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なんでも&緊急連絡版

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2011年1月 7日 (金)

メモ・雑記

カトラ火山がなにやらきな臭くなってきたようですね。

アメリカ国債の発行残高上限も3月にはリーチがかかりそうだとか。
既に買取額首位は、中国でも日本でもなくFRB・・・
これに関連してギブス報道長官が辞任表明
重鎮である元FRB議長ポール=ボルカーも・・・
クリントン政権で財務長官を務めたサマーズも既にトンズラ --;
みんなオバマ政権から逃げ出しているんでしょうか?
金融小委員会の委員長になったロン・ポールが
「USは破綻しており、債務を払えないことを明らかにしなければならない」と明言だって!

この人アメリカ市民の間では人気があるようですけど、臭うんですよねえ~?
アサンジと同じ臭いが・・・たぶんインサイダーだね。バランサー、アクセルとブレーキのブレーキ役。
アメリカがいよいよヤバイんじゃないかなあ~?

ついでに経済ネタならバルチック海運指数が本日1544(-4.75%)
年末が1999・・・短期間にこれだけ!大暴落ですね。
株式市場だけはわが世の春ですが、実体経済の荷動きは悪く、その足元はヨレヨレのようで。

動物の大量死が世界規模に発展。アメリカだけの現象じゃなかったようですね。
ここまで来ると、天からの警告・しるしなのだろうか?

年明け早々、何となく何となくです・・・

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイ さん、こんにちは。

アメリカ国債、醜くなってきましたね。末期症状に思えます。
日本は、国民の預貯金や保険積立金や年金積立金などを原資に国債を発行してきましたが、これも限界に達して、今後は日銀の直接引受か市中銀行経由での国債引受になるのではないでしょうか。

国民に消費需要がない限りはセーフでしょうが、食糧危機や石油危機が発生したら、一斉に預貯金を引き出して食料の買占めやパニック買いに発展して、それで日本経済は崩壊するのではないでしょうか。

元伊勢80社さん、毎度さんです。

ありえるシナリオですね・・・
一番の懸念事項はやはり日々の生活と密着している経済。
まずはここを破壊すれば、8割方勝負ありなのかもしれませんね。過去の歴史もバブル崩壊から戦争へというシナリオだったし。
そして体制側にうまく組み込まれ、高コスト体質の日本人にとっては、辛く耐え難い事になるんでしょうね・・・書いていて具合悪くなってきます --;

enjeruさん読んでくれるといいんですが

enjeruさんは 確か 私達主イエスを信じる者が雲の上に引き上げられて主と会うのは艱難期前半だ思ってると思うんですが…

マタイ24:29~
だが、これらの日の苦難に続いてすぐに、太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は天から落ち、天の万象は揺り動かされます。
そのとき、人の子のしるしが天に現われます。すると、地上のあらゆる種族は、悲しみながら、人の子が大能と輝かしい栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見るのです。
人の子は大きなラッパの響きとともに、御使いたちを遣わします。すると御使いたちは、天の果てから果てまで、四方からその選びの民を集めます。

人の子が雲に乗って来て それからラッパの響きとともに御使い達が選びの民を集めると書いてありますね

ですから 人の子が来て それから死んでる者 生きてる者が雲の上に引き上げられ主と対面するのではないでしょうか?

enjeruさん 気づかないかもしれないから 子羊村にもコピーして書いときました

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

nさん

nさん、私は聖書を通して、現在の恵みの時のキリスト者は子羊の怒り、艱難時代を通らないと信じています。その直前に主は、キリスト者を空中に引き上げて、艱難から守られると聖書が約束してくださっています。

神は、私たち(キリスト者)が御怒りに会うようにお定めになったのではなく、主イエス・キリストにあって救いを得るようにお定めになったからです。(Ⅰテサロニケ5・9)

そのとき、畑にふたりいると、ひとりは取られ、ひとりは残されます。
ふたりの女が臼をひいていると、ひとりは取られ、ひとりは残されます。(マタイ24・40-41)

その夜、同じ寝台で男がふたり寝ていると、ひとりは取られ、他のひとりは残されます。
女がふたりいっしょに臼をひいていると、ひとりは取られ、他のひとりは残されます。(ルカ17・34-35)

空中携挙が起こり、信じる者は引き上げられ、信じない者は地上に残される聖書箇所です。ある人々は、畑仕事をしている時、ある人々はベッドで寝ている時、ある人々は臼をひいている時。
そのような時は、現在の私たちの生活と同じような比較的平和な時のように感じられます。

