2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

« 久々のイランねた~遅れに遅れたブシェール原発が遂に稼動 | トップページ | イスラエルを取り巻くイスラム諸国の今 »

2011年9月12日 (月)

あれから10年

またまた一週間ぶりの更新となりました。
情報ネタはそれなりに多かったのですが、要吟味、今ひとつインパクトに欠けるものなどで、論点を絞り込めず・・・一週間が経過。
ま、月に8~9ほどのアップ記事なので、12日間で三つ。ペーストしてはこんなものでしょうか --;

さて、時々取り上げる北野幸伯氏の「ロシア政治経済ジャーナル」に、なかなか示唆深い記事がありました。

重要部分を抜粋引用します。
全文読みたい方は下記URL参照のこと。

http://archive.mag2.com/0000012950/20110912074504000.html

今からちょうど10年前、米同時多発テロが起こりました。
日本人の99%は、「アルカイダがやった」と信じているでしょう?
しかし、ロシアの国営テレビRTRは9月11日、「あれは自作自演だ」という番組を平気で放送していました。RTR、9月11日夜11時からの「ツィタデリ9.11」(9.11の砦)という番組です。

中略~

「ロシアの国営テレビが、9.11から10周年のまさにその日に『自作自演説』を放映する」意味。考えてみてください。
アメリカの良心的な人々は、2011年9月11日、10年前の悲惨な事件を思い出し、嘆き悲しんでいます。
もちろん大部分の人たちは、「アルカイダがやった」「ビンラディンがやった」と信じている。

そこに、大国ロシアの国営テレビが、「いや~あれは、実は『自作自演よ。犠牲者はアメリカの支配者に殺されたのよ!」という。

KYの極地ですよね?でも、それを平気でやってしまう。ここからわかることは?

1、ロシアの上層部は「自作自演説」を信じている

もし中国のテレビ局が、「日本の原発事故は日本政府の自作自演だ!」と放送したらどうです?いくら弱気の日本政府でも抗議するでしょう。
ロシアのテレビ局は、アメリカ国民が全員悲しんでいる日に「自作自演説」を放送する。アメリカ政府は本来、激昂して抗議する局面でしょう。
(後で抗議があるかもしれませんが・・・)
ロシア側は、そんなことも気にせずに流している。
これは私の個人的考えなのですが、アメリカ政府にはRTRが提示した疑問への答えがないのでは?
要するにクレムリンは、「自作自演説」について、「論戦に勝てるほどの証拠をもっている」と思っているのでしょう。

2、アメリカとロシアの関係は悪化している

そうはいっても、米ロ関係が良好であれば、こんな番組ながさないでしょう。
皆さんご存知のように、ロシアに言論の自由はないのですから。
米ロ関係は、ブッシュ・プーチンのとき、「米ロ新冷戦時代」とよばれていました。
それが、オバマ・メドベージェフ時代になり、関係が改善していたのです。
しかし、ロシアはこの4年間で目に見える成果をあげることができなかった。
それで、和解路線から対立路線に徐々にシフトしつつあります。


(例、ロシアはリビア攻撃を事実上支持したが、シリアやイランを守るようになっている)

「対立」といえば、もうすぐあの男(プーチン)が大統領に返り咲きます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今さらながら、「9.11のペテン」の謎解きをするつもりはありません。今まで多くの方がやってきましたし、私には論破できるだけの物理学の知識もありませんので。

ということで、ここから私が感じ読み取ったことなどを。

2012年3月4日(まで)に、メドベージェフさんの4年の任期が満了し、ロシア大統領選挙が実施される。憲法改正により大統領の任期は6年、二期やったとして12年にとなる模様。
北野氏はプーチンで決まり・・・と分析しているようですね。私も歴史の必然なのではないかな?と感じます。
「マゴグの地のゴグ」はプーチンのことであり、今が終末で間違いないなら、おそらくプーチン以上の指導者はロシアに現われないような気がします。

