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2011年9月23日 (金)

一応注意

今の時点ではあまり多くのことを知ったかぶりして書くのは賢明ではないでしょう。
よって、要注意点だけ挙げておきます。

どう展開するか?我々一般市民では見極めが難しいので。

1. 金融市場の行方

日本時間の夕方、ヨーロッパ市場が開きます。今日もう一段の暴落があれば・・・リーマンショックー2の再来、否、その比じゃないでしょう。どちらにせよ、時間の問題だけの気も?

2. パレスチナ自治政府の国連総会での国家申請

この土壇場に来て、申請を延期するなどという情報も。情報が錯綜している気もします・・・これも煙幕、情報戦でしょうか?
ま、アッバス議長にしても、その正体は欧米イスラエルの飼い犬。企業にたとえるならば、労組の委員長というポジションでしょうね・・・結論を急がず、冷静に事態の推移を見ていきましょうかね。
日本時間で言えば、今晩から夜中が山場でしょうか?私は何も考えずに寝ますが^^;

これまた、一歩間違えると?というようり、猿芝居が成功した場合と言うべきか?世界は一気に戦争モードになるリスクも・・・

3. 米国衛星「UARS」の落下

NASAでは、ほとんどの部品は大気との摩擦で燃え尽きるほか、部品が落下するとしても海上か、人の住んでいない陸地に落ちる可能性が高く、人的な被害が出る可能性は低いとしています。その一方で、最大で26個の部品、重さにして500キロが燃え尽きずに落下する可能性もあるということで、NASAでは監視を続けています。

とのことです --;
国連ビルに破片が落下などということ・・・連中のことだから、やろうと思えばできるんではないか?これまた何でこの時期に?

重なる時は重なるものですね、というよりこれは人為的でしょうかね?

なお、ネット上に当たりもしない地震予知を得意げにして、性懲りもなく、無責任に恐怖を煽るのを喜びとしているバカ連中が数名いますが、このような人たちにひとこと言いたい。

まず第一にもう少し自分の言論に責任を持ったらいかがか?
震災被害の心の傷もまだ癒えていない東北の人たちの心情をもっと配慮すべきだし、傷口に塩をすりこむような人でなしのような真似はすべきではない。
もちろん、災害に備えることは必要だろうが、こればかりはいつどこで起きるかわからない。ましてや、今が終末であるならば、世界中で地震が多発することは聖書に預言されてます。何をいまさら騒いでいるのだろうか?

震度6超の地震が突然襲い掛かったら、経験したものならわかります。どうしようもありません。覚悟を決めるしかない。そしてそのリスクは、世界のどこにいようとも、条件は一緒です。
主の憐れみと守りを請う以外にない。御心ならば守られることでしょう。「命預けます」以外に何があるというのでしょうか?自分だけはそのような災害には遭うはずがないとでも考えているのだろうか?利他愛がどうのこうのとか、災害に対する警告だとか、偉そうなことばかり言ってますが、その本性は所詮他人事、無責任の権化なんですよ。
そのような人間は、己の力でどのようにでもなると自惚れ、思い上がった傲慢以外の何ものでもありません。特にこのようなタイプは「引き寄せの法則」「アセンション」「カルマ」などを盲信するニューエイジャーに多いです。サタンの罠を見抜けないようですね。

狭き門から入れ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこから入って行く者が多い。
命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見いだす者が少ない。

マタイ 7:13~14

ひとこと多いから、私は嫌われ、噛み付かれて反発買うのでしょうね --;

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

悪者は言う。

「あはは、あはは。この目で見たぞ。」(詩篇35・21)
「あはは。われわれの望みどおりだ。」(詩篇35・25)
「われわれは、彼を飲み込んだ。」(詩篇35・25)
「おまえの神はどこにいるか。」(詩篇42・10)
「だれに、見破ることができよう。」(詩篇64・5)
「たくらんだ策略がうまくいった。」(詩篇64・6)
「神は忘れている。顔を隠している。彼は決して見はしないのだ。」(詩篇10・11)

悪者は、心の悪をその口の舌で語る。

欺きの舌よ。
おまえに何が与えられ、
おまえに何が加えられるのか。(詩篇120・3)

その舌で話した言葉を主もまた聞いている。

あなたは見ておられました。
害毒と苦痛を。
彼らを御手の中に収めるために。
じっと見つめておられました。(詩篇10・14)