では、主が大能と輝かしい栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る時、すなわち主の足がオリーブ山に立つ時はどのような時でしょう?
太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は天から落ち、天の万象は揺り動かされる時であると記されています。

そして、日と月と星には、前兆が現われ、地上では、諸国の民が、海と波が荒れどよめくために不安に陥って悩み、人々は、そのすべての所を襲おうとしていることを予想して、恐ろしさのあまり気を失います。天の万象が揺り動かされるからです。(ルカ21・25-26)

天全体が・・・宇宙が・・・揺れ動かされ、気を失うほどに恐れおののいている時。そのような絶望的な状態の中、主が目で見える姿で天から栄光に包まれて聖徒と共に訪れるとき、主が御使いに命じて集められるのは、地上に生きている聖徒たちが、地上におられる主イエスの元に集められるのだと思います。空中ではなくて・・・。なぜなら、この時、主は地上に立たれた時であり、目で見える姿となって現われるからです。

ですから、この地の四方からその選びの民を集めるというのは、空中携挙ではないと思います。天の万象が揺り動かされ、太陽が暗くなっている時、畑仕事をしていたり、のんびりベッドで寝てなどいられませんものね。

皆さん、こんにちは。 来るべきアセンションについて。

聖書では空中携挙。ひふみ神示では半霊半物質。霊界物語では金の鈎(かぎ)。その他にはUFOに引き上げられる、次元の向こう側に消える、など多数の表現がありますが、同じことを表しているのではないでしょうか。

黙示録では至る所に「三分の一」の表現が出てまいりますが、ひふみ神示でも「三分の一」が出てまいります。単刀直入に考えますと世界は3つに分かれて、アセンションする者・今の世界に残る者・消え去る者になるのではないかと思っています。
(学校で言いますと、卒業する者・留年する者・退学する者ではないかと思います。)

今の世界ですが、私は今の物質次元の世界は一度消滅して再構築されて、新たに(今の)世界が築かれるのではないかと思っています。
(今の続きから始まるか原始時代からやり直すかは分かりませんが、火山噴火・ポールシフト・大津波・惑星Xの接近・新大陸の浮上などを考えたら、人類が生き残れる可能性は少ないと思えるからです。)

nさん、enjeruさん、こんにちは。

ええ~、この携挙時期と三位一体の解釈を巡っての問題はこのブログのコメ欄を通じて散々やってきたことでして・・・

個人的見解を言わせて頂けば、艱難期後支持でしたが、アンちゃん、モトイさん、enjeruさんその他の艱難期前支持・・・バルナバさんの艱難期中支持の見解と聖書的根拠を教えてもらうにつけ、艱難期後が絶対100%とは言えないかも?とも考えるようになりました・・・要するにわからない、どうとも取れる、人間の知恵では「絶対こうだ」と断定するのは不可能ではないか?ということで、現在はニュートラルです。但し携挙を否定するものではありません。

いつかは再臨があるのだから、私は必要以上にその時期にはこだわらないことにしています・・・微妙でどちらとも取れる命題に関し、いくつか解釈があるのはしょうがないと思うようになりました。人間の認識には限界があるわけですから。いづれ真実がわかる時まで、私は半身で構えていることにしてます。

元伊勢80社さん、こんにちは。

ひふみ神事は知らないので何ともいえませんが、携挙、ニューエイジャーが好むアセンションはサタンの毒が混ぜられているので注意が必要なようです・・・おそらく真実すら知っていて混乱させているとすら勘繰りたくなります --;

>今の世界ですが、私は今の物質次元の世界は一度消滅して再構築されて

→書き忘れましたが、詳しく書くと私も千年王国の物質界はこのような工程を経るのかな?と考えております。
そのあとの最後の審判、新天新地で今現在の物質世界が大きく変るような気がします。

ザアカイさん

私の書いたコメントも私個人の思ったこであり、間違いもあるかと思います。すべては、主イエスさまがご存知でありますしね。
私は、暗き世にあってただ主イエスさまだけを見上げていきたいです。
もし、書いたことが主の御心でなかったり、間違っていたら、主に「ごめんなさい。」とあやまります。

nさん、共に主イエスさまだけを見上げて歩いていきましょう。
それを最も主イエスが喜ばれますから・・・。

いつも喜んでいなさい。
絶えず祈りなさい。
すべての事について、感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。(Ⅰテサロニケ5・16-18)

enjeruさん、フォローありがとうございます。

こればかりは具体的に聖書に「艱難期の7年前に携挙がある」とか「ハルマゲドンの土壇場、最終局面で携挙される」と書いてあるわけじゃないので、各々のインスピレーション、解釈に任せるしかないような気がして・・・

enjeruさんには感謝してるんです。気づかなかった事を教えてもらったわけでして、私には持ち合わせていないものをたくさんもってますから。

>共に主イエスさまだけを見上げて歩いていきましょう。

→アーメンですね。

時には論じ合うことは必要だと思うのですが、
よくモトイさんが書いておられるように、我々に求められているのは、異端的トンでも論、毒となるパン種は排除するとしても、お互いに相手の信仰を尊重して、励ましあい、助け合い、崩れ落ちそうな人が居た場合、出来る範囲でいいから救いの手を差し伸べる・・・このような時期に来ている気がします。

