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2011年8月13日 (土)

バチカン最後の教皇=ローマ人ペテロ=ペトロス・ロマヌス候補が登場?

私のユーチューブ・アカウントのお勧め動画欄にこのようなものがありました。
いつものごとく前もって断っておきます。あくまで推測、競馬予想の域を出ないものかもしれません。よって、私も鵜呑みにして信じているわけではありません、悪しからず。そもそも初めて聞く名前で本人について何も知りませんので。

しかし可能性がゼロでない限り、少なくとも丁半博打程度の可能性があれば、マークするのが私のポリシーゆえ、とりあえず紹介だけしてみます。あとは主のみ真実を知るの世界でしょうし。

その人物の名は「ピエトロ=パロリン(Pietro Parolin)」と言って生粋のイタリア人のようです。バチカンはローマ教皇庁の国務省、外務局次官で肩書きは司教のようですね。

あんがい司教というのがキーとなるかもしれません。枢機卿のほとんどはフリーメーソンらしいし。ヨハネ=パウロ1世ことアルビノ=ルチアーニ(この教皇だけは善意の教皇であったと私は信じております!!二世じゃありません、あれはダメ!)は、敵対する枢機卿に毒を盛られて暗殺、殉教したという疑惑は知る人ぞ知るところです。在位わずか33日・・・33という数字がまた意味深ではないですか --;

こんな人物 ↓ 

Monsignorpietroparolin20092190415

何でもユーチューブの字幕解説によると、枢機卿を対象としたコンクラーベで選ばれる正式な教皇とはないらい含みを残してましたね。
マラキ預言から推測するにその可能性大です。またベネディクト16世の存命中の可能性もあるかも?しれませんね。何かバチカン内でサプライズが起こるのかもしれません。たとえば分裂するとか?

ローマ人ペテロ・・・わざわざ改名する必要もないし、おまけに二世を名乗る必要すらない状況にあるかもしれません。
これは個人的な見解ですが、マラキ預言は最後の教皇だけが実名で、意味深です・・・
解釈によっては、何も正式なる教皇でなくてもいい様にも取れる?
ちょっと示唆深いビデオクリップでした。

私はカトリック教徒ではないので、人物評に関してあまり詳しくないゆえ、勘違い、間違いがありましたら教えて下さい。カトリック教徒の方のほうがパロリン司教について私よりくわしいでしょうから。フライング記事の可能性もありますし --;

あの性犯罪者で刑務所にぶち込まれている(出所したのかな?)自称ペテロ二世、カルトの教祖、リトル・ペブルことウィリアム・カムよりは可能性として高いか?(笑)

それでは動画を貼り付ける前に、マラキ預言の最後のくだりと参考となる聖書箇所などを。

ローマ法王庁が最後の迫害を受ける間、ローマ人ペテロが法王の座に就く(ここでは法王の座に就くとありますね --;?)。ローマ人ペテロは多くの苦難の中で子羊を牧する。この苦難が去ると七つの丘の町(注;ローマのことです)は崩壊し、恐るべき審判が人々に下される。   終わり

テアテラにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。『燃える炎のような目と光り輝くしんちゅうのような足とを持った神の子が、次のように言われる。
わたしは、あなたのわざと、あなたの愛と信仰と奉仕と忍耐とを知っている。また、あなたの後のわざが、初めのよりもまさっていることを知っている。
しかし、あなたに対して責むべきことがある。あなたは、あのイゼベルという女を、そのなすがままにさせている。この女は女預言者と自称し、わたしの僕たちを教え、惑わして、不品行をさせ、偶像にささげたものを食べさせている。
わたしは、この女に悔い改めるおりを与えたが、悔い改めてその不品行をやめようとはしない。見よ、わたしはこの女を病の床に投げ入れる。この女と姦淫する者をも、悔い改めて彼女のわざから離れなければ、大きな患難の中に投げ入れる。 また、この女の子供たちをも打ち殺そう。こうしてすべての教会は、わたしが人の心の奥底までも探り知る者であることを悟るであろう。そしてわたしは、あなたがたひとりびとりのわざに応じて報いよう。

また、テアテラにいるほかの人たちで、まだあの女の教を受けておらず、サタンの、いわゆる「深み」を知らないあなたがたに言う。わたしは別にほかの重荷を、あなたがたに負わせることはしない。ただ、わたしが来る時まで、自分の持っているものを堅く保っていなさい。

黙示 2:18~25

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ぬぬ・・。
これは「いよいよ来たか」というキブンになりました。