よって、ロシアは決して弱腰にはなってない、それどころかこの放送は、ある意味ワンクッション置いた、アメリカに対する宣戦布告のようにすら私には感じられました。ということは、イスラエル、英国に対してもということでしょうかね。
「メドベージェフ君ではもうダメだ。」とロシア指導部は判断したのでしょう。

もしくは神が人類に与え給うた最後の猶予でしょうか?ということは、プーチンが大統領に返り咲いた時から、歴史の針は今まで以上に急激に動き出すということでしょうか?個人的な妄想ですが --;

ここのところ、ロシア軍部から日本に際どい、ニアミスすれすれのアクセスがありました。私としては必要以上に神経質になることはないと思う。その気になれば日本などいつでも占領できるでしょう。今はその必要性などないと思います。プーチンはそんなスケールの小さい男じゃないでしょう。ターゲットはあくまで中東、アメリカなのではないかな?と考えます。
煙幕なんじゃないでしょうかね。

9月11日はNYツインタワーテロから10年、東関東大震災から半年でしたが、さすがにそこまで露骨に?悪事をやることはしなかったのか?
しかし今月は、パレスチナ独立問題をめぐっての国連決議が控えており、予断を許さない状況です。
また金融市場がテンパイリーチ状態・・・この件に関しては改めて書こうかと思っております。

アメリカは拒否権を行使して、どこまでもイスラエルの番犬に徹するようです。当然でしょう、下手したらオバマは暗殺されかねないし、一つ前の記事でも書きましたが、アメリカ社会を牛耳る圧倒的なユダヤパワーを無視するわけにもいかない。
またキリスト教界(アメリカの伝道師連中が音頭とっているようですが)でも「イスラエルのために祈れ」と盛んにアピールしているようです。

ただ一点、注意したいこと。ここ2~3日、どうしてもこの思いが消え去らないのでストレート勝負、はっきり書こうと思います。同じ考えを持つ目の開かれた方がいることも心強い。

イスラエルの平和のために祈ることに異論はありませんが、私としては何の疑問もなく、鵜呑みにするわけにもいかない。わかっている人はわかっているようです、感謝。

日本の大使館がジュネーブでイスラエルを非難するメッセージをした48時間後に東日本大震災が襲ったのは神の裁きだとか、

キル・パトリック氏の 「神はイリノイ州シカゴに大地震を送り、合衆国はシカゴからミズーリ州セントルイスまで割り、大きな湖はナイアガラの滝に向かって流れるかわりに、メキシコ湾に流れるようになる」との預言、イスラエルに反対するなら、アメリカは前代未聞な大震災で壊滅するなどと言っているようです。まるで脅迫、脅しですね。義なる神がこのようなことをなさるはずがないと私は信じます。むしろサタンの霊性を感じます・・・

どうです?これ?

メッセンジャーに悪意があるなしに関わらず、これではまるでアメリカのキリスト教原理主義ファンダメンタリスト、福音右派がイラクを滅茶苦茶にした時と同じ轍を踏むことになりかねません。指導者たちは正義漢面してますが、その責任は重いと言わざるを得ません・・・信徒連中、あの純真無垢で自分の頭で物事を考えることを放棄した人たちは、その一方でこの世的には何の罪もないイラクの善なる人たちが殺されることなどこれっぽっちも考えない。どうも思考が一方通行で「汝、殺すなかれ」が見えないようです。カナン征服の旧約時代と現代を同一視すべきではありません。その理由は長くなるのでここでは述べませんが。これではまるで、イエス時代のパリサイ派の流れを汲むキリスト教の仮面を被ったサタニストであるシオニスト連中のメッセージの代弁ではありませんか?