逆にいくつか解釈があったほうが、それぞれが自分なりに感じ取って、考えて立場を表明しているわけで、上からの押し付けを鵜呑みにしているわけじゃないのだから、健全であるとも感じます。

そういうわけで、自分なりの解釈、立場を書き込んで下さるのは歓迎です。それによって教えられる事も今までも多々ありましたから。

と、私が言った所で全く説得力がないのが残念なのですが --;

不器用な者でして、気の利いた事、書けてないかもしれませんがゴメンチャイですm(__)m

こんにちは、ザアカイさん。

私はへそ曲がりな性格で、理屈ぽいところが嫌な性格なのですが、反物質世界について考えて見ました。

陰謀論に、フォトンベルトとかプラズマ・フィラメントとかの話があるのですが、あらゆる物質がプラズマ状態になるそうです。(もちろん存在しないという説が多数ですが)。

そこで、物質とは何かを考えてみたのですが、リンゴがプラズマ状態になると電子や陽子や素粒子になってしまい、リンゴという個性がなくなってしまいます。人間もプラズマ状態になってしまうと個性がなくなってしまいます。
(プラズマは物質には違いないのですが、いわゆる物質とは異なります。また宇宙全体がプラズマの世界であれば、物質とは一時的な状態変化に過ぎない現象という言い方も出来ると思います)。

もし仮に、プラズマ状態で死なないという設定であったら、人間という物質・物体が消えてしまい、プラズマ状態の生命体が誕生します。これに魂が存在して意思を持って行動したばあいには、半霊半物質という生命体になるのではないでしょうか。

また、プラズマ状態のリンゴを食べた場合には、プラズマの人体と混合されて、どれがリンゴのプラズマで、どれが人体のプラズマか区分けが出来なくなってしまいます。(プラズマは個性のない電子や陽子や素粒子状態ですから)。

反物質世界で人間が霊体になって生きるというのは、そういう状態を指すのではないでしょうか。
(ただ精神や魂については何者なのかがよく分かりません)。

ワタクシ物理面に関してはさっぱりなので、コメント内容に関してうまく答えられないのですが、聖書から推察する限り

>半霊半物質という生命体になるのではないでしょうか。

→とあるように、霊的な姿も物質的な姿も取れるようですよ。

これまた唯物論者、物質至上主義者から見れば狂人のたわ言に写ることでしょうけど --;

enjeruさんへ
と言うことは 選びの民と 空中で主に会う民の2種類の人たちがいるということですね

このことについてenjeruさんに伝えたのは
enjeruさんがだまされてると思ったからです
というのは 私はクリスチャンだからと言って信じて読んでた本が最近うそだとわかったからです

enjeruさん

enjeruさんは 聖書ではなく
誰かが書いた本か何かを読んで そう信じていませんか?

nさん

お気遣いありがとうございます。

けれども私は、聖書を通して主に聞きながらそうだと思うからです。

空中携挙というようりも、恵みの時のキリスト者は艱難時代を通らない、
神の御怒りに会わないと主に示されているからです。

これは、私が主に示されたこであって、nさんがそうでないと思うのなら、
それでいいのではないでしょうか?

もし、本当にそうでないのなら、時が・・・それを示して下さることでしょう。
すなわち、第一の封印・・・反キリストが登場するまで、携挙がなかったら、
私が信じてきたことは、間違いだったと分かります。

それまでの間、私は主を花嫁が花婿を待ちわびる乙女のように祈りつつ静かに待っていたいと思います。
主が喜ばれることに目をとめていきたいと・・・。

これが私の信仰です。主が私と共にいてくださること・・・感謝しています。

神が死者の中からよみがえらせなさった御子、すなわち、
やがて来る御怒りから私たちを救い出してくださるイエスが天から来られるのを待ち望むようになった(Ⅰテサロニケ1・10)

