2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

« モーセ契約の箱(失われたアーク)とユダヤ人 | トップページ | アフマディネジャドがまた吼えた~! »

2010年9月23日 (木)

尾崎豊~何があれほど人を引きつけるのか?

インスピレーションを受けたネタ元
http://kuronekosorrow.blog114.fc2.com/blog-entry-67.html

黒猫ソロウさんのブログから~尾崎豊 「核」

* コロ助さんと黒猫さんのコメントのやり取りも示唆深いものがありますので是非とも読んでください。

別に彼からワイロ貰っているわけじゃないのですが(笑)、才能豊かなクリスチャン=ブロガーの一人だと認めざるを得ませんので、純粋なる正直な気持ちでもって、最近引用させてもらってますm(__)m

しかしあの世代は、わたぴ~さんといい、モトイさんといい、黒猫さんと、有能なクリスチャン=ブロガーが揃ってますねえ!(左サイドバーのリンク欄参照のこと)

ちょっと考えさせられる事がありました。
尾崎豊はどなたもご存知でしょう。
私の弟の世代が夢中で嵌っていたから、40歳前後の世代でしょうかね?
私自身は弟を通して知りました。ついでに言うなら「ガンダム」もそうかな^^;

ヒット曲を数曲聞いて、それほど夢中になったわけではないのですが、ただ、彼の歌のメッセージ性の高さには鳥肌が立ちました・・・「若いのに・・・何者なんだ!こいつ?」と思いましたよ。

彼もまたこの狂った物質世界、学歴エリート至上主義に合わず、社会のメカニズムに疑問を持ち、迷い出だし、必死に「本物=救い」を捜し求めた人物だったんでしょうね・・・
私もどちらかと言うと、右を向けと言われれば、左を向きたくなるひねくれ者で、アウトロー的資質を持った人間ゆえ、何となく彼の詩には共感を覚えます。

変死という最後でしたが、残念でなりません。
何となく芥川、太宰に通じる所があり、本物を追い求めたが、またその天才的頭脳および資質、純粋すぎる性格ゆえ、見出しきれなかった・・・そんな気がします。

確か彼は、わが母校の高等部中退なので、なおさら親近感が湧きます・・・知らない方のために少々。

私がまだ、遊び人の腐れ学生だった頃、時折、学食に高等部のいわゆる「いいところの金持ちのボンボンおぼっちゃん、お譲ちゃん」が我がモノ顔で偉そうにやってきました・・・尾崎の家庭は、それほど裕福でもなかったそうですが、親は教育熱心だったようです。
わが母校は大学→高等部→中等部→初等部→幼稚舎と下へ行くほど偏差値が高くなり名門化していくようです --;
彼は高等部から入ったようなので、頭良かったんですね・・・超難関ですよ!高等部は。

私などは大学からの入学だったので、はっきり言って大学となると・・・二流のバカ大学(涙;)、K大、W大を落とされた滑り止め学生の掃き溜めです(T_T)。ちょこっと詰め込み学習を気い~入れてやれば、誰でも入れました --;
確かに彼には合わなかったかもしれません・・・ドロップ=アウトしても当然だったかもしれない。幸いにも私には、素晴らしい友人が授けられたので楽しい学生ライフをエンジョイできましたが。

ただし!・・・そのツケのせいで今、脳神経がイカレるほどのストレスで苦労してますが(涙;)、おかげさまでヤク中です(ToT)

大学図書館の西側か?(方向音痴なので(^^ゞ)の窓から高等部の校庭と校舎がよく見えます。
「放課後~の♪窓ガラ~ス♪壊して~♪廻った~♪」が、今でもよくイメージできます。

学校自体もミッション系とはいえ名ばかりで、彼が「真実なる福音」を知る機会はなかったことでしょう。
ちなみに私もそうでした。二時限目が始まる前に礼拝の時間があるのですが、自慢じゃありませんが、大学へ四年間通っていて何と!一度も礼拝出た事ありませんでした(^^ゞ
一年次に「キリスト教概論」という必須科目があり、礼拝レポートを書かされる先生に当たった学生だけが、礼拝に仕方なく?参加した経験があるようです --;

もちろん、敬虔なクリスチャン学生もいたでしょうが、私の周りには残念ながら一人もいませんでした(^^ゞ・・・遊び人のバカばっか!類は類を呼ぶ~!でも厚木高校、宇都宮高校、秋田高校、仙台ニ高出身など賢い連中もいたかな?