主は正義と真実な神。すべての事を正しく裁かれる神。

主の御業は偉大で、
御業を喜ぶ全ての人々に尋ね求められる。
その御業は尊厳と威光。
その義は永遠に堅く立つ。(詩篇111・2-3)
御手の業は真実、公正。
そのすべての戒めは確かである。
それらは世々限りなく保たれ、
まことに正しさをもって行われる。
主は御民に贖いを送り、
ご自分の契約をとこしえに定められた。
主の御名は聖であり、恐れおおい。(詩篇111・7-9)

主の救いに預かった私たち。
悪者の真ん中で、恵みの舌で、主をほめたたえよう。

さあ。イスラエルよ、言え。
「主の恵みはとこしえまで。」と。
さあ。アロンの家よ、言え。
「主の恵みはとこしえまで。」と。
さあ。主を恐れる者たちよ、言え。
「主の恵みはとこしえまで。」と。(詩篇118・2-4)

・・・続き

かつて主イエスを信じていなかった時、
私も悪者の中に・・・。

暗闇の中に・・・。

孤独の中に・・・。

欺きの舌の中に・・・。

神の前に義人と信じて・・・。

主イエスが罪を明らかに示され、
神の前に罪と滅びの中にいることを知ったとき・・・
神の救いは、十字架の上に釘付けにされた私の罪の
債務証書を無効にしてくださった。

闇の者から光の者へ
夜の者から昼の者へ
悪者から義の者へ

主イエスを信じるときもたらされる恵みの姿。

主が近い今、
人間にとって最も必要な恵みの救いを
あなたも受け取ることができますように。

私たちの救い主なる神のいつくしみと人への愛とが現れたとき、
神は、私たちが行った義の業によってではなく、
ご自分のあわれみのゆえに、聖霊による、
新生と更新との洗いをもって私たちを救ってくださいました。
                          (テトス3・4-5)

「主の恵みはとこしえまで。」(詩篇118・4)

enjeruさん、いつもありがとうございます。
導きの過程、それこそ人それぞれ、千差万別のようですね。
やはり主は我々個々人の性質、置かれている環境、その他すべてをご存知の上で、その人に最適の方法を用いて呼びかけてくださるんでしょうね。

さて、国連加盟申請書が国連事務総長に手渡されたようですね。
舞台は安保理へと・・・予断を許さぬ状況が続きそうです。

それとアメリカの衛星の破片ですけど、日本には落下しないだろうとか?

ロンドン、パリ、フランクフルト、NYも何とか底割れを防いだようですね。

ひとまず23日は無事通過したと見ていいのかな?

エンジェルさん
毎回、みことばをありがとうございます。(u_u)
ザアカイさん
パレスチナ側にとって、今回ばかりは、美味しいカードでしょうね。

一番苦しいのはアメリカで、
拒否権を使用すれば、今回の国家承認は自動否決。
世界からアメリカに非難が集中。

賛成に回れば、親分から何されるか分からない。

アメリカ苦しいですね。

おそらく拒否権発動なんでしょうけど、いずれにせよ副作用も大きそうですね。

イスラム原理主義者に対するテロの口実も与えることでしょうし、もっともそれが狙いだったりして?

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

人類の裁きが記された巻き物。
子羊・・・7つの角・7つの目・7つの御霊を持つお方。(黙示5・6)
     栄光・全知全能・聖霊を持つお方。

子羊がその巻き物を受け取った時、
差し出された金の香炉。
溢れ出る聖徒たちの祈りは、子羊の御前に立ち昇る。(黙示5・8)

子羊が7つの封印を開く。
御使いが7つのラッパを吹き鳴らす。
御使いが7つの鉢をぶちまける。

  開く・・・吹き鳴らす・・・ぶちまける

徐々に激しさを増す神の御怒り。
徐々に激しさを増す災害。

ラッパが吹き鳴らされる前にも金の香炉が祭壇に捧げられ、
聖徒の祈りは神の前に立ち昇る。(黙示8・5)

神の御怒りに満ちた7つの金の鉢。
立ち昇るのは、神の栄光と神の大能の煙。
7つの災害が終わるまで誰も聖所に入ることはできない。(黙示15・8)
神の激しい怒り・・・。

天で封印が開く・・・ラッパが吹き鳴らされる・・・ 鉢がぶちまけられる
すると地に災いが起こる。

患難時代・・・聖書の預言のごとく地上で繰り広げられる災い。
必ず起こること。

――見よ。わたしは盗人のように来る。
     目を覚まして、身に着物を着け、
        裸で歩く恥を人に見られないようにする者は幸いである。――
                                 (黙示16・15)
花嫁は、光り輝く、きよい麻布の衣を着ることを許された。
その麻布とは、聖徒たちの正しい行いである。(黙示19・8)

「見よ。わたしはすぐに来る。わたしはそれぞれのしわざに応じて報いるために、
わたしの報いを携えて来る。」(黙示22・12)

質問なんですが…

黙示録20章の「イエスの証しをし、神の言葉を伝えた為に首を切られた」

この大迫害は、どの国で起こる事ですか?