ご無沙汰しております。
以前、読んだ話しなんですが、地球の南極と北極の磁力が、2000年前は、4ガウスだったのが、今0・4ガウスになっているというのです。渡り鳥は、その磁力を頼りに方角がわかるそうなんです。0ガウスになると、地球の磁場が0になり、良い奇跡がおこるということでした。これも、人の話しなので、どこまでが、本当かわかりませんが、興味深かったものですから・・・。夜分、失礼しました。

先ほどのメールの名前、間違えました。ゆー・です。すみません。

こんにちは、皆さん。 ヨハネの黙示録と人類の救済の勝手な解釈ですが、

① 第7章では、イスラエルの子らのすべての部族のうち、印をおされた者は14万4千人であった(:4)。
② 第9章では、第五の御使のラッパで、額に神の印がない人たちには害を加えてもよいと言い渡された(:4)。
③ 第9章では、第六の御使のラッパで、火と煙と硫黄によって人間の3分の1が殺された(:13)・(:18)。
④ 第9章では、殺されずに残った人々は悔い改めず、悪霊や偶像を礼拝して止めなかった(:20)。殺人や、まじないや不品行や盗みを悔い改めなかった(:21)。

ここで私の勝手な解釈なのですが、①に記された14万4千人は正真正銘の神の子です。なぜなら聖書はイスラエルの子のために記された書物・啓示だと思うからです。

次に、③では人間の3分の1が殺されましたが、実は、この3分の1こそがイスラエルの子の14万4千人ではないかと思うのです。
 理由ー1として、14万4千人については、その後の記述がありません。また第13章では獣が右手や額に刻印を押させていますが、神が押した刻印とは違う偽の刻印です(:16)。
 理由ー2として、生き残った人々は④にあるように、悪人ばかりだからです。
 理由ー3として、②の額に神の印がない人たちと、③の殺された3分の1は関連があるように見えますが、実は、第五の御使のラッパと第六の御使のラッパという区分けによって、別々のことが記載されていると解釈するからです。

 まとめますと、イスラエルの子の14万4千人は地獄の黙示録の時代を経験することなく救済されて、残った悪人たちが地獄の毎日に苦しむのではないでしょうか。
 第20章では、獣を拝まずに刻印を額や手に受けなかった人々は生き返って、キリストと共に千年の間支配したとあるようです(:4)。
 (私は、イスラエルの子の14万4千人と千年王国の人々は異なると解釈しています。)

>nさんへ

そういうことのようですよ。確かにマーガレット=マクドナルドの幻視、J・N・ダービーがプロデュースし、ティム=ラヘイがハル・リンゼイとタイアップして、文鮮明が資金提供した「レフト=ビハインド」は怪しげで、疑ってかかるべきでしょう。

ところが

私も指摘されてハッとしたのですけど、ノアの箱舟、ロトとソドムとゴモラの話は艱難期前携挙の型であると言われると、否定できないと思います。他にも前かもしれないと取れる箇所は多々ありますね。その一方で、後と取れる箇所も多々ありますし・・・

またモトイさんは申命記の8章5節だったかなあ~?クリスチャンは千年王国の祭司として訓練を受けるため艱難期前に携挙され訓練期間が設けられるとする解釈だったような?箇所が違うかもしれません。モトイさん、読んでたらフォローお願いしますm(__)m

バルナバさんの艱難期中の根拠は、黙示録12章の14節からだったかな?この箇所が携挙のことと関係するのかどうか、私にはわかりませんが、これまた説得力のある箇所だと思いました。

また、キリストは二度再臨するとは書いてないし、かと言って、一回限りとも書いてないし --;

要は私としては、携挙時期はわからないと結論付けざるを得ないのですがね。

ということでenjeruさん、よろしいでしょうか^^;

ゆーさん、いらっしゃい。
情報ありがとうございます。
なんでもアメリカでの鳥の大量死は、磁場の異変、北極軸がカナダ北部にポールシフトして、

>渡り鳥は、その磁力を頼りに方角がわかるそうなんです。

(私もこの話は聞いたことあります)

と関係あるんではないか?などという説もあるようですね。でもアーカンソー州の鳥って渡り鳥なんでしょうかね?

磁場が0になって良い奇跡が本当に起こるなら言うこと無いですね。
何か感じたことがあれば、いつでも遠慮なく書き込んでくださいね。

元伊勢80社さん、毎度さんです。

黙示録はダニエル書と共に難解な箇所ですからね。
私的には、14万4000人は、キリストに続く初穂であると考えてます。千年王国の祭司、官僚的存在なのではないかなと。

それが文字通り、ユダヤ人(サタンではなく聖書の神を神と仰ぐユダヤ人)の末裔なのか?何らかのたとえなのか?
わからないものはわかりませんね(笑)
ただ、古代ユダヤの12部族のうち、ダン部族がないのが何らかの意味があるのかどうか?シンボルが蛇だったことだし、何らかの鍵となる気がしなくもないのですが。

こんにちは、ザアカイさん。 しつこくてスミマセン。

>古代ユダヤの12部族のうち、ダン部族がないのが何らかの意味があるのかどうか?