これは明らかなるミス=リードでしょう。99%の真水に1%の毒を混ぜるというサタンの巧妙なやり方の例でしょう。確かにユダヤ人は人類の長子で神に愛された民であることは聖書を読めば明らかです。アブラハムとの契約ゆえ、最後の最後には悔い改め、イエスを主と認め救いに与ると思います。だからといって、イスラエルのやることは何でも許される、わがままし放題が神に許されるとは断じて思いません(それでもイスラエルとエルサレムがキリストの再臨まで滅亡することはないと思いますが)。

しかし今や、神の義が、律法とは別に、しかも律法と預言者とによってあかしされて、現された。 それは、イエス・キリストを信じる信仰による神の義であって、すべて信じる人に与えられるものである。そこにはなんらの差別もない。
すなわち、すべての人は罪を犯したため、神の栄光を受けられなくなっており、 彼らは、価なしに、神の恵みにより、キリスト・イエスによるあがないによって義とされるのである。

ローマ 3:21~24

別の箇所でパウロは同胞たるユダヤ人に対しても同胞愛、選民としてのイスラエルに対し「心の叫び」、魂の慟哭を言い表してますが、イエスをキリストと信じる者には何らの差別もないと言ってます。

また、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくてサタンの会堂に属する者たちにそしられていることも、わたしは知っている。

黙示 2:9

ユダヤ人に必要以上に媚びへつらうおめでたい連中は、ユダヤ国際金融財閥のウラの顔、自ら進んでこの世の栄華のためにサタンに魂を売り渡したサタニストであるという事実を知りません。もしくは知っていてもスルーする。
またこの偽ユダヤ人を「カザール人」であるとする解釈がありますが、私は違うと思います。単純にユダヤ人の中でも、神につく人たちとサタンを神と仰ぐ人たちがいるということでいいと思います。しかしながらその邪悪性は背信ゆえに、神を知らない日本人の比ではないことも明記しておきます。

だから、へびのように賢く、はとのように素直であれ。

マタイ 10:16

人間はどうしても極端に走りやすい傾向があるようです。私も決して人のことをとやかく言える立場にはありませんが、今やサタンは聖書にもあるように、教会内にも忍び込み、選民をも惑わそうと躍起です。
これは血肉ではなく、好むと好まざるとに関わらず、サタンとの霊的戦いに我々は既に突入しているという証左なのでしょう。

« 久々のイランねた~遅れに遅れたブシェール原発が遂に稼動 | トップページ | イスラエルを取り巻くイスラム諸国の今 »

黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん(=^・^=)

キル・パトリック師の恐ろしい預言、るちゃんも聞いていました。
村田先生が紹介してくれたんですが、やはり村田先生も「神の裁きなんだろうか・・・?私はそうは思えません。」と言っていました。

なぜなら、神様は一度イエス様を十字架につけることでこの世を裁いてくださったからです。
もし、預言のような事があるとするならば、それは神様からじゃなくて、人間のすること、或いは「蒔いたものを刈り取る」法則によるものなのか、ハッキリ断言はできないところですね。

911にしろ、311にしろ、神の裁きだなんて言うクリスチャンまでいるし、悲しいです。

教会に行って「エルサレムの平和のために祈りましょう」と昨日も言ってきましたが、一般のユダヤ人とユダ金の説明まではお爺ちゃん、お婆ちゃんにはできませんね・・・

こちら、4人に1人が70歳以上の高齢者信徒さんです。
中間世代がほとんどいなくて、あとは子供が多いです。

子供に向かっても「あのね、ユダヤ人にも悪い人がいてね・・」なんてお話しできないし~

ネットは同じ興味を持つ人が集まるから話が早いけど、興味のない方にはなかなかね・・・もどかしいところでござる。

それにしても恐るべしロシア国営テレビ!!
911自作自演説を放送した関係者は暗殺されないのかな・・対策でもあるのかな?

ロシアの「国策放送」でしょうね。
ほとんど
①間接的な国交断絶宣言
②抽象的な宣戦布告

~と受け止めていいんじゃないでしょうか?