しかし不思議ですね。
今までピエトロ、あるいはペトロという枕詞のつく教皇は
一人も居なかった。

まるで父なる神が「ピエトロ」「ペトロ」の呼び名を
悪魔崇拝団体のバチカンに許さなかったかのようですね。

バチカン側が嫌ってその名を付けなかったのではなく、
きっと天の父が、それを許さなかったのだと思います。

ガリラヤさん、毎度。

まだ結論出すのは早計だとは思いつつ、それなりに説得力のある英字テロップだったとは思います。
確かにペテロを冠した教皇は一人もいませんからね。
何か我々が考えているより、時計の秒針は早まっているかもしれませんね。

ヨハネ=パウロ1世は、バチカン改革に敢然と立ち向かった数少ない教皇であったと思います。彼もイタリア人でした。

ヨハネ=パウロ1世の有名な言葉です ↓
「バチカンには足りないものが二つある。うまいコーヒーと正直がね」

見抜いていたがゆえ、暗殺されたんでしょうね。
私的にはバチカンにおける例外的なる「誇りある殉教者」であると信じてます。
真実は最後の審判まで待たねばならないでしょうけど。

こんばんは、ザアカイさん。

ピエトロ・・表記はまさしく、そのままでペテロですね。
通常は、コンクラーベの後、ローマ教皇(法王)となるに際して、名前を選んで、その座につかれるものですが、確かにこのかたですと、本名がそのまま使えますね。

かの預言によれば、現在のベネディクト16世は、「オリーブの栄光」となっているようです。
このオリーブとは、その名前の由来で、修道会の創始者である、ベネディクトゥスの象徴であるらしいのですが、なぜ、最初の1世、あるいは、以後の14人ではなく、今の16世が、ベネディクト派の栄光と表現されたのかが、私には興味深いです。
そこで、ふと、これまでのベネディクトを名乗ったローマ教皇(法王)の在位年数を調べてみたところ、対立教皇を除けば、1740年~1758年のベネディクト14世が最も長期となっています。
現在のベネディクト16世の時代は、この18年ほどの期間を上回って、もっと長くなるのではないかと、私は思ってます。

てぃしゅりさん、いつもありがとうございます。

「ベネディクト会」の別名は「オリーブ会」と言うらしいですね。

ベネディクト16世ことヨーゼフ=ラツィンガーは1927年4月16日生まれのドイツ人で現在84歳になるようですね。
ちなみに在位が2005年の4月19日だから・・・最短19年とすると・・・あら~、97歳・・・
個人的にはそんなに長く在位されては困りますね(笑)

なるほど・・・そうか。
原因はコーヒーの悪口だったんですね・・。

行く可能性、少ないかも知れないですけど、
もしザアカイさんがバチカンに行き、珈琲を出されたら、
とにかく「おいしいです。」と言って、その場を切り抜けて下さい。
だんだん心配になってきました。

生粋のイタリア人であり 善意の教皇 ヨハネ=パウロ1世は
特にバチカン内部の財務担当者の一新を計画していたそうですが
彼の予想以上に悪玉の数が多く、また腐敗も根深かった。

悪魔崇拝者の多さに関しては、知っていたのかどうか、知りませんが、
とりあえず人事一新などの大改革の前に、
味方を探し出し、自らの周辺を厚く固める・・という事は
きっとやってただろうと思います。
しかし信じていた側近がスパイだったようで、
悪魔崇拝者どもに、洗いざらい密告されてしまったのでしょうね。

その後の教皇というのが、どうしようもないインチキな輩でしたね。
宇宙人の存在をひろめ、進化論を公に認めました。
進化論と聖書は絶対に両立できないのは
教皇になるくらいの頭があれば、常識として分かってるはず。

2世は優しすぎたんだ。
心が広すぎたんだ。   と言う人もいますが、
ミサ会場のグロテスクなモニュメントを見れば
寛容過ぎる、などの言葉どころか、その異常さがはっきりしてるってモンです。

1世殺しの件は迷宮入りとなってしまいましたが、
マネーロンダリング等 財務案件については
1年以上前からイタリア警察が慎重に捜査を続けており
今後の進展に期待をしたいところです。

コーヒーの悪口くらいで殺されたんでは割に合わないですね(笑)
いつもながら鋭いとこ突いてきますね。
私もガリラヤさんの推論通りだろうと思います。

手持ちの資料によると、見事なマフィアのやり方で速やかに葬儀屋が呼ばれ、ヨハネ=パウロ1世の体は側近のマッギー神父が発見する前に保存処置が施されていたそうです --;

ヨハネ=パウロ2世ことカルロ=ボイティーワはポーランド人ですけど、何でもナチスの毒ガスのセールスマンをやっていたというエピソードも。

パロリン司教が正真正銘のローマ人ペテロかどうかわかりませんけど、ローマ人ペテロによって、カトリック教会内において麦と毒麦に篩い分けられるなんていう神の計画があるかもしれませんね。

マラキ書によれば、
終わりから2番目の教皇が現教皇ですので、
次の教皇が最後の教皇なのは決定的ですが、
(私もザア氏と同じ意見で、
 ローマ人ペトロはコンクラーヴェで選ばれない。)
さて、その「ローマ」の解釈ですよね。

①マラキが居た頃の、古代ローマ帝国の広いエリアを指すのか
②現在21世紀のローマ市なのか
③現在21世紀のイタリアなのか?