 言われてみると確かにその通りですね。気が付きませんでした。しかし12部族×12000人=14万4000人で数は合っています。
 調べてみますと、12部族のうちヤコブの子供でダンが有りません。また12部族に加えられている孫のエフライムも黙示録には有りませんが、エフライムを父親のヨセフと同じと解釈すると辻褄は合うのですが、そうすると同じヨセフの子のマナセが黙示録の12部族に入っているのに、ヤコブの子供のダンが加わらないのは不自然です。
 想像ですが、神は12という数字にこだわった。エフライムとマナセにはヤコブの子供と同等の価値・意味があった。ダンは何か不始末があって神に嫌われた、と思うのですがよく分かりません。

それから14万4000人ですが、失われたイスラエルの十部族あるいは十二部族全部が日本に集結していると私は思っています。イスラエルの子とは日本人のことではないでしょうか。

>シンボルが蛇だったことだし

日本は蛇の国であり竜の国ではないでしょうか。岸和田のだんじり祭りはダン族の末裔との説がありますね。

アモス書8;14
サマリヤの罪過にかけて誓い、『ダンよ。あなの神は生きている』と言い、『ベエル・シェバの道は生きている』と言う者は、倒れて、二度と起き上がれない。

 ダンについてはこの聖句も気になりますね。

>聖書を通して

enjeruさん
それならいいです(^^)

しかし、あなたがたの髪の毛一筋も失われることはありません。
ルカ21:18

ザアカイさん
皆さんからの空中携挙に関する聖書の情報ありがとうございますmaple

>元伊勢80社さん

そうですね。数的には合っていますし、エフライムは次兄ですけど、ヤコブにより長子の祝福はマナセでなく、エフライムへ下されたことからヨセフとして見なされているんでしょう。

聖書的には、天地創造の7日間、イスラエルの12部族、12使徒から、聖数とされてます。

国家神道ではどうか知りませんが、蛇、龍は聖書的にはサタンの化身、シンボルです --;
岸和田のだんじり祭りの話は私も聞いたことがあります。

黙示録の「日の出る国」が日本を指すのであれば、この国も捨てたものじゃないんでしょうが、現状を見ると・・・どうでしょうかねえ?

バルナバさん、毎度さんです。

アモス書の箇所、ありがとうございました。アモス書って、よくわからないし、ほとんど引用しませんし、よって読まないしで^^;

実は今、小預言書シリーズを読んでいて、残りが何を隠そうアモス書とゼカリヤ書なんです(笑)、さっそく読んでみましょうか。

ダン部族は今の時代、子孫が残っていないから書いてないのではないかという説。
また、あの悪名高きカザール人のルーツ説などもありますからね。
あくまで仮説で真実はその時までわからない気もしますけど・・・

nさん、行き違いでしたね。

三位一体とこの携挙は、一筋縄ではいかない非常に困難極まりないテーマだと思います・・・

正真正銘の終末の二人の預言者でも現れれば、本当の事がわかるかもしれませんが --;

私は携挙は艱難時代後半では?と思っています。
野球で言えば、7イニング目くらいでは?と思います。
理由はないです。ただなんとなく・・です。

唯物論者ですみません。
携挙は千年王国が作る制止衛星なのでは?
だとするならば、ハルマゲドンの後と言う事になります。
聞き流して下さい。

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ~ン♪
っつーことで、モトイです。

(なんかちょっとわたぴ~さんっぽいかもw。ちなみにハクション魔王の登場のセリフでした・・・。知らない?)

なかなか白熱しちょりますね~。静観したいところでしたが、聞かれたのでお答えします。)

えぇ~。恐らく下記のことかと・・・。
以下は私が大艱難前携挙説を指示する根拠としている聖句です。

レビ記8章33節
ここは祭司の任職式についての記述です。祭司は7日間幕屋に入って出ることができません。万人祭司である新約の聖徒が携挙されて7年間天の幕屋に入っていることの雛形かも?

申命記16章3節
ここは過ぎ越しの祭りに7日間種無しパンを食べることについての記述です。その種無しパンを「悩みのパン」と呼んでいます。携挙に取り残された自称キリスト者が、7年間悔い改めることの雛形かも?

ルカ22章16節
天において過ぎ越しが成就すると言う記述です。天で誰が何を過ぎこすのでしょうか?大艱難なのかも?

