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2011年12月24日 (土)

キリストの誕生~ちょっと小話

クリスマス・・・まあ~、いろいろと言い出したら夜が明けてしまうのでよしましょう(笑)

ただ言える事は、時期はともかく、ナザレのイエスが、キリストとしてこの世にメシヤとして来て下さったというのは事実だということです。

キリストは、神のかたちであられたが、神と等しくあることを固守すべき事とは思わず、 かえって、おのれをむなしうして僕のかたちをとり、人間の姿になられた。その有様は人と異ならず、おのれを低くして、死に至るまで、しかも十字架の死に至るまで従順であられた。
それゆえに、神は彼を高く引き上げ、すべての名にまさる名を彼に賜わった。
それは、イエスの御名によって、天上のもの、地上のもの、地下のものなど、あらゆるものがひざをかがめ、 また、あらゆる舌が、「イエス・キリストは主である」と告白して、栄光を父なる神に帰するためである。

ピリピ 2:6~11

その誕生は、決してきらびやかな王宮のベッドではありませんでした。馬小屋の飼い葉おけの中でした・・・これが神の御子と言われる方の、この世人としての誕生の次第でした・・・
その宿命、使命は、過ぎ越しの羊としての生贄=人類の罪を取り除く神の子羊でした(初臨)。
何という神のご計画、深い真理だったのでしょうか!
まさしく逆転の発想です・・・

彼は主の前に若木のように、かわいた土から出る根のように育った。彼にはわれわれの見るべき姿がなく、威厳もなく、われわれの慕うべき美しさもない。
彼は侮られて人に捨てられ、悲しみの人で、病を知っていた。また顔をおおって忌みきらわれる者のように、彼は侮られた。われわれも彼を尊ばなかった。
まことに彼はわれわれの病を負い、われわれの悲しみをになった。しかるに、われわれは思った、彼は打たれ、神にたたかれ、苦しめられたのだと。
しかし彼はわれわれのとがのために傷つけられ、われわれの不義のために砕かれたのだ。彼はみずから懲らしめをうけて、われわれに平安を与え、その打たれた傷によって、われわれはいやされたのだ。
われわれはみな羊のように迷って、おのおの自分の道に向かって行った。主はわれわれすべての者の不義を、彼の上におかれた。
彼はしえたげられ、苦しめられたけれども、口を開かなかった。ほふり場にひかれて行く小羊のように、また毛を切る者の前に黙っている羊のように、口を開かなかった。
彼は暴虐なさばきによって取り去られた。その代の人のうち、だれが思ったであろうか、彼はわが民のとがのために打たれて、生けるものの地から断たれたのだと。
彼は暴虐を行わず、その口には偽りがなかったけれども、その墓は悪しき者と共に設けられ、その塚は悪をなす者と共にあった。
しかも彼を砕くことは主のみ旨であり、主は彼を悩まされた。彼が自分を、とがの供え物となすとき、その子孫を見ることができ、その命をながくすることができる。かつ主のみ旨が彼の手によって栄える。
彼は自分の魂の苦しみにより光を見て満足する。義なるわがしもべはその知識によって、多くの人を義とし、また彼らの不義を負う。

イザヤ 53:2~11

この事実をどう取るか、それは個人個人で千差万別でしょう。また受け入れるのも拒否するのも自由です。
しかし、私はこの恵みを無駄にはしたくありません・・・
おのれの自助努力では、どう逆立ちしても、どちらに転んでも・・・義を極めることは出来ないので。
神の一人子が、人としてこの世に来て贖罪を完成してくださった。
その事実だけで十分です。あとは神からのプレゼントをありがたく頂戴するだけです。
そこに何ら付け加えるものは何もありません。
キリスト=イエスだけが唯一の来るべきメシヤ、王の中の王。
救いにそれ以上のものは・・・私には必要ありません。

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主イエス=キリストの愛」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、皆さん、こんにちは。

クリスマスおめでとうございます。

アロンの子孫、名はエリサベツ。
神の前に正しく歩み、主と共に歩いていた女。
不妊の女で、もう年をとっていた。(ルカ1・5-7)

「老いぼれてしまったこの私に、何の楽しみがあろう。
それに主人も年寄りで。」(創世記19・12)

このはしためを、よこしまな女と思わないでください。
私はつのる憂いといらだちのため、今まで祈っていたのです。(サムエルⅠ1・16)

私に御顔を向け、私をあわれんでください。
あなたのしもべに御力を与え、
あなたのはしための子をお救いください。
私に、いつくしみのしるしを行ってください。
そうすれば、私を憎む者らは見て、
恥を受けるでしょう。
まことに主よ。
あなたは私を助け、私を慰めてくださいます。(詩篇86・16-17)

主は彼女を心に留められた。(サムエルⅠ1・19)