今再び、黙示録読んでる最中で、17章まで行きましたが、相変わらず難解ですね・・・改めてこうして指摘されると、東日本大震災、福島原発事故でさえかわいく感じる、人類がいまだかつて経験したことのない大災難なんでしょうね。
それこそ頼れるものは信仰のみになってしまうんでしょう・・・今日の礼拝メッセージでの牧師先生の弁。

「おもしろいもので、どんなに神経質なくらい用心深い人でも災害に遭遇するし、場合によっては命を落としたりします」・・・確かに。
これまた最終的には信仰でしょう。

大迫害ですが、地球上どこに居ても巻き込まれる可能性はあるのではないでしょうか・・・
そして歴史上、ローマ時代のネロによる大迫害、中世のカトリック教会によるフス、ウィクリフ・・・魔女狩りと今までもあったわけで。

私の英語対訳の聖書では
「首を切られた」の英語は slainで「殺された」になっていて、これだとさらに範囲が広がるし、ギリシャ語の原語ではどうなんでしょうかね?

そのギリシャ語の原語版は黙示録をピンポイントで解読するには
貴重となり、従ってギリシャ語解析能力も必要になりますね。

ギリシャ語原語ではそこがどうかなっているのか?

①:「首を切られた」となっているのか?

②:「殺された」となっているのか?

ギリシャ原語版において、
上記①ならば
…カレイドスコープや小石泉師が掲載記事にした
アメリカ合衆国内の数万機のギロチンについて、聖書と符合する。

②ならば、米国FEMAの首切り装置
とは適合せず、
1ドル紙幣の国の数万機ギロチンは、単に茶番こけおどしに過ぎない。

ここをスッキリさせるには、
ギリシャ語を知る、わたぴ~さんの登場しかないんじゃないでしょうか?

ここで
江木俊夫を呼んで、オカリナで呼び出し音を吹いて頂くしかないようです。
(古すぎて誰も意味不明~?)

ども、わたぴ~です(vv)

え~、表の掲示板では久々でございまする。(´・ω・`)
ガリラヤさんご指名により、

♪呼ばれて飛び出て、ジャジャジャ・・・ヘ(__ヘ)☆\(^^;ナンデヤネン

残念ながらオカリナではなく、クシャミで登場という、
何とも安上がりな方法で済みますので、ご安心を~(vv;
ちなみに、腕時計で呼ばれたり、ボップを空に投げられても、
既に足腰が弱っているので、反応できません。
ただ、すぐ近くまでやって来ているであろうことは、

「年季の入った加齢臭で、察してくださいっ!!」 (*`ε´*)ノ
(結局、他人まかせかいっ!オイオイ・・ (;´д`)ノ)

あ、ちなみに、ワタクシのギリシャ語は調べる事が出来る範囲なので、
特に詳しいわけではありません。
なので、あまり買い被らないでください。リアルタイムで聞かれると、
たぶん、ほとんど何も答えられないと思います。
若い頃に覚えた単語なども、今ではすっかり忘れてしまい、
最近では、日常生活でもボケまくってますんで~\(;゚∇゚)/

では早速、黙示録20章4節。
(全然、早速じゃないな、こりゃ~(-"-;A )

Και είδα θρόνους· και επάνω σ' αυτούς κάθησαν,
και τους δόθηκε κρίση·
και είδα τις ψυχές των αποκεφαλισμένων
εξαιτίας τής μαρτυρίας τού Ιησού,
και εξαιτίας τού λόγου τού Θεού,
και οι οποίοι δεν προσκύνησαν
το θηρίο ούτε την εικόνα του·
και δεν πήραν το χάραγμα επάνω
στο μέτωπό τους κι επάνω στο χέρι τους·
και ανέζησαν και βασίλευσαν μαζί με
τον Χριστό 1.000 χρόνια.