ルカ21章36節
あなた方はこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に出られるように、油断無く祈っていなさい・・・と言う箇所です。すべてのこと(大艱難の困難)から逃れられる人もいることの証明かも?

っと、ざっとですがこんな感じです。

実は私は以前は大艱難中期or末期携挙説を支持していました。いまは前期を支持しますが、所詮神学解釈です。また変わるかも(爆)。てか、もうどうでも良いかなって感じー(←ここは倦怠感を表すために、現代女子高生風に読むべし・・・)。

いろいろあるでしょうが、何よりも今日という日にキリストに出会うというのが一番安全です(o^-^o)

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ・・・ヾ( ´Ω`)ノ

え? 呼ばれてない? (゚∇゚ ;)

こりゃまた、失礼しましたぁ~ (vv;)

モトイさん、今度一緒にコンビ組みますぅ~? ( ̄ー ̄)ニヤリッ

あ、ちなみに三位一体は「存在」という視点からではなく、
「一致」という視点から考えてみるのも、良いかもしれませんね。(o^-^o)

ワタクシもモトイさんと同じく、それぞれいろいろあるでしょうが、
恵みによる救いは、神様の側が成し遂げてくださる事なので、
それが分かっているなら、それで良いと思いますよ。

わたぴ~でした。(vv)

ザアカイさん、皆さん、こんにちは。 今日も黙示録の解読に頑張りたいと思います。

>ユダヤ人(サタンではなく聖書の神を神と仰ぐユダヤ人)の末裔なのか?
>蛇、龍は聖書的にはサタンの化身、シンボルです --;

さて、サタンという言葉ですが、黙示録12章には、「天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。(:7)・(:8)」とありますが、これは堕天使ルシファーのように思えます。

ここで私は、黙示録とは、
 第1に、預言書であり、成就するものと変更されるものがある。
 第2に、事象や事件は例えや方便で書かれ抽象化されている。
 第3に、人間に改心を求めている教育・説教書である。
 第4に、神の子イスラエルに発信したものである。
 第5に、日本人に発信されたものである。
との視点に立って解釈してみます。

① 日本人にとって、神の子イスラエルと堕天使ルシファーは避けて通れません。
 日本人はイスラエルの十部族の末裔であり、古代出雲王朝・富士王朝・丹後王国・古代大和王権などはユダヤの国家であったとの説があります。
 また堕天使ルシファーとは龍であり、スサノオであり、牛頭天王(ごずてんのう)であり蘇民将来説話であり、艮金神(うしとらのこんじん)との説もあります。
 また日本は竜の国であり、天竜川・九頭竜川が流れ、竜神温泉があり、竜飛岬もあります。日本列島を下向きの竜に例える説もあります。

② 人はまったくの善人もなければ、まったくの悪人もなく、善と悪が交互に現れる生き物である。
 神の子イスラエルは古代イスラエル王国を建国しましたが、多くの民を殺した罪があり、偶像を崇拝した罪、酒色におぼれた罪、重税を課して民を苦しめたなどの多くの罪を犯して、結局は亡国の民となり日本にまで流れて行きました。
 また堕天使ルシファーは、元々は神の最右翼に位置する天使長にありましたが、神に反抗して地に落とされて堕天使と笑われて地の果てに姿を隠しました。

③ 悪は改心が早い。天国の門は悪人にとって広い門であると言われております。
 黙示録第14章には、「小羊がシオンの山に立っていた。また十四万四千の人々が小羊と共におり、その額に小羊の名とその父の名とが書かれていた(:1)。「彼らは神と小羊とにささげられる初穂として、人間の中からあがなわれた者である(:4)。」との記述があります。
 ここで、初穂とは「いけにえ」のことであり、いけにえは神の審判なしに無条件で天国に行くことが出来るとの説があります。つまり、神の子イスラエルの14万4千人は最後の審判を経ることなくアセンションしたと解釈できます。

④ 以上をまとめますと、神の子イスラエルも堕天使ルシファーも色々あったが、終末に際して前非を悔い、一番に改心してアセンションして神の僕となった。迷える衆生も黙示録を読んで改心してアセンションしなさい、という解釈になります。

最後に、14万4千人は古代イスラエル王国の人口を百万人2百万人としますと10分の1程度の比率になるかもしれません。またキリスト当時の世界人口を1億人2億人としますと、今の人口で換算すると日本人の500万人から1千万人くらいになるかもしれません。

(長文失礼しました。反論大歓迎です。切磋琢磨あるのみ。)

いつの間にやらスレッド掲示板に早代わりしてますね^^;

ガリラヤさん、空海さん、モトイさん、わたぴ~さん、書き込みありがとうございます。

モトイさんのブログで見たのはレビ記8章33節でしたか。モーセ五書のどれかの8章までは覚えていたのですが --;
その他の箇所の列記もありがとうございましたm(__)m

そして三位一体は「存在」ではなく「一致」ね、な~る。この方がわかりやすい。わたぴ~さんの言うとおり、理論展開にこだわる必要もないかもしれませんね。神学理論にこだわる人にとっては、不十分と感じるかもしれませんが、これで十分かも?