その後、妻エリサベツはみごもり、5ヶ月の間引きこもって、こう言った。
「主は、人中で私の恥を取り除こうと心にかけられ、今、
私をこのようにしてくださいました。」(ルカ1・24-25)

彼女が生んだ男の子。名はヨハネ。

彼こそ、エリヤの霊と力で主の前ぶれをし、父たちの心を子どもたちに向けさせ、
逆らう者を義人の心に立ち戻らせ、
こうして、整えられた民を主の前に用意するのです。(ルカ1・17)

この人こそ、
  『見よ。わたしは使いをあなたの前に遣わし、
   あなたの道を、あなたの前に備えさせよう。』
と書かれているその人です。(マタイ11・10)

エリサベツはあいさつに来たマリヤに聖霊に満たされて大声をあげて言った。

主によって語られたことは必ず実現すると信じきった人は、
何と幸いなことでしょう。(ルカ1・45)

キリストも、多くの人の罪を負うために一度、ご自身をささげられましたが、
二度目は、罪を負うためではなく、彼を待ち望んでいる人々の救いのため
来られるのです。(ヘブル9・28)

そして、このブログを読んで下さっている、尊敬する人々へ、
ROMってくれている多くの方々へガリラヤよりお伝えします。

マリアさんは、
救い・罪の許し・あがないには

一切関係していません。

マリアさんは、ただの人間です。

神の子はイエス・キリスト、このお方だけです。

私たちを救って下さるよう、父なる神にとりなして下さる方は

イエス・キリスト以外に居ません。

みなさまも、どうかイエス様を友とし、兄とし、救い主とし、
教師として、受け入れて下さい。心からオススメします。

enjeruさん、ガリラヤさん、コメントありがとうございます。

スマンです、そろそろ限界・・・手抜きレスですみません、寝ます。

なんという優しい方だ。

心も身も疲れている時は、レスなど要りませよ。

ってゆうか、健康な時でも不要。

見返りなぞ期待しておりませんから~。

クリスマスおめでとうございます。

ザアカイさん、体調は大丈夫ですか。どうか、あまり無理をなさらずに。

救い主であるイエス様の降誕日(誕生日)。
新約聖書では、夜中に羊飼いたちが、野原で羊の番をしていた・・とあります。
そうなると太陽暦での12月25日では、あまりに寒すぎる時期ですので、本当は、違う日にちなのでしょうね。

当時のユダヤの暦は、日没から日没までを一日とする、太陰暦の要素の入った、春のニサン月を第一月とする暦でした。
イエス様の降誕日も、もし「12月25日」に、本来の降誕日の名残りがあるのならば、「当時のユダヤ暦での第12番目の月の25日目の夜」ということなのかなと思います。

あれ?現在のイスラエルの暦は、秋が一年の始まりの第一月で、これって出エジプトでの神様の「この月(ニサン月)をあなたたちの第一月としなさい」を・・・。ちゃんと暦を直すんだ、イスラエル。

てぃしゅりさん、コメントありがとうございます。

一晩寝たらすっきりしました。ちとゆうべは、売れ残りのボージョレーヌーボーをボトル半分空けたのがききました --;
グラス一杯でやめりゃいいものを(ToT)・・・ワインと言えば赤、めったに飲まないのですが、飲みだすと半分は空けちゃうんです --;
アルコールそんなに強くないくせに、赤ワインだけはうまくて一杯でやめられず(涙;)

本当の生誕はたぶん?晩夏から初秋あたりなんでしょうね。

>ちゃんと暦を直すんだ、イスラエル

→そうなんですか?詳しいですね。
今でもユダヤ暦新年はティシュリで第7の月だと思ってましたが、違うんですか --;
付け焼刃の知識しかないもので(笑)

メリークリスマス!
日本は不思議な国ですね。
12月25日を境に、キリスト教から神道の世界へ(笑)

あちこちの教会でのキャロリングの動画がアップされていますが、子供たちが歌ってる様子が一番好きです。

ザアカイさんも良いお年をお迎え下さい。
来年もどうぞよろしくお願いします。

Thomasさん、毎度です。

まだあと一週間ありますよ(笑)
早い挨拶ですが^^;

18,24,25と毎年のことですが、仕事柄、年末は教会お休みになります。
元旦は休めるので、元旦礼拝は行こうかなあ~

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

その日、満天の夜空にひときわ輝く星が出現した。
星の輝きはかつて見たこともないほどに
暗き夜空を照り輝かせた。

降誕の星。
ダビデの星。
輝く明けの明星。

この世を照らす救い主イエス。
暗き世を光で照らし、希望と愛を現わされた。
星の光は、人の心と顔を神に向けさせる

人の光。(ヨハネ1・4)
まことの光。(ヨハネ1・9)
異邦人を照らす啓示の光。(ルカ2・32)