直訳

そして 私は見た 座らを、そして 彼らが座った 上に 彼ら、
そして 判決が 彼が引き渡された彼らに、
そして その 生活らを その 首を切られたらの 通して 
その 目撃証言 イエスの そして 通して その 言葉
その 神の、そして 掛かる所らは全て 無い 彼らは礼拝した 
その 獣を 無いも その 像を 彼の そして 無い
彼らが取った その 彫り込み印 上に その 額 
そして 上にその 手 彼らの。そして 彼らは生きた
そして 彼らは王(王支配)した 共に その キリストの 
千らを(または「千らは」) 年らを(または「年らは」) 。

新共同訳 黙示録20章4、5節

20:4 わたしはまた、多くの座を見た。その上には座っている者たちがおり、
彼らには裁くことが許されていた。わたしはまた、イエスの証しと神の言葉のために、
首をはねられた者たちの魂を見た。この者たちは、
あの獣もその像も拝まず、額や手に獣の刻印を受けなかった。
彼らは生き返って、キリストと共に千年の間統治した。

20:5 その他の死者は、千年たつまで生き返らなかった。
これが第一の復活である。

>ギリシャ語原語ではそこがどうかなっているのか?
「首を切られた」となっているのか? 「殺された」となっているのか?

上記、上から五段目
「αποκεφαλισμένων」(斬首)

ガリラヤさんの論点に関するお答えは以上なのですが、
ここからは、個人的な意見として~(^^;

この4節から6節にかけては、復活についての事柄が書かれていて、
4節の後半から見ると、「イエスの証しのゆえに、また、
神の言のゆえに首をはねられた人たちの魂と、獣もその像も拝まず、
その額と手に印を受けなかった人たちの魂」が、千年の間、
キリストと共に裁き、支配する権威が与えられた座にいることが
分かります。これらの権威については、ダニエル書7章:10節、
18節、22節を参照されてください。

「イエスの証しのゆえに」というのは、おそらく同6章9節にあるように、
それによって殉教した者たちのことだと思われます。
黙示録を記したヨハネも、同1章9節で、
「わたしは、あなたがたの兄弟であり、共にイエスと結ばれて、その苦難、
支配、忍耐にあずかっているヨハネである。わたしは、神の言葉と
イエスの証しのゆえに、パトモスと呼ばれる島にいた」と記しています。
この箇所は黙示録19章10節も参照されてください。

「獣もその像も拝まず、その額と手に印を受けなかった人たちの魂」とは、
同13章15、16節に関連しているのではないかと思います。

個人的には、斬首であったか、なかったかというのは、殺害の方法論
ですから、どっちにしろ、殺害されてしまうことに変わりはないのですが、
今の自分たち(キリスト者)の立ち位置と近い将来に起こり得るであろう
予測という意味においては、
ガリラヤさんの視点も大変有益であると思います。

ただ、(大きなお世話かもしれませんが~(^^;)

この箇所は聖書的には「第一の復活」という、
神からの祝福について書かれてありますので、
何故、彼らが殺害されるに至ったのか、罪人である人間が、どうして、
主イエスと共に裁き、支配する権威が与えられた座にいることが
出来るのかについてを理解しておく事、第一に押さえておくことが
必要だと思います。

彼らが「第一の復活」という素晴らしい祝福に与れるのも、
主イエスがキリストであるという信仰と、
そのキリストであるイエス様ご自身による、
尊い贖いの血と復活の希望があったればこそです。
やはり聖書というのは、その最後まで

「ナザレのイエスこそが、唯一のキリストである」

ことを証しているんですね。

あ、ちなみに、ワタクシのギリシャ語は調べる事が出来る範囲なので、
特に詳しいわけではありません。
なので、あまり買い被らないでください。リアルタイムで聞かれると、
たぶん、ほとんど何も答えられないと思います。
若い頃に覚えた単語なども、今ではすっかり忘れてしまい、
最近では、日常生活でもボケまくってますんで~\(;゚∇゚)/

わたぴ~です。(vv)

一箇所、訂正です。

>上記、上から五段目
「αποκεφαλισμένων」(斬首)

正しくは、「上記、上から三行目」です。

すみません(TwT。)

わたぴ~です。(vv)

え~、恥ずかしながら・・・更に訂正。

「あ、ちなみに、ワタクシのギリシャ語は~\(;゚∇゚)/」

の文章が、思いっきりダブってますな。

ああ、久々に表の掲示板に来て、
真面目なコメントするとコレですわ。・゚・(ノД`;)・゚・

「ボロボロやんかいっ!!」(=`(∞)´=) ブーブー!!