で、この番組の中では、
普段のツインタワー出勤者の人種的割合について言及していましたか?
もしその事にハッキリと触れいたら、
プーチン派も覚悟を決めて放映した・・・という事なんですが。
 

ザアカイさん。もう少し聖書と切り離して世界情勢を語ったほうがいいのではないでしょうか。こんなこと言うとクリスチャンとしては反発するでしょうけど、あいつらは当然聖書を読んでいます。というか、聖書に書かれていることをねじ曲げた本人でしょう?自分たちのシナリオがあって、それに沿って事を起こしているわけです。預言でもなんでもなく、自分たちのアジェンダを遂行しているわけです。その観点で聖書を紐解くと、見えてくるものがあるのではないでしょうか。

エルニアさん
はじめまして。よろしくお願いしますm(_ _)m

〉聖書と切り離して語ったらどうか…

の点なんですが、
エルニアさんは「実行者は聖書に沿って 遂行した」
…とお考えなんですよね?

その論点からいきますと、「実行者が聖書に沿い、ねじ曲げて実施した」ならば、

コチラも聖書に沿って分析・論説する事がオーソドックスかつ、
理になかっておりませんか?

おぉ~、エルニアさんの大胆発言に驚いてしまいました(ノ´▽`)ノオオオオッ

クリスチャンはキリストの花嫁でありイエス様と一心同体、そして聖書の言葉はイエス様そのもの。

そこでクリスチャンのザアカイさんと聖書を切り離してみると・・・

上半身と下半身真っ二つ、あるいは、右半身と左半身を真っ二つにするくらい恐ろしいことに!!

死んじゃうよ~Σ(- -ノ)ノ

実は多くのクリスチャンが出来ていないことですが、世の中の動きを聖書に照らし合わせて見極めることが重要なんです。

その点ザアカイさんは尊敬に値するお方です(^_-)

あ、エルニアさん、私も少し読み違いしており失礼しました。
エルニアさん的には
「彼らは自分らのシナリオに沿って」ですね。

しかし、ひじょうに聖書を気にし、聖書に書かれた事を
捻じ曲げるのも、大きな目的の一つならば、
やはり我々も聖書をベースに論述する必要大なんです。

るちゃん、毎度さん。

>ネットは同じ興味を持つ人が集まるから話が早いけど、興味のない方にはなかなかね・・・もどかしいところでござる。

→ここなんですよね。
とりあえずは、わかる人優先に真実をアナウンスしていくしかないと思うんです。徐々にわかる人が増えてくることを祈りつつですかね。

ま、私の場合、プロの聖職者でないぶん、お気楽に言いたい事言えるので、これが役回りと言っちゃ、そうなのかもしれませんし^^;

ロシアは米英イスラエルのユダ金世界帝国の一部でもなく、中国ともまた違うしで、ロシア革命→旧ソ連と随分と苦い歴史を通っているし、エリツィン時代に降って湧いた?ユダヤ系新興財閥をプーチン率いるシロヴィキと呼ばれる武闘派が粛清して今のロシアがあるわけで、そのあたりは十分敵を知り尽くしているから、あのようなことが出来るんでしょうね。

真実はわかりませんが、その筋の専門家によると、ロシアの軍事力を持ってすれば、アメリカを1~2時間あれば更地に出来るとする研究論文まである始末でして --;
能ある鷹というより熊は爪隠すと言ったところでしょうかね?

ガリラヤさん、毎度さん。

>で、この番組の中では、
普段のツインタワー出勤者の人種的割合について言及していましたか?
もしその事にハッキリと触れいたら、
プーチン派も覚悟を決めて放映した・・・という事なんですが。

→私もこの番組見たわけじゃなく、あくまでロシア在住のジャーナリストの情報からのみでして・・
残念ながらロシア在住の知り合いは・・・いない --;

エルニアさん、はじめまして。初コメありがとうございます。

確かに敵も聖書を知っているでしょうし、聖書を逆手に取ってアジェンダを遂行するということも当然ながら考えられますね。

しかしながら、我々もそうですが、サタンのこの世の英知を結集してもなお、

人は神のなされるわざを初めから終りまで見きわめることはできない。

伝道の書 3:11

というところが私の持論であり、真理なのではないかな、と私は考えるわけです。
旧約ヨブ記にもあるのですが、サタンといえど、神の許しの範囲内でしか動けませんからね。

ま、このような偏屈な人間だからある一定以上アクセス伸びないのかもしれないし(笑)
また、これを排除しちゃうと、このブログの存在価値がなくなってしまうのも事実だと思うんです。

だったら、ゲームの達人氏、ダンディ・ハリマオ氏、R・コシミズ氏、副島隆彦氏、藤原直哉氏、東京Kitty氏etc・・・
私なんかよりはるかに有能な切れ者は星の数ほどいますからね。
そういうわけですので悪しからず<(_ _)>

あの、一つ質問していいですか?