もし①ならば、広すぎてその人物の特定は困難を極めます。

一方②なら、パロリン司教の出身地を調査する必要あり。

③ならば、もうパロリン司教に違いない、って事で篠沢教授に全部。

①・②・③の、どれなんでしょう?
またここで難しい宿題が出ましたね。


まあ、そんなに深く考える必要もないでしょう。
その時が来なけりゃ真実はわからないかもしれませんしね^^;

極端な話、カトリックの総本山、伏魔殿バチカンに籍を置けばそれだけでローマ人とも言えるでしょうし。

確かマラキは12世紀の人物だから、あのあたりは神聖ローマ帝国とローマ教皇領のようです、高校時代使っていた世界史地図で調べました(笑)

ちなみに参考として

ローマ教会が東方正教会と分離したのが1054年
カノッサの屈辱 神聖ローマ帝国皇帝が教皇に謝罪が1077年
マラキがアイルランドにて生まれたのが、1094年

力関係から言って神聖ローマ皇帝よりローマ教皇の方が絶大なる力を持っていたわけで。

ここに視点を置くならば、最低限イタリア人であるのが条件とも考えられますが。
だからといって断定は出来んでしょうけどね --;

「ローマ人」・・この冠詞がほぼ出どころを物語っていると思います。
たとえばザアカイ氏が、いくつかある可能性の内の一つとする
>伏魔殿バチカンに籍を置けばそれだけでローマ人とも言えるでしょう

~なのですが、そうなると世界各国から派遣されて
 バチカンに駐在している人も含む・・という事になってしまいます。

 そうするとマラキ予言は収拾がつかなくなります。
 なんでもありの予言となり、ぼやけてしまう恐れがある。

 あくまでも「ローマ」のエリアだと思います。
 マラキが存命中の時代の「ローマエリア」ではないでしょうか?

 なので比較的範囲が広く、人物特定は簡単ではなさそう。

 しかし、ピエトロ・パロリン司教は独特の顔立ちですね。
 
 ①ハンサムなのですが、欧州人には珍しく、大きく弧を描いた眉。
 ②年齢の割に肌のつやがすごい。
 ③ブレイクした頃のゴルバチョフのような、鋭く輝く瞳。

 しかもその内面から出る空気は
 哀愁を持ち、暖かく、善の香りがたっています。

 悪のにおいというものがしません。
 良い意味で、この人「要注意」だなあ、と思いました。

マラキの時代のローマ教皇領というと現在のローマがあるラツィオ州とほぼ同じくらいの範囲となりそうですね。

あと半年もすればかなり世の中変わってくると思われるので、焦らず待ちましょうか。

マラキ予言の最後のくだりですが・・

>ローマ法王庁が最後の迫害を受ける間、
  ローマ人ペテロが法王の座に就く(後略)

この部分なんですが、

「迫害」ではなく、「最後の迫害」 となっていますよね。
じゃそれまでに
   ↓
何度か迫害を受けるが、その数度の迫害中には
まだローマ人ペテロは座につかない。
そして最後の迫害を受ける間に法王の座につく。

・・という意味にも受け取れます。

しかしそれは私の考え過ぎで、
「最後の」というのは単に「終末の」という意味で、
迫害は一度きりなのかも知れません。

しかし、ただ一度の迫害が「最後の迫害」であったとしてもですよ、
その「間」にローマ人ペテロが法王の座につくわけですよね。
    ↓
つまり、ベネディクト16世在任中に迫害が始まる、
という事が、文章的に間違いありません。

彼は今84歳ぐらいですよね。
ドイツ人男性の平均寿命は75歳。
もう迫害が始まらないと、いけない頃ですが、
まだその気配が無いですよね。

すべてはロンドンオリンピックの無事終了を境に
坂を転げ落ちるように世界が急変するのでは?と予想します。


ガリラヤさん、探究心大盛ですね。
想像を逞しくして様々な観点から推測するしかないですね。

だんだんと一筋縄ではいかない命題となりつつあるような --;

ザアカイさんが示唆している「バチカン内でのサプライズ」…なんですが、考えられる可能性は4つ思い浮かびます。▲▽①バチカン内、善玉によるクーデター。②昨年から慎重に進められている、イタリア警察によるマネーロンダリング等の捜査が完了後、枢機卿達の一斉検挙によってバチカンが骨抜きに。③バチカンとの対立勢力(イスラム諸国やロシアなど)が仕掛けた、バチカン内でのクーデター。④イルミナティから「用済み」の烙印を押され、バチカンを消滅させる為のクーデター。…他にもあるかも知れませんね。

私としては①に一票入れますね。
私としては、ひょっとしたら?ひょっとしたらですよ?
ローマ教皇は黙示録の第二の獣=偽預言者候補ナンバーワンだと思ってるんです。
おそらくナチスのゲッペルスみたいな役割を果たすかも?
その時に立ち上がる可能性がありそうな気も?