と、自分で突っ込んでおきまする。 ┐( -"-)┌ヤレヤレ...

むむ、マグマ大使にジャイアントロボときてバロム・ワンですな(笑)

いや実は私もわたぴ~さんギリシャ語の達人だったなと思ってたんです(^^ゞ
いやいや、ネイティブのぺらぺらじゃなくとも、十分素晴らしい賜物じゃないですか!
おまけに聖書講釈の達人でもあるし。

何となく言いたい事は伝わりましたよ(^_^)v

わたさんありがとうございました。

イエスの証しをし、神のことばを伝えた為に
首をはねられた人の魂

…ん~む。となれば、

アメリカ合衆国内にある
数万機と言われるギロチン、
この事を指す可能性も秘めているのですね。

それにはオバマ大統領の身に何かが起こり、
その後、合衆国が転覆するような大政変があり得ると(ー"ー;)
それはいつやってくるのか?

その前兆はどんなものなのか?

全くもって現時点ではさっぱり分からないですね。

ん~、不気味です。

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

>わたしはまた、イエスの証しと神の言葉のために、
首をはねられた者たちの魂を見た。(黙示20・4)

バプテスマのヨハネの死に様が・・・
殉教する人々の「ひな型」かもしれませんね。
               (マルコ6・22-29)

バプテスマのヨハネの信仰にならって
死を越えた希望のために命を失うことも受け入れた患難時代の殉教者。

死に至るまで忠実でありなさい。
そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。(黙示2・10)

>バプテスマのヨハネの死に様が・・・
殉教する人々の「ひな型」かもしれませんね。

→さすがenjeruさん、これは可能性大かもですよ!
迫害、艱難の歴史は今までもあったわけですから。

今度来るであろう大艱難はそのスケールにおいて過去の比ではないということでしょう。

やはり先入観にとらわれず、アタマを柔らかくして、あらゆる可能性を探らねばいけませんね!

>バプテスマのヨハネの死に様が・・・
殉教する人々の「ひな型」かもしれませんね。

(@。 @) OH~! 気づかなかった・・。

>今度来るであろう大艱難はそのスケールにおいて
 過去の比ではないということでしょう。

その大艱難の火蓋はどの地域で切られるのか?

ここで質問があります。
戦争や経済デフォルトのことではなく、処刑についてです。

 ①処刑(大粛清)は、いったいどこの国・地域で始まるのか?
 ②それは今から何年後ぐらいから開始されるか?
③前兆はどんなもの、何がきっかけとなるか?
 
~よろしくお願いします。 d(v v)

時期、こればかりはわかりませんね・・・

陰謀論系の情報だと、アメリカがその最右翼のようですけど、これとて果たして・・・マタイ伝24章には、「その艱難の時期を縮める」とありますし、サタンの陣営が黙示録を曲解し、雛形に沿って計画を進めている可能性もあるでしょう。
また、神がそこまでお許しになるかどうかという論点もありますし・・・
当然殉教者もいるだろうと思われるし。

おまけに聖書の解釈には「文字通り」と「霊的たとえ」と二通り解釈もあることで・・・難しいですね ^^;

やはり二人の終末の預言者の登場が待たれますね --;

以前、ここか子羊村のどっちかの掲示板で、
「ジョファゼット・ガジマ牧師が二人の証人の一人では?」
と尋ねたとき、彼は違うだろうと言う意見が複数あり、
肯定意見はゼロでした。

ガジマ師が二人の証人のひとりではない、
と思う理由はなんですか?

う~ん?よくわかりませんが、私の場合カンでしょうか?
性質が違うと思うんですよ。

ガジマ師は癒し、奇跡がウリで、教会が賑わっているようで、みんなから好かれるから(笑)

その点、終末の二人の預言者は対照的に、私はエリヤとか、エレミヤみたいに憎まれ、誹謗中傷され、一般大衆受けしないと思うんです。
癒し、奇跡を行い信徒集めすることもないと思います。孤立無援を貫くんじゃないでしょうかね?
極端な話、「その口から語られる言葉」のみで勝負すると思いますね。

黙示録11章からはそのような印象を受けます。
見分けるの難しいと思いますよ~
東大の入試並みに(笑)

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