「心理戦」と「霊的戦い」はどう違うのですか?
精神障害のトマスが「霊の戦い」を戦い抜けるのでしょうか?
精神障害者の信仰は、往々にして狂信になりがちですが、イエス様を見据えて真っ直ぐな心を持つことができるものなのでしょうか?

簡単に言うと、心理戦はこの世における権謀術数の類で、霊的戦いは、永遠の命を賭けた、サタンとの戦いと言えるのではないでしょうか?この場合、エクソシストとかは考える必要ないと思います。それも含むのでしょうけど。

ウィキペディアによると
心理戦は対象目標となる国家、組織、個人などの意見、態度、感情、印象、行動に影響を及ぼすことを目的として、情報に計画的な活用・操作・宣伝・防止などの行為を施すことにより、政治的目的あるいは軍事的な目標の達成に寄与することを狙った闘争の形態をいう。[1]場合によっては神経戦、宣伝戦、思想戦などとも言う。

一方、霊的戦いはエペソ書から引用してみますね。
6章10節以降

最後に言う。主にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。悪魔の策略に対抗して立ちうるために、神の武具で身を固めなさい。
わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、堅く立ちうるために、神の武具を身につけなさい・・・以降つらつらと具体的に。

こんなところでいいんでないでしょうかね?

大丈夫ですよ、サイレント=セイビア、聖霊の助けがありますよ!!

それにトマスさんのいいところは、その素直な霊性じゃないですか。今までだって脱線しそうになった時、幾度となくタイミングよく助けが入ったのでは?
神は様々な方法を用いますから、それが人を通してだったり、日常の何気ない気づきだったり、何気ない聖書の箇所だったり・・・

主イエスは、御前にへりくだる者を見捨てたりしません!断じてね・・・

ザアカイさん、ありがとうございます。

>それにトマスさんのいいところは、その素直な霊性じゃないですか。今までだって脱線しそうになった時、幾度となくタイミングよく助けが入ったのでは?

確かにそう思います。ザアカイさんやるちゃん、その他信仰の達人の皆様と巡り会えたのも、このブログを訪れたからですよね。(対等な論議は、いまだ出来ずにいますけどね……お恥ずかしい)
ここの皆様に救われたこともありますしね。

これからも、学んでいきたいと思います。
ザアカイさん、皆様、よろしくお願いします。ありがとうございます。

ザアカイさん今晩は(^o^)半年前くらいから楽しく読ませていただいてましたm(_ _)m。でもコメントするのは初めてでドキドキです(^^;)誰のブログにも投稿したことなく(^^;)。でも・・実はあまりに嬉しくて・・というのは、この伝道師たち?のメッセージのミスリードに気づいているクリスチャンがいらっしゃること、そして、ザアカイさんのコメントに、R・コシミズ氏の名前を発見したこと(*^_^*)・・クリスチャンの方のブログで初めて発見!に嬉しく・・RK氏は、日本を守っている神が八百万の神(・・;)という発言以外は・・言説が一番ストレートで分かりやすく、講演会に何回か参加しましたが、邪悪なところがなく大好きなんで(^^;)・・救いを祈っています。RK氏を始め、ノンクリスチャンで、ネットで真実を追求する為に戦っている先輩達が救われたら、真実を知っていて、イエスの御名で的を得た祈りができるので、凄い力強いですねp(^-^)q 当方ガジマ聖会で、るちゃんにお会いした者で〜す(*^_^*) ザアカイさん、これからも宜しくお願い致しま〜すm(_ _)m