面白いもので、ヨハネ=パウロ2世、ベネディクト16世を仰ぎ奉る人の傾向として、ヨハネ=パウロ1世から目を逸らし、無視する傾向があるようです。

>A)ヨハネ=パウロ2世、ベネディクト16世を仰ぎ奉る人の傾向として、
   ヨハネ=パウロ1世から目を逸らし、無視する傾向があるようです。

   前にも子羊村でお伝えしましたが、
   シャーロックホームズがワトソン君に言ったセリフを
   思い出しました。

   「大勢の悪人の集団の中から、一番頭の良い者を連れてきても、 
    善人の賢者に比べれば、彼は頭一つ分 劣るものだ。」

   前にるちゃんさんも言ってましたが、
   悪人と言うものは、基本的にバカなものです。
   上記A) のような行動をとれば、
   善玉から見れば、確実に怪しく映り、まるバレですよね。 

   私は賢者でもない凡人ですが、
   仮に私が、クラクフのいんちき坊主や
   ドイツ人ヨーゼフの信奉者だったならば、
   そういう悪の一員って事がバレないように、
   終生ヨハネ・パウロ1世のへの敬意を装って生きます。
   ザアカイさんもそうでしょ?

  >ローマ教皇は黙示録の第二の獣=偽預言者候補ナンバーワン
    だと思ってるんです。

  はい、限りなくクロに近い灰色ですね。
  黙示録13の11
  「この獣は、子羊に似た2本の角があって・・」
  もうこの部分だけで50% 種明かしされていますよね。

  そしてこの後がみものです。
      ↓
  ①第一の獣の像を造るように人々に命じる。(偶像作成命令)

  ②獣の像に息を吹き込み、偶像がものを言えるようにする。
    ・・いったいどんな風にやるんだ!? 興味津々ですね。

  ③獣の像を拝まない者を皆殺しにする。
   ・・まるで古代ローマ時代のような時代錯誤な事をやるんですね。
    ここで小石泉師が言うギロチンが登場するのか?
    たぶんするでしょう。ただ、数ある処刑方式の中の一部として。

  ④そしてクライマックスの、
    右手か額へ刻印を押す命令も、第二の獣が出す・・
    と黙示録13の16に書かれていますね。
    これやられると、私たち生きていけませんね。
    その時はいさぎよく「イエス万歳、イエスは主なり」を叫んで殺されましょう。

  もし第二の獣が彼だとすると、 
  終末、とても重要な「働き」をするわけですね。

  ここで話は大きく変わりますが、
  二人の証人が艱難期前半の時期、二年半に渡って大活躍します。
       ↓
  そして二人の証人は
  ①口語訳では・・獣によって殺される
  ②新共同訳では・・一匹の獣によって殺される

  ~となっています。この獣っていったい誰?
   黙示録13に出てくる第一の獣・第二の獣とは別ですよね?

   二人の証人を殺す獣・・。また謎が生まれました。参ったなもう。
  
     

   
   
     

ヨハネ=パウロ1世から目をそむける人はガリラヤさんご指摘の確信犯の他に、バチカンの坊さんたちがそんな事するはずがないと、狂信的で洗脳されている善意の人たちも多いと思いますよ。

政治と宗教は表裏一体ですからね、言うなればコインの表と裏。
アメリカ発の聖霊の第三の波系にも注意が必要ですが、やはり付け焼刃の感が拒めませんね。やはりマークすべきは歴史と伝統を自他ともに認める世界最大の宗教団体だと思います。

もうそれほど時間がないかもしれないから、誹謗中傷爆弾落とされようとはっきり書きますが、

「聖母子像」の隠された正体がセミラミスとニムロデであることや、あの魚の頭をモチーフした高位僧の帽子=ダゴン崇拝であることは様々な文献を調べれば明らかなのですが、認めたくないんだねえ~

Pagan=ペイガン、異教なのは明らかなんですけどね。

それにしてもよく出来たシナリオですね --;
これは無視できない。

獣は個人を指す場合と国家を指す場合と二重の意味がありそうですから、この場合国家権力、軍隊という可能性も考えられそうですね。

はい、アメリカの付け焼刃 新興宗教とは違って、
7つの丘の方は、インチキにも歴史とねんきが入っていますよね。

しかし、悪人の頭脳集団には やはり大きなスキ有りですね。
例えば
「ヨハネ・パウロ1世のような善意の枢機卿が教皇の座に登りつめる」
 ・・ほどの隙間があった、という事です。ココ、大きいですよ。