実は何を隠そう私個人としては、携挙の時期はいつでもいいのです・・・再臨してくれて御国が成就さえすれば。こだわりはありません。
今でも火の粉を振り払うのがやっとの毎日なので、「早く楽になりた~い!」が本音で早いに越したことはありませんが、我々個人の都合で動くわけじゃないし。

「その前に死す」もまた良し。モーセのように、生きてカナンの地に入れずとも御心なら仕方がない。もう十分生きましたし・・・

ただし、「苦しまずに一思いに一瞬で」が条件ですけど(笑)
こういうところに本性が出る腑抜けなダメクリの見本なわけですが --;
モトイさん、わたぴ~さんと違い
反面教師の本領発揮でしょうか(涙;)

元伊勢80社さん、熱心ですね^^;
ハンネから察するに元神道系出身でしょうか?だとするなら、何となく合点が合うのですが。

以下、私の解釈です

ご指摘のように龍はルシファーでしょう。
私としては、古代イスラエルの歴史は罪の記録であって、何もユダヤ人と限らず、人類の歴史の縮図と理解してます。

それとアセンションという単語は、自分を神のごとく高く挙げるサタニックな表現なので、私は携挙と明確に区別してます。

そして黙示録20章からは、サタンは第一、第二の獣のいる地獄に投げ込まれるわけで、ここは文字通りの解釈で、絶対悪と対話することの愚かしさ、その為の地獄は存在すると考えてます。

>切磋琢磨あるのみ。

→ええ、異論はありません、その通りですね。

こんにちは、ザアカイさん。

>ハンネから察するに元神道系出身でしょうか?

 私は元伊勢のある地方で生まれ育ちましたが、無宗教です(絶対神・至高の存在を信仰しています)。
(元伊勢の比定地は岡山・広島・京都・奈良・和歌山・滋賀・三重・岐阜・愛知までに80~90箇所あるそうです)

 ふと何気なく「ひふみ神示」に感銘を受けて、いろいろ調べると大本(1892年・明治25)や天理(1838年・天保9)とつながっており、さらには金光教(1859年・安政6)や黒住教(1814年・文化11)にまで竜神・艮金神という線でつながっています。そしてそれらは伊勢神宮や阿蘇の幣立神宮や奈良の大神神社や出雲にまでつながっているのを発見しました。
 日本全体がルシファー・アマテラス・スサノオです。
(ひふみの原点である黒住教は明治維新の50年以上前まで遡りますから、フリメやイルミなどの陰謀論とは無関係に思えます。)

 私は、近未来に世界中の宗教は崩壊消滅して、神と直接対峙した一つの宗教が興ると思います。今の仏教も神道もキリスト教も限界を迎えていると思います。
 (仏教・神道・キリスト教・イスラム教・儒教などは元々は一つの絶対神(至高の存在)から出発したものだと思っています。)

なるほど、そうでしたか。
そういうわけで、何となく国家神道の影響と言うか、香りがしたわけですね。

元伊勢80社さん。
>神と直接対峠した一つの宗教

聖書では、天地創造の神からアダムとエバが創造されました。(創世記2:7)
人類の祖先は、この2人から、始めまったわけです。その神が、唯いつの絶対神で、ヤハウエ・・・Godです。罪を犯した人類の子孫を救済するため、イエス様が使わされました。イエス様を通じて、終末、主権が1つの絶対神に戻るのではと、私は思っています。

こんにちは、ゆーさん。始めまして。

 私は聖書はほとんど知りませんので真正面から回答できませんが、アダムとエバの話は今の次元で作られた寓話だと思っています。アダムとエバは人類の男女のシンボル化だと思います。
 2012年か2013年から物質の崩壊が始まって2040年ごろには人類は1人もいなくなって、新しい次元が構成されて今の人々は新しい次元に移行すると思います。
(ただし神の子のイスラエルの14万4千人は別の次元に移行するかもしれません)。