クロスさん、はじめまして。コメありがとうございます。
お気楽にどうぞ、取って食べたりしませんから(笑)
私も考えていたより、違和感を感じていた人が多い事実にはうれしい思いがしましたよ。
私もストレートに書いちゃうほうなので、噛み付いてくる人も多いのですけどね --;

コシミズ氏の本は二冊ほど読みました。とにかくアタマが切れます。そして心臓に毛がボーボー生えてるような豪胆さ・・・とてもじゃありませんが、我が学び舎の先輩とは思えません --;

おもしろいもので、この世的には冷や飯食いのアウトロータイプのインテリ層には、クリスチャン以上にサタンとその下僕の働きを見抜いて、糾弾している人って多いですよね。我々も有益な情報を得ているのだから、おっしゃるように、彼らの救いのためにも祈るべきですよね・・・

あら、ガジマ聖会でね。あれだけの奇跡にお目にかかれたのは感謝でしたね。
こちらこそよろしくお願いいたします<(_ _)>

ザアカイさんへ(^o^) コメントご返信有難うございました(^o^) 青学出身なんですね(^o^) これからもガンガンいっちゃってください(*^_^*) 神が味方ですから('-^*)!!(イザヤ書41:13) 日本の眠れる獅子達(主の民)が早く目を覚ますことを祈っています。ザアカイさんは私の大好きな登場人物です。木に登っていて、イエス様に呼んでもらった時、「ぼ・ぼ・ぼくの名前を知ってる(@_@)(@_@)」と、どんなにか嬉しかったかと思うと涙がでます。本当に終わりの時代・・私達に備えられた神の計画をまっとうできますように。これからも陰ながら応援させていただきま〜す(*⌒▽⌒*)

>この世的には冷や飯食いのアウトロータイプのインテリ層には、
  クリスチャン以上にサタンとその下僕の働きを見抜いて、
  糾弾している人って多いですよね。

        ↓

ここなんですよね。非クリスチャンでありながら、
あの勇敢さ、高潔さ。 彼らには頭が下がります。
自分の身を死の危険に晒してまで、悪と真っ向勝負する男の中の男。
そこまで彼らを正義に駆り立てる原動力は何なのか???

以下にその可能性を挙げました。

①生まれつきの正義感、又は親のしつけが良かった、と言うしかない。

②後天的なものである。それまでに出会った書物・教師の好影響。

③そうなるよう、神から後天的に選出された人々であった。

④そうなるよう、神から生まれる以前に選出された人々であった。

⑤ディスインフォーマーとして、闇の勢力から雇われている。

⑥偶然的にディスインフォーマーなので、
  闇の勢力から「無害」として放置されている。

~みなさんはどう判断しますか?

 

クロスさん、エール感謝いたします<(_ _)>

HNですが、ご指摘のように、ルカ伝19章の悪徳取税人からいただきました。
「これだよ!これ!!
箸にも棒にも引っかからなかった今までの自分にぴったりじゃん!
そしてヨハネ伝21章で主イエスがペテロに言った言葉・・・『若い頃は自分で帯を締めて思いのままに歩き回った。しかし年を取ってからは、自分の手を伸ばし帯を結び付けられ、行きたくないところへ連れて行かれる・・・私に従ってきなさい』」

これが私の原点だったのかな?と思うんです。
しかし自分には偉大な筆頭弟子より、はぐれものの取税人にシンパシーを感じましてね(^^ゞ
今思えばあの時が、木から下りた瞬間だったんだと思いますね。

ガリラヤさん、行き違いですね。
一概には言えないんじゃないでしょうかね?

ちなみに
副島氏、コシミズ氏などは①か②、もちろん③の可能性も秘めてる。
フリッツやシスコさん、故デビッド=メイヤー師などは③か④
ベン・フルやデビッド・アイクなどは⑤か⑥

以上、独断と偏見で<(_ _)>

Well I guess I don't have to spend the weeeknd figuring this one out!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/187398/52711731

この記事へのトラックバック一覧です: あれから10年:

« 久々のイランねた~遅れに遅れたブシェール原発が遂に稼動 | トップページ | イスラエルを取り巻くイスラム諸国の今 »