イタリア警察の歴史を紐解けば、
直接バチカンとは関係ない事件ではあったものの
過去、事件の捜査で、多くの警官・将校がマフィアに暗殺されています。

今捜査中の「対象」こそ、欧州巨悪の元締めである事は
イタリア司法省も分かりきっていることでしょう。
過去を想いだし、煮えたぎる怨念を込めて
捜査しているに違いありません。
ローマ人ペテロまでそう時間もない。
驚くべき捜査結果が出る気もしないわけではありません。

>獣は個人を指す場合と国家を指す場合と二重の意味がありそうです

そうだったのか。ますます混乱してきました。

あと、このページには関係ないかもですが、
「二億の軍隊」について。
これ、私は単一国家の軍隊ではなくて、連合軍だと思ってるんですが、
ザアカイさんは中国単一を最有力に挙げていますか?

もしチャイナだとしたら、13億人のうちの2億人、ってことで
中国総人口の15%になってしまう。これでいきますと、
二等兵にも届かない、出来の悪い兵士を大量に抱える事が避けられず、
人類史上、最も士気の低い軍隊になってしまい、不自然に感じるのですが。
・・どう思います?

だけど、黙示録って、世界の書物では最も難しい書物の一つですね。
さすが神が「知恵のある者は解くが良い」と言うだけの事はあります。

その言葉のウラには「まあお前には無理だろけどさ」って
私に言ってる気もしますが・・・ ^ ^ ; ヤッパ ムリ ?

 

>隙間があった、という事です。ココ、大きいですよ。

→これは私の知っている牧師先生も言ってました。
「サタンはしょせん、神のなさることを超えることは出来ない」と言うようなことを。

>ザアカイさんは中国単一を最有力に挙げていますか?

→おそらくですけど、北や韓国、その周辺国などの連合軍のような気もしますね・・・日本が参加してないことを願います --;

おっしゃるように、黙示録は東大の入試以上に難しいんじゃないでしょうか(笑)

>「聖母子像」の隠された正体がセミラミスとニムロデであることや、
 あの魚の頭をモチーフした高位僧の帽子=ダゴン崇拝であることは
 様々な文献を調べれば明らかなのですが、認めたくないんだねえ~

ここでちらっと思い浮かんだんですが、
もちろん聖母子像は置かない事を前提としてですが、
クリスマス(12月24または25日)にケーキを食べたり、
ツリーを飾ったりすることはどう思いますか?

もちろんイエス様の誕生日は12月ではなく、
温暖な4月~10月にかけてであった事は
「野宿していた羊飼いたち」の記述からして確実であります。

ガリラヤとしては、12月にツリーを飾ったり、ケーキを食べるのは
冒涜にあたる可能性があり、やっぱやめといた方がいいですか?

難しい問題かもしれませんね。
ただ何も知らない純朴な信徒の方々を見ていると、心から純粋に主イエスの生誕を祝っているので、私としては否定できないのですけどね --;
福音宣教のチャンスであるのは確かだし。

これまたカトリック・バッシングになってしまうのですが、悪しき遺産ではありますよね。本当に罪深いと思いますよ。
はじめから仮庵の時期にすれば何の問題もなかったのにねえ・・・冬至=太陽神崇拝など異教を取り入れるからこうなるんですよね・・・12月25日はニムロデの誕生日なんていう説まであるしで具合悪くなります。

教会へ通いだす前に、このような事実を知ってしまったために、仕事を口実に私は教会のクリスマス礼拝、祝会には出たことないんです(^^ゞ
教会には普段来ない人まで、年に一度は来ると言うのに・・・不思議に思い牧師先生が理由を尋ねてきたので、私は正直に答えた経緯があります。もちろん信徒の方にはオフレコで。
それに対する答えですが

「正直に話してくださりありがとうございます。教会、教団側としても変えられるものであれば変えたいのですが、現実問題難しいのです。」

との事。知ってるんですよね、でも出来ない。しょうがないと思います。教会を責めるつもりもありません、主は人間の弱さもご存知だと思いますから。

ツリー、ケーキくらいは特に個人的には問題ないと思いますけどね。私も年に数回しかケーキ食べないので、この時とばかり食べますが(笑)

私はどちらかと言うと、リベラルより保守的な方だと自分で思うんですけど、ケースバイケースで、極端な律法主義に走るのも信仰の破船につながると思うので、バランスよくほどほどでいいんじゃないのでしょうかねえ~?

