴です --;

英語が堪能なネイティブぺらぺらの方、その時はフォローよろしくです<(_ _)>

もしあなたが年初からニュースをチェックしているのであれば、イランとの核兵器問題における対決姿勢について、多くの報告を耳にしているかもしれない。私の言うことを信じてくれ。より多くのことが一般的に知られている以上に進んでいるのだ。中東全域が想像以上のスピードで戦争へと突き進んでいる。アメリカ、ロシア、そして、その他の国々による海軍、空軍の戦隊が瞬く間に立ち上がりつつあるのだ、それは今なお続いている。たとえば昨日、ほとんどのイスラエル在海外大使は退避計画を練り、その一方で、イスラエル軍に、滞在中に備え、ガスマスクをくれるよう要請したのだ。

イスラエルの政治家、防衛軍、アウトレットメディア?(意味不明?)は人々に、それほど長引かないだろうが、全世界を巻き込んだ、致命的な動乱になりかねない事態に準備するよう呼びかけている。この事が今夜、私の目に留まった。著名な最近のウェッブサイトの社説に、誰もが考えている以上に早く、戦争に突入するだろうとあった。論説の不吉ともいえる終わり方に注目してくれ。それは・・・サイレンがすぐさま鳴り響き・・・ガスマスクを手に取り・・・安全部屋(ひょっとして?イスラエルのことだから核シェルターを指すのか?)に逃げ込むように。これは戦争が差し迫り、おそらくは数日もしくは数週間先に迫っているという彼らなりのコミュニケーション方法なのだ。ここにソース元のリンクを貼っておく。

今夜はエルサレムの平和のために祈ろう。

以上~↓

http://frankdimora.typepad.com/the_last_chronicles/2012/02/quick-look-at-prophecy.html

« ダニエル書、黙示録の10本の角 | トップページ | ダマスコ »

黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ん?ドイツ再分裂?
考えたこともなかったけど、あり得なくはないですね。
故高木慶太氏もゴメル=ドイツって書いていましたけど、納得いかなかったんですよね。
でもEastern Germanyと言われれば「そうか!?」と閃きましたよ!

私と同じくクシュ=スーダン説で、何となく嬉しかったです(笑)
が!
エチオピア入れちゃいかん!むしろエジプト南部でしょう。

Thomasさん、毎度です。

難しい論点でしょうね・・・私は当たらずとも遠からずと感じたので転載しました。的の真ん中とまでは行かなくとも、回りあたりにはヒット?

ご指摘の通り、ゴメル、クシュの解釈は超難問ですね --;
これ以外は、いつイスラエルに反旗を翻しても不思議ではありませんが。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

主が天の倉から、
冷たい息を吹きかけると、
結晶となった雪が
地上に降り注ぐ。

大地は、神の風に乗って運ばれる
雪の白さに埋まっていく。
後から後から白い雪は、
積み重なって全て埋もれる。

罪の暗黒の黒い色を
白く染めていくように。
神の恵みは、罪の穢れを聖めるように
白く覆っていく。

『私たちのそむきの罪は私たちの上にのしかかり、
そのため、私たちは朽ち果てた。
私たちはどうして生きられよう。』(エゼキエル33・10)

罪の牢獄に閉じ込められ、
手足を縛られ、身動きできない人。

主を呼び求める者すべて、
まことをもって主を呼び求める者すべてに
主は近くあられる。(詩篇145・18)

キリストの血。
罪を赦し、罪の鎖を断ち切り、
牢獄から連れ出し、自由の身としてくださる。
光の中へ・・・。
輝きの中へ・・・。
天の御国へ・・・。
招き入れてくださる。

私のたましいを、牢獄から連れ出し、
私があなたの御名に感謝するようにしてください。(詩篇142・7)

この御子のうちにあって、私たちは、贖い、
すなわち罪の赦しを得ています。(コロサイ1・14)

キリストの血。
どす黒い獄屋を白く埋め尽くす。
後から後から恵みは天から降り積もる。
白く、純白の白さに。

たとい、あなたの罪が緋のように赤くても、
雪のように白くなる。(イザヤ1・18)

こんばんは、ザアカイさん。

私のほうも、前回コメントさせて頂いた、古代ローマ帝国もどきのエリアの現出につきましては、「サタンはイエス様が地上に来られた時の状況を、世界状況も含めて、極力真似ようとするに違いない」という、思い込み補正が、かなり加わっておりますので、どうぞお手柔らかに。

中東の情勢以上に、私が気になるのは、福島原発のことです。
いろんなブログの中には、放射性物質は、人類にとって害となるものではないという意見のものもあります。
ただ、もしも、そのとおりならば、プルトニウムという物質も、自然界つまり創造の世界に、人類に役立つものとして、最初から、神様が存在させておかれただろうと、思えるのです。
つまり、神様が創造の世界に最初から存在させておかなかった物質は、人類にとって害になるものなのでは、と思えるのです。
そして、そう考えると、放射性物質を逃れて避難すべき地域に、多くの人々が、そのまま暮らしている現状は、あまりにも残酷な状況に思えるのです。
クリスチャンではない私ですが、神様にこう祈らずにはおられません。
神様、もしも御心にかなうならば、自身の財産と権威のために、多くの人々を避難せずに留まるように仕向けた、あるいは仕向けている者が、シナイ山の正義の神の御腕にゆだねられますように。

enjeruさん、昨日は当地では今年初めて雪が積もりました。すぐ溶けましたが。雪国の人たちは大変ですね。

繰り返し罪を犯してしまう弱い私たち・・・それでも時々感じる時があります。罪を知っているから、止める力が弱いながらも働いているんでしょう。一線を越えないで踏みとどまれるのは感謝です。

てぃしゅりさん、結論はなってみないと今はまだわかりませんから様々な見立てがあっていいと思うので気にしないで下さい。

放射能問題、仰るとおりだと思います・・・

次にフクイチ原発で何かあった時は、私もいよいよ危ないでしょう。いや、すでに低線量被曝していてもおかしくありません。すぐには問題はないと言うだけかもしれない・・・
田舎とは言え、私の家から半径30キロ圏内では100万以上が避難勧告とのシミュレーションが存在します。

その時は関東、東北はタイトでしょう。時間との戦いかもしれませんね。

ここまで来たら「御心のままに、命預けます」しか手はありません。
それにしても福島の方々に対しては言葉がありません・・・

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/187398/53978329

この記事へのトラックバック一覧です: BibleProphecyMan.com というサイトより:

« ダニエル書、黙示録の10本の角 | トップページ | ダマスコ »