いや、一人クラスにいたな?白百合学園高等部出身のチャキチャキのお嬢さん --;、見るからに清楚な流行に左右されないクレバーなクリスチャン女性だったのを覚えてます・・・

さて、それから約20年の歳月が過ぎ去り、教会通いが始まった。人間何がきっかけで、どこでどう変るか、回心するかわからんものです・・・
入学時、ただで貰った口語訳聖書と、ギデオン協会の英語対訳つきの新約聖書だけは、捨てずに持ってたんですね・・・今ではなくてはならない、大地震が起きようが、核戦争が始まろうが、これだけは持って逃げねばならないまでになってます。

というわけで、私としてはこの「15の夜」が一番魂に響いて好きなんです。

確かに若者の「カリスマ」と言われたのもわかります。

さらに言うならば、この狂った物質世界で正気を保てというのもあながち無理な相談とも言えなくもない。疑問を呈しないほうがおかしい。サタンとサタンに魂を売り渡した下僕連中の楽園なのだから当然です。まともな人は程度の差はあれ、精神をやられます。マトリクスの世界の中で純粋培養されて来たに過ぎないのだから・・・それに気づけば、それまでの自分の人生を否定する結果ともなり、精神に異常をきたすのも頷けるというもの。

残念ながら、私も長年のストレスが去年の夏ついに臨界点を超えてしまい、脳神経に障害を持つ人間になってしまった。私は多少、世間ずれしている方なのでこの程度で済んでいるようですが、私の知る限り純粋な人、純粋なクリスチャンほど、精神をやられているような気がします。

彼らは皆、純粋で不器用、世渡りが決してうまい方ではない、しかしながら、私などにはない純心無垢な素直さと、健気な一途さを見ることが出来るのですね・・・ある意味私みたいな半端者ではなく、かっこいいです。彼らもまた、この行き過ぎた物質社会の犠牲者でもあると思う。

彼らのためにも、毎日取り成さずにはいられない、たとえ悲しいほど微力であっても。だからこそ一日も早い「主の再臨」を待望するのです。我々人間では、どう逆立ちしても、なんぴとであってもメシヤにはなれないのですから。

こころの貧しい人たちは、さいわいである。天国は彼らのものである。

悲しんでいる人たちは、さいわいである。彼らは慰められるであろう。

マタイ 5:3~4

主はとこしえに死を滅ぼし、主なる神はすべての顔から涙をぬぐい、その民のはずかしめを全地の上から除かれる。これは主の語られたことである。
その日、人は言う、「見よ、これはわれわれの神である。わたしたちは彼を待ち望んだ。彼はわたしたちを救われる。これは主である。わたしたちは彼を待ち望んだ。わたしたちはその救を喜び楽しもう」と。

イザヤ 25:8~9

尾崎に「真実なる福音」を語るだけの器との出会いがあったなら・・・残念です。
しかしながら、「セカンド=チャンス」論に発展してしまうので、多くは語りませんが、私は聖書の隠された部分に期待したい。聖書はすべてを語っているとは思えない。まだまだ隠されている真理が存在する・・・違ったかたちでの「救い」を期待したい。それが何なのか?聖書に書いてないことなど、私にわかろうはずもありません。
ただ、これだけは言えます。
それは
「唯一の救いはキリストによる」
「来るべき唯一のメシヤはキリストのみ」
であるということですね。

« モーセ契約の箱(失われたアーク)とユダヤ人 | トップページ | アフマディネジャドがまた吼えた~! »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

こいつが居なけりゃ斉藤由貴の歌手生命も長続きしたと思うけど、お互い様か?

 ザアカイさんおはようございます。
 商業主義の中で偶像化されていく自分と、本当の自分のギャプに悩んでいたのではないのかな、と考えています。
 今もまだ、さだまさしのカバー(縁切り寺?)アップされていますかね。

 私はどちらかと言うと、安部の方が好きでしたが、もう二十数年の前ですね(笑)http://www.youtube.com/watch?v=cNow0dcTRDs

 

わたしはずっと上の世代ですから尾崎の歌はどこからか聞こえてくるという感じでした。
彼が若くして死んだのは必然だったと思います。
わたしなど反抗期無しで育ったので成人してからはずっと反抗期です(笑)
今はもう反抗自体意味がない時代になったようでつまらない時代です。
ザアカイさん漢方薬を試してごらんなさい。
神経症で死のうかと思っていたのがたった一服で治りました。

真実を求める者には道は2つしかありません。
神を受け入れ、委ねるか!
死を受け入れるか!
です。

あれこれさん、どうも。
斉藤由貴と何があったのか知りませんので、なんともいえませんが・・・
尾崎の「卒業」「15の夜」の詩と、生い立ちにスポットを当てた一つの見方としてスルーしてください。

バルナバさん、どうもです。
ユーチューブ見てきましたが、彼もなかなかいいですね。

>商業主義の中で偶像化されていく自分と、本当の自分のギャプに悩んでいたのではないのかな、と考えています。

→なるほど・・・こういう側面もありますね。あまりにも超個性派でしたからね。ポリシー強かったし。
確かに、賛否両論あって当然でしょう。
私もそれほど、夢中で聞いていたわけではなく、上記2曲にほれ込んで、共感を覚えた口です・・・あまりにも早熟で、生き急いだ感が拒めませんね。