>何も知らない純朴な信徒の方々を見ていると、
  心から純粋に主イエスの生誕を祝っているので

・・はい、知ってるガリラヤがやると、父に無礼ですが、
 上記の方々は知らないので、寛容していただけるでしょうね。

>福音宣教のチャンスであるのは確かだし

逆転の発想ですね。負の遺産をプラスにできる良い機会であります。

>知ってるんですよね、(中略)。しょうがないと思います。
  教会を責めるつもりもありません

なかなか陰謀論に詳しい牧師さんですね。
小石泉氏に通じる 陰謀に関する知識のある人なのかな?

話は変わり・・
1958年のコンクラーヴェにおいて、幻の教皇『グレゴリー17世』
つまりシリ枢機卿は脅迫に屈し、教皇の座を辞退ました。
ただ、この方は善意の人なのかどうか、分からないのですが。

方や1978年、ヨハネ・パウロ1世も教皇選出後、脅迫されたのか?
それも謎ですね。脅迫を拒絶したからこそ、殺されたのかも知れない。

そして最後の教皇、ローマ人ペトロ。
彼はおそらく対立教皇でしょうけど、
住まい・活動拠点をどこにするのか謎ですね。
本教皇と同じバチカンに住む事は考えられないし。

住居と活動エリアがどこなのか?難しいですね。

どうなんでしょうね、クリスマスの真実は神学校で教えないんでしょうかね?
ほとんどのプロテスタントの牧師であれば知っていそうなものですが --;

在位わずか33日ですからね・・・脅迫する時間すらなかったかも?
でも枢機卿連中からフリーメーソンの洗い出しをしたようなので、それに気づいた枢機卿連中が人知れず暗殺を企てた?というのが真相のような気も?

>住居と活動エリアがどこなのか?難しいですね。

→わからないものはわかりませんね --;
ただ、リトル=ペブルの予言のドイツはノイシュバンシュタイン城じゃないとは思いますが(笑)
我々の知っている人で若干一名、狂信者がいますが^^;
しかも断言!とも言える論調で --;

へえ~、あきれたもんですね。
主イエスがルカ21章の終末預言で
「私がキリストだと名乗る者が多く現れる」と述べましたが、
それでは飽き足らず、
偽ローマ人ペトロまで現れたわけですね。

聞いたところでは、
日本人にもファンが少なからず居るそうですね。
あんま関わりたくないんで調べてませんが、
いったいどんな活動をしているのでしょうね?

で、話はまたまた飛びますが、
予想外なことが中東で起こってますね。

アル・ジャジーラネット記事によりますと:
イラクのバスラ港付近から発射されたミサイルが、
国境越えてすぐの、クウェイトのムバラク港付近に着弾した。
合計3発。

クウェイトは現在港の拡張工事をやっており、
その抗議・妨害を意図しての威嚇ミサイルだったそうで。

イラク軍は否定しておりますので、
おそらく民兵組織によるものと言われております。
ですが、イラク=クウェイトって、終末には関係ないと思うんですけど。

で、エジプトでは
先日イスラエルのエジプト警官殺害事件に抗議した青年が、
エジプトにある、イスラエル大使館のあるビルの屋上に上って、
イスラエル国旗を引き摺り下ろし、
代わりにエジプト国旗を掲げる事件がありました。
この青年は一躍国民的英雄となった・・との事です。

クシュ側の準備は整いつつありですか? 
 

中東も相変わらず荒れてますね・・・
エジプトでそのようなことがあったんですか。

リビアもこのままスムーズに事が運ぶとは思えませんし、9月は今年一番の要注意月間となるやも?

アメリカ東海岸を北上中のハリケーンも気になるところです。

日本時間では夕べの夜11時頃には、大型ハリケーンは、アメリカ東海岸のメガロポリスを縦断し始めてるハズなんですが、さすが腐敗して久しい日本のマスコミ 、全く続報を流しマセンね。◆☆ペテロ二世とは話題が離れますが、昨日?メキシコで恐ろしい事件が起こりましたね。。音楽都市でもあり工業都市でもある、モントレーにて、カジノが9人組みの男によってガソリン放火され全焼。◆☆50人が死亡したとの事。。放火された原因は、カジノが麻薬ギャングからのみかじめ料を拒否していたため、報復された模様。◆△9人組みは逮捕されたかどうか書いてませんが、事の発端がハッキリしている為、(警察が腐敗してなければ)すぐに逮捕されるでしょう。▽●私はこうゆう悲惨な凶悪事件が起こるたびに思うのですが、バリバリのキリスト教国ほど悪質犯罪が多いのはナゼ? ? キリスト教国でない国、例えば日本・インド・東南アジア・中東・北部アフリカほど、凶悪事件や軽犯罪も少ない。これナゼなんですか?