光は
暗黒と死の陰にすわる者たちを照らし、
われらの足を平和の道に導く。(ルカ1・79)

神の光は、サタンの暗黒の策略を打ち破り、
闇を光へと変える。

たとい私が
「おお、やみよ。私をおおえ。
私の回りの光よ。夜となれ。」と言っても、
あなたにとって、やみも暗くなく
夜は昼のように明るいのです。
暗やみも光も同じことです。(詩篇139・11-12)

闇の中でも神のご臨在は昼の光のように明るい。
救い主の光はあなたを照らされる。
悲しみを喜びに。
苦悩を賛美に。
涙をほほえみに。

救い主の降誕を人々は喜んだ。
その星を見て、殻らはこの上もなく喜んだ。(マタイ2・10)

天は喜び、地は、こおどりせよ。
国々の中で言え。主は王である。
海とそれに満ちているものは鳴りとどろけ。
野とその中にあるものはみな、勝ち誇れ。
そのとき、森の木々も、
主の前で、喜び歌おう。(歴代誌Ⅰ 16・31-33)

enjeruさん、毎度さんです。

「見よ、おとめがみごもって男の子を産むであろう。その名はインマヌエルと呼ばれるであろう」。これは、「神われらと共にいます」という意味である。

マタイ 1:23

イエス=ヨシュア=神は救い・・・マタイ伝のこの箇所もいいですね!
書きゃ~良かったかも --;
もう遅いか(涙;)

ザアカイさん、ご無沙汰です。
どうしてもザアカイさんに言っておきたいことがあって。
ザアカイさん、ありがとう。
前にここでアノ人とちょっと争い気味になったとき(覚えてるかな?)ザアカイさんがかばってくれて、あの時すごくうれしかったんだ。
でもあの時、なんだか恥ずかしくて言えなかった。

私は去年体調が悪く、もしかしてある病気で、もしかして手遅れで、もしかして死んじゃうかも!?早く天国行きたい!
なんて少し期待してしまったよ。
でも、今も生きてる。体は100パーセント万全じゃないけど。
そして今年、兄弟が大きな病。おそらく社会復帰は出来ない、一生介護が必要かな。
教会もほとんど行ってない。
でも、イエスさま信じてるよ。
それがなかったらこんなトコに生きていられない。
ザアカイさん神様にとっても愛されてるんだね。そして守られてるんだね。
子羊通信は神様を感じるよ。神様が守ってくれてるって、感じるよ。

それなりに大きな地震、また来そうだよね。

ツバサさん
お久しぶりです!!
体調を崩していたのですね。。。
ご兄弟が病を患っているのですね、ご本人の苦しみは勿論
家族のショックや、悲しみも大きいでしょうね。
教会に行けなくても、主はツバサさんの状況と心をご存知ですから。
主に頼って、おもにを預けてくださいね。
病気で介護される側になるというのは、慣れないことで
辛い思いもあるでしょうね。。 ツバサさんの体調もまもられますように。
周りの方の精神的支えや、医療や福祉などの実際的な助けがありますように。。

ザアカイさん
なんだか、いろいろまたあったようですね。
でも、主が望まれるように。。兄弟姉妹同士が。和解して、
愛し合い、励まし合えますように。。 
皆さんが、主のご降誕と十字架でのあがないを感謝しているのですから。(*^-^)。

ツバサさん!お久しぶりですね。

ええ、覚えてます^^;
私は客観的に、フェアーに書いたつもりだったので、当たり前のことを言ったまでだったんですけどね^^;

それよりも2年半以上も前のこと、わざわざ・・・ありがとうね。ここのところちょっと自信喪失気味だったので、特効薬になりましたよ(^_^)v
まだKOされるわけにはいかないですね。

「立て~!立つんだ!ジョー!!」
の精神でいかねば --;
まだ燃え尽きてないですからね(笑)

いろいろと大変なところ通らせられているようですね・・・でも、そう遠くない将来、きっと笑ってハイタッチできる時が来ると信じましょうよ。

極端な話、聖書一冊あれば大丈夫。それから可能ならば、教会の気心知れた方と連絡取るのもいいかもしれません。
また、気が向いたらここに書き込んでくれてもいいです。
教会へ行けなくとも、時が来ればまた芽吹きますよ(^_^)v
ツバサさんなら大丈夫ですよ。
主はいつもともにいてくれます!

どうぞ、ツバサさんが主にあって守られ、力づけられますように。

サマちゃん、毎度さん。
グリーティングカードありがとさんでした<(_ _)>

>皆さんが、主のご降誕と十字架でのあがないを感謝しているのですから

→アーメンです。
あちらはこちらと違い、一対一じゃなく、一対多、多対多だから難しいですね・・・
おまけにお互いの主張が間違いじゃないケースがあるから始末が悪い --;

なんか子羊村名物?となったお家騒動の頻度が上がってしまった~(涙;)
悪魔祓いせねばならないかな?(笑)

サマちゃん、ザアカイさん、本当にありがとう!
うれしいな!
ここはあったかいね!!