 その根拠は、今の異常な気候や地震や奇怪な現象です。地球がポールシフトの前兆にあるのは多くのコメントにありますし、世界の陥没穴の出現や、日本でのオーロラの出現や、理解できない空中現象などに見られますし、今後は加速して異常現象が現れると思います。
 それらは黙示録や各種予言書に記載された事柄であって、それが現実になるのではないかと思います。

 私はヤハウエもイエスも方便であり、本当は宇宙意識・知的生命体であり、彼らが登場したのは人類を進化に導くためだと思います。
 人々は真実を悟って新たな認識で、(代理者のヤハウエやイエスではなく)、絶対神(至高の存在)を直接崇拝するのではないかと思います。

追記です。 絶対神の名前ですが、
「わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。」(ヨハネの黙示録第22章(:13)

ですから、絶対神には固有名詞の名前はないのではないでしょうか。

(連投すみません。)

皆さんこんばんは。父の名前はヤハウェです。これは私たちの戸籍上の名前と同じように、固有名詞でありますよ。そして天の父はちゃんと心を持った、しかも善良な心を持った素晴らしい方です。

こんばんは
以前モトイさんのブログにじゅりさんがコメントされてた艱難前携挙の根拠です。
「神を敬う人々が取り去られても悟る者はない 正しい者は災いの前に取り去られて平安に入るからである」イザヤ57:1~2
ちなみに新改訳だとここまでしっくりきませんでした。
自分もどっちかというと元後期支持でしたが、ジュリさんの出された根拠がすごかったので参考に引用して見ました。

たろさん、お久しぶりです。
なるほど、指摘していただきありがとうございました。

確かに聖書的に解釈できる箇所も多々あるわけですね。

実は夕べ、ウィルスにクラッキングされたらしく・・・ウィンドウズが起動せず、セーフモードで起動してシステムの復元をすればとりあえず直ったのですが、再起動するとダメ!
4~5回試してもダメだったので、これ以上やるとハードウェアの寿命が縮むと判断し、泣く泣くリストア作業へ(涙;)

明け方4時までやって、今日も仕事も暇なので、合間を見て回復作業 --;

あとはブックマークの整理をすればとりあえず一段落です・・・でもまだまだ使い勝手が悪いです --;

しばらく更新が空くかもしれません。
刃こぼれしてしまった・・・
いくら帳簿類からネットと、財産並みに大事で、データ消滅は恐ろしいことですが、それにしてもこの程度でうろたえていたのでは先が思いやられます(涙;)

ザアカイさん、皆さん、こんにちは。 

ザアカイさん、パソコン大変でしたね。
パソコンは近い将来に使えなくなる時代が来るのではないかと思います。パソコンを捨てる覚悟が必要になると思います。
やがては命までも捨てる覚悟が必要になると思います。

ところで、黙示録の解読は終わります。
神の子イスラエルが、空中携挙ではなく、最後の審判の前に救済されることが分かりましたから、後は必要ありません。
各種のコメントや予言で大体は想像がつきます。

記事の更新、楽しみに待っています。 (^o^)/~~~

>パソコンを捨てる覚悟が必要になると思います。
>やがては命までも捨てる覚悟が必要になると思います。

→そうですね・・・これから先時間の問題のような気もします。
しかし、「永遠の命」だけは死守せねば。
キリストの十字架はそのためだったのです。

パソコンを捨てる覚悟…誠にそれも、これから2~3年の間に起こる事かも知れませんよね。▲▽こういった通信による交わりや励まし合いも、いずれストップさせられるでしょうねえ。◆◇私は携挙に関してはほとんど考えてません。最後の最後に救われ、天の御国に行けるなら、それで全て解決だと思っています。また、この地球の行く末を最後まで見届けたい…という気持ちもありますし、クリスチャンならば、「自分だけ助かろう」と思うよりも、地球のみんなと苦楽を分かち合うのが、本当にへりくだった生き方では?とも思っています。

ガリラヤさん、毎度です。

私も信仰の原点が、ハルマゲドンと再臨をこの目で見届けたいというものだったのでお気持ち理解できます・・・
すべては「御心のままに」で、こだわらないようにしてます。
もっとも、そこまでたどり着けるかどうか?はなはだ疑問ですけど --;
非常に困難で、想像以上に厳しいことでしょう。
これまたお任せで行くしかないのでしょうね。

やっとPC落ち着いてきました、やれやれ。思ったよりリストア作業がスムーズに行きました。さすがに動きはいいです。

でも設定が変わってしまっているため、まだまだ使いづらいです。その都度修正。

すでに2台逝っていて、今のマシーンで3代目。PCの乗り換え含めて今回で回復作業は4回か5回目なのですが、大変な労力を要しますね --;

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