漁師さん、いつもありがとうございます。
私も社会に出るまではどちらかというと、親、先生に従順な良い子?だったので、その反動があまりにも大き過ぎて?このような人間になってしまいました(笑)
私もいい歳した大人になってから、非行おやじになってしまったような?
今になって、エリート路線からドロップアウトした非行少年の気持ちがわかるかのような・・・
漁師さんは、私の目には気骨ある牧者に映るのですけど。
漢方ですか、私も東洋医学を試してみましょうか。ありがとうございました。

空海さん、毎度さんです。

なかなか手厳しい見解、ありがとうございます。
どうも私はこんな感じでも、まだまだ甘ちゃん的な所が捨てきれずに、シビア路線に転向できませんね・・・困ったものです。

ザアカイさん、おはようございます。
大アマちゃんの代表、黒猫で~す。

いやいや、まさかの取り上げ方をしてくださって、ありがとうございます。
最近は仕事にゆくまえにばたばたと記事を書いておりまして、だいたい言いたいことも言っちゃったし、ネタがないもんだから暇ネタばかりだったのですが・・・。
しばらくはシビアなことは書けず、甘~い記事ばかりになりそうです(笑)。

ザアカイさんの次の記事、興味深く読ませていただきました。
世界情勢には弱いオイラですが、なにか急転回しているのはひしひしと感じますね。
アフマディネジャドは、まるでトリックスターですね。道化役をいただいているのでしょうか。だとしたら、まさにヒトラーとそっくり・・・。
にしても、中国。大変なお隣さんですね。日本には、うまく立ち回ってほしいものです。

黒猫さん、いつもどうもです。

いやいやなんの、自分のペースで感じるままを書けばいいと思います。私など、いつもの情報サイトとブロガーサイトを巡って、ピンときた時だけ?ぶっつけ本番でササッっと、1~2時間くらいでアップしてるに過ぎません^^;

アップ=スケジュールも、下書きネタも何もあったもんじゃないんです。というわけで、ゆうべアップし終わってしまったので、再びネタなし状態です(笑)
みんなそんな感じでしょう。ブログじゃ食えませんし --;

あ、そうそう私にとっての尾崎の三部作、「15の夜」「卒業」とあと一曲、「僕が僕であるために」があったでないの。

あのやるせなさというか、何か気持ちがわかるんですよねえ~?

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

すっかり秋らしくなって・・・過ごしやすい気候となって感謝!
ここちよい風がさわやかに頬をなでる時、自然の中に存在される神さまの恵みを感じます。

信仰の戦いをしておりました。
神の裁きと人の裁きについて考えていました。

姦淫の現場でとらえられた女が主イエスに差し出された時、
その罪の裁きを「石打ちの刑」で執行しようと大勢の人の手に握られた石。
石に籠められた憎悪、怒り、殺意は女の命を奪おうとしていた時、
主イエスは言われました。
「あなたがたのうちで罪のない者が、最初に彼女に石を投げなさい。」(ヨハネ8・7)
この世で義人は一人もいないので、義なるイエスさまの前に誰ひとりとして
その石は投げられませんでした。
彼女を裁く権威をただ一人お持ちのイエスさまは、「わたしもあなたを罪に定めない。」と言われました。
その罪の債務はイエスさまが身代わりとなって支払うという犠牲を伴った言葉の重み。愛。
けれど人は時々自分を義として人を裁きます。
全く自分には罪がなくて、相手が罪人だと言わんばかりに。
義なる主イエスさまが言った言葉と赦し、罪ある人間の裁きを見るとき、
人間はすぐに傲慢になりやすい存在だと思います。私自身を含めて・・・。
だから、主イエスさまの赦しの恵みは、永遠に感謝なのだと思いました。

あなたがたは肉によってさばきます。わたしはだれをもさばきません。
しかし、もしわたしがさばくなら、そのさばきは正しいのです。
なぜなら、わたしはひとりではなく、わたしとわたしを遣わした方とがさばくのだからです。(ヨハネ8・15-16)

ザアカイさん
2歳で召された妹さん、「恵さん」・・・良い名前ですね。
天で紹介して下さいね。お兄さんの帰りをきっと心待ちにしていることでしょう。

enjeruさん、こんにちは。

そうでしたか・・・たぶんそうかな?などと思ってました。
キリストを信じ受け入れても、洗礼受けても、信仰の戦いは最後まで続くものですからね。試練は様々な形でやって来ますからね・・・

到底到達することの出来ない、限りなき神の義を追い求める人は、やたらと旧約から引用して、「だから、我々も神の言葉を正しく理解しなくてはならない。人ではなく神からの声を聞かねばならない。だから聖書理解を間違ってはならないのだ。永遠の命を失ったらクリスチャンになった意味がない。」と強調します。