私がいつもチェックしている日経ネット、AFPニュースによると、カテゴリー1になったようですが、実際のところどうなんでしょうね?

>バリバリのキリスト教国ほど悪質犯罪が多いのはナゼ? ?

→これはある牧師先生のコラムで読んだのですが、「なぜキリスト教は西へと伝播されたか?」という題で、
少なくともセム系のアジア人にはキリスト教、ユダヤ教、仏教という道徳律を含む宗教が存在していた。

しかし古代ヨーロッパにはなかった。ガリヤ地方をはじめ狩猟民族を地でいったごとく非常に野蛮な民であった。
彼らには、律法的宗教的絶対基準が必要であったのだ。

というような内容でした。
これが絶対に正しいというわけじゃないでしょうが、私は不思議にも納得してしまいました。

現代においてもサタニズム、同じワルでも欧米のワルは、東洋人のワルに比べ、格段にレベルが高いことからも、あながち的外れではないと思ってます。

キリスト教は西回りで伝播された。東にも一部中国、朝鮮半島まではそこそこ伝道されている。ところがイーストエンドである日本はまだ --;
enjeruさんへのレスともダブりますが、ちょっとは期待しましょうかね?
神の計画の最後の地が日本であることを。

どうも読めば読むほど、マラキの最終章は
いろんなケースが思い浮かび上がりますね。

①「(前略)ローマ人ペテロが法王の座に就く。」
     ↓
 なんか正式な法王っぽい表現にも受け取れますね。
 いわゆる対立教皇ではない、コンクラーヴェ選出を思わせるような。

②「 (中略)この苦難が去ると七つの丘の町は崩壊し、
   恐るべき審判が人々に下される。   終わり」

 人々、って誰のことだろう?
 A)人類全て
 B)ローマ市民
 C)バチカンを牛耳っている悪魔崇拝者たち
 D)バチカン全員

人々って誰の事だと思いますか?

「七つの丘の町は崩壊し、・・」と前置きがあります。
私はCかDだと思うのですが、ザアカイさんはどう思いますか?

う~ん?マラキ預言はカトリック向けのような気がするんですがね。
よって、私もC,Dの可能性が高いと思います。

とは言え、それだけに留まるかどうかは疑問ですが?
バチカンサイドについた人々も一緒に裁かれるような気も?
EU=獣の帝国であるなら、偽預言者はバチカンから指揮を取るような気がします。

>少なくともセム系のアジア人にはキリスト教、ユダヤ教、仏教
  という道徳律を含む宗教が存在していた。

  しかし古代ヨーロッパにはなかった。
  ガリヤ地方をはじめ狩猟民族を地でいったごとく
  非常に野蛮な民であった。
  彼らには、律法的宗教的絶対基準が必要であったのだ。

~そっかあぁぁぁー!
  長年の謎が解けました。
  古代ヨーロッパ・スカンジナビアは
  それほどまでに野蛮であり、どこよりも早く手をつける
  必要があったのですね。

  それに比べ、中部以南のアフリカ・アジア全般は
  比較的、モラルの基礎が浸透していたから
  後回しでも良かったと。

  まあ、中国の呂后のような、類を見ない残忍無慈悲な
  悪女もアジアには居ましたが。
  (民衆への迫害はしなかったが、個人への残忍さはネロより上。
   私はこの女の所業を聞いた時、吐き気はもちろん、
   しばらくの日数、悪夢にうなされ、安眠できませんでした。)

  ザアカイさんは、呂后の話、読んだことありますか?
  もし心臓弱いほうなら、読まないほうがいいかも。
 
ところで、
 「ローマ聖庁が最期の迫害を受ける間、」

・・ここが、黙示録と違う、、というか逆なんですよね。
 ヨハネ黙示録では、二匹目の獣(教皇)が
 反キリストと共に人類をだまし、迫害する予定ですが、

 マラキ予言では、
 ローマ聖庁が最期の迫害を受ける間・・となっています。
 つまり「私たちカトリックが被害者」みたいな感情。
 なんかここが黙示録とはチグハグですよね。

 けど、気にする必要ないかな?
 カトリックの人が書いたものだから、
 感情を込めてしまうのも無理はないでしょうし。

 しかし「審判が下される」と書いていることからも、
 我々にも大いに落ち度があった。。と最後に認めているようです。
 
 

>ザアカイさんは、呂后の話、読んだことありますか?

→ウィキペディアで調べたのですが、劉邦の妻だったとは知りませんでした。読み進めていくうちに --;・・・気分悪くなりました。

>マラキ予言では、 ローマ聖庁が最期の迫害を受ける間・・となっています。

→ここなんですよね --;
日本語誤訳とも考えますが、やはりセオリーとしては分裂でしょうかね?