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

ノアの時代

主は

昔の世界を赦さず、義を宣べ伝えたノアたち8人の者を保護し、
不敬虔な世界に洪水を起こされました。(ペテロⅡ2・5)

保護されたのは箱舟の中。
全ての鳥、動物、地を這うものと共に
ノアたち8人が入った時、
主が彼らのうしろの戸を閉ざされた。(創世記7・16)

見えざる神の力強い御手が、大きな開かれた戸を
外側からゆっくり押し上げた。
もう、誰も入ることを赦さないように・・・。

さあ、わが民よ。
あなたの部屋にはいり、うしろの戸を閉じよ。
憤りの過ぎるまで、
ほんのしばらく身を隠せ。(イザヤ26・20)

いと高き方の隠れ場に住む者は、
全能者の陰に宿る。
私は主に申し上げよう。
「わが避け所、わがとりで、
私の信頼するわが神。」と。(詩篇91・1-2)

あなたの愛する者が助け出されるために、
あなたの右の手で救ってください。
そして私に答えてください。(詩篇60・5)

主の力強い御手は、聖徒を救い出す。
主の力強い御手は、聖徒を保護される。

さめよ。さめよ。力をまとえ。主の御腕よ。(イザヤ51・9)
さめよ。さめよ。力をまとえ。シオン。
あなたの美しい衣を着よ。(イザヤ52・1)

主の救いの時がそこまで。
足音を立てて近づいている。

ですから、あなたがたは、心を引き締め、身を慎み、
イエス・キリストの現われのときあなたがたにもたらされる恵みを、
ひたすら待ち望みなさい。(ペテロⅠ1・13)

※ツバサさん

体調が悪かったのですね。
毎日お祈りしていました。
これからもツバサさんの上に主の守りと恵みと平安が
豊かにありますように。
翼をいっぱい広げた鳥のように
主の元へ・・・。

enjeruさん、いつもありがとうございます。

う~む?
>イザヤ26・20
こんなところにノアの箱舟の真髄が隠れていたとは --;
聖書開いてみたら、しっかり赤線引いてあったのですが、忘れてました^^;
やはり聖書に関しては、enjeruさんとわたぴ~さんのフィールドですね。ここにも適材適所が。
年季と読み込みの差を感じますね(^_^;)
やはり我々は、それぞれの賜物を持ち寄って、キリストの体を造り上げるんですね。
アーメンです。

それから、確かツバサさんのHNの名付け親って、enjeruさんだった記憶が --;?

ツバサさん、ここにも一人、あなたの友がいますよ(^_^)v

enjeruさん、感謝です。
ツバサのネーミングもとっても素敵で、すごーくお気に入りです。ありがとう!
今直ぐにでも主の元へ飛んで行きたいです!

 主の救いの時がそこまで。
 足音を立てて近づいている。

聞こえます!主の足音。

私、、enjeruさんのコメ読んでると、神様が子羊通信の守りのために送ってくれた本当の天使かと思ってしまう時がある。

子羊通信に感謝。神様に感謝。

 ツバサさんお久しぶりですね。
ご自分も体調が思わしくないのに、兄弟を介護されているのですね。
 私も2ヶ月程、義母の末期がんの介護を家族でしたのですが、それでもかなり大変でした。
私の短い介護経験ですが
あまり頑張りすぎると疲れますよ。

 イエスさまを信じているのなら大丈夫ですね。
私たちの希望は失望に終わることはありませんから。
お祈りしています。
 

バルナバさん、どうもです。
そうなんですよね。頑張りすぎると疲れてしまう。
病院へ行く時間確保するだけでも四苦八苦。でも色々考えさせられて、何が大切なのか?
やらなくてはならないことの優先順位、今までダラダラと費やしていた時間を見直したり。

時に、なんでコイツのために私がこんな思いしなくてはならないだー!とイライラしたり。
それまでも問題だらけの人だったので。

でも、神様がこの人を生かしているんだ、ってすごく感じるんだよね。
問題は山積みで、逃げ出したくなる状況だけど、自分でも不思議に冷静でいられる。

頑張りすぎると神様がブレーキをかけてくれるんだよね。
なんかそれが分かるんだ。
だから、ちょっと安心して、今日は病院行きはお休みしようとか、神様が休めと言ってるんだなとか、できるんだよね。

イエスさまが一緒にいてくれなかったら、私にはとても耐えられない、聖書がなかったら、迷ってどうにもならない。
祈っていてくれる人がいるから心強い!
バルナバさん、ありがとうございます。

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