確かに理想ではあるでしょう。しかしながら神からの言葉である聖書を100%完璧に解釈し、理解できる人などどこにいるのでしょうか?いたらお目にかかりたいものです。
そういう人に限って、義人を自称し、人を裁きたがります・・・

旧約は人間の罪の記録。教訓的な意味合いもあるにせよ、基準にするなら、絶望感に襲われ、信仰の破船をもたらす気がするのです。

その為の処方箋が新約であり、キリストによる罪の赦しなんだと思います。罪の赦しを認めず、義のみ追求するのは、翻ってキリストの十字架による恵を否定することにつながらないか?と考えることがあります。

ま、間違いとか、赦しといっても、異端、カルト、偽善レベルなど様々なので、ケースバイケースなのは言うまでもありませんけど^^;

異論、反論あると思われますが
人間は極端に走り易く、すぐ自惚れ、思い上がるので私も気をつけなくてはならないと思ってます。やはり私は「バランス」が大事だなと思いますね。

お気遣いありがとうございます。
ふと、忘れていた事を思い出しました・・・時は彼岸でしたが、お墓の前で手を合わせるよりも、我々にとっての供養って、故人を偲び、執り成すのが一番かもしれないなどとも思いました。

掲示板のほうでブレイクし過ぎたあと、聖まじめモードでカキコすると疲れますね --;
私のかみさんに言わせると、この辺の両極端な二面性が理解に苦しむようで躓きとなってるんでしょうか?
「やはり、あなたって、頭イカレてるわ。あなたを見ていると神を信じなさいと言われても無理なのよね・・・」と言われる所以なんでしょうか(涙;)
 

こんにちは、いつも励まされています。洗礼を受けたクリスチャンです。親族には、だれもクリスチャンはいません。とても淋しい思いをしていました。そんな私が、ある、アーティストの歌にはまり、好きになってしまいました。彼もクリスチャンです。・・・最初・私は、メールで伝道していたんです。年下なので、つい気易く・・・。時が近づいてる今、間違いを起こさないように必死です。彼にも、こちらのブログを伝えました。

 皆さんこんばんは。
尾崎豊の息子 尾崎裕哉さんが『I LOVE YOU』でデビューするそうですよ。

ゆー・さん、いらっしゃい、はじめまして。
私も家族、親戚含めキリスト者は私ただ一人です --;

肉的な物質的身体をもつ人間は弱いですからね・・・かと言って、命令にただ忠実な信仰ロボットになる必要もないとも思います・・・神は人間をそのように造ることも出来たんでしょうが、自由意志を与えたわけですから。メール伝道は素晴らしいことじゃないですか。
ブログの宣伝ありがとうございますm(__)m

バルナバさん、毎度。

何かそうみたいですね・・・
父親があまりにも超個性派の型破りだっただけに。
大化けするのか?それともジュリアン=レノンレベルで終わってしまうのか?
お手並み拝見といきますか。

夜分にすみません。温かい言葉有り難うございました。書き込み、勇気がいりましたが、すっきりしました。ブログ楽しみにしております。お体ご自愛ください。

ゆー・さん、ご丁寧にありがとうございます。
私としては、それほどゴールは遠くない気がしておりますが・・・
忍耐と希望を持って進みましょうか。
早く走って、金メダルとる必要などないし。遅くてもいいから完走ですかね!

はじめまして。僕もクリスチャンで尾崎の大大ファンです。

尾崎のテーマは、いくつかあると思うのですが、伝道書のテーマである「(神を抜きにした)人生の虚無」がどの曲でも程度は違えどあると思います。

彼の僕が尊敬するところは、多くの歌手がその虚無感を何かで誤魔化/カバーしようと歌にしているのに、彼はダイレクトにそれを認めて、声・歌詞に表現してしまっているところです。「町の風景」では、「人は祈るしかない生き物」とさえ言い、人が「神」(尾崎にとって神がなんであったは僕は知りませんが)に頼るしかない絶望の中にいる事を歌っています。

彼は確実に聖書知識を持っていたと思うので、最後がどうだったのか非常に興味のあるところです。文字通り、神のみぞ知るですが。

Kunioさん、こちらこそはじめまして。
仰ること、同感です。

何といっても彼のいいところは、かっこつけずに、ストレート直球勝負で自身の思いのたけを訴えたところにあるかなと思ってます。

気が向いたらまたお越しください、書き込みありがとうございます。

自殺したんだっけ クスリかな 何がいいのかわからない まあクソキモイかな

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/187398/49541158

この記事へのトラックバック一覧です: 尾崎豊~何があれほど人を引きつけるのか?:

« モーセ契約の箱(失われたアーク)とユダヤ人 | トップページ | アフマディネジャドがまた吼えた~! »