呂后の話、うかつにも読んでしまいましたか。
少し話しは遠くなりますが、
「ネロは狂っていた」と、部下や側近の口述記録が残っていますよね。
これは鉛中毒の説が有力で、「女狂い」や「車キチガイ」の意味ではなく
本当に医学的に狂っていた可能性が高いそうですよね。

呂后に関してはその記述は見当たらず、
憎しみゆえの犯行が濃厚ですが、
ま、しかし医学的には狂っていなくても、霊的にはかなりの・・ですね。

息子の恵帝は、見て数秒後に、顔から血の気の引くのが、
従者からもはっきりと分かった・・という記録も残っていますし、
その後1年間は奇声を発しながら寝たきり生活となり、
体が回復後も、アルコール中毒者になったそうですね。

もしセカンドチャンスというものがあるのなら、
呂后も、被害者の戚夫人も、主イエス様を受け入れ、
心底、悔い改めてくれると嬉しいですよね。
もちろん恵帝も、涙をぬぐいとってもらえたら、万感ですね。

>ところがイーストエンドである日本はまだ --;

ええ、不思議ですね。
一時はGDP第二位の座を長く保ったほどの経済大国ですが、
クリスチャン人口の少ないこと少ないこと。

日本より更に西のマーシャル諸島・フィジー諸島・タヒチ・サモア、
そういったところは、島民の大半がクリスチャンなのに。

最後に日本が、たすきがけのアンカーを務めるのでしょうか?
これも私たちにはまだ分からない。何か突発的に、爆発的に、
大多数の日本人がイエス様を受け入れるキッカケとなる大きな災害が、これからまたあるのかも知れないですね。

それがあるとすれば、3.11のような局地的なものではなく、
少なくとも、本州・四国・九州を覆うほどの
ひじょうに甚大な、そう、宇宙飛行士から肉眼でも地形が変わってる
のが分かるほどの、メガ災害以外に有り得ないでしょう。

>最後に日本が、たすきがけのアンカーを務めるのでしょうか?

→わからないと言うのが正直なところでしょうけど、信者の割合がこれだけ宗教なんでもありの国で、0.7%という超、超、もう一ちょ、超マイナーなのも珍しいと言っちゃ珍しいですから、アンカーとしての日本を期待しましょうかね。

メガ災害のリスクは高いでしょうけど、北海道だけが無事となると・・・悔い改める前に民族絶滅になってしまうような気も^^;

私としては人災、戦争の類の可能性のほうが高いような気もします。
いくら人間の矯正の為とは言え、必要以上の自然災害を神が許すとは思いたくないもので --;

前回の記述の間違い点:

× 日本より更に「西の」マーシャル諸島・フィジー諸島・タヒチ・サモア、
  そういったところは、島民の大半がクリスチャンなのに。

○ 日本より更に「東の」マーシャル諸島・フィジー諸島・タヒチ・サモア、
  そういったところは、島民の大半がクリスチャンなのに。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

>宗教なんでもありの国で、0.7%という超、超、超マイナーな・・

はい、ここなんです。 未開の地でもないし、
政治的には成熟、世界有数の工業国、形式上は言論・出版が自由。

それで0.7%(実際には70万人説もあり、0.55%の可能性も)
というのが、いかにも不自然。

考えられる理由は:

①国民が極めてかたくなである
②最後のアンカーの役目のため、神によって抑えられている
③サタンに魂を売った者がほとんど

~の3つのうち一つだけだと思います。
 ちなみに、他に理由はありそうですか?
 

日本では欧米ほどサタニズムは盛んじゃないだろうし、個人的には

セオリーとしては①
願望入れて、バイアスかければ②

としたいところですね。

あっ、勘違いさせてスイマセンでした。

儀式などでサタンと契約を結んだ…という意味ではなくて、
出世至上主義、仕事の実績至上主義、利益至上主義など、「本人が全く知らずにサタンに魂を売り渡した」、という意味です。

日本人は宗教に無関心なので、サタニズムにすら染まる人はまれだと思います。

サタニズム盛んな欧米、誉める気はありませんが
それほど日本に比べて、宗教への関心は高い、という表れなのでしょうか。

そうでしたか^^;
そうであれば、何も日本に限らず万国共通でしょうね。

近所のおじさんから、「日本の黒幕200人」という本を無理やり?貸され、パラパラと読んでみましたが、いやはや --;

故人を含め、小佐野賢治、児玉誉士夫、笹川良一、正力松太郎、田岡一雄、許永中、池田大作、中曽根康弘、渡辺恒雄、そして田中角栄はいかがか?と思いましたが、10大黒幕と呼ばれる(呼ばれた)人たち・・・

ベネディクト16世が10人いるみたいでした(笑)

大丈夫かよ?思いっきり悪人顔じゃん

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